不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング -28ページ目

不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング

登校拒否、不登校、登校しぶり、小学生不登校、中学生不登校、高校生不登校、不登校解決、不登校相談、再登校、ひきこもり、ゲーム没頭、昼夜逆転、自傷行為、体調不良、不登校カウンセリング、再登校

 

 

 

(一部添削、再掲)

 

 


この記事をご覧になる前に

下記記事をご覧いただいた方が、

お子さんのお気持ちがより解りやすくなると思います。


「ご存じでしょうか?不登校・ひきこもりに悩み、新学期・進級・進学を勧められている子供の本心を…」  → クリック


***


おはようございます。

随分と冷え込んできましたが、

お元気でお過ごしでしょうか。


2学期も終わりに近づいてきますと、

特に中学3年生、高校3年生などの受験期であるけれども、

まだ不登校・ひきこもりのままの状態が続き、

学校に行けていないお子さんをお持ちの親は、

毎日が気が気でなりませんね。


何しろ、本当は昨年の少なくとも夏休み明けから

受験勉強をしないと行けなかったのが、

今なお学校に行くことができないでいるのです。


一方、クラスメートの大半は既に受験を終えたり、

受験準備に余念がなく、いずれにしても

ほとんどの同じ学齢の子供たちは、

春からは新しい学年に進級したり、

新しい学校へと進学していくことが当然かのようにしています。


ママ友たちが集まってもそのような話題でも、

やはり進級、進学の話しが当たり前であり、

ただでさえわが子が学校に行けないお母様は

肩身が狭いのに、この時期になると、

不安が一層つのります。


「うちの子は中学生で義務教育だから、進級はするが、新年度から再登校できるだろうか…」


「高校の担任の話では、出席日数がもうギリギリで、そろそろ学校に行かないといけないのに、その話をしたら、また切れて、暴れるのではないか…」


「高校受験はできそうにない…この子はもう通信高校やサポート校に行くしかないのだろうか…でも、前はサポート校などには絶対に行かない!と言ってたし…」


「受験できる大学受験が残り少ないのに、娘に受験の話しをしていいのだろうか…もし、また家を飛び出したら、どうしよう…」


「息子はもう段々元気になってきて、最近は少しずつ外出するようになってきている…前は強烈な拒絶反応を示したけど、もしかして、今はもう学校の話しをしても大丈夫かな…」


「娘が最近、何度か“学校”や“クラスメート”の話しをするようになってきた。もしかして、いまポンと背中を押せば、学校にいけるようになるのではないだろうか…」



上記はこの時期になると

カウンセリングを受けていらっしゃるお母様や

無料カウンセリングを申し込まれる親御さんたちから、

この時期(正確には10月~1月頃)に寄せられる

ご心配ごと・悩み・ご相談などです。


でも、このブログをお読みになっていらっしゃる

お母様(お父様)のほとんどは、

恐らく似たような状況を

経験されているのではないかと拝察致します。





そこで、今回は、

学校に行けなくなっている子供たちが、

進級・進学が迫っている今のような時期に

どのように思い・考えているのか、について、

2回の記事に分けて書かせていただきたいと思います。


最初に、先ずは
 

“不登校・ひきこもりの子供の思考・行動パターン”

についてご理解いただきたいのですが、

大体次のような感じであろうと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

“子供は自ら決めないかぎり、再登校しない”

 

 

“親や先生から説得されたり強制されて再登校したり、進学しても、長続きしない”

 

 

“子供の心のキズが癒えて、トラウマが収まり、子供の元気な本能が復活すると、自ら学校に行きたがる”

 

 

“子供は心も体も休まってくると、ヒマだ、退屈だ、何かしたい、こんな毎日がイヤだ…などと言い出す”

 

 

“子供は再登校、進学したいと内心では思っても、実際に再登校や進学などを考えると、長い間学校に行っていないので、クラスメートに何を言われるだろうか…などと、不安と躊躇が生じて、足踏みをしてしまう”

 

 

“子供が再登校、進学等の準備ができていても、子供が不安などで躊躇している場合、いま現在の子供に可能な選択肢の“オプション・リスト”*を作成し、提示して、子供と率直な話し合いができると、子供が前向きに考えることができるようになることもある”

 

 

“ただし、子供が親に心配をかけたくない、親に嫌われたくないという強い恐怖心を持っているケースでは、見た目には落ちついていても、実際には心のキズが未だ癒されていない場合があるので、このオプション・リスト*を見ると、拒絶反応を示すことがある”

 

 

“いずれにしても、親の目から見て子どもはもう大丈夫じゃないか、もう学校に行けるのではないか、と思われる場合は、オプション・リスト*を作成して提案してみると、実際の子供の様子(相当元気になっているか、まだまだ心のキズが癒されていないか等)がより正確に把握できる”

 

 

文中の“オプション・リスト”は、

ある程度、子供の状態が落ちつき、

ヒマそうな様子をしていたり、表情が明るくなってきている、

何となく元気になってきている子供にお母様からご提案し、

子供とご相談いただくためのものです。
 


大体以上のような感じですが、如何でしょうか。



学校に行けていない子供が今の時期に

どのような心理的状況にあるのか、

できるだけ詳しく理解し、子供の気持ちを

分かってあげることにより、

どのような言葉をかけてあげるのが良いのか、

言わない方が良いのはどういう言葉か、

などが分かってきます。


なお、文中の“オプション・リスト”につきましては、

長くなりますので、

次回のブログで書かせていただきます。



次回の記事

  ↓

「ひきこもりの子供に再登校・進学などを勧める場合に効果的な“オプション・リスト”とは?」





 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 


先日、本ブログの読者の方から、

以下のような質問をいただきました。


「子どもの学校や大人に対する不信感やトラウマを取り除くには、医療機関しかないのでしょうか? 」


このテーマは大変重要であり、

子供の不登校・ひきこもりのみではなく、

大人の引きこもりやニートについても関係します。

コメント欄への回答は字数が限られていますので、

このブログに書かせていただくことにしましたので、

ご了承のほど、お願い申し上げます。


コメントいただいた記事はこちらです。

併せてご覧くださいね。



 不登校・ひきこもりの子供が「学校に行く」と宣言しても、なぜ行けないのか?その本当の理由と対策は?  →  クリック


 不登校・ひきこもりの子供が「学校に行く」と宣言しても、なぜ行けないのか?その本当の理由と対策は?
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不登校・ひきこもりの子供の心は、大人・子供への不信感と恐怖心で一杯


