プラネット整形外科 -14ページ目

 

 

 

※お知らせ
本記事には、実際の患者様の経過写真・5段階、6段階の写真を無補正で公開しております。
すべての写真は患者様の同意のもと使用しており、各写真には撮影日を記載しておりますので、ご了承ください。

 

撮影日:21.12.10(施術前)、22.05.14(5か月目)


上の写真は、当院プラネットで切開リフト手術を受けられた患者様の実際の変化です。

上のように変わることができた秘密が気になる方は、この文章を最後まで読んでいただければと思います。


はじめまして。

プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

何千件ものフェイスリフトを執刀してきた中で、記憶に残る患者様を一人挙げるとすれば、私は迷わずこの方についてお話しします。


「院長先生はまるで名品エルメ○みたいです」
「芸能人たちも順番待ちして手術を受ける理由がわかる気がします」



私にこのようにおっしゃった言葉が強く記憶に残っており、今でも患者様の笑顔が目に浮かぶようです。

 

切開リフト手術後、医師が補正のない写真を直接公開します


「院長先生、私 いろんな病院の写真を見てきたのですが、
不思議とプラネットほど目に見える変化がないんですよね?」

「なぜプラネットの術後写真は、もっとドラマチックに見えるんですか?」


ある患者様からいただいたご質問だったのですが、これは適当にごまかせる質問ではありませんでした。

私たちは写真を全く補正せず、そのままアップしているだけなのに、
なぜプラネットの写真が一番目に留まるのかとおっしゃるので、
誰が見ても補正したように見えるのかな…という考えもよぎりました。


それで、いくつかの有名クリニックの写真を見比べてみたところ…
2つのポイントのせいでそのように感じることもあるのか、、、という考えに至りました。

今日はその部分を、切開リフト手術の実際の写真をお見せしながら、
明確なポイントとしてまとめてお伝えしようと思います。

 

お話ししたい内容が多いため本日はその中から1つのポイントのみおお話しし、
以降は第二弾でお話ししようと思います。

本日のブログを一生懸命読んでいただくと、皆さんもドラマチックな結果を得ていただけると思いますので是非最後まで読んでください。

 

切開リフト レビュー
1つ目のポイント -プラネットのデュアルプラン?


おそらく多くの方が初めて聞く言葉かと思います。
デュアルプランは当院で独自的に作った名前で、SMAS層下側の剥離+SMAS層上側の剥離を行う手術方法のことです。

説明が少し複雑でしょうか?
写真を見てみましょう。

 

SMAS層下側の剥離 (左)/SMAS層の上側と下側の剥離(右)

 

私たちが知っている切開リフトでは左の写真のようにSMAS層の下側を剥離する方法です。

デュアルプランは 右側の写真のようにSMAS層の下と上を全て剥離します。

このように両方を剥離すると SMAS層と皮膚層を各自異なる方法で引っ張ることができるメリットがあります。

さらに下の写真を見てください。

 

切開リフトで皮膚層とSMAS層を引き上げる角度 

 

このようにSMAS層は45度角度に引き上げ、 皮膚層は上方向に引き上げることができるということです。 

 

これは顔が平べったく見えるようなリスクを防止し、 顎ラインのたるみが特に酷い方のケースでも より確実な改善ができるというメリットがあります。 

 

もちろん、全ての患者様に適応する方法ではないですが皮膚の厚み、顔の形、たるみの程度に応じて提案しています。

 

 

よって皆様には一番最初にお見せしたような切開リフトのお写真 のような確実な変化を得ていただくため、 デュアルプランのように皮膚層とSMAS層を各自の方向でひっぱる病院を探していただければと思います!

