記事はこちら。クビアクのコメント部のみ。

「プレーオフ終わりまで今の位置(ランキング)をキープする意味はある。プレーオフの1位は、直接ファイナルへ進めるから。2位と3位のチームは、お互い対戦する。今は来たるべき戦いに備えて、監督は何人かの選手をセーブしているから、僕はあまりプレーしていないんだ。4月には、アジアクラブ選手権でもプレーする。ポーランドに戻るのは、5月中旬かな。
日本との契約は終わる。2月末までに、契約を更新するかしないか、それかイタリアのクラブを選ぶのか決めなきゃいけない。僕は、すべてに関して考えなきゃいけないし、妻やエージェントと話し合っているよ。いくつかの方向は決まる。金銭面、クラブのクオリティ、生活のクオリティ。
確実なのは、ロシアには行かないつもりさ。家族にとって寒すぎるし、移動が遠いから、それを家族に何度もさせはしないさ。
今現在は、日本でのゲームに集中している。オファーがあるのはうれしく思うよ。それが、アスリートにとって1番重要なんだ。」

 

 

 

 

 

 

記事には他に、Vリーグのプレーオフの説明、クビアク選手のこれまでの日本での功績、モデナがポーランド人を欲しがっていること、その他イタリアのクラブが獲得を願っていることなどが。あ、あとクビアク選手は今は来季のことは話したくないとも。

 

どーなるかわからないけど、いち早くプレーオフ進出を決めたパナソニック。負けないぞ、サンバーズ!

 

 

 

 

 

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- 日本はどう?
ルジエ:
「ベリーグッド。ここにいられて、とてもハッピーだよ。このリーグでプレーできて、幸運に感じているよ。」

- この国での生活には慣れた?
「うん、慣れたよ。すべてがフランスの生活様式とは全然違うけど、慣れたね。新しい国や文化を発見するのは、本当におもしろいよ。」

- Vリーグでプレーするのは初めてだけど、それについては?
「とても真面目(真剣、本気 =serious)なリーグだと思うよ。イタリアやロシアに比べると、最も感銘的な選手権ではないけど、大きな投資がある。どの選手もとてもテクニカルで、ディフェンスのレベルはすばらしいし、1試合1試合がビッグファイトなんだ。」

- 今のところ、東レ・アローズはどんな感じ?
「僕らの第一の目標は、F6。そこからは不可能なことはないし、もちろんメダルのために戦うつもりさ。」

- フリータイムは、ここでどう過ごしているの?
「ネットフリックス漬けさ! 家族が常に一緒にいるわけじゃないけど、妻と息子が来た時は、一緒に過ごすのが大好き。じゃなきゃ、TV見たり、ゲームをやったり、本を読んだり…そんなにすごくエキサイティングなことはないかな。」

- ゲームって言ったけど:どれを?
「PSでゴッド・オブ・ウォー。2018年で最高のゲームだね。」

- いつもネットフリックスでは何を見ているの?
「ほぼ全部。好きなのは”ブラックミラー”と”ピーキー・ブラインダーズ”。」

- プレーオフにヨーロッパのチームでプレーするのを計画している?
「別にないよ。」

- 夏はどんなプラン?
「家族と少しの休暇を楽しむけど、そんなに間を空けずにバレーボールをするかな。来シーズンのために、良い形をキープする必要があるからね。」

- 前に1度引退のことを述べていたけど、キャリアの終わりに近いと思う?
「いや、思わない。コートでとてもいい気分を感じるのは、変わっていない。フィットしていると感じるし、ここに来てから6キロ落として、身体の問題もない…今現在は、すべてにおいて終わりにいるとは感じていないよ。」

- オリンピックに届くための、フランスのチャンスは? ポーランド、スロベニア、チュニジアと一緒のプールだよね。
「僕がいつも言っているように、チャンスに関しては、すべての大会で大きな自信を持っている。フランスは本当に大きなポテンシャルを持っていて、強くて、ベテランたちや、若い選手も非常に才能がある。必ずやり遂げて、東京でメダルを獲ると、僕は確信しているよ。」