なお、その前に、ご質問者の方に

補足的にご理解いただきたいのは、次の事です。


☑ 学校に行けなくなった子供は、大人に対してのみ不信感や恐怖心をもっているのではなく、学校の子供たちに対しても不信感や恐怖心をもっています。


☑ またそのような子供は学校の大人(担任、先生、部活の顧問、教頭、校長)
のみに対してではなく、実の親である父親・母親に対しても、強烈な不信感や恐怖心をもっていることが多いのです。(両親に対して暴言を吐く、暴力を振るったりするのもそのためです)


☑ そのような学校の大人(先生たち)や子供(クラスメートや学校の友達)などに対する不信感や恐怖心は、子供の心を正確に理解し、心の傷を癒さないまま放置すると、汎化(はんか。広がる)していき、学校の大人や子供のみではなく、住んでいる街の大人全般、子供全般に対する不信感や恐怖心になっていきます。(その結果、子供は家から一歩も出れなくなってしまいます)


以上を踏まえた上で、下記をお読みくださいね。



不登校・ひきこもりの子供への薬剤投与は一時的に症状を和らげることはあるが、症状の本当の原因(心因)解決することは困難


学校に行けなくなって部屋に引きこもったり、

起立性調節障害や多動性などの

発達障害の診断を受けた子供などに対し、

スクールカウンセラーなどの勧めで精神科・心療内科・

思春期外来などのクリニックで受診した場合、

担当医師によっては、薬剤投与を行います。


投じられる薬剤は、

確かに学校に行けなくなった過程で

子供が持った不信感やトラウマから生じる

“症状(緊張、不安、無力、無気力、不眠、神経過敏、落ちつきのなさ、その他の諸症状)

を一時的に緩和する”ことはできます。


しかし、そのような“症状”が生じることとなった

不信感やトラウマそのもの(心因・真因)を解消するのは、

長年の臨床経験から言わせてもらえば、

薬剤の投与のみでは難しいだろうと思います。


“学校に行くのが恐いトラウマ”の真因(心因)は?


不信感やトラウマを持つようになったつらい、

悲しい出来事(イジメ、無視、暴力、心ない親や先生の言動など)

などによって、子供の心は深く傷つき、

その過程で、クラスメートや担任や

部活の顧問などに対する強烈な不信感を受け、

恐怖心を抱くようになります。


また、学校に行くのが恐くて堪らないから

学校に行くのを拒否しているのに、

子供のそのような心理が分からない親に

無理やりに学校に行かされようとした過程で、

多くの子供たちは、実の母親や父親さえ

信じれなくなり、やはり恐怖心をいだくことが多いです。


そのような不信感や恐怖心が絡まり合って、

学校に行くのが恐いトラウマ

(深く心が傷ついた子供の自己防衛本能が、学校に行こうとすると条件反射的に拒絶反応を示すように作動する要因)

が心の奥深くにできてしまいます。


学校に行くのが恐いトラウマの主な“心因・真因”は、

子供の心が深く傷ついていったそのプロセスにおいて、

子供が持つにいたった、学校そのもの

(クラスメートや担任など、学校の子供たちと大人たち)に

対する不信感や恐怖心であると言っていいかもしれません。


子供の問題行動や気になる症状の原因はトラウマの作動


不登校・ひきこもりの子供たちが示す様々な

問題行動(緊張、不安、無力、無気力、不眠、神経過敏、落ちつきのなさ、親に対する暴言・暴力、昼夜逆転、ゲーム没頭、物を壊す、家を飛び出す、その他)

は、そのような不信感や恐怖心から

できあがったトラウマが原因なのです。


そのような問題行動を示す子供を

クリニックに連れて行きますと、時には上記のように、

医師は薬剤を投与するよう指示し、

安定剤や睡眠剤などを服用した子供は、

一時的に症状が緩和することはあります。


しかし、そのような症状の緩和は、

飽くまでも一時的なものであり、

薬剤の投与を止めた場合、

子供の心が深く傷ついたままでいますと、

症状がぶり返し、問題行動が再び起きます。


“学校に行くのが恐いトラウマ”、不信感、恐怖心を消すためには?


では、そのような問題行動や症状を

生み出しているところのトラウマや、

その元となっている不信感や恐怖心を消すためには

どのようなことをすればいいのでしょうか。


最優先すべきは、深く傷ついた

子供の心をしっかり癒すことです。


一定期間(数ヶ月ほど)、母親が

学校に行けないでいる不登校・ひきこもりの

子供の心をしっかり癒すために

適切な働きかけを行うことにより、

子供の心はやがて元気になり、笑顔が戻ってきて、

自らまた登校したいという意志を持つようになります。


子供の深い心の傷をお母様の愛情によって

しっかり癒してあげることにより、

子供の心は元気を取りもどし、

母親への信頼と母親の愛情により、子供は徐々に

他人に対する不信感や恐怖心は和らいでいきます。


その過程で、多くの子供たちは、

それまで服用していた色々な薬剤を飲むのを忘れたり、

以前は飲むことを嫌がっていたのに、

段々と嫌がるようになったりします。


そして薬剤を飲まないと以前は眠れなかったのに

自然と眠れるようになり、いつも緊張して

何も手がつかなかったのに落ちついて過ごすようになり、

知人に会うことさえできなかったのに

自ら会いたいと言い出したりします。


子供が笑顔と元気を取りもどすようになると医師は薬剤を投与しなくなる?


既に薬の服用をしている場合、

私は薬を飲むことを止めることは絶対に提案はしませんし、

カウンセリングを始める前のように、

従来通り、定期的に医師の診断を受け、

指示を受けるようにアドバイスします。


ですが、子供の心が安定して元気になってくると、

診察をしている医師が薬剤の服用の必要がない判断し、

ほとんどの場合、薬剤を処方はするが、

必要な時にのみ(とても不安になったり、緊張感が強くなったり、眠れなくなったりした場合など)に飲めば良い、

というような指導をされることが多いです。


カウンセリングの最優先事項は、子供の心の傷をしっかり理解し、きちんと癒すこと!


