今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋 -14ページ目

今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋

どんだけ消しても~♪また日は昇るの~♩ライジングサーン♬

 

 

「VARがなければレッドどころか…中国は意図的に」

日本通ブラジル人記者が斬るU-23初戦と長谷部誠引退

「監督でも欧州で成功してほしい」

 

 

 

【日本×中国|ハイライト】数的不利を乗り越えた日本が白星発進!

|AFC U23アジアカップ カタール 2024 グループB第1節

 

 

レッド西尾の穴埋めに奔走した選手達

10人での厳しい戦いだったけど小久保の活躍が見れてよかった!

 

 

 

キーパー6セーブだって

ブライアンがマジで上手かった 

要所でのセーブ、コーチング、

時間の使い方や振る舞い含めて日本代表に相応しい!

日本の守護神になぁ~れ♡

 

 

 

中国戦で退場した西尾隆矢の処分が決定…

GL第2節から準々決勝までの3試合出場停止に

 

 

西尾は若さが出てしまったが

かつては、アジア杯準決勝の中国戦で、カッとなり

相手の頭を蹴って退場した松永成立とか 

勝たなきゃいけない南アフリカ予選のオマーン戦で、

GK蹴って退場した大久保嘉人とか、 こういった先輩も結構やらかしてる。

西尾、ここを乗り越えたら頼もしい選手になる!

頑張れ!

 

イエローやレッドカード狙いで、

必要以上に痛がったり、大げさに寝転んでアピールしたり

試合中も汚い手を使って挑発してきたりというチームが特にアジアは多い。

それもサッカーだという人もいるが、技術や力の差を

こんな汚いパフォーマンスで埋めようすること自体

スポーツマンシップに反している。

日本チームは正々堂々とガチで戦ってほしい。

 

 

中東の笛もねじ伏せた。

U-23日本代表が連勝でグループステージ突破!

 

相変わらずの中東の笛。

アラブで開催すると中東勢は反則し放題ですね。 

UAEは9人ぐらいになってもおかしくなかった。

相変わらずレフェリーも変。 怪我なく勝ててよかったです。

 

 

 

日本は22日、韓国と1次リーグ最終戦を戦う。

 

 

相変わらずの韓国

韓国プロ野球KBO 試合中、

不適切行為の審判をクビ 契約解除

自動投球判定システムが導入された韓国 AIによるストライク判定を見逃し、

さらにミスを隠蔽しようと図った疑惑 

 

ストライクなのにコールせず 

カウントが違うと抗議 審判団の会話

↓ 

「過ぎ去った事は終わったとして済ませよう」 

 

「時間が経ってるからどうしようもない」 

 

 「(ファンには) こう説明しよう 

 明らかにボール判定が出ていたと これしか私たちの逃げ道はない」

 

 「ボールと言われたんだからそうしろと 崩壊しないためにも、

  これをまず言わないと そしてボールと判定したが、

  後でモニターを見たら真ん中だったけど、もう1球が過ぎてた とね」 

 

審判同士で口裏をあわせ、ストライクをボールにするよう図ったが、

音声が録音されている状態だった。

 

アナウンス

「状況をご説明します。 盗塁の際のボールに関して、

 判定が音声でボールを伝えられました。 

 しかし確認の結果、AIの判定はストライクでした。 

 監督より抗議がありましたが、

 規定上 次の球が投げられる前にアピールすべきでした。

 時効が過ぎたものとし、カウントをそのままで試合を進めます。」

 

 

 主審が契約解除 また他2人の審判も停職&3ヶ月の無給処分に

 *審判には音声でストライク/ボールのAI判定が伝えられるが、

それとは別にモニターでも判定を確認することが可能。 

 

今回、審判団は明らかにボールと音声で伝えられた、

と偽装することで隠蔽を図った。

 

 

中国特有の八百長 www

 

中国の優勝選手、記録取り消し 八百長疑惑の北京マラソン

 

【北京共同】中国の北京ハーフマラソン組織委員会は19日、今月14日の大会で優勝し、八百長疑惑が取り沙汰された中国の男子マラソン記録保持者、何傑選手の大会記録を取り消すと発表した。中国メディアが伝えた。ペースメーカーを務めた外国籍の3人が招待選手として出場していたことを理由としている。

 大会結果は1時間3分44秒で優勝した何選手に続き、ケニア人選手ら外国籍の3人が1秒差で同着2位だった。3人がゴール直前に何選手に先を譲ったように見える映像が大会後にインターネット上で拡散し、八百長ではないかと疑問が噴出した。

 ペースメーカーの3人は大会スポンサーのスポーツメーカーの推薦を経て招待選手として出場していた。何選手はこのメーカーの契約選手で、メーカー側は「登録手続き上のミス」だとして謝罪した。3人も大会記録を取り消された。

 何選手は昨年の杭州アジア大会で優勝したほか、新華社電によると今年3月の無錫マラソンで2時間6分57秒で国内記録を更新した。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも論ですが『中国5000年の歴史』という点が間違っているのてす!

100年前は女真族の国だし、その前も漢民族から変わった事は数知れず。 

その漢民族すら元以降の交配で元の漢民族はいないと言って良いレベル

少なくとも漢ではないです

 

中華人民共和国は元々台湾を統治していません。

台湾を飲み込むことは”統一”ではなく、”侵略”です。

 

 

 

デビ夫人の最後の言葉、日本政府は腑抜けだから・・言い当てて妙。

 

 

日本人は分かってない人の方が多いと思いますが

日本にとっても 一番大切なのは経済よりも「国防」

台湾海峡は世界共有の海域であり、

台湾が中国に併合されれば、台湾海峡及び台湾東方海域は安全でなくなり、

日本の国際貿易に重大な影響を与えることになります。

 

 

国防あっての経済であり、経済あっての国防

 

 

台湾の総統選投票率、今回は低めで70%。  

日本の投票率の低さが全てを物語ってると思います。

 

 

 

 

追悼・李登輝「日本人より日本人らしく生きた97年」|文藝春秋digital (bungeishunju.com)

 

 

 

 

 

「自分は22歳まで日本人だった。」と、

台湾は日本が敗戦する1945年までの50年間日本の統治を受けた。

台湾が法的に日本の領土でなくなったのは、

サンフランシスコ講和条約が発効する1952年4月28日でした。

 

その時代の台湾人は、その後の一生を日本文化の影響を受けて生きる

「文化的日本人」と言える存在です。

 

この世代の台湾人にとって、心の祖国は常に日本であり、

死ぬまで日本文化の影響を受け、日本的精神をずっと持ち続けています。

 

李登輝氏は、22歳の時に日本から台湾に戻って、

編入した台湾大学では、教師の多くが中国人でした。

 

当時の台湾の政府機関も大学もすべて中国文化そのものでした。

台湾大学を卒業すると、アメリカの一流大学に入りました。

だから、李登輝氏は、戦前は日本の教育を受け、戦後は中国文化に接し、

留学により、アメリカ文化も体験しました。

 

彼は「中でも一番自分の心が影響を受けたのは日本文化だった。」

「日本文化には深みがある。しかし、中国文化やアメリカ文化には深みがない」

とも言っていた。

 

台湾人では、日本統治時代の台湾語で、リップンチェンシンと呼ぶ

日本精神を良く使っていました。

台湾人が憧れる武士道精神であり、サムライ精神でした。

日本の大きな自然と調和する李登輝氏が触れた日本人の美でした。

李登輝は自然との調和を日本文化の核心部分だとかんがえていました。

もののあわれと、侘びさびを生活の中で見つけだす。

これは恐らく日本人しかに持っていない感受性ではないでしょうか。

 

 

昔、新渡戸稲造の「武士道」を読んだが、

武士は日頃から「死」について考えていて、

「死」に向かっていくことで毎日の一瞬一瞬の「生」を大切に生きていた。

 

だから貧乏ながらも小さな喜びにも気付き楽しく充実した日々を過ごしていた。

 

当時の外国人の手記にも、みんな貧乏なのに

楽しく生きている日本人に驚いていたと書かれていました。  

 

そして武士というのはその身分故に、いつ「死」に直面するか判らないが、

そういう時に逃げ出さないよう心身を鍛えていたんですね。

 

常に「義」を持ち、そのため「勇」であろうとした。

武士の「恥」というのは恥ずかしく耐え難いものだったから。

というのを思い出しました。

 

その「武士道精神」があったからこそ今の日本人という存在がある。  

 

しかし、一度戦争に負けただけでGHQ政策により「武士道」を学ばなくなり、

今はその精神が無くなりつつある。

それが無くなったら日本人ではなくなりそうです。

 

だから、今だからこそこの「武士道精神」について学び、

普段の生活に取り入れれば現代人の心の病が減少していくのでは? 

