退院しても

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家屋調査から1週間、予定通りに母親が退院しました。

これで家族全員揃い、本来の姿に。


退院してめでたしめでたし・・・だけど、やることはたくさん。

買い物もあるけど、とりあえず今日は取り急ぎの外出のみ。郵便局に行き保険金の請求、市役所に行って補装具の償還払い請求、金融機関を回って色々、包括支援センターに行ってサマリーの提出・・・など、早いうちにやっておくべきことを今日はやりました。


郵便局では、保険金の請求だけでなく、がん保険にも加入したし。

もちろん最初はそんなつもりはなかったけど、自分一人にがん保険の説明が始まっちゃったから、母親を読んでヘルプしてもらった状態。確かに今年は前厄なのに仕事も休むし入院もしたし・・・このまま本厄を迎えると最悪のことも・・・って思ってしまうと、不安ですね。こういう時に限って割ることは続くもの。先立つものもないけど、それ以上になってしまったら遅いので、ここはお守りと思って加入することにしました。


色々と回ると、疲れます。

自分も体力のなさを感じており、本調子になるにはまだまだなのかも。でも早いところ本復帰もしたいし・・・なんか複雑な心境ですが、1日1日を過ごしていくことが大事なのでしょうね。ひとまず、家族そろって、よかったよかった。

家屋調査

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先日の「100日の運勢」で「何事もなく」と書きましたが・・・

それは決して自分だけでなく、我が家全体に言えることであって・・・


自分のことばっかり書いていますが、実は母親も入院中。

元々「1回」の入院は想定していたのですが「2回」の入院は想定していませんでした。ただ自分が入院中にLINEの返信の不審さに何となく「再入院?」の虫の知らせがよぎり、しばらく不安定に過ごした日があったくらい。そして自分が退院の時に、やっぱりそれが現実だったことを知った自分の勘の良さ。こんなこと、当たりたくないですけどね。


「1回」の入院というのは、手術のための入院。

長年脊柱管狭窄症を患っており、だましだまし生活を送っていたものの、どう見ても生活に大きく支障をきたしている状態に。で、自分が休職中に手術をして良くしてしまったらどうかとの提案を受け、入院・手術。入院には一緒に行きましたし、手術中も院内待機。自分が入院する直前まで面会には毎日行っていました。途中から「面会に行っていれば、俺の入院はいらないのかな?」とも思いましたが、兎角自分も体調を崩している身であることには変わりないので、その時は後ろ髪をひかれる思いで自分も入院加療に入りました。


予定では母親のほうが先に退院し、自分の面会に来て復活。

母親の退院が先、というのは確かに現実になりました。ところが退院して自宅復帰したものの、その自宅で体調を崩し、そこから身体レベルがどんどんと低下していく状態に。あまりの状態に母親自身が「まずい」と思ったのか、方々に電話。で最終的には手術をした病院(大学病院)に這う這うの体で向かい、現状説明。そこから先生のホットラインで回復リハを行う病院に連絡をし、数日後には「2回」目の入院となり、それが現在まで続いているわけです。


ただ・・・不幸中の幸いというか、リハ目的の入院は2回目。

実は2年前に「脳幹梗塞」という大病を患い、在宅復帰を目指すために回復期リハビリの病院へ転院。その時の病院と今回の病院は同じ病院。一度入院したことがあるから勝手はわかっているし、「リハビリなら、ここに行く」というのが母親の中でもつながっていたから、入院紹介を出してもらう時も先生のホットラインがつながったみたい。さらに、リハビリ担当のPTさん・OTさんも、前回の時と同じPT・OTさんが担当。ある意味、素性がわかっている状態での入院だったので、やることはもうハッキリしていましたね。


