琵琶湖畔キャンプで夏の日の出を!
6/24は滋賀県高島市の六つ矢崎浜オートキャンプ場でキャンプしてきました。
どこかのブログで広くて景色が良いという評判だったので行ってみたのですが大変満足でした。
湖西線沿線なのでいつものように輪行して自転車で簡単にいける場所なのですが、天気が不安定で雨の中帰るのはいただなあ、と思い久しぶりに車でキャンプに。
去年は車キャンプが多かったのですが、今年は1月に赤穂に行って以来2回目の車キャンプです。今年はこれが9泊目になります。
湖西道路にある「道の駅 妹子の里」で、牛丼で昼飯休憩です。
その後、買い物などをすませて3時頃キャンプ場到着。ここは予約制ですが、サイト指定とかはなく、定員管理しかしていないようです。車1台のソロだと2000円です。自転車なら1100円。公営のようで、広くできちんと管理されているのにお安いです。チェックインが12時、チェックアウトが午後3時とおおらかです。この日は金曜だったので空いてましたが、翌日土曜は予約がフルだったようです。
受付してから、一旦車を置いて、歩いてサイト選びに。ここは湖畔沿いに長く伸びていて、琵琶湖に面した場所と、内側があります。今回は湖畔サイトを確保したかったので、この入江のようになっている場所を選びました。左右のお隣さんとは50メートルぐらい離れていました。多分、半分砂地で、車が入れないので残っていたのだと思います。車は通路を挟んだ場所に停めれば問題ないです。元々荷物少ないので、車との距離は全然きにならないほうですし。
とりあえず、いつもの装備で設営。タープの前側のポールはメーカー(ARAI)の純正の2メートルのポールを使いました。自転車では運びにくいのでちょっと短いポールを使うのですが、やはりこのポールのほうがカッコよく使いやすいですね。砂地部分は長いチタンペグを深く打てば固定できました。買っておいてよかったチタンペグ。
最近恒例の野点を最初の儀式として。これで、移動、買い物、設営の「動」のモードからのんびりキャンプの「静」のモードに気分を切り替えます。のんびり琵琶湖の景色を眺めます。
お茶の後はビール。なぜか高島のスーパーにうっていたオリオンビールの特別版と「鮒ずしあられ」を。あられは別に変わった味はしなかったです。
左隣のサイトは男女2人組で、インフレータブルのカヤックとSUPを準備してました。ここは目の前のびわ湖にすぐエントリーできるからいいですね。私はカヤックは自分のは持ってないので真似できないです。もっていてもソロで出艇するのは不安です。
右隣さんはどうも男性のソロキャンパーのようです。私と同じような登山用ドームテント+タープです。最近、やはりソロキャンパー増えてますね。2年ぐらい前は滅多にキャンプ場で見かけなかったんですが。
さて夕食の1皿目は、厚揚げにチーズを挟んでベーコンでくるんでHSMで焼くというネットでみつけたレシピです。ちょっとチーズ多すぎ、かつ焼きが足らない感じでした。反省。
続いて手抜きのスーパーのお惣菜。
日が暮れてきました。
そして締めのHSMの中身は?
スペアリブでした!これはうまくいきました。
右は最近よく使うUCOのキャンドルランタン。左はこの前金沢で買ったミニ和ろうそく。芯が太くて明るいのですが、1時間ぐらいで燃え尽きてしまいます。
和風つながりで「季の美」のジャパニーズ・クラフト・ジンのミニボトルで夜は更けていきます。
対岸の長浜の灯りが見えます。隣とたっぷり距離が取れるので静かです。
琵琶湖から登る朝日を見ようと4時半起きです。残念ながら雲がでていて日の出はちょっと遅れました。それでもいい眺めです。
近くにあったシャワーが朝日に重なりました。この後、2度寝してしまいました。
起きるとお隣さんはカヤックとSUPで漕ぎ出してました。
朝食は伝統的なホットサンド、チーズとハムをはさんで。メーカー名の焼き印がついてます。
これは美味しかった!