当方の3ヶ月カウンセリング・プログラムの中の

様々なワークの中の最優先事項は、

“母親が子供の深く傷ついた心を正確に理解し、その傷を癒すために、母親の愛情が子供の心の奥に届くための積極的な接し方”

です。


このワークを徹底的に行う時、

手のつけられなかった子供の問題行動や

親から見ても以上に見える様々な症状が和らいでいき、

トラウマが収まってきますので、

子供の表情や言動が穏やかになってきます。


子供が落ちついてきましたら、

更に様々なワークを進めていただき、

子供の深く傷ついた心を癒してトラウマを根底から消し、

そして勇気と自信を与えることによって、

親の説得や強制によってではなく、

子供自信が「学校に行く!」と言い出すのです。


以上、当方の多くの臨床経験及び

カウンセリングを受けた下さったお母様やお父様方からの

ご報告を基に、要点のみですが、

書かせていただきました。



ご参考】 


鬱病を患っている大人も、カウンセリングによって心が癒やされると、薬剤投与を自然に止めるようになる



なお、上記のようなパターンは、

実は大人の鬱病にも通じるところがあります。

ご参考までに、当方で扱いましたケース(事例)を

基にポイントを整理してみます。


鬱病を患っている大人の方は、

ほぼ例外がないと言っていいぐらい、

会社の同僚や上司、仕事仲間はいうまでもなく、

親しい友人や家族にさえ、

誰にも言えない深い苦悩を抱えています。


また、その苦悩が生じる過程で、

心が深く傷ついていますが、周囲の誰一人、

その深い心の傷には気づきません。

(そもそも本人が周囲に話しませんから分かりようもありませんが…)


鬱病を何年も患い、長年、

安定剤・睡眠剤・抗うつ剤・胃腸薬・漢方などを処方され、

飲み続けても一向に良くならないと訴える

多くのクライアント(相談者)からの

ご相談を多く受けてきました。


そのような場合、カウンセリングを始めた段階では、

私は医師ではなく、一心理カウンセラーでありますので、

当然ながら薬を飲むのを止めるとか続けるとかは

一切コメントせず、クライアントから薬物服用の可否を尋ねられても、

私は医師の指示と処方に従うように伝えます。


しかし、何回かカウンセリングをくり返し、

ある程度、誰にも話せないでいた

心の苦悩(時には深い秘密)をクライアントが話し始めますと、

心が軽くなってきて、余裕が生じてきます。


更にカウンセリングを継続しますと、

クライアントの心が明らかに前向きに変わり、

意欲や気力が戻ってきてくるのを感じることができます。


そのような変化は、クライアントの言葉のみではなく、

表情や目つき(眼差し)に表れてきますし、

態度や雰囲気にも表れてきます。


そのような変化が生じてくる頃になると、

クライアントはなぜか毎日数回しっかり飲んでいた薬を

飲み忘れることが徐々に多くなってきます。

(鬱病を患う人は大変真面目で優秀な人が多いので、薬の飲み忘れは先ずありません)


以前は薬を手放せなかったのが、

会社などに薬をもっていくのを忘れると恐怖で

パニックになるほど薬を手放すのが恐かったのに、

最初は時々、そのうちしょっちゅう

忘れるようになってくることが多くなります。


そして、安定剤や睡眠剤や抗うつ剤などを

飲まないでいるのに、気分は良好で、

夜は眠れて、不安もほとんど感じなくなっているのです。


そのような変化については、逐次、

定期的に受診しているクリニックに

正直に報告するようアドバイスしますが、

医師はそのような患者(クライアント)の変化に応じて、

薬を減らしたり、あるいは、不安を感じたり、

眠れない時だけに薬を飲めば良い、

と指示をすることが多いようです。


そして、ある時点に来ると、

医師は患者の話しを聴き、診断の結果、

もはや薬を飲むことを指示も進めなくもなることがあります。



大体、上記のようなことが良くありました。



***




 

 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

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そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

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精神的にたくましく、愛情豊かな

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素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

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お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

お子さんは学校に行けなくなってからしばらく経っていますが、

 

進級や転校や進学については、

少なくとも今のところは、

 

興味がない、見たくないというよりは、

 

“考えるだけの心の余裕が無い”ように見受けられますが、

 

如何でしょうか。

 

 

お母様はどのように感じておられますか?

 

 

一方、毎日のご様子が穏やかに見えるのは、

その通りだと思います。

 

“勉強”、“学校”、“教科書”、

“先生”、“進学”、“転校”以外のことについては、

 

 

どうやら少しずつ心の整理がついて来ているようですね。

 

 

学校に行けなくなっていった過程、

家に閉じこもっていた間、色々と苦悩しているときなどに

 

千々に乱れ、荒れていた思いや気持ちが

少しずつ落ちついてきているような気がします。

 

 

そしてそのことはとても大切なのです。

 

 

お母様がずっと心配していらっしゃった、

 

独り部屋に閉じこもって

イライラしたりしていたあのようなことは

 

これからはもう起きなくなると思います。

 

 

家事を手伝うことなど、

外出すること、買い物をすることなどを

 

自ら申し出ているお子さんのご心中を思うとき、

 

お子さんがどれほど一生懸命、

 

ともすれば今なお頽(くずお)れそうになる

自分の気持ちを引き立て

 

少しでもお母様を喜ばそうとしているのか、

涙ぐましいご努力が切なくなります。

 

 

親の期待に応えよう、頑張ろう!とともすれば無理しがちな

 

貴女の大切なお子さんに

 

私は次の様なメッセージを送ってあげたい…

 

心からそう思っています。

 

 

***

 

 

「そこまで頑張らなくても大丈夫だよ。

 

そんなに無理しなくても、

お父さんもお母さんはキミを見捨てることはないよ。

 

 

今はまだ学校に行けなくても、進学先を決めれなくても、

 

例えあと1、2年、何にもできないまま、

無力な姿のまま過ごしても、

 

キミのお父さんもお母さんも、

兄弟も、決してキミをバカにしないよ。

 

 

みんなキミの家族だからね、絶体にキミを見下したり、

 

無能扱いしたり、親不孝と罵ったり、

みっとないダメ息子と思ったりしないよ。

 

 

確かに今のキミは、少し元気になったよね。

 

前よりはちょっぴり眠れるようになったし、

 

少しばかり気持ちも楽になってきたね。

 

 

だから、少しでもお母さんのお手伝いをして、

 

お母さんに楽をさせて、

 

親に散々迷惑をかけた自分を

申し訳ないと思っているので、

 

その罪の一部でも償いたいと思っているんでしょ?

