目次

(タイトルあいうえお順)

 

 

は行

Vリーグ2018/19、久光製薬・パナソニックが優勝&ともに2連覇!!

ブラジルスーパーリーガ2018/19、タウバテ優勝!

ヴラズウィー、スクラで15周年をお祝い!①

ヴラズウィー、スクラで15周年をお祝い!②

《プラスリーガ》ルビン:ビドゴシュチュ②

《プラスリーガ》ルビン:カトヴィツェ②

《プラスリーガ》ルビン:ベンジン②

《プラスリーガ》ルビン:グダニスク②

プラスリーガ、プレーオフ6チーム決定

プラスリーガ、ザクサ2年連続&8度目の優勝!

フランスプロリーグ、トゥール優勝!そしてエノ引退へ

フリオ ベラスコ、引退

ブンデスリーガ、プレーオフ8チーム決定

ブンデスリーガ2018/19、ベルリン優勝!

ヘイネン監督 ”レオンはポーランドNTでプレーする権利がある”

ベルゲル、ペルージャにさよなら、ピアチェンツァへ

ポーランドカップ、ザクサ優勝

ポーランド世界選手権チーム受賞

ボルヴィッチ ”ヌガペトはコートで何も恐れない”

 

 

ま行

マーク レベデウ監督インタビュー《ザビエルチェ、クラブ組織、PLとセリエA、ザクサ戦…》

モデナ、ベラスコ監督退任、ジャーニ就任へ

 

 

 

や行

柳田将洋、ユナイテッド・バレーへ!

ユーロバレーU17、フランス優勝

ユーロバレー2019、プール分けと日程

ユーロバレー、準々決勝(感想)

ヨーロッパ選手権2019、出場24ヵ国決定

ヨーロッパの一部の大会をネットで見る方法

 

 

記事はこちら

ディナモ・モスクワと道を分かってから、彼にはロシアにとどまるという考えはあったのか?
おそらくイエスだ。だが、セルゲイ グランキンは、ずっと頂きにあるゴールのために懸命に努力している選手の1人だ。だから彼は、キャリアで初めて海外に出ることを決意したのだ。33歳でね。
ロシアナショナルチームのメンバーは、ベルリン・リサイクリング・バレーでプレーする予定だ。
ロシアナショナルチームの一員として、グランキンは下りピック2012を優勝し、2度のヨーロッパチャンピオン、ワールドリーグで2度優勝している。
BR・バレーは現在、9勝3敗スコアでドイツブンデスリーガで3位。チームはCEVチャンピオンズリーグでもプレーしているが、グランキンはすでに同大会をディナモでプレーしているため、この大会ではチームの助けになることはできないだろう。

 

 

 

 

 

 

グランキン選手、移籍へ。ベルリンの公式発表あったかな? まだかな?

 

どなたでしたか、ロシアの選手もむかしは海外へ出てたけど、今はリーグが強いから出る必要はないっていってましたね。ロシアの別のクラブに移籍することもきっとできたんだろうけど、ドイツへ行くんですね。レベルは…どーなんだろ。一概に比べられないけど、ベルリンとディナモ(モスクワ)。ベルリンに決めた1番の目的は何だろう。

ヤットが、現役のうちに1回くらい海外クラブでサッカーしてみたい的なこといってたけど、そーいう感じなのかな?

 

挑戦は若い時ほど可能性も多い。年齢の早い時期に始めた方がいいのは確実。わたしはもっと早くやってればよかったって思うことはたーーーくさんあるけど、自分に起こることに偶然はない。今が良いと思える。今あることに感謝しつつ、まだまだ足りないと思うことを求めて、願いを叶えていきたい。

 

