C.I.L. -121ページ目

千葉英司(元東村山警察署副署長)が西村修平を提訴した ※だらだら追記

やっとお伝えできます。

元東村山署副署長の千葉氏が、東村山駅前ブティック襲撃事件について、新風副代表の瀬戸弘幸と行動を共にしている主権回復を目指す会の西村を提訴しました。

■参考リンク
・エアフォース

この記事は追々加筆して行きますが、とりあえずご報告まで。



■追記
ちょっと多忙すぎて丁寧に触ってる余裕がなくて申し訳ないんだが、瀬戸が自身のブログで 「千葉やブティック店主が訴えてこないんだから問題ない!」 なんて強弁してたのを思い出しますね。

西村はこの裁判で 「真実性」 を証明しなければならない立場になったわけだけれども、果たして無実の一般市民が経営しているブティックへの襲撃について何と弁解するのか興味があります。

それを受けて瀬戸が何と言うのかにも興味津々です。

こうやってひとつずつ判決を出して行って、どちらの言い分に理があるか世に問うしかないのが心苦しくはありますが。



■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
東村山市民新聞


・陰謀説否定派(朝木明代自殺説)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。
朝木明代関連の裁判結果(一部)
【裁判】矢野穂積・朝木直子(東村山市議)による行政訴訟一覧と応訴費用
※矢野穂積関連の裁判歴について、見るべきは結果と裁判に至った経緯です。

当ブログの東村山問題過去ログ
東村山問題リンク集
初心者用まとめ
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)


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・或る浪人の手記
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・柳原滋雄氏



やばいやばいDSのカルドセプト面白いやばいやばい

今日からこのブログはカルドセプト愛好家がぐだぐだダベリ合うブログになります。


というわけで カルドセプトDS が面白い。

基本的にはサターン版やその後のプレステ版の、いわゆる "一作目" の焼き直しなんだけれども、コスト調整やカードの効果変更などにより、かなりバランスが良くなっている。

このゲームは前々から 「とにかくCPUがアホ」 と言われ続け、仕方ないから家に友人を呼んで徹夜で対人戦を楽しんだり、DCで出た時はネット対戦に夢中になったりしていたんだけれども、今回のCPUはちゃっかりお利口さんになっていやがる。(といっても流石に対人ほどの恐怖はないが)

カードの効果とか忘れてて、初期デッキのまま適当にストーリー進めてたら2面で連敗っていう。

あとカード以外にも細かい変更点があって、一番びっくりしたのが砦を通過しただけで魔力がもらえるようになってた。(通過済みの砦を再度通過しても貰えない)

これで他のエリアに即死確実な地雷が配置されてて、恐ろさのあまり同じエリアをグルグル回って、土地防衛のためのアイテムすら使えなくなるほどの貧乏に悩まされるケースが減りそう。アイテム1個使える魔力が残ってれば何とか挽回できるのがこのゲームの熱さだしね。

あとDSってハード自体がカルドセプトに合ってるように思う。それこそ自作のブックを実際に開いて遊んでるみたいな感覚になれる。

無理にタッチペンを使わせようとしてなくて、基本的には全てボタンで操作できるし、これ本気で面白いんですが。マジで。

まだ始めたばっかでカードが揃ってないからよくわからないけれども、恐らく全体的にコストと効果のバランスをガチ調整したんだろうなあ。グレムリンが少し弱体化してたり、あまり目立つ機会のなかった無属性クリーチャーに面白い特殊効果が加わってたり、すべてのカードにしっかり存在意義がある感じ。

今回は相手の手札をゴブリンに変えてしまうスペルってあるのかしら?サターンの1作目であれを4枚固め持ちして、全部1人に対して使ったら酷い事になって禁じ手にされたんだよなあ。あのなに引いてもゴブリンってのは見てて可哀想だった。


というわけで、お前らDSで何か面白いソフト探してたら カルドセプトDS を買うべき。

問題なのがウチには通信機能がないんで対人戦が出来ないことか。





仕事?なにそれ?美味いの?

多忙すぎて脳味噌が沸騰してきたオレはガス抜きのためにアホな事ばかり考えているからお前らも付き合え

手コキNGって熱くね?

いやね、この結論だけ聞かされても 「荒井も遂に」 と思われるだけかもしれないけどさ、そもそも遂にも何もハナからオレはこうなわけでさ。

でね、忙し過ぎて自分が今進めるべき仕事がどれなのかさっぱり把握できないまま日がな現実逃避のために布団にくるまって寝てるんだけどさ、ある時オレ様ふと思ったのよ。

よくね、風俗嬢とかAV嬢とかが 「わたしキスNGなんです」 なんて不思議な事を言うのね?