 

 

 

 

 

 

東レのルジせ選手のプチインタビュー。

 

途中からの出場でしたが、最初からプレーしているかのよう。エースなんか決めるともう、さすがの存在感というか、うわっ!ていうよりやっぱりキタって感じ。

 

Vリーグに関して、原文がseriousとなってるんだけど…初めてでは? シリアスっていった選手。日本はやっぱり守備なんだね。負けたくないね。

 

世界ではここのところ、すでにちらほら移籍情報が出て来てますね。うわさも含めいろいろと。

でもまずは今季のVリーグ!

 

 

 

 

 

 

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ポーランドカップはケンジェジンに戻った。決勝戦でチームはリーグでの自身の支配を確認し、ザクサはヤストシェンビュ=ズルドイのライバルに少しもチャンスを与えず、3:1で勝利した。
最後の対決は、第1セットから激しい戦いで、チームはルカシュ カチュマレクのゲームの正確さを頼りにし、相手はコナルスキのプレーで応えた。ゲームをキープする一方で鷹軍団は、我々にはアンラッキーなことに、ダヴィド コナルスキのサーブがハマり、ロベルト サンティーリ率いるチームが我々を引き離した(4:6)。ザクサの監督は素早く反応する必要があり、アンドレア ガルディーニのタイムの要求は、相手の連続ポイントを断った。Olka Sliwkaのアタックという大きな功績、我らが世界チャンピオンは、同様にブロックでも油断なく、チームのためにルカシュ Wisniewskiと共にヤストシェンブスキを止めた。マテウシュ ビエニエクがサービスエースを加え、ゲームはほぼ平坦に(9:10)、そして今度は監督・サンティーリがタイムを要求。状況は万華鏡のように移り変わり、ルカシュ Wisniewskiのプレーとラファウ Szymuraのコンスタントな攻撃が、ゲームが一進一退に進み続けるのに有利に働いた(15:16)。セットの大事な局面で、ラファウ Szymuraの用心深いディフェンスがチームに次の重要なポイントを与えた。セットのカギとなったのは、ザクサの我慢のゲーム、パヴェウ ザトルスキの効果的なディフェンスゲーム、それからOlka Sliwkaの100%のアタックが、チームを4点リードに導いた(22:18)。我々は、このリードを譲るのを許さなかった。Tomasz Kalebkaもファンタスティックで、サービスエースで終わらせた(25:20)。
追い風に吹かれながら、我々は試合のもう1つのパートをスタートさせるのに成功した。Olka Sliwkaの精密なプレーと、Wisniewski/カチュマレクデュオのブロックが、序盤で3点リードをもたらした。ザクサはすばやくブロックをマーク、相手監督に反応を強いた(5:1)。それはチームの可能性を示したにすぎず、チームの制服は、ディフェンス面で相手のほぼすべてのプレーを支配下に置き、カウンターアタックの効果を上げた。ダヴィド コナルスキが苦しんだように、ヤストシェンブスキはケンジェジンとのブロック対決でも無力だった。ベンジャミン トニウッティが完全に相手ブロックをばらけさせると、ラファウ Szymuraによる壮観なアタック、ザクサはもはや16:5リード。ブロックとディフェンスの協力(連携)で、選手はボールをキープした。チームにとって、ロストボールはなく、戦いはこちらのもの。Olka Sliwkaのアタックでこのセットのキーパート(カギとなる場面)、20:7と走る。ヤストシェンブスキは、このセットでは再び上昇することなく、13:25で落とした。
第3セット、少なくとも立ち上がりは接戦(3:3)。ラファウ Szymuraの効果的なパフォーマンスを計上したが、フリアン リネールがネットの向こうで目を覚ました。まったく思いがけず、今回はヤストシェンブスキが数点リードを手にした。ヤストシェンブスキの喜びは長く続かず、カチュマレク/Wisniewskiコンビのブロックが、タイへと導いた(11:11)。相手のプレッシャーが続く中、我々は良いゲームを続けた。レフトからラファウ Szymuraがアタックで輝きを放ち、サービスエースを加えた(14:14)。しかしこのセットは、第2セットのようにハイアドバンテージを取れず、当然ながら、監督・アンドレア ガルディーニは状況を指揮した。
ちょうど準決勝のように、ザクサは安定感で感銘を与え、マテウシュ ビエニエクのサーブが、監督・サンティーリに試合を止めさせた(17:15)。ヤストシェンブスキはブロックでは相変わらずアクティブで、ドローへ導く(18:18)。トマシュ Kalembkaがセットの終わりにコートにイン、アンラッキーだが、今度のリードは相手に。ヤストシェンビュ=ズルドイのチームが最初のセットポイント(22:24)。ルカシュ カチュマレクが、カウンターのチャンスをものにし、アドバンテージを取り、大会のシチュエーションをタイにした(24:24)。残念ながら、選手が最後まで戦ったにも関わらず -ヤストシェンブスキが勝利の目盛りを傾けた(25:27)。
このような大会の盛り上がりは、明らかにこちらの選手を慌てさせたが、次のセットの序盤3:1とリード。ヤストシェンブスキのゲームは多くを変えられず、相手のクレバーなブロックをOlka Sliwkaが破り、リードをキープする助けとなった(14:10)。仲間の正確なフォローアップに乗り、ベンジャミン トニウッティがネットの中央からゲームをリード、そこではルカシュ Wisniewskiがミスなしだった。マテウシュ ビエニエクが同じく良いマークを集め、チームを16:13と走らせる。セットのキーパートでザクサのブロックがあたり(21:16)、アンドレア ガルディーニの選手たちはアタックでも支配した。ルカシュ カチュマレクの象徴的な攻撃の能力が、テクにアkルナ戦いと絡み合い、Olka Sliwkaの仕事が(勝利の)手順を踏み、チームは25:17でセット獲得、そしてポーランドカップを優勝した。

