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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

なんだかんだと病人続出中のハロー。

今度はBEYOOOOONDS江口紗耶がダウン。

 

肺炎は案外怖い病気。

この国における死亡原因の上位占めている。

まあ、若い人は生き死ににかかわることはほぼないようだけどね。

そう言えば、

ちょっと前に某国で謎の肺炎大流行中みたいな話があったっけ。

 

なんにせよ、

ここはキッチリ治していただいて。

後々の活動に支障がないようにぜひ。

 

個人的なことだけど、

記憶にないくらい小さい頃に(1歳だったようだが)

肺炎で入院したことがあったらしい。

その後、特段生活に問題はないんだけど、

肺の検査のたびに“影”があるって指摘される。

古い炎症の痕だろうが、あんまり気持ちのいいもんじゃない。

 

戦線離脱する人がいれば“復帰”する人もいる。

「突発性難聴」で戦線離脱していた

アンジュルム後藤花が

来年の冬ハローから戻って来る。

既にお稽古には参加しているようなので、

これはもう心配いらないようだ。

 

しかし、同じ「突発性難聴」でも

回復に至る“経過”には随分差があるようだね。

ま、どんな病気でも症状や回復に個人差はあるけど、

できればどの子もとっとと治って欲しいもんだが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Juice=Juice川嶋美楓が10月18日以来70日ぶりにブログを更新した。

 

こんばんは🌞❤︎

川嶋美楓です。

 

だいぶ体調も良くなってきました。

一日でも早く皆さんに会えるのを

楽しみにがんばります!!。

 

言葉通りの状況なら

春には復帰ってことになるのかな。

 

既に川嶋に関しては

冬ハロー『Hello! Project 2024 Winter 〜THREE OF US〜』の

全休がアナウンスされている。

ここをしっかり休んで

春ツアーには万全で臨める状態になったらいいんだけど。

 

何と言っても

現リーダー植村の卒業が控えているわけで、

そこに参加できないってのは

この先の活動を考えても相当しんどいことになりかねない。

 

まあ、“突発性難聴”の原因は

本人しか分からないんだろうし、

(本人も分からないのかもしれないが)

それを取り除くのがどれほど難しいかも結局本人次第。

何とか無事に復帰して欲しいもんだが。

 

Juice=Juiceにとって

川嶋は超貴重な戦力。

高いパフォーマンス力を維持するためにも

なるべく早く戻っていただければ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

道重さゆみに関するお知らせ

日頃より道重さゆみを応援してくださり、ありがとうございます。

道重さゆみですが、いくつか特定の仕事上で過度なこだわりや過敏な行動があり、本人から強い不安感や恐怖心があるとの申し出がありました。
そのため、病院で診察を受けたところ、医師から『強迫性障害』との診断を受けました。

医師との相談の結果、症状の改善がみられるまでの期間、一部の活動を制限させて頂くこととなりました。
今後のコンサート活動などに関しては、医師の診断を仰ぎながら症状の経過に留意しつつ、これまで通り続けていく予定です。

皆様にはご心配、ご迷惑をお掛けする事を、お詫び申し上げます。
何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

 

かなり意外なお知らせで。

 

まあ、他人様の心のうちはまったくもって分からないもの。

ちなみに、強迫性障害とは…

「ドアに鍵をかけたかな?」「鍋を火にかけたままかも」と、不安になって家に戻ったという経験は、一般の人にも認めます。
これらのような不安やこだわりが過度になり、例えば戸締まりや火の元を何度も何度もしつこく確認しても安心できなかったり、特定の数字にこだわるあまり生活が不便になったりする場合は、「強迫性障害」かもしれません。世界保健機関(World Health Organization:WHO)の報告において、生活上の機能障害をひきおこす10大疾患の一つとされています。

 

と、こんな病気だってことで。

 

確かに、こういうのって誰でも多かれ少なかれあるとは思う。

個人的には

出かけた時の鍵かけたかな?問題とか

買い物をしたあと、カバンの中の財布を

何度も確かめるとか。

そんなことは日常茶飯事だ。

 

こういうことが病的に高じると、

そりゃ生活にも支障が出るだろうね。

 

ただなぁ。

こういうのって性格による部分が大きそうだから

“治療”も大変な気がするけど。

 

