見沼自然公園まで歩いて、
一旦車を置いてある七里総合公園まで
来た道を戻ります。




太陽も大分高くなって、早朝に歩いて来た所も

景色が変わって見えます。





日向と日陰が作る光の模様も春の麗らかな柔らかさがあります。





用水路水面のリフレクションも美しいです。






春っぽい田園風景を意識して。











背の低い草花と背の高い桜。

こう言うコラボはいかがでしょう。








朝日を撮った七里総合公園。

早朝はゲートが閉まっていたので、

外側から撮りましたが、

戻って来たら空いていたので中から撮りました。


朝はまだ薄暗い中での撮影だったのでよく分かりませんでしたが、

貯水池かと思っていた所は、多目的運動広場に

数日前の大雨が溜まっているだけでした。




車に戻って早々に、見沼自然公園へ移動します。

さっき、歩いて行った所です。

そこから見沼代用水沿いをさらに南下して行く予定です。





左上から右手を南下して、見沼竜辺りから戻ります。

道自体は用水路の西沿いです。







見沼自然公園内にある橋に鳥!

埼玉県の県の鳥、シラコバト?ですかね。





足元はもうこんなに。

花絨毯になってました。











一応車道なので、時々車がやって来ます。

まあ、大体が花見に来た車ですが。



今回、このエリアを選んだのは、

この最南端のエリア付近を

いつも埼スタに行く途中で通っていて、

気になっていたからです。


なので、メインイベントは、まだまだこれからです。

この時点で既に1万歩を超えて、足の疲労が半端ない状態でしたが、

カメラのファインダーを覗いている時だけは全てを忘れます。


ヘロヘロになって歩きながらも

周りの景色を見ながら、どう撮ろうかと考えながらだと、

意外と歩けてしまいます。


ただ、今回のソメイヨシノなどの様に、

各地で同時に咲いて期間が短いと、

老体に鞭打って連勤しないといけない。


好きじゃなきゃ、とてもやってられませんね。




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前回の続きです。


前回は見沼弁財天の辺りまででした。
この続きは、去年行った加田屋川付近と同じ。

見沼代用水沿いからは少し離れて、外側から撮ってみる作戦です。



田おこし済み?の脇のあぜ道から、ホトケノザを入れて。





日の出から大分時間が過ぎて、スッキリと晴れた空は爽快でした。





そして加田屋川沿いのけもの道へ。







菜の花の隙間から水辺で羽を休める鴨を。















桜並木の中を歩いて、桜の花を愛でるのも良いですが、

少し離れて周りの景色と一緒に春の風景を楽しむのも大好きです。





この後もまだまだ歩き続けます。

これでもまだこの日の半分にも達していません。


次回は一回車に戻ってから、見沼自然公園へ移動後、

再び見沼代用水沿いを歩いていきます。





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やっとソメイヨシノが満開になり、天気も良くなりました。
待ちに待ったこのタイミング。

まずはどこに行こうか。

候補地は沢山ある。
開花の進み具合で言えば、幸手市の権現堂か。

いや、今年は開花が遅かった。
そういう年は散るのが早い。
と、ニュース番組のお天気コーナーで言っていた。

となると、厳選しないといけない。

と言うわけで、選んだのは。

埼玉県さいたま市の緑区、埼玉スタジアム2○○2や、
東北道浦和インターがある見沼エリア。

江戸時代に作られた見沼代用水沿いの桜並木。

結構広いエリアなので、東縁を七里から見沼自然公園を経て、
見沼竜がある辺りまで。



まずは七里総合公園から見沼自然公園まで。


今回のエリアで早朝から空いている駐車場が

七里総合公園だけだったので。

今回の予定のほぼ中間にあるのが見沼自然公園。


見沼自然公園まで往復した後、車で移動。

改めて南下して見沼竜というオブジェがある所まで往復。


この日の日の出時刻は5時15分頃。




白いソメイヨシノも朝日に染まって紅色に。







早朝の野鳥ソングタイム。







朝は太陽の位置が低いので、光の当たり具合に変化があって

風景写真にとってのゴールデンタイム。







開花が遅かったからか?