暑くなる前に撤収準備。このキャンプ場のゴミ捨て場は充実の分別ぶりでした。
土曜、朝のキャンプ場はまだスカスカです。午後には手前の芝生までぎっしり車が並ぶのでしょうか?
恒例のジャンプ自撮り!
10時ごろには撤収完了で、キャンプ場を出ましたが、その時点でアーリーチェックインで入る車が数台受付に並んでました。この時期の土曜は早くこなりと湖畔サイトは確保できなさそうです。
帰りは3月に自転車で来た鯖街道の朽木方面経由で帰ることにしました。途中で「天空温泉くちき」によってリラックス。
鯖街道をさら京都方面に向かうと鯖寿司と鮎料理の店が並ぶなかに小さなイタリア料理の店があったので入ってみます。
地元素材を使ったランチコースの前菜。
今年はこの日からメニューに加わった冷製スパゲッティ。
なかなか美味しいランチでした。
2018年6月に自転車キャンプを始めて、今回で記念すべき40泊目でした。今年はこのペースで月一回はキャンプに行こうと思います。
自転車、バッグ類、テント、シュラフの基本装備はこの時から変わってないですね。
Sea to Summit 江田島 参加ツアー (Day2-3, 呉三次もののけグルメの部)
6/12無事、Sea to Summitを完走し、お土産も一杯もらって。レンタカーで呉にもどります。そのまま新幹線に乗って帰ることもできたのですが、広島県は尾道としまなみ海道以外にあまり来ないので一泊して帰ることに。
呉駅前の「コンフォートホテル」にまずチェックイン。自転車とお土産たっぷりの荷物を取り合えずおろします。それから駅の反対側のレンタカー屋さんで車を返します。部屋でシャワーを浴びて汗と海水と砂を落として着替えてさっぱりします。
呉は、以前、「とびしま海道」のイベント参加のために泊ったことがあるのですが、あまり覚えてません。
今回は全国の居酒屋に詳しいお友達にお店を教えていただいて行ってみました。
駅からちょっと離れた市役所に近い「うるめ通り」という飲み屋街っぽいところに入ります。まだ5時半ごろで明るい。
この「鳥八茶屋」が専門家のおすすめでした。何か外観から風格があります。江戸時代からやってそうですが、昭和の創業のようです。
ビールと共にでできた突き出しが凝ってました。ビシソワのような冷たいスープがお皿に乗ってます。さっぱりして良いです。
なんか海の宝石っぽいものとキャビアっぽいものが乗ったかんぱちお造り。コリコリして美味しい!
二杯目は地酒「宝剣」です。日本酒はあまり詳しくないのですが美味しかったです。このほか、鳥皮味噌煮込み。たこ唐揚げなどを美味しくいただきました。
呉のB級グルメは「呉冷麺」だというので、締めに駅に近い別の店でいただきました。
チャーシューと煮卵という普通のラーメンの具のようなのが乗っているのが特徴なのでしょうか。元祖のお店は日曜定休だったので別のお店でしたがこれも美味しくいただきました。
という感じで、お腹も満足してホテルに引き上げました。
元の予定では、翌日は呉の大和ミュージアムと広島市内観光でもしようかと思っていたのですが、土曜に広島駅で呉線に乗り換えるホームが芸備線のホームでもありました。
実は、JR西日本の全線に乗るというのをノンビリとやっていたことを思い出しました。芸備線は広島駅から山の中を通って岡山県新見市まで行っている線で、最近JR西日本は不採算路線見直しをしているそうなので、乗る機会があったら乗っておくべき、と思ったのです。基本的にただ路線に乗るためだけに旅行はしたくないので、良い機会です。
