パリブレスト
今週の教室はシュー生地でした☆
シューは私がお菓子を作り始めた中学生の頃に
何度か作ってそれ以来作ってなかったお菓子です

あんまり不得意な感覚はなかったのですが
一般的には苦手とされる生地みたい☆
(最近作ってないから難しさを忘れてるだけなんですがw)
今回はパリブレストを作りました

クレームオブールにアーモンドプラリネを入れた
パタークリームを使用しているのですが
これがとっても美味しかった
バタークリームだからあんまり食べちゃいけないと思うんだけど
美味しさのあまり知らない内に食べちゃってます

(太るぞ~
)
)アーモンドプラリネも作ってます

とっても簡単なのにとっても美味しいので
いろいろこれから活躍しそうです

パリブレスト、初めて作ったのですが
あの高さをどうやって作ってるかとっても不思議でした

そしたら納得!
間にプチシューが入ってたんです

この高さが全てバタークリームだったら
1切れで一日分のカロリーとっちゃいますよね
プチシューの中にはクレームシャンティが入ってます

カットするとこんな感じで
中のシューがお洒落ですよね
このシューが意外にも
さっぱり感じてバタークリームも
さっぱりと食べられます

デブまっしぐらですが、なにかw?
粉糖もかけてあるので
簡単なのにお洒落に仕上がります

今回、直径12cmのパリブレストを作ったのですが
試食用に作ったやつも余ったので
合計 1と1/3 個のパリブレストを持ちかえってきました

私、1人暮らしですが。。。

帰ってソッコー冷凍庫行きましたw
彼氏君が来てたので
毎食の食後のデザートに出しましたが
まだ半分以上残ってます
美味しいので食べられるのは嬉しいのですが
あとが怖いですw
私、バタークリームの
冷凍庫(冷蔵庫)から出したての
少し硬い感じのが大好きです

今回のプラリネ入りクリーム、ダックワーズに絶対使える!
コーヒークリームも美味しいけど
プラリネの香ばしさも絶対合うはず

次回はこれで行こうと思います

Happy Wedding ♪
結婚式、見に行ってきました

初めて式のみ見に行ったんですが
(いつもは披露宴にも参加するので)
服装、いいのなくて、いつもの会社行く格好で行きました
一張羅、買わなきゃと思いました
さて、式の話題に入りますが
この子は地元の子(年齢は1個下)なので
お父さんを始め、家族みんなを知っています

なので、扉が開いてお父さんと一緒に新婦が出てきたときは
もう、ぼろぼろ泣いてました

かつ、自分に照らし合わせてしまって
尚更、うるうるが止まりませんでした
自分が主役のときは
もう、ずっとずっと泣いてそうです
彼氏君も涙もろいタイプなので
2人で号泣してるのではないかと
変な心配をしたりしてましたw
おっと、話が逸れましたね
新婦の子も
綺麗な花嫁さんになってました

これはブーケトスの様子

ピンクの丸いとってもかわいいブーケでした

やっぱり、年齢が高くなってくると
ブーケをとりに来る人のテンションも落ち着いてますねw
私が初めて出席した結婚式のときは
みんながキャーキャー言ってブーケをとりに来てたのになw
新婦がか綺麗だったので
載せておきますね
結構痩せてデコルテもとってもきれいでした
そして、あと1時間後に2次会あるので
行ってきます
きのう作ったコレを持ってね
ちょっとシックにお洒落に仕上がって満足してます
親戚のおばさんが木で作ったコースターに
レースのリボンを張り付けたものを
飾りとして乗っけてみました
(「コースターとして使ってね」ってメッセージも付けておきました)
中身はこんな感じです

ゴテゴテ感ありありですね

欲張って詰めすぎました
だって余っても困るんだも~ん
でも、明日から新婚旅行だったらどうしよう
確認すりゃよいものを
確認せずに作ったんですよね~
なので、メッセージに
「すぐ食べない時は冷凍してね☆」
って書いておきました
ってか旅行なくても
かなりの量なので
普通に冷凍庫行きだな
さて、プレゼントを手に持って今から行ってきます

