今年もまたやって来た…
脳みそがとろけ、身体が蒸発するような この
暑さ!!
これが連日続いて、思考停止、行動不能の
状態に陥っております…

 

せめて、歌で暑さを打開できないものか!?
そんな時、フッと浮かんで来たのが
「エイトマンの歌」 なのです。
これはもう、説明不要。
こんなにシンプルで 高揚感あふれる曲は
そんなに無い!

私は車の運転中、冷房を極力使わず、窓を
全開にして 「エイトマンの歌」を大声で歌って
います。
すると不思議に、暑さを忘れ 力が沸いてくる
感じがするのです。

 

      「エイトマンの歌」

 

    エイトマーン エイトマーン
    ファイト! ファイト!  
    ファイト! ファイト! ファイト!
    エイト エイト 
    エイト エイト エイト!

 
 ♪光る海 光る大空 光る大地
   ゆこう無限の 地平線

    は・し・れ エイトマーン! 弾よりも早く
    叫べ 胸を張れ、 鋼鉄の胸を
    ファイト! ファイト! エイト エイト

 

 ♪呼んでいる 呼んで~いる 呼ん~でいる
   立とう正義の 旗のもと

    ほ・こ・れ エイトマーン! 天よりも高く
    奮え その腕を、 鋼鉄の腕を
     ファイト! ファイト! エイト エイト

 

 ♪燃える空 燃える風 燃える心
   進め無敵の 力持て

    ゆーけ、エイトマーン! 誰よりも強く
     響け とどろけ、 鋼鉄の男
     エイトマーン エイトマーン

 

 ・男女デュエットも なかなかイケます!

            

 

    <大会も ラストスパート>
   「近代オリンピアード 東京大会」

 連日の猛暑と コロナ禍の中、頑張っ

 ている皆さんへ  エールを贈りたいと

 思います。

  (三番の歌詞を 一部変えました)

 

 ♪燃える空  燃える風  燃える心
   進め無敵の 力持て

    誇れ オリンピア―ン! 誰よりも高く
    響け とどろけ、 鋼鉄の魂
    オリンピア―ン オリンピア―ン

 

私は アニメ 「ボルテスV (ファイブ)」 のテーマ曲

 「ボルテスVの歌」 を聴いてとても感動し、十年前に
その感想を記事に書いていました。(こちら

 

けれど、「ボルテスV」 の物語の中身は ほとんど知り

ませんでした。
そこで今回その荒筋をザックリ見たのですが、これは

大変な作品だと震えました。
これは 単なるロボットアニメや宇宙人ものではない。
宇宙の彼方から続く 神話であり、その物語は大きく

今も続いていると感じたのです。

 

先ずは そのストーリーですが-
そもそもこの物語は、地球から14000光年も離れた
ボアザン星の話なのです。
そのボアザン帝国は厳しい階級社会であり、それに
異を唱え 身分制度に反旗を翻す機運が高まってい
ました。
しかし、反乱分子は帝国軍に追いやられ、ボアザン星
から追放され 宇宙を放浪する身となります。
そして辿り着いたのが地球です。
反乱分子ラ・ゴールは、地球での名を 剛健太郎と変え
地球を拠点にして ボアザン星を迎え撃つ事となります。
剛健太郎は地球人女性と結婚し3人の子供を儲けます。
その子供たちを中心に 「ボステスチーム」 という組織を
創り 「超電磁マシーン ボルテスV」 を使ってボアザン星
を打ち破る、というのがザックリとしたストーリーです。

 

ここで重要なのが、宇宙人というと 地球を攻めに来る
悪い宇宙人か、地球を援けに来る良い宇宙人か、これ

までは 主にこれしか考えられなかったのです。
が、同じ宇宙人の中に 専制側と反乱側の対立がある

という構図、これが画期的なのです。
実は、同じ宇宙人同士でも 内部対立があって、その
影響が地球に及んで来ている
、このシチュエーション
こそが重大なのです。

 

話を現代に移すと、つい先日 アメリカ政府の UFO
情報開示
が大きな話題になりました。
さすがに、核心までは公開されていませんが…
しかし、事の核心には 宇宙人同士の複雑な情勢が

絡んでいたりしていて、簡単には開示できないのでは

と思うのです。
UFO の存在やその脅威は認めるが、それを誰が造り
操作しているのかは不明である
という見解からも、そう

読み取れるのではと思います。
となると 「ボルテスV」の物語のように、地球に反体制
側の宇宙人が来ていて、地球の協力者と共に戦おう
としている可能性もある!? 

そうなると大大大事件です。
コロナの騒ぎどころではなくなるでしょう。

 

否、逆にコロナで大変なタイミングだからこそ、UFOの
情報開示に踏み切ったのではないか?