と、この動画を観て思いました。

 

 

 

 

日本精神と言うのは日本魂(やまとだましい)

 

台湾の年配の方の中に残っていてくださった事は、

昔の日本人からの今の精神を奪われた日本人へのギフトではないでしょうか?

 

 

かの有名な暗号「ニイタカヤマノボレ」「ニイタカヤマ」は台湾の「玉山」

日本統治時代には、富士山よりも高い「新しい日本最高峰」の意味で、

明治天皇により新高山と名づけられた。

 

 

 

 

 

 

当選する気なんて全くなくて 

街宣車やマイクなど候補者に認められた道具を使って

正当な行為だと言い張りながら他候補を邪魔するために立候補したな 

と思いました 

警察官を侮辱するような人間は即拘束できるようにしてやらないと 

警察官が舐められっぱなしで気の毒だと思います

 

 

 

 

ただのチンピラ

ただのヤカラ

ただの半グレ

ただの火病

 

ついでにゲイAVにも出ちまえるメンタルだし

 

根本りょうすけ 

椎名孝将 

中星一番 

こいつの本名どれよwww

 

 

さらに

 

 

 恫喝はお家芸

 

 

 

親や周りの人達からのゴネレクトの結果でしょう

 

 

 

ボーダーラインな感じの人達

やる事が半島クオリティー

 

つばさの党の黒川氏の素性については

youtube「立花孝志の2人チャンネル」で詳しく説明されています。

 

 

黒川は大ぼら吹き

 

 

 

もうね 

東京15区でのゴタゴタ、チンピラまがいの選挙妨害や

一部立候補者による下品な暴言的演説... 

到底子供に見せられないような振る舞いも多数。 

こんな人達が政治家になろうとしてるんやなと思うと

日本の未来に絶望感しかないわ。

 

 

こうして恫喝して生活保護やら同和利権やら

在日特権ゲットしてきたんやろなーっておもいますた。

 

理性の欠片も感じません。

知能レベルを疑いたくなります・・・

 

 

知能をつかさどる遺伝子の相当数はX染色体の中にあります。

女の子は両方の親からX染色体を受け継ぎますが、

男の子は母親からしか受け継がれません。

これが知能の遺伝は母親からと言われている理由です。

 

「優生思想への警戒」でネットはこんなだけど

 

きまっちまうんだな~これが

 

「パーソナリティと遺伝子」遺伝要因70%

 

 

 

強いタブーの意識から、明らかになっている科学的な知見から目を背け、

結果的に、コインの裏表のような別の悪夢が導かれる

 

 

遺伝要因があるのが当たり前だったとしたら、

ちゃんとそれに基づいて教育の思想をつくらなきゃいけないはずなのに、

それがなされてないんです。

遺伝影響を、よかれと思って無視している。

それによって、平等を作り出しているつもりなんでしょうが、

それだと、本来ある遺伝的なものから、

おのずと出てきてしまって生じる不平等だとか、

不幸について無視することになる。

 

 

遺伝など無いとしたならば

遺伝的要素で患う病は自己責任でいいですか?

 

違うでしょ

みんな一緒て言うんなら

見た目が人と違ったら一緒にはなれないじゃない

 

違って良いんです

遺伝的要素も多分に含んで

その特性をそれぞれが理解する教育や

社会であるべきなんですよ

 

 

DNA検査でかかり得る病気がわかり

寿命も推察される時代です

 

在る物を無い

無い物を在る

ていう子供だまし

そろそろやめませんか

 

遺伝の相性で避けられる病気がある。

 

 

 

 

 

息を吐く様に嘘をつくええ歳こいたおばはん福岡県民

 

 

 

 

 

草津市長、草津温泉も災難でしたね… 

新井氏とフェミは謝罪だけじゃ済まないです

 

 

責任なんて取るわけないでしょ。 

被害者ヅラして、終わり。 新しいネタさがすだけ。

 

 

セカンドレイプのタグを拡散した組織は、一応謝罪してる。 

だけど人権賞とか貰って、副賞で100万もらったんだよね。 

当然、草津に寄付すべきだよね。

 

 

賞を出した団体も訴えないとイケない案件。

 

 

フラワーデモやってたやつと

Twitterで誹謗中傷してた連中も是非訴えて欲しい 

逃げ足だけは、早い連中

 

 

この件は海外まで草津町をセカンドレイプの町と発信した、 

裁判で白黒ついた以上は町長のみならず、

草津町と住民の名誉のためにも 

海外にも謝罪をツイフェミらに公式に出させるべき!

 

 

社民党と立憲民主党には投票しちゃ駄目

 

 

ゴミはゴミ箱へ 

ブタはブタ箱へ

 

 

 

こんなのが居るから女性を尊重する流れがぶった切られる 

これに加担するかのようにデマを流してた連中が

女性の権利や尊厳を踏みにじる真の敵

 

 

この国が法治国家だと自覚がない人は

しかるべきところに入っていてほしい

 

 

性犯罪のでっち上げは厳罰化するべきだと思う

 

 

 

 

 

 

国家主導のねずみ講

 

日本一の詐欺師

 

 

 

貨幣価値が変わるというのは今よりインフレしてるって事だろ 

為替も変動してるかもしれない 

日本は自分でお金いくらでも刷れるんだから 

こういう陰謀論的なのも錯覚に過ぎない

 

 

まぁ、使い過ぎたから徴収延長するわけで。

 

 

厚生年金制度は、国民に還元されないような施設の建設や

運営に流用し多額の資金が天下り官僚の生活資金や

癒着した事業者に対する発注費用などに消えていってしまった。

多分、癒着した事業者からの見返りもあったんだろうね。

 

 

厚生省の一部は

「さすが花澤先生、我々の事まで考えてくださる」

となるのだろうね。ある意味優秀な詐欺師だな。

 

 

今の税金の予算の考え方も同じ、

OBになったら、年金の食い潰し...。

 

 

こども家庭庁と子育て支援税徴収も同じ企て 

官僚の新たな税金チュウチュウ&椅子づくり

 

 

結局、特権階級の方々は

集めたお金で死ぬまで贅沢の極みみたいな

生活をおくれるということでしょうね

 

 

年金なんてシステム全く必要無い。 

クズ政府の政策、無駄に多い省庁、

居眠りばかりで仕事しないポンコツ議員、

消費税を筆頭に狂った様に徴収される税金...

 

 

 

厚労省とか糞中のクソの集まり

 

 

まあ年金問題は、団塊の世代が生まれた

ベビーブームの時に対策をしなければ

逆三角形の問題は起きると言われていたわけで

すでに年金は破綻してる。

とっとと掛け金を全て利息つけて返還して

自分で運用するように仕向けるべき。

どうせ生活できない奴は生活保護を受ける。

 

 

 

受け取る前に死んでくれたら丸儲け

 

 

 

愚かな選択

西洋が失敗した事をわざわざ後追いして真似てるの救いようがない

 

 

カプコンの旭日旗抹殺は一番許せなかったわ

 

 

「似非フェミニズム」や「黒人至上主義」を押しつけることを

「包括的」だと勘違いしている連中、

そういうのに「権限」を持たせるとこうなる、という見本

 

 

会見をしているこの女性はなぜこんなにも傲慢なのでしょう? 