結婚式2次会プレゼント
明日は地元の子の結婚式

挙式も見に行ってきますよ

そして、2次会にも誘われたので
今日は一日プレゼント用の
お菓子を作ってました♬
(お菓子を作って休日を楽しんでるだけですがw)
作ったのは
ダックワーズ
(コーヒーボンブクリーム入り)
定番ビスコッティ
(フルーツ&抹茶)
クグロフ
プレゼントに作るとなると
最近はいつもこのメニューになっちゃいます^^;
違うものでプレゼントにふさわしい(地味じゃないもの)ものを
5冊以上ある(ありすぎw)レシピから探してみるのですが
結局これに落ち着く
フロランタンとかいいかなとも思いましたが
何故か「違う。。。」って思っちゃうんですよねw
では早速ひとつひとつのご紹介していきますねっ
まずはダックワーズです

ボンブ式クリームにコーヒー&ラム酒で
風味付け

苦めにつくりました☆
だってダックワーズ自身がとっても甘いんだもーん

甘い生地と苦いクリームがとっても合います
でも、バタークリームが使えるような気候になって
本当にお菓子作りマニアにとっては嬉しい限りです
そして、お得意のビスコッティです
抹茶のは少し甘みが少なかったかな?
(っていつも言ってます^^;)
フルーツは今回新しいメンバーを入れてみました♬
それは パパイヤ

パパイヤを食べた事はありませんwが
色合いが綺麗になるので入れました☆
ってか、そのせいでいつも入れてるマンゴー
入れ忘れた

その他には
レーズン、クランベリー、ドライイチゴ、ドライキウイ、ピーカンナッツ
が入ってます
これは生地自体は抹茶と同じ配合で作ってあるので
あまり甘さはないはずなのですが
フルーツたぁ~っぷり入れてあるので
いい感じにあまくなるんです
ってか、フルーツ用に甘さを控えて作ってるので
抹茶の生地の甘みが少なくなるんですよね
ホワイトチョコもっと入れればよかった
で、最後のご紹介ははクグロフです

レモン果皮1個分入ってるので
断面からも見えますね

って、思ってたけど写真じゃあんまりわかりませんねw
表面にはレモン果汁を入れた砂糖で
グラッセしてあります
これはあんまり感想ありません
本当はフルーツたっぷり入れた
ケックオフリュイを作りたかったのですが
ビスコッティと被っちゃうのでこれ作ったんです
でも、詰め合わせにはクグロフの
このココア生地のマーブルがお洒落なんですよね

明日、友人の晴れ姿を見るのがとっても楽しみです

プレゼント、喜んでもらえるといいなぁ

きなこムース
2週間ほど前に作ったきなこムースです

今朝食べました♬
作って食べきれないので
冷凍してたのですが
きのうの夜に冷蔵庫へ移し替えて
今朝パクつきました

このムース、私的にかなりHIT

きなこを食事として食べる(どんな人間だって感じですねw)くらい好きだし
生クリームも大好き人間だし
ふわふわ食感も大好きだし、かなりツボなんです
適当に作りましたが
これは正解でした♪
食べたくなったら解凍するだけで
ムースが出てきちゃう今の冷凍庫は
私の宝箱
(言い過ぎw)
(言い過ぎw)でも、ふわふわしててよい感じです♬
下に敷いたジェノワーズは
前々回の教室で大量に作ったジェノワーズ(冷凍)を
再利用したものです

作り立てはそうでもなかったんですが
解凍後のものはジェノワーズに
ムースの水分?が染みてしっとり

ジェノワーズを薄めにスライスしたのですが
もっと厚くしといてよかったなぁ

あと、上層部はたぁ~っぷりきなこを入れた生クリームなんです
きなこの層を作りたかったので
余った生クリームを使いたっぷりのきなこを入れて作りました
また作りま~す