既に葉が出て来始めている。







定番の菜の花とのコラボショット。








花の写真を撮ろうとすると、どうしてもマクロなどでカタログ写真なりがち。

今年のテーマはなるべく花が入った風景写真を心掛けたい。






見沼代用水は農業用用水路として作られた人工の水路。

水底はあまり泥っぽくはない。


水面のリフレクション狙ってみました。






見沼弁財天は小さな祠を、一回り大きな赤いお社で囲ってありました。







この辺りは見沼田んぼ。

その為に作られたのが見沼代用水。






この日は最終的に2万4千歩(16kmくらい)歩きました。
ショット数は650枚。
連写はせず、撮影後の確認で露出などを確認して
必要な時だけ撮り直しますが、
基本1ショット=1カット。

これを帰宅後サムネイルで良さそうなものを選んで現像処理しています。
時々画像処理などもしますので、時間がかかります。

歩留まりは最近上がって来て40%くらいになって来ました。
その中からさらに厳選してアップしています。


そして今回。
ソメイヨシノの急かされて撮影の方が忙しくて現像が進みません。
疲労も手伝ってなかなか進行しません。

なので、しばらくは撮影データが溜まって、
公開が後回しになりがちになりそうです。

よろしければ、お付き合い頂けたら幸いです。





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4月7日は気持ちがいい快晴でした。

この日は写真では無く、もう一つの趣味サッカー観戦に行きました。

贔屓にしているのはさいたま市旧浦和市)を本拠地とする浦和レッドダイヤモンズ。
ホームスタジアムは埼玉スタジアム2○○2(にまるまるに)。

収容人数6万人以上のサッカー専用スタジアム。

周囲は公園下されており(遊具は無い)芝生広場などで
寛いだり、子供と遊んだりできる。

桜の木も植えられてあり、ほぼ満開になっていました。





場所的には東北道浦和インターのすぐ近く。

昔は見沼田んぼと言われた地域。


今はその後の紆余曲折があって田んぼでは無く畑が多いが、

江戸時代に作られた見沼代用水などの

流れに沿ってソメイヨシノが植えられており、

かなり長い桜並木があります。


いつもスタジアムに行く際にはこの辺りを通っていくので、

車の中から桜の様子を見てみましたが、

見事に満開になっていました。


残念ながら月火と悪天候予想なので行けませんが、

水曜日には好天になりそうなので行きたいと思っています。


長い桜並木、どれだけ撮り歩けるか分かりませんが、

撮れたらまたアップします。



ちなみにサッカーの試合は3-0で勝利。

内容もよく、満足できた1日となりました。












この日は写真とは別件で出かけまして、
その帰り道バスを早めに降りて立ち寄ってみました。

前回の吉見町の状況やネット情報でも
まだ見頃にはなっていないと分かっていましたので、
現地視察のつもりです。

なので、今回もカメラはNEX-5です。



やはり咲いているのはごく一部。





ハナニラ。

緑色いっぱいの中に白みがかった花が映えます。






鴨川は、昔は県内でも極悪のドブ川でしたが、

ここ数年(数十年)の努力の成果で、

だいぶマシになりました。





それでもゴミの投棄などがあり、上手く避けないと

綺麗には撮れません。





吉見町より少し開花が進んでいる印象です。









今年はなるべく花単体のカタログ写真にならない様に、

風景写真としてまとめるというテーマで撮っています。







それでも目を知らぬ花は、後学の為にアップめに撮っておきました。







ハナダイコンに桜の木の影が落ちていて、

明暗が付いたところをパチリ。





カラスノエンドウ?と思ったのですが、

こんな花じゃなかった様な。




小川と菜の花。

