全然そんなつもりじゃなかったのに、気がついたらソファーで寝てました。



いつ寝たのかも覚えてません。


ただひたすらに、左の首が痛い(笑)





疲れてる時に必要なのは、栄養と休息です。


つまり、「え、そんなことしたら太っちゃうよ!」ということをすればいいのです。


ニーチェがそんなこと言ってました。





僕 「ガツガツモグモグムシャムシャペロリ。よし、お休み」




うーん。よく寝たぞぉ。


さてシャワーでも浴びるか。


おっと、ついでに体重でも計ってみるか。





体重計 「ギブギブ! お前、降りろ! 重い!」


僕    「………………」





あれれ~?


疲れはあんまり取れてないのに、結果だけは見事に出てるぞ~?





……いい天気だ。


泳ぎに行こうかな。








地球は約4万キロ。


人間の歩幅は、おおむね55cmとされていて。




何歩あるいたら、地球一周分でしょうか。




40000km = 40000×1000×100=40億cm


40億cm ÷ 55cm = 約73000000歩


七千三百万歩。



一日に歩く歩数を一万歩と仮定するなら、地球を一周するのにかかる日数は、7300日。

(ちなみに、今日の僕は携帯電話の万歩計を使用して約1万1000歩でした)



7300日 ÷ 365日(一年) = 20年



多少の誤差はありますが、だいたいこんな感じですか。




20年で地球を一周。


ただし、直線距離。




なんでこんな事書いてるかと言いますと、友人の友人が



「地球一周分走る」って目標を立てているらしいです。


それも、日常生活の歩数は省いて、


「地球一周分走る!」という目標のために走った歩数しかカウントしてないらしいです。





素晴らしい目標だと、僕は素直に思いました。



地道、かつ長年の努力が必要です。


でも目標って、だいたいそんなモンですよね。



壮大な目標ほど、長くて険しい道のりです。


僕も自分の目標をちゃんと達成出来るように、今日も頑張って小説書きます。








ところで。


誰とは言いませんが、僕の身近な人が本を出すことになったそうです。





「15ページだけ僕にください」って言ったら真顔で 「は?」 と返されました。


まぁ「そりゃそうだ」的なリアクションですよ。


「いいよ」とか言われたら「じ、冗談でげすよ旦那。へっへっへ……」って小物みたいに笑いますよ。



ズルはダメですよね(遠い目)






うぐぐぐぐうううううううう!!! 絶対負けないんだから!!!!



キー!!





小説かく!!









脳内メーカーで遊んでみました。



懐かしいですね、脳内メーカー。



雪尋でやると 「愛」 の一文字で埋め尽くされ、まるで現世に降臨したエンジェルのよう。


しかし本名でやると 「怒」しかない頭の中心に「悲」が一つ、というなんかラオウ的というか、悲惨というか。




今日は「ハリーポッター」で遊んでみました。




夜の方法



おおっと……悩みと迷いの狭間に、酒があるぞ……。



コイツはアル中予備軍の臭いがするぜ!




ハリーポッターらしくねぇ!!





僕 「あ、そうか! 正しくはこうか!!」





ハリー・ポッター……と。





夜の方法




秘密主義のチャラ男になりおったぁぁぁぁぁ!!





これはいかん、どうにかしてハリーポッターのイメージを正さねば。






僕 「……そうか! この手があった!!」





ずばり、演じている俳優の名前だ! 反則くせぇが、反則だとルールブックに明記されてないッ!







夜の方法




……コメントしづらい!


強いて言うなら、とっても人間らしいね!



食って、遊んで、欲を満たす! その方法は「悪」ッ!





最後の方法として、ミドルネームまで入れてみました。


ダニエル・ジェイコブ・ラドクリフ。



頭の中は、金を友が囲む、という「うわぁ……」な感じでした。


そしてもうなんかハリーポッター全然関係ねぇや、って気持ちになったので画像なんて添付しません。




そういえば、不死鳥の騎士団以降読んでねぇや。


映画? なんだっけ、三作目まで観たような気はするよ。








そういえば、自分が書いたキャラクターの名前でも遊んでみたります。


たまに凄く一致する結果とか出て笑えます。



あるいは、名前を入力しても 「X?」という文字化けが起きたりして謎。




そういえば、僕のペンネームは 「雪尋」 です。



そう、未だに苗字がありません。




誰かください。




……いえ、やっぱ自分で考えます (;´∀`)







