北陸新幹線「とき」に揺られ、日本海最大の都市・新潟から一路大宮を目指す。車窓かも見える景色は灰色から白、茶色、そしてまた灰色と、まちの賑わいと季節の移り変わりを視覚に訴えるかのように姿を変えつづけた。
お久しぶりです。谷村です。
突然ですが、とある事情により大至急ブログを6本書かなければならない事態が発覚しました。正直なところ、最近ブログを更新するモチベーションが落ちていたところに降ってわいたこの事態。
実に素晴らしい。活用しない手はございません。ということで、20~25までの6日間、他の部員はどうか分かりませんが、少なくとも僕個人によるブログの毎日更新をここに宣言いたします。
奇しくも明日からは戸田合宿。トピックには事欠きません。タイムスケジュールの関係で短い文章ばかりにはなるでしょうが、毎日更新することに意味があるという判断のもと、少ない自由時間を削って困難な道に挑みます。
「小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただ一つの道」
2004年10月1日、84年もの間破られなかったメジャーリーグのシーズン最多安打記録を塗り替えた夜、そうインタビューに答えたのはかのイチローです。彼の成した偉業に比べれば毎日更新など取るに足らない、世界に埋没する文字通り「小さいこと」かもしれません。それでも、新大ボート部としては初のこの「小さな」試みが、いずれ「とんでもない」何かに繋がればいい、そう思っています。
…ここだけの話、ブログの文章量と更新頻度がブログのインプレッション数に与える影響の実証実験も兼ねています。広報長として(なんと今年度における「長」付の役職を頂きました。光栄です)、打てる手は可能な限り打っておきたいですからね。
最近こういった類の文章を書く機会が中々ないため、なかなか面白味のない文章になるのは自明です。それでも、文章執筆のリハビリも兼ねて、表現の拙さを承知で全力で取り組みます。それでもいいという方、また少しでも面白おかしく思ってくださる方、よろしければ今日から1週間弱、「新潟大学ボート部の信濃川紀行」にご注目ください。
それでは、簡素ではありますがご報告までに。
文責:COX・広報長・漕手二年 谷村
こんにちは。ボート部1年の櫻井優音です。
最近は1月と比べて少し暖かくなってきましたね。日も伸びて暗くなる時間が遅くなっているように感じます。冬が終わってしまいそうで少し悲しいです。最近は時間が経つのがすごく早く感じます。私もこの部活に入ってから約10か月が経ちました。あと少しで後輩ができると考えるとすごく楽しみで新歓もわくわくです🐱
1年生になったばかりの頃は、部活と学校の両立をするのに必死でした。特に週3で朝練があった時は、大学生なのになんでこんなに早起きしているんだろう、と不思議な気持ちになりながら活動していました。ですが、今ではもう日常すぎて何も感じないです。同期のマネージャーが1人やめてしまったときは、すごく悲しかったですが、今では残っている4人のマネージャーでうまく回すことができていると思っています。結局、部活と学校の両立はうまくできているかは微妙ですが、なんとかなっているので大丈夫です👍
マネージャーの主な仕事は部員に料理を作ることなのですが、おいしいものを作らなきゃと考えすぎて、栄養面について深く考えてメニューを作っていなかったのが反省点の一つだなと感じています。特に大会前などは、漕手達のことをもっと考慮した食事提供ができるといいなと思います。少しずつ知識を身につけながら、選手のサポートができるよう頑張ります。
来年は今の二年生が部活に顔出す頻度が少なくなるそうなのですごく寂しいし、不安です。特に私は、2年生のマネージャーに頼りすぎていることが多いので、早くひとりだちできるようにしとかないとです。お金の管理や時間配分などあやふやなところが多々あるのでそこらへんをもっと意識して動かないとですね。
また、来年は後輩が入ってきますが、うまく先輩できるかすごく心配です。ですが、新入生の頼れる先輩になることが憧れなので、そんなふうになれるように頑張ります✨二年生に上がったら、私のプログラムではあまり忙しくないらしいので、すごく楽しみです!やっぱり大学生活は部活で忙しいで終わりたくないのでいろんなことやってみたいなと思います!