一般人からすると 「金貰ってマンコ使ってる女が何を言ってやがんだよ!」 と思うかもしれないけど、そういう仕事をしている女性って、自分で何かしら 【マンコを守る=いわゆる純潔とか貞操】 とかいう価値観に代わる何かを作って精神のバランスを取らないとやってられないらしいのよ。

私は確かに金で身体を売っている
→だけと○○だけは××だ!

と、「こんな自分でも○○だけは守っているんだ!」 と思い込む事で自己正当化するというか。現にそういうキスNGを主張する子って、大体がちょっと心の弱い子だったりするんだよ。コレはあくまでオレが実際にAV業界で会った子という話だけれども。

生フェラも本番もOKなんだけど、「唇と唇を触れ合わせるキスだけは本当に好きな人と……」 と、性器の抜き差しよりも唇を合わせる行為を上位(というかタブー?) に持ってくるってのは、普通の感覚で普通に生活している人間(特に男?) からすると理解し難い。しかし当の本人は大真面目だから冷やかす事も出来ない。

でまあそういった理由で 「キスNGです」 という女の子が意外と多いという話なんだけど、昔そのNGを破った作品というのを見た事があったの。タイトルだったかキャッチだったか忘れたけど、パッケージの表1に 「○○、キス解禁!」 とか書いてあってさ。

アナル解禁!とかスカトロ解禁!ってんならそこら中に転がってるけど、キス解禁!って単語は後にも先にもその作品しか見た事ない。むしろ 「おいおい、ふざけてんのか!?」 とすら思う。

それで作品の最初にそのAV嬢がどうしてキスNGだったのか語るインタビューコーナーがあって、オレは 「ふざけんなよバーカ」 と思いつつも、その子が延々といかにキスが大事か語り続けるあまりにくだらない話が一回転して面白くなっちゃって、ニヤニヤ笑いながら見てたのね?

で、インタビューの終わり頃に監督が 「今日は遂にキスをするわけですが、心境は?」 とか聞いちゃってさ。そしたら女の子の方も緊張しきった面持ちで 「昨日の内に覚悟は決めました……」 なんて答えちゃってさ。もうね、お前ら揃ってアホかと。大昔のアテナ映像のアイドル路線AVでもそんなインタビュー見た事ねえよ。

今になってふと冷静に考えてみたけど、「遂にキスを……」 ってマジで意味わかんない。こんな電波記事を書きながら、あれは本当に存在した作品だったのかどうか不安になって来たオレがいる。酔っ払った勢いで幻を見てたんじゃないのか?今ほど自分の記憶力を疑った事はないぞ。

で、何やかんやプレイが進んで、ペッティングだ指マンだ生フェラだイラマチオだ本番だ3Pサンドイッチファックだ発射だと一通り終わった所でカットが変わって、仰々しく 「この後○○が遂にキスを!」 とかテロップ出ちゃってんの。

「お前さっきゲロ吐くまでイラマチオしてたやん!それキスよりえげつないやん!」 とかツッコミまくりですよ。

でもな、いざその子が男優とキスをするってなった時に、気付いたら真顔で勃起してたオレがいてさ。衣装も普通のネグリジェみたいなランジェリーで露出少ないし、その女の子自体が大して美形じゃないというのに、妙に興奮すんのよ。

監督の演出なのか、男優もフェイントかけてみたりしてな、唇を近づけたかと思うとスっと離れて焦らすの。キスとみせかけて女の子の唇の匂いをクンクン嗅いじゃうみたいな。それに釣られて思わずオレも 「あ、お、あ~~!」 とか声出しちゃってんの。もう見てらんない。

そして散々焦らした挙句にブチュっといくわけだけれども、その瞬間の達成感と言うんですか?到達感と言うんですか?たかがキスなのよ?唇が触れ合ってたまに舌を絡める程度なんだけど、女の子の表情が本当に面白くてさ。

嫌なんだけど、嫌なんだけど抗えない、ああどうしよう的な救いを求めるような表情で男優と監督をチラチラ見ちゃったりして、その光景がもの凄く新鮮で何故か興奮してしまうオレっていう。

ノドの奥までチンコ咥え込んでゲェーゲェー言って、男優に馬乗りになって洋ピン女優よろしくガッツンガッツン騎乗位かましてた子が、単なるキスでここまでキョドるっていう絵は見ようと思って見れる絵じゃないと思ったね。女優の名前もタイトルも忘れた……ってか、当時から覚えようともしなかったどうでもいい作品だったんだけど、今にして思うと凄くレアだった。


