ズボラ主婦むつきの活動録 -26ページ目

ズボラ主婦むつきの活動録

仕事と家事、子育てのかたわら、クリエイター活動をしています。イラストや漫画の制作、手帳タイム、オタ活など。日々の楽しいことを発信。

 

 

むつき
 

どもども。

主婦クリエイターのむつきです。

 

 

いちばん好きな花の感想

先日、フジテレビで放送されているドラマ『いちばん好きな花』についてを書きました。

 

記事はこちら➡

 

その後、毎週末に行われている身内同士の食事会で、このドラマの感想を尋ねてみたところ。

 

「むつきちゃんはまだ若いんだね~」

 

と、義姉に言われました。

 

アラフォー女に対し、一体どの辺がまだ若いんだ(笑)

最初は疑問だったのですが、よくよく義姉の話を聞いてみたんですよ。

そうしたら、

 

「人間関係で悩んだことが突き刺さる」

 

この部分が、まぁ、まだまだ若いということらしいです。

 

人間関係の未熟さ。

ドラマ内の人物たちに共感を覚えたり、過去を思い出したり、思うところがあるということ。

それが義姉曰く、若さたるゆえんということらしいです。

 

でもそこに少し疑問を感じました。

本当に、ただ若さでドラマに共感を覚えているのかと。

 

義姉もそうですが、旦那もこの『いちばん好きな花』に対してあまり共感を持っていません。

ドラマとして楽しんではいるものの、そこに自分のそれまでを投影させるには至っていないため、私のように突き刺さってこないみたいです。

 

それってつまり、身に覚えがないということ。

 

もしかしたら、最初からそういう経験をしたことがないのでは?

子ども時代に人間関係に迷ったことがなく、そのあともこじらせたことがないから、共感を覚えないのでは?

 

そのように感じました。

 

「あ、これ、今まで順風満帆に過ごせられた側の人間だから言えることだ」

 

ってね(笑)

 

無難に。

普通に。

何事もなく、子ども時代を過ごせられた人たちからすれば、『いちばん好きな花』は若さゆえの過ちとして、捉えているのではないかと。

 

義姉は年齢(世代)で共感を覚えると言ってましたが、私からすると属性の違いだなと。

陽キャと陰キャ。

外向タイプと内向タイプ。

そういう属性の違い。

 

さぁ、このブログを読んでくださってるかたはどちらでしょうか?(笑)

きっとどちらも合っているだろうし、どちらも違うかもしれません。

ただ一つ言えることは、この『いちばん好きな花』で共感を覚える人がたくさんいるということ。

 

それが意味をするところは、かつて悩んでいたのは自分一人ではないびっくりマーク

 

そこは間違いないですねキラキラ

 

 

 

 

 

むつき
 

今回はここまで。

読んでくださりありがとうございました!

 

 

    


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むつき
 

どもども。

主婦クリエイターのむつきです。

 

 

YouTubeで新作動画を公開しました

 

今回の動画の内容は、10月ラストに行った手帳タイムの様子。

そして、11月にセットアップしたバレットジャーナルの中身について、お話させていただいています気づき

 

 

 

 

手帳タイムの様子は久しぶりになりますねクローバー

 

動画投稿を始めようとした当初は、手帳タイムの様子がほとんどの内容になるな、と思っていました。

なんせ、それぐらいしか私には出来ないと思っていたからです。

 

でも案外、素人の私でもやれることは結構あった!

イラスト制作はともかく、手帳に関してはまだまだ知識が浅いものの、興味は尽きない。

自分なりに模索していく様子とか、考えとか。

そんなもんでいい。

むしろ、それがいい。

 

今後も自分なりの手帳の楽しみ方を見つけ、それを発信していけたらなと思いますニコニコ

 

 

 

 

むつき
 

今回はここまで。

読んでくださりありがとうございました!

 

 

    


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いちばん好きな花

が、面白いびっくりマーク

 

 

むつき
 

どもども。

主婦クリエイターのむつきです。

 

 

毎週木曜日にフジテレビでやっている『いちばん好きな花』。

 

 

※画像は個人的なイメージです
 
これにめちゃくちゃ共感を覚えます。
それというのも私自身、メインの4人たちに起きた人間関係に身に覚えがあるからです。
 
嫌われないように行動していたのに、一人になってしまう。
なんとか仲間の輪に加わろうとしても、結果的にいいように使われる。
良い人と思われようとして、自分の首を絞めてしまう。
 
それは過去、子ども時代にうまくいかなくて、こじれてしまったから。
理由は家族環境だったり、自分の性格。
また、当時の学校の体制だったりとか、まぁ色々あるわけですね。
 