さらに先週、NHKの「歴史探偵」という番組で芸備線の途中にある三次にある「もののけミュージアム」が紹介されて面白そうでした。
ということで、呉は切り上げて、広島から新幹線に乗らないで山の中をいく在来線で回り道をすることに。大会の大量のお土産とか着替えとかは箱につめてホテルから自宅に送ってしまい、自転車と日帰りツアーに必要な荷物だけ持って帰ることに。
翌朝は早起きして朝食前に呉港を散歩しました。
この駅前の三菱のクレーンが呉で一番高い建物かもしれません。
大和ミュージアムは今回も前の潜水艦を眺めるだけでした。
広島で芸備線に乗り換えて2時間半ぐらいのって三次駅到着。アマビエではなくて親戚?の「尼彦」がお出迎え。
ネットで調べるとこの「たむ商店」のお好み焼きが名物だということなので入ってみました。
名物の「三次唐麺焼き」です。麵をパリパリに焼いた広島焼きに辛めソースがかかってます。美味しかったです。
自転車にちょっとだけ乗って「三次もののけミュージアム」へ。
ここは2019年にできたばかりの新しい施設です。湯本さんという著名な妖怪コレクターが集めた古文書など5000点を収蔵してその一部を展示しているそうです。三次は「稲生化物記」という有名な妖怪文書の地元ということでその関係の展示が中心です。
映像と現物の組み合わせでなかなかよく出来ています。
妖怪根付のコレクション。
一室に東京の大規模展示で有名なチームラボ制作の体験展示がありました。河童などの用意された塗り絵にクレヨンで色をつけて、それを読み込ませます。
そうするとその塗り絵が立体化してアニメとして他の塗り絵キャラクタと話をしたり踊ったりします。
結構大きいスクリーンです。この時は私一人だったのですが、子供とか沢山で遊ぶと盛り上がりそう。
この変なゆるキャラみたいなのは「人面草紙」という江戸時代の妖怪本のキャラクターです。意味不明ですが楽しそう。
アマビエとアマビコ、夢の競演です。
近くには昔のNHK人形劇「三国志」などで有名な辻村寿三郎の人形館もありましたが、時間がなかったのでパスします。
昭和のままの自転車屋さんも。
夏は鵜飼いもあるようです。
わずか3時間ほどしか滞在できなかったのですが、三次駅から東に向かう「福塩線」というさらにマイナーなJR西日本の路線に乗ります。2時間ぐらいこの1両編成のディーゼルカーで山奥のくねくねした線路をノロノロ進みます。
この福塩線の単線非電化区間は一日に5往復の各駅停車しか走っていないので、乗り損なうと2時間待ちになります。
月曜の午後は非常に静かな車内です。途中から電化区間になり通学の学生とかが乗るにぎやかな列車に乗り換えて福山駅到着。
駅前のデパートの裏にあるこの「自由軒」という店がネットで評判だったので夕食に。
昭和のままみたいなコの字型カウンターの店で5時半なのに満員に近かったです。地元のサラリーマンっぽいお客さんで賑わってます。名物らしい味噌おでんでスタート。
ねぎホルモン焼き。甘辛です。
いい具合になったところで、福山から新幹線に乗って神戸に帰りました。この日は一日ほとんどローカル線に乗っていた気がします。前日の冒険で疲れていたのでこれぐらいがちょうどよかったかも。
三次市内を自転車で走ったルートです。約5キロほど。
ということで、Sea to Summitの後は呉と三次でグルメと妖怪を楽しみました。
自転車イベントの後でこういう田舎をのんびり見て回るのも楽しいものです。
Sea to Summit 江田島 参加ツアー (Day2スタートそしてゴール!)