マロンパイ
きのう焼いたパイ&マロンクリームで
簡単なマロンパイを作りました

一口サイズです
きのうの夜に作ったので
マロンの水分がパイに染みて
パイがしっとりしてしまってましたが
それはそれでGoodでした

でも、もうちょっとマロンクリームが滑らかな方がよかったかな?
大量な栗の中に余ってた少量の生クリームで作ったから
栗感たっぷりなんですw
ま、栗風味たっぷりだしいいんだけど

朝ごはんに数個食べましたが
朝から満足できました♪
そして、マロンパイ以上に
マロンクリームが大量に残ってしまってたので
それも単品でスプーンにとって食べました

クリーム単品の方がおいしかったかもw
(パイ生地作った意味ないじゃ~んw)
秋はクリームを作りたくなる素材がたくさん手に入る
(かぼちゃ、さつまいも、栗)ので
これからも何度か旬のクリーム作っちゃいそうです



でも、クリーム=高カロリ
なので
なので気をつけながら作りたいと思います

パイ生地
今週行ってきた師範科第二弾の講義内容は
パイ生地
についてでした

今回はパートフィユテの講義です
デトランプ(薄力粉とバター、水、塩で作った生地)を先に作り
その中にたっぷりのバターを入れ込んで
伸ばして、折り込んで、伸ばして、折り込んで…
というようようにしてできる とっても面倒な 生地です

とっても手間がかかる分
とっても美味しい
バターの風味たっぷりのパイ生地が出来上がります

パイ生地はたくさんのバターを扱う分
このあっつい時期に作るのはとっても不向きな生地です

(折り込んでる時にバターが溶け出ちゃう可能性大ですから
)
)土曜の外の気温はとっても暑かったのですが
教室の中はガンガンクーラーかかってて
教室の中はガンガンクーラーかかってて
常に鳥肌が立ってしまうくらいの寒さの中、
バターを折り込んでました

自分の家では一度も作った事がないこのパートフィユテ

私、繊細な作業が苦手なので
今日習った事を心に留めておかなきゃ!
と思ったので
「今日帰って復習しよーっと」
って言ったら先生が「今日は暑いからオススメしないわよ~^^」
とstopされましたw
素直に先生のお言葉に従いましたw
でも、これを家で簡単に作れるようになったら
自分に自信が持てるようになれそうです!
ってくらい私にとっては苦手な分野のお菓子?生地!です

作ったパイをムーラン(風車)型とコルネ型に成形して
焼きあげました

これにクレームパティシェールとクレームシャンティを合わせた
クレームディプロマートを使って仕上げました☆
ムーランの方には上にクリームを絞り
マロングラッセを乗せました☆
コルネにはアーモンドを乗っけて焼き
その中にクリームをたっぷり詰めました☆
食べたらパイがサックサクでふわふわでとっても
美味しかったです

この層もいい感じです

絶対今年の冬は
1度は家でパートフィユテを作りたいと思います

だってパイ作れるって素敵じゃないですか
?
?余った生地をもらってきたので
今から焼こうと思ってます☆
そしてきのう石川県の先端に行った(下の写真がその証拠w)帰りに
最近Babyを産んだ子の実家に寄ったのですが
そこで
大量の冷凍した栗

と
4個ものかぼちゃ
と
10本弱のさつまいもをいただいてきました


穀物大好きまままぁですが
この量、いつになったらなくなるんでしょうw
でも、カボチャ今日食べたらとってもほくほくで
とっても甘くてめっちゃ美味しいかぼちゃでした!
(お母さんには申し訳ありませんが
お母さんが作ったのより美味しかった
)
)意外にすぐなくなるかも!?