一緒に観ている旦那にはあまりピンときていないみたいですが、そういう人間もいるということ。
それがこのドラマで広く知れ渡ってくれたらいいなぁ、と感じています。
 
 

 

あくまで個人的意見なのですが、こうして人間関係をこじらせてしまうのは、他者に自分の価値を見出そうとしているからではないかと。

 
「決して自分は不要な人間ではない」
「誰かに求められる存在である」
「だからもっと私を見て」
 
そうやって一生懸命自分なりに輪に加わろうとしたり、特定の交友関係を望もうとしますが、結果は一人。
当然なのかもしれません。
だって、自分が主軸にいないのですから。
他者ばかり見てしまっているのですから。
自己肯定感が低いのかも?
 
そんな人間に対し、普通の人はどう見て感じるのか……。
 
私的にとても気になります驚き
なんせある意味当事者なので、さっぱりわからないんですよ。
旦那に聞いてみようかな?
 
 

 

かつては私も四人のように、二人組になれない。

誰かと一緒にいられない、と孤独を感じていました。

どうせ私は一人ぼっちなんだ……と。

 

でも、自分軸という言葉を知り、自分はそこにいるだけで十分なのだと。

そう知ることができたおかげで、以前とは違い、人の輪に加われないことに全く心が揺れなくなりました。

 

私が私でいることが最高である。

私の人生は私が主役。

 

あと、他者へは決して自分がどうすることもできないと。

 

これはアドラーからですね電球

自分は他者を変えることは出来ませんが、逆もまたしかり。

他者からも自分という人間を、どうこうすることは出来ない。

それはつまり、他者によって自分を振り回されなくていいということです。

で、あるならば、自分を変えることが出来るのは自分だけということにもなりますけどね。

人生、丸っと修行ですね(笑)

 

 

 

 

 

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自分が健やかに生きていくためには、自分を満たしてあげることが大事。

 

ちなみに私が満たされるのは……

 

アニメ

ラノベ

漫画

チョコレート

ポテトチップス

カレーライス

ハッシュドビーフ

ポテトフライetc

 

アラフォー女ですがなにか?←

 

むつき
 

今回はここまで。

読んでくださりありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

静かなるハロウィン

 

むつき
 

どもども。

主婦クリエイターのむつきです。

 

昨日はハロウィンでしたハロウィン

みなさんはいかがお過ごしになられたでしょうか。

  • コスプレをする
  • ハロウィンの飾り付けをする
  • トリックオアトリートのパレードをする
  • お菓子を配る
  • ハロウィンイベントに参加する
  • 仲が良い物同士で集まる

それぞれ、思い思いのハロウィンを楽しまれたかと思います。

 

かくいう我が家はというと、実に静かなハロウィンを過ごしました。

ていうよりむしろ、ハロウィンの『ハ』の字も出ないレベルです。

そう、全くハロウィン的なことをしませんでした(笑)

 

ハロウィン当日が、平日だったということが一つの理由ですね。

しかも火曜日だったため、前後の週末にハロウィン的な何かをするということもありませんでした。

通常であればハロウィン前の土日に、子どもたちが集まるというパターンはありえました。

でもそうならなかったのは、ちょうど学区内でお祭りイベントがあったため、そちらに注目が集まっていたんです。

ハロウィンとはまったく関係ないお祭りです。

そこで子どもたちが集まって遊んでいたため、ハロウィンもやろうとする保護者は一人もいなかったというのが真相です(笑)

 

今、息子は小学3年生になるのですが、今年は前ほどハロウィンに夢中になっていません。

それというのも、連日のように渋谷のハロウィン自粛が報道されていたからになります。

子どもながらに、何かしら感じ取ったのでしょうか。

「あまり騒いではいけない」

そういう意識を持っていたように感じます。

 

子どもがイベントを楽しめなく感じるのは、由々しきことですよね。

ちゃんとルールやマナーを守ってさえいれば、なにも問題ないのですから。

 

とはいうものの、今年のハロウィンが静かだったのは私的にホッとしています。

ハロウィンをやらないですんだ。

という意味ではありません。

去年、だいぶ厄介なことがあったんです。

 

前置きがだいぶ長くなりましたが、今回の記事では小学生がいる家庭で起きるハロウィンのトラブルとその解決策について書きます。

 

