プラネット整形外科 -3ページ目

 

 

 

こんにちは、プラネット整形外科代表院長のシン・ドンウです。

私は17年目の美容外科専門医として、数千件のリフト手術を執刀してきました。

冬が近づくにつれて、切開リフトを検討される方が徐々に増えているように感じます。

当院にも毎日多くの患者様がカウンセリングのためにご来院くださっていますが、
その中には数年前に手術を受け、再手術を悩まれている方も少なくありません。

頬骨がくぼんで見える場合、平坦な顔の輪郭になってしまった場合、
手術後に傷跡が残った場合、いわゆる「切れた耳」や「仏様の耳」のようになった場合
など、

さまざまなケースがあるため、カウンセリングでは慎重な判断が必要です。

切開リフトの再手術は、初回手術よりも難易度が高く、既存の部位を自然に扱う難しさが伴います。

そのため私は、必ず「以前よりも広い範囲を剥離できる病院かどうか」を確認するべきだとお伝えしています。

これからその理由と見分け方についてご説明しますので、最後までお読みいただければ参考になると思います。

 

 

 

切開リフト再手術
なぜより広く剥離する必要があるのか?

 

一度リフト手術を受けたことがある方であれば、剥離やSMAS層について大まかに理解されていると思います。

簡単に説明すると、剥離とは皮膚層とSMAS層を分離する作業のことです。

すでに一度手術を受けている場合、皮膚組織が絡み合い癒着している可能性が高いです。

簡単に言えば、一度くっついてしまった皮膚組織を再び剥がす作業になります。

この作業は簡単ではなく、接着力や回復力が低下しているため、固定の過程でも困難が伴います。

ポストイットを何度も貼ったり剥がしたりすると粘着力が弱くなるのと似ていると考えていただくと分かりやすいでしょう。

そのため再手術では、従来よりも広い範囲を剥離し、接着力や回復力を補うことが重要です。

ただし、この点について詳しく説明する病院は多くありません。多くの病院は剥離範囲の公開を避ける傾向があります。

そこで当院では、剥離範囲を透明性をもって説明し、直接確認できる病院をおすすめしており、
具体的な確認方法については続けてご説明いたします。

 

 

 

切開リフト再手術
手術の近接映像確認の重要性

 

まず、手術の近接映像を公開している病院を探されることをおすすめします。

この映像は、剥離範囲を確認できる最も直接的な方法だからです。

下の例の画像をご覧ください。



モザイクや白黒処理を施し、比較的見やすい形でご用意しました。

この写真は実際の手術過程を撮影したものです。

近距離で撮影されたこの映像には、剥離の過程がリアルに収められています。

このようにして、剥離範囲の正確さを目で確認することができるのです。

そのため私がおすすめするのは、手術映像を堂々と公開している病院です。

もちろん、多くの病院は医療事故や技術流出などを懸念し、映像を公開していません。

しかし当院では、患者様の信頼のためにいち早く公開を始めました。

言葉で説明するだけでなく、直接お見せすることで、より大きな信頼につながると考えたからです。

幸いにもこうした私たちの想いが伝わり、多くの患者様にご来院いただいております。

また当院の取り組みをきっかけに、他の病院でも近接映像の公開に参加する動きが出てきました。

したがって皆様も、剥離過程を明確に確認できる医療機関を選ばれることをおすすめします。


 

 

さらにご不明点や個別相談が必要な場合は、公式LINEへお問い合わせください。

 

ビフォーアフター写真、回復期間、副作用、費用、痛みに関する内容は下記の記事をご参考ください。

 

プラネット整形外科代表院長 シン・ドンウでした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

プラネット形成外科 代表院長 シン・ドンウです。

私は形成外科専門医として17年間、フェイスリフト手術を行ってきた経験があります。

最近、30代の方からのお問い合わせが増えていますが、この年代では一般的にフェイスリフトはおすすめしておりません。

30代は多くの場合、SMAS層や皮膚の弾力が維持されているため、基本的なリフティング施術でも効果が得られる時期だからです。

それでも、特定のケースではフェイスリフトが必要になることがあります。

1.以前に輪郭手術を受けた場合
2.過度な減量による皮膚のたるみがある場合


この2つのケースでは年齢に関係なくフェイスリフトが必要になることがあります。

これらは他の方法では改善が難しいため、フェイスリフト手術のみが唯一の解決策になる場合もあります。

この点について、もう少し詳しくご説明いたします。

約2分ほどの内容で重要なポイントを要約してお伝えいたしますので、ご参考になれば幸いです。

 

 

 

 

30代フェイスリフト
輪郭手術/ダイエットによるたるみにおすすめする理由は?