ポーランドカップ2019の個人賞:
MVP: アレクサンダル Sliwka(ザクサ)
ベストプレイヤー: ダヴィド コナルスキ(ヤストシェンブスキ)
ベストアウトサイドヒッター: ラファウ Szymura(ザクサ)
ベストリベロ: パヴェウ ザトルスキ(ザクサ)
ベストブロッカー: ルカシュ Wisniewski(ザクサ)
ベストアタッカー: ルカシュ カチュマレク(ザクサ)
ベストセッター: ベンジャミン トニウッティ(ザクサ)
ザクサ・ケンジェジン・コジレ-ヤストシェンブスキ・Wegiel 3:1(25:20、25:13、25:27、25:17)

 

Sliwka:
「なんとかポーランドカップ優勝で着て、本当にうれしいよ。そうだね、前日会見で監督とベンが強調したように、サムを欠いた時、僕らは確実に大きなロスになると分かった。でも僕らは平静だったし、ラファウ Szymuraがどれだけトレーニングしているか知っていたし、落ち着きを保って、チームとしてプレーできると分かっていたんだ。
このチームのゲームが勝利の鍵。互いを称えて、サポートして、それは明白だったと思うよ。
土曜日も決勝の間も、ファンのサポートには’ありがとう’を言うよ。一緒にいてくれて、僕らは本当にうれしいよ。今勝利は彼らに捧げよう。」

ザトルスキ:
「僕らは毎年、このカップをケンジェジンの手にしたかった。そうなるようトライして、このトロフィーを獲ることを望む人がたくさんいること、大会は大きなものだということを知っている。それは準決勝の前にもう分かっていたよ。サプライズや勝利を期待され、ヤストシェンブスキも準決勝や連勝後、さらに多くを期待されていたよ。
対戦カードに関係なく、コートで自分たちの最高のバレーボールをすることにフォーカスしていた。たとえ機能しなかったとしても、そこから離れて、次のセットは僕らを負かすのは難しかった。
僕らがコートでしたこと、互いをどれくらい支え合ったかってことに、僕は感謝しているよ。」

