テレビ東京、始まりました。いい感じですね♪

芸術高校に通うチェギョン(ユン・ウネ)。父親の借金で大変そうなのに妙に明るい家庭。この能天気さと、チェギョンへの愛情と、いけずな皇太子(チュ・ジフン)…流星花園っぽいですね。。

ヒョリン(ソン・ジヒョ)のことが好きなのに、祖父同士の約束で結婚相手が決められる…ランランか。。

「好きな人を一生、宮中に閉じ込めることはできない」チェギョンなら別に気にしないってこと。。この二人の関係が変わっていくのが楽しみ。

イギリスから帰国したユル(キム・ジョンフン)も母親の思惑とは違って、優しい男の子なのかな。

あとは、皇太后がかなりかわいい♪ので、元気なチェギョンといいコンビになって欲しい。


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今週土曜日(11/11)公開!

ナビゲートDVDを観ました。俳優さんたちが脚本を読んでこの映画に出演したいと思った気持ちが伝わってきます。テヒョンくんの役は、ウソンさんがテヒョンくんしかいないと思って脚本を紹介したそうです。。

ウソンさんが今回の来日時のインタビューで「別れが心を育てる」という言葉を言っていました。そんな気持ちにさせてくれる映画です。

是非、観てくださいキラキラ

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素敵でした流れ星。この王道行ってる感じが好き。

オランダの街で画家を目指すヘヨン(チョン・ジヒョン)は、休日は広場で似顔絵を書いている。そんな時に出会ったジョンウ(イ・ソンジェ)。彼が持ってきたデイジーの鉢植えを見て、へヨンは待ち続けていた運命を感じる。ずっと自分を見守ってくれていた人。

ジョンウがヘヨンの前に現れたのは、実は偶然だった。その偶然がジョンウにとっても必然となり、自分がその運命の人ではないと言えなくなってしまう。

ヘヨンを見守りデイジーを贈り続けていたのは、暗殺者として組織の下で働くパクウィ(チョン・ウソン)だった。ヘヨンの前に現れるわけにはいかない。ただ見守るしかできなかったパクウィも、ジョンウがヘヨンの下を去ることととなった時、ついにヘヨンに近づく。

運命の人を目の前にしながら、ジョンウを思い続けるヘヨン。そして、パクウィの正体に気付いてしまった時、初めて彼がデイジーの人だと知らされる。パクウィを守りたい。気付かなかったことを謝りたい。ヘヨンの声にならない言葉をパクウィは見つめる。

そして、銃弾がヘヨンを襲う。。


オランダの綺麗な風景と街並みと、インテリア。全てに自然に溶け込んだ3人のキャスト。この雰囲気に負けないところがすごい。

これを言ってはおしまいだけど、チョン・ウソンだったらストーカーでも殺し屋でもいい。ヘヨンの前であまりにも不器用なところが意外にも自然。

キャステイングが命というか、全ての映画。。でも、私はすごく好きです。


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オム・テウン&ハン・ジミン。ようやく見始めました!かなり楽しみです。

幼い頃事故で両親をなくし、自分の名前も思い出せないハウン(オム・テウン)は、ウナ(ハン・ジミン)の家で育てられた。成長して刑事となったハウンは、ある殺人事件で幼いころのかすかな記憶と出会う。殺された男の指にはめられていた指輪。自殺として処理されそうなこの事件だったが、ハウンと班長は事件として追う。現場で班長が見つけた「ヤン・マンチェル」という名前から20年前の事件とのつながりが見え始める。

母の再婚で建設会社社長を父にもつシンヒョク(オム・テウン)。子供の頃、自分の分身でもある兄ガンヒョクと父を亡くした時の傷を抱えながら生きてきた。

ハウンとウナは、お互いを思いつつも兄弟のように暮らしてきた。ウナ父がウナを医者と見合いさせようとしても、ハウンには止められない。ハウンに呼び出されたと思って行ったレストランでウナは見合いをすることに。。泣きながら酔っ払って帰ってきたウナをハウンが迎えに行く。


ハン・ジミンちゃんと刑事で、ナイス・ガイみたいな始まり。ハン・ジミンちゃんは天使のようにかわいいし、オム・テウン氏も楽しみ。刑事役の姿も一人だけかっこいい。

登場人物が多すぎて、しかも悪人顔のおじさんが多すぎて、誰が誰だかわからない。人物相関図をプリントしちゃいました。


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評判通りの壮絶さでした。

刑事ギフン(ハン・ソッキュ)と3人の女性たち。チェリストである妻スヒョン(オム・ジウォン)は妊娠中。スヒョンの学生時代の友達でジャズシンガーのカヒ(イ・ウンジュ)。そして、殺人事件の容疑者ギョンヒ(ソン・ヒョンア)。