そんな思い出話を元に、オレ様はふと 「手コキNGって熱くね?」 という感動的な結論に至ったのである。

きっとエルドラド仲間の松沢呉一三羽の雀 ならば少しは理解を示してくれそうだと思うんだが、オレは徳井唯派である。三代目には申し訳ないが、どっちとプレイしたいかと言われたら徳井さん一択だ。

で、手コキNG女優ですよ。

「そもそも手コキってなあに?」 という人がいると困るので簡単に説明するが、手で男性のナニをしごくことね。フェラすらない安いピンサロとか行くと、おしぼりで愚息を乱暴に拭かれた上に、何とも嫌そうな、心ここにあらず的な顔で超適当にガシガシやってもらえるアレね。

それをNGにするわけですよ。アナルもスカトロもハードSMもフィストファックも何でもアリなのに、唯一手コキだけNGなんですよ。

その子はデビュー作品から 【フィスト→マンコに2本刺し】 なんていうハードコア洋ピンもビックリな肉体破壊プレイを繰り返して業界人とファンの度肝を抜き、「こんなAVを続けていたら10年続く身体が1ヶ月で壊れてしまう!」 なんてトチ狂ったプロレスラーみたいな語られ方をするわけですよ。

それが手コキNGなの。

「手コキだけは本当に好きな人にだけ……」 とか目に涙ためて語っちゃうの。

んで、当初は作品のインパクトからそれなりに仕事が来ていた彼女なんだけれども、やっぱりそういう路線だと飽きられるのも早いから、半年後にはどこのメーカーからもオファーが来ない状況に陥ると。

それで仕方なくハードなプレイOKな会員制のSMクラブとかでバイトをするようになるんだけれども、そんなある時プロダクションから 「手コキNGを解禁してみてはどうか?」 という打診があった。

彼女は悩んだ。

彼女にとって手コキこそ純潔の証であり、それを守っているからこそ 「自分はまだ!」 と思えていたわけだ。それなのにプロダクションは手コキを解禁せねば今後一切マネージメント出来ないと言う。

彼女は悩んで悩んで悩みぬいた挙句、1本だけという約束で手コキをOKした。そんな彼女の決意を聞いて、マネージャーが方々を駆けずり回り、やっとの事で1社だけ撮影をOKしてくれるAVメーカーを見つけた。ちなみにギャラは1本25万だ。さらに言えばダクションが15万持って行って彼女に入るのは10万だ。

で、そのメーカーの名前を仮にドダマとしよう。ドダマというのはSQDという大手メーカーから独立した人気監督のTOKJIRO(トクジロー) が立ち上げたメーカーで、ハードな内容のガチンコAVでファンを獲得していた。

そんなドダマの自社スタジオに赴いた彼女は、殺風景な部屋の真ん中にポツンと置いてある椅子に座らされ、手以外が動かないように荒縄で縛り付けられた。

そして群がる汁男優達と、それを従えるリーダー格のカロ藤鷹。

怯える彼女にいきなり手コキを要求してはと、まずはリーダーのカロ藤が優しく彼女の手を愛撫する。愛撫というかハンドマッサージだ。

最初は警戒していた彼女だったが、カロ藤の老獪なテクニックに次第に堕ちて行き、いつしか自分からハンドマッサを要求するメス豚に。

「もっとぉ!もっと親指の付け根をぉ!」


だがカロ藤は焦らすように手首から肘、肘から肩へと場所を変えてしまう。

「ら、らめぇ!手が、手がきもひいぃのぉ!」


カロ藤は彼女の自尊心を壊すため、口汚く罵る。

「ここか!?この親指と人差し指の間のくぼみを押されると気持ちいいのか!?」

「ひゃん!そこぉ!そこらのぉ!ら、らめぇ~~!」

「もうハンドマッサなしじゃいられないみたいだな、この豚が!」

こうして完全に堕ちてしまった彼女は、遂に手コキをさせられる事になる。

カロ藤のテクニックにメロメロになった彼女だが、実際に手コキをするとなると急に冷静さを取り戻し、拳を握り締めて必死に抵抗する。

そんな彼女に監督のTOKJIROから罵声が。

「おい、お前はプロだろ!プロだったらガチンコで!最高の手コキを見せてみろよ!」

だが彼女は固く拳を握ったまま泣くばかりで、仕方なく撮影は中断される。

不測の事態にスタッフは騒然となるも、経験豊富な監督のTOKJIROだけは冷静にこう告げた。

「よし、その子の縄を解いてあげて。」

言われるがままに縄を解くスタッフ。

「なあ、カメラ回しっぱなしでよ、そこに男優ひとり寝かせとくから。お前が最高の手コキをやれると思ったら、好きなタイミングで、そのチンポをしごけよ。それでいいよ。オレ待つからさ。邪魔ならスタッフも全員どかすからさ。」

