初めまして。

ボート部新一年の根津陸です。工学部の情報電子分野です。出身は新潟になります。群馬や中国🇨🇳に住んでいたこともありますが、記憶があんまりないので語れません。


嫌いな食べ物はきのこ🍄‍🟫(とくになめこ)、えび、いか、うめぼし、空芯菜、さといも、などなどです。あとは炭酸と辛いものが苦手です。趣味はゲーム🎮とかスポーツを見たりすることです。特に最近はバレーがおもしろい!あと自己紹介としては、よく聴く曲とかでしょうか。僕は少し前は広く浅く曲を聴いていたりしましたが、最近は「XG」というグループにハマっていたりします。知らない人にはぜひ聴いて欲しいし、ファンの人がいたら語り合いたいですね。


自己紹介はだいたいこんなところになります。気の合う人がいればぜひお話ししたい!結構僕は人に声をかけるのが苦手な人なので話を振ってくれると助かります。


ここまで見てきて、ボートについてなんも触れてないじゃん、と思った人もいるかもしれません。今の僕にボートについて語る元気はない!のでまた今度ということでお願いします。


最後に、7月2日、このブログがあがる頃が僕の誕生日🎂なのでこころの片隅にでも入れておいてください。よければこころの中でおめでとう㊗️、と思ってくれると嬉しいです。ここまで見てくれてありがとうございました😭


こんにちは!

 

 

2年漕手 高橋遼平です。

約1年ぶりの更新となります。

無事に2年生へと進級できました。

 

久方ぶりのため、近況報告などたくさん綴りたいと思います。

 

 先ずは!

1年生が数多く入部しました??

男子女子ともにやる気のある1年生が入部してきてくれて、上級生も一段と頑張っている様子です。

 

まぁいろいろあったんですけど、、ここでは割愛します(笑)

 

 本日6/28(土)は2000ttが行われました。

2000mがどのようなものか分からず、ドキドキ・不安を感じさせる1年生。

2000ttを経験している上級生は新年度から絶望していました😂6月に入りそれはそれはもう顕著に笑

ただ、3日ほど前からはやる気に満ち満ちていました。いい結果を出してやろう💪と。流石は上級生ですね。

 

2000ttをやりきったみんなに拍手を!!👏

本当に頑張りました。

 

目標達成できた人、できなかった人、その他いろいろ思うところがきっと人それぞれあると思います。

それを忘れずに今後の練習に励んでいきましょう!!

 

人数が多くなるとほんとうに熱くなるもんですね。

しんどそうな顔しながらもがむしゃらに漕ぎ姿、その姿はボートのつらさを感じさせるとともに、一種の感動を与えるものです。

 

 さて、本題に入りましょう!(ttが本題じゃないんかい👏と思った人、私もそう思います。)

 

ここからは面と向かって言えない話をしたいと思います。

 

「人間というのはとにかく、選んだ人生から選ばなかった方の人生を眺めて、うらやましがったり後悔したりしている生き物ですから」

 

『世界から猫が消えたなら』 川村元気

 

皆さんは新潟大学に入学したこと。ボート部に入部したことをどう感じていますでしょうか?

 

私は7割満足していて、3割後悔しています。

 

新潟大学に入学できたことは嬉しく思っています。

おそらくこれが私の受験の限界であったと思うからです。

私事ではありますが、高校は私立に通わせていただいたため、国立大学に入学でき、両親を少しでも安心させることができたのかなと思えることも一つあります。今でもたくさんの援助をしてもらっています。

本当に感謝しています。

他人事ですが、両親に面と向かって「ありがとう」を言いましょう。言えないなら手紙を書きましょう。

 

ボート部に入部したときは一抹の不安もありませんでした。しかし、3ヶ月あたりが過ぎた頃でしょうか。

「あれ?このスポーツやばくね?」って思い始めました。

このスポーツはかなり苦しいです。

(ローイングは運動生理学的にきついスポーツの上位らしいです(^o^))

なんでこんなに苦しいことしてるの?と思うことがほぼ毎日あります。

おそらくこれが2割くらいの後悔です。

しかし、切磋琢磨できる仲間がいると頑張れるものですね。

同期、先輩、後輩がいるから何とか頑張って、この場にいます。

 

最後の1割は友人関係の狭さです笑。

大学は人が多いからこそ気の合う友人ができると思っていました。

ところがどっこい、部活を除き、大学で友人と呼べる人は片手で数えるほどいるかどうかです。

意外と大学って厳しい世界ですね😁

 

ただ、これらの選択は間違っていなかったと思いたいです。

間違いだと思いたくありません。

最後には良かったと思えるのでしょうか?