 

 

「不要なローカライズが批判されてるようですがどう思いますか?」

 ↓ 

「私は面白くて才能が有ってパワフルな女性、そういう質問するならどっか行きなさい」 

 

全く回答になってないし傲慢さしか感じ取れないし薬物使用疑うレベル。

こんな程度の低い連中に原作が汚されてると思うと原作者さんが気の毒でならない。

 

 

日本の低俗なアニメを進んだ自分達が変えてやってるんだってさ

こう言う行為を日本では「原作レ○プ」って言うんだぜ。

 

 

才能があるのなら他人の褌使ってないで、

自分らで一から作品を作りゃいいんだよな。

 

 

日本のアニメ作品や映画作品を

ポリコレ活動家がエンタメの本質を無視し

歪んだ解釈で翻訳して発信する迷惑行為は

日本のサブカル文化に対する侮辱以外の何者でも無い。

 

 

作品や作者に対し

リスペクトの欠片も無い特有の文化圏の女たち

恥の概念が我々とは違うんでしょうね

見苦しい

 

 

ナチュラルボーンレイシスト

どうせ日本人のことを差別してるから

日本人が作った作品なんて

勝手に改変しても何も問題ないと思ってるんだろう

 

 

 

他人の著作物を同意なく改変し

プロパガンダとして利用するのは

作者と作品に対する酷い侮辱

 

著作権ー同一性保持権違反

 

政治的思想は自由ですが、

他人の著作物を利用して表現するものではない 

 

 

活動者を自称する利己的な文化テロリスト 

彼らの『主張』ではなく『手法』がおかしいということに、

みんな気づかないと 自然を愛しているからといって、

他人の家を焼き払って森に変えて良いはずがない

 

 

日本のアニメをダシに対立煽りしてるのも苛立たし過ぎる。

このアニメの翻訳を許さないという姿勢を全員で明確にしていく必要がある。

今はアニメだけですが日本の小説など他も被害を受けるかもしれない。

 

 

作者はアメリカで裁判起こせばいい

大金が手に入るよw

 

 

アメリカには、日本における著作者人格権(特に同一性保持権)が

ほぼないといっていい状態なのが問題になります。 

つまり著作者の意思を無視して改変しても法的には問題がないわけです。

 

 

鬼滅の刃の耳飾りの模様を変えるとか、

ヒロアカのキャラの名前を原作ごと変えさせるとか… やりたい放題

ジャングル大帝がライオンキングになったしな。

 

 

 

 

これAI{機械翻訳}でいいね

自称「面白くて才能が有ってパワフルな米国の女性声優たち」は

無職にな~れ

 

 

 

 

 

一方日本では

国家賠償請求裁判で敗訴した都知事が

「インクルーシブ(包括的)社会の実現」とか言うて選挙活動中です

 

インクルーシブ(包括的)社会の実現?

なにそれ海外の大学で売ってるの?

 

 

さまざまな背景を持つ人が

排除されないことを目指す社会の理念ね

 

 

「似非フェミニズム」や「黒人至上主義」

「白人至上主義」や「似非難民」の主張を鵜呑みにすることを

「包括的」だと勘違いしているバカっているよね

特に人権人権差別差別って五月蠅いプラカード大好きな連中

 

 

 

ディズニーとハリウッドがポリコレで見向きもされなくなった 

活動家が拠点を日本のアニメの吹き替えにも侵食しているのが分かる動画でした

 

 

 

ゴジラのテーマを作曲した伊福部昭は 

「真にグローバルたらんとすれば真にローカルであることだ」

と言ってたよ

 

 

 

 

倫理学の講義で先生が

「西洋はまず思想(宗教や哲学)があって、それが行動を決める」と言っていた。 

思想が許すことは正しいこととして平気でやるし、思想がアップデートされれば

これまで堂々とやっていたことでも"それは悪行だ"と平気で非難できる、とか。

 

極端に振れる西洋人が多い理由

キリスト教由来の思想が鬼畜思考の元

 

 

 

 

やっぱ水田って神だわ

 

 

「肉食の思想」

 

「動物を解体することを、カットケーキを切り分けるのと同じように捉えている」

日本人が魚を捌く時に特になんとも思わないのと大して変わらない

 

生まれた地の気候や地理なんて選べないし

人はただ生きる為に食べれるモノを食べて来ただけ

それは万国共通なんだよね

 

だから本来、欧米が言う「クジラ食べんな」「イルカ食べんな」は

人として大きな間違いなんだよ

 

犬も猫も同じ

 

他国の食文化を絶対攻撃したらいかん

食い物の恨みは恐ろしんだからw

 

 

「魚を生で食ってる野蛮人ジャップ」 ⇐ ちょっと前

「スシ、サシミ、ヘルシー、ウメ―」 ⇐ 今

 

極端に振れる西洋人

 

 

日本人 イナゴは食うけどコオロギは 食べません。

 

 

 

 

アメリカ                    日本

 

答え

「大東亜戦争」は

当時の大日本帝国が閣議決定した正式名称

英霊は皆「大東亜戦争」の名で戦って亡くなられた

 

由って

 

他国が戦勝を自国目線で祝うのと同じ

日本国内における自衛隊の式典及び催事には「大東亜戦争」で正解

 

日本は「大東亜戦争」の名の下で慰霊と平和を祈願する

 

 

真に平和を乞うならば、反省は敗戦側だけに在るべきものでは無い

 

 

 

現在において戦争しまくってる国に

四の五の言われる筋合いはない 以上

 

中国

 

大敗北戦争は非常識すぎるね

負けた戦争でも自ら敗北戦争なんて言う国なんて世界中で聞いた事ない

今生きてる「日本人」としてこうゆう奴がいること

極端なイデオロギーが人格歪ませてるいい例だ。

 

君が代を歌うな、日本は悪い国だったという。

シンプルにこんな奴が教授をやってる「新潟国際情報大学」

「教鞭を執る」に値しない「道徳観」が今の日本の教育の限界を

物語っているように思う。

 

 

これがGHQに思いのままに日本の歴史を塗り替えられた証拠である

 

最期の酒さえ与えず

遺骨を家族に元に還すこともしなかった

生粋の差別主義者

 

処刑の日は上皇陛下のお誕生日

 

東京国際軍事裁判でA級戦犯として

7人の絞首刑(死刑)判決を受けたものへの刑の執行が、

12月23日午前0時1分30秒より巣鴨刑務所で行われ、同35分に終了した。

 

この日は当時皇太子だった継宮明仁親王

(上皇陛下)の15歳の誕生日(上皇誕生日)であった。

 

皇太子に処刑の事実を常に思い起こさせるために

選ばれた日付であると言われている。

一人の少年の背に背負わせた残酷すぎる重い十字架

 

この野蛮さがアメリカ

 

アメリカの性根の腐り具合がよくわかる

 

 

 

東条英機

「ワイは先に逝くけどお前ら米国はちゃんと逃げずに責任とれよ」

 

 

 

ソ連に黒海、バルト海に不凍港を与え、

千島列島を与えた結果太平洋への進出まで許した

ルーズベルトは共産主義者と世界を分かち合うつもりだったそようです。

 

ハミルトンフィッシュ著「ルーズベルトの開戦責任」と言う本

著者は戦前、米国共和党下院議員で、

ワシントンでの外交問題に深くかかわってきた方で、

オスロ会議の代表として、またヨーロッパの主要な人物

例えばドイツのリッペントロップなどとも話をして来た方です。

そして共和党議員として対日開戦をスピーチした方でもありました。 

またルーズベルトは共産主義者に知人が多い容共者だった事、

ポーランド問題つまり第二次世界大戦の原因は

ルーズベルトにあると言う事がよく分かります。

 

日本って戦争の反省みたいな戦争の悲惨さみたいなテレビはやりますが、

負けた戦争しか反省しないのはなぜですか?

 

 

「戦後レジーム」

これは要するに「YP体制(ヤルタ・ポツダム体制)」のことです。

 



 戦後の世界秩序は、いわゆる「ヤルタ会談」によって決定付けられ、

米ソ二大国による覇権体制が確立された。

これにより、各民族が当然に持つべきである民族自決の権利が侵害されています。

また「ポツダム会談」により、日本は「占領憲法(日本国憲法)」を押し付けられ、

左翼勢力が跋扈し亡国への道を辿っています。



これらを、形成するYP体制の打倒をすることが

戦後体制「戦後レジーム」からの脱却です。

 

マスコミは「権力の監視機関」ではなくて「戦後レジームの監視機関」 

 

日本人がいまだに「大東亜戦争」

「なんちゃらかんちゃら」と呼ぶ自虐史観。

これが戦後レジーム。

 

 

 

で?