来年も適度に真面目に頑張りたいと思います。
これからもボート部をよろしくお願いします🍭
こんにちは。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
ボート部1年の根津陸です。前回私がブログを書いてからおよそ7ヶ月ほどたってしまいましたが覚えている人はいるでしょうか。こんなに早く時間が過ぎたことに驚きを隠せません。気づけばもう春休み。この1年、本当にあっという間でした。振り返れば数え切れない思い出があふれてきます。バイトに8連敗したり
。来年はどんな風になるかと楽しみでもあります。
さて、この1年想像していた大学生活と異なり、なんだかボート部中心な生活を送ってしまいました。練習して、大会について行って、練習して、大会について行って、練習して... あれ1回も大会に出てませんね。大学に入ってレースが1000mから2000mになりましたがそれを経験せず2年目に入ろうとしています。まあいいか。以前の私ならそんな風に思っていたでしょかね。今はそんな言葉では片付けられない。そんな風に思えるのはこの部活の人間が私が申し訳ないくらい頑張っているからですね。こんな態度でいては失礼だなと思ってしまいます。1年間なんだかんだ部活についてきました。いや振り落とされないようにギリギリで耐えていただけかもしれません。部活にはずっと文句を言いながら過ごしてきました。でも同時に自分を変えることもできていなかったのでしょう。今のままでいても何も力になれません。そんな実感が湧くような1年でした。
気づけば2年生
きっと単位は足りてるでしょう。そう先輩になります。20歳にもなります。悲しいですね。どんな後輩が入ってくるか楽しみです。後輩に恥ずかしい姿を見せないようにしたかったですが変わるのが簡単じゃないことは自分が1番分かっています。来年は気長に少しずつでも殻を破っていけたらいいなと思っております。
日焼け止めの話がなく申し訳ありませんが現場からは以上でした。これからも私たちのことをよろしくお願いします。
ご無沙汰してます。お久しぶりです。1年漕手の豊です。
毎度ご愛読ありがとうございます。前回が好評だったおかげで無事第2弾となりました。
なぜ下の名前で名乗っているかと言うと、こういう場ではほとんどの人が苗字で名乗るため、あえて下の名前で名乗ることでインパクトをつけて周りと差をつけていくというスタイルですね。
はい、どうでもいい話です。僕がどういう人か、ぼんやりわかっていただいたところで本題に移りますか。
今回僕は、「冬トレを経て」「日焼け止め」「対校クルーについて」の3つのテーマでお話したいと思います。
まず、"冬トレを経て"についてお話します。
今はほぼ冬トレが終わった状態です
強いていえばあと1回月曜日にエルゴが残っている状態で、それが終われば乗艇がまた始まります。今年の冬で僕は60分UTの平均アベレージが2:00.7まで伸びました。予想以上の記録を出せて僕は驚いています。週2回のエルゴはそこまで辛くなく、意外とあっという間で、「冬トレってもっとしんどいものじゃなかったっけ」と感じています。この調子でいけば4年生になる頃にはいい記録を出せるのではないかと思ってました。
ところがですね、なんと4年生のインカレまで冬トレがあとたったの2回しかないんですよ‼️4年生という遠い未来に感じるものが、こう考えてみるととても近いんです!ってことは、僕にはそこまで残された時間が無いんだなって知っちゃいました。
あと、僕はエルゴが好きなのかもしれないです。この間のUTの時、音楽聴くよりエルゴの音聞いてた方が気持ちよく漕げました。とても辛くてしんどいものだけど、終わったあとのどうしようもか快感がなんかクセになってます。変態なのかもですね![]()
次に、"日焼け止め"です。
最近はほぼ毎日雪が降っていますね。そのおかげで周りを見渡せばそこら中が白く染まっています。そんな環境の中で、よく黒い何かが顕著に目立って目に入ります。どんくらい目立つかと言うと、エルゴが終わったあとの足の臭いくらいです。なんだと思いますか?それは僕自身です。スマホを手に取ったときに、自分の肌の黒(茶色?)さに驚きました。僕は別に地黒という訳では無いので、完全にボートで焼けたものですね。来年こそは、雪と同化するような肌を作りたいと思い、アンダーをしっかり着て、日焼け止めも毎日塗ろうと決意しました。(毎年失敗しています( ˟ ⌑ ˟ )
最後に"対校クルーについて"です。
ここでは少し真剣な話をさせていただきます。
僕は昨年度、全日本新人選手権で対校フォアとして大会に出場させて頂きました。僕にとって、初めての大学のレースで、対校として出させていただき、非常に良い経験が出来ました。今年も対校に選ばれようと、日々研鑽を積んでいます。
ですが、実は、僕は対校が嫌いです。
「対校に選ばれたいって奴が何言ってるんだ」って思われるかもしれません。自然な反応でしょう。僕が対校に選ばれたいのは勝ちたいからです。僕は凄くボートで勝ちたいと思っているので、1番勝利に近いであろう対校を目指しています。じゃあ何が嫌いなのか。それは、雰囲気とでも言うのでしょうか?