道重も大変そうだが、

“現役”の川嶋や一岡も大変そうだ。

一岡は1月いっぱい休むようだし、

川嶋は2月いっぱいお休みだし。

 

アイドル稼業は

心身のダメージが大きいのかねぇ。

ハローに限らず

あちこちで“休業”のお知らせ見かけるもんなぁ。

 

これはもう誰に限らず

無事に“帰還”して欲しいね。

ただ、その“原因”が残ったままじゃ

“再発”ってことも起こり得る。

どちらさんも、しっかりとした“対策”をしていただいて。

 

もちろん、ハロー方面の方々には

ご快癒をお祈り申し上げておりますから…。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年7月の転級初戦で

2団体王者フルトンを8回TKOで撃破。

そして今日、残った2団体のベルトを持つタパレスと対戦。

見事10回KOでSバンタム4団体統一を達成。

去年暮れにバンタムで4団体統一を成し遂げてからわずか1年。

通算10本目のチャンピオンベルトは

ボクシング史に残る大偉業の“証”となった。

 

正直言って4回にダウンを奪ったときに

そう長くかからないと思っていたんだけど。

それが案外な10回KO。

(案外ってのは失礼な話だけど)

 

タパレスはとにかくボディにいいのをもらわないように

重心を後ろ目にして頭を遠ざけて

ボディをキッチリガードする作戦。

それでも機を見て攻勢に転ずるのは

ここですべてを手にする覚悟の表れ。

 

井上チャンピオンの最大の“欠点”は

ちょっともらった時にむきになって反撃するところ。

まだまだ気持ちが“好戦的”なんだろう。

あんまり面白くはないんだろうが

基本通りに左を当てて崩したところに右ってのを徹底すれば

そう苦戦する相手とは思えなかったんだけどね。

それをつい“大きい”ので決めに行くのが。

(普段はそれで決め切っちゃうんだけど)

 

たぶん、初回の攻防で

お互いに“戦力差”は自覚したと思うんだよなぁ。

それこそ面白くないボクシングをすれば

苦戦する理由はまったくなかったはず。

 

ただ、今の井上はただ勝つだけが許されない立場。

世界中が期待してるわけだし。

 

それでも最後はさすがの一言。

気を張って立ってたタパレスでも

テンプル(ガードしてたのに)にもらったらガックリ来ちゃったみたいで。

 

勝ったこと、それもKOだから

文句のつけようもないんだけどね。

気になるのは試合後の手の震えや尋常じゃない汗。

何かしらのトラブルを抱えていた可能性は大いにある。

(“リカバリー”のミスかもしれない)

 

今までは減量苦や強過ぎるパンチでトラブってたけど、

今度は逆にSバンタムの“フレーム”を作り上げるうえでの問題が

あるいはあるのかもしれないね。

 

実際、画面越しに見てても

あの背中の筋肉、ものすごいもんなぁ。

身体全体の“厚み”がね。

1階級上げるためにどこまで努力したのか。

単に筋肉が増えればいいってもんじゃない。

パワーもスピードも上がるための筋肉。

 

こういうの見ちゃうんと

軽々に“フェザー”ってのは言えないよね。

今の身体を完璧にするには

もう少し時間がかかりそうな気がする。

(本人もこの階級で1~2年って言ってるし)

 

ま、そんなことを言っても、

階級最強なのもまた事実。

この階級で対戦相手を見つけるのも難しい。

 

一応、候補は約2人いるにはいるけど、

そう面白くなる予感はしない。

 

相手にしてみれば金と名誉(どっちも“特大”)が

セットでついてくる

勝敗以外はノーリスクの王者が井上だからね。

(ファイトマネーは勝敗に関係ないし、負けても評価が上がるし)

 

来年は次の階級へ向けた“調整”になりそうだ。

問題はモチベーションが保てるかどうか。

当分は“手ぶら”の相手ばっかり。

なのに井上は団体から意に沿わない“指名挑戦者”をあてがわれるわけで。

 

もはやベルトなんてどうでもいいのかな。

他の階級の王者と

“中間”の契約体重でやるメガマッチ。

そんなのがいいのかもしれないね。

 

純粋に“どっちが強い?”って思える相手、

世間が求める相手でいいと思うんだけど。

 

なにはともあれ

お疲れさまでした。

ゆっくり休んで、

次もまたいい試合をぜひ…。

 

 

 

 