どうもイメージ通りにはいきませんね。


童謡「春の小川」のイメージが撮りたい。





鴨川沿いを次の橋まで言って戻った所にあるお寺


子供の頃よく遊びにきた頃はボロボロのお堂とお墓だけだったけど、

20年くらい前?に綺麗に建て替えられました。


気が向いたので入ってみました。





昔はこんなに立派な門じゃなかった。

なんか、敷居が高くなった気がして、

今まで立ち寄れませんでした。





敷地自体は広くなった訳では無いので、こじんまりとしたお寺さんです。

さらに社務所など小さな建物が増えて、狭くなった気がします。


昔はここで盆踊りのお祭りとかしてたんですよ。

今はもうそんな広さはありません。






一本だけ立派な桜。

これは昔からあった様な覚えが。



私は撮影地でよく神社に行きますが、

基本無宗教です。

ですので、お寺さんも大好物です。


特に日本の伝統的建築様式と桜などは

モチーフとして良いと思います。


有名な所でなくとも、雰囲気がいい小さな神社やお寺さんは

各地にたくさんありますよね。


日本の風景写真として、とても良い場所なので、

撮影させて頂く時は、少額でもお賽銭を納めて、

「撮影させて頂きます」という気持ちです。


狙って行くわけでは無く、行った場所にあったら寄る、程度です。



立派で巨大な所よりもこじんまりととした小さな所の方が好きですが、

物の大きさが重要なのでは無いので、

あくまで撮影対象として「いい雰囲気」かどうか、です。



風景写真を専門で撮っている方中には、

人工物は一切入れたく無い、という方もいらっしゃる様ですが、

私は「いい雰囲気」ならアリ、というスタンスです。

まあ、そこは個人の考え方ですね。

どっちもアリだと思います。



話が脇に逸れてしまいました。


次回こそは、満開の桜!でいきたいです。





八丁湖から少し離れた所にある吉見町さくら堤公園。

詳しくは知りませんが、旧荒川沿いに作られた堤に
ソメイヨシノが植えられているらしい。



いい天気でしたが、ソメイヨシノはまだ咲き始めで、

満開には程遠かったです。






公園と言っても遊具もなければ広場も無い。
ただ堤の上に一直線にサイクルロードの様な
綺麗な舗装の道があり、桜並木が続くのみ。





堤のすぐ脇は畑や田んぼがあるが、工場?や民家もあり、

自然風景の写真には合わない建物があって撮りずらい。


堤の上の道もアスファルトだし、

かなり工夫を凝らさないと。






菜の花は満開。


望遠レンズを使って切り取れば何とかなるか。







数輪、咲いているものを撮ってみる。





今年は開花が遅れているせいか、

すでに葉が出てきていて、

葉桜の様になってきてしまっている。






現在の荒川の堤防には桜は植樹されていないので、

こちらは菜の花堤になっていました。







堤の脇の用水路?の周りも菜の花が満開。

川底にゴミがあったりで、写真を撮るのも苦労します。





使われていない?古い橋。

景色に調和している橋は、個人的には好み。




この日は八丁湖からここへのハシゴで終わり。

例の開花情報サイトの中では進み具合が早い所だったが、

本当に今年は遅い。


本格稼働は来週ですかね。











東京のソメイヨシノの開花宣言が出て、
埼玉県でも少しずつ開花が確認され始めました。


開花状況をまとめたネットのサイトが有ったので、
それを参考にして、行く場所を検討しています。





トップページの開花状況だと、満開率5分咲き、と出ていても、

すぐ下にある「詳細」ボタンを押したページでは「咲き始め」


先日行った権現堂も、3分咲き「咲き始め」でしたが、

ほとんど咲いていませんでした。


今回の八丁湖は桜の木が多くはありませんでしたが、

やはりここのネット情報より少ない印象。