 

以前にもお話しした「建物」に例えた説明を再度使います。

骨と筋肉を柱、皮膚を建物だと仮定してください。

建築では柱のない建物は存在しません。高い建物ほど柱の重要性はさらに大きくなります。

同様に、皮膚の弾力を維持するためには、筋肉や骨がしっかりと支えている必要があります。

では、輪郭手術やダイエットはどうでしょうか。

輪郭手術は顔のラインを美しく整えるために骨を調整する手術であり、
ダイエットは体重減少のために筋肉や脂肪を減らす行為です。

この過程で支持構造が弱くなると、皮膚は自然とたるみ始めます。

特にこの変化は、同年代の他の方より2〜3倍早く現れることがあります。

これを改善するためには、筋肉(柱)を強化し、皮膚(建物の重さ)を減らす必要があります。

SMAS層を引き上げて固定力を高めること、不要な皮膚を切除することがフェイスリフトの役割です。

ただし30代は皮膚の状態が高齢層とは異なるため、異なるアプローチが必要になります。

続きで詳しくご説明いたします。

 

 

 

30代フェイスリフト
「これ」を保つ必要があります

 

30代でフェイスリフトを検討される方へ、現実的なアドバイスをお伝えします。

30代でフェイスリフトを受けた場合、50代以降に再手術が必要になる可能性があります。

一般的にフェイスリフトの効果は約10年程度持続し、50代になると自然な加齢変化により再びたるみが生じる可能性が高いためです。

そのため再手術を考える際には、SMAS層の保存状態が重要になります。

多くの患者様が、SMAS層が損傷または癒着した状態で再手術を受け、良い結果が得られないケースがあります。

不適切な手術によりSMAS層が損傷すると、不均一な皮膚状態を引き起こし、再手術の際に大きな障害となります。

そのため、初めて手術を検討する際には、輪郭手術後のリフト経験が豊富な医師を選ぶことが重要です。

「SMAS層をどのように保存するか」は外から判断しにくいため、過去の症例や結果を確認しながら医師を選ぶことをおすすめします。

 

 

本日の内容が、30代のフェイスリフトについての悩みの参考になれば幸いです。

追加でご質問やご相談がございましたら、いつでもご連絡いただくか1:1掲示板へお問い合わせください。

すべてのご相談には私が直接回答いたします。

また、術前・術後写真、回復期間、副作用、費用、痛みなどについて詳しく知りたい方は、下記リンクをご参照ください。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

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- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

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はじめまして。

プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。

手術における透明性について、皆さまはどの程度重要だとお考えでしょうか。

このようなご質問をいただくことがあります。

そこで本日は、手術の過程をお見せする理由についてお話ししたいと思います。

まず、私たちがご提供している映像は一般的なCCTVではありません。

この映像は、皮膚の下のすべての層を確認できるもので、医療陣の視点をそのままお伝えするものです。



アックジョンで切開リフトを行っている当院プラネットが、なぜここまで詳細な部分までお見せしているのか。

この点について疑問に思われる方も多いかと思いますので、以下で詳しくご説明いたします。

 

アックジョン切開リフト
近接映像をお見せする理由とは?

 

近接映像をお見せする理由は大きく2つあります。

1つ目は、患者様に安心していただくため。
2つ目は、医療の透明性を確保するためです。

それぞれについてご説明いたします。


1.患者様に安心していただくため

フェイスリフトは、多くの繊細な工程を伴う難易度の高い手術です。

患者様の骨格から皮膚の弾力に至るまで、さまざまな要素を考慮する必要があります。

これらすべての要素が、手術の細かな計画に影響を与えます。例えば、剥離の深さや方法、縫合の仕方に至るまで、個々に合わせて調整が必要です。

少し複雑に感じられるかもしれませんが、
要するにオーダーメイドの手術が必要であるということです。

しかし、患者様ご自身がこれらすべての過程を直接確認することはできません。

切開リフトのような大きな手術に対して不安を感じられることは十分理解しております。

そのため当院では、可能な限りすべてを透明に公開するよう努めております。

 

どのように切開し、どのように縫合しているのか、その全過程をお見せいたします。

これらはすべて、患者様に安心していただくためです。

 

 

言葉だけでも信頼は得られるかもしれませんが、実際にご覧いただくことで、より確かな信頼につながると考えております。

そのため、映像をご提供し、各段階についてご説明しております。

すべてを公開する理由はただ一つ、患者様の安心のためです。

 

2.医療従事者としての責任を明確にするため

実際、手術過程が非公開であれば、医療側には説明の余地が残ってしまいます。

万が一副作用が生じた場合でも、「手術自体に問題はなかった」「個人差によるもの」と説明することが可能だからです。

しかし私は、自分自身に対して厳しくありたいと考えました。

人である以上、完璧ではなく、どのような言い訳をしてしまうか分からないとも思っています。

誰しも自分を完全に把握し、コントロールすることはできません。

だからこそ、その可能性を排除する仕組みとして、手術過程を公開することを決めました。

映像としてすべてが記録されることで、言い訳の余地がなくなるからです。

この決断は決して簡単なものではありませんでした。

 



