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昨年の9月、ブルガリア/イタリアのフロアで、監督・Vital ヘイネンが獲った金メダルが、ポーランドバレーボールの直近の成功だ。アメリカとの準決勝のすばらしい試合(3:2)、トリノで勝利したブラジルとの決勝(3:0)、そしてバルトシュ クレクのMVPは、ポーランドバレーボール史の光り輝く記録。the gala of "Siatkarski Plusow” で、チームが賞を与えられた。
ポーランドバレーボールは、90周年を祝う。この間、たくさんの成功やメダルを獲得した -1964年オリンピック女子の銅メダルから、新しい偉業、2018年の男子世界選手権まで。

 

 

 

 

 

 

このあといち段落があるんですが、ちょっとあやふやというか自信なかったので抜かし┌○

 

2018年はポーランドは、バレーボールとスキージャンプの年だったと書いてありますね。そうなのか。

 

チーム全部が受賞したのと共に、2018年コーチオブザイヤーにヘイネン監督(スキージャンプのHorngacherowi監督と同時受賞。ヘイネン監督はチーム競技の監督、Horngacherowiは個人競技の監督に).、2018ベストアスリートにクレク、同3位にクビアク選手が選出されたそうです。クレク選手には「もうバンビーノ(=赤ちゃん、小さな子ども)じゃないぞ」なんて記事があったけど、クレク選手って国内だとそーいうキャラというか、扱いなのかな。ちょいちょい見かけるけど。

 

ともあれ皆様おめでとう金メダル

 

 

 

 

 

 

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2019.1.9、ルクセンブルク。真にエキサイティングなドライブの終わりに、最後で決勝の夜に、ドラマのright shareをエンジョイした後、我々は真の歴史を作るユーロバレー男子2019に参加する24チームの名を知った! 4つの開催国(フランス、スロベニア、ベルギー、オランダ)と、2017大会の最終結果による8チーム、エキサイティングな6レグ予選ラウンドで、そのチケットを手にしたチームだ。最後の持ち主不在の7枚を獲得したチームはベラルーシ、ポルトガル、スペイン、フィンランド、モンテネグロ、オーストリア、マケドニア共和国だった。
水曜日、ポルトガルとベラルーシは、プールDとEの最終勝者として抜け出し、アルバニアとノルウェーからのアウェー勝利へ続き、全プールの2位の中の上位5チームとして予選通過した。
計算するのにやや時間がかかるが、3チームだけのプールが2つ、4チームだけのチームが4つあったため、グループの最下位のチームと行われた試合の結果は、2位の最上位として加算していない。スペイン、フィンランド、モンテネグロ、オーストリア、マケドニア共和国がそれである。
水曜日、スペインはジョージアを3-0で打ち負かしたが、その後のノルウェーの負けが、ベラルーシをプールEのトップに押し進めた。それでもスペインはまだ、全プールの2位の中の最上位として抜け、フィンランドとモンテネグロが続いた。モンテネグロのモルドヴァからのホーム勝利(3-0)は、バルカン国の歴史的瞬間に貢献し、2006年のモンテネグロの独立宣言以来、ユーロバレーに初めてその姿を現す。
同じことがマケドニア共和国にも当てはまる。ニコラ ジョルジェフがスコピエでハンガリーに3-0で勝ち、ユーロバレーへの史上初の参加権を獲得した。オーストリアは、自身がチェコと共に共同開催を務めた2011大会以来初めて、ヨーロッパの最も名のあるステージへ戻る。彼らは、クロアチアからの待望の3-1アウェー勝利をマークし、この偉業を成し遂げたのだ。
24チームは、9月12~29日に、ヨーロッパで最も羨望の的にあるクラウンを賭けて戦う予定だ。それはファン、選手、関わるすべての人にとって、パリの象徴・AccorHotels Arenaで王冠を授けられる最終優勝者と共に、歴史を作るイベントになるだろう。

 

 

 

 

 

 

決まりましたね。改めて書いてみると、

④開催国:

フランス フランス

スロベニア スロベニア

ベルギー ベルギー

オランダ オランダ王国

 

⑧2017大会の開催国を除く上位チーム(前回の順位):

ロシア(1) ロシア

ドイツ(2) ドイツ

セルビア(3) セルビア

イタリア(5) ITALIA

ブルガリア(6) ブルガリア共和国

チェコ(7) チェコ

ポーランド(10) ポーランド

トルコ(11) トルコ

 

⑦予選通過:

エストニア エストニア

フィンランド フィンランド

ギリシャ ギリシャ共和国

ルーマニア ルーマニア

スロバキア スロバキア

ウクライナ ウクライナ

ベラルーシいちほ:bel

ポルトガル ポルトガル

スペイン スペイン

モンテネグロ

オーストリア オーストリア共和国

マケドニア共和国(初) 

 

 

 

 

合ってるかな?

ヨーロッパ選手権、またの名をユーロバレー。前回のロシア×ドイツの決勝はおもしろかった! まだ覚えてるよわくわく

そうか、この間堺の試合をちらっと見た時、ニコ選手がいなくてあれ?と思ったら、こっちに来てたんだね。国史上初出場決めましたグー

 

エストニア、スロベニアあたりファイナルに来るとおもしろいんだけどな~。で、来年以降のネイションズリーグにも出場するとか。

配信は? あるかな? 見れるといいなノートパソコン

 

2年に1度のヨーロッパ最大の大会。今年の秋、新たな欧州王者が決まるわくわく

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。自信のないとこはパス。

スクラ元監督、Mazur監督のインタビューです。

- あなたがマリウシュ ヴラズウィーの名を聞いた時、どう思った?
Ireneusz Mazur:
「まず、彼はクラブと代表両方で、美しい歴史を築いているすばらしいバレーボール選手だ。最初から、自分のパフォーマンスするクラブのカラーに誠実な選手の1人。これが、マリウシュのキャラクターや彼のスポーツ道に繋がっているんだ。良く組織され、完璧に作用しているクラブにやって来た。
だからこの年月、チームを変える必要なかったし、彼にとって続ける(従事する)ことはより簡単なんだ。おそらくもっと良い移籍オファーにも乗らなかった。彼は変わらずPGE・スクラにいて、それは美しく、役目を果たし続ける生けるアイコン、可能な限り続くよ。」