パッコン君

リメンバーパールハーバーと君らアメリカ人は言うけど

ハワイの先住民からしたら「お前が言うな」だろうよ

 

 

戦争をしなくても最後は簡単に併合という形で侵略が成功してしまう。

100年間で一つの国がこんなに変わる。

 

ハワイ王国が辿った衰退の過程=今、日本で起きていること。

日本も75年で真の日本を失いました。

 

 

日本が被害者コスプレが得意なら

アメリカは警察を自称する戦争屋

 

腹黒さはホント世界一だわ 

 

 

で?

なんでハワイが欲しかったんだ?

その目的は何だったんだ?

 

 

 

カラーコード戦争計画は連合国枢軸国を仮定した

レインボー・プランに先行した計画であり、

その中でオレンジ計画アメリカ合衆国

日本のみと戦う場合に基づいて研究され続けていた。

 

 

 

オレンジ計画は、厳密には日本を敵視した単独の計画ではなく

諸外国との紛争を想定したカラーコード計画の中の1つ

例えばイギリスとの戦争を想定した「レッド計画」や

メキシコとの戦争を想定した「グリーン計画」など

沢山ある計画の中の1つ。

 

ありとあらゆる国難を想定して準備していた、

ということ。

そして、それは今も同じ。

 

これは日本も見習うべきだと思います。

 

アメリカと云う国の本質を忘れるな

 

つまり、日本もアメリカとの戦争を念のため想定しておけってことです。

 

 

日本人は事実をより正確に認識し、

その上でもっと国家意識を持って憲法や教育を考え直さねばなりません。

 


 

 

まあガザに原爆落としても無駄じゃないかな

日本みたいに降伏しないと思う 

むしろゲリラやテロリスト活発化して

ベトナム戦争と同じかそれ以上に悲惨な事になりそう

 

 

自分の国が戦火で焼かれた経験が無い国ならではの感覚

自国の民間人が無差別に死んでいく様を知らないから言える事

 

 

アメリカに核の雨が降った時 

はじめてアメリカ人のステグマは拭われ正常に気付くだろう

 

 

アメリカが二度目の間違いをしたら、 

許してやらなくたっていい。

 

 

近々答えが見えてくるかも。

 

 

いつまで腐れ戦争屋の財布でいるつもりだ?

 

 

レッド計画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

納税しなければ「永住許可」“取り消し”に?

 突然の法案に戸惑う声も…

「移民受け入れ」推進する政府の“思惑”とは

 

 

3月15日、政府は技能実習に代わる新制度「育成就労」を新設する法案を閣議決定した。

この法案には、「永住者」資格で在留する外国人が税や社会保険料を納めない場合には永住許可を取り消せるようにする規定も含まれている。

 

「1年以下の懲役・禁錮刑でも永住許可取り消しを可能に」を検討

出入国管理庁(入管)が公開している「永住許可に関するガイドライン」によると、永住許可の法律上の要件には「素行が善良であること」や「生計を営むに足りる資産を有すること」「原則として10年以上在留していること」などに加えて、「公的義務(納税、公的年金や公的医療保険の保険料の納付、出入国管理及び難民認定法に定める届出など)を適正に履行していること」が含まれている。

 

現在の法律では、いちど永住許可が満たされた外国人については、要件を満たさなくなった場合にも資格を取り消すことは原則としてできない。

入管は「永住者が故意に納税などを怠る事例がある」として、悪質なケースがあった場合は地方自治体が同庁に通報して許可を取り消せる仕組みにすることを求めている。

また、現行法でも1年超の懲役刑や禁錮刑を課された外国人は強制退去の対象になるが、今回の法改正では1年以下の懲役・禁錮刑であっても永住許可の取り消しを可能にすることを検討している。

閣議決定された法案は入管の公式サイトにも「国会提出法案」として掲載されており、今国会で成立する見込みだ。

 

 

「外国人が日本で安心して暮らすことができなくなる」

 

新制度の方針について発表された2月9日、NPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」は「永住者に対する新たな在留資格取消制度の導入に反対する声明」を発表した。

声明によると、永住者の在留資格は、一定年数日本で暮らし、安定的な生活を送っているなどの厳しい要件を満たしてはじめて認められる。また、近年では永住許可の審査は厳格化しており、長年日本で生活していても永住が許可されない外国籍住民が多くなっているという。

 

永住資格の申請時には安定して生計を立てられていた外国人が、病気や失業、経済の悪化などにより生計が立てられなくなる可能性はある。また、収入の減少や手続きのミスなどにより税金や社会保険料を滞納してしまうことは、誰にでも起こり得る。

他の在留資格には状況によって更新できなくなるリスクがあるため、永住許可は日本で安定した生活を送ることを希望する外国人の”命綱”となってきた。しかし、法改正により、永住許可にも些細なきっかけで取り消されるリスクが存在するようになれば、外国人が日本で安心して暮らすことができなくなるという。

「また、税金や社会保険料の滞納や、退去強制事由に該当しない軽微な法令違反に対しては、日本国籍者に対するのと同様に法律に従って督促、差押、行政罰や刑罰といったペナルティを課せば十分であり、外国籍住民にのみ日本で十分な生活基盤を築いて永住許可を受けたにも関わらず在留資格取消というペナルティが課されるのだとすれば、これは外国籍住民に対する差別です」

(声明より)

 

声明によると2023年6月末の時点で永住者の数は約88万人であり、在留外国人の約27%を占めている。そのうち、18歳未満の永住者は約10万人。親の永住許可と連動して子どもの永住許可が取り消されるとすれば、子どもの進路や将来にも深刻な影響が生じることが懸念される。

 

突如として表に出た“永住許可取り消し案”

外国人事件の経験が豊富で入管の問題にも詳しい丸山由紀弁護士は今回の法改正の問題について、「日本は外国人の労働力を必要としており、実際に移民の労働力に頼ってきながら、政府はその事実を認めようとしてきませんでした」と話す。

「むしろ、必要なときだけ受け入れ、不要になったら出ていかせることができる存在にとどめようとして、管理を強化してきたという経緯があります。今回の法案は、永住者をも、そのような管理の対象にしようとするものです」(丸山弁護士)

外国人の永住許可の取り消しについては、政府(入管庁)は以前から検討していたという。

2022年6月14日に発表された、外国人材の受け入れ・共生に関する関係閣僚会議の「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ」には、「……永住許可後に永住者としての要件を満たさなくなったと思われる事案に対処できる仕組みを構築する必要がある」と記載されていた。同日に発表された「外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策(令和4年度改訂)」にも、永住者のあり方について見直し・検討を行っていくという旨の記載がされている。

しかし、上記のロードマップでは、2024年まで調査・検討を行い、実施は2025年からとなっていた。また、調査・検討の状況は、これまで一切公表されていなかった。永住許可の取り消しに関する具体的な提案は、2月9日に発表された方針で、突如として表に出たかたちになる。

通常、重要な法律を改正する際には段階的な手続きがふまれる。永住許可の取り消しと同じく今国会で成立が目指されている共同親権の導入についても、有識者会議や審議会が行われてきた。「反対運動が盛り上がる前に法案を通してしまおう、というねらいがあるのではないか」と丸山弁護士は危惧した。

 

移民受け入れに消極的な層を説得するための「取り引き」?

入管は、永住者が納税を怠る事例があることを強調する。しかし、外国人の税や社会保険料の滞納が日本国籍者よりも有意に多いことや、最近になって増えていることを証明する客観的な資料や統計は示されていない。

では、なぜ数年前から永住許可の取り消しが検討されているのか。丸山弁護士が示唆するのは、将来的に「特定技能2号」の在留資格で受け入れる外国人の数を増やしたいと考えている政府(自民党)が、移民受け入れに消極的な層を説得するための“取り引きの材料”として、永住許可の取り消しを持ち出しているという可能性だ。

つまり、現に永住許可を受けている外国人の側に問題があるのではなく、経済のために移民の数を増やす政策と「移民に反対する層の支持を失いたくない」という思惑を両立させるために、政府の支持層のあいまいな“不安”を優先して参政権を持たない外国人たちの具体的な人権を制限する、という構図があるかもしれない。

 

外国籍の子どもや若者の将来設計にもたらされる悪影響

「法案では、永住許可の取り消しがされた場合、原則として、他の在留資格に変更されることになっています。ただし、他の在留資格への変更を認めるかどうか、どの在留資格に変更するかは、入管側が判断することになっています。つまり、救済措置は一応用意されていますが、その救済措置をどのように運用するかは入管次第です」(丸山弁護士)