 

でも、無理しなくてもいいよ。

 

 

例えて言えば、キミの骨折した足の骨は

治っているかもしれないけどね、

 

長い間入院して絶体安静にしていても、

そのままではまだ歩けないんだよ。

 

足の筋肉が衰えているから、

これからリハビリが必要なんだよね。

 

 

だから、ギブスが取れたからといって、

すぐに歩こうとしたらダメだよ。

 

そんなに無理をしようとしたら、

また足をケガしちゃうよ。

 

先ずは、リハビリだよ。歩く練習だよ。

ゆっくりゆっくり、とね。

 

それも補助の手すりや松葉杖を使わないといけないよ。

 

そうしないと過度の負担が足と筋肉にかかってしまうよ。

 

 

今のキミは、心がちょっぴり楽になってきているよね。

 

ほんの少しだけ、何十分かだけ、

多めに眠れるようになったね。

 

 

笑顔も少し、元気も少し、

心の意欲もわずかだけど、出てきているね。

 

でも、まだまだキミは今はリハビリが必要。

 

無理しないことが大切だよ。

 

 

今、突然、歩き出そうとしなくてもいいんだよ。

 

今、同じ歳の子たちが受験に突っ走っているからといって、

 

キミまで無理して突っ走ることはない。

 

そんなことをするのは、

ギブスを外した日にマラソンするようなもの。

 

無理だよ。絶体にしてはいけないことなんだよ。

 

 

そのことは、キミのお父さんお母さんも

ちゃんと分かっているよ。

 

キミの兄弟もちゃんと理解している。

 

 

周りの子たちと自分を比べるのは、

今だけは止めようよ。

 

闘うのは、ギブスが取れて、

リハビリをして、退院をして、

 

外で歩く練習をして、軽く走って、

しっかり栄養を取りもどして、

 

それからだよ。

 

 

その間、キミは友達から1年遅れるかもしれない。

 

いや2年、あるいはもっと遅れるかもしれないね。

 

みんなに置いてきぼりにされる不安と怒りと

屈辱と情けなさを味わうだろうね。

 

将来はもうダメだ、とキミが悲観しても、

誰もキミを責めることはできない。

 

 

でもね、大丈夫だよ。

 

 

“後になる者、先にならん。先に在る者、後にならん”と言ってね、

 

この長い人生では逆転劇が何度も何度も起きる。

 

そのことを大人であり、人生経験豊富な

キミのお父さんお母さんはちゃんと分かっている。

 

だからキミを責めることは決してしないよ。

 

 

今のキミがどんなに

何にもできない無力者に見えても、

 

暗い部屋の片隅で膝を抱えるしかない

弱者のように見えても、

 

キミのお父さんお母さんは

大切なわが子の苦しみをちゃんと分かっているよ。

 

 

キミのお父さんお母さんは、

何があってもキミを守ろうとしているんだよ。

 

世界中の60億の人類が罪のないキミを責め、

キミを咎めようとしたら、

 

たった二人では無力かもしれないけど、

キミのお父さんお母さんは

 

何があっても、命を賭けても、

キミを守ろうとするだろう。

 

例え命を失っても、

その命をキミのために与えようとするだろう。

 

それが親という者だよ。

 

 

世界中が敵でも、お父さんお母さんは

絶対にキミの味方だよ。

 

だからね、勇気を出して、

自分の今の気持ちを、どうしようもない思いを

 

お父さんお母さんにぶつけてごらん。

 

 

“進学したいけど、学校に行きたいけど、勉強したいけど、

 

でもね、パパ、ママ、心も体も動かないんだよ。

 

本当に何とかしたいんだよ。苦しいんだよ。夜も眠れないんだよ。

 

パパとママの前ではできるだけ平気な顔をして、

 

ゲームをしたり悪態をついたりしているけどね、

 

心の中では本当は恐くて恐くて、ビビっているんだよ。

 

死にたいほど恐いんだよ。

 

やらないと行けないことが山ほどあるのは分かっているし、

 

このままじゃダメなのも分かっているよ。

 

でもね、本当に何にもできないんだよ。

 

自分でもなぜか分からないんだよ。

 

泣きたい気持ちだよ。

 

死にたい気持ちだよ。

 

パパ、ママ、どうしたらいいの?

 

僕には分からないよ…

 

パパ、ママ、

 

お願いだから僕を助けて!!”

 

 

そのように素直に、情けない自分をさらけ出すんだよ。

 

遠慮はいらない、キミは今日まで

必死になってがんばってきたんだよ。

 

誰にも負けないぐらい、必死になって耐えて堪えて、

 

努力してきた。

 

 

人には見えないだろうし、分からないだろうけど、

 

担任やスクールカウンセラーや

クラスメートなどにも分からないし

 

誰も分かってくれないだろうけど、

 

大丈夫、キミのお父さんお母さんはきっと分かってくれるよ。

 

 

今は何もできないこと、

 

力のかけらも、意欲や気力の断片も使い果たしていること、

 

歩きだすどころか、床を這(は)う力さえ残っていないこと、

 

今もまだ不安で、夜中に独りで泣きそうな夜を過ごしていること、

 

 

そのような気持ちを勇気をもって

お父さんお母さんに打ち明けてごらん。

 

きっと、キミのお父さんお母さんは分かってくれる。

 

そして、そのようなキミの苦悩もつらさも分からずに

 

キミに再登校や進学や受験準備を強く勧めてしまったことを

 

心から申し訳なく思うだろう。」

 

 

***

 

 


 

 

 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

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素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

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信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。



学校から勧められてクリニック(精神科、心療内科等)の診断を受ける前に知っておくべきこと



“DSM”という略語をご存じでしょうか?


日本語では

精神障害の診断と統計マニュアル」 

(せいしんしょうがいの しんだんと とうけい マニュアル、Diagnostic and Statistical Manual of Mental DisordersDSM

と言われています。


Wikipediaでは、

精神障害の分類 英語版のための共通言語と標準的な基準を提示するものであり、アメリカ精神医学会 によって出版されている。」

となっています。

詳しくは下記をご覧になってくださいね。

“DSM”「精神障害の診断と統計マニュアル」



日本の医師(精神科医、心療内科医、思春期外来等)や

スクールカウンセラーの多くは、

WHO(世界保健機構)の診断基準なども参照しますが、

このマニュアルも手元において、

診断の参考にしています。

(友人の大学教授・医師や厚労省の知人の言です)


子供が学校に行けなくなって

不登校となり、家にひきこもって、

心身の問題行動を起こしている場合、

すぐにスクールカウンセラーや担任が

クリニックでの受診を進めるのは、

“精神的な病の早期発見、早期診断”が

是とされているからです。


日本の精神医学界やカウンセリングの普及は、

欧米のみならず、中南米などから見ても、

大変遅れています。

いつも、欧米の研究や文献を

後追いしながら、もたもたしています。


日本は外科手術は

世界でも高い水準を誇りますが、

精神医学や治療、心理療法や

カウンセリングは大変遅れている

というのが、多くの学者や専門家の

お考えなどをお伺いする時に実感します。


上記の厳しい見方は

私個人のものではなく、

学者として精神医学界に関わっている友人、

精神科医や診療内科医、

医療行政に実際に関わっている友人、

知人の本音です。

(身内にも医師や医療関係者が居ます)