入院時は本当に身体レベルが下がっていた母親。

しかし「リハビリ」という言葉の力に母親は奮起して、みるみる回復。そして今日は退院前の家屋調査。脳幹梗塞で入院した時も家屋調査を行っており、その結果浴室をバリアフリー改修して生活を送ることに。同じOTさんだから自宅の様子もわかっているけど、やっぱり現地でできるかを確認しなければ不安・・・とのことで再調査。でもやってみたらなんてことない。ちゃんとお風呂をまたいで入ることができたし、階段も余裕で登ることができ、退院上の障壁となるものについてはクリア。問題なく退院の運びになります。


結果、親子共々の入院は子が先に退院し、ようやく母も退院のめどが立つ形に。

母親としては「不本意」であるらしいけど、自分が生活できなければ話にならないのは言うまでもないこと。これを機に自宅でもリハビリに励んでほしい・・・と思うのですが、それはどうなのかなぁ。やっぱり介護予防リハに頑張って通ってもらうことの方が、母親にはいいのかもしれません。本当に親子共々、何事もなく過ごせれば御の字です、ハイ。

確かにそうだけど・・・

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仕事への戸惑いを感じながらも、社会生活に戻っていく自分。

これもきっと、社会に戻る一環なのかな。


仕事は休みだけど、仕事に行く日に近い時間に起床。

食事をして身だしなみを整えて向かったのは、運転免許試験場。ハガキが届くまで自分も免許更新であることをすっかり忘れていました。


今回は更新場所が試験場に限定。

数々の違反をしてしまった代償として、「違反」の更新区分に。真面目に運転していた時は「優良」や「一般」で更新していたのに、とうとう「違反」の区分になってしまいました。まぁ全部の更新を経験したといえば、グランドスラム達成(?)ともいうべきなのかもしれません。


ちゃんとその証拠は、こんなところにも。

領収書


更新申請手数料は誰もが支払うもの。

で、更新区分に似合わせて講習手数料が決定。自分は「違反」区分なので、「違反講習」の手数料を払うことに。


いやぁ、事あるごとに「違反講習って言われると、そこまで言わなくてもって感じですよね。

まぁ確かに交通違反をしたことは事実だからそれをなしにしろとは言うつもりはありません。でも試験場のなかで何かと「違反の方」とか「違反」という案内が見られると、なんだかげんなりしてしまうところもありますよね。それが嫌なら、ちゃんとおとなしく運転すればいいだけの話ですが。


ちなみに有効期間は、3年間。やっぱり「違反者」だからなのか。

ゴールド免許への道は・・・遠いなぁ。

うつは「心の骨折」

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休職期間が終わり、今日復職しました。

色々と配慮をしていただいて、本当にありがたいです。


だって、もう退職するつもりで復職したのですから。

でも「いてもらえるだけで」とか「無理をしないで」とか言ってもらえて、リハビリ出勤を提案してもらっているわけだから、その気持ちをないがしろにすることはできませんでした。なので、今週は午前中だけの出勤に。


ブログを書こうと思ったのでも、気が向いたのとカウンセリングのアドバイス。

実は今日を迎える5日前まで、入院生活を送っていました。本来は2か月ぐらい入院していてもよかったのかもしれませんが、自分は1か月で出てきてしまいました。先生からもOKをもらってのことであり、病院の中ではごくごく穏やかに過ごしていたから、病院にいてもすることはなかったんですよね。


とはいえ、実際はカウンセリングを受けていました。

カウンセリングを受けながらOTに参加したり、課題をクリアしたり。そうそう、コンビニに行くなんて課題もしました。何も目的がないと外出をしなかったので、「秋の新メニューがあるか見てくる」なんてことを目的にコンビニまで外出をしたこともありましたっけ。


そんな生活を1か月送って、復職5日前に退院。

自宅での生活を経ての今日の復職。別に今日復職したことを書く必要もなかったけど、カウンセリングの中で「ブログを書く」こともコーピング(ストレス対処)につながるとのことで、やってみたらいいんじゃないかと言われたのを思い出したので、ちょっと書いてみることにしました。だからこれからもその一環でブログを書くことがちょっとずつかもしれないけど増えるかもしれません。


