(皇室小ネタ)男の子?女の子?
毎週水曜日はとなみイオンさんにて11〜16時待機しています。5/10(日)も追加の待機日です。スピリチュアルカウンセリングは20分3000円、50分5000円(延長は10分1000円)です。5/17(日)は福井のエルパさんにてイベントに出店します。11〜18時です。オンラインでのスピリチュアルカウンセリングは随時受付しています。イベントやプライベートの予定がない日時の9〜24時対応可能です。料金は対面と同料金です。全てのお問い合わせは natsue58@hotmail.com までお願いいたします。さて、最近、皇室ネタがなくてさみしいです、と言われたり、皇室ネタも待ってます!と言われることが何度もありまして…皇室ネタは大事なところはもう書いてきたとは思うのですが、さらにネタがないわけじゃないですが…なんだかそういえば最近書いてなかったと思います(^o^;一応頭の中にはあるんですが…懲りずに書いていこうとは、思っては…います!!(焦り)本日はちょっと小ネタを。こりゃどう見ても妊娠してるなあ、と思われる写真がニュースで流れてきてから…随分たち。そうか、ついにあの二人に子どもが産まれるのか…と思った人もいることでしょう。もう眞子さまは皇室から離れた身ですが、それでも、生まれてくる子どもが男の子なのか女の子なのか、やっぱりちょっと気になってしまう。という人もいたと思います。お二人はカジュアルな服がとってもお好きなようだ。プライベートだから当たり前といえば当たり前なのですが、…つい思っちゃいます。こういう生活をしたかったんだ…と。2000万以上するティアラも国民の税金から。素晴らしいお衣装たち、皇族としてふさわしいお衣装…それらが必要な生活をしていた方が、突然の?このカジュアルさなのかしらんと。眞子さまはかつて、KK氏と電車内での写真がスクープされたときも、服装はユニクロだったはず。もともとカジュアルお好きだったのかな。なんだろな、勝手な複雑な気持ちを抱いてしまう。おばあさまみたいに衣装道楽じゃないのはありがたいことなのかも。でも、元皇族の尊厳とかはどこへやら。みたいにも勝手に思ってしまったり。眞子さまは、不妊治療にお詳しい女医さんがわざわざNYに飛んで眞子さまと会った、みたいなニュースも漏れ伝わってきていたので、子どもは絶対欲しいんだろうなという印象がありました。そして…ついにお子さまも生まれ。生まれたときから性別はやっぱり気になる人は多かったと思うのですが、現地報道では最初、性別がわかる書き方をしていて、それで眞子さま側からクレームが来たのかわかりませんが、途中から性別がわからない書き方になったようです。…で、男の子、女の子、どっち?なのか。完全野次馬根性で私も気になりはしたのですが、以前、日本ではこういう報道がありました。注目はここ。赤色のアンダーラインしたところ。「甥っ子」…確かにそう書いてあります。あ〜やっぱり男の子だったんだな、とこれを見たとき思いました。なんとな〜〜くですが…直感的に、男の子が産まれるんだろうな、って感じがしていたからです(私の直感はいつも当たるわけではないですが(^o^;)。あと、以前の記事で男女の産み分けの記事を書きましたが、『男女の産み分けと食べ物。』今、ショパンコンクールが開催中ですね!また私を忙しくさせるものが始まってしまった…ショパコンの前、中川優芽花さんの演奏をテレビの録画でですが聴く機会があり、す…ameblo.jp食べ物などで、生まれる前に、なんとな〜く…どっちが生まれそうか。ってのをある程度予測することは可能なのです。我が家もこの法則的にやっぱり息子が生まれました。大谷翔平くんのところも、法則的にいくとまさにその通りに女の子でしたね。眞子さまのほうが強そうだし…多分男の子が生まれる気がする。あとは、直感。眞子さまが女の赤ちゃんを抱っこしてるイメージが沸かなかったので、多分男の子かな〜と。