 

 

 

本日は、切開リフトの前後写真に違いがある理由の1ポイント目をお話ししました。

 2つ目のポイントは後日ブログにしようと思います。


手術前後の写真、傷跡管理、回復期間、痛み、副作用についての疑問がある方は、下記のコラムもぜひご参照ください。


ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウ

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

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先輩が「この病院は手術が上手だよ」と
おすすめしてくれたので来ました。

– 有名人の患者さん相談中 –


 

こんにちは。プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

私の経歴は17年で、数千件以上のリフティング手術を成功的に行ってきました。

その過程で本当に多くの有名人の方や海外の患者さんにお会いしてきました。

また、周りで紹介してくださることが多く、
口コミが広がって「リフティング界のエルメス」といったニックネームまでいただくようになりました。

この場を借りて、改めて感謝の気持ちをお伝えいたします。


 

 

 

費用はどれくらいでしょうか?
どこへ行っても費用は似たようなものなのでしょうか?

 

 

おそらく眉下リフトに関心のある方がこの記事をご覧になっていると思います。

だいたいの眉下リフトの費用は約200〜300万ウォンと言われています。

複数のクリニックの価格や口コミを比較して病院を選ばれる方が多いのですが、
予想していなかった副作用によって大変な思いをされる患者様も少なくありません。


傷跡とともに起こる眉毛の脱毛…
目を閉じるたびに違和感を感じる方…
正しく矯正されず、再手術が必要になるケースまであります。
 

ですので、眉下リフトを検討されている方に、
私がいつも強調してお伝えしていることが2つあります。


今日は、その重要な2つのポイントを皆さまにも共有したいと思います。

 

 

眉下リフトの費用、
「これ」も一緒に行っている病院ですか?

 

まず最初に確認すべきことは、
額リフト/眉下リフトの両方を提供している病院かどうか です。

この2つの手術は、お互いを補完し合う特徴があるためです。

実際に、額のリフトが必要ない場合は眉下リフトを、
逆に眉下リフトではなく額リフトの方が適している場合もあります。



しかし、もし「眉下リフトしか行っていない病院」を訪れた場合、
本来は額リフトが必要なケースでも、正確な判断がされないまま眉下リフトを受けてしまう可能性があります。

その結果生じた副作用や不満足な仕上がりは、すべてご自身が負担しなければならなくなります。

 

 

そのため、両方の施術を専門的に取り扱っている病院を選ぶことをおすすめします。


そういった病院では、専門医が正確に評価し、あなたに最も適した施術を受けることができます。

 

また、副作用のリスクも最小限に抑えることができます。

 


両方の方法の違いについては、以下の記事でより詳しく説明しているので、
ご興味のある方はぜひご確認ください。

 

 

 

 

眉下リフト費用
術前・術後の写真は、オリジナルとは限らない?



実は、このような話をするのは簡単ではありませんが…

加工のないオリジナル写真を提供するクリニックを選ぶことをおすすめします。

どうしても、手術前後の写真を宣伝する際に、加工された画像で患者様の目を引くところが増えてきました。


Photoshopで傷跡を消す
補正アプリで効果を最大化する
内出血や腫れの部分を消してアップロードする など…



このように、ドラマチックな写真を人工的に作り出し、患者様が来院するようにする状況がよく発生しています。

ですので、皆さまには常に次の点をチェックすることをおすすめします。


✔️写真がぼやけていないか、鮮明かどうかのチェック
✔️術前・術後画像の撮影日が記載されているかのチェック
✔️化粧やその他の補正手段が使われていないかのチェック



もし、実際の無加工写真が気になる方は、下記のコラムの写真を直接確認してみてください。

 

 

 

 

 

今回の時間では、眉下リフトの費用と、クリニック選びの際に考慮すべきポイントについてお伝えしました。

 

この情報をもとに、良い結果をもたらしてくれるクリニックをしっかり選んでください。

また、術前・術後の写真、回復期間、副作用、費用、痛みに関する内容が気になる方は、下記の記事もご覧いただくと良いでしょう。


長文をお読みいただき、ありがとうございました。
ここまで、プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長でした。



-眉下切開 費用

 


-眉下切開 傷跡

 

 

-眉下切開 レビュー

 

 

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キム○○さん、イ○○さんのような著名人が訪れる病院?
“リフト界のエルメス”と呼ばれることもある病院?
数千件以上の手術経験を誇るクリニック?