 

記事はこちら。いくつか抜かしあり。

 

プラスリーガの下位チームの試合で、Cuprum ルビンが勝った。マルセロ Fronckowiak率いるルビンはMKS・ベンジンに3:0で勝ち、3ポイントを加えた。
プラスリーガの12位と13位がぶつかることは、もしかしたらドライな結果を映し出さないかも知れない。両チームともランキングを上げるために、必死にポイントを必要としていたが、Cuprum ルビンが優勢だった。ルビンは今シーズン5勝しており、一方ライバルは1勝のみ。この試合では、柳田将洋なしで戦わなければならず、彼はチームの後ろから試合を見ていた。
試合は、ホストのリードで始まった。ヤクブ Ziobrowskiの効果的なアタックが7:2に貢献。直接得点できない時でも、彼らは相手のアクションにすばやく反応を見せ、ブロックに成功。ベンジンではリンカーン アレクサンダー ウィリアムズが際立っていた。
試合の最後まで、Emila Siewiorka率いるチームはロスを埋めることができなかった。ここではより多くのミスをしていた相手に助けられたが、ヤクブ Ziobrowskiのアタックで、最初のセットポイントを取ったのはCuprum だった、24:17。セットが終わるのに(時間が)かかったが、イゴールがアタックを決めた。
次のセットは、さらに拮抗した始まり。ホストにとって不運なことに、4:2でヤクブ Ziobrowskiがアタックの後倒れ込み、深刻なケガに見舞われたように見えた。この日のベストスコアラーだった。相手サイドでは、リンカーン ウィリアムズに代わったラファウ Farynaと共に、ルビンチームの2本のイージーミスで、13:13とスコアボードはドロー。
マルセロ Fronckowiakは間髪入れず反応し、タイムを取った。ここから両チームともサイドアウトを取った。ヤクブ Ziobrowskiのケガはそんなには深刻なものではなかった。足首を保護してから、ルビンのアタッカーはコートに戻った。彼は、チームの勝利に何点か加えた。ラスト2つのアクションがこのセットの結果を決定づけ、またもルビンが(相手より)上であることを証明した。
第3セットのスターとも互角。それどころか、ヤクブ Ziobrowskiへのブロックで、ビジターはこの試合初の2点リード、11:13。だが、監督・Fronckowiakチームは、すぐタイに戻す。ラファウ Farynaをブロックすると、再び18:17リード、Emila Siewiorkaがタイムを要求。終盤22:20、ダミアン Boruchaの確実な攻撃とミスが再びタイに。次の展開でブロックを決め、セットポイントがもうすぐそこまで来ていた。ルーク スミスのアタックは流れることなく、Cuprum がセットを落とすことなく勝利した。
Cuprum ルビン-MKS・ベンジン 3:0(25:20、25:22、25:23)
MVP:Maciej Gorzkiewicz

 

 

 

 

 

 

ルビンホーム勝利ぱちぱち 連勝ぱちぱち おめでとーぱちぱち

 

 

Vリーグの方は…今週はケガ等が多かったですね。わたしは学生時代はよくねんざやらヒビやらやってたけど、人生に関わるような大きなケガはしたことないので、何て言葉をかけられるのがサポートできる言葉になるのかわからないけど…。

勝利、優勝、夢、喜び、悔しさ、世界…何の競技でも、競技じゃなくても、立つ場所がちがくても、プレイヤーとサポーターはいつだっておんなじものを見ていると信じる。今きっとそれは戻って行くべき場所。戻って来るべき人だから。

試合のスケジュールみたいに決まった日じゃないだろうけど、その日を瞬間を強く信じて、変わることのない応援をしながら待ってます。

 

 