(でも、もし2人目が生まれたら次は女の子の可能性がある気はします)皇室に女の子が多く産まれるのは、やはり男性側の遺伝子が強すぎるせいなんじゃないか…そんな気がしています。現地報道でも、2人の子どもは男の子だと報道されていたという話がネットで書き込まれていました。でも数時間後には「男の子」から「赤ちゃん」に書き換えられて、今はもうその記事しか見れないと。その記事ってこれ?なのかな?英語の部分を見て自分なりに訳してみたら、Japan's Princess Mako,日本のプリンセス・マコは、who gave up royal life to marry a commoner,皇族であり続けることを捨てた。平民と結婚する道を選んだからだ。spotted with little heir-そんな彼女が、小さな世継ぎの男の子とともに目撃されたーafter fleeing NYC for burbs静けさを求めたニューヨーク郊外で。という感じになりました。ここで注目は、 heir (世継ぎ、後継者)という単語です!さあ皆さん…高校の時の英語を思い出してください!受験英語では必ず出てくるこの単語(大学受験をしないならそんなに重要じゃないかも)。heir, というスペルでカタカナでいうなら「エアー」です。ヘアー、とかじゃないんです。すなわち…空気、大気の air と全く同じ発音です!!発音がトリッキーなのでよくテストに出やすい定番の単語なんですよね。発音問題で超おなじみで、この後継者を意味する heir ですが…男性を意図する単語なんです。女性の後継者、相続人は heiress という単語なのです!! …ちゅうことは、heir、って単語使ってる時点で…男の子じゃない?って理解するわけです。この英単語を知ってる人は。それに、日本の皇室が男性しか後継者になれないことはマスコミ関係者なら世界中の人が知ってるレベルのことだと思うので、わざわざ「後継者」って単語使うってことは…少なくとも男の子が生まれたんでなければ、そういう発想にはならないんじゃないかなあと。まあ、いくら男の子、といっても、眞子さまは皇籍離脱してるから…その子どもは後継者にはなり得ないんですけどね。そこまでは海外の方はわからなかったのかも。一部の有識者ですが、二人の子どもを養子に…!!なんて叫ぶ人がゼロではなかったりもしますし。多分…男の子なんじゃないかなあ。とはいえ、だからといってじゃあこの男の子が皇室に例えば養子とかで!?入り込んでくる可能性は…とてつもなく低い気がします。そして私達が気になっちゃうのは、彼らが果たして本当に自力で、自分たちの稼ぎだけで、つまち日本国民の税金使わずに、今生活できてるのかどうか、これから国民の税金は使われるのかどうなのか、…ってことな気がするのです。彼らが、ええ…眞子さまのお父上がかつてドヤ顔で申したように、「身の丈にあった」生活をするなら、まあ今までのことは…忘れられはしないとしても、まあ…許せる、ってなんで上から目線やねん、て感じですが、まだ…彼らが身の丈に合った生活をしてくれるなら、もう私達国民も彼らのことは忘れて…ってできそうな気がする。勝手なことを言うようですが。どうしてもいろいろ疑惑があるので、(そもそも小室圭氏は本当に激務の弁護士業務をやっているのか、事務所からは特別待遇でお給料だけたくさんもらってるのでは?とかの懸念。「私はプリンセスの夫です」って自己紹介するという噂の人だしな…)なんか…疑ってしまう。これまで疑惑のオンパレードだったので。ネットの噂では、KK氏は月に1〜2日だけの勤務で、年間4000万もらっているらしいとのこと。その4000万も…LS事務所ではなく、外務省が動いているとの噂が…つまり、外務省が動いて、企業&団体にいろんな案件を持ち掛けて、それがKK氏の手柄になってる…みたいな。KK氏自身には営業力はないと某有名なS氏が言っていたそうです。