2166万円
今年上半期(1月~6月)の総括になるが、本日時点で2166万円で昨年11月頃に1700万円程度だったのを考えると、2割強資産が殖えている。給与からの貯蓄もあり、全部が運用益という訳でもなく市場環境の良さを考えると決して良いパフォーマンスとは言えないが、元旦に立てた計画では12月頃に2230万円の予定だったのが、6月のボーナスでこの水準を超えるペースで推移しているので年初計画の倍のペースで資産が殖えていると言える。
コツコツと給与から貯金しても、市場環境が厳しいと運用でマイナスを出して年間でマイナスになる年もあったことから、市場環境が良いという事は多少なりとも資産が殖えるという観点では喜ばしい事である。

一方で今年は株価が上がって円安になって、新たに外貨や株式へ投資をしようとする意欲がなかなか湧いてこず、住宅ローンの繰上返済をして、ふるさと納税等節税(?)や、株主優待銘柄の短期売買などにとどまっている状況。
住宅ローンは残金51万円まで減って来ており、あと6年間月々9000円あまりを返済していくだけになり月々の返済金額の額面も携帯代か電気代と言ってもおかしくない水準になった。なかなかお金を借りる機会というのも今後ないと思われ、3年前の自宅購入を契機にせっかく借りたので返済期間は短縮せずに月々の返済額を減らしていったら元々月8万円だったのが、ついに月1万円を切った。何に投資したら良いか分からないので、それであればとりあえず1%未満の金利で借りてままでも良いが、借りているお金を返しとくというのは間違いがないような気がするが、今後はもう返せる借金そのものもあと51万円しかないので何に資金を投入するのが良いのか何か考えなければと思う。
節約生活を加速させており、安価な食材の調達で近所の特売に並んだり、夜間の安売りを狙ったりと言った地道な食生活の倹約や、車の売却による駐車場代削減、40%近い光熱費削減、スマートフォン解約のガラパゴス携帯復活での通信費削減等で月々の出費がかなり減って来ている。いかに無駄が多かったかという話である。
株主優待銘柄は5月は「くろがねや」という銘柄を購入した。4万円でワイン1本。この株主優待獲得も今年からやっており「ヒラキ」「サッポロドラッグストア」「さかい」「山喜」「小林洋行」「カスミ」「パルコ」「パレモ」などの銘柄を獲得しており、米、商品券、メロン、食事券、映画鑑賞券などが忘れた頃にこれから届くはずである。信用売と現物買を組み合わせてリスクヘッジして株主優待のみをタダ取りするというクロス取引はうまく行かないし、信用売誤発注で100倍のポジションを持つ等の凡ミスをして凹んだり、しまいにはクロス取引自体の発想がセコく恥ずかしくなってきたので辞めた。最近は少額の現物で業績や過去の統計からも大崩れしなさそうと思われる銘柄のみ遊びの範疇で買う事にしている。
ふるさと納税は鳥取県、米子市、山口市、浦幌町などに納税して肉や食べ物などの特産品が色々自宅に届き、観光割引券等の金券は転売した。来年、忘れずに確定申告すれば特になるのではないかと思う。ふるさと納税は有効である事が分かったので制度が続く限りは資産形成の一助(?)又はプチ楽しみとして継続していきたい。
FXの方は雇用統計発表日の両建てストップ注文で大きく為替相場が動く事に投機する(両建ポジションのどちらかは必ず損するが利益が出る方のポジションを伸ばす)という作戦を一時試みていたが、結局それで得しても、ついついモニターでチャートを見ていると無駄な売買をして損してしまい、何千回か売買をして20万円の元手が18万円に2万円減った段階で、1回の売買で1000円損した得したと一喜一憂していても、結局大数の法則で根拠や理論もなく売買を繰り返しても、FX会社の手数料分資産が目減りする事に気づいたのと、株価が大きく動けば10万円も20万円も1日で損得が出るから無駄という事、かといって大金のポジションを投機的に短期売買し瞬時に数十万円損得するような短期な為替の投機的売買はコツコツ働いているサラリーマン投資家としては性に合わないという事に気づき一時休止中。
このような寄り道をして試行錯誤で失敗を繰り返しつつも、結局の所、自分はここ10年位、ずっとコツコツ分散投資で国内外の株や為替に一定割合で資産を振り分けじっと待ち、市場環境を考慮に入れて多少の調整をするという作戦を取っており、大きく損もしなければ得する事もないという、今の所そういう極めて平均的な個人投資家でそれ以上でもそれ以下でもないと思う。
インデックスとパフォーマンスを比較したりテクニックを駆使するのではなく、個人投資家というのは株価が長期低迷している時、為替が大きく円高の時、商品価格が低迷している時などに、的確にもう少し大胆に思い切ったポジションが取り気長に待つというのが良いような気がしており、そういうスタイルを目指したいと思っているのだが、今の所できていない。
明智式3点チャージ法、永澤式低位株投資法等の投資理論の本を読んだりしたが、こういった投資理論に関する本等は色々引き続き読んでいきたい。そして、何が次に長期的に資金を張る分野になるのかという事を考えていきたい。
コツコツと給与から貯金しても、市場環境が厳しいと運用でマイナスを出して年間でマイナスになる年もあったことから、市場環境が良いという事は多少なりとも資産が殖えるという観点では喜ばしい事である。