コロナという人類共通の敵に対し、国や民族の垣根を
超えて共に戦う
、この姿勢こそが来る地球外の相手を
迎え入れる試金石
となるはずだ
と読み取れるのです。
となると、コロナを撒いて、さらにそのワクチンを驚くべき

早さで造り 実用に向けたのは、宇宙人とそれに結託する

組織なのではないか?

つまり、全ては 宇宙人とその周りの闇の組織の 手の平

の上の事であり、これはまだ始まりなのではないのか。
反体制側の宇宙人と 地球人が手を結び、遠大な計画が
秘密裏に着々と進められてきているのではないか?

そう想像されるのです。

 

奇しくも今、フィリピンで 「ボルテスV」の実写化 が進め
られています。
フィリピンといえば 「ボルテスV」 が国民的超人気となり、
後の革命にも繋がったとされるほど ボルテス愛の深い

国なのです。

そのPVが公開されましたが、クオリティーの高さ、熱量

の半端なさが 世界を驚かせています。

果たして、実写版が どんな重要なメッセージを伝えて

くるのか? 非常に興味深いのです。

 

       ボルテスV 実写版 PV

 

        「ボルテスV の歌」

 

 ♪たとえ嵐が吹こうとも  たとえ大波荒れるとも
   こぎ出そう戦いの海へ 飛び込もう戦いの渦へ

    見つめ合う瞳と瞳 温もりを信じあうー 
    五人の仲間!

   ボ・ル・テ・ス・ ファイブ に 全てをかけて
   やるぞ力の 尽きるまで
   地球の(地球の~) 夜明けは(夜明けは~) 
   も・お・近いー!

 

 ♪たとえ雷降ろうとも  たとえ大地が揺れるとも
   飛び出そう戦いの空へ 守ろうよ戦いの庭を

    にぎり合う互いの手と手 真心を信じあうー
    五人の仲間!

   ボ・ル・テ・ス・ ファイブ に 命をかけて
   ゆくぞ勝利を つかむまで
   宇宙の(宇宙の~) 夜明けは(夜明けは~) 
   も・お・近いー!

 

 ♪たとえ獣が吠えるとも  たとえ行く手を塞ぐとも
   歌おうよ戦いの歌を 語ろうよ戦いの道を

    足並みを揃えてゆこう お互いを信じあうー
    五人の仲間!

   ボ・ル・テ・ス・ ファイブ に 預けた命
   跳ぶぜ宇宙の 果てまでも
   みんなの(みんなの~) 笑顔も(笑顔も~) 
   も・お・近いー!

  ************************

 

この曲も アニメソングのスケールを遥かに超えた、

軍歌のような 並々ならぬ決意 を感じさせます。
先だって亡くなられた小林亜星氏は、この曲にどんな

思いを託されたのだろうか。
来るべく宇宙時代、予想もしない苦難が待ち受けて
いる事だろう
。 
でも、力を合わせ 乗り越えて行こう!
そう予見し、エールを送られていると感じるのです。

 

(*この記事は 確かな検証に基づくものでなく、

  私の想像に過ぎないことをご了承下さい。)

 

小林亜星氏の ご冥福をお祈りいたします。
氏が作られた曲が懐かしく思われ、無性に聴いて
みたくなりました。
中でも、リアルタイムで私の心を どストレートに直撃
した曲、それが科学忍者隊ガッチャマンのテーマソング
「倒せ!ギャラクター」 なのです。

 

TVシリーズの序盤では、この曲がオープニングテーマ
でした。
番組が始まり その美しく心洗われるメロディーを聴くと、

鳥肌が立ち 目頭が熱くなったものです。
また、メインボーカルを立てずに 少年少女の合唱のみ
というのも 非常に新鮮に聴こえます

今までのアクションアニメとは一味も二味も違う、そんな
雰囲気が 美しく壮麗なメロディーに現れているのです。

 

     「倒せ!ギャラクター」

 

  ♪シュバー シュバシュバ シュバー
   うなるエンジン 科学の忍者

   た・お・す・ぞ ギャラクター 世界の悪魔
   飛ぶぞ忍法 竜巻ファイター

   太陽輝く 地球を守れ~
   科学忍者隊 ガッチャマン ガッチャマン

 

 ♪シュバー シュバシュバ シュバー
   ゴッド・フェニックスは 科学の天使

   た・た・く・ぞ ギャラクター 怪獣ロボット
   行くぞ忍法 回転ジャンプ

   青い海の 地球を守れ~
   科学忍者隊 ガッチャマン ガッチャマン

 

 ♪シュバー シュバシュバ シュバー
   五つの翼は 科学の勇者

   つ・ぶ・す・ぞ ギャラクター 平和の敵だ
   やるぞ忍法 稲妻キック

   緑の大地の 地球を守れ~
   科学忍者隊 ガッチャマン ガッチャマン
   科学忍者隊 ガッチャマン ガッチャマン

   **********************************

 

小林亜星氏の 美しく伸びやかなメロディーと、
コロムビアゆりかご会の飾らない純真なコーラス
それが合い舞った、まさに心洗われる名曲です。
中でも-

太陽輝く  地球をまもぉ れぇ↗
 かーがーく忍者たいー↗ 
 ガッチャマン↗ ガッチャマン↗

この空に昇っていくような高揚感がたまりません!

