プラネット整形外科 -4ページ目

 

 

こんにちは、プラネット整形外科のシン・ドンウ院長です。

多くの方が手術後の回復過程、特に切開リフトの腫れがどれくらい続くのかについて関心をお持ちです。

腫れを早く抑える方法には、2つの主な要素があります。

第一に手術技術、
第二に適切なアフターケアです。

最近、アフターケアについて詳しく扱った記事を掲載しておりますので、ご関心のある方はそちらをご参照ください。
本日は手術技術に焦点を当ててご説明いたします。

腫れを抑える核心は2つです。

第一に、出血しているすべての部位を正確に処理すること、
第二に、組織を均一に剥離することです。


特に出血部位を完全にコントロールすることは、手術後の顔面リフトの腫れを大きく減らす重要な要素です。

本日はこの点について詳しくご説明いたしますので、ぜひご一読ください。

 

 

  

切開リフトの腫れ
出血点を正確に処理することが重要です

 

腫れの原因は何でしょうか?

切開リフトの腫れは、血液が適切に循環せず皮膚の下に留まることで発生します。

手術の際、皮膚を切開して縫合する過程で、どうしても出血が生じますが、この血液が残ると腫れにつながります。

では、このような現象はどのように防ぐことができるのでしょうか?

私はこれを説明する際、よく蛇口の例えを用います。

蛇口から水が漏れているとき、私たちは2つの方法を考えます。

第一に、水が漏れないように蛇口をしっかり締めること、
第二に、水がスムーズに流れるよう排水を調整することです。


手術でも同じ原理が適用されます。

第一に、出血そのものを最小限に抑えること、
第二に、出血が起きた場合には適切に管理し、血液が溜まらないようにすること
です。

私は特に第一の方法、すなわち出血を最小限に抑える手術方法を好んでいます。

これは手術部位の出血の可能性を最小限にするため、各出血点を丁寧に処理することを意味します。

この方法は血液の貯留を効果的に防ぐことができ、顔面リフトの腫れが少なく、回復が早いという利点があります。

 


ただし、その分手術時間が長くなるという欠点もあります。

切開リフトのように切開範囲が広い手術では、数百か所に及ぶ出血点を管理しなければならず、この過程は非常に複雑で繊細です。

それにもかかわらず、多くの病院でドレーン(血液排出用チューブ)の使用が好まれる理由は、まさにこの時間効率のためです。

病院の立場では、1日に複数の手術を行うことが効率的かもしれません。
しかし、これは非常に繊細さが求められる手術です。

私は患者様がドレーンを装着して不便を感じる姿を見たくありません。

就寝中も、
洗顔の際も、
食事の時でさえ、不便を感じることになります。


こうした不便さを減らすため、私はドレーンを使用しないことを決めました。

この決定については、以前の記事でも詳しくご説明しております。



手術の利便性のために医療側がある程度妥協する場合も多いですが、私はそのような妥協をしたくありませんでした。

多くの人が一般的な方法を採用していたとしても、私はそれでは不十分だと感じました。

そのため、私は出血点を徹底的に管理し、
細部にまで注意を払うため、1日に1件のみ手術を行っています。

この決断によって、私はより満足し、やりがいを感じています。

もちろん、病院の運営方針は医師ごとに異なるものであり、
本記事はどの方法が正しいかを評価するものではありません。

誤解のないようお願いいたします。

以上、プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長でした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^
 

 

 

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こんにちは。

プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウです。

最近、さまざまなメディアで切開リフトに関する話題がよく取り上げられています。

当初は不安や疑いの声も多くありましたが、今では多くの切開リフトが上手いとされる病院が、私たちの方法を模倣しています。

このような変化は、患者様により良い医療サービスを提供できる機会を生み出すものであり、歓迎すべきことです。

しかし、見た目だけが似ている多くの病院の中には、本来の「医療の質を高める」という目的を見失っているところも少なくありません。

「1日1件」というのは単なる数字ではありません。

それは、患者様お一人おひとりに最善を尽くすという私たちの意思を表しています。

そこで本日は、なぜ1日1件の手術が重要なのか、そしてその裏にある意味についてお話ししたいと思います。

この記事をお読みいただければ、同じ「1日1件の手術」でもすべてが同じではないということをご理解いただけるはずです。

 

 

 

  

切開リフトが上手い病院
1日1件の意味

 

