英語で「~させる」はmakeとletだけではない!?
(東京駅にて。東北新幹線と山形新幹線が、ずれた位置に停車していました!笑) 英語で「~させる」を意味する動詞というと、あなたはletやmakeを思い浮かべますか? 確かにそれも大事ですね!でも、それだけではありません。4つあります。 また、それらはどう使い分ければいいのでしょうか? 今日はその点をお話ししますので ぜひ続きをお読みください。 ****************** こんにちは!「英文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」花井英語塾の代表、東大卒TOEIC満点講師の花井知哉です。 今回の記事は第228号です。毎回読んでいただき、ありがとうございます。 さて今日のタイトルは【英語で「~させる」を意味する4つの動詞とその使い分け】です。 「息子に宿題をさせる」「息子に遊びに行かせる」このように「~させる」は日本語でよく使いますが、英語では何という動詞を使えばいいのでしょう? 実は「~させる」と訳せる動詞は4つあります! 続きは本論の部分で… 【文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに】 花井英語塾のコンセプトは「文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」です。 文法を土台にして、大人として恥ずかしくない英語を使いこなし、英会話もスムーズに。 詳しくはホームページからどうぞ。https://englishspecialist-tomo.com/ 【英語で「~させる」という意味を持つ動詞は4つ!】 ここから本論です。 この記事を読んでくれているあなたは、英語力をアップさせたいと思って、日々頑張っていらっしゃると思います! そんなあなたに今日も、きっと役立つ英語ネタの記事をお届けします。 さて「~させる」という意味の英語の動詞ですが… 実を言うと、その4つの動詞とは、make, get, have, letです。すべて「使役動詞」と呼ばれるものです。 それぞれについて、ニュアンスや使い分けの方法を例文を交えてお話ししていきます。まず一つ目ですが… ⇒続きはここをクリックしてお読みください⇐ ****************** 【忘れないでほしい重要な点】 フレーズの丸暗記の連続を避けるため、 論理的思考(日本語で)を使って納得したうえで英語を習得するとしっかり身につきますし、忘れにくくなります。 英語を論理的に、本格的に勉強したいがどこから手をつけていいか分からない、 などの疑問があれば早めに解消しましょう! その点でご質問や相談したいことなどがあれば遠慮なくご連絡くださいね! ぜひ「お問い合わせフォーム」からご質問ください。 ⇒お問い合わせフォームはこちらから⇐