それでも、医療の透明性を高めるために必要な選択だと考えました。

 

アックジョン切開リフト
映像公開が容易ではなかった理由

 

 

この取り組みを始めた当初、多くの方が驚き、また懸念の声もありました。

「本当に必要なのか」「リスクが大きすぎるのではないか」といった声です。

手術映像が残るということは、医療従事者にとって非常に大きなプレッシャーとなります。

一つのミスでも永久に記録として残ってしまうからです。

小さなミスや、それによる評価への影響を懸念する気持ちがあったのも事実です。

しかし、これはすべて患者様のための決断でした。

当院をお選びいただいたすべての患者様に、透明性のある医療サービスを提供するという約束です。

この取り組みにより、患者様にはより安心していただけるようになりました。

実際に手術過程をご覧いただけることで、信頼性も高まったと感じております。

さらに、この透明性は当院にとっても良い影響をもたらしました。

医療従事者として、より一層丁寧で慎重な対応を心がけるようになったのです。

現在では、他院でも同様に手術過程を公開する動きが見られるようになりました。

このような変化は非常に喜ばしいことだと感じています。

これが医療業界の一つの基準となり、すべての患者様がより良い医療サービスを受けられるようになることを願っております。

医院選びの際には、このような点もぜひ参考にしてみてください。

患者様の権利と安全を最優先に考える医院をお選びいただくことで、より満足度の高い結果につながるはずです。

アックジョン切開リフトに関してご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。


プラネット整形外科が誠心誠意サポートさせていただきます。

以上、代表院長シン・ドンウでした。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

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狎鴎亭(アプクジョン)・清潭(チョンダム)のVIP顧客が多く訪れる病院
知人紹介による来院率56%
アメリカ、ロシア、日本など海外からも患者様が訪れる整形外科



こんにちは。

プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。

プラネットはこのような特徴から、多くの方にご相談いただいています。

中でも特に多いのが、
「切開リフトの効果をどうすれば長く保てるのか?」という質問です。


「できるだけ良い結果を出したい」
「もっときれいになりたい」


そう思うのは当然のことです。

しかし私は、
「結果」よりも「効果を妨げる要因」に目を向けてほしいと考えています。

どれだけ美しい仕上がりでも、
1〜2年しか持続しなければ意味がありません。


だからこそ、
結果に悪影響を与える要因を理解し、
それを解決できる病院を選ぶことが重要なのです。

その中でも特に重要なのが、
「剥離方法」に対する考え方です。


剥離の方法によって、
より自然で安定した仕上がりになる一方、
方法を誤るとまったく違う印象の顔になってしまうこともあります。

そこで今日は、
切開リフトの効果を安定して維持する方法についてお話しします。


このポイントを知っておけば、
結果に満足できず再手術を検討するリスクを減らすことができるでしょう。

 




切開リフトの効果
「オーダーメイド」が必要です

安定して長く続く結果を得るには、
一人ひとりに最適な剥離方法を選ぶ必要があります。


顔立ち、皮膚の厚さ、弾力、引き上げの強さなど、
個人差に合わせて剥離の方法を調整することが大切
です。


例えば、皮膚の弾力が少ない方の場合、
より繊細な剥離や角度の調整が必要になります。


頬骨が目立つ方には、
筋膜層と皮膚層を追加で剥離し、
異なる方向に引き上げる方法
を用います。

言葉だけではイメージしにくいかもしれません。

次の写真を一緒に見てみましょう。

 





写真を見ると、
皮膚層と筋膜層を引き上げる角度が異なることが分かります。


ただし、この工程を行うためには、
筋膜層と皮膚層を追加で剥離する段階が必要になります。


画像で見ると、より理解しやすいでしょう。

 

 



左の画像は、基本的な筋膜剥離の状態を示しています。


筋膜層と皮膚層を追加で剥離すると、
右の画像のような形になります。
これにより、皮膚と筋膜を異なる方向に引き上げることが可能になります。


この方法によって、
頬骨が目立つ方でも、顔が横に広がった印象にならず、
安定した手術結果を得る
ことができます。



そのため私は、
「デュアルプラン方式」を採用する病院を選ぶことをおすすめしています。



 


この方法はすべての患者様に必要なわけではありませんが、


切開リフトの剥離方法の中でも最も高度な技術を要するため、
対応できる病院であれば、
一人ひとりに最適な剥離方法を受けることが可能になります。


また、この方式は高度な理解と技術を必要とするため、
より優れた切開リフト効果が期待できます。


デュアル方式による手術をご検討中の方は、
お気軽にお問い合わせください。



ビフォーアフター写真、ダウンタイム、副作用、費用、痛みなどについては、
下記の記事もぜひ参考にしてください。


プラネット整形外科
代表院長 シン・ドンウでした。


ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

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※お知らせ

本記事には、実際の患者さまの 1日目、3日目、2週間目、1か月目 など、無補正の写真 がそのまま掲載されています。
すべて患者さまの同意を得た写真であり、皆さまの理解を助けるためのものですので、参考としてご覧ください。

 

 

撮影日:2022.05.09(手術前) / 2022.08.09

 

 

上の写真は、当院プラネットで ミニプラスリフティング を受けられた患者さまの実際の様子です。

濃く深かったほうれい線が改善され、たるんでいた皮膚が全体的にリフティングされているのがお分かりいただけるでしょうか?