徒然①



無人島で一人ぼっち。


人混みで一人ぼっち。


寂しいのはどっち。


どっちもどっち。



人がいるのはあっち。


僕がいるのはこっち。


正しいのはどっち。


にっちもさっちも。



みたいな詩を、ミュージシャン志望の友達に提供したりしています。


明るくて爽やかな彼には不似合いの、なんか変に暗い詩を。


本当はロック調の曲に充てたいんですが、彼の獲物はアコースティックギター。


想定した曲調とは全然違うモノを仕上げてくるので、とても楽しいです。




徒然②


いま書いてる小説が、自分でも楽しいです。


ミステリー小説のはずが、気がつけばエンターテイメント小説に化けてしまいましたが……。


今のところ、面白いと判断出来る。



プロット煮詰めて、投稿先見据えて、冬が来るまでには書き上げたいな、と。


そうだよ。投稿しないといつまで経っても小説家になれないんだよ。


オーディション受けないと、舞台に立てない。


……アイドルみたい!




徒然③


ごく稀に、宗教の勧誘を受けます。


キリスト系の。聖書みたいなの渡されそうになります。


勧誘者は自転車に乗った外人のおにーさん。



ネットで 「どんな宗教やねん」 と思って調べてみると。




酒、タバコ、コーラ、コーヒー、紅茶、緑茶禁止。だそうです。




おおぅ……見事に全部大好物ですね。


しかし酒禁止か。


キリストは、ワインを自身の血に例えて弟子に飲ませたのに。




あと、一人ぼっちのオーラが出てる子は勧誘されやすいそうです。


ほっとけっ!wwwwwwwww






以上、本日の駄文でした♪


まった来週~







性交とは、グリコのおまけのようなものである

       

            ――――雪尋




ということを人に話したら、えらく驚かれました。




※ 「ど、どういうことかな」


僕 「グリコって、ハート型なんですよね」



※ 「そ、それがどうした……」


僕 「オマケはしょせん、オマケですよ。大切なのはハートです」



※ 「なんじゃそりゃ……」


僕 「もちろん、オマケも必要ですよ。オマケあってこそのグリコかもしれません。でも、やはりハートが」



※ 「分からん……」


僕 「……ハートがあれば、一粒で三百メートル走れます」



※ 「なにが言いたいんだ」


僕 「自分でもよく分からなくなってきました」




だから、オマケ目的でグリコ買う人がいるとするじゃないですか。


言い換えるなら、性交のために恋愛する人がいるってことじゃないですか。



純粋にグリコが食べたいから買って、ついでにオマケも確認する、って人もいるじゃないですか。


言い換えるなら、相手のことが好きで好きでたまらないから、結ばれたいと想う人もいるんですよ。



つまり僕は後者なんですよ。



※ 「そんな 病的 なこと平気で言っちゃうから、彼女が出来ないんだな……」


僕 「……………………」





ですよねぇ。





自分でも分かってますよ(´∀`)




一夏のアバンチュール、なんて身の毛もよだつようなリア充ワード聞いたんで、なんとなく思いだしたエピソード。


(リア充 → リアルが充実している人、の略)






春を待ちわびて長い冬を過ごし、あんまりにも温かくならないから極寒に適応してしまった哀しい男。



そんな雪尋が、猛暑日をお知らせします。



熱中症にはお気をつけ下さいませ♪







バイクを磨きました。



遅い時間、雨が降りました。





カバーかけてるから余裕です(笑)




しかしバイクの季節になりましたね。


追い風を置き去りにして、向かい風を突っ切るのがたまりません。



日差しがキツイと、車体も熱を帯びます。


でも風が身体を通るので、すごくドライに心地良いです。


軽装なので無茶な運転はしないようにしてますけど。



それでも、夏はバイクでカッ飛ぶには最適なシーズンだと思います。


(注・雪尋は法定速度を守っています)




大型の免許欲しいなぁ。



カワサキのエリミネーターというバイクに憧れていたんですが、


諸々の諸事情で生産が終了してしまいました。排ガス規制強化なんてクソ喰らえ。


ちなみにハーレーダビットソンに似ています。


中古でいいから買ってしまおうか。




でも僕の親しい人って、僕が大型の免許取るのに反対してるんですよね。


特に身内。



「死ぬぞ」


って真顔で警告してくれます。脅しじゃなくて、警告です。




生きたいので、とりあえず250ccで我慢してます……。










春は陽気に包まれて。


夏は熱気を吹き飛ばして。←イマココ!