今後行く判断は、このズレを考慮する事にします。






さて、この八丁湖。今までも他の季節に数度、来ています。

一周2kmちょっとなので、ふらふら撮り歩くには丁度いいです。




日の出直後は曇天、9時頃から晴れてくるそうだったので、

8時過ぎに着いて車中待機。



空から雲が晴れて、青さが出てきたので撮影開始。


この湖は周辺の田んぼへ水を供給する為の貯水湖。

水質は山間部の山上湖とは比べられない。

平野部の池や沼と同じくらい。


ただ、湖面に風が届きづらい様で、水鏡の様に穏やかな時が多い印象。

なので、水質に比べて見た目は良い。







周囲の田んぼはまだ耕作前なので土色。

湖の周遊道はアスファルト敷きでジョギングコースにもなっている。


所々生えている野の花はお馴染みのもの。






この日はなぜか、野鳥の日でした。

昔野鳥をよく撮っていましたが、今となっては名前も分かりません。














湖の北端は周囲の小山からの流れ込みで湖底が高い。

なので、水位が低い時は林になっていて、

水位が上がると水没林になります。

この日は水没林になっていました。







浅い所のあちこちで鯉がバシャバシャと騒いでいました。

産卵期の様で、2匹か3匹ずつ、バシャバシャやってました。








咲いているソメイヨシノ。

蕾も、もうすぐ開花しそう。


1週間ほど経てば、湖畔の多くは無い桜も咲いて

華やかな雰囲気になるでしょう。






周囲の草原に咲いていました。

名前は分かりません。





湖と田んぼの間のホトケノザの群生。




この日は、この後近くの桜堤に行きました。

それは次回にて。




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暖かく晴天の日曜日、花見客でいっぱい




3月最後の日曜日。
以前から友人と約束していた観光に出かけました。

場所は埼玉県幸手市の権現堂桜堤。
ようやくソメイヨシノの開花が宣言されて初めての日曜日。
天気も良く、気温も暖かく、風も無い。

ソメイヨシノが満開ならこれ以上ないコンディション。
ですが、開花したばかりなので、満開には程遠く、
探さないと開いている花びらを見つけられないほど、
まだまだと言った状況。



権現堂桜堤は、菜の花とソメイヨシノのコラボでも有名。

ソメイヨシノはまだまだだけど、菜の花は満開でした。




友人と出かけたので、いつもの自分1人きりでの撮影行と違って、

午前中遅めに到着。

運良く一番近い駐車場に入れました。


が、人でいっぱい。

露天もたくさん出ていて、まさにお祭り。


友人はスマホで撮る程度の趣味なので、

私も普通のフル装備では無く、

お散歩カメラのNEX-5で。

レンズはキットレンズの18-55mm(APS)




なんとか人が写らないようなアングルで撮る。

記録形式はRAWで、家に帰ってからMacで現像。


色調調整とかしますが、この日は黄砂が飛来していて

空が霞んでいました。


現像で少し青みを盛りましたが、やはり透明度はどうにもなりませんね。




橋のブリッジ?

すぐ脇に小さな川が流れています。

その川の向こうにも公園があります。

権現堂は何ヶ所も公園があり、

その一つが桜堤です。





早咲きの寒桜。

ソメイヨシノとは違う記念植樹の桜も植えてあります。





ここには桜以外にも沢山の植物が植えてあります。

去年は紫陽花も撮りに行きました。





咲いている桜の木の下はお花見ポイント。

人でいっぱい。





人をなるべく写さない為にローアングルで。

ナズナやホトケノザなどが菜の花の足元に。




ソメイヨシノの蕾はこんな感じ。

明日か明後日にでも開きそう。





菜の花と桜の木と春の空。






広角レンズで撮っているのもあるが、

本当に広大な菜の花畑。





ハナニラ?