- マリウシュが、PGE・スクラでどうやって自身を見つけたか覚えている?
「その頃私は、ベルハトゥフチームの監督だったが、PGE・スクラに彼を連れて来たのは私だとは言えないね。今はみんな、その手柄を私に当てはめられるが、私はそれを私のおかげとしよう(笑)
真実は、私はただの監督であり、移籍に責任のある人間ではないということ。それは当時のチェアマン・エドワルド MaruszakやPrzemyslaw Mochnik、Zdunskaでのマリウシュの教育係で当時のクラブのマネージャー・Konrad Piechockiとかの任務だった。」

- マリウシュの最初の試合について始めようか…
「当時私はまだ、ZAS・チェンストホヴァの監督で、ヴィエルニでの大会の1つを終えて、試合後ミーティングがあったんだ。当時、クラブに積極的に(活動的に)関わっていた地元のビジネスマン・Przamek Mochnikが、もう言及していたよ(=マリウシュの名を挙げていたよ)。
私たちは体育館の一室に座って、ずっとボールのタップする音を聞いていたんだ。ミーティングは少し長引いて、音は響き続けていた。私はこう言われたんだ。あのボールは若い才能を映している。将来Tomek Wojtowiczくらいグッドになるだろう才能を、と。もちろん、私は注意深く相手を見ていて、彼らの身上を傷つけたくなくて、その時自分の思ったことを口にしなかったんだ。(コートに)下りていくまでは…。
私が目にしたのは、badylakiemのような
、ボールをつく細い男の子。それがマリウシュだった。
私は彼に喜びを覚えたよ。若い人々と一緒に働けるのだから、その若きバレーボールプレイヤーを私の目に焼きつけたんだ。何かを成し遂げられるのは誰か、私ははっきりと推測することができたよ。

ある日Mochnikが、マリウシュがポーランド代表ジュニアチームでプレーできるチャンスがあったらどうかと訊いたんだ。その時のチームの監督は、Grzegorz Rys。マリウシュはもう彼に見い出されていたけど、バレーボールスクールへの招待には応じなくて、このスタッフとのこのアドベンチャーは、ここでクロースしたんだ。ジュニア(チーム)は大会前にキャンプに行って、Grzegorzが言ったのは、単純にこの少年の場所はない、チームは完成しているから、ということ。そしてMochnikはポケットから札束を取り出して、キャンプにいるよう渡して、彼に場所を与えたんだ。もちろん監督は、自分のポケットに収める必要はなかったよ(笑)
ミハウ ヴィニアルスキやアルトゥル オーガスティン、マルチン Mozdzonka、バルテク Neroja、パヴェウ Woickiに対して、マリウシュはナショナルチームでの場所を取るのに十分なほど、自分自身を示してみせたよ。」

- これが、マリウシュとの最初の出会いだったわけだ。PGE・スクラについては?
「マリウシュは2003/2004シーズンの初めから、スクラに入ることをしなければならなかった。私は強く彼を選出したが、クラブの意見は分裂したんだ。決定は下されなかった。”彼は若いから” ”すぐにシニアのゲームに臨めると思われる” 意見は分裂したよ…。私が就任前の期間中に作った練習まではね。

5月の何日かにちょうどベルハトゥフのチームを引き継いで、チームを見る機会を要求したんだ。Zdunska・Wolaの人たちも、マリウシュを見に来て、ひょっとしたら彼の代わりになれるような人を視察に来ていたかもね。練習の後、変わったよ…。(マリウシュをWola)に戻さないことを選んだんだ。みんなすぐれなかった表情と不仲になって、クラブはあらゆる話し合いを引っ込めたよ。」

- マリウシュはついに、同シーズンベルハトゥフに入った。
「11月の終わり、移籍はやっと完了した。
チームのみんなには違った感情があったよ。突然チームは、あんな”ネギ坊主”を出してきて、加えて、監督はそいつを起用する。負けたある試合後、選手の代表者がこう言ったんだ: ”監督、僕らは勝ちたいんだ、監督が若手を作り(育て)たいのはわかる。でも僕らにとって、勝利が大事なんだよ。”

私はそれを飲み込んだよ。でも1ヵ月後、試合でケンジェジンに行く時、出発前私はマリウシュに少しの休息をあげるためのチーム構成を組んだんだ。そしたらまた、同じ代表者が来たよ! ”監督、1ヵ月前僕らが言ったことはわかっているけど、僕らはマリウシュがプレーするよう頼んだんだ。勝てないかも知れないのが怖かったから。” -こう言ったんだ。
こんな大きな満足感を得たことはなかったことを、つけ加えねばならないな。それを表に出したことはないがね。それともそう思うのは、私だけだったりしてな(笑)
もちろん、悪意があったわけじゃない。私は理由を言うし、正直に、間違いも訂正した。ただマリウシュは、試合全部をプレーしてはいなかった。」

- マリウシュは今日のように、ずっと常にあんなプロフェッショナルでいた?
「知っての通り、若いやつは幻想を抱いているものだし、プロフェッショナルに生まれない者もいる。キャリア、年齢、経験と共に生まれる。より早くキャッチする者もいれば、より遅い者もいる。
マリウシュはエンターテイメントに早くは到達しなかった。プライベート重視であると同時に、トレーニングでは理解している選手だった。彼はデリケートな身体で、その結果、制限(限度)があったんだ。キツい道を方法を取れば、壊すのは容易だった。何かできなかった時、彼はごまかさなかった、隠さなかった、そうじゃなく、直接(できないと)言ったんだ。できなかったリアクションを見てわかる時もあったよ。そういうシチュエーションがあったら、頭脳的な監督、私もそうだと自負しているが、は、そこに関してできることがある。自分の監督する選手で、初めてではないからね。私は彼を信頼して、理解した。
あとは、明るいうちから飲みに行って、トレーニングする力がないなんてことも、絶対なかったな。
彼はすばらしい才能を持った男の子だったが、個別に導いてやる必要があった。ただ、そのあとの(ポーランド)代表で、ネガティブに彼を扱おうとした時、彼は”No”と言ったから、私はポジティブに扱ったよ。反応しなければいけないよ。彼は、とにかく操作されたくないと言ったんだ。クラブでは、マリウシュが言うことは真実だと、我々は分かっていたし。すでに、プロフェッショナリズムの要素はあったんだな。」