こんにちは。
プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。

当院にはさまざまな方がご来院くださるため、このように色々な呼ばれ方をすることがあります。
当院を覚えてくださり、多くの方に選んでいただけることに、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

 

どちらを選ぶのが良いのでしょうか?
糸リフトを受けた後でも
フェイスリフトは可能なのでしょうか?

 


この記事を読んでいる皆さまの中には、
こうしたお悩みをお持ちの方も多いと思います。

結論から申し上げると、
個々の状態によって異なるということです。

そのため、ご自身の状況や条件を
しっかり把握することがとても重要です。



今回の記事では、

① どちらを選ぶのがより良いのか
② 糸リフト後にフェイスリフトは可能か

この2つのテーマについて、
皆さまの疑問を分かりやすくお答えしたいと思います。

 

 

 

 

糸リフト、フェイスリフト
① どちらを選ぶべきか、その基準とは?



選択する際に知っておくべきポイントは、
肌の老化レベル・改善したいたるみの強さ・持続期間 です。


糸リフトは、皮膚と筋肉の間に糸を挿入して皮膚を引き上げる施術です。
そのため、強いたるみの改善には限界があります。


また、糸の本数を増やせば効果が上がりそうに思えますが、
逆に持続期間が短くなる 傾向があります。


シャンプーをする時や、大きく笑った時の動きによって
糸が切れてしまうケースもあります。

実際に、3〜4か月ほどで糸リフトの効果が薄れてしまう 例も少なくありません。


そのため、私は 30代前半〜中盤までで、軽度のたるみ改善を望む方 にのみ
糸リフトをおすすめしています。


一方、フェイスリフト手術はアプローチの種類が多く、
5〜10年以上効果が続く 場合もあります。



もちろん、費用面や手術への負担は糸リフトより大きいですが、
技術力のあるクリニックであれば専門的なノウハウも整っているため、
より確かな結果を期待できます。



結論として、
たるみの程度・求める持続期間 によって最適な選択は異なります。


本格的な改善をお望みの場合は、
糸リフトだけでなく フェイスリフトの併用や検討 もおすすめいたします。

 

 

 

糸リフト、フェイスリフト
② 糸リフトを受けた後に、

フェイスリフト手術はできるのか?


結論からお伝えすると、
フェイスリフトの施術は可能です。


ただし、糸リフトを何度も受けている場合、
皮膚内部で癒着が起こっており、
手術がやや複雑になる可能性があります。



糸リフトを受けられた方の中には、
より大きなたるみ改善を求めて
フェイスリフトを検討されるケースが多くあります。


しかし、フェイスリフト手術では
SMAS層と皮膚の間を剥離する過程で、
既存の糸が邪魔になることがあるため、
糸の除去が必要になる場合があります。


そのため、糸リフトの施術歴がある方は、
経験豊富な医師による慎重な確認と手術計画が重要となります。

 

その結果、このように大量の糸が取り出されることもあります。

 

 

 

これまで糸リフトを何度も受けている方は、
皮膚内部の癒着がより強くなっている点を覚えておいてください。

そのため、SMAS層がゆるんでいたり、皮膚層と癒着している場合には

適切な剥離が難しくなり、手術時間が長くなる可能性があります。

ですので、フェイスリフトを検討されている方は、
必ず経験豊富な医師に相談されることをおすすめ
します。


また、過去に糸リフトを受けている場合は、
カウンセリングの際に必ず事前にお伝えください。



 

    

本日は、糸リフトとフェイスリフトについて

1)どちらを選ぶべきか
2)糸リフト後にフェイスリフトは可能なのか

 

この2つのテーマでお話ししました。

 

今回の内容がお役に立てれば幸いです。

さらに詳しく知りたい方や、他の情報をお探しの方は、ほかの記事もぜひ参考にしてみてください。

プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長でした。ありがとうございました。

 

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 

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こんにちは。17年の経験を誇る整形外科専門医、シン・ドンウです。

私どもプラネット美容外科は、「手術の映像を間近でご覧いただけるクリニック」「芸能人も訪れる病院」として広く知られております。

 

 

 