で、KKについてのキックバック方式の実例としてネットに載っていたのが、【奥野法律事務所】政府案件仕事を奥野法律事務所が請け負う→KKをパラリーガルとして雇用。更には、KKの留学生活費まで貸与。【フォーダム大】おばあさま関係企業から寄付金がフォーダム大へ→KKにマーティン奨学金。※なんで成績優秀でもなんでもないKK氏が特殊な奨学金をもらえたのかおかしいおかしいとずっと言われていた必ず、ワンクッションを入れてお金の流れを誤魔化す(直接KK氏に与えるわけにはいかないので)、というのはおばあさまや次男の宮後一家の常套手段だそうです…。なので今も、これやってんじゃないか?ってのがまことしやかに言われていたり、S原さんが発信していたりするんですよね…。企業&団体に政府案件仕事や補助金を回すから、LS社を使ってくれ、KK氏のお手柄にしてくれ…ってことで、KK氏は自分は何も努力しなくても日本政府のおかげで安泰。ただし、年間4000万って…必ずしも、眞子さまの理想とする生活ができるかというと…そうじゃない気はします。夫妻は最初NYマンハッタンの1LDKに住んでて、ついに1軒家を購入したのですが、その1軒家はコネチカット州にあり、KK氏は通勤に1時間ほどかかります。…でも月に1,2日しか出勤しないなら、片道1時間でも問題ないのかな…と邪推。そしてその1軒家というのが、約1億円で、ローンを組んだのですが、なんと頭金は…600万!!!ろ、ろっぴゃくまん…???もしかして…自炊せず毎日外食の噂もあったけど…基本的に入ってきたお金はどんどん使ってる感じなのかも…??頭金が600万てことは残り9400万のローンがあるわけで、でも物価が高いアメリカで…果たしてどこまで眞子さまの理想の暮らしができるのか。なんか難しい気もするけど…。そしてもしお金が足りなくなったらどこかに頼む。ってことになるのかなあ。考えたくないですが…。そんなようなことを考えちゃうと、二人のことを素直に応援できない気持ちになっちゃうんですよね…。このお姉さんの例があるわけだから、さすがに次女さんは…KK氏のような人は選ばない、周囲も選ばせない、…って流れになってくれるのだろうか?そろそろご降嫁ってあるのかしらん。とはいえ、皇室というのは日本と、日本国民と一切重なったところがない、ってわけではなくて、スピリチュアル的には、私たち国民の精神性とか内側とか、それも必ず反映しているはずだから、こういう…自分たちがおいしい思いできれば、思い通りにできればあとは知らね。…っていう意識とか、実際実践しちゃってる人とか…日本にはたくさんいるってことなんだろうなと。大きいところでいえばもしかしたら政治家さんの中にもいるかもしれない。あるいは大企業のトップの方々とか。大企業じゃなくても、中小企業でも、ファミリー企業でも、それこそごく普通の一般家庭でも…自分の欲求さえ叶えばあとは知らん。それを支えてくれてる人のこととかそのへんはスルー。…って精神性が、日本には蓄積してきたってことなのかもしれない。自分さえよければ。…って、究極に突き詰めたら、それこそ、おいしいコネがあるならとことん使う、しゃぶる。それによって大変になる人(たち)がいてもしーらない。とも言えるのかな。それこそ、旦那さんが仕事から帰ってきて、奥さんは風邪引いて熱出して寝てて、でも旦那さんが、「おれの飯は?」って平気でのたまう…ってのも、自分さえよければ精神。とも言えるのかな。してもらって当然。もらって当然。自分はいい思いをしていたい。…ってのは、赤ちゃん時代、子ども時代はいいとして、大人になる、って…何かしてもらったらお返ししたくなったり、感謝を伝えたくなったり、自分も何かをしたくなったり…そういう精神性が見られたときって、人って、子どもから大人に成長した。って言えるのかなあ。まあいろいろ考えることはありますね。皇室のことを知っていくと…。それでは皆さま、今日も明日も素敵な一日をお過ごしください