- エンターテイメントと言ったけど、マリウシュには1度もスキャンダルがないし、悪く言われないね。
「その通りだ。マリウシュと奥さんは、学生時代から知り合いで長い関係だけど、2人の関係には何ら驚きはない。マリウシュは家庭の中で、自分を完璧に理解っている。もちろん、他の人のようにワインやコニャックを飲んだりもするけど、私は彼が乱れているのを1度も見たことがないよ。いつだってファイン、正しい役割での振る舞い方っていうやつを知っているのさ。
一人のアスリート、一人の人としてのお手本になれるメンタルや人生があるやつなんだよ。」

- 事実、PGE・スクラが成功を手にし始めた。
「彼はメイン要素の1人だし、アクテブナ道で成功と共にいるが、たくさんの選手がいる。ミハウ ヴィニアルスキ、ステファン アンティガ、Krzysiek Ignaszak、Stelmachowie兄弟、他にもたくさんの選手が、マリウシュと共にプレーした…。成功はみんな一緒。クラブのマネジメント要員も、マリウシュをとても長い間なんとかキープしている会長・Konrad Piechockiも。ヴラズウィーがトロフィー獲得に参加しているのは、極めて重要だが、コーチや他の選手もいてこそ。
それでも、ベルハトゥフという環境に来て、マリウシュが軍旗(象徴的な?)になったということは、隠しはしない。チームが築かれた中心には、マリウシュがいる。彼自身や才能へのリスペクトはとても大きいが、成功はその要素だ。」

- 今、マリウシュ ヴラズウィーのいないPGE・スクラを想像できる?
「現役を終えても、マリウシュはうまくやれるよ。彼のキャラクターによって、私の意見だが、もう5年以上はプレーできる。もうポーランドナショナルチームではプレーしないから、新生する時間がより多くあるし、身体が許す限り長くプレーできる。そうだな、彼にとって、最少の単位は3年、そこで変わらずハイエストレベルで成し遂げられると言おうか。
それで? マリウシュなしのPGE・スクラを想像できるか? ベルハトゥフのクラブは常に、ヴラズウィーと提携してきた。たとえ彼が離れてもだ。このチームの歴史で最も大きい(大事な)人物だろう。ただ、覚えておかねばなるまいよ。もしマリウシュがこれから先ここにはいなくても、新たなキャリアを創り出すだろう。そういうものだよ。ヴラズウィーは本当にスペシャルなキャラクターだし、それがPGE・スクラファンにとって、喜びや楽しみになるということを、私は願う。健康であってくれ。」

 

 

 

 

 

 

監督バージョン。んー、いい内容ぱちぱち

 

Mazur監督、スクラは2003年~2006年。ヴラズウィー選手のデビューが2003年。スクラの7連覇は2005年から。うーん、なんだか濃い~時代っぽい…。

ありますよね、そーいう時期というか、のちのスターがどんどん出て、ばんばん勝ってみたいな。でも最初から受け入れられたというわけではないんだね。ネギって…日本でいうもやし的な意味かな? 今でもそんなにがっしりマッチョという感じではないね。ポーランドの中ではですよ。

 

しかしよく覚えてるね、監督。細かいエピソードまで。スクラ一筋…ただ一時カタールかな?かどこかにぷらっと行ってました。2試合だけ。海外の選手って、わりとこうクラブを渡り歩くじゃないけど、そーいう印象のある選手が多い中、ずっとい続けるヴラズウィー選手もいさせるクラブもすごいね。

 

ひさびさに感じた気がする。すばらしい瞬間をリアルタイムで知れたの。本当幸運に思う。とはいえ、ヴラズウィー選手を知ったきっかけは何だったかな? また忘れた汗 

 

35歳。もう超ベテランさんの類だけど……うーん、どうなんだろう。最近わりかし引退の年齢が延びてるというか、前より長くやってる選手が多い気がする。

引退の年齢最年長ってどなたなんだろう。ザイツェフ選手のお父さんは? 41歳だっけ? ハムキ…ん? ハム、ツ、キ、フ選手か、ハムツキフ選手が44歳! えーと、ロシア(ソビエト)のセッターでした。あ、またセッターだ。そっか、ポジションにもよるのかな。セッターとリベロは比較的長めといいますね。打つ人に比べると。

 

エノフランスとか42歳で現役だし、酒井さんが引退したのが36歳、ツマさんが36歳。おっ、偶然? 現役だと古賀さんが34歳でバリバリ第一線。というか日本のトップだよね!

あ、下村さんは? 39歳かな? あでも、セッターだ。ヒッターでは…どなたか。

 

直近は…どなたか…えーと、テチューヒン選手? 2018年4月、42歳で引退。ロシアのアウトサイドヒッターですね。

アンティガ監督フランスが38か39歳。ジバブラジルが37歳。クレイアメリカが38歳。そーか、このあたりなのかな。あっM、パピ!ITALIA 43か44歳で引退だ! 打つ人とすればパピが現時点で最年長かな、どーだろ。まぁアメリカじゃあ、30歳くらいで中堅だったり。アンダーソン選手がいってたね、僕はやっと中堅なんだって。

 

ポジション関係なしに日本のVリーグだとどなただろ。ちょっと調べきれない汗  けど、荻野さんが39歳?40歳? 記録でいうと、ダントツ増成さんかな? 47歳ぱちぱち 

現時点で現役の選手の最年長は…どなたか。イゴール選手?38歳。日本の選手だと…堺の松本選手38歳。バリバリスタメン! 

 

 

35歳、Mazur監督の目ではあと5年以上、ヴラズウィー的には3シーズン単位…とのこと。まだまだ見たいよ!!