 

 

はるちゃんの来年のお仕事が発表された。

 

またまた深夜のドラマでのレギュラーキャラで

主役の“妹”役。

 

ま、こんなこと言っちゃいけないんだろうけど、

局、時間、役と微妙なところ。

 

お仕事が途切れないのはいいことなんだけど、

なかなか“メジャー”なところには行けない感じ。

 

今テレビはやたらとドラマを放送している。

必ずしも放送で回収しようってわけではなく

配信重視の傾向みたいだね。

 

今回ご出演のドラマも、

配信での再生回数が多くて

新シーズンが制作されるみたいだし。

 

贅沢言ってるのは重々承知なんだけど、

そろそろGP帯のドラマに呼ばれないものか。

 

ルパンレンジャーの“お仲間”は

二人とも結構頑張ってて

メジャーなドラマに出てたりするしね。

 

同世代に強い女優がごまんといるからなぁ。

そこに割って入るのは相当難しいとは思うけど。

 

何も主役じゃなくていいのよ。

途切れることなく、

そして息長く

女優仕事が続いていくのがいい。

 

とにかく

出続けることは重要だから、

ここは素直に喜んでおくところかな。

 

ただ、残念ながらこの手のドラマはまったく観ないんで

お好きな皆さん、よろしくお願いします…。

 

 

 

 

 

 

 

ラクレス“表返り”からの一気呵成の大決戦。

宇蟲王撃退とここに至る経緯のご開陳。

 

まあ、ここまで割と親切に積み上げてきたものの答え合わせだから

意外性は全然なかったんだけど。

ただ、カグラギだけはもう少し前から知ってるものと思ったが。

(かなりの“偶然”の産物ってことなのね)

 

なかなかに凝った戦闘シーンと

合間に挟まるギラとラクレスの子供時代。

たったの1話で

この兄弟の確執から和解の流れを表現しきって

大きなクライマックス感を演出するのはご立派。

ただ、ダグデドがこうあっさりご退場でいいのかどうか。

この物語最大の“敵”がこのタイミングで消えるもんかね。

 

とりあえず、ラクレス真の心は分かった。

現時点の最大課題はクリアになったわけだが

謎は山ほど残っている。

チキューと地球のあれこれはほとんど手付かずだからね。

それに五道化“残党”もいる。

どこかのタイミングでブンブンジャーも出さなきゃいけないし、

どんな展開になるのやら。

そして最も肝心なのはギラの過去。

何故王家の血統が不死身の力を持つに至ったのか。

 

まあ、年が明ければ

あんまりおもちゃの販促を意識しないでもいいからね。

延々と“会話劇”が続いても許されるのかもしれない。

さすがに最後の最後は派手に締めてくれるんだろうが。

 

個人的には

これまで広げてきた大風呂敷を

とにかくきれいに畳んで欲しいかな。

前作があまりにあまりだったから

スッキリと観終わりたいもんだ。

 

来年からの“チキュー”編(勝手に命名)に期待だな。

 

あ、全然関係ないけど

今日の晩は“シャケ”を食べました…。

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2024年のスーパー戦隊シリーズ最新作は
《クルマ》×《つくる》
がモチーフのスーパー戦隊!
自分も時代も“バクアゲる”‼
『爆上戦隊ブンブンジャー』誕生!
レッド・ブルー・ピンクの3人が並ぶ
ティザービジュアルが解禁!

新たなスーパー戦隊は、クリエイティブなバクアゲヒーロー『爆上戦隊ブンブンジャー』!

 スーパー戦隊ファンの皆さんお待ちかね、2024年3月3日(日)にスタートする新たなスーパー戦隊を発表する季節がやってきました。スーパー戦隊シリーズ48作目となる2024年の新作のタイトルは、『爆上戦隊ブンブンジャー』!
 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る《クルマ》をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだ《ヒーロー》が、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。
 これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くありましたが、今回はひと味もふた味も違う!?
 本作では、なんとヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて、限界突破! 《クルマ×つくる》をテーマに掲げた気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生します。
 自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく――。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしい《カッコよさ》で、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了します。

 

 

来季の戦隊が公開された。

“商標”バレの通り

『爆上(ばくあげ)戦隊ブンブンジャー』。

 

これも事前に漏れてたけど、

自動車モチーフのマスクに“タイヤ”ってのもそのまんま。

 