一方で今年は株価が上がって円安になって、新たに外貨や株式へ投資をしようとする意欲がなかなか湧いてこず、住宅ローンの繰上返済をして、ふるさと納税等節税(?)や、株主優待銘柄の短期売買などにとどまっている状況。
住宅ローンは残金51万円まで減って来ており、あと6年間月々9000円あまりを返済していくだけになり月々の返済金額の額面も携帯代か電気代と言ってもおかしくない水準になった。なかなかお金を借りる機会というのも今後ないと思われ、3年前の自宅購入を契機にせっかく借りたので返済期間は短縮せずに月々の返済額を減らしていったら元々月8万円だったのが、ついに月1万円を切った。何に投資したら良いか分からないので、それであればとりあえず1%未満の金利で借りてままでも良いが、借りているお金を返しとくというのは間違いがないような気がするが、今後はもう返せる借金そのものもあと51万円しかないので何に資金を投入するのが良いのか何か考えなければと思う。
節約生活を加速させており、安価な食材の調達で近所の特売に並んだり、夜間の安売りを狙ったりと言った地道な食生活の倹約や、車の売却による駐車場代削減、40%近い光熱費削減、スマートフォン解約のガラパゴス携帯復活での通信費削減等で月々の出費がかなり減って来ている。いかに無駄が多かったかという話である。
株主優待銘柄は5月は「くろがねや」という銘柄を購入した。4万円でワイン1本。この株主優待獲得も今年からやっており「ヒラキ」「サッポロドラッグストア」「さかい」「山喜」「小林洋行」「カスミ」「パルコ」「パレモ」などの銘柄を獲得しており、米、商品券、メロン、食事券、映画鑑賞券などが忘れた頃にこれから届くはずである。信用売と現物買を組み合わせてリスクヘッジして株主優待のみをタダ取りするというクロス取引はうまく行かないし、信用売誤発注で100倍のポジションを持つ等の凡ミスをして凹んだり、しまいにはクロス取引自体の発想がセコく恥ずかしくなってきたので辞めた。最近は少額の現物で業績や過去の統計からも大崩れしなさそうと思われる銘柄のみ遊びの範疇で買う事にしている。
ふるさと納税は鳥取県、米子市、山口市、浦幌町などに納税して肉や食べ物などの特産品が色々自宅に届き、観光割引券等の金券は転売した。来年、忘れずに確定申告すれば特になるのではないかと思う。ふるさと納税は有効である事が分かったので制度が続く限りは資産形成の一助(?)又はプチ楽しみとして継続していきたい。
FXの方は雇用統計発表日の両建てストップ注文で大きく為替相場が動く事に投機する(両建ポジションのどちらかは必ず損するが利益が出る方のポジションを伸ばす)という作戦を一時試みていたが、結局それで得しても、ついついモニターでチャートを見ていると無駄な売買をして損してしまい、何千回か売買をして20万円の元手が18万円に2万円減った段階で、1回の売買で1000円損した得したと一喜一憂していても、結局大数の法則で根拠や理論もなく売買を繰り返しても、FX会社の手数料分資産が目減りする事に気づいたのと、株価が大きく動けば10万円も20万円も1日で損得が出るから無駄という事、かといって大金のポジションを投機的に短期売買し瞬時に数十万円損得するような短期な為替の投機的売買はコツコツ働いているサラリーマン投資家としては性に合わないという事に気づき一時休止中。
このような寄り道をして試行錯誤で失敗を繰り返しつつも、結局の所、自分はここ10年位、ずっとコツコツ分散投資で国内外の株や為替に一定割合で資産を振り分けじっと待ち、市場環境を考慮に入れて多少の調整をするという作戦を取っており、大きく損もしなければ得する事もないという、今の所そういう極めて平均的な個人投資家でそれ以上でもそれ以下でもないと思う。
インデックスとパフォーマンスを比較したりテクニックを駆使するのではなく、個人投資家というのは株価が長期低迷している時、為替が大きく円高の時、商品価格が低迷している時などに、的確にもう少し大胆に思い切ったポジションが取り気長に待つというのが良いような気がしており、そういうスタイルを目指したいと思っているのだが、今の所できていない。