現在、まぶたのたるみや額のしわが気になり、額リフト手術を検討されている方もいらっしゃるかと思います。

すでにさまざまな情報を調べた上で、どの病院で手術を受けるかを決めようとしていることでしょう。

多くのクリニックが「私たちが専門です」「こちらに来てください」とアピールしているため、混乱されている方も多いと思います。


そこで今回は、私自身が“実力のあるクリニックの特徴”についてお話ししたいと思います。

私の考える重要なポイントは2つありますので、ぜひ注意深く読んでみてください。

 

 

 
 

額リフト手術が得意なクリニック
【1】○○を専門的に行うクリニック

 

 

私は、フェイスリフトを専門的に行っているクリニックで手術を受けることをおすすめします。

なぜなら、そのようなクリニックでは顔の筋肉に関する専門知識が豊富で、筋肉同士の複雑な相互作用についても深く理解しているからです。

実際、フェイスリフトと額リフトは部位の違いに過ぎず、基本原理は同じです。


フェイスリフトではSMAS層(筋膜層)を調整しますが、額リフトでは骨膜層を調整することになります。


特に、眉間部分にある皺眉筋と、眉の上部にある維持靭帯の正確な剥離が重要です。

難しい用語が出てきましたか?

下の写真と一緒にわかりやすく説明いたします。

 

 

写真に写っているのは、まさに「維持靭帯」と「眉間筋」です。


この部位の精密な剥離が非常に重要です。
 

しかし、この部位は多くの血管や神経に覆われており、特に切開範囲から最も離れた場所にあるため、視野の確保が難しいという問題があります。
 

こうした複雑な状況下では、少しでも手順を誤ると神経損傷につながる可能性もあります。
 

そのため、クリニックの顔面リフト手術の経験や専門性を必ず確認することが大切です。

 

 

 

 

額リフト手術が得意なクリニックの条件
【2】補正なしのオリジナル写真を公開している病院


補正なしの術前・術後写真を公開しているクリニックを選ぶことの重要性をお伝えしたいと思います。

最近ではクリニック間の競争が激しく、写真を補正してより完璧に見せる傾向があります。

目立つ傷跡や副作用を隠したり、不自然な見た目に加工して掲載する場合もあります。


後になって「理解を助けるための演出画像」と言い訳されることもあります。

そのため、患者さん自身が本当の画像を見分ける目を持つことが大切です。


写真が自然か、手術の正確な日付が記載されているか、過度に補正されていないかをしっかり確認してください。

時々、当院の実際の写真がどのように見えるのか気にされる方もいらっしゃいます。


そこで、補正していないオリジナルの術前・術後写真をいくつか公開いたします。
 

 

撮影日:23.01.02(術前)、23.01.07(術後3日目)

 

撮影日:22.12.26(術前)、22.12.29(術後3日目)

 

撮影日:22.05.27(術前)、22.06.25(術後1か月)

 

 

したがって、皆さまも上記の写真を基準に、無修正のオリジナル写真かどうかを必ず確認していただきたいと思います。



ここまでで、額リフト術が得意なクリニックを選ぶための2つのポイントをご紹介しました。

*専門的に顔面リフト術を行っているクリニック
*無修正のオリジナル写真を公開しているクリニック


この2点をぜひ覚えておいてください。


この基準に沿ってクリニックを選べば、副作用や満足できない結果を経験する確率を減らすことができます。


さらに詳しい情報は、下記のコラムでもご確認いただけます。

プラネット整形外科のシン・ドンウ院長でした。
ありがとうございます。

 

 

 

 

— 実力あるクリニックの特徴 2つ〈公開〉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本文に入る前に、まず次の3つの質問に答えてみてください。

 

Q1. 顔のたるみは、顔面リフト手術が必要なほどですか?

Q2. 長期的な回復期間が負担に感じますか?

Q3. 大きな傷跡や切開部が心配ですか?