でタイトルだけど・・・まさにそんな感じ。

どこかのサイトで読んで「あぁ、そうだよな」と納得。よく「うつは心の風邪」なんて言っていることが多いけど、風邪は薬を飲んで2・3日寝ていれば治るかもしれないけど、うつってそんな簡単なものじゃない。その程度で治ったらどんなに楽か。自分は、これには当たらなかった。2週間休んで良くなるかと思ったら、一向にその兆しが見えずに悪化する状態。その結果、3か月の休職と、1か月の入院。まぁ入院はCBTを短期間でやることが目的だったけど、実際にはみっちり療養をした印象。あまりCBTの印象は少ないですね。(それでも「ブログを書く」という行動が起きているから、多少はCBTの効果が出ているのかもしれませんが・・・)


仕事から離れてのんびりし、服薬調整で調子を崩し、入院療養。

いろんな波を乗り越えて今日の復職だったけど、改めて思ったので「うつは心の風邪じゃない」ってこと。やっぱりある程度時間をかけて療養をしなければ、良くならないと思いました。2週間休んで復職をした時と今日復職をした時の感覚は、ちょっと違いました。色々と配慮を受けていることもあると思いますが、時間をかけて休んだことで少しは良くなったのかもしれません。心が風邪をひいていたのではなく、心が折れてしまっていた状態。折れてしまったものを治すには固定が必要。だから、「うつは心の骨折」という表現が自分には理解できました。まさに自分の心は完全に折れてしたわけで、折れた状態で何もできないのは、ある意味当然の話でもあります。


復職して環境もだいぶ変わりました。

このまま順調に復職できるか・・・は、まだ自分にもわかりません。まだ「退職」の2文字が頭の中にあることも事実。でも今は周囲の温かさに乗ってみるのも1つかもしれません。

久しぶりの更新

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最後の投稿から100日!私の最近は・・・もやもやです。


自分でもわからなかったけど、最後の投稿から100日ですか。

まぁ大変な状況は今も続いているけど、ちょっと気が向いたし「書いてみませんか?」って出ていたので、書いてみました。


最後に書いたのは、うつの診断が出たってことだったかな。

診断が出て2週間仕事を休んで、それで復帰。でもその復帰が大変だった。何をしても落ち着かない。吐気が出る。涙が出る。仕事ができない。パフォーマンスが落ちていく。自分が嫌になる。いつまでこれを続けなければいけないのか・・・調子がまぁまぁの日もあったけど、そんな状態が3か月続き、自分の方が「このままだと壊れてしまう」と思ってしまいました。


で現在は、休職中。予定では3か月の休職です。

休職して3週間ぐらいが経つけど、調子は一進一退。特に今週は「大丈夫」と思った日が続いて少し自信がつきそうになった時に、調子を崩して「やっぱりダメだ・・・」と落ち込む自分。一喜一憂してはダメなんだろうと思いますが、物事を割り切れない自分はそういうことを気にしてしまうんですよね。


そんなこともあり、認知行動療法(CBT)も医療として受けることに。

カウンセリングではなく、ちゃんと認知行動療法を行うところに通院もすることにしました。NCNPに行くのでなかなか予約が取れず、受診はしばらく先に。でも一度受けておくことが自分のためにもなるのかなぁと思っているし、CBTがうまくいけばきっと自分が楽に過ごせるかもしれないと思っての決断です。先生もデイケアやリワークよりもCBTの方がいいと思うとのことで、他の場所も色々と調べましたが、最終的にNCNPに。これだから費用がどれだけかかるのか、ちょっと心配ですけど。