たとえば親が「永住者」であり子が「定住者」の資格である場合、親の永住許可が取り消されると子の在留資格も変更され、その内容によっては原則として就労が認められなくなるほか、奨学金も利用できなくなる。子の職業や学業の選択肢を大幅に狭めて、人生設計に深刻な悪影響を及ぼす可能性がある。

また、1年以下の懲役・禁錮刑であっても取り消しの対象になると、「絡まれて反撃をしたが、正当防衛が成立する要件を満たさなかった」などの場合にも永住許可が取り消される可能性がある。とくに若者は日本人・外国人問わずに軽犯罪を行ってしまう可能性が高いことを考慮すると、厳し過ぎる条件かもしれない。

X(旧Twitter)では、今回の法案に反対の声を挙げた外国系の若者がバッシングを受けるという事態が起こった。丸山弁護士も「とくに当事者である永住者が声を上げにくくなっている」と、この状況を憂慮している。

 

 

 

 

「排外主義の塊のような法案」

永住許可の取り消し制度、

弁護士らが反対の記者会見

日本で暮らす永住者も発言し、「家族そのものを崩壊させ、これまで築いてきた平穏な生活が一瞬のうちに破壊されかねません」と不安を訴えた

 

 

永住許可の取り消し制度を盛り込んだ入管難民法改正案が閣議決定されたことを受け、外国人支援に取り組む弁護士や永住者たちが3月19日、東京・千代田区の参議院議員会館で記者会見を開いた。

永住者たちは、取り消し制度の導入により日本での生活基盤を失い、家族らと離別することへの不安を訴えた。
 

何が問題になっている?

政府は15日、外国人技能実習制度に代わる新たな「育成就労制度」を創設する入管難民法の改正案を閣議決定した。

法案には、永住許可を得ている外国人が税を納付しなかったり、拘禁刑に処されたりした場合、永住資格を取り消すとの内容が盛り込まれた。さらに、在留カードの常時携帯など入管法上の義務を遵守しない場合も、取り消しの対象となる。

現在の制度でも、永住者の在留資格を一度得たからといって、永住許可を受け続けることができるわけではない。虚偽の申請をしたり、1年を超える懲役や禁錮刑に処され強制退去となったりした場合などは、永住資格を失う。

法案の規定について、丸山由紀弁護士は記者会見で、「失業や病気、高齢化などによって生活状況が変わり、税の納付が難しくなることは誰にでも起こり得る。日本国籍者と同様に、督促など税に関する法規で対応すれば足りることだ」と強調した。

加えて、拘禁刑に処された場合も取り消しの対象となることについて、「これも日本国籍者と同様の刑罰とその後の社会での更生で十分であり、それ以上の処分は外国籍者に対する差別だ」と指摘した。

法案は、永住資格を取り消す場合、法相の職権で別の在留資格への変更を許可すると定めている。これに対し、丸山弁護士は「資格変更の判断は職権で行われるため、中長期の在留資格が許可されるとは限らない」と問題点を挙げた。

「永住許可取り消しは、『外国籍の人に対しては一生管理を続ける』という制度に他ならない。永住者という、最も安定した在留資格をやっとのことで得た人でも、国の方針を変更してその地位を剥奪できるようにするというのは本当に恐ろしいこと」(丸山弁護士)

「家族にも取り返しのつかない損害」

記者会見では、日本で暮らす永住者たちも発言した。

イギリス国籍を持つアダム・ブラウンさんは、2009年に来日し、日本国籍の妻と子どもの家族3人で暮らしている。

「日本は私の故郷であると実感し、日本社会に貢献できることを誇りに思っています。だからこそ今回、永住資格の取り消しに関する法案が突然出されたことを、深く憂慮しています。息子は『パパ、(イギリスに)送り返されちゃうの?』と私に尋ねました。親として子どもにそのような質問されて、胸が苦しくなりました」

ブラウンさんは、自身と同じように永住者として日本で家族と生活する人々に言及し、こう訴えた。

「日本に強い帰属意識を持っている人たちの在留資格を取り消すことで、当事者のみならず家族にも取り返しのつかない損害を与えます。家族そのものを崩壊させ、これまで築いてきた平穏な生活が一瞬のうちに破壊されかねません。決して大げさではないと思っています」

ミャンマー出身のミンスイさんは、「外国人であっても、日本の社会をある部分で支えています。税金を滞納する場合、日本人と同じように元々ある法律で対応するので良いのではないでしょうか」と疑問を呈した。

 

オンラインで発言した中国出身の永住者は、「いつしか自分や周りの永住者の人が永住資格を取り上げられ、家族が離れ離れになるかもしれないと考えると不安です」と訴えた。

駒井知会弁護士は、「永住者として日本に根付いて暮らして来た人々を使い捨てにする国で、誰が幸せになれるのかということを問いたい。こんな排外主義の塊のような法案は、絶対に通してはいけません」と述べた。

永住許可の取り消し制度をめぐっては、日本弁護士連合会東京弁護士会も反対する会長声明を発表している。

 

 

 

 

排外主義の塊のような法案

 

外国籍住民にのみ日本で十分な生活基盤を築いて

永住許可を受けたにも関わらず

在留資格取消というペナルティが課されるのだとすれば、

これは外国籍住民に対する差別です

 

外国人差別にすり替えたくて躍起になってるけど

納税義務果たして、法を犯さなければ良いだけの話

 

 

 

家賃や管理費の滞納、借金の踏み倒し、

健康保険の不正共有、失業手当や生活保護の不正受給。

どーすんのコレ↑

観光ビザで飛行機乗ってやって来て

「ワタシ ナンミーン デース」はねーだろナメテンノかw

 

 

害国人の生活保護

日本に永住、在留する外国人は徐々に減少しているが、

生活保護を受ける人は急速に増えている。
厚生労働省の最新の調査(平成23年)では外国人受給者は

4万3479世帯、月平均で7万3030人に上る。
10年前からほぼ倍増し、ここ数年の伸びは年に5千世帯のハイペースだ。

「ただ乗り感覚」の受給者の存在を指摘する関係者もいる。

国籍別では韓国・朝鮮人が最多。

国民年金に加入していなかった在日韓国・朝鮮人の「無年金世代」が

高齢化しているのが最大の要因だろう。

 

 

 

 

日本に根付いて暮らして来た人々を使い捨てにする国で、

誰が幸せになれるのかということを問いたい

 

 

先祖代々日本人であっても国は守りませんよ。

北朝鮮に拉致された日本人はあれからだーれも帰って来てませんよね。

 

年間、どれだけの日本人が「drop out」してると思ってんのよ。

 

日本では年間約8万人が失踪してんのよ?

 

 

 

日本人でさえ救われる事なく消えて行ってんのに

なんで税金未納の外国人や

「病気の治療のために生活保護をー」とかほざいて

日本国民の税金に集る外国人を保護せねばならんのか

甚だ疑問である。

 

 

夜逃げして行方知らずの日本人と同じように海に浮いたり

富士の樹海にでも行って消息絶ちます?

 

 

 

戻れる国がある人はいいですよね。

 

 

 

 

 

衆議院議員補欠選挙(東京都第15区)ネット討論会

本来はこういった討論会をテレビでガンガン流すべきなのに。 

くだらない番組とプロパガンダばっか。

なんでやらないんだろ。

 

最後まで信念を曲げず、自らの声で国民と共になって戦ってくれる人を選びたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカが中国を「敵認定」してるのを

「本心」と思ってるんなら間違いですよ。

連合国は今でも連合国です。

 

お互い枢軸国日本打倒においては

(陰で)協力しあうことでしょう。

 

世界は腹黒い

 

お人好しの平和ボケ日本人は肝に銘じよ。

 

 

たった数人の公安委員会の権力

現在の日本の異常性

 

 

サン教会のトップがアメリカを出国して日本に入国する事は

アメリカ側も分かっていた。

 

 

 

若い無名の「佐藤啓」応援に入って暗殺された

 

 

案の定、アメリカ大使があからさまな内政干渉をはじめ 

秩序崩壊案 LGBT法 なんぞが法制化された。

 

暗殺1ヶ月後、「グローバルヘルス」に

ビルゲイツ、武見敬三、茶山美鈴、加藤勝信、サントリー新浪、佐藤啓

佐藤啓議員が1ヶ月後、なぜ、ビルゲイツ達と出席しているのだ?