明智式3点チャージ法、永澤式低位株投資法等の投資理論の本を読んだりしたが、こういった投資理論に関する本等は色々引き続き読んでいきたい。そして、何が次に長期的に資金を張る分野になるのかという事を考えていきたい。
キプロス
Wikipediaによると、キプロスはギリシャの東に位置する島国で人口87万人。最近までは良好な経済だったが観光業が中心だったので、欧州経済の影響を受け、ギリシャ経済が悪化後、破産状態に陥った。
しかも、大口の預金に課税するというインパクトのある政策が囁かれたため、市場が敏感に反応したということらしい。10万ユーロを預金している人が対象らしく、そんな人がそんなにいるのだろうかと思ってしまうが、タックスヘイブンとして栄えたこともあり弁護士等の人材が豊富でロシアンマフィアの資金がはこびっているらしく、そのような人から取るということなのかもしれない。
山梨県の人口が85万人位で、キプロスは山梨県の人口を少し超える位の欧州の東端に位置する島国であり、この国の預金課税というニュースがそれほど円相場や株価に影響を与えるほどの問題なのかどうかが良く分からぬ。
しかも、大口の預金に課税するというインパクトのある政策が囁かれたため、市場が敏感に反応したということらしい。10万ユーロを預金している人が対象らしく、そんな人がそんなにいるのだろうかと思ってしまうが、タックスヘイブンとして栄えたこともあり弁護士等の人材が豊富でロシアンマフィアの資金がはこびっているらしく、そのような人から取るということなのかもしれない。
山梨県の人口が85万人位で、キプロスは山梨県の人口を少し超える位の欧州の東端に位置する島国であり、この国の預金課税というニュースがそれほど円相場や株価に影響を与えるほどの問題なのかどうかが良く分からぬ。
好景気のときこそ
好景気のときこそ勤倹貯蓄に励むべしということで、住宅ローンを繰り上げ返済し、残り130万円。あと50万円ほど繰り上げ返済しようかと考えており、100万円を切る見込み。
株も為替も安値で買って高値で売るというのが基本だとしたら、今はもう大分高値に来てしまった。
どんどん繰上返済し、借金はもう全部返済してしまおう。
株も為替も安値で買って高値で売るというのが基本だとしたら、今はもう大分高値に来てしまった。
どんどん繰上返済し、借金はもう全部返済してしまおう。
ふるさと納税
ふるさと納税で合計で3万円ぐらい4つ位の自治体へ寄付しました。後日、確定申告をすると28000円が所得税などから控除されて実質的な負担は2000円程度。寄付をすると各市長さんからお礼の手紙が届きまして、更には心ばかりの品ですがということで以下のように酒、肉、麺、水、米、菓子など色々な各地方の特産品が自宅に届く、という事でとても楽しい。使わない割引券などの金券類は換金し、特産品は自宅で食べる。
この制度で損をするのは国と人口が多い東京など都市部で、元々は所得税や住民税が本来、国と都市部にたくさん納められるところが、地方自治体に回り、地方自治体のタイアップ企業に回り、特産品という形で納税者に還元されるという仕組になっている。この制度で一番得をするのは日本で最も人口が少ない鳥取県。人口が少なくても全国の自治体より、よいサービスを特産品という形で提供して全国から納税が得れば、自治体が潤う。
という事で鳥取県の各市は、特産品の充実だけでなく手続きの簡略化や決済方法の多様化を進めるなど、ふるさと納税に対してやる気を感じる。他に人口が少ない所というと高知、島根、徳島などでこの辺も割と充実している。反対に都市部の東京、大阪はやる気が感じられず、地方への税収の流出に対して面白くないだろうが、かといって特産品を充実させるなど45道県と競争する気もないのであろう。過疎化の対策としてこのような制度は面白いと思うが、いち都民としては微妙な気持ちもある。

