GWも終わり、本格的な撮影シーズンに入る前の隙間時間。

どこか、何か撮るものがないか、と。

で、今回思いついたのは、富士山の星景と朝景。
静岡県の田貫湖もいいが、撮りたいポジションにはまだ早い。
で、思い出したのが、朝霧高原の道の駅、の裏。

撮影候補地リストに入れるほどでは無く、
そのうち行けばいいかな、くらいに考えていた。

時期を選べばダイヤモンド富士も狙えるが、
個人的にダイヤモンド富士に興味はないので、
時期ハズレのこの時期。
さらに天気予報では夜から一日中、快晴。

という事で、今回行ってみました。



到着は午前2時過ぎ。
道の駅に車を止めて、裏手の展望地へ。

満点の星空。
さっそく撮影開始です。



天の川と富士山の共演。


右下の白い空は街の灯りによる光害の為。


朝霧高原はとても視界が広く、気持ちの良い高原。

でも、星景となると、とんでもない遠方の僅かな光でも影響して来ます。

肉眼では分からない程度の僅かな光なのですが、

写真に撮ると結構はっきりと影響して来ます。




富士山を中心にしても、フィッシュアイで縦構図だと天の川も入ります。

(ただし、特有の歪みの所為で斜めのはずの天の川が水平に見えます)





その後試行錯誤をしつつ時間が経つと、

空から星が消えて、朝のブルーモーメントに。






手持ちの望遠レンズで富士山の山頂部を狙ってみる。









少し引いて、夜明け前の富士山に朝日が当たり始めて

うっすらと色がついてくる。








道の駅の富士山の反対側。


朝日が当たり始める。







一方、こっち側にはまだ朝日は届いていない。





裏手から反対側の朝日の当たる山。







展望地の手前の木を入れて。






だいぶ朝日が上がって来ました。

でもまだ自分の所までは姿を見せない。




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遠くのビル群と、河川敷の田植えの景色




桜の撮影ラッシュの後、しばらく休息を取っていましたが、
そろそろ撮影の虫が疼き出して来たので、
何かいいものはないかと考えていました。

ツツジは撮りたいが、関東の平野部ではもう終わり。
それに平野部ではどうしても絵に合わない人工物が入ってしまう。
できる事なら、山へ行きたい。
でも、山でツツジなら5月下旬から6月が頃合い。まだ早い。