6/12、いよいよ初参加の Sea to Summitの当日です。カヤック、自転車、登山の3種目を制限時間内に完走するルールです。全部一人でやってもいいし、最大4人で分担してリレーしてもよいのです。今回は定員300人のところ参加者は130人ぐらい。
朝7時に泊まっているホテルの前の砂浜からスタートです。開会式とか準備とかあるので5時に起きて、前夜にホテルが用意してくれたおにぎりの朝食を。このイベントは自転車のロングライドイベントとちがって主催者から途中で水以外の補給食は提供されないので途中の補給食、飲料は自分で持っていくか自転車コースの途中のコンビニで補給することになります。今回は水をボトル2本とエナジージェル2本を持っていきました。
カヤックは「セルフレスキューできる装備をもつこと」とルールに書いてあるので、転覆時に艇から排水するポンプ、パドルに着けるフロート(艇に乗り込むときに使う)と、パドルの流れ止めリーシュを前日にモンベルで買ってきてつけました。2年前に再乗艇のレッスンは受けたのですが、できるんだろうか?しかも借りたカヤックが早そうな細いやつで安定性は悪そう。海には結構波があるし。
開会式。なぜか甲冑のコスプレしてる人たちが。
7時から、チーム参加の組から一艇づつ順番に間をあけてスタートしていきます。スタート時に計時用のカードをパソコンに読ませて個人ごとに各種目のタイムを記録します。カヤックが一斉にスタートすると海上でぶつかりやすいからこういう形式なのだと思います。
海にでると斜め前方向から低いうねりですが連続的に波がきます。風は向かい風。今まで練習してきた海面ではこういう状態だったことはなかったのでちょっと焦ります。番号順のスタートで私は009番で先頭近くでスタートだったのですが、どんどん追い抜かれます。波を乗り切りながらUターンする島にむかって漕ぐだけで精一杯です。島の前あたりにつくまで、写真撮る余裕もなかったです。島が近づくと風がなくなりちょっと休んでスマホで写真撮れました。こんなに多くのカヤックを海上でみるのは初めてです。
島を回ってスタート地点に戻るころにはすっかり最後尾付近になっていたと思います。ちょっと心理的には落ち着いてきた感じで焦らずゴールのホテル前砂浜を目指します。
無事ゴールしました。ゴールして自転車用に靴を履き替えてるときに最終の艇がゴールしたと言っていたと思います。
実際のカヤックの航跡です。スタートは最初右側に寄りすぎてました。帰りもやはり右向きすぎですね。
距離は8.2Km, スタートからゴールまでのタイムは1時間45分でした。カヤックを2時間で終わればいいと思っていたので一応目標はクリア。大会のタイム計測は次の自転車のスタートまでなので、靴はきかえ、荷物片づけなどで5分ぐらいさらにかかったはず。レンタル艇の場合、取り付けたポンプ、リーシュなどは回収しないといけないので一手間増えます。車が近くに停めてあったので、カヤック装備は車に置いて自転車スタート。
焦っていたのでこんなぶれた自転車の写真しかありません。自転車コースは海岸沿いの景色の良いところもあったのですが、カヤックの遅れを取り返すことに集中していたので写真撮ってないです。
自転車コースは23Kmぐらいしかなくて1時間8分。最初に一回低い峠があるだけであとはほぼ平坦です。カヤックがほぼ最後尾だったので、コース上であまり他の参加者に会わなかったですが、10人ぐらいは追い抜いたと思います。数名には抜かれました。犬背負った人とかレンタルのE-Bikeの人とか色々です。
また、このコースは地元のロードバイク乗りの定番コースらしく、反対方向ですれ違う自転車乗りが沢山いました。
ホテル前に自転車でもどってきて、自転車をラックにかけて、Hikeの部すぐにスタートします。「砲台山」という山の山頂まで5Kmのコースです。今回の登山コースはほぼ舗装路でした。ルールでは山道は走ってはいけないのですが、舗装路は走っても良いのです。スタート直後の激坂を登っていると後ろから地元の海上保安大学校のチームの4人が走って追い抜いていきました。この人たちは当然カヤックは速かったと思うのですが、なぜか自転車がのんびりしていて途中で追い抜いたのですがここでまた抜き返されました。
制限時間は登山ゴールの山頂に12時だったのですが、登山スタートが10時15分ぐらいだったので余裕がある感じなので、写真とったりするゆとりがやっとできました。この写真の小島がカヤックで周回した島です。
この人は犬を連れて登ってました。「チーム・ワンデル」という犬連れの参加者チームがいたのでそのメンバーだと思います。カヤックにも乗せて、自転車では背中に犬を背負っていたのだと思います。
旧軍の弾薬庫跡みたいなのがあるところがゴール地点です。私がゴールした時はちょうど参加者の集合写真を撮るところで、ギリギリ写してもらえました。
制限時間の30分前にゴールできて安心したところで自撮り。
ついでに喜びのジャンプ!
