突破者社長の人生の幸せとは何か?ウェルビーイングを求めて

このブログは、粋で強い会社にする為の経営者の備忘録です。読んでも面白くもなんともありません。ただ、掲げている目標を達成すれば、21世紀の中小企業経営の処方箋として価値が出るはずなんです(笑)  結構、真面目に生きています。  



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ICRとDSCR

金利上昇局面において、戦々恐々としてるのは、借金の無い人より、多額の借金をして事業なり不動産なりを高回転で回してる人々なのは言うまでもえりません。

当然、私に言われなくても分かってるよ。と

思われる方々が多いかとは思います。


今日、改めてビックリしたのは世間ではメガ大家さんとか言われて賃収1.2億円です。とか言ってる人が、調べたら、ICR1.49倍だったり、DSCRが1.2を切るレベルだったりするわけです。

おぉーマジかよぉ〜です。


ヤバくね?ですよね

普通に考えて、これから金利上昇は最低でも政策金利は2.5%〜2.75%のレンジには上がります。


最悪を想定するなら3%もあり得るぐらいに考えて対応策を考えておかないと枕を高くして寝られません。


レバレッジをゴリゴリ掛けて、オーバーローンやったぜ!!とか言ってる巷のリーマン大家さんやぽっと出の自称メガ大家さんたちはこれからどうやって逃げ切る算段なのでしょうかね。


返済比率を下げてる人や頭金を潤沢に入れてる人にはこの問題は大して気にならない事かもしれません。

でもこれから金利上昇による売り圧力がかなり働いてくることは必至です。


既に私のところには数軒、CFが回らないから売りたい物件がチラホラ持ち込まれております。


バーゲンセールが始まったら、いそいそと買い出動出来るように準備運動を怠らないようにしておきます。


2026年は前に進もう

とあるディーラーのトイレの片隅に綺麗な花が生けてあった。

知恵と忍耐


試練と困難を乗り切るには、知恵と忍耐で大体のことは可能。

ドツボにどっぷりと浸かりこの先を憂わない。なるようにしかならない。

もう結果はどうでも良いと思えるほど考え抜いたら、ほぼ問題は解決している。

 

糞みたいなやつも自分が呼び寄せていると思えば、もうすっかりスッキリ忘れて次に進むが良い。

 

 

結構、大変なことを乗り越えたと思ったらまた問題が発生。同じようなことが繰り返し起こる。

 

これはもう自分自身の思考が呼び寄せていると考えた方が良い。

 

普通に生きて暮らしているだけだと言っても、目の前に起こる現実は全部、自分の人生。

 

見てみないフリをするのではなく、ドツボにどっぷりと浸かり考え抜いた挙句、もうどうでも良くなる瞬間があるのですが、それから粛々と行動していくだけ。

 

 

 

 

自分への救済

 
書く事で救済される。
本当に書くことしか今は救われない。
ゴルフも仕事も救いにはならない。当然だが。

結局、家族だけが救い。

もう寝よう。

あんかけスパ

至福の時

憂鬱なことはずっとある

読書が1番の至福の時なのですが、最近、忙しいと言うよりも、憂うつな事がありすぎて、好きな時間を過ごすことすら出来ていない。

その昔、お酒を飲んでいた時代はアルコールで酔っ払って憂鬱なことを忘れては、翌日には、また直ぐに自己嫌悪に襲われる繰り返しをしていたような気がします。


また仕事で気になる事があればゴルフをしていても、ふと、その気に乗ることをよく考えてしまっていたような気がする。


結局のところ、仕事のストレスは、仕事で晴らすしかなく、憂鬱なことはその事実も真正面から向き合って解決するしか方法はない。




全力で取り返すには!

割れたコップは元には戻らない。


新しいコップを買うか、


例えばボンドで接着が出来るぐらいなら、付ける。


それぐらいしか方法はない。


そんな事は誰でも理解してるはずなのに、ずっとその事に心や感情を持っていかれてる。


出来ることしか、出来ないのだから、粛々と出来ることをやるしか無いのである。


死んだ子の歳を数えても、生き返りはしない。


前に向いてやるだけ、今を全力で生きるしかない。

自己救済の為のブログ

ここ数ヶ月のストレスはまさに悲観は気分、楽観は意志の言葉の通り、悲観的な気分に打ち拉がれて勝手にストレスを溜めていたと思う。


意志の力が弱まる原因としては、バイオリズムがアンダーでなおネガティヴなことが続き他者からの援助もあるのに感謝へ振り向けることを意図的に行う心理的作業を怠っていたよう。


合理的な楽観主義であるべき。


プラグマティズムであり、楽観的である。


その本質は未来は不確定であり、自らの想像や思考が未来を作るのだから、悲観的になる必要はないです。


この人生でダメな時は死んでる時なので死んでるのだから、悲観しても分からないし、知覚出来ないことを心配しても仕方ない訳です。


生きたら限りは前向きに合理的な楽観主義で意志の力をフルパワーを出してやり切ることこそが最善であり最高の結果につながる。


その為に1番大切なのは健康と覚悟。信念。自己受容。


備忘録 しんどい篇

しかし、、ほんと、しんどい。
これって、アホを使ってしまった自分の責任なんだけど、気が付いた時に止めようがあったのかな??

逃げるつもりはサラサラ無かったけど、、取り返しのつかない事になる前にもっと違う手を打つべきだったのか、今まで恵まれていた事に気がつく良い機会だと思う。

これからに活かせれば良いのだけど、やはり、、人を雇用して教育していく自信も情熱も全く消え失せた。


今回のことで決定打にならなければ、何がなるって言うのだ。

従業員との距離感が近過ぎだと反省して、適度な距離感とあまり期待をせず、普通にやってくれればそれで良いやと。。。

結果、えらい事になって、ボンクラはどこまで行ってもボンクラな現実に打ちのめされることになった。

で、自分のできることは、そんなボンクラの面倒を見ていくことではない。

本当に覚悟を決めて、進むべき方向を改めてやり直す良い機会だと思うようにしたい。

人の雇用はもう辞めよう。力尽きた。
情熱もない。

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