で、さんざん悩んだ挙句、思いついたのは田んぼ。
ちょうどこのGWの頃は水を張って代掻き〜田植えの時期。

近場の荒川の河川敷にある田んぼなら人工物も少ない。
それに結構な広さがあるので撮り甲斐もありそう。

という事で、撮りに行きました。

なお、2日に渡って撮っていますが、
初日はロケハンがてら昼過ぎから。
2日目は日の出を狙って行きました。

ですが、ここでは時間的に逆転してしまいますが、
朝の景色から掲載させていただきます。



日の出前、東の空。

三日月が先に上がっていました。







フィッシュアイで。

植えられた稲と一緒に。







東の空がだんだんと赤みを帯びて来て、

赤と青のせめぎ合いが田の水面に写し出されます。





用水路も朝の色彩に染まります。






いよいよ夜明け。


堤防の向こうから上がって来ます。






ビル群の間からおはようございます。





立木と稲のシルエット。






水門と春紫菀。




朝日の眩しさの中の春紫菀。



4月頃は菜の花の黄色が広がっていた堤防の土手。

今はもう終わり、畦道の脇に春紫菀が咲き誇っています。





鷺も水場に誘われてやって来ます。






増水時は水でいっぱいになる川の中。

平時は田んぼや運動公園として有効利用されています。








春紫菀と用水路。





鴨も水場に誘われて。









田植えの準備。






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この日の最後。
そして桜巡りの撮影ラッシュの〆。

四季の赤城山 春編。

桜はありません。



今回の四季の赤城山 春編は赤城山神社からスタート。

普段は早朝に着いて写真を撮ってから、
神社が開く時間を待って行っていました。

この日は既にお昼過ぎだったので
覚満淵近くのお店でお蕎麦を頂いてから来ました




いつも楽しく写真を撮る事が出来ています。

ありがとうございます。






神社裏から、大沼と地蔵岳。




お詣りを終えてから本格的に撮影スタート。


覚満淵へ。



鹿ががいましたが、随分と窶れていました。







冬編では覚満淵は当然ですが、大沼は水位が低く心配でしたが、

この日は十分な水位になっていました。


標高が高いので、木々の新緑はまだです。




覚満淵の脇の小地蔵岳。








手でとるな 花は

写真でとりましょう





最後に小沼、の前に小沼展望台へ。







小地蔵岳に向かって少し登った所。

展望台という程ではありません。




今度こそ小沼へ。











対岸の汀の日当たりが悪そうな所にだけ、残雪が。






小沼の水はとても澄んでいて、駐車場がある上から見ると

エメラルドの様な透明感。


まさしく、春の雪解け水、と言った感じでした。




群馬県も広いので、朝の西部は雨混じりの雲らしいが、

県中央部の赤城山辺りは素晴らしい快晴になりました。



ソメイヨシノの開花を待って始まった撮影連戦も

この日で終了。


ブログもだいぶ大急ぎで連投でしたが、

疲労もMAX。


これからGWに突入しますが、

しばらくはお休みの予定です。


次回の皮算用では、GW後辺りから始まる田植えの風景とか、

5月中旬あたりから山間部のツツジとか。


登山で山写真は6月以降、7月に入ったら

梅雨明け次第でニッコウキスゲを撮りたい。


そんな風に考えています。


イレギュラーもあるかも、、、。






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碓氷湖を後にして向かったのは、国道18号を東へ。
安中市松井田の細野地区。