言うや否や、男優ひとりを残して、カメラを固定したままスタッフを全員スタジオの外に出すTOKJIRO。最後に彼も監督用のモニターと一緒にスタジオの外へ。

こうしてスタジオの中で男優、いやチンポ1本とふたりだけになった彼女。

初めこそ何をしていいかわからず放心状態だった彼女だが、次第にプロとしての自我と、手コキだけは守りたいという貞操感との間で激しい葛藤が起きる。

そして30分ほど経過した時、彼女は何かを決意したかのように小さく頷き、そしてプロのAV女優の顔になった。

今、彼女のAV女優としての第二幕が始まる……。





これ超見たくない?なんか勢いに任せて書いててオレ自身がすげー見たくなってきたんだけど。

マジ熱いよね?手コキ解禁。ここまで丁寧に書けば手コキNG女優が手コキ解禁する事の熱さが理解してもらえるよね?

いっそ自分が手コキバージンの相手をしてみたい!とか思わない?

「落ち着いて、ゆっくりでいいんだよ」 とか言いたくね?

むっはー!

やっべ、すげーこのAV撮りたい!

誰か手コキNGの女優いない?

ゼリの根の真似してオレもカンパお願いしようかなあ。

「手コキ解禁AV撮影のためにカンパをお願いしています。」

とか書いたら投げ銭してくれるヤツいるかなあ。

いやそれ以前に作品の説得力を増すために、本当に手コキに貞操感を抱いている女優を探さないといけないんだけれども。



というわけで、この電波更新を最後にしばらく当ブログは開店休業状態に陥りそうです。

むしろオレ自身が人間として開店休業という名の廃人になりかけてます。



ボ、ボクだって……

最近いろいろとスキンを変えて遊んでるのに、瀬戸信者のキ○ガイどもが全く反応してくれない。

Mauiiに対しては、同じスキンを使ってる他人のブログを見つけ出して

「遂にMauiiが馬脚を現した!」
「工作の証拠だ!」

なんて騒いでるのに!!!!!(←ビックリマークを多用するのがこの秋の流行らしいので真似してみた)

いいなー。

オレだって他の人も使ってるスキンに変えてるんだから工作だとか陰謀だとか言ってよぅ。

Mauiiばっかズルイや。


■よくわからない人のために
・瀬戸信者のひとりが、Mauii氏のブログと同じスキンを使っているブログを見つける。
→「デザインが同じだから両者の間には共通点が!」 と騒ぎ出す。
→なぜか 「創価工作員Mauiiが工作活動をしている証拠だ!」 という話になる。
→瀬戸信者どもが 「いいぞやれやれ!」 と大喜び。
→Mauii氏がその流れに気付いてスキンを変えてみる。
→瀬戸信者達が 「Mauiiが逃げたぞ!」 と、勝った勝ったと勝利宣言。

新風副代表の瀬戸弘幸とその支持者の情報ソースはこの程度だという衝撃の事実が発覚した!と言いたい所だが、もはやそんな事は誰もが知っている事であり、「あーあーまたかぁ」 と呆れ返るしかないわけで。

だって瀬戸信者ってさ、オレが書いた記事にGoogle先生が創価の仏壇の広告を貼り付けているのを見て 「荒井が創価工作員である証拠だ!」 と騒ぐようなバカだぜ?

なんだろうねこの脱力感は。

例えるならば、相手がマジンガーだからとダンバインみたいなサイズSのユニットでチマチマ攻撃仕掛けたら、実はLV99まで上げたボスが乗ってて脱力連発されて分身もオーラ剣も使用不可にされて 「ちょwwwおまwww」 みたいな。(逆にわからねえよ)

ダメだ、荒井名人の気力はすでに50だ。


なんかさあ、一昔前の精神異常者ばかりが張り付いて 「電波がどうの~」 とか 「隣の家の住人が隠しアンテナを自分に向けている!」 とか 「前世の金星での戦いで共に~」 とか言い合ってたアングラBBSを思い出さね?