必ず来る引退の時。限りある選手時代、最後のボールまでヴラズウィー選手のバレーボールが続くことを願ってポーランド

改めて、15年おめでとうぱちぱち

 

 

 

 

 

 

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”マリウシュ ヴラズウィーを考える-PGE・スクラのことを考える”
- ポーランドでバレーボールに携わるほぼすべての人にとって、こう口にすることは真実になった。ちょうど15年前、ポーランドチャンピオン(チーム)のキャプテンは、PGE・スクラとプラスリーガでのデビューを飾り、この長い期間、PGE・スクラの伝説になった。
それは2003年11月29日、PGE・スクラは、ファンに”鳥小屋”と呼ばれてヤストシェンビェーズドルイの古い体育館でプレーした。小さなもので、それぞれのチームが懸命にプレーしていた。PGE・スクラは、のちにベルハトゥフのクラブで大きな大きな成功を祝うこととなる、Irenensz Mazurが率いていた。
そして、マリウシュ ヴラズウィーがコートに現れた。今日、PGE・スクラだけでなく、ポーランド代表、ポーランドバレーボールとしてのアイコンである彼を知っていたのは、わずかな人しかいなかったけどね。
ご存知のように、ベルハトゥフはヤストシェンブスキとの対決に1:3で負けたが、ヴラズウィーは第2、3セット変化を起こし、第4セットにはすでにスターティングラインナップに入るに足りるくらい、良くプレーした。そして彼がPGE・スクラに入るのは、簡単な道ではなかったのだ。
ヴラズウィーはWKS・ヴィエルニ、SPS・Zdunska・Wolaからやって来た。その時すでに、ヴィエルニとZdunska両関係者は、その大きな大きな才能を知っていた。Mazurが組織した特別な練習で、ベルハトゥフの未来のアタッカーは、コート上でベストだった。2003/2004シーズン以前に、ヴラズウィーがPGE・スクラに行かなかった理由はこれさ。つまり、彼の代わりを十分に務めることができると思われるくらいグッドな人物が、ベルハトゥフの選手に1人もいなかったからだよ。SPSがそう述べたんだ。しかし数ヵ月後、我々は移籍を完了させることができた…。
マリウシュは、チームでは簡単ではなかった。選手が、ベルハトゥフを強化するのは誰かというこうに関して耳にした時、彼らは頭を抱えた。実際、クラブのボス(会長)と監督の仲裁に入ることが起きた。”我々は誰の話をしているんだ? 我々は勝ちたいんだ。” -チームの会議の代表者たちは、話し合いをしなければならなかった。
のちに結局、彼らは最も重要な試合でプレーするよう、ヴラズウィーに頼んだ。Mazurがその若きアタッカーをリベロで出したがっていた時でさえも。
我々が独占インタビューを用意した。監督は、skra.plに詳しく話してくれる予定だ。
”PGE・スクラでのマリウシュ ヴラズウィーの15年” -実に誇らしい響きだね。こんな風に長い時代、1つのクラブのカラーを代表するアスリートを見つけるのは、難しいよ。この1つを代表するために、どんな偉大な成功を成し遂げたのか?
記録: ポーランド選手権(リーグ)9度(優勝)、ポーランドカップ7度、チャンピオンズリーグで3つのメダル、クラブ世界選手権で2つのメダル、ポーランドスーパーカップ4度…。
個人賞は1ダース。ポーランドバレーボールリーグ ベストバレーボールプレイヤーから、チャンピオンズリーグベストプレイヤー(ゴールデンボールCEV)、世界(選手権)ベストバレーボールプレイヤーまで。彼は、PGE・スクラですべての月桂樹(冠)を獲得し、ポーランド代表としての成功を手にするに値するのだ: チームでは、常にヴラズウィー率いるベルハトゥフのプレイヤーとして存在するのだ。
我らがキャプテンの15年目のアニバーサリー、ポーランドバレーボールリーグで410試合、1,483セット、696本のサービスエース、6,566得点。これは、PGE・スクラは名誉なはずだよね。
我々はすぐに、skra.plに君たちを招待しよう。そこで、ヴラズウィーに関するおもしろいインタビューを読めるよ。SNSでは、#Legendに関するさらなる好奇心(興味)を上げるよ。それと覚えておいて、今夜PGE・スクラはクラブ世界選手権で、ゼニト・カザンと対戦する予定だ。そこでマリウシュもまた、サプライズを待ち望んでいるはずさ!

 

スクラ会長のインタビュー。抜かしてる部分あり。

- PGE・スクラでのマリウシュ ヴラズウィーの15年。ただ誇らしいですね。
Konrad Piechocki
「間違いなくイエス。ワールドワイドな逸材だよ。だって今日、競争の激しいスポーツで、あらゆる訓練において、こんなにたくさんの時を費やす選手の2人目を見つけるのは、困難だからね。
クラブのカラーへの愛情について話しているんだよ。仮に、若い子たちにテーマを調査しても、半分はたぶんどういう意味かわからないだろう。ここには実際、自分のキャリア全部を我々と共に過ごしている選手がいる。私にとって、これは唯一無二のこと。私がPGE・スクラで働く20年間、この子(boy)は実際に、いつも私と一緒にいるのだから。」

- マリウシュは、どうしてこんなに長い年月PGE・スクラにい続けるのですか?
マリウシュには、イタリアとかロシアからの申し出があったことは、私は隠しはしないよ。非常に高額のオファーだった。しかし私が思うに、マリウシュには、(ポーランドを)離れる心はまったくなかったと思う。彼にとっては、お金だけが基準ではなかった。(スクラより)はるかに良い支払いだったが、ベルハトゥフは成長し、気分良く感じる場所なんだ。彼は、私たちをリスペクトし、より良い選手になるのに、ポーランドを離れる必要はないと証明した。
これが、代表として成功に換わることにもなったな: 世界選手権を優勝し、ポーランドでプレーすることで、世界のベストプレイヤーになれることを証明した。
これは私にとっては、涙の出ることなんだよ。マリウシュが私の3人目の子どもだって、冗談を言う人もいるが、私の子どもはMartynaとKacoer、それとマリウシュ ヴラズウィーだよ(笑)」

- 正直、PGE・スクラからマリウシュが退団しそうになったことが?
「一時。だが、我々は決してお金(金額)で獲得はしていない。マリウシュがPGE・スクラに残留すると決めたためだ。」

- PGE・スクラでのマリウシュの1番最初の試合を覚えていますか?
「ああ。シーズン中盤で我々のところにやって来て、ヤストシェンブスキ戦でデビューしたな。その試合の前、チームの言会議の代表が私に問うたんだ: ”会長、あなたは誰を連れてきたんだ? 我々はきっと何一つ勝てないぞ!” 」

- マリウシュは、長年PGE・スクラのリーダーですね。
「その通りだ。だけど、リーダーはスキルを作り出しもする。1人の選手が試合に勝つことができると、私はとても言えない。誰かがボールを受け、出し、打つのだから。
でもマリウシュは実際、たくさんの試合で勝利に貢献している選手であるよ。」