小学2年生の時にあった出来事

去年のハロウィンは、前日が日曜日だったということもあり、お友達の家でお菓子を持ち寄った集まりがありました。

ハロウィンパーティーというよりかは、みんなでゲームをして遊ぶついでの形だったんです。

それはなにも問題ありませんでした。

いつものように子どもたちだけで遊んでいる感じだったので、大人も集まるなんてことはなく、ただただ普通に遊んだ日でした。

 

トラブルが起きたのは翌日。

私が仕事から帰ってきたあと、義母から報告があったんです。

それが以下の通り。

 

  1. 放課後、同級生の一人が息子にハロウィンのお菓子を持って公園に集合と伝えてきた。
  2. 息子は自分で家にあるお菓子を集めて持っていった。
  3. でも実際にお菓子を持ってきたのは息子だけ。
  4. 息子の持ってきたお菓子は、呼びかけをした同級生の子が持っていってしまい、全部食べられてしまった。

 

ちょっと待てよ、と。

なぜにそんなことになった、と思いません?

私自身、帰宅早々に聞かされてしばらくは「どういうこと?」と、頭に疑問符を浮かべていました。

息子に直接聞いてみても、息子自身がよくわからなかったみたいで、すぐに事情を把握しきれませんでした。

 

根気よく話を聞いて要点をまとめた結果、前述のようなことが起きたのだと分かってからはすぐに行動しました。

その呼びかけをした同級生の子の、母親の連絡先は分かっていたのでね。

でも最初に連絡をした時、あまりご存じではなかったみたいです。

『その場しのぎ』の謝罪だったんすよ。

「あー、すみません」みたいな感じ。

 

いや、違うから。

これはけっこう、よろしくない事態だから。

たかだかお菓子ですが、人の物を盗ったということだから!

 

そういう意図を込めて再度連絡をとり、ご自身のお子さんへ直接なにがあったのか話を聞いてもらったところ、ようやく慌てて本気の謝罪をいただきました。

事態を把握してくださって本当に良かったです。

これを放置した場合、下手したら今後その子は、『人の物を平気で奪ってもよい』という認識ができてしまいますんで。

 

幸いなことに、お相手の親御さんは良識を持った方だったので、親同士のやり取りでことは済みました。

そして当の同級生の子はというと、しっかり母親から教えられたのか、今年はなにもしてきませんでした。

 

まさか我が家にも、そのようなトラブルが訪れるとは思わなかったのが正直なところ。

でもこの一件のおかげで、いろいろと教訓を得られることができて逆に良かったと思います。

 

次からは、この件で私が得たものを書きますね。

 

保護者の連絡先を知っておく

まずはこれが一番だと思います。

コミュ障の私ですが、子どもたち同士で何かあった場合は絶対必要だと思っているので、出来る限り連絡先を交換するようにしています。

別にクラス全員の保護者さんと、とまではいかなくていいです。

最低限、よく遊んでいるお友達の保護者さんと、という意味です。

自宅を知っていればなおいいのかもしれませんが、とりあえず連絡先を知っていればなんとかなる!

 

もし突然子どもたち同士で約束しあった場合でも、相手のお家のご予定は大丈夫かとか、天気による変更。

もしくは、急病とかの不測の事態でも対応できます。

 

相手の親御さんによっては、なるべく関わりたくない。

そういう場合もあると思いますが、だからこそ他の親御さんと繋がっていた方が良いかと。

まぁ最悪の場合は、学校に間に入ってもらうという手もあります。

(対応してくれる学校というのが前提条件になりますが)

 

お菓子はあらかじめ用意しておく

急なトリックアートに対応できるよう、10月に入ったらハロウィンのお菓子を用意しておくのをおすすめします。

今年はなにもなく、むしろ用意していたお菓子が余りましたけどね(笑)

でも今後、何かしらのきっかけで、

「ハロウィンしよう!」

となるかもしれませんから、来年以降も一応我が家は用意していくつもりです。

今は百均でも季節のイベントの可愛いラッピンググッズが売られていますから、店頭に並び始めたら買っておくといいかもしれません。

 

ハロウィンもそうですが、小学生ぐらいの子どもって、突然お友達と約束をしてきますよね。

約束してくるのならまだいいですが、その約束を忘れるなんてのもざらにあります。

だからこそ、常にお菓子をストックしておきます。

我が家で遊ぶにも、他所のお宅で遊ぶにも、いつでも約束してきてもいいように、私はお菓子を用意しておくようにしました。

常にお菓子があれば、我が家で遊ぶときに出すのはもちろんのこと、他所のお宅にお邪魔するってなったときの手土産として渡すこともできるので。

 

お菓子ありきの遊ぶ約束では、気兼ねなく遊べなくなるのではないか?