恐らく瀬戸のブログってのはあれの直系なんだろうな。

瀬戸弘幸ブログ= "エセウヨクの管理するアングラBBS"

BBSとブログの差こそあれ、↑こう考えるともの凄くしっくりくる。

というわけで、気力が50じゃまともに戦えないので落ちますさようなら探さないでください。



■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
東村山市民新聞


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議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。
朝木明代関連の裁判結果(一部)
【裁判】矢野穂積・朝木直子(東村山市議)による行政訴訟一覧と応訴費用
※矢野穂積関連の裁判歴について、見るべきは結果と裁判に至った経緯です。

当ブログの東村山問題過去ログ
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主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
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瀬戸弘幸と矢野穂積をサンプルにして "しのぎ" について学んでみよう

近頃は "瀬戸効果" のお陰で目に見えて論客が増え、一連の東村山問題や、それを巻き起こしている矢野穂積というトンデモ野郎の存在に注目する人も多くなって来たように思う。

ちょっと前までは 「東村山なんてマイナーな土地のいざこざなんてしらねえよwww」 という声があまりに多くて、いかに大問題か理解してくれる人が少なかったのだから、この傾向はほんとに助かる。

何と言っても瀬戸や新風に対する非難の声だけじゃなく、矢野穂積自体がいかにはた迷惑な電波野郎かという点もフィーチャーしてくれてるというのが実に嬉しい。(というかそこに触れざるを得ないだけなんだが)

というわけで、せっかくリアルタイムで速報を流してくれる人が増えたのだから、オレは少し違う角度で瀬戸弘幸と矢野穂積の言動について語ってみようかなと。

まず今回はこの両者をサンプルとして "しのぎ" について無駄に論じてみる。この "しのぎ" や "しのぐ" といった "事情" を知らないと、瀬戸の 【ダブスタ→逆ギレ→逃亡】 や、矢野の 【政務ほったらかし→訴訟連発→アジビラ垂れ流し】 といった行動パターンを理解する事は出来ない。



さて、一口にしのぎと言っても、その人物の職種によって方法は様々である。それにどちらかというとヤクザのようなブラック寄りの人間にとっての稼ぎ口というイメージが強いだろう。

だがしのぎの手段を確保するのに必死になっているのは何もアウトローばかりではなく、政治活動や慈善事業を生業としている人間もまた同様である。

政治家の場合は立候補して当選すれば税金で食えるが、もし落選したら一気にニートと化すのだし、そもそも表と裏の選挙費用がバカにならない。日頃の根回し代も合計したら、サラリーマン程度の年収ではお話にならないくらい金がかかる。従ってすでに当選して政治家という肩書きを得ている人間であっても、給料だけじゃ絶対に賄えないわけだ。

また現在の日本には数多くのNPOだのNGOだのが存在しているが、ボランティアやチャリティで食って行くのは至難の業であり、どうにかして運営費や生活費を確保せねばデモや街宣活動もままならない。とてもじゃないが全ての団体が募金やカンパでやりくり出来ているわけではないのである。

よってそうした連中は、本来の肩書きや大義名分とは別の所で "何らかの収入" を得なければならず、アウトロー連中と同様にしのぐ手段の確保に躍起になる。



こうした前提を踏まえて、次に例としてヤクザのしのぎの一部をご紹介しよう。

・街金、闇金、自動車を担保にしたローン……他金貸し系
・麻薬の密輸、密売……他ドラッグ系
・売春斡旋、裏ビデオの製造販売……他エロ系
・屋台だ露店だの各種テキ屋商売
・新興宗教利権も含む各種詐欺

上記のような特にブラックな内容に加えて、(昔のようにはやれなくなっているが) 相変わらずの地回り商売であるとか、ケツ持ち稼業であるとか、興行の仕切りであるとか、一般企業のふりをしたフロント企業の収益であるとか、とにかく金が生まれる様々な場所にへばり付いて稼いでいる。

ではヤクザではないけれどもしのぐ手段が必要な連中が何をやるかというと、政治家ならば講演会をやってみたり、本を出してみたり、知り合いの企業の相談役とかいう微妙なポジションに収まってみたり、基本的に……というか建前として法的に問題なさそうな方法で金をかき集める。

だがちょっと問題なのは有象無象のNPO団体などだ。人権にしろ反戦にしろ主義主張の差は関係なく、食うに困ってスポンサーに牛耳られる可能性が高いのである。

どういう事かというと、例えばここに純粋に愛と平和を願うA君という人間がいたとする。A君はとにかく心優しく、荒んだ世の中を憂いていて、ある時 "人権擁護" を錦の御旗にNPO法人を作った。来る日も来る日もラブアンドピースを説き続け、賛同者からカンパをしてもらい活動費にあてていた。