それは今後の行動にかかっているのでしょう、、

 

さぁ、今このブログを目の前にしている読者はどうですか?

 

「人生は選択の連続である」 

『ハムレット』 Shakespeare

 

皆さんの選択は正解でしたか?

       失敗でしたか?

 

おそらく、どんな選択をしても、捨てた方の選択肢のことを考えるでしょう。

 

選択を正解にするには、正解にする行動を起こすことです。

 

そして、自分の存在意義を見つけましょう。

そして、笑いましょう。

 

苦しくても辛くてもとりあえず誰かと笑いましょう。

無理にでも笑いましょう。

笑えば何とかなります。

笑ったほうがいい方向に物事が進む気がします。

 

私は、これらが人生を強く生きる道標になると思うんです。

 

こんなことを面と向かっていうのは小っ恥ずかしいために文章にしました。

 

最後に。

宣誓します。

フィジカルがすべてを言うボート競技において、

身長がとか体重がとか言い訳をするのは格好良くありません。

それに勝る努力量でその差を埋めてやろうではありませんか。

 

悲し・悔し泣きではなく、嬉し笑いでシーズンを終えましょう!!

 

今の我々のインカレへの挑戦はタイトル通りです。

焦り、苛立ち、早すぎたのかもしれません。

しかし、精一杯ただただ真っ直ぐに目標に向かって頑張ります。

 

「色や形は忘れても、誰と一緒に見て、どんな気持ちになったのかは思い出として残る」

『百花』 川村元気

 

今年はどんな景色を見れるのでしょうか。

         見たいですか?


 

2年漕手 高橋

 

「倒れこんだ芝生の感触、空の色は忘れるな

 2018年7月3日、日本時間5時。西野朗は日の丸を背負った戦士たちに、そんな言葉をかけたという。

 サッカーFIFAワールドカップの決勝トーナメント1回戦、日本はのちにこの大会で優勝することになるベルギーと対戦。2点を先取するも追いつかれ、このまま延長戦に入ろうかと思われた後半終了間際、ベルギーの強烈なカウンターを防ぎきれず失点。ロシアの地を去った。俗にロストフの悲劇と呼ばれる、サッカー人として忘れられない出来事である。

 あのとき、カウンターの起点となったCKがキャッチされていなければ。その前のFKがセーブされていなければ。延長戦を良しとして、カウンターを警戒していれば。重ねたいくつもの後悔は、しかし取り返せない。日本サッカーは歴史を変える瞬間を逃した。もしかしたら日本の結果は、このワールドカップの覇者すら変えてしまう可能性があった。それでも。結果は覆ることはない。

 

 それから4年。日本サッカーは目覚ましい発展を遂げ、2022年カタールW杯に挑むことになる。苦しい予選結果、コロナとの闘い、世代交代の苦戦など、茨の道を歩んだチームはしかし、グループステージでドイツとスペインに白星を挙げて決勝トーナメントに駒を進めることに成功。決勝トーナメントではクロアチアにPK戦で敗れるも、2010年以来、ベスト8の壁に最も近づいた。

 後悔は取り返せない。結果は覆ることはない。それでも、この国のサッカーは負けを受け容れ、一歩ずつ前に進んできた。いま、日本代表のフルメンバーはビッグクラブを含む欧州で躍動する選手たちばかり。2022年のワールドカップでも指揮を執った森保は、日本代表監督の最長就任期間を今も更新中だ。2026年に三か国共催で行われるワールドカップの予選も、日本は危なげなく通過した。「絶対に負けられない闘い」という、一昔前では当たり前だった煽り文句が通用しないほど圧倒的な差をつけて。今のそういう姿は、ロストフで刻み込まれた芝生の感触を、映り込んだ空の色を関わったひとりひとりが忘れることなく歩んできた道のりの結果だろうと、僕は思う。

 

 さて、明日はTTが開催される。1年生にとっては初めての記録会である。それと同時に2年生以上の漕手にとっては、2月に感じた後悔を、突きつけられた残酷な結果を、塗り替えることのできる絶好の見せ場である。入学から、あるいは前回の記録会から現状を受け容れ、積み上げてきた道程が、その努力の結果の総てが、明日のTTで遺憾なく発揮されることを願ってやまない。無論、僕自身も、自らのすべてを明日に叩きつけるつもりだ。

 

蹴りだしの最初の一歩から、最初のひと漕ぎから、自分の壁を越えられるように。

Attention…Go!!