ルビンの次戦は17日(日)スクラ戦。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:WP sportowefakty.pl
PZPS会長・Jacek Kasprzykは、ウィルフレド レオンのポーランドナショナルチームでプレーするチャンスについて、コメントした。
キューバ出身のプレイヤーは、来たる夏、ポーランドでプレーする機会を得るだろう。
「7月24日で2年の期限が切れ、その直後ウィルフレドはホワイトイーグルのユニフォームを着て出場することを許可される予定だ。我々にとって、最も重要なこと。ウィルフレドはチームに召集され、他の選手のように第一日目に出てこなければならないだろう。それが絶対必要だからだ。
彼がチームにいるかどうかは、監督が決める。我々は彼にチャンスを与えるよ。周りよりベターであることを示せば、プレーすることになりそうだ。その名前だけで、チームにいることはない。」

 

 

 

 

 

 

7月25日から参加ってことになりそうですね。キャンプには去年も参加してるし、登録は確実っぽい。そこから最終メンバー、スタメンを勝ち取るのはレオン選手次第。わくわくだ~わくわく

 

まずはケガなく、明日明後日のコッパイタリアで優勝して、スクデットも獲得して…わくわくだ~わくわく

まぁまぁまぁ、未来はどうなるかわからないけど、一つバレーボール史が動くのは確実ですね。ポーランドバレーボール史っていったら、今の代表の人たちに失礼っぽいので、バレーボール史にしとく。

まずはクラブシーズンを納得いく形で終えて欲しい。GoSir!!

 

ところでレオン選手のカテゴリどーしよ。レオン選手というか、スポーツ国籍取った選手。カテゴリ…テーマか。ブログのテーマの国のとこ。生まれ国か、代表国か…。

 

 

 

 

 

 

 

 

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- ブラジルには適応している? どんな感じ?
ルルー
「順調だよ。ライフ イズ ビューティフル。よく食べて、よく暮らして、ナイスだね…それとバレーボールでも順調だよ。ケガもないし、the back is holding、幸せだよ。」

- ブラジル選手権のレベルはどう思う?
「強いね -テクニカルで速い。フィジカルも。ブラジルナショナルチームのスタイルを感じられるものだよ。」

 ブラジル代表と一緒に、つまりナショナルチームで君が対戦し慣れている人たちとプレーしているよね。どうだい
「そうだね。ミドルブロッカーのアイザック(サントス)とオポジットのエヴァンドロ(グエッラ)がいる。彼らとプレーするのはナイスだよ。バレーボールを知っていて、好きで、よくプレーする。しかもナイスガイ -トレーニングやゲームの後に一緒に飲むんだ。彼らはクールだよ。メンタリティが好きだね。
チームには、アメリカナショナルチームのアウトサイドヒッター・テイラー サンダーもいる。彼もナイスガイだけど、6ヵ月の赤ちゃんがいるから、オフは少ししか会えないんだ。」

- 11月のポーランドでのクラブ世界選手権は、プール(ラウンド)で敗退した。これをどう説明する?
「僕らは悪くプレーした。そこは否定できない。選手権でのいつものレベルじゃなかった。なんでか説明するのは難しい。僕らは(アセッコ)レソヴィアに勝って、駒を進めることを強く計画していたけど、向こうは本当に良いゲームをして、こっちはたくさんの問題があった。
でも僕にとっては、初戦だったから良い経験だったし、チボー(ロサール)、ラファ(レドヴィツ)、エニア(グレベンニコフ)に会えたのは良かった。しゃべろうぜって、ホテルで再会したんだ。」

- もしそうなら、今のアドベンチャーを終わらせたくない?
「契約延長のオファーを受けたら、即サインするよ、何も見ずにね!
僕はここで本当に順調。バレーボールはグッド。生活はビューティフル。今そのことを話すのは早すぎるけど。彼らがプランしているのが何か僕は知らないからさ。だから僕は、僕のバレーボールをし続けるまで。」

- フランスのチームのことを話そうか。ユーロバレー2019の結果は追っていた? どう思う?
「どのプールもバランスが取れているね。各プールにビッグチームが2つあって、僕らには、熟知しているイタリア、ブルガリアも僕らに問題を引き起こすことがある。残り(ギリシャ、ポルトガル、ルーマニア)は必ずしもビッグチームではないけど、真剣でいなきゃいけないし、トップ2で終えて、8強で良いポジションを得るために、それらも勝たなきゃいけない。」