そう感じる方もいらっしゃるかと思います。

私もぶっちゃけそう思います。

だからストックしているお菓子は安いものばかりですし、みんなで一緒に食べれるような一袋のお菓子(ポテトチップス)とか、そのレベルです。

 

あと、これは男の子だからなのか?

それとも地域性によるのか、学校からのルールによるものなのか。

お菓子を持ち寄っても、案外食べてこなかった時もざらにあるんですよ。

「遊ぶのに夢中で、おやつ食べるの忘れたー」

と言って帰ってくることも多いんです(笑)

結果として、ノンお菓子。

そういう時もあるため、それぞれの親子ともども、あまり気にしていないというのがあるかもしれません。

非常に気楽なのがありがたいです。

 

まとめ

  • 子どもたち同士で、突発的にイベントをやるかもしれない。
  • そうなった場合には、仲の良いお友達の保護者と連絡を取り合えるようにする。
  • また、いつでも対応が可能なように、前もってお菓子の準備をしておく。

以上が、これまでの経験上、私が個人的に考えた解決策になります。

 

ハロウィンは毎年必ずやってくるイベント。

そのため、事前準備をしておけば余裕をもてます。

 

「時期が近づいてきたなぁ~」

「お店に関連商品並び始めたなぁ~」

 

そう感じた時がタイミングです。

最近はお店でも、ハロウィン当日まで関連商品が並んでいることが少なくなってきたと思いませんか?

つい先日、ハロウィン前日の日にクリスマス商品が店頭に並び始めたのを見て、

「いやいや、いくらなんでも早すぎるだろ!」

と、思ったものの、物流とかもろもろの兼ね合いがあるのかもしれません。

そのため、当日近くだと手に入らないかもしれないため、事前準備をした方がいいと思います。

 

 

 

 

 

 

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ハロウィンの次はクリスマスですね。

大体が終業式後となるため、今まではお友達と特別何かするということはありませんでした。

 

でも今年はどうだろうか?

 

もしかしたらということもありますし、一応我が家はお菓子の詰め合わせみたいなものを用意しておこうかな? って思います。

 

 

むつき
 

今回はここまで。

読んでくださりありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

手帳会議2024

 

むつき
 

どもども。

主婦クリエイターのむつきです。

 

 

朝昼晩の寒暖差が激しくなり、すっかり秋ですねイチョウ

 

もう10月も終わりになるので、そろそろ年末のことを考えたい今日この頃。

 

でもその前に!

 

私にはやることがある!

 

そう、手帳会議ですびっくりマーク

 

 

先週、ようやく2024年に向けての手帳会議を終えることができました。

 

あまりじっくりと考えることが出来なかったものの、事前にある程度のことは準備していたため、有意義な時間になったと思いますニコニコ

 

今回の手帳会議ではまず、今年使っていた手帳の振り返りから開始。

 

そこで反省点を明らかにしたんです。

 

私の反省点。

 

それは、ノートを増やしすぎたこと。

 

あれこれとノートを増やしていった結果、使っていないノートがあったんですよ。

 

だから今回は思い切って断捨離を実行。

 

といっても、実際にノートを捨てるのではなく、ジャンルが同じノートを一元化しました。

 

ライフログとは別に、創作もバレットジャーナルで書いていくことにしたんです。

 

なんか最近の私は、バレットジャーナル熱が半端ないんですよ(笑)

 

自分なりのバレットジャーナルを、ガンガン追求していきたくなりましてピンクハート

 

これは来年やりたいことの一つでもあるのですが、今からやってもいいよねニヤリ

 

もうすぐ11月になりますし、せっかくだからちょこっと始めようと思います。

 

手帳会議の詳細は、YouTubeとnoteでご確認できますので、よければ見てください。

 

 

下矢印手帳会議の動画はこちらでご覧いただけます下矢印

 

 

 

下矢印noteでさらに詳細も書いています下矢印

 

 


 

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使用する手帳は、なるべく少なくした方が長続きすることはわかっています。

 

でも、面白そう・楽しそうな手帳があると、書いてみたくなるのは何故(笑)

 

書き心地が良さそうなノートがあったりすると、欲しくもなる(笑)

 

一応今回の手帳会議で減らしはしたものの、実際に使い始める前にもっと熟考の余地がありそうです。

 

なにを書くのか。

 

なにを書かないのか。

 

そこを手帳会議では詰めることができなかったのですが、まぁ、少しずつ考えていけばいい!

 

来年の私に期待!←

 

 

むつき
 

今回はここまで。

読んでくださりありがとうございました!