いや、行こうとしたんですよ。


目的地不定でしたけど、高速道路に乗ってとりあえずドコかへ行こうとしたんですよ。





僕 「…………雨、か」




バイクでの移動が困難になった。


車? いや、それだと今回の「バイクでどっか行く」という主旨から大きく外れる……。




僕 「止むことの期待しよう……」




というわけで、本を読みました。


読み終わる頃、雨があがりました。





僕 「よっしゃ! もう日が落ちたけど、今こそ旅立ちの時!」




ガソリン満タンにするぜ!


おらっ!



僕 「ついでにオイルも交換してくれや! 遠い所に行くんでな!」


友 「いや、雪尋くん。ウチには車用のオイルしか無いんだよ」



僕 「マジですか」


友 「うん。バイク屋に行って、バイク用のオイル買って、交換しなされ」



僕 「面倒だなー」


友 「でもオイル調べたら、けっこう減ってるし、黒いし」



僕 「わかりました」





バイク屋に行ったぜ! 閉店三分前!




僕 「オイルください!」




買ったぜ!


交換の方法も聞いたぜ!


自分でやるぜ!!






僕 「んっ…………んんっ…………あっ、ん…………んんんんん!!! 無理だコレ!!」




外れないの!


レンチ使ってるのに、該当部品が外れないの!!


手が滑って怪我したし!


あたり真っ暗だし!



一時間ぐらい格闘して、もう無理だこれと思ったね!!




つまり、雨とオイルとクソ硬い部品が僕の行く手を遮ったんだ! 



ちくしょう! なんか一日無駄にした気がする!



というか実際無駄したわー。


やられたわー。


今夜の記事は色々な写真とか貼って、リア充みたいな記事書こうと思ったのに無理だったわーw





というわけで、明日はオイル持ってバイク屋に行ってきます。


んで、そのままドコかへさようなら。




とりあえず今日は小説書く日にしよう。





バイクが大好きです。



でも実は、全然詳しくないのです(><)




車種とか、改造方法とか、装飾品にタイヤにエンジンオイル!


全然知らん! なんだそれ! 




単純に、バイクを運転するのが好きです。



夜の高速道路とか、ゾクゾクします。


あの、前後に車が無く、走りながら星空を見上げる瞬間。



山に入るのも好きです。


人の気配どころか、アスファルトしか人工物が無いような場所。


走るごとに匂いが変わっていって、それを感じとるたびに癒されます。




地面が時速80kmで後方に流れていって、その距離が長いほどに心の重荷も風に乗ってブーン!




ブーン!



でも、そんな感じで 「バイクが好きです」 って公言してると、詳しい人が食いついてきます。




※ 「いま乗ってる車種は? マフラーどんな感じ?」


僕 「……えーと (;´∀`)」




自分、その……風になるのが好きで……手段は別に問わないといいますか……その……てへ☆






そんな中途半端なバイク好き。 It's me! 





お盆休みになったら…………どこか遠い所へ行くんだ…………。



って、毎年のように言ってますけど、結局ドコにも行ってないというていたらく。



( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \






真夏の夜。


暴走族が僕の家の前を通ったので、なんとなくこんな記事。



さぁて! 次の更新はお盆休みのど真ん中!



果たして僕は、どこに行くのかココにいるのか!




それでは、まった来週ー!






友達 「彼女出来た!」


僕   「おめでたう」




友達 「ハッピーだよ!」


僕   「いとおかし」




友達 「お前も彼女作れよ!」


僕   「うぜぇぇぇぇぇぇ!!!」





Mind own your business!! Fu○k off! (大きなお世話だこの○○野郎!)