あと、冷凍の栗が冷凍庫に入りきらなかったので
教室で余ってもらってきたクレームディプロマートで
マロンクリームをたっぷり作ってみました

漉し器でちゃんと漉したので
滑らかなクリームが完成しました

また後日パイに乗せたものをUPしようと思います♬
教室~師範科~開始!
さて、街に待った、教室最後のコース
師範科のコースが始まりました

このコースはコース名の通り
お菓子を作る上で基本的なこと
お菓子の理論的なことを学んでいきます

私、こういうのめっちゃやりたかったんです
お菓子作りって
自分流が通じるところと
通じない部分がありますよね

それをわかってないから
失敗に繋がってた部分が私には多々あります
お菓子によく使われる材料(砂糖とか小麦粉とか)の
作用を学ぶんです

そういう理論を学ぶことによって
自分のお菓子作りに対する姿勢が
今までの趣味だけで作ってたものから
お菓子への追及心が湧いてきて来たように感じます
とりあえず、とっても楽しい~

今回はジェノワーズだったのですが
種と粉の混ぜ具合を条件を変えて数種類作りました☆
大学以来の久々の実験でしたw
(楽しさ180度違うけどw)
粉の混ぜ具合が違うものを3種類
焼成後の冷まし方からくる違いを見るために2種類
バニラエッセンスを入れたものを1種類
合計6個のジェノワーズが出来上がりましたw
こんなにたくさんのジェノワーズを見たのは初めてでしたw
条件の違いは本当に少ししかないんですが
ちゃんとそれぞれ違いを感じたので
ちょっとの違いが大きな違いを生むんだなってことを知りました
実際食べてみたら
それぞれまずいことはないし
全然普通においしく食べられるものでした☆
でも、確かにBestなものはたまご臭さも少なかったし
食感もよかったしTotalで見るとやっぱり
Bestなのかなって感じました☆
Bestなのかなって感じました☆
でも、これでジェノワーズに自信が持てたような気がします!
作った全てがうまくできてたので
いや~、自分一人では絶対できないこの実験

本当にいい勉強になりました♪
あ~、今更ながら
製菓学校に行けばよかったと思います。。。
ピーカンボール
ピーカンナッツたぁ~っぷり入った
ピーカンボールです

今日(木曜)とあさって(土曜)に2人の同期が
誕生日を迎えるのでプレゼント用に作りました☆
何でこれにしたかというと
一瞬で作れるからw
フープロでささっと作れちゃうすぐれもの
かつ
と~ってもおいしいの~

ピーカンの香ばしさと
ほんのり甘く塩味が効いてるクッキーなんです

塩、めっちゃいい~

結構たっぷりの塩を入れるので
塩の存在感たっぷりなんですが
それがとってもGood

プレゼント用に作ったので自分の味見用に
2つ食べましたがうんま~でした♪
プレゼントはこんな感じに仕上げました

どうでっしゃろ?
バターたっぷりなクッキーなので
粉砂糖があんまり意味をなしてませんw
はぁ~ 





泣かない粉砂糖あったのになんでそれ使わなかったんだろ!
本当に今思い出しました

この包みを2つ用意して
同期にプレ

喜んでいただけました
そして、余ったものを一個1ずつ小さい袋に入れて
同じ班の人6人にもプレゼントしました
みんなその場で食べてくれてました
すぐ食べてくれるととっても嬉しいですよね
持ちかえられるよりも
一個でもいいから目の前で食べてもらえると
とっても嬉しい
で、隣に座ってるまだ若干22歳の後輩ちゃんに
「売ってるのよりも美味しかったです
」
と言うとっても嬉しいお言葉を頂きました
キャ~、本当にありがと

こういう言葉をもらえるから
また作ってこって思えるんです

本当に簡単にできちゃうこのクッキー

時間ない日のプレゼントは
これに決定です
Sweet♪Pumpkinポタージュ
私が今はまってるものがこれです

かぼちゃのポタージュ(sweetバージョン
)
)実家では続々とカボチャが生産されてきているwので
それを使ってのポタージュです☆
最近毎日食べてましたw
なくなっては作り
なくなっては作り…
の繰り返しw
普通のポタージュじゃなくて
これは甘いポタージュなんです

