オレンジの園に -85ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

これって、

やっぱりOCHA NORMA北原もものおかげなのかな。

 

 

今どきは

ガムが売れなくなって

売り場ではグミが勢力を拡大。

お菓子売り場で大きな位置を占めている。

 

そんなグミ市場だけど、

春日井のグミってどの程度売れてるんだろうね。

やっぱり明治だろうしハリボーだろうし。

 

だからこそ白羽の矢が立ったんだろうね。

責任重大だ。

 

さて、この6人は一体誰なのか。

グリーン(ライトグリーン)は北原ももで確定。

残り5グループ、5色。

レッド(ピュアレッド)はアンジュルム橋迫鈴か。

イエロー(デイジー)はモーニング娘。岡村ほまれか

あるいはJuice=Juice江端妃咲か。

ピンク(ホットピンク)はBEYOOOOONDS西田汐里。

パープル(ライトパープル)はつばきファクトリーは河西結心。

ライトブルー(シーブルー)はJuice=Juice有澤一華か

モーニング娘。北川莉央。

 

誰かはともかく、

この6人で曲出したりするんだろうか。

そしてテレビコマーシャルに起用されたりするんだろうか。

(ネットのコマーシャルくらいは確実だろうが)

 

商品が売れて、ハローにも注目が集まれば言うことなし。

話題になって欲しいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はるちゃんがライブやるって。

 

バンド入れるのにたった1日とは、

何とももったいない感じ。

東名阪なら充分動員できそうに思うんだけど。

 

しかし、横浜ランドマークホールとは

ちょっと“弱気”じゃない?

はるちゃんならZEPPツアーでもいけるって。

 

このタイミングでのライブって

何かしら思うところがあるんだろうか。

何かの記念日じゃないはずだし。

 

ご本人は“アイドル女優”を脱却したいらしいけど、

アイドル時代のファンは

決して手放さないってことか。

カレンダーもライブもその大切な手段。

 

もちろん、女優になってからのファンも

(特に“ルパパト”からのファンとか)

少なくはないはずだが。

 

ま、いろんなことでファンを満足させてくださるのは

実に結構なことなんだけど、

それよりも“本業”で

我々を驚かせてくれたらね。

 

ところで、

シークレットゲストで

10期が揃うなんてことになったら

大騒ぎ間違いなしだよね。

3月20日なら

モーニング娘。はコンサートやってないから

可能性ないこともない。

誰か1人くらいはあったりするのかねぇ…。

 

 

 

 

 

 

1998年1月28日
モーニング娘。デビューシングル『モーニングコーヒー』発売から
26年が経過した。

 

長い長いグループの歴史の中で

今年はどんな位置付けになるんだろうね。

 

25周年は

さほど盛大とは言えないまでも

“祝祭”感はあった。

そして譜久村長期政権が終わって

いよいよ変革の時(であって欲しい)。

 

ハロー各グループも

コロナで滞りがちだった卒業が捗り始めて

グループの転換期を迎えている。

モーニング娘。もその例にもれずに

思い切った刷新を果たして欲しいものだ。

 

卒業と加入を繰り返しながら

その時々のグループの“形”を示しつつ、

今日まで長らく存続してきたわけだし、

譜久村卒業で一つの時代の終焉なのは間違いない。

 

9期10期加入で形作られた現体制から

ガラッと違うカラーになってもいいと思うんだけどね。

 

今のところ、

モーニング娘。は次のシングルに関するアナウンスがない。

今春はアンジュルム佐々木、Juice=Juice植村、

そしてつばきファクトリー新沼の卒業が決まってるから

その卒業シングルが出るのは間違いなかろう。

モーニング娘。の順番は6月以降ってことかな。

 

ハロー全体、

今年もいろいろあるだろうが

できる限りいいお知らせをお願いいたしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

中ボス戦その4と残りの“王の証”の秘密。

 

なんだろうなぁ。

前回といい今回といい、

最終盤の緊張感と言うか緊迫感が足りない。

一応中ボス戦だし、

五道化にはそれ相応の“役目”があって

それを潰していく大事な回なんだけど。

 

やっぱり1回ダグデドを倒しちゃってるのがね。

盛り上がりって、

敗戦からの逆転じゃない、普通。

2連勝じゃヒーローっぽくない感じ。

 

で、今回で言うと

ジェラミーの“永遠の命”と

ヒメノの“命を刈る”力。

これをもって

“生きる屍”グローディを倒すって流れがね。

永遠の命と命を刈る力って

いわゆる“矛盾”じゃないかって思うんだけど。

 