- 楽しみかい?
「うん。ヨーロッパ選手権でプレーするのは待ちきれないけど、その前にVNLとオリンピック予選がある。重要だ。忙しい夏になるだろうし、本来の形でい続けるために、しっかり準備しなきゃ。」

- オリンピック予選プール(ポーランド、スロベニア、チュニジア)については、どう思う?
「ブラジル人のチームメイトとフランスのプールを見た時、彼らは”あちゃー!”って言ったよ。キツいだろうね。
ポーランドがトップかな -2度の世界チャンピオンで、たぶんメンバー入りするであろう(ウィルフレド)レオンによって、はるかに強化されるだろうし。結局彼らは負けないし、手に負えないんだ。
スロベニアも堅い。僕らはユーロバレー2015の決勝で3-0で勝ったけど、困難をふり払えなかったよ。」

 

 

 

 

 

 

ルルー選手インタビュー。

先日コパブラジル優勝したというニュースがあったけど、ブラジルは本当に合ってるみたい。ロシアは合わなかったみたいだから、単純に良いリーグだから良いってわけではないのね。相性というか。まぁどっちも良いリーグだけども、ロシアは合わないからブラジル行きますっていうのも、よく考えればすごいね。しかもクルゼイロ。

フランスのブルーも、クルゼイロの綺麗な真っ青なユニフォームもお似合いスマイルくん

 

クラブ選手権は、ゼニトと共にまさかの敗退でしたね。

 

ブラジルのバレーボールは国技といえるけど、実際街中とかはどんな感じなのかな? 看板があったり、ポスターがあったりするのかな? クラブ所有のバスとかあるのかな?

リオの時でしたっけ。広々快適飛行機のブラジルと、ぎゅうぎゅう狭そうなアメリカの写真を見たな。あれ?イタリアだっけ? …や、ブラジルだった気がする。おんなじオリンピック金メダリストでこんなに差が…って思った気がする。

 

日本でも全チームのラッピングバスみたいのが街中をぶぉーって走る景色が見たいなキョロ 

前も書いたけど、今季からのフォーマットの変更で、ホームゲームの企画とかもだし、それによって収益とかも変わってきたりして、専用の体育館を持ったり、クラブシーズン以外はバレーボール教室みたいなので開放したり、その送迎とかもクラブのバスとかで、ドラえもんミュージアムのバスみたいに、内装もクラブカラーとかで…って、なってたりするのかな。考えるだけでも楽しいね♪

 

ホームゲームに関しては、どうしても交通の便も関係してくるけど、資金によるクラブの格差みたいのも生まれてしまうかもだけど、ビッグチームはビッグプレイヤーを獲得したり、下位クラブとかでも無名の選手を安く獲得して、一流選手に育てて、高く送り出して…とか、ヨーロッパのサッカーみたいに、そーいう面があってもまた面白みがあったりするのかな。

お金や差に関することをおもしろいっていうのは不謹慎だけど、実際様々な事情でリーグから名が消えてしまうクラブもたくさんある中で、ただチケットを買って、グッズを買って、試合に行って…っていう応援だけではどうにもできないこともたくさんあって。本当に悔しくて。

 

…話が逸れてるか。

ファンド系の知識なんかないし、資金がなんだとかいうのも、サッカーとかの話をバレーボールに当てはめてるだけで、浅~~い考えだけど、できることをしていきたい。

 

ルルー選手ね。

やっぱりレオン選手は入ってくるかな?わくわく となるとクビアク選手と対角? どーいう配置になるかはわからないけど、単純にレオン選手の代表…キューバ時代は知らないから、代表戦が見たいキョロ

 