- ”レジェンド” -この言葉はマリウシュの場合、悪口ではないですね。
「ちがうな、絶対。たしかに、PGE・スクラでの光のキャリアを通して、彼をジャッジしなければならない。ついに、格言が作られたよ: ”PGE・スクラのことを思うことは、マリウシュを思うこと”」

- パヴェウ Papkeが昔言っていました。誰がマリウシュ ヴラズウィーの監督でも、彼はポーランド選手権を優勝していると。
「あの7連覇だな。ここでつけ加えることは、それ以上ない。
今年は、私がPGE・スクラで働いて20年目のシーズン、我々はすべての成功を成し遂げてきた。事実、それらはまたマリウシュの成功でもある。互いに手を取っているんだ。」

- マリウシュは35歳、いまだハイレベルを見せています。彼は、どれくらいPGE・スクラのプレイヤーでいるでしょう?
「人生だろう。判断は難しいよ。マリウシュは最も高いレベルでプレーできると、私は思う。
現役を終えてから、彼がPGE・スクラにとどまるか? 我々は軽い話はしたが、今詳細を明らかにはしたくない。きっとバレーボールや我々のクラブに携わる、然るべき役割にい続けるだろう。」

 

アンティガ監督のインタビュー。

- マリウシュ ヴラズウィーがPGE・スクラに来たのが、15年前の今日。ベルハトゥフ軍で一緒にプレーしていた時代を覚えている?
ステファン アンティガ
「すばらしい5年だったよ。毎年チャンピオンシップタイトルを獲ったんだ。私は、オン・ザ・コートでもオフでも、マリウシュの姿勢が本当に好きでね。私たちは良い関係で、もちろんそれが、私たちが適切に枠にはまるのを助けた。
連絡は取っていて、いつも会えるのがうれしいんだ。」

- マリウシュ関連の1番おもしろい(興味深い)話は?
「覚えているのは、私がプレイヤーとしての最後の年、ロッカールームで2人きりになったんだ。2人きり。私は、マリウシュにポーランドナショナルチームに戻るよう説得してみたんだ。最終的に上手く行って、すごくうれしかったな。」

- 一般的に、15年も1つのクラブにいる人を見つけるのは難しいよね。
アセッコ・レソヴィアルカシュ Perlowskiは?」

- 彼は1年シュチェチンにレンタル移籍していたね。
「ああ。そんな選手知らないから、それはもっと感銘的だね。
PGE・スクラはとても良いクラブで、何度もトロフィーを獲った。マリウシュはチームのシンボル。ファンに愛されて、コートで見せているように、今もとても良いプレーができる。たぶんあと2,3年プレーして、今の形を維持するんじゃないかな。」

- 4年前、マリウシュは世界チャンピオンになっただけでなく、大会のベストプレイヤーにもなった。その時のチームの監督はあなた。
「振り返るのにはナイスだね。今年、ポーランドナショナルチームはこの成功をリピートしたけど、4年前、自国の観客の前でプレーした。私には、キャリアの中で最高の瞬間だったよ。ファンタスティックな思い出。」

- ”レジェンド オブ PGE・スクラ”、マリウシュの場合は反義語じゃない?
「絶対にちがう。マリウシュはPGE・スクラのレジェンドだし、ポーランドの最も人気のプレイヤーの1人だよ。」

- マリウシュのいないPGE・スクラを想像できる?
「いやー、すごく難しいね。PGE・スクラ=マリウシュ、マリウシュ=PGE・スクラだよ。」

 

 

 

 

 

 

ヴラズウィー選手、スクラ一筋15年目突入!! すごい!!

去年の11月の記事ですが…おめでとーぱちぱち

 

去年の記事なので、まだゼニト戦のことが書かれてる…汗 記念すべき試合は残念ながら負けてしまったけど、1試合の負けですばらしき名誉は曇りなんかしないよね星

 

あんまキャピキャピするタイプの選手ではないけど、チームメイトがあ~…さげってミスした時なんかは、すっと近づいて、一言二言そっと声かけたりして、プレーもそうだけど、真面目な人なんだろうなーっていうのがわかるけど、やっぱりそのようで。

 

クラブで15年…時代も変わり、人も変わり、バレーボールも変わってく中で、変わらないレベルを維持できる。長ければいいってことないけど、すごいよね。

 

スクラのMazur監督のインタビューもあります。そのインタビューが1番好きかな。

ここに収まらなそうだったので、別ページで⇒ヴラズウィー、スクラで15周年をお祝い!②

年内に書いて、書きっぱだった。

振り返り。今年というか4月くらい~今まで。

 

なんといっても5月。

ペルージャのスクデット&3冠金メダル金メダル金メダル すべてチーム初の偉業!! 欧州チャンピオンズリーグ自力F4進出に銅メダル!!

がっつり応援してるチームがリーグ制覇するのは初だったな。サンバーズ時代はネット環境とかで、試合も決勝くらいしか見れなかったから。すばらしかった!!

欧州チャンピオンズリーグではゼニトが4連覇!! これもすばらしかった!! ミハイロフ選手すごい!

 

6月

今年からのネイションズリーグ開幕。正確には5月開幕だったけど、ネットで見れるようになったのが6月でしたね。やっぱしフルマッチ見なきゃキョロ

各国移籍なんかもほぼほぼ決まった時期。いろいろ飛び交いました。

 

7月

ネイションズリーグはロシア優勝で閉幕。強さがケタ違いロシア

日本ではU18かな? ユース男子が連覇。と、柳田選手のルビン移籍、石川選手のシエナ移籍が発表!

 

8月

ここは世界選手権までの合間の時間で、親善試合があった。

 

9月

世界選手権開幕!! 日本は残念ながら予選敗退。イタリアとの開幕戦は相応のエンターテインメント性がありましたね。

 

10月

世界選手権はポーランドの2連覇で幕ポーランド ワンサイドでしたね。(来年からファイナル、女子開幕とかぶるのやめて欲しい汗) あ、日本女子は6位でしたぱちぱち

各クラブシーズンもスタート! そして今。

 

 

世界選手権は見てたけど、正直そんなに細かく覚えてない。なんでだろ。あ、ベラスコ監督が代表監督最後だったな。

 

クラブは、変わらず日本はサンバーズ応援中💪 今シーズンは楽しいね。今年は1試合くらい行きたいし、決勝ももちろん行きたい。

イタリアはペルージャ。ベラスコ監督だからモデナも応援しようと思ってたけど、むりだ汗 ペルージャだけでいっぱいいっぱい。現時点で首位は死守してるけど、トレンティーノが1ポイント差でしたっけ、今。やばいやばい。

↑って年内書いてたけど、この前トレンティーノが1位になっちゃった汗 でもまだまだ!