ただ、意外だったのは3人戦隊だってこと。

車にお金がかかる分人件費ケチってるとか。

 

あ、その車だけど。

まさかの“実車”。

光岡の「ロックスター」。

特撮の自動車は

番組用に改造されてるのが多いけど

宣材写真を見る限りまんまの車。

これが劇中でどんな風に使われるのか。

 

まだまだ情報が少ないから

何とも言えないところだが、

ここ数年続いていた“傍流”感がなきゃいいなぁ。

スーパー戦隊らしい戦隊がいい。

 

戦隊もこれで48作目。

記念の50作を無事に迎えるためにも

おもちゃがキッチリ売れてくれることが大事。

どんなカッコいいロボが出るのか。

 

それと車、それも実車となったら

久々に“ポピニカ”も商品が出るかもしれないね。

 

キャストを含む続報を待つとしますか。

面白いことはもちろん、

“売れる”戦隊であってくれれば…。

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録画ですがちゃんと拝見しました。

 

まあ、特番なんで

そりゃ“豪華”なんだけど、

それにしても結構な厚遇。

 

遅ればせながらの25周年って感じで、

OGがメイン。

やっぱり番組のオーダーとか知名度とか考えると

それも当然なんだけど。

 

よかったんじゃない?

現役も頑張ってたしね。

特にどセンターで牧野と羽賀が並ぶと

見栄えがいいんだよね。

 

で、OGは

結構なお年になっても“保存状態”がいい。

みんな35歳オーバーでしょ。

40代もいらっしゃったしね。

(げたちゃんのお母さんより年上だったりして)

 

こういう機会、もっとあったらいいのに。

ま、いつまでもOGに頼るなってご意見も

あるかもしれないけど、

利用できるものは何でも利用して

グループの“浮上”を狙って欲しいね。

 

新リーダーの下、

いいスタートが切れたようだから、

ここから新たなモーニング娘。を見せてくださいませ。

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そうかぁ。

佐々木莉佳子が卒業か。

 

 

ま、ちょっとした予感はあったのよ。

上國料萌衣がリーダーになった時にね。

 

 

これはよ~くわかる気がする。

年齢的に言っても

来春が4大卒業相当のタイミングでしょ。

転身を図るのにはいい時期だ。

 

それに、もうグループに収まり切れないって言うのか。

一人だけ別次元にいる感じがしてね。

 

今のこのご時世

“アイドルあがり”に何ができるのかは分からないけど、

ただ、ハロプロの延長線上で活動する姿は見たくないなぁ。

全然違うステージで歌うのか、踊るのか、

あるいは演じるのか。

堂々と“外”で勝負して欲しいけどね。

 

ハローの卒業は、

こんな風に惜しまれながらってのがいい。

佐々木なら、きっと次のステージでやれるさ。

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今年連載50周年を迎えた

手塚治虫の『ブラックジャック』。

 

手塚治虫にとっての“起死回生”作品にして

現在に続く医療漫画のまさに“金字塔”。

この漫画に触発されて

医師を目指したって人がどれほどいることか。

 

たぶん、連載当初から読んでたかな。

(小学生の高学年くらいから漫画漬けだったから)

実際面白かったしね。

 

そう言えばAIに描かせた新作ってのが

ちょっと話題になってたよね。

まあ、試みとしては面白いけど

先々に“禍根”を残さなきゃいいんだけど。

 

この『ブラックジャック』は様々な映像化がなされていて

やっぱり代表的なのは出崎監督版のOVAシリーズか。

杉野昭夫のキャラクターがいいのよ、これが。

そして大塚明夫の声。

(無料配信してるからご覧あれ)

 

今回の舞台ブラックジャックは

その大塚明夫がBJ役でのご出演。

これはなかなか興味深い。

(ダブルキャストらしいけど)

 

そして山岸理子の名前がでかでかと出てるんだけど、

これはもう“ピノコ”確定って思っていいのかな。

 

今回の原作ストーリーが

ピノコ誕生の話みたいだから

出演する時間はあまり長くないかもしれないが

重要な役どころ。

 

グループ卒業後、

こんな風に舞台が次々決まるのは

会社の努力の賜物かね。

ここから実績を積んで

お仕事が続いていくといいんだけど。

 

久しぶりにブラックジャック見てみようかな…。

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