結果的に

“神の怒り”の誘発するんだから

何やってるんだって。

そもそもリタの力で封じちゃえば済むんだしね。

(現に封じられていたわけだし)

 

“神は細部に宿る”とは言うけど、

ディティールにこだわるあまり

大きなストーリーの流れを阻害するって言うのか。

くどくど言ってるけど

カタルシスが足りないんだよなぁ。

 

残り1カ月。

まだまだ解明してもらわなきゃいけない

この世界の諸々がある。

美しく回収しての大団円に期待してますよ。

 

あ、そうそう。

爆上戦隊ブンブンジャーの

ポスタービジュアルが公開されたね。

 

5人戦隊だったのね。

オレンジとブラックみたいだけど、

この感じだと女性は1人なのかな。

 

 

キングオージャーの最終回1つ前の放送直後に

制作発表をねじ込んでくると。

こっちも楽しみにしときましょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も続く洋服の青山とモーニング娘。のコラボ企画。

 

今どきの学生の就活は

前年6月頃から始まるらしいが(インターンなんかで)、

本格化は3月。

企業の説明会なんかが開催されて

リクルートスーツ姿の学生をよく見かけるようになる。

 

で、それに合わせてのキャンペーンとして

モーニング娘。がスーツ姿に。

 

 

ベテランの数人は

さすがに“フレッシャーズ”というのには無理がある感じ。

 

実年齢で言えば

あかねちんがバッチリこの春大卒社会人だから

新人社員感がある。

 

リアル就活生っぽいのは北川。

で、現実離れしているのは岡村と山﨑。

(なかなかこんなスタイルのいいスーツ姿は見かけない)

げたちゃんはいささか若過ぎ。

 

そう言えば、今やってる鞘師主演ドラマで

スーツ姿を披露してる。

 

これで青山のスーツが売れたらいいんだけど。

 

しかし、このご時世

みんなリクルートスーツでなきゃダメなのかね。

ま、悪目立ちしてどうするってのは分かるけど。

個性は服装で出すもんじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

つばきファクトリーの新沼希空ですが
今春に予定されているコンサートツアーをもって
つばきファクトリー及びハロー!プロジェクトを卒業し、芸能活動を終了することになりました。

卒業については昨年の初めくらいから話してきました。
そんな中で初代リーダーの山岸、そして岸本の卒業を受け、
自分の卒業までグループのためにできるだけのことをやり遂げたいという本人の希望もあり、
二代目のリーダー就任後、今春のコンサートツアーをもって卒業、という結論に至りました。
具体的な時期については、決まり次第改めてお知らせいたします。

 

思いのほか早いタイミングでの卒業発表だね。

リーダー1年はやるものと思ったけど。

 

まあ、オリジナルメンバー6人中4人が辞めて

自身も今年25歳となれば

決して時期が遅いってわけでもない。

 

ただ、こうなると残されるもっさんがね。

年齢も一緒だし、

当然卒業の話が出ていておかしくはない。

 

さて、この度の卒業は

グループ解体への“王手”になったりはしないのかね。

年内に新グループが立ち上がって

7グループが並立するわけだが、

現在のハローでそれが成立するのかどうか。

その意味で

“スクラップ&ビルド”は必要かもしれない。

 

ま、こんな考えはどうかと思うけど、

何かしら大きなストーリーで

ハローの“再編”を行うことは

ここんところの停滞から脱する

チャンスかもしれない、なんてね。

 

卒業の具体的なスケジュールは出ていないが

どんなに遅くとも6月上旬だろうね、きっと。

残り時間はもう少ない。

充実した活動で

思い残すことないご卒業を…。

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神山智洋(WEST.)が主演を務める

連続ドラマW-30『白暮のクロニクル』

(WOWOWで3月1日(金)放送・配信スタート/全12話)に

工藤遥がご出演。

(第1話は無料放送)

 

原作は『究極超人あ〜る』『機動警察パトレイバー』等々でお馴染み、

現在も週刊ビッグコミックスピリッツで『新九郎、奔る!』を連載中、

画業43年のベテランゆうきまさみのコミック『白暮のクロニクル』。

 

確か2年前にも

WOWOWのドラマにはるちゃん出演してたんだけど、

その時も今回も“女優”役。

そんなイメージ、業界内であるんだろうか。

 

なんだかんだとお仕事が連続していて

こうやって定期的に放送日がどうした

公開日がいつだって書いていられるのはいいことだ。

 