4.9Kmを1時間8分で。途中で10人ぐらい追い抜いたような気がします。
Garminで記録した各セクションの時間と距離です。合計で丁度4時間ぐらいですが、カヤックのスタート待ちが10分ぐらい、種目間の準備で合計20分ぐらいで7時のスタートから4時間半でゴールした感じです。初参加としては満足できる結果でした。カヤックがもう少し速いといいのですが。他の参加者をみてるとパドリングのペースは同じぐらいなのに私より速いので、パドリングの技術の問題だと思います。
今回のコースは自転車がほぼ平坦、登山が斜度のゆるい舗装路なのであまり疲れた感じはしなかったです。時間が長いカヤックが主に腕、肩の運動、自転車と登山は主に足の運動なので筋肉の疲労が分散されるのもあると思います。
この日はずっと良い天気で気持ちよかったです。ゴール後は同じコースを歩いて戻ります。下りなのですこし走り気味に帰りました。
ホテル前の海岸にもどってくれば真のゴールです。他のSea to Summitは自転車コースが周回ではなくて片道で登山の入口まで登るパターンが多いので、歩いて下山した後、また数十キロを自転車で帰らないと閉会式のところに着かないのですが、この大会はすぐ会場にもどれて楽です。
ホテル前の屋台で売っていた「海自カレー」の最後の一皿をいただきました。走行中はエナジージェル一袋だけだったので腹ペコでした。
救急隊がずっと待機してました。今回は出動はなかったようです。
レンタカーに自転車と荷物を片付けて閉会式を待ちます。
しそジュースで休憩。
皆さん、自分の艇を車に片づけてます。殆どの艇が強化プラスチックか布張りの折り畳み式なのですが、カッコいい木製カヤックの人がいました。
閉会式のお楽しみは大抽選会です。モンベルを中心に地元企業、他の大会開催地域などから豪華景品が提供されます。食品や飲み物のセットもあって結構重い景品も多いので、車無しで参加すると持って帰れません。私は自衛隊用の栄養ドリンク10本セットという重い物を当ててしましました。
初参加して思ったのですが、このイベントは参加者へのハードルを下げて参加しやすく、3種類の種目が楽しめるように色々工夫されていると思いました。カヤック、自転車、登山のそれぞれのコースや距離、タイムは初心者レベルに設定されているので、3種目のうち2種目は「私でもできそう」という人が多そうなので1種目だけ練習すれば参加できます。特にカヤックは他の二つに比べて経験者がとても少ないので、私のようにこのイベントをきっかけにカヤックの練習をしはじめた、という人は多いのではないでしょうか?モンベルの辰野会長が全面的に推進されているようでイベント中もあちこちで姿を見ました。元々、冒険家で日本のカヤックの先駆者でもあるので、カヤックを広げたいという思いもあるのではないでしょうか?
また、参考のためにタイム計測はありますが、順位や表彰もなく、参加するだけで、抽選会で何かもらえたりするのも参加者全員に楽しんでもらおうという意思を感じます。そういえばモンベルの店で扱っている商品はどれも「競争」ではなく「冒険」「体験」を目的とする活動に関するものです。
楽しかったので、来月の岡山・備前大会と9月の滋賀・東近江大会にも参加しようと思います。
カヤックと自転車のスタート付近のドローン映像をYouTubeに挙げてる方がおられたので貼っておきます。

























































































