
(以下、検索してみた)
ちなみに、その時のトップ10は
6位 ボアダムス/SUPER ARE

この日記で僕を知ってくださった方より、以前から《マシスさんはどんな歌をやってるんですか?》と聞かれることがあって、そんな時に音源や映像を持ってなくて、
こんなのやってますよーって伝えられなかったのがずっともどかしかったのです。せっかくの知ってもらえる機会に。
特に県外の方ですと、簡単にライブに来てくださいとも言えませんしね。だからこういう動画は前から作って見たかった。
ただの弾き語りでも、演奏に合わせて歌詞が流れると、マシスが何をやってるかちょっとは伝わりやすいと思う。面白いと思ってもらえたらいいのだけど、どうでしょ。お時間のある時に観てくれたら嬉しいです。
とりあえずはじめの一歩です。また何か思いついたら作ります。
(人が作る動画を観ると、あれはどうやってんだろって思う。皆さんスゴイです。アルパカセブンスとかすごく凝った素敵な動画を作ってて、あんなん作ってみたい)
○追記 :
「白い歌」を聴いてくださった方より、歌詞の一節、《何も主張しない》ってフレーズがちょっと引っ掛かる、との感想を頂きました。
作り手が歌の説明するのは蛇足でしかありませんが、ちょっとだけ。
あそこは消極的な意味のつもりはなくて、昨今の一億総コメンテーターな世の中にウンザリして出たフレーズです。
今やテレビやSNSで街頭で、皆がそれぞれの正義を訴えてシュプレヒコールを挙げてる。正しければ何でも言っていい、ってものじゃないでしょうって思いから、
《エゴの主張をしない、言葉の刃を振りかざすことのない、真っ白な歌を探して歌いたい》
って、ちょっとカッコつけた気持ちで歌いました。
エゴのない歌なんてもちろんないし、歌は聴き手が受け止めるままでいい。聴いてもらえた上に感想までいただけて嬉しいです。ありがとうございました。
○







こうして聴いてるうちに、「愛が分母」が大好きになってきた。「愛が分母」の能天気な明るい音がいい。スカパラのホーンも決まってる。





2020/12/06(SUN) 「FREEDOM ONLINE LIVE OPEN MIC」
前回の9月6日に参加させてもらった時に、観たよーといくつかお声かけを頂きまして、その時に、
歌はともかく、なに喋ってるか全く聞こえない、
という意見を頂いていて、なのに、今回も喋りはよく聞こえません。声を張って喋ろうとするとどうも不自然になるし。難しいですね。清志郎みたいにオーイェーってやるか、宮本浩次みたいにエブリバデーって感じでやればいいのだろうけど、似合わないのでやれない。
配信会場に居る人には、このくらいの音量でも喋りは伝わってるんです。でも、相手は回線の向こう側の人ですからね。普段と一緒のつもりじゃダメでしたね。会場だけでイチャイチャ喋ってても、そのやり取りの内容がアーカイブで観た第三者にわからないと、なんだ内輪だけで盛り上がりやがってケッ、と思われるかもしれない(杞憂かもしれないけど)。大いに反省点です。
マムゼルでの自分のイベントにも当てはまることですが、常連さんたちが固まって盛り上がってると、人が近寄りがたい雰囲気を感じてしまうそうです。敷居はぜんぜん高くないのに、そう思わせてしまうのは悩むところです。
まぁ、アーカイブで観ると特に、喋りの部分が際立って見苦しく見えちゃって。いっそのこと喋りなしの方が良かった。おお、それは真面目に一案かも。
次回、もしお呼ばれすることがあったら、自己紹介と曲名だけ元気に告げて淡々と歌う。その方がきっと配信向きですね。アーカイブで観たとしても収まりよく観れそう。そうしよっかな。
欲を言うなら、次回のお呼ばれの頃にはワクチンが出来て、お客さんの前で普通に堂々と歌えるようになってるのが一番。それが理想です。
しかし、HWCの夢華さん、喋る声もマイクによく乗ってますね。早口になっても内容がアーカイブで聞き取れる。大したものです。
掛川配信ライブの帰り道、車の中で、自分の喉が開いてすごく声が出てることに気がつきました。むしろ配信本番よりも、帰り道の方が声は出てたと思う。今頃エンジンがかかるなんて遅いよと思ったけど、暖気運転が十分でなかったのは自己責任。普段から歌うようにしなきゃいけませんね
マシス