だが金を稼ぐ手段を知らず、善意だけで突っ走ろうとした (良くも悪くも)純粋なA君はすぐに活動資金が底を尽き、日々の生活すらままならない状態に陥ってしまう。

そんな活動休止状態のA君の元に、ある時 「お金を都合しましょうか?」 とスポンサーが現れる。A君は 「救う神アリ!」 とばかりにその話に飛び付き、スポンサーの金で抗議デモや冊子の配布といった活動を再開し、地道な活動のお陰で団体の名前も段々と世間に知られるようになって行った。

そんなA君は中国のチベット虐殺を見て 「抗議せねば!」 と立ち上がる。正確には立ち上がろうとした。人権擁護を謳っているのだから、そんな非人道的な話を見て黙っていられるわけがない。

だがここでスポンサーからこう告げられる。

「チベットの話はやめてもらえませんかねえ。もしやるって言うなら、今までお貸ししたお金を全額利子つけて返済してもらいますけど。」

そう、スポンサーは中共の工作員だったのである(わらい)

こうしてチベットやウイグルでどんな悲劇が巻き起ころうと徹底的に無視し続け、むしろ意味もなく日本の戦争責任だけを問い続ける不思議な人権派団体が誕生してしまったというハートウォーミングなお話。

で、この話は丸っきりのフィクションというわけではない。いわゆる左巻きと呼ばれている連中ならば、こうした話に誰しも心当たりがあるだろう。

今回は中共の工作員という設定にしてみたが、それは半島だとかカルト宗教なんかに入れ替えても何の問題もない。悲しいかなそれが日本の左巻き界隈の "事実" だ。中には純粋に善意だけで細々とマジメに活動を続けているNGOなんかもあるけれども、それ以上にこうやって特定の勢力に牛耳られてプロパガンダに利用されている連中の何と多い事か。



では続いてこのお話を新風や在特会なんかの、いわゆる瀬戸・西村一派に当てはめてみようか。(いきなり暴投)

常々疑問に思っているんだけれども、とすっ呆けてみるけれども、奴らの活動資金はいったいどこから出ているんだろうね?

口では偉そうに憂国だ愛国だと言ってみても、連中だって上の例と全く同じ構図なのだから、スポンサーの意向に逆らえるはずがない。そのスポンサーが立派な国士であるというならば問題はないが、もし仮にそうじゃなかったらどうなるだろうか?

だがこの話をし続けるとあまりに長くなり、また脱線しまくりそうなので今回はこの辺で止めとく。とりあえず当初の予定通り話を進めよう。



まず先に左巻き団体の不幸を例に挙げて 「お金は大事だよ~」 という話をしてみたが、これとは逆のケースというのも存在している。

"逆" とはどういう事かというと、しのぎがあまりに上手く行き過ぎて、主従が逆転してしまうケースだ。もしくは 「アイツ上手い事やってやがんな!オレも真似しよう!」 と、ハナから金儲け目的で超適当な大義名分を振りかざして "新規参入" してくる輩もこれに入る。

前者は愛だ平和だ反核・反戦だ人権だ著作権だと説きながら、やってる事は一般市民への恫喝という各種威圧・利権団体であり、後者はヤクザから鞍替えした "恐喝しかしない" エセ右翼などだ。

例えるならば矢野穂積などはまさにコレなんじゃなかろうか?

というのも、皆さんもご存知のように矢野穂積は東村山市議としてマトモな活動をしていない。矢野がやっている事というのは、全てが自己保身のための他者叩きである。

例えば矢野穂積は毎回のように最下位だブービーだで当選しているので、自分の地位を守るために同じ東村山市議をあの手この手で追い落とそうとする。具体的な事例を挙げるならば佐藤市議や薄井市議がやられた様々な嫌がらせがコレに該当する。普通は市民の支持を集めるためにマジメに政務を行うという思考になるはずなんだが、矢野は 「ライバルが減れば自分が安泰」 という思考に凝り固まっているのだ。

矢野の自己保身といえば、その最大の例は "万引きや議席譲渡事件を苦に自殺した草の根市民クラブの朝木明代" が創価に殺された事にして、アンチ創価層を中心に同情票をかき集めたという今もなお続いている一件だろう。これなど典型的な矢野が自己保身のためだけにばら撒いた狂悪なデマである。

なんたって明代の死によって得をした人間は 「明代の遺志を継いで創価と戦うオレ」 という大義名分を手に入れ、全く人望がないにも関わらず今もなお東村山市議の立場を守り抜いている矢野穂積しかいないのだから、疑わしい事この上ない。