私も不登校、ひきこもりの

子供たちのカウンセリングを

日々行っている中で痛感していますのは、

クリニックや病院における

子供たちの精神的な問題の

“診察・診断”がいかに“曖昧”かということです。


ある所で“発達障害”、“起立性調節障害”、

あるいは“自閉症”、時には“統合失調症”など

子供の生涯に関わる病院を診断され、

多くの薬を処方された子供たちが、

別な病院に行くと、

全く異なる診断を下される


そのちぐはぐぶりと申しますか、

いい加減さと申しますか、

開いた口がふさがらないことが、

実際には少なくないのです。


このブログを読んで下さっている方の中にも

そのような経験をされたと、

悔し涙を流されたお母様が少なくありません。


私は医師ではありませんから、

当然ながら診断などする資格もなく、

診断結果について

直接云々するものではありません。


しかし、心理カウンセラーである以上、

一定の精神医学や精神病理学等の

基礎的な知識は必須でありますので、

常に勉強は怠っていません。


そのような精神医学的には

素人同然の私が見ても、明らかに

あまりにもずさんな

心理検査と診断が少なくありません。


それでも、診断を下され、
子供が

元気になっていけばまだ良いのですが、

そのような医師は診察・診断しても、

直すことはめったにないのが問題です。




クリニックや病院や、どうみても

適切とは思えない心理検査だけで、

病名だけ安易につけて、治る治療をしない…


病名をつけられた親は絶望し、

子供は自分の将来を悲観して意気消沈する…


そして、後日、誤診だったことが

わかる場合はまだいいのですが、

その時には既に数年経っている…


そのような悲惨な目に遭った子供の責任を、

クリニックに行け行けと半ば強要した

学校やスクールカウンセラーは

負うことができるのでしょうか…


子供の貴重な数年と自信と意欲を奪って

治すことをしなかった医師やクリニックは

責任を負うことができるのでしょうか…


発達障害や起立性調節障害、

その他の精神障害だと

大切なお子さんが診断され、

希望を失っているお母様に

「セカンドオピニオン」をお勧めするのは、

そのような現実があるからです。


「セカンドオピニオン」は

全ての受診者の権利ですから、

何の遠慮も要りません。


ところで、なぜ、

スクールカウンセラーや担任や学校は、

不登校の子供たちにこれほど強く

クリニック受診を勧めるのに、

クリニックに行っても、子

供はぜんぜん良くならないで

再登校もできないのでしょうか?


その理由について、また別な機会に

書かせていただきたいと思います。




 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

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そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

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勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

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(一部添削、再掲)

 

 


(前回③の続きです)


【「学校に行く!」と宣言しても再登校できない子供への対処法】


それでは、「学校に行く!」と宣言しても、

なかなか学校に行けない子供に

どのように対応すればいいのでしょうか?


遠回りに見えるかも知れませんが、

やはり、先ずは子供の心をしっかり理解し、

適切な対応をしてあげるのが一番の早道となるのです


1.学校に行けない不登校、ひきこもりの子供は、「学校に行く!」と宣言しても実際にはなかなか再登校できない子供は、心の中にまだ深い傷があり、どうしても学校に行くのが恐いトラウマを心の底に抱えている、ということをしっかり理解する。


2.傷ついた子供の心の傷をしっかり癒し、学校に行くのが恐いトラウマを消して、子供が心の中で「学校に行きたい。学校に行く!」と思ったときに、心も体も固まらせないような事前準備を行う。


3.しばらく行っていない学校に再登校するのは、大人が想像もできないほどの絶大なエネルギーが必要ですが、そのために子供の自信と勇気を与える(取りもどす)ための働き換えを行う。


4.最終的には、再登校の決意や時期などは、子供自らに考えさせ、判断させ、決定させる。子供は自分で決め た事は、苦しくてもとことんやり遂げようとする。


5.上記のような子供の心の準備が整うまで、親は正しい態度と姿勢で子供に積極的に働きかけ、その効果が表れるまで、急がずあわてず、子供もを放置せず、暖かい広い心で見守り、じっと耐えて待つ。



以上のことを改めてご理解いただきたく、

今回の一連の記事を書かせていただきました。


お母様、大切なお子さんが

いま現在どのような状態にあろうとも、

決して見捨てないでくださいね。


お母様がお子さんを見捨てないかぎり、

諦めないかぎり、必ずお子さんは

お元気になってまた喜んで

学校に行けるようになり、

将来も一人前の大人として

力強く前進することができます。


全ての子供が例外なく持っている

驚くべき“復活力”


全ての子供が持って生まれた

素晴らしい数々の“潜在能力”


そして、お母様のお子さんを思う

純粋で無条件の“深い愛情”


この3つが揃いますと、

どのような難問題も解決できないものはありません。


お母様が大切なお子さんの

今のつらい心をしっかりわかってあげて、

適切で積極的な働きかけを

してあげることにより、

お子さんはきっと

不死鳥のように蘇り、また笑顔と

元気いっぱいに再登校できるように

なることを信じて疑いません。



今はどんなに苦しくても耐えて、待つこ と。

わが子の力を信じて、待つこと。

わが子の見事な復活を希望をもって、待つこと。


“じっと待つこと”は、

時には耐えがたい時もあります。

でも“希望をもって待つこと”は、

最上最高の愛情でもあるのです。

 

 




(了)


 

 

 

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お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

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わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

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(一部添削、再掲)

 

 


(前回②の続きです)



【「学校に行く!」と宣言しても再登校できない、子供の本当の理由】



子供はなぜ「学校に行く!」と宣言しても、再登校できないのか?

なぜ何度も学校に行くと言いながら、実際には一度も行けないのか?


これからこの疑問について

書かせていただきたいと思います。



子供が「学校に行く!」と宣言しても、

なかなか宣言通り行けない本当の理由は、

大まかですが、次のようなものです。


子供の心の準備がまだ十分整っていない状態にある


 子供の心のキズが癒されていない状態であるにも関わらず、親や担任やスクールカウンセラーが、直接的に言葉で、あるいは間接的な表現(無言の態度や雰囲気など)で子供に再登校を迫っている


 そのため、子供はもともと自分でも学校に行きたいと思っているので、また、不登校、ひきこもりの子供はほぼ例外なく親思いの優しい親孝行な子が多いので、親の気持ちを察して、「学校に行く!」と宣言してしまう。


 でも、心のキズが未だ癒されず、学校に行くための自信と勇気も取りもどしていないなど、心の準備が整っていない。そのため、心では学校に行きたいと必死で思っていても、実際には心も体も固まってしまって、学校に行けないことになる。



これが真実なのです。



学校に行けないで不登校になり、

家にひきこもっている子供は、

ほぼ例外なく、

学校に行きたいと思っていますし、

学校に行かなければいけないと思っています。


本心は学校に行きたいので、

ある時、「学校に行く!」と言うのですから、

その気持ちにウソ偽りはありません。

真実の、本心の言葉なのです。


ですが、子供は学校に行きたくても、

どうしても行けない状態にあるのです。


そして、自分でも、

“なぜ学校に行きたい。学校に行かなければ”