チケット、総額4000円ぐらいになる。

どらやきに水、お茶、ストラップ、石けん

ごま、酒、冷麦

大山ハム詰め合わせ

冷凍ジンギスカン(豚500g、羊500g)、ホルモン(400g)、ソーセージ(150g×2)
この制度で損をするのは国と人口が多い東京など都市部で、元々は所得税や住民税が本来、国と都市部にたくさん納められるところが、地方自治体に回り、地方自治体のタイアップ企業に回り、特産品という形で納税者に還元されるという仕組になっている。この制度で一番得をするのは日本で最も人口が少ない鳥取県。人口が少なくても全国の自治体より、よいサービスを特産品という形で提供して全国から納税が得れば、自治体が潤う。
という事で鳥取県の各市は、特産品の充実だけでなく手続きの簡略化や決済方法の多様化を進めるなど、ふるさと納税に対してやる気を感じる。他に人口が少ない所というと高知、島根、徳島などでこの辺も割と充実している。反対に都市部の東京、大阪はやる気が感じられず、地方への税収の流出に対して面白くないだろうが、かといって特産品を充実させるなど45道県と競争する気もないのであろう。過疎化の対策としてこのような制度は面白いと思うが、いち都民としては微妙な気持ちもある。

チケット、総額4000円ぐらいになる。

どらやきに水、お茶、ストラップ、石けん

ごま、酒、冷麦

大山ハム詰め合わせ

冷凍ジンギスカン(豚500g、羊500g)、ホルモン(400g)、ソーセージ(150g×2)
お笑いの党躍進
イタリア総選挙でお笑いの党が躍進し、そのせいかユーロ安円高で大ダメージであります。コツコツ円安、株高になるが円高、株安の振れ幅が大きいというのは高値にさしかかっている、という事だろうか。
様々な投資法
週末という事で、本で、様々な投資手法を学ぶ。
◎永澤式低位株投資法
東証一部の騰落レシオが60以下になった時に、株価が100円未満、自己資本比率15%未満の株を、50銘柄など多数購入して分散投資を計り、つぶれる会社は潰れるが、中には倍になったり儲かる銘柄がある、という投資方法。売却は騰落レシオが150%以上の時。
2月22日の東証一部騰落レシオは93.1。60以下になる時はあるのだろうか。
◎3点チャージ投資法
26日移動平均線との乖離が15%以上マイナス、ボリュームレシオ70%、RSI25%以下の時を3点チャージと呼び買い、移動平均との乖離が15%以上の時で、ボリュームレシオが250%以上、又はRSIが75%以上の時にフィーバーで売り。
但し、決算発表時の下方修正によるチャージでは買わない。
こんなに株価がさがることなんてあるのだろうか、と思っていたら三井住友建設の株価が74円で移動平均乖離率は-18%で100円切っているので雰囲気は近い。今後の値動きが気になる。
◎永澤式低位株投資法
東証一部の騰落レシオが60以下になった時に、株価が100円未満、自己資本比率15%未満の株を、50銘柄など多数購入して分散投資を計り、つぶれる会社は潰れるが、中には倍になったり儲かる銘柄がある、という投資方法。売却は騰落レシオが150%以上の時。
2月22日の東証一部騰落レシオは93.1。60以下になる時はあるのだろうか。
◎3点チャージ投資法
26日移動平均線との乖離が15%以上マイナス、ボリュームレシオ70%、RSI25%以下の時を3点チャージと呼び買い、移動平均との乖離が15%以上の時で、ボリュームレシオが250%以上、又はRSIが75%以上の時にフィーバーで売り。
但し、決算発表時の下方修正によるチャージでは買わない。
こんなに株価がさがることなんてあるのだろうか、と思っていたら三井住友建設の株価が74円で移動平均乖離率は-18%で100円切っているので雰囲気は近い。今後の値動きが気になる。
今週の作戦
経済指標が発表される時に、ドル円を両建てとする。2月末株主優待を獲得するという2点。
2月20日(水) 22:30住宅着工件数
2月21日(木) 22:30消費者物価指数
2月25日(月) 2月末配当権利日の権利日
2月末優待銘柄で信用売で2銘柄売却しているが、優待獲得するかその前に売却するか決める。制度信用でなく一般信用であれば逆日歩がかからないので、カブドットコム証券、松井証券へ口座開設する。
2月20日(水) 22:30住宅着工件数
2月21日(木) 22:30消費者物価指数
2月25日(月) 2月末配当権利日の権利日
2月末優待銘柄で信用売で2銘柄売却しているが、優待獲得するかその前に売却するか決める。制度信用でなく一般信用であれば逆日歩がかからないので、カブドットコム証券、松井証券へ口座開設する。
さまざまな投資手法
週末なので様々な投資手法を勉強してみようという事で、有名な投資手法を研究すべく2冊本を発注しました。バランスシートを重視するバリュー投資、成長性を重視するグロース投資の他、有名そうな3点チャージ法、低位株投資に関する物です。
超逆ばりでこれ以上株価が下がらないというのを見極めるのが3点チャージ法、同じ株価が50円増えるのでも50円が100円になるのと100円が150円に増えるのでは投資効率が株価が低い低位株の方が良いというような趣旨なのではないかというぐらいの理解でおりますが読み進めて何か気づく点があれば取り込んでいきたいと思います。
株式投資日本一になった永澤式投資法/あっぷる出版社

¥1,470
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最強 3点チャージ投資法―日経平均1万円割れでも勝てる/徳間書店

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超逆ばりでこれ以上株価が下がらないというのを見極めるのが3点チャージ法、同じ株価が50円増えるのでも50円が100円になるのと100円が150円に増えるのでは投資効率が株価が低い低位株の方が良いというような趣旨なのではないかというぐらいの理解でおりますが読み進めて何か気づく点があれば取り込んでいきたいと思います。
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