文責:COX・広報・漕手二年 谷村

こんにちはこんばんは2年生漕手の奈良です。

最後に書いたのは自己紹介で一年前になりますか。いつか将棋の方でもボートの方でも書こう書こうと思ってましたが気づいたら一年経ってしまいました。

さてなぜ今書こうと思ったのか。それはメダリストの13巻が出たからですね。本当に全人類メダリスト読んでみてください。多分私はこれを読んで将棋もボートも強くなりました。自分は岡崎いるかが好きです。12巻ではどうなるかと思ってましたが…これ以上はネタバレで言いません。

冗談はさておき(ぜひ読んで)本当の理由は2000ttが近いからですね。今まで2000tt前に書かなかった自分がなぜこのタイミングに書いたか、それは今回は不安があるからですね。今まで自分は強くなる一方で高校勢のタイムが落ちるということがいまいちピンとこないというか他人事のように感じていたかもしれない。しかしこの前練習の1500ttではペースがつかめず後半で大失速しました。そして今回は金曜日に将棋部の用事がありその前にやりたいと思い木曜日にすることになりました。孤独との戦いになる。今までの応援がないという気持ち。ギャラリーでttはやったことがない…言い訳はいっぱい出てきそうです。今回の目標は7分10秒、500m1分47秒ペースです。自分は前半稼ぎで後半逃げ切りなので1200までは45,6で行きたいです。果たしてうまくのか、後半はどうするのか

思うところは多いですし1500漕いでいたときのことを考えると恐ろしいです。しかしもう2回も乗り越えています。ttはまだほかのメニューに比べるとできる方で、何とかなれーで何とかしてきました。しかし応援だけは自分ではどうしようもないです。明日の5限終わりに行います。メニューがあるのもその次の日に練習があるのも分かりますがぜひ応援をお願いします。

タイトルはメダリストオープニングBOW AND ARROW の歌詞です。これだけ聞くとボートにも当てはまらない?と思いました。2000ttでは未来を掴んで期待値を超えて額に風を吹き刺そう。

奈良

 皆さんこんにちは。初めまして。新1年漕手の田村豊です。年内にゴンゴンドッカーンしますチューこれから自己紹介していきたいと思います。


 新潟高校出身で、高校時代はボート部に所属してました。現2年の中島と現1年(?)の田中と同じクルーに乗っていました。ボートは現在4年目ですが、サッカーを10年間していたのでまだサッカーの方が好きです。もう6年も続ければボートの方が好きになりますね。学部は医学部です。これから忙しくなるので両立頑張りたいってところですね。


 この部活を選んだ理由は、、、選ばざるをえなかったっとでも言っておきましょうか。これ以上深堀るとピーせいさんに怒られるのでやめときます予防


 テーマの理由について説明すると、哲学者のソクラテスが言った言葉「汝、己をしれ」をもじったものです。今回は僕の自己紹介と言うことで、僕のことを知ってもらうためにはちょうどいいと思って言いました。「豊」を知ることで皆さん自身の内面、能力、性格、価値観を理解し、これからの生活を良くしていってもらいたいです。


 このブログを読んでいる人に僕の最近の悩みを打ち明けようと思います。なんと僕の同期の男子は最初7人もいたんですが、今現在は4人、いや3.14人と言ったところなんですガーンほんとにピンチ(><)

高校時代同期男子が9人もいてとても楽しかったのですが、今少なすぎて本当に寂しいです。

流石に来年のためにも振り返りをしようと思って、戦犯を一人決めるべきだと思ったんですが、先輩にそんなこと言えるわけもなく、、、滝汗

同期は面白いやつばっかりだと思うんですけどね〜

何が良くなかったのカナ⁉️(👴🏻)