 

プラスリーガはもちろんルビン。なかなか苦しいけど、少しずつ良くなってるみたい矢印 ザビエルチェとフィンランドのサヴォも、数字でしか追えてないけど、数字だけでも追うよ足。

 

ついでに自分の願望も再確認。

・イタリアセリエAと欧州チャンピオンズリーグを生で観る

・日本では1シーズン1試合は会場で応援する

・日本で見れる情報をできる限り見る

 

的な。あと勉強か。英語とイタリア語。イタリア語は…おっ!って単語だけ聞き取れることがちらほら。「旅する」も東儀さんの頃より、単語なら今の方がちょっと聞き取れる程度。

単純にセリエAは知ってる選手も多いし、スターが集結するリーグだから、1度は見に行きたいな~って思って、イタリアは英語はあんまし通じないらしいから、イタリア語の勉強も始めて。でも今はふつうにイタリアが好きになったITALIA バレーボールだけじゃなく、街を見たり、おいしいもの食べたりしたいし、滞在もしてみたいな。

というか、住んでみたい。むかし大泉(洋)さんがいってたけど、夏は北海道で働いて、冬は東京で稼ぎたいとか。そーいうののイタリアバージョンしてみたい。リーグ期間中はイタリア住んで、国際シーズンは日本みたいな。仕事が困るな汗 まぁでも夢の生活ですよね~きらきら。 ポーランドもそうみたいだけど、テレビでリーグ戦見れるなんていいね♪ チーズ食べながら、お酒飲めないからぶどうジュースでも飲みながらワイン気分を味わいながら、マルゲリータ食べながら見たいな♪ 幸せよ、絶対♪

 

柳田選手も石川選手も、最初よりも全然しゃべっててすごい。まだまだわたしもがんばろ!

 

あとはピックアップもー…誰が最後だったっけ? クレイ? サッビ選手か。2017年4月ですって。…あらま汗 1年以上空いとる汗

ヴラズウィー選手とかミハイロフ選手とか好きだけど、アタッカーばっかだもんね。唯一ないのがリベロかな。誰だろう。まぁまたこの選手は!?Mってピタッと止まる選手がきっといるはず。本当偶然な幸運だけど、見逃さずにしたい。突然出現するから。

 

もっともっとバレーボール見たいし、知りたい。試合を見たい! 文字の情報だけじゃなく。英語やイタリア語もバレーボール見るのももっともっと矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。自信ないとこ抜かし。

残念ながら、このラウンド最後の試合は、我々にポイントを運んでこなかった。非常にエンジョイした接戦だったが、勝ち星なしにザビエルチェから帰って来た。試合は、3:1でホスト勝利に終わった。
この試合は、バレーボールのプレーにおいて、重要な役割が何かを見せた。第1セット、Aluron・Virtu・Warta・ザビエルチェは始まりから3:0とリードしたが、我々の選手 -ケルト トゥーバルのコート上でのグッドゲームのおかげで、チームはロスを埋めた。もう1本の攻撃、この時はヤクブ Ziobrowskiのおかげで、ルビンマテウシュ Malinowskiがサーブに入るまでリードを取り、22(点)までチームを導いた。
第2セットもホスト優勢で、マルチン Walinski、ミハウ Masny、Krzysztof Rejno、Kamil Semiukが強く影響を及ぼした。彼らのグッドゲームが、”ジュラシックナイト”チームが5点差でセットを取るのを許した。しかし、我々のプレイヤー -ヤクブ Ziobrowski、柳田将洋も匹敵するよ。11点までドローだったのは、彼らが1点1点勇敢に戦っていたからだ!
次のセット、アドバンテージは明らかにこちらにあった -4:1リードにしたマリウシュ Marcyniakはサーブですばらしかった。柳田将洋のサービスエースのおかげで15:8、同時にアタックでも82%だったんだよ。同ポジションのヤクブ Ziobrowskiも止まらず! チーム全体のとても良いゲームが、セットの終わりまで25:15でリードした!!
Cuprum ルビンの柳田将洋のサーブで、すでに9:6。しかしザビエルチェはロスを埋め、ゲームは19まで寄り添っていた。残念なことに、マテウシュ Malinowskiの有効なアタックとマルチン Walinskiのサーブも手伝い、ホストがこの試合勝利を与えることなく、閉めた。
我々のバレーボール選手たちは、この闘いを終えて、相応しいクリスマス休暇に入る。プラスリーガの次なるラウンド、そして来年のさらなるサプライズへの力を集めるために。
Aluron・Virtu・Warta・ザビエルチェ-Cuprum ルビン 3:1(25:22、25;20、15:25、25:23)
MVP:ミハウ Masny

 

 

 

 

 

 

柳田選手24得点?? 82%?? ぬぅー、見たかったー!!

 

プラスリーガはまだ数試合年内あるみたいですが、ルビンと…ザビエルチェも年内の試合は終わりかな。29日予定だったザビエルチェ×レソヴィア戦は2月に移動してるみたいですね。

 

来年は現時点でルビンが1月13日~、ザビエルチェが14日~再開。少しの間でも身体も心も休めてるといいですね星

 

 

 

 

 

 

 

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年内最後のタイトル戦、男女ともおんなじくらいすばらしい試合になりましたね。

 

いやー、すばらしい!!