秋は涼風を身に纏って。


冬は勘弁してほしい。でも乗る。





嗚呼、どこかに僕とツーリングしてくれるおなごはおらんものか。






※ 「そういう人が集まってるサイトとか、お店とか色々あるけど?」


僕 「知らない人とからむのは苦手なので、遠慮しておきます♪」



※ 「いやお前、ツレが欲しいって言ったじゃん……」








僕 「ただの妄想です☆」




これだから七年も以下略!





実際、バイクなんて一人で乗るものですし。






梅雨が明けたら、遠出しようっと。











お店に竹が設置されました。



そうです。七夕のお願い事をするのです。




みんなが「何書けばいいんだYo……」って悩んでる中、僕は三秒くらいでお願い事が決まりました。





僕 「はい、それじゃ短冊を回収しますよ~」





みんなのお願いを回収します。


幸せな結婚、ダイエット、ラピュタに行く、真人間になる、平和、飲まされませんように、健康、色々ありますね。






※ 「雪尋くんは何をお願い事したの?」


僕 「ふふっ、決まってるじゃないですか……」






小説家になれますように?


Non,Non







短冊 「みんなの願いが叶いますように――――雪尋」







素敵な願いでしょう?







Aさん 「つまんねぇ


Bさん 「七夕なめてんのか


Cさん 「良い子ちゃんぶりやがって


Dさん 「意味わからん


Eさん 「偽善者が!」 





袋だたきでした。


もうみんな 【(゚Д゚)≡゚д゚)、 カァー ペッ!!】  状態




あれ。おかしいな。


僕はみんなの笑顔が見たいだけだったのに、まるで汚物を見るような目でこっちを見てるよ!





予想以上の酷評に 「(;´Д`)」 ってなってると、いつの間にか僕の短冊が差し替えられてました。






短冊 「七年ぶりに女が出来ますように――――雪尋」






あー。


うん。


それ、去年書いたネタだわー。


だけど叶わなかった願いだから、スルーしたんだわー。







(゚Д゚)≡゚д゚)、 カァー ペッ!!





本当のお願い事は胸に秘めて。



それではまた来週~♪







今書いてる小説なんですが。



プロット立てて書いてるんですが。



途中で 「こうした方が面白いな」 となることは多々あります。


それが多少の変更ならいいのですが、時折プロットを粉砕するようなアイディアも出たり。




ミステリー小説なのに、閃いたアイディアを使用すると「エンターテイメント小説」に変化したり。



ザックリ説明すると、本来は



被害者 ← 犯人が殺す なんですけど。



被害者 ← 犯人が殺す ← それを別の人が殺す ← 主人公が殺す ←実は黒幕が誘導していた



みたいな感じになっちゃうんです。


前者はミステリーで。


後者だと、なんかもう反則になっちゃうんですよね。



ノックスの十戒 ってご存知でしょうか。


推理小説を書くときのルールなんですけど。



①犯人は物語の当初に登場していなければならない

②探偵方法に超自然能力を用いてはならない

③犯行現場に秘密の抜け穴・通路が二つ以上あってはならない(一つ以上、とするのは誤訳)

④未発見の毒薬、難解な科学的説明を要する機械を犯行に用いてはならない

⑤中国人を登場させてはならない(この場合の「中国人」とはフー・マンチューなどに代表される「超常現象を駆使する人物」を指す)

⑥探偵は、偶然や第六感によって事件を解決してはならない

⑦変装して登場人物を騙す場合を除き、探偵自身が犯人であってはならない

⑧探偵は読者に提示していない手がかりによって解決してはならない

⑨“ワトスン役”は自分の判断を全て読者に知らせねばならない

⑩双子・一人二役は予め読者に知らされなければならない



これの①と⑦と⑧に抵触するんですよね。


犯人を複数用意するだけならまだ「推理小説」なんでしょうけど、物語の構造上どうしても「探偵も犯人になる」というくだりが必要なので、もうこれ推理小説じゃなくてエンターテイメント小説じゃねぇか! みたいな。



まぁ、この十戒が考えられたのは80年前くらいだし、ノックスも自分で考えたくせにルール破ったりしてましたから別にいいんでしょうけど……。




出来ることなら両方のルートを書いてみたいけど。


流石に時間が足りなさすぎる。



他の作品に流用してもいいんですが、登場人物や時代背景及び現場設定を変えると違和感が生じてしまい。




そうこうしているうちに朝ですよみなさん。



喫煙量が大変なことになってますよ!


灰皿が! 灰皿が!!