ただ、全体的にはまだまだ体調は戻っていないのかもしれません。

このブログもよく見ればうつの兆候は見えてきており、ブログを書くことを日課にしてきた自分がだんだん書かなくなって止まるって言うのは、一種の「興味の減退」ですからね。食欲も悪いときは本当になかったですし、体重も食欲減退の影響で10キロ近く落ちましたからね。あとセンシティブなところでは・・・本当に性欲が落ちるんですよね。本当に関心がなくなるし、その気持ちもなくなる。今でもそういうところがあるから、やっぱり体調は戻っていないんでしょうね。


でも今日こうやって書けるというのは、ちょっとだけ上向きかな。

上向きっていう表現もいまいちだから・・・気が向いた、というとことでしょうか。、まぁ焦ってもしょうがないので、のんびりと過ごしていこうかなと思います。(「のんびり」も実は辛いときがあるんですけどね・・・あるがままに。)

療養中

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今更の報告ですが・・・現在、療養中です。

幸いにも入院するほどではないものの、今月いっぱいは自宅療養です。


療養が決まったのは、先週の土曜日。

毎月の精神科受診で今の状況を報告。仕事のことや自分のこと、気力や思いなどを色々話して、先生からはドクターストップが出されました。当初仕事を休むこともかなり考えてしまいましたが、先生からは「抑うつ状態」との診断。薬も追加することになって、仕事とも距離を置くことを話され、休む決断をしました。


自分でいっぱいいっぱいになっているのはわかっていました。

でも自分で決断をすることはできず、最終的に先生の助言を受け入れる形になりました。ドクターストップになったのは、今回が2回目。前回は特養の生活相談員として仕事をしたものの、職場環境に適応できずのストップ。今回は仕事量や仕事に対しての思いなどが限界値を超えてのストップです。両方とも「人間関係」が副次的にはありますね。でも今回は人間関係もさることながら、現状に対して自分がどうにもできなくなってしまった部分が大きいような気もします。


ふと自分のブログを見返していると、その傾向もあったのかもしれません。

今までブログを書くことが自分にとって生活の一部になっていましたが、去年の10月ごろから書く回数が減ってきており、今年に至っては数えるほどの回数しか更新していません。あれだけブログに興味や関心があったのにもかかわらず、ほとんど更新できなくなっていた現状。自分の中では「無理なくやればいいや・・・」と思っていましたが、振り返ってみるとこれも「抑うつ状態」につながっていく第1歩だったのかもしれないし、結果的に先生に言われたことで「あ、そうだったのかも・・・」と感じました。


正直、自分の中では「うつ」はリスクが減っていると思っていました。

パニックの治療で抗うつ剤を飲んでいること、昔に比べ少しだけ考え方が緩くなったからそのリスクも減っていると思っていました。でも実際にはそんなこと関係なく、仕事を休む選択がなかなかできなかった自分は、やっぱり「うつ」のリスクが高いんでしょうね。自分自身で「うつ気質」があると思いながら生活をしていても、なるときはなってしまうことを知り、正直気持ちが落ち込みました。


ただ、新しい薬の効きが良いのか、火曜日は楽に過ごせました。

もっとも火曜・水曜は公休日だったので「仕事を休む」という感覚はかなり少なかったです。問題は今日から。ちゃんと落ち着いて、仕事のことを忘れてリフレッシュすることができるか。なるようにしかならないのだと思いますが、とりあえず今月はゆっくり休みたいと思います。


15ダウンジャケットはいつまで着る?口笛

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いつまで着るかなぁ・・・

気分的には脱いでしまいたいけど、そうもいかない現実も。


それは、通勤。だってスクーターで通勤しているから、防寒対策は必要です。

暖かくなればダウンを卒業できるけど、まだ朝晩は寒い日があるから、風を切って走るスクーターではダウンは必要です。それにダウンだけじゃなく、ズボン下もまだ履いているから、卒業するにはもうしばらく時間がかかりそうです。

サービス管理責任者研修

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2月に共通研修に行ったけど、今日は分野別研修。

2日間の演習でした。


まぁ自分がサービス管理責任者になる予定はありません。

ただ業務指導をする中で自分も知っておいたほうがいいこともあるのではないか・・・と思い、研修に申し込みました。ダメもとで申し込んだのですが、結果は受講決定に。で、2月の共通研修の時には「止めておけばよかったかも・・・」と思ってしまいました。