開業初期の頃、私は1日に複数の手術を執刀していました。

当時はいくつかの病院で勤務し、多くの患者様と出会ってきました。

その中には、大邱や光州など遠方から来られる方もいらっしゃいました。

顔を隠しながら、慎重に病院の扉を開ける方もいらっしゃいました。

その頃の私は、患者様にできる限り最善を尽くしたいと考えていました。

しかし、単に病院のスケジュールに合わせて手術を行うだけでは不十分でした。

「本当に患者様はこの結果に満足されるだろうか?」と自問することもありました。

多くの患者様が新しい人生を得たと喜んでくださいましたが、医師としての私は、まだできることがあったと感じていました。

もう少し時間をかけていれば、さらに良い結果を出せたのではないかという心残りがあったのです。

そこで私は、機械のように多くの手術をこなすのではなく、患者様お一人おひとりに最善を尽くす医師になろうと決意しました。

それが私に与えられた使命であり、医師としての人生の方向だと考えたのです。

こうした思いをもとに、プラネット整形外科を開院しました。

すべてが計画通りに進んだわけではありませんが、使命を実現するための第一歩でした。

 

切開リフトが上手い病院
「1日1件」は同じではありません

 

切開リフトは美容整形の中でも最も複雑な手術の一つであり、患者様ごとに多くの要素を考慮する必要があります。

年齢による変化の程度、顔の形、脂肪や筋肉の量、皮膚の弾力など、数十項目にわたって細かく分析します。

それに応じて手術工程も非常に繊細になり、

例えば切開線の位置、皮膚の切除量、縫合の位置などを患者様ごとに調整しなければなりません。

当初は私も1日に複数の手術を計画していましたが、

実際に進めていく中で、より多くの時間と手間が必要であることに気づきました。

それは単に診断して手術する以上のプロセスでした。

結果として、手術時間が予定より長くなることも頻繁にありました。

例えば、小さな改善のために20分〜30分以上追加することも少なくありませんでした。

こうした判断は、すべての患者様に最良の結果を提供するためのものです。

この信念のもと、私は1日に1件のみ手術を行うことを決めました。

こうすることで、患者様一人ひとりに十分な時間をかけ、最高の医療サービスを提供することができます。

手術前には体調管理を徹底し、数日前から飲酒も控えています。

これらすべては、最高のコンディションで手術に臨むためです。

この方法は、私自身の余暇を犠牲にするものでもありますが、

患者様に最高の結果を提供できると信じているからこそ、正しい選択だと確信しています。

したがって、フェイスリフトが上手い病院を選ぶ際には、単に「1日1件」という言葉だけに注目するのではなく、

その病院の手術プロセスや医療の質をしっかりと見極めることをお勧めします。

そうすることで、より満足度の高い結果を得られるはずです。

ありがとうございました。

 

プラネット整形外科のシン・ドンウでした。

 

 

 

 

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こんにちは、

プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

多くの方が切開リフト手術を検討される際に、特に心配されるのが「傷跡」です。
美しい仕上がりを望むほど、傷跡への不安も大きくなりますよね。

これまでもお伝えしてきた通り、傷跡の仕上がりは手術デザインや切開方法に大きく左右されます。
今回はその中でも、傷跡に大きく影響する「張力」について詳しくお話しします。

 

 

張力とは、手術後に縫合する際、皮膚に加わる力のことを指します。

この張力が大きいほど、傷跡は大きくなり目立ちやすくなります。

そのため私たちは、可能な限り張力を最小化する方法を導入しています。

おそらく簡単には見つけられない内容だと思いますので、ぜひ丁寧にお読みください。

※手術後に発生するすべての副作用や不満足は、個人の皮膚特性や体質によって差が生じる可能性があり、すべての可能性についてはカウンセリング時に事前にご案内しております。

 

  

切開リフトの傷跡
張力調整が重要な理由は?