 

でも、それだけではないのです。

この高揚感を お膳立てしているのが、その前の

♪た・お・す・ぞ ギャラクター 世界の悪魔

  飛ぶぞ忍法 竜巻ファイター

ここで ちょっと面持ちを変えて “溜め” を作って

いるのです。 溜めて溜めて、次の

太陽輝く~ と駆け上がっていく!

谷間から山頂へと 高揚感が倍加していくのです

この高揚感が 耳に残って ドラマへと入って行く、

この流れが素晴らしかったのです

 

ところが、この曲が途中から エンディング曲に
変わってしまったのです。
そして 「誰だ!誰だ!誰だー!」の子門真人が
歌う 「ガッチャマンの歌」がオープニングに起用
されたのです。 まあ こっち方がアクション作品

にはピッタリだとは思います。

しかし、私は気に入りませんでした。 なぜなら
「誰だ!誰だ!誰だー!」の方は 余りにハマり
過ぎで、返って面白くないのです。
そしてアニメ自体も 何だか在り来たりに思えて
きてしまうのです。

 

やはり オープニングは 「倒せ!ギャラクター」で

通してほしかったです。 美しく純真な合唱と

アクション活劇、この良い意味でのギャップ感!
そして これから何か始まるぞ、という高揚感!
これが良かったのです。

番組開始からの 「倒せ!ギャラクター」の導入は、

アニメ本作への期待感、高揚感を充分に引き出す

こととなり 大成功だったと思います。

 

              
話は変わりますが、小林亜星氏の代表作の一つと

いえば 「ボルテスV の歌」です。
ガッチャマン と ボルテスV 趣きは違っても 両者
甲乙つけ難く、今聴いても全く色褪せません。

近々に 「ボルテスV の歌」についても書きたいと思っ

ています。 乞うご期待。

 

お陰様で当ブログは 開設11年を迎えました。
11年で1が二つ並びます。 1が並ぶ曲といえば
「世界に一つだけの花」
ナンバー1より、オンリー1 です。
先日 ラジオから流れて来て 改めて深良い曲だと
感動し、これは記しておかねばと思ったのです。

 

私の解釈では、オンリー1とは 遠離(おんり)1。
遠離とは、遠くから離れて観ることです。
近くで狭い範囲だけ見るのではなく、離れて全体

像を眺めれば、そこに意外な発見があり 真相に

より近付けるという事です。
仏教用語では、遠離とは 「執着から離れること」
とあります。 一番になりたいという執着を棄て去り、
より高所から達観すること

それが「遠離=オンリー」の解釈の一つかと思って
います。

 

有名な例え話があります。
一頭の象がいて、その近くに何人か人がいます。
象の鼻の近くにいる人には そこだけが大きく見え、
象は鼻だと言います。
しかし、象の耳に近い人には 耳だけが大きく見え、
象は耳だと言います。
同じように、象のキバに近い人には キバが迫って
きて、象はキバだと言います。
象の後ろ側にいて お尻に近い人は、象はお尻だと

言います。
だがしかし!象から離れて観たらどうか。
鼻や耳やキバやお尻、さらには手足や胴体などなど

一体となったのが象だと分かるのです。
近視眼的に、象は鼻や耳やキバやお尻だと言って

いるのが ナンバー1。
遠目から観て、象はそれらをひっくるめた独特の姿
だと悟るのが オンリー(遠離)1
だと考えます。

 

そこで この歌の歌詞を見てみましょう。
一番の歌詞では、花は一本一本みな美しく、どれが

ナンバー1に美しいかなんて決められない と言って

います。

それが2番の歌詞になると、美しい花々が集まって

色とりどりの花束となり、迷っている人を 嬉しそうな

横顔に変えていくのです

花一つ一つの美しさが 喜びとなって伝わっていく

 その大きな進化こそが “オンリー1” なのだ。」

そんなメッセージが感じられるのです。

 

      世界に一つだけの花
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた
  人それぞれ好みはあるけど どれも皆 綺麗だね
  この中で誰が一番だなんて 争うこともしないで
  バケツの中 誇らしげに しゃんと胸を張っている

  それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる?
  一人一人違うのに その中で 一番になりたがる?