しかし、知ってる人が幸せになるのは気分が良いです。


うんうん。非常にいいことだ。お兄さんは君たちの幸せを願っているよ。



逆に 「もうダメだ。別れる」 みたいな話しを聞くとガッツリ僕も凹みます。




こういうのを、共感能力と呼ぶそうです。


相手の気持ちに同調出来る、という。


簡単に言うなら笑顔の人と話していると、こちらも自然と笑顔になる、みたいな。



空気が読めない僕でも、ハッピーの共有は望むところでございます。





でも。




友達 「いやぁ、しかし、まさかあの子とこんな関係になるとはね~」


僕   「そうか? 僕は割と想定の範囲内だけど」



友達 「いやぁ、久々に恋しちゃったなぁ~」


僕   「楽しむがいい」



友達 「お前も……彼女作れよ!」


僕   「だから、そのテンション死ぬほどウゼェってば! もうほっといてよ!」




あんまりにもニヤニヤ、のろけのろけされると、ちょっと、ほんの少しだけ、舌打ちしたくなってくる。





友達 「デート代とか大変だよ、も~」 


僕   「お前は次に 『でも二人でいるだけでも楽しいから、お金なんて要らない』 とか言っちゃうんだろ」



友達 「いやいや。デートしたいですよ。今度、日曜日にまたデートするの」


僕   「さいでっか」




友達 「だから……お金貸して!」


僕   「滅びろ!!」






デート代を稼ぐために、二人でパチンコ行って、仲良く負けました。




ちゃんちゃん☆










日曜日。


海に行ってきました。




僕 「おお。海」



曇り気味だけど、それが良い。




肉を焼いたり、ビールを一気のみしたり、ずっと泳いだりしていました。


海上保安庁の人に 「足の着くとこで泳ぎやがれ」 って怒られました。





※ 「おう雪尋! あれ乗ってこいよ!」


僕 「あれって……」



水上ジェット――ロープ――ゴムボート ←コレ。




実は初めての体験で。


僕は 「よし、絶対に振り落とされないぞ!」 と意気込みながらボートにしがみつきました。





結論 → 無理




上下とかカーブなら耐えられるけど、急旋回されると絶対無理でした。


だって、ボートごとひっくり返るんですもん。しがみつくだけじゃ、どうにもならない。


パンツ脱げそうになったわ。





海人 「大丈夫ですか~? w」


僕   「……コツは分かりました!」




ちょっとバイクの操縦に似てる。


要するに体重移動だ。


旋回の時は外側に慣性が働くから、体重を内側にかけまくればボートはひっくり返らないはず!




見事、目論見は成功。


僕は二度の旋回に耐え、暴れ馬みたいなボートを乗りこなしてやりました!





海人 「………………」




突然加速するボート。


あれ。なんか、今までとは違う挙動。



耐える。


必死に耐える。両腕がプルプルしてくる。



旋回が――――長いぞコレ!?




僕 「ちょwww やめwww てwwww おぶっ!」




ひっくり返りました。


パンツが脱げそうです。






海人 「耐えられなかったでしょ~ w」


僕   「ぐぬぬぬ」



海人 「どうします? もう止めときます? それともラストもう一回イッときます? w」


僕   「……も、もう一丁! よろしくお願いしやーす!」




ラスト。


「絶対に耐えてやる」 そんな意地。




そして、更に加速するボート。


旋回が、長いというか急角度。


僕は瞬時に思った。あ、コレは無理だ。




僕 「ゴメンゴメンゴメン! もう無理! 許してください!」





すげぇ久々に 「懇願」 とかしちゃった。


というかむしろ、あれは命乞いに似ている。






おかげさまで、即座に筋肉痛。


変な時間に寝て、変な時間に起きて、日焼け後もヒリついてあばばばばば。




本当はその時一緒にいた方々のこと書こうかと思いましたが、他人をネタにするのはどうかと思い、こんな記事。





楽しい一日でした♪








「サザエさんとのジャンケンに100%勝つ方法」



国民的アニメといえば、とっさに出るので二つ。



ドラえもん or サザエさん である。(賛否両論でも気にしない)




そのサザエさん。


実は連載当初は福岡が舞台でして。


マスオさんと結婚してから、東京に舞台を移したようです。



また戦後の新聞に書かれた漫画ですので、作中でカツオがひろぽん(覚せい剤)をキメるシーンもあったり。


中々に時代を感じる作品であります。



おっと話しがそれた。


とにかくそのサザエさん。


昔は日曜日だけでなく火曜日もアニメを放送してました。


おっと話しがそれた。



アニメのラストに、サザエさんは視聴者にジャンケンを仕掛けてきます。


目的は不明です。ただ、ヤツは俺達に挑んできます。



こちらが勝てば、「おや、中々やるじゃねぇか」という祝福の笑みを。


こちらが負ければ、「ザコが(笑)」という嘲笑を浮かべます。


引き分けだったら 「決着は来週付けようぜ」 と意味深に笑うのです。



そんなジャンケンですが、法則性はありません。


完全ランダムです。スタッフが適当に、なんとなく決めているそうです。



つまり、攻略方法は存在しないのです!