具体的に言えば、対校だから頑張る、対校だから誰よりもやらなきゃいけない、対校だから、対校だから、、、、というようなものですね。あ、別に対校だけど頑張りたくない!って訳ではないんですよ。ただ、何となく今の部活では「対校だからやって当たり前」みたいな空気感を感じるんです。でもそれって本来周囲にある、囲いのようなものではなくて、本人が心の中に持つべきものだと思うんです。当人が心の中で「対校に選ばれたからには頑張ろう」ならわかるんですけど、それが外に出てきちゃうと、やっぱり対校に対して疎外感があったり、怖いって思われることに繋がるのかなって思います。
僕は部活は、そこまで競争的である必要はないのかなって思っています。僕の思う部活は、部員同士が各自の目標を持ちながら、互いに励まし支え合って共に伸びてゆく、そういうものです。その中で、競争し合ったり、時にぶつかることもあるのでしょう。対校というものは、あくまで部活の1部であり、特別なものではなくて、他の部員と同じように互いに応援しあって高めていく、そうあるべきものではないのかなって思ってます。
少し話は変わるのですが、部活でやっぱり1番大事なことは、部員同士が支え合うことなのじゃないでしょうか。その最も基本的な形が同期なんだと思っています。部活の中で1番身近で、1番分かり合えるところが多い、そういう存在でしょう。だから僕は同期を大事にしたいと考えています。対校クルーになるためにも、これからも、まずは僕の同期同士で支え合って共に頑張っていきたいと思っています。
普段心の内を話すことがないので非常に長くなってしまいましたが、僕のお話はここまでです。拙い文章ですが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
これからも新潟大学ボート部の応援よろしくお願い致します🙇♂️
こんにちは、工学部1年の栗田初です
ボート部に入って約9ヶ月が過ぎ、やっとボートのことが分かってきたような気がします。
今回はこれまでの部活動の振り返り、日焼け止めについて、新潟に来て驚いたことの3点について話をしていきたいと思います。
ボートを始め、最初から今までただその日に課された課題に必死にしがみつく毎日が続いています。当初の自分を振り返り、忍耐力や体力がついたと感じることが増えました。冬トレでの60分UTや、ハイレート、ランニングなど何回ももう立ち止まりたいと考えました。しかし、自分を奮い立たせ成し遂げたことで、自分の弱さに打ち勝ち自信や達成感を味わうことが出来ています。また、体力面でも家から工学部棟までの全速疾走が春は50mくらい走ったところで息が上がり歩いてしまっていたのですが、今では歩くことなく全力で駆け抜けることが出来ています。まさか登校の際に日々何のためにやっているのだろうと感じた練習が役に立つとは思っていませんでした。自分が想像できないことが将来意外なところで役に立つ時がくるのかもしれないです。何事も無駄だと思わず、とりあえずやってみよう精神で取り組んでいきたいです。
次に日焼け止めについてお話しまます。ボート部に入るまで長時間外にいる時や、外で運動する時のみANESSAを使っていました。ボートは屋外競技なので部活ではANESSAが必須です。どんなに辛い時でも私の傍にはANESSAがいました。今では「ANESSAの匂い=ボート」になっています。良いのか悪いのか分かりませんが、そのうちANESSAが良い思い出の匂いになるように日々頑張りたいです。
最後に新潟に来て驚いたことです。以前は風の強さや万代の都会さなどを挙げましたが、およそ10ヶ月過ごしてきた今の驚きは、思っていたより雪が降らないことと、風が強すぎて雪が降っていないのに、体感温度が異常なほど低く感じることです。友達から聞いたところ佐渡があるから新潟市は雪が降りにくいのですね。たまに佐渡は頑張らないで、新潟市頑張って雪降ってくれ!と願うことがありますが、車の方や雪かきを考えると佐渡様々です。ありがとうございます。
受験シーズンで今頑張っている方々沢山おられると思います。勉強で大変な毎日だと思いますが、春に新潟の広い空の下でわくわくした新生活が始まることを想像しながら、無理せず、最後まで頑張ってください!!!
まだまだ課題だらけですが、4月の自分よりは確実に前に進めていると思います。これからも一つ一つできることを増やし、部活後には正門にあるイルミネーションに癒されながら少しずつ成長していきたいです。私の成長乞うご期待!!!ご解読いただきありがとうございました!