と本心から思っているのに、

心からそう願っているのに、

それでもどうしても学校に行けないのか…


子供自身には、

どうしてもその理由がわかりません。


だから、お母様から

「あなたは学校に行くと言ったのに、どうして行けないの?!」

と訊かれても 、問い詰められても、

答えることができません。


答えることができないので、

お母様とも口をききたくなくなり、

布団に潜って起きてきませんし、

起きていてもお母様と話しをしようとしないのです。



子供が学校に行けなくなったのは、

そもそも学校で何度もつらい出来事、

悲しい出来事が重なって連続して起きたためです。


学校で何回も起きたつらい出来事で

心が深く傷つき、“学校に行くのが恐いトラウマ”

(子供を学校に行かなくさせる無意識の自衛本能)

が心の奥にできているからです。


このような子供の心の心理について

ブログで何度も書いていますが、

不登校、ひきこもりの子供の心理を

先ずきちんと理解することが、

結果的に子供の再登校のための

早道になるからです。


いつも熱心に筆者のブログを

ご覧いただいてい るお母様などにとりましては、

既に何度もお読みいただいていることですが、

内容が重複してしまって申し訳ございません。


ですが、学期変わる時期になりますと、

子供の再登校がお母様方の最大の関心事になり、

何とかお子さんを学校に行かせてあげたい

という切実な思いが強くなってきます。


それはそれで良いのですが、

せっかく「学校に行く!」と子供が自ら宣言しても、

実際には行けない場合、

お母様の失望は想像を絶するものとなります。


そして、

子供の真の気持ちや思いに気づくことなく、

子供の言葉を信用しなくなり、

子供に愛想も尽きて、わが子を見放してしまう、

諦めてしまうお母様も時にはいらっしゃいます。

(「もう、黙って見守るしかありません…」)


それではお母様もお気の毒です。


また、まだ幼く、一人で生きていくには

あまりにも無力な子供も気のどく過ぎます。


母親に諦められ、見放され、

見捨てられた子供は、それから先

どのように生きていけばいいのでしょう…


遅かれ早かれ、子供は

“ママは自分を見捨ててしまった。自分を見放してしまった…”

ことに気づきます。


母親と子供は、言葉だけではなく、

以心伝心の思いで密接に繋がっていますから、

母親が思っていることは、

どんなに上手に隠そうとしても、

やがて子供は感じとってしまいます。


母親から見放された子供は、

やがて、一人で、孤独な心の中で

つぶやくようになるでしょう。


「お母さんもお父さんももう自分を要らないんだ。自分はこの家ではもうジャマなんだ。この家 から出て行きたい」


「生きていても仕方ない…もう死んでしまいたい…」



そして自棄になり、夢も希望もみなくなり、

未来も人生もあきらめてしまい、

時には自分を傷つけるなど、

自傷行為にも及んでしまいます。


それでも私たち親は、

子供の心の深いキズと絶望に気づかず、

わが子を不憫とは思いつつ、

相変わらず心の中ではわが子を

責めていることが少なくないのです。


このような母親にも子供にも

とても不幸な状態が生じないよう、

あるいは既に生じている場合は、

その悲しい状態を速やかに解消できるよう、

少しでもお役に立てればと願いながら、

この記事を書いています。



次回は、「学校に行く!」と宣言しても、

なかなか学校に行けない子供に

どのように対応すればよいのか

について書かせていただきます。




(次回④に続きます)




 

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(一部添削、再掲)

 

 

 

(前回①の続きです)




【親の期待を裏切っても、本当は“学校に行きたい!”というのが子供の本心】



お子さんから何度か

「学校に行く!」と聞かされながらも、

結局は学校に行けないわが子…


最初は期待いっぱいで、

最後には冷めた目で見るようになっている

お母様は、もしかしましたら、次の様に

思っていらっしゃるかも知れませんね。


「うちの子は「学校に行く!」と宣言しながらも、実際には再登校することができないのだろう…」


「なぜうちの子は、2,3日や1週間程度は登校し続けても、長続きしないで、結局は不登校、ひきこもりの状態に戻ってしまうのだろう…」


「この子は口先だけで、大した考えもなく「学校に行く!」と言ったり、宣言したりして、実際には学校に行く気持ちはないのだろうか…」


「きっと、この子は 本当はもう学校に行く気はないんだ。でも、お父さんなどから色々言われるのがイヤなので、学校に行くと言っているだけなんだ。」


「いや、この子はもう学校が本当にキライになって、学校なんか二度と行くもんか、と決めているのかもしれない。」


「時々、街で制服を着ている子をみてうらやましがっているように見えたから、この子も本当が学校に行きたいんだろうなあ…と思っていたけど、ぜんぜん意味のないことだったんだ。」


「そうでなければ、こんなに何度も“学校に行く!”と言い切りながら、実際には行けないなんてことはあるはずがないではないか。そう、この子は口先だけで言っているんだ!」




お母様がそのように思ってしまわれるのは

無理からぬことだと思いますし、

ここまでお母様がどれほど必死の思いで

がんばって来られたのか、

事情を知っている方は誰一人

お母様を責めることはできません。


でも…


実は「学校に行く!」とお子さんが言うのは、

本心からの言葉なのです。


お母様を安心させるために言った訳でもなく、

その場を取り繕う言葉でもなく、

試しに言っただけでもなく、

戯れの言葉でもありません。


お子さんが「学校に行く!」という場合は、

本心、本意、まちがいなく

心の底からのお子さんの願いであり、

希望であり、純粋な思いであり、

本気の決意なのです。


そう思って間違いはありません。


子供は決してウソや、口先だけの

デタラメを言っているのではないのです。


この点だけは、ぜひお子さんの本心を認め、

わかってあげて欲しいと思います。


でも、このように書きますと、

お母様からは、次の様なお叱りと怒りの

お言葉が返ってきそうですね(^_^;)


「じ ゃあ、なぜ“学校に行く!”と言いながら、実際には行けないの?!」

「これまで何度も“学校に行く!”と言いながら、一度もちゃんと行けなかったのはどうしてですか?!」




次回のその理由について

書かせていただきます。




(次回③に続きます)


 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

 