さて、ここで簡単な問題を一つ。




「どうすればサザエさんとの勝負に100%勝てるでしょうか?」






コロンブス的発想です。



ヒントは 「運が必要」


ヒントは 「その資格を持った人だけが可能」


ヒントは 「勝率100%」






……はい、では答え合わせしましょー。





正解は 「サザエさんと一回だけ勝負して、勝ったら二度と勝負をしない」 ことです。



大胆に言い換えるなら 「勝ち逃げ」 するしかないのです。




おお、みなさんの 「え。だからなに?」 的な ( ゚д゚)ポカーン 顔が見える。






人生は勝ったり負けたりの繰り返し。


なんだか僕は負けっぱなしのような気がするけど。



ジャンケンくらいは勝ちたいなぁ、とか思った8月でしたとさ。





暑中見舞い申し上げます!



ではまた来週ー








スーパーにて。


ステーキ肉を買って。


サラダと、付け合わせの野菜を買って。


ドレッシングとステーキソースなんかも買っちゃって。






まず、肉に包丁を入れます。


隠し包丁ってほどでもないですが、まぁ、ひっかき傷みたいな線を入れます。硬そうな筋は切断。


塩コショウで片面だけ味付け。



フライパンが煙立つほどに熱して、油を入れて、肉を投下。


美味しそうな音が ジュワァァァァァ! と奏でられます。



フランベとかしません。(お酒を入れて、火をボフッ!ってさせるアレ。香りが付き、肉が柔らかくなる)


だって平日の真夜中ですもの。ワインなんて飲みません(;´∀`)



スライスしたニンニクもちょっと足したりしてね。



付け合わせのピーマンと人参も入れます。


本当はブロッコリーとかコーン入れたいけど、とりあえず今日はいいや。




お肉様のお加減がよろしくなったら、火を弱めます。



さて、サラダでもちゃっちゃと作るか。


レタス千切って、玉ねぎを少しだけスライスして、



おや。お肉様がいい具合に焼けてきた。


一度だけひっくり返して、うーん、美味そう。



サラダに戻る。


プチトマトを半分にカットして、サラダを皿に盛って、ドレッシングどばー。



お肉様も準備万端らしい。


フランベの代わりにステーキソースをぶっ込んで、ジュワァァァァッ!とさせる。


火を止めて、皿に盛って、完成。





和牛ステーキ

サラダ大盛り

三ツ矢サイダー






僕 「うめぇぇぇぇぇぇ!!」






野菜が余ったので、次は肉を買うだけでよろしい。



そりゃコンビニで買えば楽だけど。


スーパーで素材を揃えれば、初回の出費は多くても、次がべらぼうに安くて。



そして何より、美味い。


なんというか本物を食べてる感覚。



調理には十五分もかからないし、良い花婿修行である。


あ、だれか僕をもらってやってください(広告)





焼くだけでこんなに美味いんだ。


次は煮てみよう。





たまに訪れる調理ブームが始まりました。



久々に手の込んだモノとか作ろうかなぁー。










変な夢を見ました。



赤暗い、閉鎖された教室。


そこで耳に奇妙な装置をつけられる僕とクラスメイト。


まるでカイジに出てくる、聴力を針で奪っちゃうよマシーンだ。




ぎりぎりぎり。



僕 「ぎゃー!」



耳から血が流れてくる。


痛い。夢の中なのに痛い。


酷いよ。どうしてこんなことするの。





僕 「…………はっ!?」




目がさめた。




家の前で、道路を剥がす工事が行われていた。



コレがかなり、うるせぇ。



あ、これが今の夢の原因か。






過去、近所にマンションが建設されるときも 「爆薬持ってこい! 俺が静寂を取り返す!」 ってな具合で息巻いてたんですが、今回もかなりキツい騒音です。



まぁ、ね? 太陽昇ってるのに寝てる僕が悪いんですよ?