…いや何の話汗

グランキン選手の海外移籍に、自分の決意を新たにしちゃった。

ドイツで良い未来をロシア ドイツ

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。抜かしありです。

1.13、日曜日、プラスリーガバレーボール第15節、ルビンJakuba Bednaruka率いるチーム -Chemik・ビドゴシュチュとアウェーで対戦し、2019年最初の試合を行った。試合は3:2で、ルビン勝利で終わった。MVPにはMaciej Gorzkiewiczがなった。
第1セットの頭は、我々のパフォーマンスのベストではなかった。ホストは、コンスタントにアドバンテージを取ったが、良い流れは長くは続かず、ビドゴシュチュの選手間での意志の疎通の欠如があった。何度も一撃をミスし、慣れないシチュエーションが両チームに起こった。しかしこの時は、Chemik・ビドゴシュチュの選手がより多くの正確なヒットをマークしたため、試合を1:0(25:19)リードした。
第2セットは非常に拮抗。両チームとも1点ずつ取り、短いリードがコンスタントに続いた。マリウシュ Marcyniakがまず相手をブロック、そこからカウンターでクレバーに決めた。さらに、ルーク スミスのおかげで、ルビンはリードを取った(16:19)、終盤はドローだったが、こちらのブロックが決まらず、ビドゴシュチュの者たちがそのアドバンテージを2:0に伸ばした。
第3セットは、ルビンがあきらめていないことを示した。集中と戦う意志が、我々のバレーボール選手の顔に見えたのだ。我々はすばやく6点リードを取り(13:19)、組織(チーム)として発展した。こちらのグッドプレーと、Chemikのミスが2:1の結果を出した。
第4セットは、ほぼセット全体で走った相手のグッドゲームで始まった。監督・マルセロ Fronckowiakは重要な交代を決意。ケルト トゥーバルに代わったMaciej Gorzkiewiczがゲームを復活させた。我々の正確なヒットを見たホストは、どんどんミスし始め、それが、試合の結果を2:2とタイにさせた。
タイブレークは我々がコントロールし、ほぼずっと1点リードを保持した。相手の小さなミスも逃さず、試合を3:2で勝った。
Chemik・ビドゴシュチュ-Cuprum ルビン 2:3(25:19、25:22、17:25、23:25、10:15)
MVP: Maciej Gorzkiewicz

 

 

 

 

 

 

 

新しい年始まっての1試合目、フルセットの末勝利ぱちぱち やったぱちぱち

しかも前回は1:3で負けてたので、今回勝ってなおやったぱちぱち

さっそく出たみたい、スミス選手。でも経験豊富な選手が入ることで、チームのレベルは確実に上がるんだろうな。

あとはホームの勝利! 次戦は2月3日、カトヴィツェ戦。今週はあれかな、ポーランドカップかな(ルビンは不参加)。

いけ、ルビン

いけ、柳田選手

 

 

さてVリーグ。

サンバーズが暫定2位になってますね。くぅー。暫定1位はパナソニック。やっぱ強い。というか、単純にゲームがおもしろいですよね。今週は特に両日とも白熱してました。いろいろと。

合成戦は速かったね。全試合見てるわけじゃないけど、自分が見た試合の中で1番速かった気がする。特にラリーが続くと、どんどんボールが速くなって、バタついてるともちがくて、速い速い!Mって。

 

福澤選手の場所に久原選手が出てますが、この2試合はブロック。何がすごいって、ここで出た!ってトコで1枚ブロックが出るからすごい。もちろん守備も相変わらずグー ほぼノーマクのスパイクのディグとかすごかったね。

華があって目立つタイプの選手ではないけど、チームに絶対必要だね、こーいう選手っていうタイプの選手。守備とか持ち味のプレーが出ると、やっぱり盛り上がるね。そして持ち味が何かを知ってる選手を、少しずつ増やしていきたいなと。

 

沖縄での初開催。コートが沖縄の海のようなきれいな水色。パナソニックのかりゆしウェア?も素敵でしたね。ホームゲームって感じで。

 

という意味で、今回サンバーズはその良いチャンスだったんだけど…ゲームを追ってて、なかなかむずかしかった汗

秦選手、小野選手、加藤選手、喜入選手…あ、小野選手はサーブがすごかったね。

合成戦はブロックもたくさん出てたので、うーん、余計悔しいな。堺戦は浮き沈みのあった試合だったけど、最後勝ててよかった。

 

今井さんの解説はやっぱ良い。今井…啓介さん。ミドルやブロックの話になるとより力が入って詳しくなる。センターだった方? ブロッカー・レシーバーか。ほう。どの選手のことも話してて良い。

手の平で上げるようなレシーブの話はそうなのか!って。判定がきわどいプレーだけど、後ろにボールが上がった時はたいてい床に落ちてて、前に上がった時はたいてい手の平に…手の平じゃないや、手の甲だ。に、当たってる(コートに落ちてない)。たしかに手の甲は厚みの分斜めってるからかー。

 