まず男子。すごい試合!! もうハラハラ興奮矢印矢印 本当に最後までどっちが勝つかわからないゲームでしたね。特に2セット目が! 細かいとこ言いたいとこだけど、どっちもどのプレーもすばらしかったから、いい意味でハイライトがないくらい星 全部がハイライト。

 

どちらも判定とかに熱くなったり、まぁそれがいいとは言わないけど、そーいう熱さがあること自体はいいことですよね。

何セット目だったか、山本選手が主審に呼ばれて、問題ないわけないでしょって音声が入ってたけど、明らかに納得いってない様子だけど飲み込んで引き下がったのは、キャプテンらしいというか、冷静な対応でしたねぱちぱち

 

チャンピオンポイントで武智選手ピンチサーバー投入も大胆でしたねー。交代した山本選手は、インタビューでいってたけど、打ちたかったよね。

 

両アタッカーも絶好調! ルジエ選手もエドガー選手も、2レグ入ったくらいからあんまり調子上がらずって感じだったけど、この大会はすごかった。(ルジエ選手はリーグ途中からコートに立ってたけど)

両リベロもすごかった。あきらめない姿勢というか、そーいうのが見えました。

劉選手表彰の時ずっとしゃべってた笑

 

ケガなどで最初からこのメンバーではなかった東レ、ここまで来て、さらにチームがこれからもっと出来上がってくのかな。

富松選手のブロックは相変わらずすごいね! 激闘の2セット目、7、8点くらい?差がついてたけど、メンバーチェンジもなく、タイムアウトもなく、小林監督動かないなーって思ってたら、あれよあれよと追っついて、逆転して、みたいな。漫画みてるみたいだったよ。あの数分先の未来が見えてたかのような。

最後のチャレンジに関しては、いろいろあるみたいですけど、まぁ…ありだと思います。

 

優勝おめでとうの幕とかチャンピオンTシャツとか見るたんび思うけど、相手チームも用意してるんだよね。日の目を見れない悔しさは、きっとまたリーグとかその先への栄養になるんだろうな。

 

サンバーズもね。パナソニックもクビアク選手(復帰の目安は2週間くらいみたいですね)や福澤選手、深津選手も途中足つってたのかな?だったし、どのチームもケガの選手はお大事に。疲労などからケガのリスクも高くなってくけど、また年明けのリーグ戦に向けて、どのチームも楽しみですわくわく

でも優勝はサンバーズで(・∀・)ドヤァ

 

 

女子もすごい試合!!

トヨタ車体はエリカ選手と内瀬戸選手しか知らなかったけど、いい試合でした。最後のお見合いは…悔しすぎる…。

久光は、去年ほど圧勝って感じはなかったですけど、何度も危ういかなっていうシーンがあっても、結局最後は勝って…勝ち方を知ってるってこーいうことなんだね。すごいなー。

 

女子は男子よりスピードがない分、特にサーブとかはほぼフローターとかジャンプフローターなので、エンドからの映像だと、ふわ~っと曲がったり、スポンと落ちたりっていうのが、より目に見えて、うわっ、すごってなりますね。

むかしはもっとこう華麗さというか、もう少し綺麗な印象だったけど、今は綺麗さ+パワフルですよね、女子も。迫力がある。

 

 

どっちもスコアは3-1、3-0だったけど、内容はフルセット2回分見たくらいの感覚の試合でした。

男子はひたすらうわー!! すごーって興奮感動だし、女子はかっこよくて、うるっとくる感動がありますね。

両試合とも見逃しあるうちにまた見よ♪

 

JT、久光製薬、おめでとー金メダル金メダル

 

 

来年のリーグ戦は、男女1月5日(土)~再開!

ケガなく最後まで、いいシーズンを見れるのが楽しみ♪

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。

2018.12.16、ロシア、カザン。ゼニトvsゼニト。これは何のジョークでもなくて、土曜日、ゼニト・カザンがサンクトペテルブルクの同名チームとのマッチアップで3-1勝利を祝った、ロシアカップを戦った2つのチームの名前だよ。イアルヴァン ヌガペトにとって、特別な喜びだった。フランスのスターが、ロシアのチームで自身初のタイトルを祝ったからだ。
トロフィーを維持し損ねただけでなく、準決勝に届きさえしなかったFIVBクラブ世界選手権からの失意を置き去りにして、ゼニト・カザンが国内支配を続けた。マキシム ミハイロフが20得点をマークし -ゼニト・サンクトペテルブルクのスーパースター・ゲオロギ グロゼルが記録したのとまったく同じ- 、また新たなMVPを受賞し、増え続けているコレクションに加えた。
ミハイロフはこの賞を、ベロゴリエ・ベルゴロドでCEVカップを優勝してすぐ、2017-2018シーズン終了時に競争の激しい競技から引退した、ロシアバレーボールのレジェンド・セルゲイ テチューヒンの手から受け取った。テチューヒンは現在、コートを離れた成功したきゃりを始めているよ -ロシアのテレビでco-commentatorとして働いているんだ。
ゼニト・カザンは、サンクトペテルブルク・バレーボール・セントレ(センター)のホームファンの前で、8度目の、そして5連続のロシアカップタイトルを獲った -我々はまた、言葉遊びをしているみたいだよね。開催地の実際の名前じゃなく、相手がサンクトペテルブルクからやって来たからさ…ゼニトがものすごいタイトルコレクションを持っていて、それらは自身所有のバレーボールセンターに土曜日オープンしたミュージアムに展示されているけど、今回は、この夏早くに、イタリアからロシアに移籍したフランスのバレーボールスター・イアルヴァン ヌガペトにとって、初めてのタイトルだった。
ウラジミール アレクノ・ゼニト・カザン監督:
「我々は言うまでもなく、この勝利をうれしく思う。特に、ゼニト・サンクトペテルブルクがしたように戦うチームに勝って、それが簡単じゃない時は。我々は全員、イアルヴァンがゼニトで初のタイトルを獲るのを助けるために、戦った。
でも私は試合前、選手に警告したんだ:”もし8度目のロシアカップに優勝することが浮かべば、負けるだろう。もしより強くなることが浮かび、結果のことを考えなければ、すべてはうまく行くだろう。”
これが、最後に起こったことだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシアスーパーカップに続き、ゼニト対決を制したカザン、おめでとー🏆

 

アレクノ監督の格言再び。以前の「すべてのリスクを冒して戦え。1点のために戦え。」

 

あれ? グロゼル選手ってサンクトペテルブルクだっけ? ちがうトコじゃなかったっけ? どこだっけ。…えーと…あ、ベロゴリエだ。移籍したのか。

相変わらず高いし、パワフル! 重たそうなマッチョッチョな身体なのに。なんか1コ、すごい高いのあった! 映像の角度かな? 本当に空中を…みたいな。主審の判定にイラッときて抗議の後の、強烈な一撃でポイント取った直後の、主審を見る(睨む)みたいなのも、変わらず汗 ひやっとするなー。