お世話になっております。1年漕手の五十嵐晴紀です。最近は非常に気温が低く、布団からなかなか出れない日々が続いていますが、みなさんどうお過ごしでしょうか。
何を綴ろうかと考えてみたのですが、春に1年生最初のブログを更新してからボート部の方でいろんなことがあったので、それらを振り返ってみようと思います。
大学でボートという競技に出会い、春夏と水上を漕ぐ楽しさを味わいながら乗艇練習に取り組んでいました。受験期で白くなった肌が真っ黒になってきて、日焼け止めを塗ろうと決意したのですが、もう手遅れだと気づいた頃に、初めての大会である新人戦に出場しました。私は当初ダブルスカルで出場する予定でしたが、怪我による欠員が出たため対抗の男子舵手つきフォアに出場しました。フォアに乗ると決まり、最初の練習では、どうやって漕げば良いかも忘れており、ぎこちないフォームで大分同じクルーのメンバーにに迷惑をかけました。ですがひたすらクルーにくらいついて行った結果、練習を重ねるごとに高いレートについていけるようになり、大会までに不恰好なフォームではありますが、戦えるレベルまで持っていくことができました。大会では敗者復活戦で勝つことができましたが、C決勝では腹を切ってしまい、そのまま追いつくことができずに負けてしまいました。初めての大会は先頭でゴールするボート競技の楽しさを味わうと同時に、苦い経験もすることができました。やはりボートはキツく地道な練習をひたすら繰り返す分、出場者達はレースにかける思いは非常に熱いものがあるんだと感じました。
新人戦が終わり、冬練が始まりました。60分UTを毎週行うのはなかなかハードですが、冬が明けた後に一皮むけた自分の姿を目指して取り組んでます。あと、結構冬も日焼けするもんですね、冬なら焼けないかと思って日焼け止めを塗らないでいたら顔がヒリヒリしました。
そんなこんなでこれから始まっていくシーズンに向け、奮闘中であります。2026年もどうか応援よろしくお願いします。
日焼け止めを塗り忘れないのが2026の裏テーマです。
お世話になっております
2年高橋です。
遅くなりましたが...
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
今回のブログのテーマは、
『秘密』は風味を超えてスパイスとなる
です。
みなさんにはどんな「秘密」がありますか?
さて、冬トレも残すところあと僅かとなりました。
みなさん調子はいかがでしょうか?
私は、年末年始に成人式と楽しいイベントが続き、それが終わった今、
次の楽しみがなくなり、落胆とともにモチベーションがだだ下がりです😢
モチベーションの維持は非常に大切です。
その一方で大変繊細であると私は思います。
一瞬の出来事で上がったり下がったりしてしまうからです。
特に冬トレの時期は、下がってしまって当然です。
先が見えない中で永遠と苦しい練習をする。
日によってタイムが全然違う。
他の人と比べて自分は成長できていないのではないかと不安になる。
ふと、今何をしているのか我に返る。
などなど考えてしまうことは沢山あります。
当然、私もしょっちゅうこんなことを考えてばかりいます。
が、それでもやります。やり通します。やりきります。
なぜなら、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だからです。
どんな理由でもいいのです。
他人に理解される必要もなければ、理解を得ようとしなくてもいいんです。
自分だけ、知ってほしい人にだけに分かればそれでいいんです。
それが「秘密」なんです。
「秘密」にはどんな魅力があるでしょうか。
・自分だけの「秘密」
→恥ずかしいもの。自分を奮い立たせるもの。自分が自分でいられるもの
・他人と共有している「秘密」
→隠し事。もしかしたらばらされるかもしれないという恐怖感。自分と他人を結び付ける特別な何か。
他にもっと沢山あるでしょう。
「秘密」には神秘的な何かがあるのでしょうか。
気になって仕方がない。なぜか惹きつけられてしまう。
「秘密」は人生を彩る反面、地獄へと突き落とすものでもあります。
だから面白いんです。楽しいんです。不安なんです。恐怖なんです。
今の時期、何かと悩んでいる人がいるかと思います。
その心の内をすべて打ち明かして心を整理する・空っぽにすることも必要です
が、深い内にある「秘密」が自分を守るもの・支えるものになるのかもしれません。
つまりは、自分だけの「軸」、「核」を持ってほしいということです。
『秘密』谷崎潤一郎
男女の仲に飽き飽きとした男は、ある夜に美しい女物の着物を目にし、それを購入する。
ばっちりと化粧をし、あの着物を着て夜の街を歩きます。夜の街は暗く、通り過ぎる人々は自分が男である
ということに気づくはずもなく、男はあたかも自分が女になったかのような気でいる。
ある場所で、昔、関係があったある女性とばったり遭遇。彼女は直ぐに男に気づきます。男は昔の姿とは異なり
美しくなった彼女に勝ちたいと思い、再度交際を求めます。その後、何度か女の家へ赴きますが、彼女は家を知られたくないため、毎回、主人公に目隠しをさせます。
或る時、少しだけ外していいと言われ、目隠しを外した主人公はある店の住所を確認しようとしますが、すぐにまた目隠しをされてしまいます。
ある朝、ある店の近くを訪れた男は、2階の家から下を覗く女を目にします。そう、女はある家の未亡人だったのです。
「凡べての謎は解かれて了った。私はそれきりその女を捨てた。」
(青空文庫より一部抜粋)
これがとてもざっくりとしたあらすじです。
なぜ、男は女を捨てたのでしょうか。
この著書の伝えたいことはなんでしょうか。
それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
では、次回の「冬トレ奮闘記ー其の3ー」でお会いしましょう。
2年 副将高橋
《新潟町とは??》
《新潟町の歴史について》
《新潟町を見てみよう!!》
『まちみなと情報館』HPより