もーそれがうんまくってうんまくって

ダイエットのため最近久々運動を始めたのに
意味ないんじゃ!?って思うくらいよく食べてますw
もちろん、ごはんの代わりにねw
おかずと一緒にこれ食べてますw
本当に美味しいんです~
砂糖は使わず
甘味料を使ってるので
一応ダイエット意識してます


カボチャ(私は毎回1/4玉使います)をスライスし
かぼちゃが被るくらいの水で柔らかくします


その間にスキムミルク大さじ2くらいに
少量の牛乳を加えて伸ばします


柔らかくなった
に牛乳、
、砂糖(私は甘味料)、シナモンを加え
ブレンダー(ミキサー)で撹拌します


最後にバニラエッセンス(オイル)、塩で味を絞めます

(この塩大事!かなり引き締まります!)

お好みで私はラムレーズン入れたり
プルーン刻んで入れたりします☆
プルーンを刻んで入れておくと
食べる頃にはとろとろな食感になってとっても美味しいです
食べる頃にはとろとろな食感になってとっても美味しいです

荒熱が取れたら冷蔵庫で冷やします

冷たくて甘いカボチャが濃厚なこのポタージュ
まったり濃厚でうんま~

今回はラムプルーンとローストしたスライスアーモンドを
乗せてみました

普通のドライプルーンを
温かいうちに刻んで入れておくと
次の日プルーンがとろとろになって
とっても美味しいんです
普通お食事としてのポタージュより私は全然好きです
これハマったせいで
1週間でカボチャ1玉がなくなっちゃいましたw
なので、明日、実家の母からかぼちゃを持ってきてもらう予定ですw
(他の夏野菜もたっぷりね

)
(他の夏野菜もたっぷりね

)かぼちゃ好きにはたまらない一品ですので、是非お試しあれ☆
おばの手編みカゴ
これ、私のおばが作ったものです☆
お盆で実家に帰った時に
近くにあるお里に墓参りに(1人で)行き
その帰りに親戚ん家に寄った時に見つけたものです
おばはこれを近くのお土産屋に納品してます

木を薄くスライスしたものを手で編み込んで作るんです

デザインはいろいろあるのですが
そのデザインはおばが作る過程で思いついたものを
形にしていっているとの事でした☆
おば、凄いです

これも↓
「写メってブログに載せとくね」
って言ったらかなり喜んで
柱に飾飾り始めましたw
「これ撮って」ってw
おばは
「今時はプラスチックで作られてるカゴばかりだけど
捨てても自然に返るこの木編みのカゴがいいのよ
」
」って言ってました

環境にも優しいカゴです♬
もし欲しい方とかいらっしゃったらおばに頼んでおきますよ☆
(料金は発生しますがw)
1個数百円ですw
お安いカゴだけどお洒落なので
いい感じです

あと、話はガラリと変わりますが
これが私の地元です!!!
お墓に行くまでの道で撮ったのですが
雨上がりでもやがかかり
雨上がりでもやがかかり
久々の地元の景色を見て少し
心が洗われたので写メりました

この田んぼ、私の家の田んぼなのですが
ここ、来年にはなくなるそうです。。。
過疎化のため隣村の小学校と合併するのだそうですが
その新校舎がこの田んぼに作られるそうです。。。
昔、よくここのあぜ道で幼馴染と遊びました。
カエルのたまご見つけたり
バッタを採ったり
ホタル見つけたり

いろんな思い出が思い出されます

そんな思い出がいっぱい詰まったこの田んぼが
なくなるだなんて。。。
とっても寂しい気分になりました

そして、実家の田んぼですが
今使われていない少し離れたところにある田んぼを
人から譲り受けるそうです
人から譲り受けるそうです

本当に切ない気分になります。。。
過疎化、仕方ないと思うけど
(自分も実際地元から離れてるし)
自分がいたころにあったものがなくなる事が最近よくあるので
自分がいたころにあったものがなくなる事が最近よくあるので
とっても悲しいです。
そんな少し寂しい気分になった
まままぁのお盆でした







