午前10時ですもん。


みんな働いてる時間ですよ。



むしろ良い目覚ましですよ。


夢見は最悪ですが。





というか、なんであんな酷い夢を見たんだろうか。


ちょっと自己分析してみるか。




まず今日の悪夢の理由は「騒音に対するストレス」が原因であると思われます。


そのため 「聴力を低下させたい」 という願望に直結したのでしょう。



僕の中で「聴力を低下させる方法」として、耳を塞ぐのではなく、もっとダイレクトに「耳を破壊する」に繋がる。


(……発想が暗っ! そして病的ッ!)



耳を破壊する→そのための道具→カイジの、耳キリキリマシーン


何故カイジかと言うと、前日にカイジのパチンコで三千円ほど負けて悔しかったからでしょう。



また、その装置が登場するシーンは観客が多かったので、それゆえに「人が集まる場所」として「学校」というシチュエーションが適用されたと推察されます。


なぜ小学校かというと……うーん、これは分からない。


徒歩一分の所に小学校があるから、か?




つまり、簡単に負けるなら


「パチンコで負けて悔しくて、工事の音が五月蠅かったから」という理由で悪夢を見た、と。



清々しいくらいにツマンネェ理由ですね……ひでぇ(笑)





いやぁ、本当に痛い話しでしたね! 



(僕の頭が)








なんかいろいろごめんなさい orz









先日の短編が没になり、新しいのを書いてみました。




時代劇を。





……なんというか、書いていて知ったんですがアレって雰囲気を出すのが難しい。


そして何より、その雰囲気こそが時代劇で最も大切なんだな、と感じました。



だって時代劇。


話しの設定をスライドさせれば、現代物でも未来物でも、いっそファンタジーでも使える。



しかし時代劇。


あの硬い空気を作り出すことの、なんと難しいことか。



言葉を古めかしくしたり。難しくしたり。


キャラクターの台詞の言い回しに気を遣い、地の文では「神様視点」とも呼ばれる三人称を使いこなし。



アレは勉強しないと無理ですね。


つまりよっぽど好きでないと、書けませんね。


僕は時代劇観たことありません。


大河ドラマも……そう、巷で話題だった 仁―Jin― すらも、観ていないのです。





※ 「仁はタイムスリップ系の、SFだよ」


僕 「Ha---!?」





そうか、時代劇の皮をかぶった変な小説なら、書けるかもしれない。



そんなことを思った、〆切後の6日目でした。





結果やいかに。






今月のエースポ。


僕の変な短編小説が載ってます。



内容をザックリ言うと 「就職試験で無人島に行かされました」 という。


コレ書いたのが先月の、つまり6月の半ばごろ。




んで、さっき発見した記事がコレ。




無人島で生き残れ!「サバイバル就業体験」に大学生殺到


1 名前:名無しさん@涙目です。(dion軍)[] 投稿日:2011/07/23(土) 21:14:29.19 ID:IL9BmSdd0


「草食系男子」「ゆとり世代」など淡泊、ひ弱な若者像が指摘されるなか、

「生存」をコンセプトに無人島でインターンシップを行うという“過酷な就業体験”に大学生の参加希望(エントリー)が殺到し、大きな反響を呼んでいる。


 企画したのはパチンコ大手の「マルハン」(本社、京都・東京)。約50人の受け入れ枠に対し、

エントリー数は1500人を突破。予想を上回る大人気で締め切った。採用担当者は「若者の二極化が際立つ昨今、野心あふれるハングリーな層に響いたのだと思う」と話している。


 サバイバル体験は、8月30日と9月6日からのそれぞれ3泊4日。島根県沖の日本海に浮かぶ島で、同社の社員研修に参加する形で実施する。島に持っていけるのは着替えや日焼け止めのみで、食料や携帯電話などの持ち込みはNG。参加者は社員1人と学生4-6人で1つのチーム
を組み、食料や飲料水確保に知恵と体力を絞る。