ここに細野の一本桜と言うのがある。

去年GoogleMapで見つけたのだが、
行ってみたら既に終わっていたので再挑戦です。



他の木も合わさって、

一本桜と言う感じではありませんでした。




昨年来た時に分かっていましたが、

やはり写真映えしません。



なので、周囲の畑の周りの道を歩き回ってみます。






ツツジがいい色だったので、撮ってみました。

そういえば、自宅の庭のツツジも満開になっていました。


山間部ではもう少し後、5月中旬から6月頃。

GW終わってから考えます。




桜はポツンポツンと立っています。





畑の中や、周囲の林の脇など。

背景に見える松井田の丘陵の中にもあったり。


今日は自然の中の桜の日。










雲の模様も晴れ間あり、から晴れて行く、な感じに。


近くに松井田城址の展望台、という盛り土があったので

置いてあったフリー配布のパンフレットと共に。


あの丘陵にお城があったらしいです。




このエリアは田んぼはほとんど無い、畑エリアでした。

獣害対策の電気柵で囲ってあって、

写真には入れたくなかったので

地面を避けた写真になってしまいました。


また、松井田の丘陵や遠く西の浅間山方面にも

鉄塔や電線が立っていて、

せっかくの農村風景に玉にキズ状態。


画像処理で消してもいいのですが、

今回はそこまで気合が入りませんでした。



ここまでの3か所が桜巡り。

この後は高崎前橋の街を突き抜けて、

赤城山へ向かいます。


時間的に途中で早めの昼食を取るか、

赤城山のお店で蕎麦か。

車で移動しながら考えてみる事に。


という事で、次回、

四季の赤城山 春編。





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雨混じりの早朝




前日の高麗で危機感を感じたので、
連戦になってしまうが急遽遠征に出ました。

行き先は群馬県。
二つの湖と、農耕地の一本桜、そして赤城山春編。
の、ハシゴ旅です。






まずは妙義湖。

その後碓氷湖へ。


群馬県の中心エリア、前橋、高崎から西。

長野県との県境付近。

奇岩で有名な妙義山の懐です。


この日の天気予報は朝のうちは薄曇り、お昼頃から崩れてくる予想。


なので、早朝スタート。

と思って行ったら、既に弱い雨模様。


まあ、仕方ないので撮影スタートです。




妙義湖は渓流を堰き止めたダム湖。

上流にあった閉鎖したらしい宿舎跡地付近からスタート。





ここら辺は裏妙義になるらしい。

登山口もあるそうです。





名前は分からないが、目立っていたのでパチリ。





さすがにここら辺は湖とは言えませんね。






妙義山っぽい頂を入れて。



その後、湖っぽい辺りまで移動して。




自然に生えたであろう桜が少しあるだけ。









人が盛大に整備した名所もいいけど、

こういう自然の中のぽつんと桜もいい感じです。





堰き止めで水面の面積が広くなっているものの、

大した大きさでは無いので、

湖というよりは流れていない中程度の川の様。



22年の12月に初めて来て、派手では無いが季節によっては穴場かも、

と思って今回来てみました。


これは秋が良さそう、かな。

秋の紅葉巡りの途中に組み込むと良さそう。



という事で、次は碓氷湖へ。



ここは昨年も来ているので状況は分かっています。

桜は多くないです。


空は晴れ間が少しだけ見えて来ました。







あの橋の脇に重機が。

年中工事している印象があります。





少ない桜を精一杯。



実は、今回のハシゴ旅のメインは別のところ。

この二つの湖はせっかく遠出なので、寄ってみた、的な感じです。




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世界無名戦士の墓横の脇道




高麗川遊歩道から巾着田に戻り、

学校横のあいあい橋へ。







橋前にベンチ。

のどかに座って景色を眺めるのに最適そうだ。






橋の上から水車小屋と桜並木を望遠レンズの圧縮効果で狙ってみる。

















車まで戻り、移動。





越生町のさくらの山公園。

と、その山の上の世界無名戦士の墓。


車で上の墓の方の駐車場まで登って止める。


そこから墓まではさらに階段。









階段の途中にも碑。






さらに有名人の碑?






一応、お賽銭箱が扉の向こうにあるらしいので、

心ばかりを入れて手を合わせる。






建物の横からの眺め。






階段を降りて戻って来たら、説明看板。




世界無名戦士の墓の駐車場の横から階段で降りる。

高麗巾着田より標高が高いからか、

桜もまだ少しマシ?






降ったから登る。

そうしないと車に戻れませんし。




登る途中で気づいたユキヤナギ。



ここでこの日の撮影は終了。


そしてこの日の桜の状況を見て焦りました。

もう時間がない。

明日にでも候補地に行かなくては。



という事で、翌日も撮影に行く事に。

天気予報は少し不安含み。

でも、一か八か、行ってみる。

ダメなら来年。


体力はもう残量わずか。

だが、ここが踏ん張りどころ。

連戦になる事は分かっていた。

頑張ろう。


そしてその後は少し休もう。






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巾着田の公園内には多目的グラウンドや草野球場以外にも、
ビオトープや用水路などの水場や、菜の花畑、
用途は知りませんが水車小屋などもあります。














カルガモがいたので撮ろうと思ったら、

意外と逃げずに近くで撮らせてくれました。





巾着田の景色を堪能した後、下流の道を歩いてみました。

一応、高麗川遊歩道と名付けられていて、

コンクリート製で道幅も歩道としては広め。


高麗川の流れは緩やか。

脇には一般の方の民家がありますが、

そこはプライバシーに配慮しながら歩いて行きます。






突然現れた案内看板。

昔、渋沢栄一氏が歩いた道の名残りだそうです。








私の行動範囲の中では今ではあまり見かけなくなった竹林。

京都の有名な竹林の様な立派な物ではありませんが、

我が家の周りにも昔はそこら中にありました。

そんな事を思い出しながら。






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やっと撮影ラッシュが終わり、徐々に現像作業も進行しました。
順次公開して行きますので、時期的に外れてしまいますが
ご容赦の程。


今回行ったのは、埼玉県日高市の高麗巾着田。
昨年も行きましたが、田んぼは個人?の方がやっている数枚ほどのみ。
昔はエリアいっぱい田んぼだったのかもしれません。
なので地名に田が付いているのでしょう。