 

 

デカいヒントですよ。

 

 "日本の安倍晋三首相は、【WHOには「問題がある」】と考えており、

日本はパンデミックが終わった後に【資金拠出を見直す】と述べた。"

 

 

 

 

 

首謀者は安倍氏の暗殺2ヵ月前に来日し、

岸田首相と会見しています。バイデンも同席で。

 

 

日本の保守的思想の柱を倒せば

日本の保守政治の崩壊を実現できる

 

旧国鉄総裁 

角さん 

中川さん 

安倍さん 

言うこと素直に聞かない人。 

 

岸田さん 

素直にきく人。

 

 

 

日本が内側から腐るように種を撒いている

見かけが似ている人種を使って

 

戦後からずーっとそう

何も変わっていない

 

ただ政治家と官僚共は

完全に奴らの思惑通りに成り下がった。

 

 

インフラを外資に切り売りし

自給率を下げまくり

増税で庶民の生活を圧迫し

農薬まみれの青果

ホルモン剤使用鮮魚、食肉

安価な輸入食品をばら撒く

結果

喫煙率が下がっても増え続ける癌

そして今、

日本の若者や子供に性の多様化を謳い

少子化を煽り

差別はよくないと

不法移民の子供にこの国で生きる権利を与え

産めよ増やせよ

 

百年後の日本を想像できない人はいないと思う。

 

 

 

 

 

思春期のトランスジェンダーに警鐘を鳴らす本


放火予告とかなんやらで発売停止

 

これが弾圧です。 

多様性を叫ぶ奴ほど、 

多様性を否定してるこの矛盾こそ糾弾されるべきです。

 

 

出版前にそれを潰すよりも、

出版後にそれが間違いならば、

反論文なり反論本を出版するのが正しいやり方だ


 

 

 

 

あーまた市民団体ですか、、、

 

新潮45案件で見事に成果出ちゃったあのバ〇共が

今回も調子こいたんでしょうね

 

 

 

 

 

KADOKAWAで刊行が予定されていたトランスジェンダーについての書

『あの子もトランスジェンダーになった』が発売停止になった。

リベラル界隈は「トランスヘイトの書をキャンセルできてめでたい」とご満悦だが、

果たして同書はそこまで差別的なものなのか。

ハフポストの記事を覗いてみよう。

 

本当にヘイト本なのか

KADOKAWAより出版予定だった『あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇』が発売中止となり、出版業界が大騒ぎになったことは、みなさんもご存じかと思います。

 同書はアメリカのジャーナリスト、アビゲイル・シュライアーによるトランスジェンダーブームについての著作。
 本来、性別違和を発症するのは男性に多く、女性の例は稀少だったのですが、過去 10 年間で劇的に「トランスジェンダー」を自認する少女が増えた。2018年、イギリスではジェンダー治療を求める10代の少女が過去10年間で4,400パーセント増加したという、衝撃的な数字が挙げられています。

 これは世がSNS時代に入ったことが原因であろう、というのがシュライアーの主張です。目下、YouTubeではトランスのインフルエンサーたちが大勢活躍しており、少女たちに「あなたはトランスジェンダーだ」と説き、ホルモンの投与、理解のない親との離縁を推奨しているとい言います。
 産婦人科医、リサ・リットマン博士によればトランスの90%が白人の中流階級であり、また、トランスの少女の70%にはトランスの友人がいるとのことで、これは「文化的な伝染」、つまりは「意識高い系」の人たちの間でのブームだとしか思えないのです。

 これはぼくが以前にお伝えした、まだ9歳の男の子を去勢しようとする母親(9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている)、また自らの子供を「トランス」として育て、「ジェンダーに囚われない自分」に誇らしげなセレブたち(「トランス育児」はトンデモ育児)のことを、どうしたって思い起こさせます。
  ことに後者の記事には、すでに日本でもトランスによる子供への働きかけがなされていることが述べられていますが、近年、小学館のサイト「NEWSポストセブン」においても同様の記事が掲載されました(「多様性への理解は重要だけれど…… 性自認の強要や適性の無視へと暴走する一部の人たちも」)。

 一方、反対派の言い分は本書が事実誤認を多く含む悪質なヘイト本だ、というもの。しかしながら出版以前の段階で表現の自由を脅(おびや)かし、存在そのものを大衆の目から覆い隠すようなやり方が、好ましいはずもありません。
 果たして本書はそこまでの非常手段を取ってまでキャンセルせねばならぬまでに、粗悪なものだったのでしょうか。

 ハフポストでは2023年12月25日付で「KADOKAWA出版予定だった本の6つの問題。専門家は『あの子もトランスジェンダーになった』は誤情報に溢れていると指摘」といった記事が掲載されました。著者はアメリカの医学博士ジャック・ターバン。
 上の記事ではわかりやすく「(同書には)6つの問題(がある)」とされているので、本稿ではそれぞれを検証することで、一連の騒動の正当性を探っていくことにしましょう(ただし、「問題に付された番号はこちらで振ったものです)。

 ちなみに以降、「トランスジェンダリズム」という言葉を多用します。これは一般的には「自認、自己申告による性別に基づき、法律や施設運用がなされるべきとの思想」と説明されますが、ここでは要するに「そうした理念に基づいたトランスの運動」広くを指すものと、ご理解ください。
 また、本稿においては「自身をトランスだと考える、生物学的には女性として生まれた若者」を総称し、「トランス少女」と呼びます。本当にトランスなのか、仮にそうであれば少年と称するべきではといった問題もありますが、あまりに煩瑣になるので、そこはご容赦下さい。

 

語るに落ちる批判ばかり

①シュライアー氏は、自身が取り上げたトランスジェンダーの若者のほとんどに取材していない。

 
この点は、あらゆる批判者が口を揃えています。
 確かに本書は「トランスジェンダーの若者の母」へのインタビューの比率が高いことは事実です。本書の原題は『Irreversible Damage: The Transgender Craze Seducing Our Daughters』、訳するなら「回復不能なダメージ:娘たちを誘惑するトランスジェンダーの流行」というもので、本書自体が「娘を持つ母親」に向けて書かれていることが見て取れます。このことが、反対派にとってはことの外お腹立ちのようで、その根底には「母子関係を強調するとは家父長的でけしからぬ」といったイデオロギー的な怒りがあるのかもしれません。
 しかしまず、問題なのはトランス少女が(インフルエンサーにそそのかされ)親と疎遠になる傾向です。何しろ呆れたことに、そのことはターバン博士自身が指摘しているのですから。

《親の多くは子どもと疎遠になっていた。親から拒絶された子どもたちが深く傷ついたからだ。

 そのような若者の心理を理解するには、子が口をきいてくれなくなった親の話を鵜呑みにするのではなく、本人の話を聞いてみる必要があるだろう》

 そもそも親と疎遠(そえん)になっている者と連絡を取るのは困難でしょう。また、トランスジェンダリズムにおいては当人のジェンダーについての自己申告をとにもかくにも受容すべきで、そうしないのは虐待だとされるのですから、それではインタビューどころではありません。
 それに、実際には親ではなく若者(トランスからまた元に戻った者たちが多いのですが)にもインタビューはされているのです。

②シュライアー氏は、自分は政治とは無関係だと主張する。ところが本書は、保守派政治思想の推進を使命に掲げるレグネリー出版社から出ている。

 これはもう、語るに落ちるとしか言えません。
 日本でもロマン優光氏の記事などがそうでしたが、とにもかくにも「敵は保守派だぞ、保守派だぞ」と繰り返すばかり。それならばぼくだって「ハフポストに書かれている記事など、検討にも値しない」「ターバン博士自身が親トランス派なのだから信じられない」で済ませたいところです。

 

トランス少女の爆増の実態

③シュライアー氏は「性別違和はほとんどの事例(70%近く)で解消される」のだから、自認する性に近づけるための医療ケアを若者に提供すべきではない、と主張しているが、この統計は誤っている。

 

やっとデータについての反論らしきものが登場し、ぼくもほっと胸を撫で下ろしたところですが、では本当にこの統計は誤っているのでしょうか。
 正直、シュライアー氏が挙げるデータ(J. RistoriとT. D. Steensmaによる「小児期における性別違和」)を確認することは困難ですが、例えばフィンランドの精神科医、リイッタケルトゥ・カルティアラ教授も近い指摘をしています。