タンポポなど野の花と。





木の下には人がいっぱいなので、空と桜だけ。






一応お祭り扱いなので、提灯の飾り付け。

中に電球が入っていたので、夕刻には綺麗な景色になりそうな予感。




今回は観光目的だったので、本格的な撮影はせず、

まだ写真初心者の友人にアドバイスしつつ、お散歩。


あと1週間もしない内に満開になるでしょう。


ただ、天気予報が不安要素しかありませんが、、、、。





青空と





ソメイヨシノの開花が遅れていて撮りに行けません。

そして今週は晴れるのは今日だけ(平日)。
前回の野の花も良かったけれど、
今週唯一の好天を活かさない訳にはいきません。

という事で、今回は菜の花をメインテーマとして撮影する事にしました。




主堤防から内側に延びる副堤防の斜面いっぱいに咲き誇ります。








足元にはオオイヌノフグリ。

バックに菜の花を添えて。








春の青空に真っ黄色菜の花









広域に広がる景色もいいが、一株ごとも美しい。

バックに青い星を添えて。








菜の花の中の小径






ここは堤防の内側に田んぼが広がっている所です。

まだ田植え前なのですが、田起こしは済んでいる様です。

マス目状の田んぼに沿って用水路が作られています。













田植えが終わって、稲が並ぶ姿と水面の青空、そして黄色い菜の花。

そんなイメージが湧きました。

4月後半くらいかな?

また撮りに来たいと思います。





堤防(土手)の上から。


遠くに秩父山地(東秩父山地)が見えます。


大雨が降って荒川の水位が上がると水でいっぱいになって

ここまでが川になります。

昨年堤防の強化工事が行われて、

高さが1mくらい?高くなりました。



この堤防の外側に浄水場があり、

その道路脇に桜などを植えた公園があります。

去年は他の場所に行くのが忙しくて、

丁度いいタイミングで撮りに来れませんでした。


用水路もあり、川沿いの桜の景色が見られるので、

今年は狙ってみたい。


他の有名な場所とかは、川の近くだけれど、

桜と川を一緒にいれたものは撮りずらい所が多いのです。




ああ、早くソメイヨシノが咲かないかなあ。






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春といえば菜の花ですね




先日、寒桜を撮り終え、今はソメイヨシノの開花を待っています。
が、少し間が開くので何か撮るものは無いかと思案。

そうだ!野の花を撮りに行こう!

という事で、近所の小さな川と田園のエリアへ。

ちなみに、ここで言う野の花とは雑草と言われる様な
どこにでも生えている草花の事。
この雑草という言葉は、私はあまり好きでは無い。
雑草にだって個々に名前があるし、一生懸命生きている。
そんな事を言ったら、私なんて雑人だ。

なので、野に咲く草花、という意味で野の花と呼びたい。



近場なので、いつもの深夜移動はしなくてもいいので、
お昼を食べてから出発。
ちょっと風が冷たい日でしたが、野の花たちは元気に咲いていました。



まずは菜の花。

冬季休耕中の田んぼの幾面かを使って植えられて?いました。






ホトケノザやオオイヌノフグリやタンポポ、

まだ咲いていないカラスノエンドウなど

田んぼの脇の畔に。







歩き回っていたら小さな神社を発見。

賽銭箱は無かったが、参拝して賽銭を置いておきました。






あまり綺麗な川ではありませんでしたが、

岸辺の菜の花と水上の水鳥。





川底のゴミと鷺。






ハナダイコン







住宅地も近い小さい川








ヒメオドリコソウ






白っぽいオオイヌノフグリ








菜の花畑をフィッシュアイで





今年の東京でのソメイヨシノの開花予想は3月25日ころ。

埼玉県はそれより2日くらい遅くなるだろう。


と言う事は、あと5日くらい。

でも撮影出来るくらいの咲き具合になるには、

そこからさらに5日くらい?かかる。


つまり、4月1日以降くらいからが本番。

本番になったら忙しくなります。

候補地は皆同じくらいの時期なので、

2週間くらいの間に行けるだけ行く。


通常週一くらいのペースですが、これは私の体力的な理由もあります。

天気も左右しますが、遠距離移動は無くても、撮影時には歩き回ります。

1日で1万歩くらい歩くと、さすがに疲れます。

それを連続して2週間はキツイ。


なので、リストアップしている所全部は回れないでしょう。


今後撮っても現像が追いつかず、公開が遅れる場合もあるかと思います。

順次公開していきますので、よろしくお願いします。






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