このブログは、粋で強い会社にする為の経営者の備忘録です。読んでも面白くもなんともありません。ただ、掲げている目標を達成すれば、21世紀の中小企業経営の処方箋として価値が出るはずなんです(笑) 結構、真面目に生きています。
書籍の出版と売上
ドツボにどっぷりと浸かりこの先を憂わない。なるようにしかならない。
もう結果はどうでも良いと思えるほど考え抜いたら、ほぼ問題は解決している。
糞みたいなやつも自分が呼び寄せていると思えば、もうすっかりスッキリ忘れて次に進むが良い。
結構、大変なことを乗り越えたと思ったらまた問題が発生。同じようなことが繰り返し起こる。
これはもう自分自身の思考が呼び寄せていると考えた方が良い。
普通に生きて暮らしているだけだと言っても、目の前に起こる現実は全部、自分の人生。
見てみないフリをするのではなく、ドツボにどっぷりと浸かり考え抜いた挙句、もうどうでも良くなる瞬間があるのですが、それから粛々と行動していくだけ。
全力で取り返すには!
割れたコップは元には戻らない。
新しいコップを買うか、
例えばボンドで接着が出来るぐらいなら、付ける。
それぐらいしか方法はない。
そんな事は誰でも理解してるはずなのに、ずっとその事に心や感情を持っていかれてる。
出来ることしか、出来ないのだから、粛々と出来ることをやるしか無いのである。
死んだ子の歳を数えても、生き返りはしない。
前に向いてやるだけ、今を全力で生きるしかない。
自己救済の為のブログ
ここ数ヶ月のストレスはまさに悲観は気分、楽観は意志の言葉の通り、悲観的な気分に打ち拉がれて勝手にストレスを溜めていたと思う。
意志の力が弱まる原因としては、バイオリズムがアンダーでなおネガティヴなことが続き他者からの援助もあるのに感謝へ振り向けることを意図的に行う心理的作業を怠っていたよう。
合理的な楽観主義であるべき。
プラグマティズムであり、楽観的である。
その本質は未来は不確定であり、自らの想像や思考が未来を作るのだから、悲観的になる必要はないです。
この人生でダメな時は死んでる時なので死んでるのだから、悲観しても分からないし、知覚出来ないことを心配しても仕方ない訳です。
生きたら限りは前向きに合理的な楽観主義で意志の力をフルパワーを出してやり切ることこそが最善であり最高の結果につながる。
その為に1番大切なのは健康と覚悟。信念。自己受容。
備忘録 しんどい篇
これって、アホを使ってしまった自分の責任なんだけど、気が付いた時に止めようがあったのかな??
逃げるつもりはサラサラ無かったけど、、取り返しのつかない事になる前にもっと違う手を打つべきだったのか、今まで恵まれていた事に気がつく良い機会だと思う。
これからに活かせれば良いのだけど、やはり、、人を雇用して教育していく自信も情熱も全く消え失せた。
今回のことで決定打にならなければ、何がなるって言うのだ。
従業員との距離感が近過ぎだと反省して、適度な距離感とあまり期待をせず、普通にやってくれればそれで良いやと。。。
結果、えらい事になって、ボンクラはどこまで行ってもボンクラな現実に打ちのめされることになった。
で、自分のできることは、そんなボンクラの面倒を見ていくことではない。
本当に覚悟を決めて、進むべき方向を改めてやり直す良い機会だと思うようにしたい。
人の雇用はもう辞めよう。力尽きた。
情熱もない。
袋小路きみまろ
進めば進むほどドツボにハマる。
終わらせるはずが問題が山積み。というか解決したはずのことをなぜ?繰り返し失敗するのかバカバカしくてやってられない。
仕事で本当にヤバい時はそんなにないけど、今回のは本当にマジでヤバいなぁ〜。
お金も、紛争も。迷惑のかけられ方が酷いことになってしまってる。
一つ一つ絡まった糸を解いていくだけ。
キレたいけど、キレたら負け。と我慢。
しかし、私は本当に人を使う能力が無いのだろう。
相見積もりをチェックしたり、仕様を比較検討したり、しないバカな人間に任せた人間が馬鹿。わし
はぁぁ〜〜溜息しかでない。
でも前向いてやるしかないよな。