《私たちは調査の中で、ジェンダー活動家が一般的に無視している点を指摘した。それは、圧倒的多数のジェンダー違和を持つ子どもたち(約80%)にとって、自然な思春期を過ごせば、彼らのジェンダー違和は自然に解決するということである。こうした子どもたちは多くの場合、自分が同性愛者であることを自覚するようになる》
「“ジェンダーを肯定するケア”は危険だ 私は開拓の手助けをしたから知っている (翻訳記事)」

 そもそもターバン博士の主張は、シュライアーのデータが、古い診断法を用いているのであてにならない、トランスジェンダーではない子をトランスジェンダーであると診断していた可能性が高い、というものなのですが、これも何だかヘンです。
 古い診断基準は不正確なものであり、それに基づく研究は信頼度が低いという言い分は一応、頷(うなず)けるのですが、しかし、そうなるといよいよ話が不自然になります。

 というのも、本書の要諦は先にも述べたように、トランス少女が驚くべき勢いで増えている、という事実の指摘にあるからです。
 つまり、かつての極めて少数であるトランスの症例はその多くが誤診であり、トランスではなかった。ところが一体全体どういうわけか近年、激烈な勢いで「真のトランス」の数が急増しつつある――何だか、信じがたい話です。
 しかもトランスジェンダリズムの説く「古い、あてにならない診断法」とは異なる新たな「診断法」は「本人の自己申告」というものなのですから。

 以前も申し上げましたが、思春期の頃には誰しも、自らの性に揺らぎを持つものです。ことに女の子であれば自分の女性性に嫌悪感やコンプレックスを持つことは普通でしょう。それで「私はひょっとして男の子では」と思ったら、それは全てトランスだ――それが近年のトランス少女の爆増の実態なのです。
 果たしてそれをそのまま受け入れよとするトランスジェンダリズムを、あなたは信じる気になれるでしょうか……?

 

④シュライアー氏は、トランスジェンダーだと言う子どもの多くは実際にはLGB(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル)なのに怖くてそう言えない、それはトランスジェンダーの方が辛くないスティグマだからだ、と主張する。だが実際のデータはその逆を示している。

 

 ここでターバン博士はまるでシュライアー氏が「ライリー」という若者だけを症例に上のような主張しているかのように書いていますが、それはフェアではありません。
 先のカルティアラ教授の指摘のように、男性同性愛者が幼少期に自らをトランスであると「誤認」する傾向があることは広く知られており、シュライアーの著作にもカナダの性科学者、レイ・ブランチャード博士の主張を引き、以下のように記されているのですから。

《ブランチャードは、性別違和は多くの場合、精神障害を伴っており、性別違和があると主張するティーンエイジャーの多くは、実際には境界性パーソナリティ障害であり、不幸の原因を(偽の)性別違和のせいにさせていると強調する》

 

 

ジェンダーは男性がつくり上げた女性支配の装置であり、幻想

 

⑤シュライアー氏は、思春期の子どもたちに思春期ブロッカー〔二次性徴抑制ホルモン療法〕を与えると、よりトランスジェンダーと自認し続けやすくなると述べているが、これも間違いだ。

 

 思春期ブロッカーとは第二次性徴を抑制するホルモンです。トランス運動家はトランス少女にある種の「現状維持」のための「中立策」にこの療法を勧める傾向にあるのです。
 上の表題に続き、ターバン博士は以下のように主張します。

《シュライアー氏は本書の多くを、トランスジェンダーの若者に二次性徴抑制治療を認めるべきではないという主張に費やしている。なぜなら氏は、その薬のせいで本人たちが性自認に「執着」しがちになる、と考えているからだ》
《まずそもそも、トランスジェンダーであるのが悪いことだと示唆すること自体が不適切だ》

 しかしシュライアーの主張はまず、「思春期ブロッカーには害がある」ということなのです。何しろこの薬品は、これはFDA(アメリカ食品医薬品局)に承認されていない、危険なものなのですから。
 つまりこれは逆にターバン博士自身の、「とにもかくにもトランスジェンダリズムを推進したい、それを妨害する者は悪者として排撃したい」との情念が先行し、シュライアーの主張をねじ曲げたものだとしか思えないのです。

 

⑥自認する性に近づけるための医療的ケアがトランスジェンダーの若者のメンタルヘルスを改善していることを示すデータを、シュライアー氏はことごとく無視している。

 

 ――いえ、これも字面だけ見ればもっともな感じがするのですが、何しろその「改善しているデータ」をターバン博士は挙げておらず、これでは検証のしようもありません。
 ちなみに本書の第10章は「後悔」と題されており、そこでは性転換を後悔しているトランス少女たちがトランスジェンダリズムを「カルト」と呼び、それに「洗脳された」と断言しています。
 また、カルティアラ教授も以下のように指摘しています。

《小児ジェンダー医学の世界では、身体移行した若者のうち、その後移行を解除するのはわずか 1%以下であるという統計がよく繰り返されている。これを主張する研究もまた、偏った質問、不十分なサンプル、短いタイムラインに基づいている。私は、後悔はもっと広範囲に広がっていると考えている。例えば、ある新しい研究によると、サンプルの患者の30%近くが 4年以内にホルモン処方をやめている》

 ターバン博士がこれらデータが虚偽である、誤認であると指摘しているのであれば、ぼくも彼を信用する気になれるのですが、大変残念なことに、それはなされていません。

 ――そもそも、ターバン博士の記事にはシュライアーのメインの主張である「インフルエンサーによる少女たちへの“洗脳”」についても、そもそもの「トランス少女の爆増」についても、何ら言及がありません。
 それらは極めて驚くべき、また前者については絶対に許してはならないおぞましい事実であり、逆にそれらがシュライアーによる虚偽や誤認であるというのであれば、まず何を措いてもそれらについて批判するべきであろうにです。

 しかし、それも無理のないことかもしれません。
 ときどき申し上げることですが、フェミニズムには「強制的異性愛」という概念があります。
「異性愛」とはヘテロセクシャル男性たちが女性を支配するために強制したものであり、そんなものは幻想に過ぎない。
 言うまでもなく、ジェンダーもまた男性がつくり上げた女性支配の装置であり、幻想である。
 そして仮にそれが本当であるならば、確かに少女たちがトランスとなるのは望ましい、本来のあり方になりましょう。彼女らをトランスに導くインフルエンサーたちの言動も当然、正当なものになります。


 すなわち、シュライアーによって暴露された恐るべき実態は、彼ら彼女らにとっては何ら曇(くも)るところのない正義であり、それを「告発」することなど、絶対に許してはならない「ヘイト」であったのです。

 

 

 

 

 

未成年に適合手術やホルモン投与を勧めるのは犯罪に等しい行為

子供にもっともらしい安易な答えを与えるのは大人として不誠実

後戻りできない決断を簡単に進める社会の風潮にも問題がある

 

特に、こどもたちへの影響は・・・↓

 

 

どでかい闘争になりそうですね。

 

ディズニーのような子供と近い場所にある企業が

子供を間違った方向へ扇動するというのは

改めてショッキングで悲しいです。

 

なんつーてなw

 

あいつらは昔から根っこから差別主義

 

 

それを隠すためのポーズでやってる

「ジェンダーフリー」と「ポリコレ」

そのふり幅のでかさが笑えるわなw

 

 

 

差別を無くそうって思想のポリコレだけど

結局行き着いた先がただのマジョリティーイジメ

つまり逆差別

 

そして今

ディズニーがポリコレを捨てた…?