 

張力とは、引っ張る力、またはそのような力が作用している状態を意味します。

 



切開リフトでは、皮膚を上に引き上げて固定する過程で張力は必然的に発生します。

このとき、固定された皮膚が再び垂れようとする力と、固定を維持しようとする力が互いに対立します。

この力のバランスをどのように管理するかが、手術の成否を左右することがあります。

もちろん、私たちの目標は固定された皮膚ができるだけ長くその状態を維持することです。

そのために必要なのが「張力の分散」です。

簡単に説明すると、手術時に発生する張力を適切に分散させることが重要です。

例えば、1つの画びょうで100%の力を支えるよりも、複数の画びょうで同じ力を分散して支える方がはるかに効果的です。

張力の分散によって手術部位の安定性を高め、長期的に皮膚のたるみを防ぐことができます。



これは医師の綿密な計画と精巧な手術技術が必要な部分です。

当院ではこの原理に基づき、各種縫合技術と最新の装置を用いて張力を最適に管理しています。

少し難しいお話でしたでしょうか。

例えば、テントを立てる際に使うロープと地面の質がどちらも重要な役割を果たします。


テントを設置するには、ロープで地面にしっかり固定しなければなりません。

もし釣り糸で固定したらどうでしょうか。
砂地に設置したらどうでしょうか。

ロープの種類(強度や弾性)と地面の特性(土の質や砂の細かさ)を考慮する必要があります。

切開リフトもこれと似ています。

単に皮膚を引っ張るのではなく、各層に応じて適切な縫合糸と技術を適用する必要があります。

筋膜層は丈夫で弾力があるため、太い糸でしっかりと結ぶのが良いです。

皮膚層は柔らかく柔軟であるため、より細い糸で慎重に扱う必要があります。

張力を均等に分配するためには、1.5〜2mm間隔で精密に縫合することが重要です。

これを怠ると、不必要な耳の変形や傷跡が生じることがあります。

実際に、多くの患者様が誤った張力のために不満を抱えたまま来院されます。

皮膚の各層を一括して縫合したり、縫合間隔が一定でないことによって問題が生じるケースが多いです。

当院では患者様の皮膚特性を考慮し、最適な縫合方法を選択しています。

さまざまな縫合技法を適用し、各層ごとに異なる糸を使用して最良の結果を目指しています。

手術は繊細さが命です。小さなミスも許されない分野です。



そのため私は1日にたった1件の手術のみを集中して執刀しています。

張力を考慮した手術をご希望でしたら、ぜひ当院へお越しください。

フェイスリフトの傷跡についてさらに気になる点があれば、いつでもお問い合わせください。

プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウでした。

 

ありがとうございます。

 

 

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こんにちは。
プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

プラネットは、
「1日に行う切開リフトはたった1件」
「著名人やインフルエンサーが訪れる病院」
として知られ、
多くの方がご相談に来院されています。


最近は、切開リフトの再手術を希望される方が増えています。


再手術を検討される方は、
過去の経験があるからこそ、より慎重になられる傾向があります。


「もう一度受けたら、
顔の平坦さや耳の形の問題は改善できますか?
また失敗することはありませんよね…?」



正直にお伝えすると、
再手術でも失敗の可能性がゼロとは言えません。



再手術は、それほど難易度の高い手術だからです。


しかし、だからといって諦める必要はありません。



実際に、次の症例のように
再手術に成功している方は多くいらっしゃいます。




撮影日:2021.12.10(術前)/  2022.05.14(術後5か月)



今日は、 
「成功率の高い再手術のために、どんな病院を選ぶべきか」
についてお話しします。
 


あまり知られていない内容なので、
ぜひ3分だけ集中して読んでみてください。

 

 






切開リフトの再手術
なぜ失敗が続いてしまうのか?



先ほどお伝えしたように、
再手術は初回の手術よりも難易度が高くなります。


すでに切開リフトを受けた方の場合、
SMAS層は一度剥離され、組織が癒着している状態です。


癒着した部分では、
皮膚組織が絡み合い、筋膜の損傷や不均一な剥離が起こりやすくなります。


このような問題が生じると、
手術の失敗につながる可能性があります。


そのため、非常に繊細で高度な技術が必要です。


私は再手術の際、
癒着した組織をゆっくり丁寧に剥離することを最も重視しています。


この精密さが求められるからこそ、
1日に行う切開リフトは1件のみに限定しています。


再手術を検討される方は、


・十分な技術力があるか
・1日に1件のみ切開リフトを行っているか


といった点を確認することをおすすめします。




ここからは、
実力のある病院を見極めるためのポイントをご紹介します。

 

 

 

 

 