こうやって着々と地歩を築いて、

そろそろ次のステージへって

そんな期待をもう結構長いことしてるんだけど。

 

なかなか大変だってのはよくわかる。

このへんの世代の女優さんは

質、量ともに充実してるからね。

そこに割って入るのは簡単じゃない。

 

簡単じゃないけど、

何とかならないかと思っちゃうんだよね。

ま、待ちますよ、いつまでも。

はるちゃんが国民的女優になるその日まで…。

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いつもBEYOOOOONDSを応援頂きありがとうございます。
現在体調不良のため活動をお休みしているメンバーの一岡伶奈ですが、
未だ体調に回復がみられない為、検討の結果、
引き続き以下の公演ならびにイベント含む2月いっぱいまでの活動をお休みさせていただきます。

 

相変わらず病名を伏せたままに

休業期間を延長する

BEYOOOOONDS 一岡伶奈。

 

さすがにここまでくると

あれこれ考えざるを得ないって言うか。

 

公表できない病気で回復の目途が立たない。

あるいはメンタルをやられてて

辞める辞めないの話になっている。

なんてこと、誰だって思うよね。

 

形式的にでも

本人がコメントしないあたりが

事態の深刻化を物語ってる。

物理的にできないのなら

これはもう重病ってことだし、

精神的に無理ってことなら

これはこれで大騒ぎだ。

 

2月全休となれば

バースデーイベントも開催できないんだよね。

この先、どんな風になっちゃうんだか。

 

何と言っても

これまで誰一人欠けることなく活動してきたグループだからね。

いわば“創業者”みたいなメンバーが辞めるとなったら

グループの存続自体が問題となるかもしれないね。

 

なんて悪い想像をさせないために、

もうちょっと詳しい情報を出した方が

いいような気がするけどなぁ…。

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毎週2本ずつ

東映特撮YouTube Officialで無料配信中の

『侍戦隊シンケンジャー』。

 

第一幕から欠かさず観てるんだけど、

今回の配信四十三幕・四十四幕は

このお話の大転換点。

 

中ボス・アクマロを撃破した後に現われた

志葉家十八代当主を名乗る女性。

これは一体どういうことなのか、ってところまで。

 

戦隊史上に残る大どんでん返しにして

初の女性レッドの登場ってのは

確かに話題性充分。

 

でも、この作品自体10年以上前の作品で

別に“ネタバレ”したところで

それがどうしたってなもんだけど。

この古い作品の配信で、

その内容がネタバレを伏せての記事化ってのは珍しい。

 

ま、実際まさかの展開だしね。

大きなお友達には堪えられない面白さ。

 

何と言うか、とにかく面白いんだよな、シンケンジャー。

今よりもずっと戦隊のフォーマットに忠実でも

キャラクターに深みがある。

 

そもそもの設定がいいのよ、この“和風”戦隊は。

戦隊側は殿と家臣だし、

敵の世界観も分かりやすい。

 

図らずも現戦隊もこのシンケンジャーも佳境。

特にシンケンジャーはとんでもないからね。

 

今から日曜22時が楽しみで楽しみで…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は姫の命日。

あっという間の4年って感じ。

 

生きていれば明後日12歳。

それでもそんなに年寄りじゃないんだよなぁ。

 

4匹いた猫が今やたった1匹に。

アビシニアン3匹が逝ってしまって、

残されたのはてんかん持ちのアメリカンショートヘアのみ。

最近は口内の炎症が気になるところ。

健康には常に気をつけていないといけない。

 

これはもう永久に変わらない気持ちなんだけど、

姫以上にかわいい女の子は絶対に現われないと思っている。

思ってはいるんだけど、

最後に飼う猫は女の子がいいかな、とも思う。

(気が強くてわがままってのはあるんだけど)

 

新人を迎えるとすれば今年がリミットか。

(遅すぎるって気もするけど)

男性のピーク死亡年齢は85歳って統計もあるから

今から飼ってもギリギリなんとかなるかもしれない。

(健康が大前提だけどね)

 

猫のいない生活ってのが

想像できないんだよなぁ。

末っ子が今年9歳になるから

彼が最後の子だとすると残り10年が精一杯だろう。

70代を猫なし生活はやっぱり寂しいかな。

 

なんて、若い子のこと考えてたりしたら

姫はやきもち焼くんだろうか。

お願いだから、

ふらふらと他所の人について

虹の橋を渡っていかないで待っててね…。