 

 

もし上記の3つすべてに「はい」と答えられる場合は、この文章を読み進めることをおすすめします。

きっと、あなたの悩みに対するヒントや答えが見つかるはずです。

 

 

 

 

 

こんにちは。プラネット整形外科の院長、シン・ドンウです。

私は形成外科分野で17年の経験があり、これまでに数千件以上の顔面リフト手術を手がけてきました。

現在はYouTubeやブログを通じて、顔面リフトに関する情報や知識を皆さまに発信しています。

 

 

もし今この文章を読んでいる方は、おそらく肌のたるみや細かいしわの悩みから、ミニリフトについて情報を探していらっしゃることでしょう。

先ほどの質問からも、皆さまが傷跡や回復期間、切開範囲について不安を感じていることが予想されます。


しかし、それでも私はミニリフトの施術はおすすめできません。


これは単に当院でこの手術を行わないからではなく、ミニリフトの手法自体に明確な限界があるからです。

そこで今回は、その限界と解決策について簡単にご紹介したいと思います。

読むのに2分ほどで十分ですので、ぜひ最後までお読みください。

 

 

 

 

ミニリフト

その限界とは何でしょうか?


まず、ミニリフトの最大の欠点は、さまざまな副作用があることです。

数か月で元の状態に戻ってしまう…
頬骨の下が窪んでしまう…
顔の形が横に広がって見える…
などがあります。


本当にこうした現象は枚挙にいとまがありません。どの副作用が自分に起こるかは、事前には分かりません。

このように結果が不確実であるため、より一層注意が必要なのです。


では、なぜこのような問題が起こるのでしょうか?

下の写真とともに、詳しくご説明いたします。

 

通常のリフト手術では、筋膜層を45度の角度で引き上げることが重要です。

しかし、ミニリフトでは耳の前部分のみを切開するため、上方向への引き上げが難しくなります。

写真を見ると、よりはっきりと理解できると思います。

切開範囲が限られているため、45度方向(赤い矢印)に引き上げることができず、別の方向(黄色い矢印)に引っ張ることになります。ご理解いただけますか?

その結果、顔が横に広く見えたり、効果が長持ちしないといった問題が生じます。

 

「では、ミニリフトの代わりに通常の顔面リフトを選ぶしかないのでしょうか?」と疑問に思われるかもしれません。

この点については、以下本文で詳しくご説明いたします。

 

 

ミニリフト、

その限界を補う方法はあるのでしょうか?

 

 

 

Q1. 顔面リフトが必要なほど、たるみは進んでいませんか?


Q2. 長期の回復期間が負担になっていますか?


Q3. 大きな傷跡や切開範囲が心配ですか?

 

 

こちらは、私が最初にお尋ねした3つの質問です。

もし、ミニリフトの限界を超え、上記のような心配なしに施術を受けられるとしたら、どう思われますか?

気になりますよね。

その答えが、私たちプラネットで考案した「ミニプラスリフティング」です。

下の写真で一緒にご確認ください。

 

従来のミニ施術よりも、切開範囲をヘアラインまで拡張することで、筋膜層を45度の方向によりしっかりと引き上げることができます。

このように少し広めに切開することで、より引き締まった、長持ちする効果を得ることが可能です。

 

 

しかし……切開範囲が広くなると、傷跡も大きく残るのでは……?

 

切開範囲が広いと負担が大きく感じられるかもしれませんが、

傷跡についてはご心配無用です。

その理由は、当院プラネットの「傷跡管理ノウハウ」にあります。

下の写真は、実際に当院で手術を受けられた患者様の様子です。

 

 

 

傷跡がほとんど分からないと感じられますか?

それほどまでに、当院では傷跡をほとんど目立たなくする技術力を持っています。

さらに詳しく知りたい方は、下記の詳細をご覧ください。

 

 

 

とはいえ、当院のミニプラスリフティングが必ずしも最適な方法というわけではありません。

しかし、施術を選ばれる際には、病院の傷跡に関する専門技術、効果の持続性、回復期間、合併症リスク、費用など、さまざまな要素を総合的に考慮していただきたいと思います。

詳しい内容は下記の情報でご確認いただけます。価格、合併症、腫れ、効果の持続期間など、すべての情報を揃えております。


さらにご質問やカウンセリングをご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。

プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウより
ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

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