 ついこの間、後輩の県総体があって見てきました。結果は決していいものではなかったのかもしれないけど、僕らの直属の後輩で一緒に2年間頑張った彼らが奮闘している姿に非常に刺激され、ボートを頑張る活力を貰いました。でも、今週末に2000ttがあるので、このブログが投稿され、知れ渡っている頃には僕はボート部にはいないのかもグラサン


 本当はもっと色んな文を推敲してたのですが、どっかの誰かさんに「おい!早くしろ( 👊 ¯ ³ ¯ )」と言われ、何度も催促されたのでこのくらいで終わろうと思います。これからも僕のことを知ってもらって、皆さんの生活を良くして欲しいなと思います。

これからも応援お願いします(>人<;)


 

 どうも、こんにちは。

 あ、新入生だと思いました?残念、2年の谷村でした。新入生のフレッシュで希望にあふれた文章を読んでいると、得も言われぬ虚しさに襲われますね。萎れてしまった、などと形容するつもりなど毛頭ありませんが、やっぱり彼ら新入生の顔は、そして言葉はそのひとつひとつが輝いているように思います。羨ましいです。だからこそ負けてはいられません。ということで本日は僕自身としてほぼ一年ぶりの短いフリートークを、この場をお借りして展開させていただきます。文章構成が至らない点あると思いますがフリートークとはそういうものです。落語や漫談を聞く時のような、かるーい気持ちでお読みください。

 

 

 落語といえば。実は僕、何度か落語を披露した経験がございます。といってもどこかで習っていたとかそんな大層なものではなく、独学で覚えた小噺・技をクラスや当時所属していたクラブチームで披露した程度ですが。「たいらばやし」に始まり「どじょう」「時そば」「ん廻し」…落語に造詣のある方なら幾つかはピンとくる噺があるのではないでしょうか。逆に定番中の定番である「寿限無」なんかはありきたりすぎるがゆえにやってませんでしたね。当時から逆張り精神は健在だったということでしょう。中高とライフステージが上がるたび、披露する機会は反比例式に減ってはしまいましたが、10年近く経過した今でも噺の流れは大方思い出せるあたり、やはり頑張って覚えた当時の思い出や記憶は体に染みついているものだなあと実感させられます。転校していく友達のクラス送別会で披露する機会を頂き、校庭の隅に生えた鉄棒の下(僕のクラスでは、クラス会といえば鬼ごっこだったのです。走り疲れた後の一席など、今考えればよくみんな聞いてくれたものです)、新聞紙一枚を座布団代わりにプラスチックの扇子で慣れないながらもたいらばやしをやり終えた達成感ときたら!多分そのクラス会を覚えているのは僕ぐらいしかいないでしょうが、全くもってよい機会と経験を頂いたものです。余談ですが、その後に学年全体で行った落語鑑賞でたまたま同じ演目が披露され、他クラスにも「谷村=落語」の方程式が広がっていたこともありありがたいことに僕の話題で持ちきりでした。そういう不思議な縁が繋がることも、挑戦の副産物だなと感じます。

 

 

 さて、広報担当としてひとつ、読者の皆様にぜひお伝えしたいトピックがございます。

 最近ブログの更新頻度が上がったと思いませんか?今年の一年生は実に優秀でして、現状締切りを破った不届き者は一人しかいません(その不届き者が誰かは敢えて伏せさせていただきます)。それどころか締切りの3日前とかに投稿してくれる神様のごときスーパー新入生も少なくありません。一年生が入部するまでにうちの学年で回していたときは全員が締切りをオーバーしていたのに。一年生が優秀なのか、うちの学年のブログへの意欲が低いのか、なんだかよくわからなくなってきました。まあしかしいずれにせよ投稿ラッシュによりブログのインプレッション数は鰻上り、僕が広報としてブログを取り仕切っているここ一年で類を見ないほどの数値を叩き出しています。素直にうれしいですね。でも少し悔しいです。やはり長文でなくとも短いスパンで投稿し続けることが大事なのでしょうか。いずれにせよ、僕は僕のやり方でこのブログのコンテンツを充実させていきたいところです。

 …と、そんな文章を書いている正に今、1年生二人目の不届き者が絶賛滞納中です。本人からはブログの締切りを明示されているので信じるしかありません。流石になんとかしてくれる…筈です。期限過ぎているのですでに何とかなっていないと言われればその通りなのですが…。この場をお借りして圧でもかけておくとしましょうw

 