【「学校に行く!」と宣言しても行けない子供と母親の思いは…】



登校渋りから始まり、不登校になってから

数ヶ月、あるいは数年、

学校に行けないで家にひきこもって

ゲームとパソコンで遊んでばかりいた

お子さんが、ある日、突然、


「明日(来週、来月)から学校に行く!」


と声も朗らかに宣言しますと、

私たち親は有頂天になり、


「ああ、これで長い間の我慢と努力が報われた…良かった~」


と心から喜びますね。



ところが…


「学校に行く!」と高らかに宣言し、

落ちついていたかのように見えたお子さんが…


行くと言った前の日からなぜかソワソワしだし、

あるいは最近なかった暗い表情になり、

緊張し始めます。


寝る時間になっても、寝る気配はなく、

急にゲームに没頭し始めたり、

PCに夢中になったりして、

落ちついていたかに見えていた様子が一変。


お母様はだんだん不安になってきて、

「明日、本当に登校できるんだろうか…」

と心がざわざわしてきます。



そして、翌朝、お子さんは起きてきません…


お母様は心配になり、

部屋まで様子を見に行くと、

布団を頭からかぶったままです。


声をかけても返事はなく、

でもなんとなく起きているような気配があるので、

つづけて「起きる時間よ。」と何度も声をかけると、


「ウルサいな~ あっちへ行ってよ!」


トゲのある怒ったどなり声が聞こえ、

お母様はビックリして退散します。


そのまま寝かせておいたのですが、

お昼になっても起きる気配はなく、

夜になっても夕食に降りてきません。


夜も更けて寝る前にそっと

部屋のドアの 隙間からのぞいてみると、

子供はまたゲームに夢中になっている様子。


でも、ぜんぜん楽しそうな様子もなく、

肩を落として、イライラしているような…


携帯の青白い光線に映し出された

わが子の横顔を見ているうちに、

お母様の心を悲しみが覆い尽くし、

わが子が不憫でたまらなくなって、

涙を堪えることができません…


「“学校に行く”と子供が宣言しても、結局は行けなかったり、2~3日は行ってもまた行けなくなってしまったのは、今回で何回目だろうか…」


誰も居ない夜中のリビングに戻り、

独りでそっとため息をつきながら、

このように独り絶望と悲しみに

やりきれない胸を押さえてしまうお母様…


実はこのような例は少なくありません。



このような、お母様からご覧になると、

なんとも切なくてやりきれない思いは

いつまでも耐えつづけなければならないのでしょうか。


いつかは終わりが来るのでしょうか。


それとも、

わが子はもう二度と登校できないものと、

いっそ諦めてしまった方がいいのでしょうか。




(次回②に続きます)






 

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お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

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わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 


(前回①の続きです)




前回の記事をまだご覧になっていない方は、

お読みになってから、下記の記事をご覧下さいね。


①傷ついた子供の心を癒して再登校できるよう、親、担任、カウンセラーが先ずすべきこととは?

こちらです → クリック



さて、大人である私たち親や

担任やスクールカウンセラーは、

不登校、ひきこもりで心底苦しんでいる子供たちに、

何ができるのでしょうか。


先ずは、“学校に行くのが恐いトラウマ”

作動している結果であることを

ご理解いただくことがどうしても必要です。


このような自衛本能としての

心身の問題行動を子供が見せ始めた場合は、

子供をなんとしてでも学校に行かせようとするための

無謀で逆効果の強制や登校刺激は、

即座にやめる必要があります。


そして、何よりも先ず、

担任やスクールカウンセラーや親がすべきことは、

子供の恐怖心を煽って学校に行かせようとするのではなく、


“なぜ子供は学校に行くのをこれほど恐がっているのか”


その理由や原因をとことん理解することが最優先です。


子供がなぜ学校に行くのをそんなに恐がるのか…


その理由を知るためには、

担任や部活の顧問やクラスメートなどの話を聴いても、

実際にはあまり参考にはなりません。


子供は一人一人異なる個性

(性格、適性、感性、才能、能力)をもっていて、

一人一人、生い立ちも育ちも異なります。


従いまして、“何がそんなに恐いのか”

“なんでそんなに恐いのか”は、

一般論や“学校や教師や大人の常識”や

他の子供たちの感じ方などでは、

まったく理解できないことが多いためです。


でも、学校に行けない子供は、まちがいなく

学校に行くのがイヤだから行けないのではなく、

“学校に行くのが恐い”から学校に行けないのです。


そうなりますと、いくら教職員会議をやったり、

お父様お母様で話し合っても、

学校に行けない子供の気持ちはわかりようがありません。


“子供本人”の気持ちや事情を、

子供本人から、しっかり聴いてあげる必要が

どうしてもあるのです。


でも、学校に行きづらくなり、

行けなくなった時の親や担任の対応は、

子供から見た場合、

“自分の気持ちを全然わかってくれないで、恐くてたまらない学校に無理やりに行かせようとした、ヒドイ大人たちだ。無慈悲な冷たい言動を大人はするんだ。大人は信用できない!”

と子供は思い込んでしまうものであったので、

そのような大人である親や担任に、

本当の気持ちや学校に行けないきっかけとなった

出来事さえ、話そうとはしません。


親や担任は、子供の信頼を完全に

失ってしまっている事に気づかないといけないのです。


子供の心が学校に行けなくなるほど、

学校が恐くなっていること。
学校のや勉強という言葉を聞くだけで、

心も体も固まってしまうほどの

恐怖心を学校に対してもっていること。


親や担任などを全く信頼できなくなっていること。
従っていくら担任が家庭訪問をしようとも、

親や担任が、あの手この手で

子供を説得しようとしても子供はテコでも動かず、

学校に行こうとしないこと。


この2つの事実を

しっかりと認めていただくことが、

子供の不登校、ひきこもりを解消するための

出発点となるのです。


このブログも、

私たちの不登校早期解決のための

3ヶ月カウンセリングプログラムでも、

マニュアルでも、この前提に立っています。


子供の気持ちをしっかり理解しないかぎり、

ちゃんと子供の心をわかってあげようと

努力をしないかぎり、担任や親の必死の努力も

ことごとく水泡に帰することになります。


上記の現実をご理解いただければ、

なぜこのブログで、くり返しくり返し、

子供の心の傷を癒すてあげて、

学校に行くのが恐いトラウマを消してあげることが

大切であるかを訴えているかが

お分かりいただけると思います。


むやみな強制や登校刺激が

かえって逆効果となり、一見遠回りに見えるような

子供の心の傷を癒し、トラウマを消すための

お母様による積極的な働きかけが、

結果的には子供の速やかな再登校に繋がることを

ご理解いただけるという事実は、

実践してみればお分かりになるでしょう。


不登校、ひきこもりになっているのは子供であり、

再登校するのも子供本人なのです。


大人たちの知ったかぶりの理論や

テクニックが功を奏するのは、

“大人が不登校、ひきこもり”になっている場合はともかく、

実際には子供が不登校、ひきこもりに

なっているわけですから、大人の

机上の空論的な理屈やテクニックが

効果的である理由などはどこにもありません。


私たち大人が子供の不登校、

ひきこもりの解決を真剣に考えるのであれば、

屁理屈や大人の常識は全て捨て去り、

子供の立場に立って、子供の気持ちに沿って、

子供の心や思いを正確に理解してあげる以外に

近道などはないことを知るべきです。


今回は少々堅苦しい内容になってしまって

申し訳ありませんが、

とにかく私たち大人が陥りがちな、

「大人の方が子供よりも経験も知識も豊富にあるから、子供よりなにが正しいかわかっている」

という思いこみが、

特に不登校、ひきこもりの解決には

全く参考にもならないことを少しでも

お母様に知っていただきたく、

書かせていただきました。


子供は、大人があなどれるような

無知で幼稚な存在ではありません。


自分からは言葉に出して言わないでも、

実際には親や教師やカウンセラーなどを

ちゃんと観察し、評価し、心を許せる

相手であるかどうかを見極めているのです。


“自分のつらい苦しい気持ちをちゃんとわかってくれている。自分の話をちゃんと聴いてくれる。”


