誘われた時に英語でやんわりと答える方法
パーティーなどに誘われたとき、やんわりと断るにはどんな表現を使いますか?文頭に2語付け加えるだけでできます!↓↓答えと解説は下の方にあります↓↓ こんばんは。TOEIC満点講師花井知哉です。 パーティーなどの集まりにせっかく誘われたのに、スケジュール的にどうしても断らなくてはいけないとき。 ただ単にNo, I can’t come.(いえ、行けません)というと、かなりぶっきらぼうで相手もいい気がしません。 そんな時には文頭にこの2語です。I’m afraid… afraidを辞書で引くと、見出しでは「こわい」「心配する」という意味が出てきます。 でも熟語表現としてI’m afraid (to say)…がきちんと載っていますね(^^) この場合は「残念ながら…と思います」と、「残念だ」という気持ちを込められます! 誘いを受けた時にこれを使ってI’m afraid (to say) I can’t come.(残念ながら行けないと思います) とやんわりと言えますね。 さらにていねいにするためには、その後に理由もはっきり言いましょう。 例えばI have a previous appointment.(先約があるのです)と言えばいいですね。 ところで、相手のところに「行く」と言うときにはgoではなくcomeを使います。 この場面でgoを使ってしまうと、相手のところ以外の、別の場所に行ってしまうので注意してくださいね☆ さて、今日は誘いをやんわりと断るためのI’m afraid (to say)…を紹介しました!ぜひあなたの日常会話に取り入れてくださいね(^^) *************** 【お知らせ】現在、花井塾の空き枠は木曜日の18時~19時半と、平日の昼間(15時までの時間帯)となっています。 *************** 僕の開いている塾(花井塾@自由が丘)の内容について、詳しくはコチラからどうぞ! お問い合わせはコチラから