事件の展開を追うというよりも、ギフンと彼女たちの関係を追ってストーリーは進む。妻に隠れてスヒョンと関係を持つギフン。でもその妻にも、スヒョンにも秘密がある。そして、被害者の妻を演じるギョンヒも。。

それぞれの秘密、人間の本性が明らかになった時、言いようの無いやりきれなさにおそわれた。

イ・ウンジュ、彼女の雰囲気や存在感を改めて感じる。自分もギフンの子を妊娠したものの、あの空間の中で流産してしまうシーンで、彼女が絶叫していた顔があまりにも痛々しくて、演技だと思っても、自ら命を絶ってしまった彼女の最後と重なってしまう。

イ・ウンジュが苦しみぬいた作品と言われているけれど、女優としての渾身を込めた姿を見ておきたかった。


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病院を去るサンド。行かないで欲しいと言うインチャンにもうカバンを持って立っているのがやっとなのだと言う。自分の今の姿は忘れて欲しい。サンドの後姿を影からそっと見送る科長。あせる

兄の診察をしようとしないヒョヌをスヨンは責める。「お兄さんを思っていることを伝える機会」。ヒョヌはそんなスヨンに君も父親に逢うべきだと言う。「自分は父親に拒否された。父を恋しいと思ってはいけない子だった。」それでもスヨンは勇気を出して父親に会いに行く。

ヒョヌの兄の容態が急変した。心停止の兄を前にしてようやくヒョヌも自分自身を受け入れる。ジュンソに「患者の将来を心配しながら執刀できるのはお前しかいない。兄の人間としての尊厳を守って欲しい」と言って、手術を託す。

手術室の外で兄の無事を祈るヒョヌの横にはスヨンの姿が。。

3ヵ月後、ヒョヌは退院した兄を教会に訪ねた。10年前の兄の結婚祝いを渡して、ようやく見せたヒョヌの笑顔。

ジュンソは、地方の病院に移っていた。ヒョヌやハギョンをなつかしく思いながらも、患者と生きる生活を楽しんでいる。

ヒョヌは、スヨンの誕生日に指輪を贈る。「こんなに嬉しい日もあるなんて。」「お前には本当に感謝している。お前が生まれた日にも感謝している。」

病院では、インチャンが頼もしいチーフとなり、ジェボンもたくましくなってきた。あいかわらず忙しく緊張した時が流れる。

サンドからの手紙。「時間がすべてを癒すと思える人は幸せです。死を告げる医者に願うのは、命を救うことではなく手を握って欲しいということ。一人じゃないと感じられるように。」

「医者とはまるでひまわりのように、時には惨めに、時には壮絶に、とどめなく天を仰ぐ存在。今、自分は医者になりたい。」

病院の廊下で科長はサンドの仲間たちを集め、記念写真を撮る。サンドの病室に届けるために。仲間たちが君の側にいると伝えるために。。


素晴しいドラマでしたキラキラ。見てよかった。。

アン・ジェウクが大好きになったこともあるけれど、一人一人の人物像を大切に描いています。様々な困難と一人で向かいあい、時には助け合い、人の強さや温かさを感じました。

ジェボンとスンヨンも幸せになりました。スンヨンのお兄さんがホン・ジュノでした。いろんなゲストが出ていたみたいですね。

時間をおいてもう一度見たい。


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刑事からコブンを取り返し、ようやく普通の生活に戻れそうだったボクス。でも病気の進行は止められなかった。激しい頭痛に気を失ってしまい病院に運ばれる。そこで、ミレがボクスの病気を知ってしまう。「誰にも言うな。」

ギヨンには知られたくなかったけれど、スタントの仕事も困難になってきて、ギヨンにも知られることに。激しく動揺するギヨンだったけれど、「何もなかったようにしていてあげる。」病人扱いされたり、かわいそうだと思われたくないボクスの気持ちを分かってあげられるギヨン。

ボクス母は、これまで息子から渡されていたお金がボクスがスリで稼いでいたものだったとボクス父から教えられ、母親として取り返しのつかないことさせてしまったと涙する。ボクスは謝って欲しくなかったし、母親を傷つけたくもなかった。ボクスのもとを離れるという母。。

そして、ミレがボクス父に病気のことを話してしまう。ギヨンと病院に行き、治療を受け始めたボクスだったのに、家に帰ってみると父は自らの命を絶ってしまっていた。子供のことから苦労させた分、これから息子を幸せにしたいと一生懸命だった父。悲しい。あせる


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研修医チーフのコ・サンド(アン・ジョンフン)。インチャン(ハン・ジェソク)もジェボン(チャ・テヒョン)もヒョンと呼んで慕っている。人使いが荒いようでも温かい先輩。いつも明るいムードメーカーなサンドが筋肉が収縮してしまう難病にかかった。医師仲間のショックも大きい。