また逸れた、もう汗

ルルー選手、このまんまスーパーリーガも優勝目指してグー

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。あやふやなトコは抜かし。

ルビンに勝ったことのないGKS・カトヴィツェの4連勝をCuprum ルビンが止めた。と同時に、ホームアリーナでのシーズン初勝利を祝い、その際立った日本人は、プラスリーガ史上2人目となる日本人・柳田将洋きらきら。だった。
カトヴィツェは、ルビンに勝利することが非常に厳しかった。プラスリーガ史が幕を開けてから、勝ったことがないのだ。彼らは、このチームからの6度目の敗北を受け入れなければならなかったのみならず、メインラウンド2巡目での連勝にさよならも言わなくてはならなかった(AZS・オルシュティン、Trefl・グダニスク、アセッコ・レソヴィア、Warta・ザビエルチェに勝っている)。
長いことCuprumがランキング12位にいたが、GKSの優勢を認めるべきだったのは第1セットのみ。試合の残りは、ルビンが3セットを守った。スペシャルな賞賛は第3セット、彼らは6ポイント連続マーク、うち2本がルーク スミスのブロック4点。ベストスコアラー・ヤクブ Ziobrowski(チーム14中5)、ブロックですばらしく、柳田将洋きらきら。がアタックでも核となるプレイヤー(エース3)だった。

 

 

 

 

 

 

来ましたね、ホーム勝利星 やったぱちぱち MVPも柳田選手!! やったぱちぱち

 

この試合は何といっても応援ツアーでしたね。大成功だったようで、そちらもおめでとうございますぱちぱち 素敵♪ 今年は第2弾も3月にありますね。そちらの成功も願いますスマイルくん レポも楽しみにしてます。

 

 

さて一方Vリーグ。

サンバーズが今週も2位をなんとかキープ。でもなんか…危うい…汗 明らかに年内の勢いがスピードダウンしている…。なんか試みをやってたりするのかな? そのへんはわたしには読み解けないけど、要所でのサーブミスが危うい…汗

 

ただ今週はスーさんのワンポイントブロックがすごかった! 入ってブロック、入ってブロックみたいな。これはシーズン序盤から当たってる感じ。

大宅選手、鶴田選手復活してよかったよかった(先週か)。藤中選手も大丈夫かな? 

あと秦選手。あんましじっくりは見てないけど、器用そうな選手。技ありみたいな巧いスパイクが何本か。次出た時もうちょっと見てみよ。

 

今週に限っては、ハイライトはパナソニックかな、やっぱり。清水選手復活!! 本当に1年くらいで帰ってきましたね。ユニフォーム姿を見て、打ってるトコ見て、得点するトコ見ちゃうと、1年あっという間な感じがするけど、清水選手はもう…苦しかったんだろうな。やっぱ強いね、心が。ひとまずコートに立てたのを見れてよかったぱちぱち

 

クビアク選手がちょっと元気がない感じの一方、ニコ選手はこちらも復活!って感じで、バシバシ決まってたね。迫力~。ワンタッチありの申告もスマート。

 

ホームゲームの企画とかもいろいろあっていいですね。ファイナルもあるのかな? ないかな? ホームとかはなくなるけど、グッズの販売とかそーいうプチ企画とか対戦相手と半々くらいで何かあったらいいなー。エンターテイメント的要素みたいな。去年まではファイナル以降は、シンプルにバレーボールを見に行くって感じだったから、会場に行ったらこんなのあるよ的なのが、継続してあれば楽しそうだし、より行くきっかけにもなりそう。でもそれだとあれかな。レギュラーラウンドと区別化しなきゃいけないかな? レギュラーラウンドとF6観に行った時、全然雰囲気ちがったっけな。

まぁどーなるかわからないけど、レギュラーラウンドはもうあと3週あるから、最後まで何が起こるかわからないわくわく

 

あ、そうそう。あのYoutubeとかってあなたにおススメみたいな、関連動画みたいの出てくるじゃないですか。あれでなんか、ワールドリーグ?かな、何だったかな、何かの日本代表の試合の動画があって、何の気なしに見たら、劉選手がいてびっくり。中国戦。ん?今のは?みたいな。その当時はまったく見てなくて、JT戦を見てても全然思い出すこともなかったけど…んー、不思議だなぁ。

 

