愛とは何ですか?


わたしは愛に飢えている気がする。


愛とは何ですか?


愛というものがないとダメでしょうか?


愛とは何ですか?


あなたのそれは愛ですか?


あの人を好きになった。


これは何ですか?


そして、恋敵を嫌いになる。


これは何ですか。


わたしは何かを愛しているのだろうか?


愛は自分を盲目にするのだろうか?



気づくとわたしは生きているんだなあ


地球も月も太陽もいてくれる。


酸素もいっぱい吸える。


きれいな景色もみえる。


わたしは与えられている。


わたしは生かされている。


わたしは愛されている。


わたしは愛でできているんだなあ。


だからいつも愛なんだね。



こちらもごらんください

http://blogs.yahoo.co.jp/pompomjumble

自分らしくあるということは難しい。


まず自分が何かわからない。


そして、自分らしくあろうとすることが不自然に思えたりする。


概ね、みんなと同じような行動をするのが大人社会における暗黙の了解。


だから、常識を学ぶことで、はみ出し方を抑える。


そのとき自分らしさはどこにいくんだろう。


そう感じることがある。


で、自分らしさとは?と考えるとまたわからない。


でも、わたしがわたしであるだけで自分らしい。


わたしが常識に近くなっても遠くなっても、


自分としてここにいる自分は自分らしい。


生きている限り自分らしいのだと気づく。


だから、他人と同じことをやろうとしても自分らしさがある。


だから、大人社会に浸かっても自分らしい。


自分らしくない瞬間などない。


自分らしくないことをしてもそれが自分らしい。


人は個性から逃げられない。


自分らしさは自分だけが持っているものだから。


だから、恐れることは無い。


自分らしさは常にあるのだから。


この自分の瞬間は、どの時代のどの人も味わえない。


自分だけの瞬間。


わざわざ自分らしくしなくても、


自分らしくしたとしても、


自分らしい。



近代の日本人の生活は、体を動かさない人が増えているそうです。


骨や、筋肉の痛みや風邪の症状のように気づきやすいものがあります。


気づきづらいものには、肝臓や、血液になどに対する異常です。


特に高血圧が関わるものはわかりづらいのでしょう。


わたしのまわりでも倒れる人が多くなった印象です。


食べ物が高カロリーであるのに運動が少なく、


血管へのダメージが多い時代なのです。


ですから、血圧などをはかり血管に良い薬などを飲みながら、


健康になっていければよいと思います。


わたしはどちらかというと筋肉質でありますが、


高血圧に近いです。


薬局で教えてもらったのは、塩分や水分のとりすぎも原因になるいうことです。


毎日の食事や運動が大切だそうです。


血圧に良いという漢方系の薬をかいました。


なんか良い感じです。


血圧の高い方は注意をして体を大事にしてくださいね。

美しいものをみて感動する。


美しい風景。


美しい美術品。


日常生活で埋もれる美の感性が蘇る。


心の美しいスペースが刺激される。


帰ることができる。


美術品はどこにあるのか?


心の中にある。


人の心から生まれる美術の数々。


故郷は人の心。


だから美術は心に帰ってきたがる。


そして、美の心をつないでいく。


人は自然とともに生きてきた。


だから美しい自然も心の故郷である。


美しさに感動するとき、どこかからエネルギーが与えられる。


美しさを感じにいこう。


そのとき美しさの住人となる。


あなたが美しい存在であることを思い出すだろう。


美しいから美しさを理解できるのだから・・・



人は、ある情景やある形態に美しさをみることがある。


この美しいと感じる心はどこからくるのか?


美しいと思っていたものも色あせて見えることもある。


対象物の美しさに変化があったのか。


諸行無常、変化のないことはない。


しかし、そんなに形態の変化があったろうか?