このような変化が起こった“秘密”が気になる方は、ぜひこの文章を最後まで読んでみてください。

 

 

 

はじめまして。プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

私は形成外科専門医として17年目になり、これまで数千件以上のリフティング手術を執刀してきました。

そのため、多くの芸能人の方々が手術のために来院されることもあり、アメリカ・ロシア・日本など海外からも手術を受けるために来韓してくださっています。

 

 

 

 

ミニ切開リフトだけ、なぜか術後の写真を探すのが本当に難しいですよね…
ビフォー・アフターを必ず比べてから決めたいのに…

 

この文章をご覧になっている方も、同じように ミニ切開リフトの前後の写真 を探していらっしゃるのではないでしょうか。

「この手術を受けたら、5歳以上若返ることができるのか?」そんなお悩みをお持ちだと思います。

ですが、残念ながら…ミニ切開リフトの症例写真を探すこと自体は、あまり意味がない とお伝えしたいです。

最近有名な病院では、すでに行っていない方法であり、この術式の限界が明確だからです。

① 効果の持続期間が短い
② リフティング効果が弱く、再手術になることが多い
③ 皮膚の凹み・引きつれ などの問題


これらの限界点については、下の記事で詳しくまとめていますので、ぜひお読みください。

〈ミニ切開リフト術式の限界まとめ〉

 

上の記事を読まれた方はご存じだと思いますが、
ミニ切開リフトを受けられた多くの方が、結局は再手術を決断しているのが現状です。
 

皆さまには同じような失敗や試行錯誤を経験してほしくありません。

 

そのため当院プラネットでは、その欠点を補った ミニプラスリフティング を行っています。

 

以下で詳しく説明いたします。

 

 

ミニ切開リフトのビフォーアフター
ミニプラスリフティングとは?


簡単に言えば、ミニ切開リフトよりも 切開範囲を少し広げた方法 と考えていただけます。

写真をご覧いただくと、より分かりやすいと思います。

 

ミニ切開リフトの切開範囲(左) / ミニプラスリフティングの切開範囲(右)


従来のミニ切開リフトは、左の写真のように 耳の前のラインのみを切開し、SMAS(筋膜)を引き上げる方法 でした。

そのため、筋膜を均一に引き上げることが難しく、皮膚の凹みや引きつれ が生じるケースが多かったのです。


一方、ミニプラスリフティングは 切開範囲を生え際まで広げることで、より安定して筋膜を引き上げることができます。

これにより、凹みや再びたるむといった問題を防ぐことが可能です。

もちろん、切開範囲が広がることで 傷跡を心配される方 もいらっしゃると思いますが、
当院プラネットの傷跡管理ノウハウによって十分に解決できると自信を持ってお伝えできます。

 

 
おそらくここまでお読みいただいた方は、ミニプラスリフティングのビフォーアフターの写真 も気になっていることでしょう。

私が執刀した患者さまの写真を、ありのままにお見せいたします。
 

 

ミニ切開リフトのビフォーアフター
変化を目で直接ご確認ください

 
撮影日:2022.02.28(手術前) / 2022.03.28(手術1か月後)

こちらの患者さまは、手術から約10日後には外出できるほど、非常に早く回復されました。

ミニプラスリフティングの最大のメリットのひとつは、手術後2週間ほどで日常生活が可能なほど回復できることです。


通常、一部の病院ではミニ手術法であっても 1〜2か月以上の回復期間 を想定することがありますが、当院プラネットでは、差別化されたアフターケアプログラム により、その期間を2倍以上短縮しています。

 

 

 

 
ここまでで、ミニ切開リフトのビフォーアフター写真を気にされている方々に、限界点や代替策、そしてミニプラスリフティングのビフォーアフター写真 までお見せしました。

少しでもお役に立てたでしょうか?

おそらく、ミニプラスリフティングに興味を持たれた方もいらっしゃると思います。

この手術に関する 料金・副作用・傷跡・腫れ などについても、下に記事を添付していますので、気になる方はぜひご覧ください。

ここまで、プラネット整形外科 シン・ドンウ院長 がお伝えしました。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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