でも、結果的には行ってよかったと思います。

分野別研修は全部で4つあるのですが、そのうち自分が参加したのは「地域生活(知的・精神)」という分野。この分野は自立訓練や共同生活援助(グループホーム)のサービス管理責任者になる人が受けます。分野ごとに研修の内容が異なるのですが、自分の受けた分野では個別支援計画を作成するにあたって必要な要素(アセスメント、計画作成、モニタリング、支援会議など)を1つ1つ丁寧に確認をしていく内容でした。


相談支援専門員の場合は「サービス等利用計画」の作成についての研修。

サービス管理責任者の場合は「個別支援計画」の作成について。同じ「計画」だけど、位置づけは違います。「サービス等利用計画」は、障害福祉サービスを利用する際に必要な計画。でも単純な書類ではなく、それぞれのサービスを利用するうえでどのようなことを目指していくのかを書いていき、サービスを利用することで目指す方向性についても示すもの。いわば「全体デザイン」みたいなもの。一方「個別支援計画」はサービス等利用計画に基づき、それぞれの施設で具体的にどのような目的や目標をもってその人に対して支援をしていくのか示すもの。これは「個別の設計図」みたいなもので、両方が相互的に混ざり合うことで、支援を明確にしていきます。


サービス等利用計画は今も書いているけど、個別支援計画はずいぶん昔。

それもまだ障害者総合支援法ができる前のことだから、個別支援計画の作り方の研修を受けたわけではなく、先輩職員の作った個別支援計画を見よう見まねで作っただけ。だからこうやってちゃんと研修を受けたのは初めてでした。ただ、今回の研修は「個別支援計画を作る」ことが目的ではなく、個別支援計画を作るにあたって、サービス管理責任者がどのようなスタンスに立ち計画を作成していくか、また計画を作成するうえで大事にしなければいけないことを学ぶのが大きな目的でした。


2日間の演習を受けると、普段忘れがちなことをもう一度振り返ることができました。

例えば「利用者主体」というけれど、果たして利用者さんが中心の計画ってどういうことなのか。自分たちが普段支援していることは、果たして利用者さんを第一に考えた計画や支援ができているのか。そういうことを考えながらアセスメントをしていると、結構利用者さんの視点ではなく支援者側の視点で見ていることが多かったような気がします。支援者の専門的な見識から「こういう支援が必要」と思っていても、そのことは利用者さんの意に沿ったものなのか。利用者さんが本当に望んでいることは何なのか。事例の中から出てくる本人の言葉を丁寧に拾っていくと、今まで自分たちがやろとしてきたことは全然本人主体でなかったんですよね。


扱ったのは架空の事例だけど、でも実際の現場ではどうなのか。

架空の事例でつかめなかったら、現場では通用しないですよね。自分は普段からサービス等利用計画を作っているから、初めて個別支援計画のことを勉強する人からすればアドバンテージがあるけど、それでもそういうことは時に忘れてしまいそうになること。それをもう一度原点に立ち戻してくれたのが今回の研修で、改めて「本人中心の計画って」を思い起こさせてくれました。


こういうことを言うのはあまりよくないですが・・・

昔、東京都の主催する研修ってそんなに面白くなかったんですよね。でも最近の東京都の研修、結構面白いです。相談支援従事者現認研修の内容も中身が濃かったし、面白かった。今日のサービス管理責任者研修も実のある内容で、本当に面白かったです。こういう研修なら、毎年受けてもいいくらい。だけど・・・現認研修のように更新性のある研修ではないので、これで終わりなんですよね。ならばこの際、全分野制覇も・・・って、そういうわけにもいきませんしね。でも充実した2日間でした、疲れたけど・・・(^o^;)