いやそんなに変化していない。


なにが変化したのだろう。


あるとすれば、自分の心であろう。


なぜ、あれほどまでに美しく見えたことが・・・


ある美しさを元に更なる美くしさを探求するのかもしれない。


美しいと感じる観念も変化するのだろう。


けっして、元の対象が色あせたのではない。


むしろ見るほうが進化したのだ。


進化という旅を通じて、また元の対象を美しく感じることもあるだろう。


だから、人の心にあわせて美しくあることは大変なのである。


花を咲かす時代には大いに咲かせていくべきだ。



ーわたしのもうひとつの趣味もよろしくですー

  http://blog.goo.ne.jp/keibaking7/


まだ眠る街


ゆっくり歩いていた


もう少し早く歩いてみよう


そうだ、みんなが眠っているうちに早くあるこう


さっき、拾った石はここにおいておこう


うん、いい感じだ


すべてがいい感じだ


この感じがずっと続くと信じている


ああ、すべてが愛しい


この感じが続きますように・・・



          ブログ小説 遠来の鳴光

       http://blogs.yahoo.co.jp/jaygulomham

            読んで見てください。


ダイエットといっても体質など個性に影響されるので、


人によって違ってきます。


その中でも、よく聞くのが、


ある体重で止まっているという話。


この時期に必要なのは、ズバリ鏡の前に立つことです。


やせるという基準が体重を落とすことだけなら、


この時期で挫折しやすいでしょう。


しかし、ダイエットは効果であると定義すると変わってきます。


その効果は鏡でみるとわかりやすいです。


普段運動しないひとがダイエットをすると、


数キロは簡単に落ちるでしょう。


ところが、ある体重で止まることが多いのです。


これは、筋肉がついてくるからです。


筋肉は重いので、体のサイズは落ちているのに体重が落ちないのです。


しかし、運動に見合った筋肉の成長がおわると、


次は燃焼力として働きはじめます。


この仕組みで、大幅な減少がはじまります。


体重が減らない時期は、


ジャンプの前にしゃがむようなものですから、


楽しみにしながら、運動をつづけましょう。



世界の失言王とその言霊とおすすめ本のブログ

http://blog.goo.ne.jp/daisitugenn


小説 遠来の鳴光

http://blogs.yahoo.co.jp/jaygulomham

ある日、わたしは草木深い山道を歩いていた。


じめじめとして、日差しも強いとおもう。


思うというのは、草木で空があまりみえないからだ。


ただただ、暖かさから、そう感じるのである。


どれくらい歩いたのか、喉が渇き始めた。


水筒にはもう水はないのは、お約束。


しかし、ほどなくポエ~ポエ~とポエポエ鳥の鳴き声が聞こえ、


ポエポエ村にたどりついた。


村では、まず水をいただいた。


ポエポエ村には、いたるところにポエムが書いてある。


たとえば、村の入り口には、


「ようこそ、


それは、わたしとあなたの魂の出会い、


ようこそ、


それは、わたしとあなたの人生の交差点、


ようこそ、


それは、酔うこと。」


とかかれている。


あるいは、トイレには、


「ここは、


 あなたを浄化する場所、


 感謝をする場所、


 サイクルの場所、


 ゆえにきれいに使おう。」


正直、ポエムとはいえないのだが・・・


わたしの、ブログにあるのは詩とはいえないかもしれない。


しかし、わたしの心の寺(神殿)であるポエポエ村から、


送られてくる詩は、


このブログにこれからも掲載されていくのだ・・・


アディオス

みなさんは、一日にどれくらいの話をしますか?


一日の話を振り返ってみて、失言はなかったでしょうか?


失言とは、「言うべきでないことを、うっかりいってしまうこと」です。


相手が、友達だからいない人の陰口をいう。


口に出さなくても、心でおもう。


わたしは、失言王です。


どうしてだろう?


一日を振り返ると、汚い心の声が響きます。


もし、良いことをいったとしても、普段失言をしてる分の懺悔にすぎない。


人のためになることを、不純物0でいうのは難しい。


どうしたら、失言ではなく活言がいえるのだろう。


一人でいるときも、みんなといるときも美しい心をこころがけることなのだと思う。


わたしは、毎日起きて、寝る。


一日として、失言のなかった日はあっただろうか?


そのくせに、外面だけは美しく飾ろうとする。


内面が汚いから、美しくするのだろう。


しかし、それはほんものの美しさではない。


美しくしようとすればするほど醜さを感じる。


反省をして、自分を律することを通じて、


美しさはにじみ出るのかも知れない。


まずは、失言をなくすことではないかと思う。


失言を無くすために必要なことはすべてやろう。


人に響く言葉を放てるような存在になろう。


どうせなら、わたしは人を勇気付ける存在になりたい。


どうせなら、わたしは人に自信を与える存在になりたい。


どうせなら、わたしは人のためになりたい。


だから、まず心の失言をなくそう・・・

わたしはポエ~っとしながら


ポエムを繰り返す


わたしは知らぬ間にポエムをかきはじめる


ポエムをかきながら


なんだかポエ~っとして


うとうとしはじめる


うとうとしたら何がなんだかわからなくなって


それでもはじめたポエムを続けて


片目は寝て、片目は起きていながらも


ポエ~っとキーボードをたたくのだ。


そのスローモーな動きは


飛んでる蚊も落ちるくらい


その遅い勢いを利用して


送信ボタンを押すという暴挙にでた33の夏


ああ繰り返される


ポエ~っとポエム


ああ美しきかな


ポエ~っとポエム