 第84代内閣総理大臣であり、官房長官であった1989年に「平成」の元号を発表したことでも知られる小渕恵三氏は「宿命に生まれ、運命に挑み、使命に燃える」という言葉を残しております。人間皆誰しも、生まれたとき、組織に参画するとき、何かを始める時のスタートラインは往々にして選べないものです。そういったなかでも自身の人生を力強く生き抜き、自らが果たすべき仕事を見つけそれを全うするため全力を尽くす。大層な夢もビジョンもなくボート部に入り、広報やCOXとして、また一人の先輩として、自分を生きボート部を発展させんと苦闘する、今の自分に少なからず重なる言ではないかと思う次第です。漕手としては才能がなく、人としては未熟な自分だからこそ、他の同期や先輩にはない「等身大の仲間」としての姿を新入生に見せることもまた、僕が心を燃やすべき使命の一つだと思うのです。中曽根康弘氏や福田赳夫氏と同じ選挙区を戦い抜き、ニューヨーク・タイムズ紙に「冷めたピザ」と酷評されながらもその人柄で海千山千の政界を渡り歩いた小渕氏のように。そういう役柄も、組織にはまた必要不可欠でしょうから。

 

 さて、艇庫の電気工事の関係で本日は自宅で寝られることになりました。急激に暑くなった新潟で、クーラーを動かしながら寝られる環境のなんとありがたいことか。今日はしっかりリフレッシュして、明日も一日頑張ります。それでは。

                                     了

文責:COX・広報・漕手二年 谷村

皆さんこんにちは。初めまして。ボートに入部しました工学部1年栗田初です。自己紹介、なんでこの部活に入ったのか、新潟に来て驚いたことの3点について話していきたいと思います。

まず自己紹介です。私は山形の田舎でも都会でもない穏やかな街で生まれ育ちました。高校ではバスケ部のマネージャーをしていました。私は日焼け止めが大好きです。おすすめはアネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク NAと花王 ビオレ UV アクアリッチ ウォータリーエッセンスです。是非使ってみてください!最近はアネッサ パーフェクトUV ブラッシュオンパウダーが気になっているのですがどこに行っても売り切れなのであったら教えてくださるととても嬉しいです!

次になんでこの部活に入部したのかについて話していきます。友達の誘いで新歓に行った時に部の雰囲気が良かったので入部しました。私は最初日焼けがしたくなかったのでcoxかマネージャー志望で入部しました。しかし、試乗してみた時の爽快感と川の光のきらきらした反射が綺麗で、その体験を自分が漕ぐことで得られるということが私の日焼けしたくないという気持ちに勝ったので結果漕手として今先輩方に丁寧に教えていただきながら練習しています!

最後に新潟に来て驚いたことです。まず全然山が見えないことです。地元は四方八方山だったのでとても驚きました。また、思ってより都会だったことにも驚きました。新潟駅付近の都会さには仰天です。他には風がもの凄く強いということにもびっくりしました。これからも新潟の驚きポイントを沢山見つけていきたいです!

これから想像もできないような大変なことが待ち構えていると思いますが1個1個確実に改善しながら成長していきます!私の成長乞うご期待!!!ご解読いただきありがとうございました!

 どうも、初めまして。農学部1年の田中丞士と申します。私は新潟県に生まれ新潟で育ってきました。今年度は新潟生まれが例年より多いそうで嬉しいですね☺️

 

 私は高校の時からボート部に所属しておりました。春休みまではボートを続ける気はなかったのですが、大学でボート部に入らなかったらもうしばらくボートはできないことに気づき、入部しました。今はスウィープ艇に乗っていますが、スカル艇ばっかり乗っていたので手の皮が経験したことのない剥け方をしています。

 

 

 自己紹介の回なので趣味の話をします。新歓の時には趣味は漫画とアニメとゲームって言ってたんですけど、最近は時間がなくてアニメとゲームはあんまり堪能できていないです。大学生は暇な時間が多いって聞いてたんですけど。ゲームといえばswitch 2が発売されました。私は抽選に全部外れてるので買えていないんですが。5000時間はswitchで遊んでるんでちょっと悲しいです😢じゃあ今何やってんだよって思って趣味について考え直してみると音楽をよく聞いてるので、これが趣味にということになるのかなと思いました。wowakaとかポリスピカデリーとか好きです。