今はのどかな自然公園?です。





おっと、その前に。

ここには有料の駐車場があります。

ですが、利用時間が朝7時からなので、

その前に寄り道して行こう!と言う事で、

近くにある高麗神社へ立ち寄りました。









ここは大昔、朝鮮半島から渡って来た人たちが移り住んだ場所。

高句麗と言う国が滅ぼされた時に亡命して来た人たちを

当時の日本のお偉いさんが保護したゆかりの地域。


で、高句麗からとって、高麗(こま)という地名になったそう。


あまりに古い時代のことなので、今この辺りに住んでいる人は

在日という感覚では無く、完全に日本人でしょうね。


まあ、そんな揉め事になりそうな事は気にしません。


いい写真が撮れれば良いので。



という事で、神社好きな私は、

無料な上に駐車場に時間制限が無いここに立ち寄りました。


朝早すぎたので、裏手にある旧家はしまっていました。

ここにしだれ桜があって、古民家なので絵になるかも、

という期待があって行ったのです。

まあ、それはまた次回、という事で。


その後、巾着田の駐車場のオープンに合わせて移動。


2分前に到着。開店待ちのお客様が既に2台。


駐車場hsそれなりに広いので余裕。


停めた後、早速撮影開始です。




高麗川が蛇行して巾着型をしていて、

その中地に田んぼがあったから巾着田。


今はその川に沿って低い堤が作られ、

ソメイヨシノの並木道になっています。


もう散り始めていました。


本当に最後のひと花、状態でした。











ここは秋には曼珠沙華でも有名なのですが、

季節が違いますので一輪も咲いていません。

代わりにハナダイコンが咲いていました。








菜の花畑もありました。

周りの民家とかを入れたくなかったので、

ローアングルで北側にある日和田山と一緒に。







ここには草野球場や、サッカーゴールなども置いてある

運動場もあります。

ゲートボールなどをする方々もいらっしゃるようです。


なので、写真的には絵作りに気を使います。

ですが、静かでのどかで、鳥の声も聞こえて来て

心が落ち着く良い場所です。


学生時代、鳥を撮っていた頃は、

ここにヤマセミを撮りに来たりしていました。

自宅から30kmもありますが、当時は自転車で。

しかもカメラ機材10kgを積んで、片道3時間かかっていましたね。


今は車で1時間。

楽に来られる様になりました。



次回へ続きます。




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この日3ヶ所目。
川越市の伊佐沼へとやって来ました。

ここは周りが水田地帯なので、
おそらく灌漑用溜池としての利用が主な役割なのだろう。

冬季など水を必要としない時期は、
大雨に備えて水量を減らしているのかもしれない。

なので冬に行くと岸近くの浅い底が露出して泥臭い匂いがする。



この日は満水。
多分、田植えを控えた時期なので、
たくさん水を使うので溜めてあるのだろう。

なので、匂いは無い。
それよりも東岸は畑や空き地があるので
野の花が咲いていて桜と相まって、良い香り。

一周できる道があるので撮り歩きました。





東岸には柵なども無く、道はアスファルトですが、

一般道と言うより周遊道的な感じなので、

沼に用がある人(釣り人とか)以外はあまり入って来ません。






ここももう散り始めて、風がなくともはらはらと。




西岸にも支流があります。

こっちが流れ込み?



昔はもう少し違う所を流れていた、

もっと細く小さな川だった記憶があります。

そこでタナゴ取りとかしました。






公園のすぐ脇から。

不必要なものを入れずに撮っているのでこの角度。

下の方にはいろいろと写真には入れたく無いものが。

(決して法に触れるような大事ではありません)






西岸の川の少し上流。

こっちも水量が多く、匂いはありませんでした。

すぐ脇に車道がありますが、こっちは結構通ります。

西岸には公園や大きめの駐車場があるからでしょう。






野の花の内、よく目立つホトケノザとか

カラスノエンドウとかも、もう終盤。


野は緑色の草原へ。




西岸をさらに歩いて北側から東岸へ戻ります。

北部にはハス田があるようですが、

水量が多いこの時期は水没していました。


それと関係しているのか、

何やら調べ物をしている方々の船。









船着場?

使われなくなってしばらく経つような船も。

そこに花筏。








こちらは東岸の支流。

にある水門。





現地ではよく読みませんでした。

排水用の水門と書いてあるようです。


沼の水位を調節する為らしい。



この日は午後になって薄雲が出て来てしまったので、

伊佐沼での写真は青空が少な目になりました。


去年も行きましたが、去年は水位が低く、

川底が見えてゴミがあったり、臭いが酷かったので

写真は無理かな、と思っていました。


今年は桜の開花が遅くて

沼に水を溜める時期に重なったので、

良かったのかもしれません。


来年はどうなるか分かりませんが、

もう一度行ってみたいです。






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前回からの続きです。

びん沼川で菜の花や野の花と桜吹雪を楽しんだ後、
荒川総合運動公園通り公園へ。









びん沼川は荒川の西側、荒川総合運動公園通り公園は東側。

車でなら30分もかかりません。



こちらでの狙いは花筏。


ここは細く真っ直ぐで流れの遅い用水路。

流れの両側に散歩道があり、木製(っぽい金属製)の柵が設えてあります。


この柵を活かすか隠すか、悩みどころです。






途中に掛けられてある橋も木製(ぽい)。





青空のリフレクションを使えば良いのですが、

基本的に水は茶色。

撮り方に工夫が必要です。











本命の花筏。


この公園はそんなに広くは無いので、サクッと一周。


時間に余裕があったので、次へ向かう事に。




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