ユーロバレーの時同様、ミハイロフ選手に比べちゃうとぉー…決定力がさげ でもひさびさに見れてうれしかったスマイルくん

 

ミハイロフ選手もMVPおめでとー金メダル

いやぁ…文句ないよね。前から思ってたけど、ミハイロフ選手の何がすごいって、チームが乗ってる時って、全然目立たないですよね。いや目立つんだけど、こう、アタッカートとしてもちろん本数は多くなるし、大事なトコで打つんだけど、あくまでそこの範囲内というか…。

でもチームがちょっと苦しいねって時になると、途端に目立つ!! もう悪い流れ断ち切ってくれ~みたいな時に、必ず決めたり。そーいう時に1本止められたりしても、次は決めるとか。やっぱミハイロフがいるぜ!みたいなって。なんか急に存在感がバッて出て…で、チームが流れを取り戻したら、またすっと存在感も元に戻るみたいな。説明し難いけど。

 

あ、そーいえば全然関係ないけど、先週の天皇杯のパナソニック×FC東京戦のアナさんの実況おもしろかった。「クビアクがヌガペトになりました」

 

関係なくないか、ヌガペト選手で思い出したんだ。ノールックショットもやってたね(ヌガペト選手が)。

思うんだけど、ミハイロフ選手とかって、ミハイロフ選手のサーブ受けられるのかな? たとえばザイツェフ選手はザイツェフ選手のサーブをAパスで返せるのかな? 

これ…なんか検証してほしい笑 絶対無理だけど笑 気になって気になって。なんかあの、自然界で絶対出会わないライオンとトラはどっちが強いの?的なCGのやつとかあるじゃないですか。まぁもちろん理論上だけのことなんですけど、アタッカーは基本レセプションには入らないけど、似たタイプの選手とかじゃなくて、本人(ビッグサーバー)は本人のサーブを返せるのかな。

 

現在ロシアスーパーリーグではゼニトが暫定首位。負けなし? 見方合ってるかな。合ってるとしたら負けなしですね。

ともあれ、ゼニト記録的優勝おめでとう金メダル金メダル金メダル金メダル金メダル

 

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。コメント部のみ。

「モデナへの私のアピールは、1つだけ: チームが勝つのを助けるために体育館へ行く。勝つことを求めるために行くのではない。
物事が違う方向へ行っている時、選手にはファンが必要。人々は彼らのそばにいるべきだし、選手はファンが彼らと共にいることを感じなければならない。モデナは他と違うし、その力は十分にあり、コートで作られ得る難しいシチュエーションを理解しているから、私は自信を持っているよ。
ザクサ・ケンジェジンーコジレ? 大事な試合だね。ポーランドは非常に強く、チャンピオンズリーグの初戦・チビタノーヴァ戦で負けた後で、今回はホームで基盤となるはずだ。
ジムで我々は、この前の試合でしたミス、ああいうレセプションの状況を改善するため、ワークしている。」

 

 

 

 

 

 

最後の1文がわかりません汗

 

久々のベラスコ監督だハート …いや、ハートはおかしいか。1番好きな監督さんではあるけども…。やり直し。ベラスコ監督だ星

でも最近監督の退任がちょっと続いてるので、TLでどーんと写真が出てると、一瞬びくっとしちゃうね汗

 

リーグと同時進行で、チャンピオンズリーグが行われていますが、プールラウンドがで名の通ったというか、わたしでも聞き覚えのあるクラブが出てきました。

ただ昨日の試合では、VfBやスクラがストレート負けというびっくり。

 

今日の試合では、

ベルリンドイツ×グダニスクポーランド、ペルージャITALIA×トゥールフランス、ゼニトロシア×ルーセラーレベルギー、ルーベITALIA×カルロヴォスコチェコ、そしてモデナITALIA×ザクサポーランド

おなじみLAOLAtv1で見れるのかな? 今のとこ女子の予定しか出てないねノートパソコン

 

苦しい時はチーム(や選手)のそばにいなければ。ベラスコ監督は何度も使ってますね、このフレーズ。そうしてファンもチームと一緒に成長してけれるのがうれしいよねグー

ただごめんなさい イタリアはペルージャを応援中。(シエナもだけど) やっぱ2チームは無理っぽい。少なくとも現時点では無理汗 ペルージャだけでいっぱい。だからというわけじゃないけど、モデナ×ペルージャ国外で見たいね。

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。とばしとばし。

プラスリーガ第12節で、アセッコ・レソヴィアがCuprum ルビンに3:0で勝利した。これが、今季初のチームの3セット勝利である。
第1セット、我々は13:13まで同レベルの戦いを見たが、そこからホストが主導権を取った。ラファウ ブシェクの連続ポイントが、彼らに明らかなアドバンテージをもたらし(17:13)、そのおかげで最後までサイドアウトでプレーできた。ゲストは喜ばしくなく、単純なミスをし、ロスを減らすことができなかった。チボー ロサールが、有効なアタックで25:21で結果を決めた。
第2セットは、わずかに長くなった。17:17まで、ゲストはライバルをつかまえていたが、ジェシェフの住人が4ポイント獲得し(21:17)、これがセットのカギとなる場面だった。ゲストはポイントを取ったが、大事な場面でミスをしてしまった。ホストの有効なブロックが、セットを閉めた(25:22)。
第3セット、もはやホストと戦うことはできなかった。アセッコ・レソヴィアが立ち上がりから優勢(8:5)。デイヴィッド スミスがサーブで連続ポイント(22:14)、その後ダミアン シュウツがマッチポイントを加え、次の柳田将洋への有効なブロックが試合を終わらせた(25:15)。
MVP: デイヴィッド スミス
アセッコ・レソヴィア-Cuprum ルビン 3:0(25:21、25:22、25:15)

 

 

 

 

 

 

もう年内の試合は残すところ1試合?かな?

ルビンの次戦は21日(金)、いよいよザビエルチェ戦日本! あぁ見たい…(しつこい汗) Twitterで先に出したカレンダーでは土曜日でしたが、あさって金曜日です。

↓険しい顔の柳田サムライ。「私たちは降伏しない!」的な意味かな? あきらめませんって書いてあったね。

変わらず応援してますよ!! 

いけ、ルビンポーランド

いけ、柳田選手

 

 

 

 

 

 

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