 

 

 最後にタイトルの話をします。タイトルの「ローインガール」はwowakaの楽曲「ローリンガール」をもじったものです。この曲の主人公は何度失敗しても、止める(とめる)ことはあっても再挑戦を続けたのですが、ついに心が折れ、止める(やめる)ことを選んでしまいました。私は大学生活やこの部活できっとさまざまな失敗をすると思います。高校の時も周りについていけず折れかけてしまったことがありましたが、仲間の助けもあって立ち上がることができました。大学生活を2ヶ月過ごしてみて、このままでいいのかと思案することも多くありますが、まだまだ挑戦できる時期だと思うので、もうちょっと転がろうと思います。

はじめまして。この春、ボート部に入部した川口瑛矢です。私は文章を作るのが苦手なので何を伝えたいかわからない文章もあるかもしれないですが、頑張って書くので一読してくだされば幸いです。

まず、初めに自己紹介をしたいと思います。出身は群馬県で小中学校時代はサッカーを、高校時代はバドミントンをやっていました。私は新海誠監督の映画が好きで、特に「天気の子」は中学のとき朝読書の時間に他に読む本がなかったので、小説を3、4周くらい読んでいました。また、サッカーが好きなのでよく観戦するのですが、三笘薫選手が所属しているブライトンを推しています。自己紹介はこのぐらいにして次に、なぜボート部に入部しようと思ったのかを綴ろうと思います。

私は黎明祭でボートに勧誘されてなんとなく試乗会に参加して、雰囲気とコックスという役職に憧れて気づいたら入部していました。流れに身を任せてボート部に入部したので明確な動機はありませんでした。こんな感じで直感でボート部に入部してしまったので、正直、この選択は正しかったのかと不安に思うこともありますが、上級生や同級生に一生懸命ついていき、自分の選択を正しいものにできるように日々の練習に取り組んでいきたいと思います。

最後に、タイトルにある「思い出は絶対値」について言及しようと思います。この言葉は私の好きなYouTuberであるいだちゃんねるの動画内で出てきた言葉で、プラスの思い出もマイナスの思い出もプラスの思い出として捉えていこうという意味で、私はこの言葉を座右の銘にしいます。ボート部の活動では「思い出は絶対値」を胸に楽しいことは楽しみ、苦しいことや辛いことも楽しんでしまおうと思います。これからよろしくお願いします。

はじめまして。この春ボート部に入部した五十嵐晴紀です。今年度の一年生最初のブログということで緊張して指が震えているので、誤字等があったらそのせいだと思っていただきたいです。冗談はさておき、私は新潟に生まれ、小中高と11年間野球部に所属していました。こんな野球一筋だった自分がなぜボート部に入ったのかというところから綴らせてもらいます。

私は高校で兄が野球部で楽しく活動している姿を見て、自分もこの部活で野球がしたいと思い、高校受験に励み、無事合格して高校では勉強そっちのけで野球に励みました。その結果公立高校で3年次に県ベスト8まで勝ち上がることができました。精一杯野球に取り組んだこともあって高校野球で自分の野球人生に区切りがついたので、大学野球を続ける気はなく、何か未経験のスポーツが始めたいと思っている時に、高校時に同級生だった2年の中島大成からボート部未経験者でも上を目指せる面白いスポーツというのを聞き、興味が湧き、体験会に参加した際に、部内の穏やかな雰囲気に心惹かれたと同時に、乗艇でボートはこんなにもスピードが出るのかと衝撃を受け、自分も漕いで見たいと思い入部を決意しました。

このような理由で入部し、1か月経ちましたが、部内の先輩が未経験者の自分に1から親身に指導してもらって、なんとかボートのボの字までとはいかずともボの濁点の片方くらいはボートについて知ることができました。ここまで4回乗艇しましたが、オールを水平に漕ぐなど、難しいことが多く、新しいことを覚えていく楽しさを感じています。今は走り込みを中心に、受験で鈍った身体を取り戻そうとしています。まだ1年生未経験者はそこまで追い込むメニューはまだ取り組んでいないのですが、6月から本格的なメニューが始動するとのこと。先輩の追い込んでいる姿を見る限り、ゾッとしますが、なんとかきついメニューも持ち前の根性で踏ん張って、大会で良い結果が残せるように頑張りたいと思います。