さらにこの "明代暗殺説" に信憑性を持たせるために、無実の一般人を次々と "創価工作員" に仕立て上げて訴えまくり、その全てに敗訴して事実無根と判決が出ているにも拘らず "一言の謝罪もしていない" 点など、矢野の本音を現す最大の証拠であろう。

矢野からしてみたら自分の政治家としての立場を守る事だけが重要課題で、それ以外の政務だとか市民の生活などはどうでもいい事なのである。時代錯誤のアジビラや、大本営発表を垂れ流すだけのFM放送などにしても、市民の役に立つ情報など何ひとつない。矢野穂積の言動というのは全てが自己保身のための "攻撃" なのだ。

そして矢野が自分の同棲相手に運営させているりんごっこ保育園に関しては、そのものズバリ "しのぎ" と看做すしかない。りんごっこ保育園問題だけに限って言うならば、矢野穂積など保育園利権にしがみ付く単なる老害なのである。

こうした事実を並べて考えてみると、矢野穂積というのはしのぎの手段として東村山市議になっただけであり、政治理念も東村山市への愛着も何もないのだろうと見受けられる。仮に矢野にも善意や正義感があったとしても、まともな政治活動をしていないのだから他人がそれを感じ取る事など不可能だ。



では変わって瀬戸弘幸はどうだろう?瀬戸の支持者は 「瀬戸さんは悪い人じゃない!日本を憂いている国士だ!」 みたいな事を言うが、それは本当だろうか?

それを判断するのは実に簡単である。先に矢野穂積に対してそうしたように、瀬戸弘幸に対しても "過去の実績" を見ればいいだけだ。

では肝心の瀬戸弘幸の過去はというと……。


(考察)


(沈黙)


(絶句)


(苦笑)


ですよね~。


うん、こいつもこいつでダメだ。ピーチクパーチク騒いで目立っている事は事実だろうが、明らかに何の実績もねえ。

瀬戸弘幸にあるのは、言うだけ番長で大声で騒ぎ立てたものの流れがマズくなって逃亡した過去とか、詐欺紛いの健康食品を売り捌いてしのごうとして失敗した過去とか、他人が起こした運動を横から割って入って乗っ取ろうとして無茶苦茶にぶっ壊した過去とか、もしくは逮捕歴とかだけじゃん!

おいおいどこが国士なんだよ頼むよマジで。言うだけなら誰にでも出来るんだよ。立候補するだけならオレにだって出来るんだよwww

恐らく瀬戸弘幸ってのは街宣右翼出身だけに、その頃の方法論を未だに引き摺ってしまってて、他人に突っ込まれても何がダメなのか理解出来ないんだろうな。瀬戸の思考ってのは、確かに一般的な右翼のそれに凄く近いのね?それだけは認める。でも結果が出せないならば害悪でしかないんだわ。

よく右翼団体の人間が "霞を食って生きてはいけない" なんて言いながら恐喝でしのいだりしているけれども、そういう団体ってのはある程度マジメな抗議活動もしているという前提がなければならないのよ。表に出てくる話と出て来ない話があるけれども、あの手この手でちゃんと "必要悪" としてポジションを得られるように努力をしていると。

建前はどうだろうとアウトローというだけで全否定してしまう人も多いとは思うが、オレは社会のためにマジメに活動している右翼であれば、企業を恐喝しようが政治家を弾こうがいいんじゃないかと思う。「法で裁けない巨悪に対して天誅を喰らわす」 というのが右翼の存在意義なんだから、それを果たしてくれているのであれば、そして一般市民に迷惑がかからないのであれば一向に構わない。

「そういう手法はダメだ!」 と声を挙げて、いわゆる新右翼と呼ばれるポジションになった人もいるが、それもそれでマジメに活動して結果を出してくれているならば全て認める。(どちらかと言うと瀬戸はこっちかな?)

問題なのは 「ボクはマジメな右翼でーす!」 と適当な街宣活動だけして、実際は恐喝や詐欺で金儲けしているだけの "エセ" だ。しかもそういうゴミに限って巨悪ではなく弱者を叩いて金をせびろうとする。凶刃を一般市民に向けようとする。ハナから社会のために戦う意志などないのだから、より簡単に金が稼げる方法に飛びつくのだ。

例えばどこぞの大企業や政治家が悪い事をしているという裏を取って、その情報を元に決着がつくまで抗議行動をし続けたり、たまに本当に刺したり弾いちゃったりという "右翼がしなければならない活動" は金がかかる。それに 「単なるテロではなく天誅だ!」 と言い張るためには正しい情報を知っていなければならず、そのためにはそれなりの力がいる。