惰性で吸いすぎるから、禁煙パイポとか買ってみたけど……。


噛みすぎて具合が悪くなりました(;´Д`)


あと凄く物足りない。


キリが無い。


多分、これは口寂しい人が使用すべきアイテムです。




歯磨いて寝るかね。





え? 今夜も退屈な記事だった?


たまには面白いモン書け?








夜の方法-ないよ!









さて、もう少し頑張るか。







最近ブログが面白くない、という評をよくいただきます。


まぁ、ね……うん……自覚はあるのよ?




というのも、最近は以下略。


だからブログの内容も以下略。





しかし、お客様の要望には応えないといけません!



僕 「よし、ちょっと面白いエピソードでも引っ張りだしてみるか!」





若干酔っていた僕は、ガチャガチャとキーボードを叩きました。



30分後。



僕 「出来た! 大作が出来た!」



適度に緩急があって、きちんとクライマックスがあって、相変わらずオチが弱いけど出来た!


これなら最低でも「まぁ、最近のに比べるとそこそこ面白かったよ」 ぐらいの評価がもらえるはずだ!





僕 「よし、最後にチェックしてみるか」




誤字なーし。


脱字なーし。


重複表現を修正して、オールクリアー♪





僕 「……あれ?」




そして僕は気がついた。





僕 「……………………これ、公開したら危険なネタじゃね?」








説明しよう!


雪尋くんは夜の街で働いている男である!


よって、面白エピソードの大半はお客様やホステスさんの話題がメインなのである!



つまり!


こんなしょうもないブログで公開していいような内容ではないのである!!



諸刃の剣!


公開すれば「まぁまぁ面白かったよ」程度の評価との引き替えに、




お客様 「……貴様、俺のことをネタにしたらしいな」



及び!



ホステスさん 「なんであんなこと書くの?」




的な流れになるのは、もうこれリンゴが下に落ちるくらい確実なのである!!


諸刃の剣というか、完全に銃口がこっち向いてる状態である!!




僕 「…………………………記事を、差し替えるとしましょうかね」



というわけでお蔵入り。








今日はお客様に遊んでいただきました。


美味しいご飯をたべて。


二件目にはこんな洒落たバーを紹介してもらい、ほくほく顔。






夜の方法



贅沢な場所でした。


広いんですが客席を限定させていて、とても優雅な空間が演出されています。



曰く 「内緒のお店」 とのことなので場所や店名は控えますが。




良い所でした。ああいう所もあるんですねぇ。





それと、VIPルームがある「カフェ」にも行きました。


防音対策が完璧なカラオケ付きの個室。



カフェって……なんだっけ…………とか思ったり。




セックスマシンガンズなんて高校生ぶりぐらいに歌いました。


みかんみかんみかんみーかーん!!




楽しかったです。


ありがとうございました(´∀`)ノシ






六時間飲み食いしたら体重が二キロ増えてて爆笑。



その口に向かって動く手を止めればいいのにね!





さぁ、今週も頑張りますか!







アセスルファムK


スクラロース



甘味料という名の、化学。


それは「カロリーゼロ」という表現を用いるために使われる、欺瞞。



使われてるモンが同じなんだから、そりゃみんな似たような味ですよね。





しかし、それでもカロリーゼロのジュースを買い続ける僕は一体なんなのでしょうか。


最近のお気に入りは 「大人のキリンレモン」。


ダイエットという、終わりのない課題に取り組むための、無駄な抵抗。



カロリーゼロのジュースを飲んでも、痩せることはないのに。




逆に、緑茶。


これは凄い。


まず利尿作用がハンパない。


すぐトイレに行きたくなりますし、健康にも良いとされています。そして美味い。


そして当然のようにカロリーゼロ。


欠点が見あたりません。



でも、今日も僕はカロリーゼロのジュースを買ったりしています。




ごくごく飲みます。


そりゃー飲みます。


小学生が水道に口付けてガブ飲みするみたいに摂取します。






僕 「痩せねぇ」




そんなこと、分かり切っていることなのに。







僕 「……あれ? なんだろう。いつもならお腹が減る時間なのに、腹が減らないぞ?」




なんでかな?


今日、なんか食べたっけ?



うーん…………ジュースしか飲んでないぞ?






僕 「あ、これ夏ばての前兆だ!」



そりゃいかん! 健康のためを思って、ちゃんとご飯を食べよう!!








僕 「増えたなぁ」






きっと僕は、アホなんでしょうね(´∀`)




そんな残念な子が、七月をお知らせします♪



もうすぐ梅雨明け!!