看護師のウンジョンと結婚まで夢見てたのに、今年で研修医も卒業なのに、本人のショックは計り知れないが、明るく振舞っている。科長は、サンドを手術室に呼んだ。「執刀医はサンド。自分の右腕だったお前のアシストは自分がする。」「夢を見たんだ。サンドがさっそうと手術室に入ってきて、チームを率いて手術していた。その日が来るまで自分は待てないから、今、見たい。必要な器具を指示しろ。」科長の気持ちに泣き崩れるサンド。

サンドの悲しみや科長の悔しさが痛いほど伝わってきて、切なくて涙が止まらなかった。あせる

サンドの病気を知って、落ち込むジェボンはスンヨンに会いに行く。担当医から退院の許可が降りたスンヨンは、ジェボンを不器用だけど優しくなぐさめる。「そっとしておいてあげて。静かに悲しむ時間が必要だと思うから。」辛い思いをしたスンヨンだからこそ分かる気持ち。ジェボンもそんなスンヨンだから、とても大切な人になっている。。


ヒョヌの兄が急患で運ばれてきた。脳梗塞、未だ兄を受け入れられないヒョヌは、ハギョンに兄の治療をゆだねる。ヒョヌの本に挟んである兄の写真、それを見つけたハギョンは、自分が返したネックレスもそこに見つける。大事なものは全部ここにしまっているヒョヌ。「自分の人生の半分が過ぎて、その間に自分は父と兄を捨て、ハギョンを失った。写真もネックレスも捨てないのは自分の人生の半分そのものだから。」「偽物はもういらない。あなたには、もっと大事なものがあるはず。ハン・スヨンと本物のお兄さんがそこにいる。」ハギョンにそう言われたヒョヌは、ネックレスをゴミ箱に捨てる。これで、スヨンに正面から向き合えるようになるのかな。。


スヨンの気持ちは、まっすぐヒョヌに向いている。「自分は家族がいなかったから愛されるより愛する方が楽。」そんなスヨンを見守り続けるインチャン。事故で運ばれてきた新婚夫婦を同室にしてあげようとするインチャンに、スヨンもハギョンも「可愛い。」男の人なのに細やかで優しくて、でも心も強い人。アン・ジェウクにやられてなかったら、インチャンでいいじゃんと思えるはず。。


あと2話で終わりなんて、もったいない。すごくいいドラマです。。


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テミンの企みが明らかになっていく。信頼していたテミンに裏切られても、復讐することにためらうヒョヌ。「君が嫌がることをこれからする。」とウンスに話すヒョヌが辛そう。。

テミンは、もう後戻りできなくなっていた。会社をヒョヌに奪い返され、ボロボロになった時、どうしても欲しかったのはウンスだけ。「自分の醜い復讐のために愛する人を傷つけてしまった」号泣するテミン。やっぱりテミンを救えるのはウンスだけだった。これで、楽になれたね。。

車椅子が必要になってしまったウンスは、ヒョヌの前から姿を消す。「羽ばたこうとしている人の足かせになりたくない。」

1年後、ウンスを探し続けるヒョヌが展覧会の会場で目にしたものは、「夢見る林」の絵。「必ず帰ってくると信じてる。」と言っていたヒョヌ。よかったね♪


このドラマ、ストーリーはある意味こてこてでしたが、チソンくん、リュ・スヨン氏、ユジンちゃん、イ・ボヨンさんがみんなとっても良かったので、満足でした。

特に、チソンくんの王子様っぷり&さわやかさ流れ星に脱帽。リュ・スヨン氏は、すごく怖い顔だったり、時々見せる弱い一面だったり、悪役だったのに決して嫌いになれなかった。今度は、とびきり優しい役のスヨン氏を見てみたい。ユジンちゃんは、たくましい悲劇のヒロインっていうキャラ。可愛かったし、何よりもチソンくんに見つめられてる時点で羨ましい。そして、イ・ボヨンさん、きれいだった。ミスコリアなのね。納得。

とにかく、チソンくん見たいならこれですね。


lastdance

グクとジェボク。二人は違う優しさを持つ。

汚い手を使っても今の生活から這い上がりたいシヨンに、グクは汚いことは汚いとはっきり言い、でも弱い人は決して見捨てない。ジェボクは、シオンが決めたことならいつでもシヨンの味方だと言い、お前より下には自分がいるから安心しろと言ってあげる。結局、シヨンが心惹かれるのは、グクだったけど。

母親や家族の存在を認められるようになったジュンアは、DNA鑑定を受けることに。お母さんと一緒にいると本当に安心した顔をしてたけど、鑑定結果は娘ではなかったと言う。ジェボクを兄と認めなくなくて嘘ついたのかな。。

それにしても、テレ東さんカットが多すぎて、話が見えないんですけど。。


ireland