切開リフト再手術

重要なのは「傷跡管理」のノウハウ


再手術を検討される方の多くが、
副作用や傷跡について不安を抱えています。


同じ部位を再度手術するとなると、
「傷跡がもっと目立つのでは?」と心配になるのは自然なことです。


だからこそ、
確かな傷跡管理のノウハウを持つ病院を選ぶことが重要です。


傷跡管理のポイントは以下の通りです。


1)皮膚・脂肪・筋膜を三層で縫合
2)耳珠軟骨の裏側を切開
3)縫合間隔を1.5〜2mmで均一に維持
4)一人ひとりに合わせた傷跡回復のエステティックプログラム



これらのノウハウがあるかどうかを、
ぜひ確認してみてください。

 



関連内容をまとめた記事も下記に掲載していますので、
参考にしていただくと理解が深まります。

 

 

 

 



今日は、切開リフトの再手術を検討されている方に向けて、
重要なポイントをお伝えしました。


ご紹介した内容を参考に、
傷跡や副作用の改善が期待できる病院を選んでいただければと思います。


そのほか、
術前・術後の写真、回復期間、副作用、費用、痛みなどの詳細は、
下記のコラムもぜひご覧ください。


プラネット整形外科の代表院長 シン・ドンウでした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

切開リフト後に満足できず、再手術をご検討される方は少なくありません。

本日は特に「たるみ」が原因で再手術を考えられているケースについてお話しします。


切開リフト再手術を検討される多くの方は、「病院選びを間違えた」とお考えになります。

もちろん医師やクリニック選びも重要ですが、それ以上に「なぜ最初の手術がうまくいかなかったのか」を理解することが大切です。

たるみが再発した原因を正確に把握することで、適切な改善方法が見えてきます。

そこで今回は、その原因の一つである「SMAS層の剥離」についてご説明いたします。

この内容を理解することで、今後の手術方針を決めるうえで大きな参考になるはずです。ぜひ最後までご覧ください。

 

 

  

切開リフト再手術
失敗の理由(WHY)

 

 

顔面リフト後に満足度が低く、再手術を検討される原因の一つに「SMAS層の不適切な剥離」があります。

SMAS層の剥離は、すべての切開リフト手術において非常に重要なポイントです。

この工程が適切に行われていない場合、期待される結果を得ることは難しくなります。

SMAS層を効果的に剥離するためには、以下の2つの条件が重要です。

・十分に広い剥離範囲
・均一な厚みでの剥離

今回はその中でも「剥離範囲」に焦点を当ててご説明します。

顔面リフトでは、SMAS層を剥離し上方へ引き上げて固定することで、たるみを改善します。

この剥離範囲が広いほど、よりしっかりとしたリフト効果と持続性が期待できます。



これは綱引きに例えることができます。

剥離範囲が広い場合、広い面積で力を分散して支えることができるため、たるみの再発を防ぎやすくなります。

一方で剥離範囲が狭い場合、その限られた部分に負担が集中し、結果として再びたるみが生じやすくなります。

つまり、切開リフトの結果は「どれだけ広く適切に剥離できるか」に大きく左右されるのです。

 

 

 

  

切開リフト再手術
改善方法(HOW)

 

では、どのようにして広い範囲の剥離を実現するのでしょうか。

そのためには「十分な切開範囲の確保」が必要です。

例えば、冷蔵庫のドアを少ししか開けなければ、中の物を取り出すのが難しいのと同じです。

切開リフトも同様に、十分な切開を行うことで初めて広範囲の剥離が可能となり組織を理想的な位置へ移動させることができます。

当院ではこの原則に基づき、耳の後ろまでしっかりと切開範囲を確保し、広範囲の剥離を行っています。



これにより、たるみの再発を防ぎ、より自然で長持ちする結果を目指しています。

ただし、広範囲の切開は手術の難易度を高め、手術時間の延長や瘢痕のリスクも伴います。

そのため、経験豊富な医師との十分なカウンセリングが不可欠です。

私は一度の手術でご満足いただける結果を目指し、再手術の必要がないよう日々研鑽を重ねています。

プラネット整形外科では、1日1件の手術に集中し、術後のエステティックケアまで丁寧に対応しております。

17年間の積み重ねにより、多くの信頼をいただいてまいりました。

再手術をご検討中の方は、「これが最後の手術になる」と思える医療機関を選ばれることをおすすめします。

本日の内容が少しでも参考になれば幸いです。

ご不明点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

プラネット整形外科
代表院長 シン・ドンウ

 

 

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