そう思う相手しか子供は信頼しません。


そのような気持ちで

信じる事のできる人にしか心を開きません。

それが、たとえ大好きなお父さんお母さん、

先生であっても、です。


私たちのカウンセリングで

何よりも重視するのは、

お母様とお子様の信頼関係を取りもどすことです。


“母親と子供の信頼関係”

取りもどすことができれば、

お母様は本音でわが子と話し合う事ができます。


子供も心を開いて、

恐い事や恐ろしいことのみではなく、

再登校への不安や心配のみではなく、

将来の夢なども話してくれるようになるのです。





 

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そうなれば

 

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自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

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お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。


イジメやシカト(無視)、悪口など、

学校で耐えがたくつらい事や悲しい出来事が

何度もつづけて起きますと、

子供の心は深く傷つきます。


そして、だんだん学校に行くのがつらくなり、

つらさと恐怖心が心に巣くってしまい、

学校に行くのが恐いという

トラウマができてしまいます。


子供たちは「学校に行くのがイヤ」なのではないのです。


「学校に行くのがイヤ」なのは

普通に登校している子供たちも思っている、

学齢期の子供たちの共通の気持ちです。


「学校に行くのがイヤ」、

「勉強するのが面倒」という思いだけでは、

子供は登校しぶりにも、

不登校、ひきこもりにもなりません。


子供が学校に行けなくなるのは

「学校に行くのが恐い」からなのです。


“学校がイヤ、キライ”

だという思いはトラウマにはなりません。

でも、

“学校が恐い、学校に行くのが恐ろしい”

という思いは、トラウマになります。


学校で何度もつらい事や悲しい事が

起きていくうちに心がどんどん傷つけられますが、

その心の傷が癒されないままに

また学校に行って同じような出来事が起きると、

“学校はつらいところ、恐いところ”

という思いが心の底にできあがってしまいます。


学校に行けば、またつらい目に遭う、

またひどい目に遭う、という思いが

子供の心の奥に固定観念としてできてしまうと、

子供の心の心は無意識のうちに、

防御態勢、防衛体制に入ってしまいます。


そして、無意識のうちに

子供の心の自衛本能が動きだし、

自分の心を傷つけ、痛めつけ、

再起不能にするほどのダメージを与える学校に

子供を行かせないようにします。


子供の心の無意識の自衛本能が動きだすと、

親や先生がどれほど子供を

学校に行かせようとしても、

子供は絶対に行きません。


それでも無理に行かせようとして、

毎朝、無理に起こしたり、制服に着替えさせたり、

車に乗せて学校に連れて行こうとしますと、

子供は激しく抵抗し始めます。


なにしろ子供にとっては、自分の心が

めちゃくちゃに傷つけられているのですから、

その抵抗は本当に激しいものとなります。


既に耐えがたいほどの

ダメージを受けている自分に、

親や先生などの“大人”が寄ってたかって、

“自分を更に痛めつけようとしている学校”

(子供たちはそう思っています)に、

自分を無理やりに追いやろうとしているのです。


子供たちが抵抗しないはずはありません。


命を賭けて、必死になって抵抗し、

布団を頭からかぶったり、

部屋に鍵をかけて閉じこもったり、

玄関ドアにしがみついて離れようとしません。


それでも親や先生が、

子供の気持ちや恐怖心に配慮しない場合は、

心身の問題症状が出てきます。


気分が悪くなったり、めまいがします。

吐き気がしたり、頭痛や腹痛を訴えたり、

夜は一睡もできなくて不眠になったりします。


あるいは、物を投げて壊したり、

親につかみかかったり、

家を飛び出したりします。


“自分の心がこれ以上ダメージを受けて壊れないようにするための必死の防衛”


これが登校渋りになったり、

学校に行けなくなった当初、

ほとんどの子供たちが見せる

“自衛のための抵抗”の結果としての

心身の問題行動です。


心身の問題行動ではあるのですが、

このようなことが起きるのは、

多くの方々が勘違いしているような

“心の病”“子供が問題児”

であるからではありません。


ですから、このような状態の子供を

多くのスクールカウンセラーは

あまりにも安易に精神科、心療内科、

思春期外来、小児精神科などのクリニックに

行かせるよう勧めますが、ほとんどの場合、

的外れな見立てに過ぎません。


そもそも学校の勧めで

クリニックに追いやられて

不登校、ひきこもりが解消したという事例は

どれほどあるのでしょうか。


行政などが発表しているデータは見ていますが、

それは本当に

親や子供自身が願っているような

不登校、ひきこもりの解消になっているのか、

大いに疑問です。


それに、嫌がる子供を

無理やりにクリニックに連れて行き、

ある程度安定剤その他の薬を飲ませて

一時的な安静状態が生じたとしても、

それが不登校、ひきこもりの解決になるでしょうか。


一方、起立性調節障害や発達障害などの

“心の病気のレッテル”(子供たちはそう見ています)

を張られた子供のほとんどは、

“自分は心の病気だからダメなんだ…”

というマイナスイメージを心深く刻み込みます。


そのような子供は、これから先も、

前向きに、積極的に再登校して、

勉強し、進学し、自信と勇気を持って、

自分の足でたくましく前進できるでしょうか。


疑問がある

担任やスクールカウンセラーや親は、

ご自分を子供の立場において、

静かに胸に手を当てて

素直になっていただきたいと思います。


正直にお考えいただければ、

大人である自分たちが、

“自分たちの安心材料、免罪符”を得るために、

子供たちにどれほどヒドイことをしているのか、

お分かりになるのではないでしょうか。




次回は

親や担任やスクールカウンセラーが

不登校、ひきこもりの子供に何ができるのか、

あるいはできることは何もないのかについて、

書かせていただく予定です。




(次回②に続きます)






 

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