 インターンシップは、無人島体験前の説明会と終了後の振り返りへの参加がセット。説明会と面接で参加者の選考を行い、人事担当社員と行う振り返りで自らの「生き方」「在り方」を見いだす。

説明会は東京、大阪、福岡で行われ、エントリーしている大学生の比率は男女半々。特に福岡の説明会は8割が女子といい、担当者は「九州の女子、恐るべし」と驚いている。


 同社は

「問題解決やリーダーシップ、発想力などが試される。それはそのままビジネスの重要な要素」としている。

ソース:やまと新聞
http://www.yamatopress.com/c/1/1/4040/



インターンシップ、つまりは


「学生が一定期間企業の中で研究生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度」



僕が書いたのは「就職試験」なので、少し違いはありますが。




まぁ、この記事を見つけた瞬間はですね、もう脊髄反射でしてね、





僕 「じ、時代が俺の発想に追いつきやがった!」 





と大興奮ですよ。ええ。



奇しくも、エースポもパチンコ関係の出版物。


そして上記のインターンシップを行ったのも、パチンコ会社。



すごく……シンクロニシティです…………。





とか思ってましたが、なんでもチキンラーメンで有名な日清が、似たようなことを過去にやっておりました。


時は平成15年。つまりは八年前。


若手管理職の人達に、チキンラーメンだけ持たせて無人島に二泊三日生活させるという研修です。

(正確には水、小麦粉、ビニールシートも提供されています。ただし火は無い)




嗚呼、そうか。


時代はとっくに僕を通りぎていたんだな……と、苦笑い。




さて、さて、さて。



ジュール ベルヌ曰く 「人が想像しえる事は、全て人が実現可能な事である」


これが真理だとするのならば、どんな滑稽無糖な小説だって、全て実現が可能ということになります。



「事実は小説よりも奇なり」という言葉を裏付けているかの如く、ですね。


だって小説は事実を覆せないけど、事実は小説を時に覆し、時に凌駕するのですから。




ということは、ですよ。




いつかドラえもんだって作られるってことですよ!




しかしまぁ、残念ながら物理法則だけはどうしようもないのでタイムマシーンは無理なんですけどね。


そこが想像と妄想の違い、ってことなんでしょう。



人間は宇宙に行けても、子供には戻れない……ってね。





さぁて、没くらった短編小説でも書くかね!








やけくそ


定義: やけになる、を強めた言い方。

 定義2 : 自分自身を見捨てること。





短編小説の〆切だったので、小説を書きました。





僕    「今回は久々に僕の芸風を全開にしました!」


編集長 「ぶっ飛び過ぎてて意味不明です!」




没!




ですよねーwwww!!!





……どんな話しだったかは、割愛します。



日付が変わるまで粘って新作書いてたんですが、芳しくないのでワインで現実逃避。



さて、今宵のワインは1999年モノ。






一口目の感想。



僕 「コクリ…………うん! 美味しくねぇ!!」




ちょっと高かったフランスワインー!



しかし、先日飲んだチリワインは安物だけど美味しかったです。


Porta ってチリワインなんですけどね。


行くトコ行けば、1000円もしないんですけどね。


凄く美味しかったので、黒字にオレンジ文字でPORTAってワインを見かけたら買ってください。


損はさせません(断言)




まぁ何はともあれ今夜はフランスワイン。


タンニンが強くて…………歯をすぐに磨きました。口の中が具合悪かったので。成分的に。



しかし、二杯目からは普通に美味しかったです。不思議ですね。






あ。



現実逃避してたけど、そういえば僕は短編小説で没くらったんだった。




ど、どないしょ!


こんな酔い加減で小説書けるのかしら!?



っていうか、明日の俺は熊本に行かなくちゃならないんだった! 滞在時間4時間くらいだけど!!






のるかそるか。


寝るか書くか。





Ok、書きましょう。



――――書ききる自信は無いけれど!!