むかしにテンさんや宇佐美さんがよくやってましたよね。まだ当時チャレンジがなくて、スローでTVで映像を見ると、完全にコートに落ちてるんだけど、そこ!行ったよ!みたいに次のプレーの指示出して続ける、みたいな。

そーいうのって大事だと思う。その手のプレーはスポーツマンシップが~とかいわれることもあるけど、1点にいい意味で執着するというか、もちろんマナーは大事にした上で、嘘つくとかじゃなくて、そーいうプレーってスポーツの中では大事。だと思う。説明し難いけど。嘘つくとかそーいう話でもないし。全盛期のラモスみたいな。

 

1点に執着というとこでは、最近熱い試合も多くなってきましたね。30点ゲームやデュースも増えてきたし。さっきも書いたけど、マナーは大事だし、いちいち審判に難クセつけるようなのはNGだけど、1点に対して熱くなるのは、悪いことではないですよね。

Vリーグ知り始めの頃とかにあまり見られなかった光景だから、良い変化の一つだと、個人的には思います。

 

先週で2レグが終了。暫定順位↓

サンバーズにとってはパナソニックもだし、JTも危険。土曜日?かなんか2位3位が入れ替わってたり。あと1ヵ月と1週間。ファイナル6はどのチームだろわくわく(サンバーズはもちろんだよ)

 

あ、順位入れ替わりといえばセリエAも。ペルージャがトレンティーノに抜かれて、少しの間2位だったけど、先週で1位にぱちぱち でもまだたった1ポイント汗 しかも相手がシエナだったので、よっしゃー!とはいかない汗

どのリ―グも目が離せませんのキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら

ゼニト・カザンのミドルブロッカー・アルテム ボルヴィッチは、championat.comのインタビューで、チームメイト・イアルヴァン ヌガペトのことを話した。
「全体的に、彼はもうそのプレースタイルにフィットしているように、僕には見える。結局、彼のプレイングスタイルは、大部分がショー的要素で作られている。
イアルヴァンは、コートで何も恐れない。例えば、同じシチュエーションに10人の選手がいたとすると、9人はお互いを反復する一方で、ヌガペトはまったく違うことをやるだろうね。
個人的に思うのは、彼はもう最適の形に近い。もちろん、僕の意見であって、コーチたちはきっと違う意見。もちろん、ショーの要素はゼニト・カザンみたいなチームには大事なファクター。
忘れないでほしいのは、他の部分では彼にはとても大きなプレッシャーがかかっていること。参加するすべての大会を優勝することが任務のクラブに来たんだからさ。プラス、彼はウィルフレド レオンのリプレイスで来た。イアルヴァンは、レオンとの比較から逃げることはできないんだ。」
ボルヴィッチは話す。

 

 

 

 

 

 

ふむふむ。

ヌガペト選手、ロシアには合っているのかな? チームは相変わらず強いようだけど。

レオン選手とは比べられるよね。まぁそれも全部ひっくるめて移籍したんだろうな。参加する大会すべてを優勝する…昨シーズンがそうでしたか。ちがうか。ロシアスーパーカップ、ロシアカップ、ロシアスーパーリーグ、欧州チャンピオンズリーグ、あと何だ? クラブ世界選手権はどーだったっけ? トレンティーノか。そうだ、早々にゼニトもポーランド勢も敗退しちゃったんだっけ。フランスのショーメイカーが入った今季、いよいよ完全制覇が見れるかな?