劉選手に限らず、もちろん全部の選手を見ることなんて不可能で、だけど見れた中でも気になる選手が出てきたりして、好きな選手はたくさんいて、まったく知らない選手もたくさんいて、好きでもいつ知ったんだっけって選手もいるし、このプレーを見て好きになった選手もいるし、少し前柳田選手が春高のことを話題にしてたけど、あの当時は全然知ることもなくて、だけど今は1番好きな選手で…うーん…まとまんなくなってきた。何の話だっけ。

 

ともかく、どんな形でもタイミングでも知れたことは奇跡。大げさかもだけど、本当にそう思う。あの頃知らなかったのに、今知ってると思うと不思議だな。

とか思うのは、バレーボールが好きなのはずっと好きなんだけど、その中でたまにすごいバレーボール好きだぁぁー!みたいな時期がやって来るんだけど、今がそれ。

…やっぱりまとまんない汗 やめよ、この話gakuri*

 

ルビンの次戦は9日(土)ベンジン戦。1つの勝利はもはや過去の勝利。そこから必要なものを取り出して、未来の勝利への肥料に!

 

イタリアはペルージャがまだぎりぎり暫定1位。本当ぎりぎりだ汗 そうか、今週末はコッパイタリアだ。よね? ペルージャはvsモデナ! 相手はベラスコ監督だけど、GoSir!!

石川選手のシエナも今週は金曜日ですね。vsソラ予定。

どの国のどの選手も、いけいけー日本

 

 

 

 

 

 

 

 

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目次

(タイトルあいうえお順)

 

 

あ行

アジア選手権、日本銅メダル

アナスタージ、ONICO新監督へ

アナスタージ監督、コーチングキャリアブックをポーランドで出版

アルゼンチンリーグ、ボリヴァル8度目の優勝!(国内最多記録)

アル・リャーヤン、アラブクラブ選手権優勝

アンダーソン、5度目の年間ベストプレイヤーに

アンダーソン、モデナへ!

アンダーソン、ロシアさよならロ~ングインタビュー

U23アジア選手権、日本銅メダル

イゴール、バレーボールへさよならを

石川祐希、パドヴァへ!

イタリアスーパーリーガ、プレーオフ進出8チーム決定

イタリアスーパーリーガ、レギュラーシーズン個人ランキング

イタリアスーパーリーガ準決勝(感想)

イタリアスーパーリーガ2018/19、ルーベ優勝!

イタリアスーパーリーガを見終えて(感想)

イボヴィッチ ”第一の目標は東京オリンピック”

エノ、トゥール新監督へ!

欧州チャンピオンズリーグ、準決勝組み合わせ決まる

欧州チャンピオンズリーグ F4決定

欧州チャンピオンズリーグ2018/19、ルーベ優勝

オレオル カメホ、ロシア市民権取得

 

か行

カジースキ、ジェイテクトへカムバック!

カジースキ独占インタビュー ”ナショナルチームに戻るのは…”

ガルディーニ ”名前より大事なのは…”

韓国Vリーグ、ヒュンダイ・キャピタル・スカイウォーカーズが4度目の優勝

ギリシャリーグカップ、オリンピアコス6度目の優勝

近畿総合大会、パナソニックが2連覇

クビアク、来季はイタリアか日本か

クビアク ”言葉がないね。誰も僕らの健康を重視しやしない。”

クビアク、Vリーグ優勝からアジアクラブ選手権へ

クビアク、イランについて

クビアク、ポーランド連盟から6試合の出場停止処分

グランキン、33歳で海外へ

グルビッチ、セルビア代表監督退任へ

グレベンニコフ ”ルーベと対戦するのは変な感じ”

黒鷲旗、サントリー優勝!!

ケヴァン ティリ、モデナへ

コッパイタリア2019、ペルージャ優勝&連覇!!

コッパイタリア2019、ペルージャ優勝&連覇!!(感想)

今年のバレーボール(感想)

コパ・ブラジル、サダクルゼイロ連覇&4度目の優勝!

コパ・リベルタドーレス、ボリヴァル初優勝