 

 

 

 

他者の「差別」に敏感な人は

己の根本が「差別的思想」であることに気づけよ

基本「誰」が「何」を「どう思う」かは自由

 

日本国憲法 第19条

思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

思想及び信条の自由は、表現の自由などの各種精神的自由権の前提となるものとして把握される。

その内容が内心の自由であることから、他者の人権との抵触による権利の制約や、

政策的目的による制約が極めて限定的にのみ許容される権利であり、

最大限保障される権利である。

 

 

 

 

その人の「意志でいかんともしがたい事柄」を攻撃して罵倒してる奴がいたら

そいつが「差別主義者」だ。

 

だが、その人の「行い」を批判することは「差別」とは言わんの。

 

 

例えば、迷惑外国人に対し

 

外国人は国に帰れ!⇐ ✕ 

外国人であることは変えられないため

 

法律を守れない方は、牢屋か帰国か選んでください ⇐ 〇 

法律を守る守らないは選択されているため

 

 

 

 

 

 

他人様の信条に土足で上がり込み踏み荒らすその傲慢さを正せアホ

 

無責任な過干渉の行きつく先で悲しむ人が増えませんように・・・

 

 

 

 

日本共産党も、朝日新聞社も、地球市民団体も

自分たちのことを「リベラル」だって言うのであれば、

相対する意見本に対しても「出版・刊行する自由」は認めるべき

 

それが出来ないから、批判されるし支持もされない、 

それに対してネトウヨだのなんだの言いながら耳を塞ぐ。

 

 

「知識には限度はあるけど、馬鹿には限度はない」

 

日本のLGBT思想界隈もこんな感じの言い分で、

聞いてもらえなかったら差別だと言って行政・教育機関・

企業などへこういう言説を押しつけ弾圧するのよ、酷いよね日本共産党w

 

 

日本の低年齢の教育現場にLGBTなんちゃらを持ち込もうとしている

国歌も歌えない日教・北教のド腐れ糞サヨク共はイッペンタヒね

 

ま、そもそも日本人の割合ってどんなもんなのよ草

 

弱者を利用し己の信条の為に人柱上げるような腹黒の偽善者と

それに騙されてる「絶対正義マン」

 

ヘイトで飯食ってるのは誰だよって話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「共同親権」が可決されたのって

端的に言って日本人女たちが海外から日本に実子誘拐しまくった結果

 

国際法を犯しまくって国連やEUからは名指しで直訴までされ、

何人も国際指名手配を出してるのに引き合わすことすらしなかったツケ


 

国を責める前にまずは自分たちの行いを恥じなよ。

 

トム・クラウス賞(優秀外国特派員賞)

日本で誘拐された方のために

 

豪国のドキュメンタリー賞を受賞

『Kidnapped in Japan(日本の実子誘拐)』の冒頭

 

「日本では子供を誘拐することが合法なんです」

 

 

 

なぜここまで世界中で日本の実子誘拐が問題となり、

共同親権が可決されたのかよく考えた方が良い。

 

 

福原愛さんの件とかね

 

 

それでも嘯くだろう

 「私たちは悪くない」と

 

 

「女」と大きな括りにしたくはないですが、

「決して稀有ではない複数の日本人女性」がやらかした結果

という点は間違いなく認めるしかないところです

 

 

 

実子連れ去りをしてアメリカから帰国した母親が、

ハワイに遊びに行ってタイホ ⇒ 懲役20年

日本だったら執行猶予つくだろ。アメリカは容赦ねーのよ

 

 

普段、欧米では〜って言ってる方々が 

この件に関しては欧米の話をしないというw

 

 

大好きな欧米と同じになったんだから女さんも本望でしょう

 

 

男女平等だねw

 

 

 

 

 

 

 

削除済み

https://x.com/daikushirabe/status/1777943211434185100

 

ヘタレ

朝鮮人のお家芸敵前逃亡

 

 

 

 

神奈川新聞だんまり

 

 

マスコミ「弱者による抗議でありヘイトではない」

 

 

仕方ないよな、日本人がいえばヘイト
在日は虐げられてるから日本人に何を言おうと、

レ○プ、窃盗、強盗、冊人でも何をしても

かまわないってことになってるみたいだしw

 

 

 

  • 総人口の1%に足らず、
    尚且つ生活保護世帯の多い在日韓国籍が、
    日本の国民健康保険を支えているというのはありえない。
    もしそれが事実であるならば、在日韓国籍は当の昔に
    「医療負担が大き過ぎる」と騒ぎ出していた筈だ。

 

 

没落の国にいることはない

反日在日は母国、もしくは他国に移住しろ

 

 

没落と呼んでる日本を離れて
在日さん達の愛する希望の星 地上の楽園にお戻りください

 

 

生活させてもらっている国に敬意が無いやつってのは

何処の国にいても嫌われる

 

 

 

朝鮮人のお家芸敵前逃亡

 

 

「まさに逃げ切り勝ちでしょうね」

 芸能関係者がそう言って苦笑いするのは、タレント・モデルのアンミカのことだ。テレビCMのほか、朝の情報番組「DayDay.」(日本テレビ系)で火曜コメンテーターを担うなど、モデル以外の仕事で頻繁に登場している

 2021年に実業家の夫セオドール・ミラー氏の会社が雇用調整助成金を不正受給しているとの疑惑が浮上。当時、ご意見番を務めていたレギュラー番組では「本当にお騒がせしております。夫の会社のことなので詳細は把握できていない」と弁明した。ところが以降は一向に説明することなく、やり過ごしたままだ。テレビ関係者が言う。

「キレ味鋭いコメントで人気が出たわけですが、疑惑が出たあたりからコメンテーター業を控え、タレント業に集中していた時期がありました。ダンマリを決め込み、『夫の問題』が忘れ去られた頃に、元の『ご意見番』の立ち位置にシレッと舞い戻ってくるあたり、さすがの処世術といったところでしょう」

 それが冒頭のコメントの理由なのである。

 逆境をはね返す力は、これまでの壮絶な人生経験から学んだことなのかもしれない。幼少期は長屋の四畳半で7人暮らし。自宅は2度の火災に遭うなど、極貧生活を送った。高校生の時に母を亡くし、家計を助けるためにモデルに応募。1993年にパリコレに初参加すると、そこから化粧品プロデュースなどで名を馳せた。

「ポジティブさがウケていて、叩かれても挫けないメンタルの強さを持っている。クセがあるためアンチも多いですが、本人はどこ吹く風。ギャラの安さと、おしなべてソレっぽいことを言える使い勝手のよさ、共演者との距離感の近さから、業界人の評価は高いですよ。通販やプロデュース業でも稼ぎまくり、高級マンションに住居してセレブ生活を送っています」(前出・芸能関係者)

 時間は経過したが、「ご意見番」である以上はコメンテーターとして、自身に降りかかった問題についても、しっかり説明をすべきではなかろうか。

 

 

アンミカって誰に需要あるんですか?

 

 

日本っていい国だと思います 

アンミカみたいな連中に害されてますけどね

 

 

 

来年、韓国の優良企業も借金の利息返済だけに営業利益43%を使う

https://japan.ajunews.com/view/20221223110957156


今年の金利急騰によって来年、韓国の国内大企業が営業利益43%以上を借金の利息として払わなければならないという分析が説得力を得ている。
来年初めに金利がさらに上がれば利息規模が営業利益の半分を越えるという観測まで出ている。
特に専門家たちは負債規模が多い航空・海運・電気・ガス業の関連企業は一層大きな打撃を受けると予想している。 

21日、財界によると、来年、韓国企業は史上初の利息負担を負うことになる見通しだ。

ナイス信用評価は来年信用(Credit)リスク見通しに対する報告書を通じて来年の信用等級「A」水準である国内優良企業の利息保障倍率が2.3倍(中央値基準)に悪化すると予想した。
これは昨年のようなA等級の国内企業の利息保障倍率である5.7倍とは大きな差がある。



中略



もし政策金利が今より50bpさらに引き上げられると、A等級企業の利息保障倍率は2.1倍に悪化する。
この時、利息負担が営業利益のうち48%水準まで高くなる。
これより金利が高くなれば、算術的に営業利益の半分を利息として払わなければならない状況になる。


以下略



借金地獄のチョン国お疲れ様w

 

冗談抜きで国家破産寸前

 

 

 

 

 

 

小池百合子が卒業したといわれるが

文学部社会学科は当時なかったといわれている

 

頭と身体のバランス…違和感

 

公約守れない、学歴も怪しい。 

説明もできない。 

 

とりあえず続投はなしで。

 

 

 

 

自分の学歴を都民の血税で買いやがった

妖怪 緑の古狸

 

 

まじめに勉強する中高生の皆さん。

「恥」の文化をなくすとこうなります。

 

 

 

 

 

代々、手が届くポジションに居ながら、首相になれなかった父と祖父

 

「首相になれない家系」 と言われている所以が分かるような答弁

 

ここまで自分が賢いと思っているバ◯も珍しいよね