  そうさ 僕らは、世界に一つだけの花
  一人一人違う種を持つ その花を咲かせる事だけに
  一生懸命になればいい

 

困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる
  頑張って咲いた花はどれも 綺麗だから仕方ないね
  やっと店から出てきた その人が抱えていた
  色とりどりの花束と うれしそうな横顔

  名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた
  誰も気づかないような場所で 咲いてた花のように

  そうさ 僕らも、世界に一つだけの花
  一人一人違う種を持つ その花を咲かせる事だけに
  一生懸命になればいい

 

小さい花や 大きな花 
  一つとして 同じものは無いから
  ナンバー1に ならなくてもいい
  もともと特別な オンリー1!

              

 

さて、この曲は
「コロナ禍で塞ぎ込んでいるご時世、皆に何とか
 元気になってもらいたい。」
という、とあるリスナーのリクエストに応えて、先日
ラジオから流れてきました。
このご時世の中聴くと、改めて発見がありました。
コロナ禍という非常に窮屈な状態、それはバケツに
詰め込まれた花たちにも思えます。

だけど、そんな窮屈な場所でも 花たちは誇らしげに
しゃんと胸を張って生きています。

そして 頑張って咲いてきた花たちは、みんな綺麗
なのです。

 
コロナ禍 転じて コロナ花 であります。
花たちのように、 しゃんと胸を張って生きていかねば

そう教えられた思いです。

 

オーケストラとの ダイナミックな一体感が素晴らしい!
聴き応えあります。

 

このマンガは 「サタノファニ」 といい、ヤング

マガジンで絶賛連載中です。 もう面白過ぎで 次回が

待ち遠しくて仕方が無いマンガなのです。

 

サタノファ二とは 「悪魔憑き」という意味で、そのまま
だと オカルト風なファンタジーを想像してしまいます。
ところが、戦闘マンガ、格闘マンガとして素晴らしく、
その面白さは 私が敬愛する 「魁!男塾」 を彷彿と
させるのです。

ので、私はこのマンガを 「サタノファ女塾」 と呼んで
いるのです。

 

さあ その中身ですが、ズバリ!エロと暴力です。
が、ストーリーの背景や進行、キャラの設定など
非常に良く出来ているのです

パッと見はエロに見えるが、そのエロすら武器に
変えていく、その戦略が面白くてイヤラシさなんか
感じなくなるのです。

とに角、使えるものなら何でも武器として利用する、
その状況判断の面白さがキモなのです。

 

 

そのストーリーは、基本 脳科学ミステリーです。
普段は清純無垢な少女たちが、ある条件で一変し
残虐な 殺人鬼に成り替わってしまう。
しかもその
犯行の記憶を全く覚えていないという。
これを称して 「メデューサ症候群」 というが、そんな
少女たちを 「羽黒刑務所」 という絶海の孤島に集め
人体実験を施し、ある壮大な計画を成そうというのが
物語の骨子です。

 

殺人実験と称する少女たちの壮絶バトル、それを
操る巨大企業 「五菱」の野望、その巻き起こした

事件を追及する人々。
これら絡み合う関係が面白くて、回を重ねる毎に
増々面白くなっていくのです
(加えて、絵も段々と
力強く 巧くなって惹き付けられます。 また 小ネタ

雑学が豊富にあり、ためになって楽しいのです。)

多くのマンガは連載が長期になると 物語の骨子から
外れ、流行りに流され 様変わりしていくものです。
ところが、このマンガは骨子が全くブレない!
それどころか、骨子の脳科学ミステリーが ますます
深まっていくのが凄いのです。
特に 「ミラーニューロン」 という最新の脳科学研究が
世界を一変させる!?
そんな壮大な話なのです。

 

このマンガの面白さ、完成度の高さ、コアなファンの
多さからして、アニメ化や映像化がとっくにされてい
てもおかしくないのです。
が、そこにはエロの壁、暴力の壁、倫理の壁が立ち
塞がっているのでしょう。
そもそも、殺人鬼を 知力、身体能力の並外れた

ヒーローに仕立てている事自体、大変な問題作

なのです。
かと言って、殺人鬼を 別のヒーロー設定に変えて
しまっても面白くないのです。
ので、映像化はほぼ無いのではないか…?

 

しかし裏を返せば、マンガならではの表現できる

世界を 存分に堪能できる という事です。
このマンガは 確実に記憶に残っていく作品です。
実際
このマンガを大勢の人に紹介したいのだが、

問題多くて紹介し辛い、そんな意見を多く見る

のです。
私めも この記事を書くに当たり、正直勇気が要り

ました。 どう書いていいのか相当躊躇しました。
しかし、マンガの面白さが そんなためらいを打ち
破ったのです!

「サタノファニ」 の面白さを伝えねばならない。
このマンガの面白さは本物です!

興味のある方 お勧めします。