だからインチキなヤツらは弱者を脅して(もしくは騙して)、金を巻き上げるだけの "エセ" に走るのだ。そっちの方が楽だしリスクがないから、我も我もとしのぎ辛いヤクザから右翼に鞍替えしてしまうと。

こうした本物とエセの差がどこにあるかというと、そりゃもう 「社会にとって何らかのメリットを与えられているか?」 だけである。

だから瀬戸は自分に正義があるとアピールしたいのであれば、一般市民にとって何らかの得になるような実績を残さねばならない。他人の運動を横取りしたとかではなく、自分でマジメに情報を得て、それを元に抗議行動を続けて、何らかの結果を出さなければならない。

こう言うと 「瀬戸さんは右翼じゃない!マジメな政治活動家だ!」 と不思議な事を言う人間がいると思うが、残念ながらその主張は瀬戸自身が否定している。

新風は "極右政党" を名乗っているが、つい先日副代表の瀬戸自身が 「オレは公人じゃない!ここは個人が好き勝手に書いてるだけのブログだ!」 と宣言してしまったから、単なる街宣屋であるという事実が明らかになってしまったのだ。

従って瀬戸には政治家としてではなく、街宣右翼としてのルールが適応される。(この理屈がわかる?)

だからこそ瀬戸は自分のポジションを守るために、一刻も早く世間が納得する実績を作らねばならないのだ。

もし瀬戸が相変わらず自分で情報を調べられず、妄想だけで突っ走って社会に迷惑ばかりかけ続けるというのであれば、もはや右翼ですらなくエセというポジションに落ち着く事になる。そしてナノだピコだと騒いで支持者に詐欺紛いの商品を掴ませてしのぐと。



ダラダラと長くなってしまったのでいい加減そろそろ〆るが、こうした "しのぎ" という点に着目してみると、なぜ左巻きの矢野穂積・朝木直子と、極右を自称する瀬戸弘幸がくっ付くのか理解出来たんじゃないだろうか?

両者に共通するのは "エセ" だという事である。

瀬戸弘幸についてはまだ "エセ疑惑が濃厚" という程度かもしれないが、矢野と直子に関しては丸っきり "エセサヨク" である。人権だ反戦だ君が代反対だと叫びながら、無実の一般市民を虐めて回って、訴訟恫喝を繰り返している有り様なのだから、エセ野郎そのものだ。エセ市議にしてエセサヨク。それが矢野穂積。

そんな両者だからこそ、思想とは別の部分で簡単に組めてしまうのである。

なぜなら連中にとって重要なのは思想ではないから。

主義主張や正義といった大義名分とはまるで違う "しのぎの部分" こそが連中にとって最も大事なポイントなのだから、そこの利害関係が合えば "仲間" と判断し、しかもそれを当然の事と考えてしまう。

瀬戸も矢野も "創価を叩く" という形の "創価利権" で食っているわけだから、これ以上ない組む理由が存在している。それに 「本当に創価に潰れてもらっては食いっぱぐれる」 という共通点すらある。

だから瀬戸ら一派は "創価本部前での抗議活動" とか、もっと "創価の根幹を揺るがすネタを追及する" といった効果的な活動をしない。瀬戸一派が創価追及のためにやった事とは、意味のない街宣オナニーと無実の東村山市民への襲撃だけである。

そんなの最初から 「本気で創価を追及する気がありません」 と自分で言っているようなもんだろう。全てが支持者を集めるためのポーズでしかない。

そうだよねえ、今のご時世しのぐのも大変だからねえ、飯の種がなくなったら困るもんねえ。だからもし創価学会が瀬戸に金を出すと言えば、アイツはきっと創価の悪口書かなくなるよ。「霞を食っては(ry)」 と言いながら。

創価もさ、いっそ瀬戸一派のスポンサーになっちゃったらどうよ?





■オマケ
この記事訴状はみんなで魚拓取ったりページを丸々プリントアウトしたりして手元に残しておこう!下手すると民事じゃなく刑事になるぞコレ。



■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
東村山市民新聞


・陰謀説否定派(朝木明代自殺説)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。
朝木明代関連の裁判結果(一部)
【裁判】矢野穂積・朝木直子(東村山市議)による行政訴訟一覧と応訴費用
※矢野穂積関連の裁判歴について、見るべきは結果と裁判に至った経緯です。

当ブログの東村山問題過去ログ
東村山問題リンク集
初心者用まとめ
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)


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・或る浪人の手記
・ミハルちっく
・凪論
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孫と東村山Rhapsody
・橋本玉泉氏
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