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら

コロラド州、コロラドスプリングス(2019.1.8) -バレーボールのコートでのマット アンダーソンに関して、注目すべきことはたくさんある。ビッグヒット、どっしりしたブロック、必要なその時にズバリ決まるエース。
Less exciting、でもおそらくもっと重要な、アンダーソンの信頼性と一貫性。
2018年、31歳のアンダーソンは、キルとエース両方でリードし、8年連続アメリカ男子(代表)のトップスコアラーだった。
彼は、FIVBの主要大会:バレーボールネイションズリーグと世界選手権両大会で、チームが銅メダルを勝ち取る助けとなった。それぞれベストオポジットに選ばれた。シーズン中、アメリカ男子は世界No,.2にランクした。
その献身で、アンダーソンは自身のキャリアで5度、USAV男子インドアプレイヤー・オブ・ザ・イヤーの名を与えられている。
プロチーム、ゼニト・カザンでプレーしているロシアからEメールで、アンダーソンはこう綴った。バレーボールネイションズリーグファイナルラウンドと世界選手権で銅メダルを獲ったことが、シーズンのハイライトだったと。
また、競技からのブレーク(休息)が広く報道された2014-15の冬よりも、彼はさらにポジティブに感じてもいる。強い絆の家族や新しい彼女が、オフの人生によりフォーカスできるよう助けているのだ。
「今が1番幸せだよ。」 彼は言った。しかし2018年にはやはりチャレンジがあった。
「トレーニングと休息のバランスを見つけるのが、今シーズン1番大きなチャレンジだったよ。」彼は言う。
「とても限りある休暇、今の年齢、トレーニングと休息のバランスは、見つけるのがさらに難しくなっている。」
アンダーソンは、FIVBバレーボールネイションズリーグ(VNL)で70セット中45、世界選手権で45セット中40に先発し、シーズンを着る327(.475効果率)、エース35(.41%/セット)、ブロック24(.28%/セット)で終えた。
2019シーズンは、2018よりもはるかに忙しくなるだろう。VNL(ファイナル開催はアメリカ)、オリンピック大陸間予選大会、NORCECAチャンピオンズカップ(FIVBワールドカップへの予選)、そして -チームは当然予選通過すると思われる- FIVBワールドカップ。
「2019年、親友を含めた人たちと、もっとたくさんのメダルや、オリンピック2020の本選出場のために戦うのが楽しみだよ。また、ぎゅうぎゅう詰めの大会スケジュールがあって、それは、僕らみんなを目標達成へと連れて行くだろう。」
さて、アメリカ男子がオリンピック予選の準備のために、すべきことは何か?
「コーチングスタッフは、トレーニングジムですばらしい過程指向の考え方を作っているんだ。
これはビッグタイムでの、プレッシャーのかかる試合での僕らのゲームを上昇するのを助けてくれる。選手としての僕らの仕事は、それらのスキルに適合すること、一瞬一瞬を大切にすること、楽しむこと、そしてがむしゃらに戦うことだよ。」

 

 

 

 

 

 

 

この間、ヴラズウィー選手のとこでアンダーソン選手の話を出したと思ったら、おめでたいニュースが。

ポーランドに続き、賞関連。5回目のアメリカプレイヤー・オブ・ザ・イヤー金メダル おめでとー金メダル

 

あ、休暇ね。あったね。おっ、彼女できたのねハート さらにおめでたいニュースが近々舞いこむかも?ハート

 

来年は見る方も忙しくなりそう。ネイションズリーグ、オリンピック予選、ユーロバレー、ワールドカップ…チームは大変だし、より一層応援しつつ、楽しみな気持ちも♪

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。

あと数ヵ月で、若き日本の3人の才能がイタリアにやって来るよ。我々のトレーニングメソッドを間近で見るために、そして、ここ数シーズン、スーパーリーガの主役である石川祐希のあとに続くという希望を持って。
中央大学のスカラシップ(石川が来たのもこれ)のおかげで、彼らはこの国でワークする予定だ:
都筑仁モニカ クレスタクラブ・イタリアで1月21日~3月15日;
鍬田憲伸フォンテヴィーヴァ・リヴォルノで2月11日~3月30日;
柳田貴洋バレー・アングィッラーラで2月11日~3月30日。うち2人(写真の都筑と柳田)は、今回が我々の国で2度目のバレーボール経験となる。

 

 

 

 

 

 

今年も中央大学から。

 

1年生の鍬田選手。A2のアクア・フォンテヴィーヴァ・アプアーナ・リヴォルノ(Acqua Fonteviva Apuana Livorno) 監督はモンターニャーニ監督。

4年生の柳田選手。…のクラブはわからない

 

ん?モンタニャーニ監督? 聞いたことあるな。気のせいかな。モンターリ監督? いやそれはイタリア代表監督(2003年頃)。どなただっけ?

あっM サンバーズ!! の、監督さんだった!! クレイがいた頃だよね。いやでもなんだろう…それ以外で知ってる気がする。なんだっけなんだっけgakuri*

…(検索ノートパソコン)…あっ、柳田貴洋選手の記事か。そうか、トスカーニアに行ってた時の監督さんか。なるほど。記事見て思い出した。便利だねぇ、検索機能は。

 

環境を言い訳にはできないけど、学生時代からこう視野が広げられる環境はすばらしいですね。

がんばれ、学生たち日本

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.