ここから夏が始まる ハルカス300「鈴鹿8耐プレトークショー」に行って来た
あべのハルカス300「鈴鹿8耐プレトークショー」
帰宅が遅くなったので、今回は❝触り❞だけ…。
大阪・あべのハルカス展望台で行われた「鈴鹿8耐プレトークショー」に行って来た。
4月から国内4メーカーの8耐優勝マシンが展示。トークショー前に下見を兼ねて写真を撮りに行きたかったが、都合が付く❝天気の良い日❞が無く当日を迎える事になった。
その当日は―雨…。
青空と大阪の街とマシンを一緒に撮りたかった。
鈴鹿8耐のスタート~フィニッシュの同時刻に8時間トークショーを行う。道中、電車1本で行けるので気楽。しかし、帰宅時間は鈴鹿に行くより遅くなる。
トークショーの司会はヨシムラの渡辺一樹選手! なんと選手が司会をやってしまう。
そしてオートバイ女子部の平嶋夏海さん、梅本まどかさん、Rurikoさん、難波祐香さんもMCとして来場。
8耐出場選手が時間毎にトークゲストとして来られるので、企画が発表された時から楽しみにしていた。
あまりに楽しみ過ぎて、この日が会社の七夕繁忙期だった事をすっかり頭から外してしまっていた。マズい。1ヵ月前からシフト調整に画策してきたのだった。
ハルカス展望台の入場料は大人1,500円だが、自動二輪免許を提示すれば半額近くの800円!になる。もう何十年もペーパーライダーだったが、ようやく免許を使用する場面が来たッ!
チケットにも「鈴鹿8耐プレトークショー」が入る
あべのべあが浴衣を着て登場
「展望台なのだからエアコン効いているから1日いたら寒いかも」―と思い、寒さ対策をしていたのだが…。
吹き抜けって本当に青空天井やん!
朝からの雨で会場となる空中庭園は濡れていた。
トークショー開始時間近くになるにつれ雨が上がってきたが、途中でも雨が降ったらマズい。
中央の青いテント下でトークが行われる
にゃんばちゃんとRurikoさん
オートバイ女子部の皆さんはスタッフさんと準備に走り回っていた。そして打ち合わせ。
出番が無い時も裏方の仕事をされていた。
終了後の撤収作業も一緒にされていたのだ!
MC勢全員での打ち合わせ
メイン司会の渡辺一樹選手
南海部品の8耐選手歴代ツナギを展示
TECH21あった! 嬉しい~ッ!
酒井大作選手がヨシムラで優勝したツナギも
つづく
国さん、ありがとう展 と STANLEY NSX-GT スーパーGT鈴鹿300Km
スーパーGT鈴鹿300Km
逝去された高橋国光監督を忍び「国さん、ありがとう」展と記帳が行われていた。
ル・マン24時間レースでクラス優勝を遂げたNSX GTとスーツやトロフィーが展示されていた。
国さんの思い出は以前に書いたので今回は割愛。
スーパーGT開催時だったのでNSXだったが、もっと大々的に国さんの愛機を集めた特別展を開催して欲しいな。
二輪、F1・タイレル007やF2、ポルシェ956、Gr.A・STPタイサンGT-Rを一堂に会して国さんの功績を感じたい。
最後に頂いた国さんのサインと一緒に―
記帳したらカードセットを頂けた
国さん、ありがとうございました。
9位:STANLEY NSX-GT
山本尚貴選手
今季はリアに国さんのヘルメットがデザインされている
予選Q1
予選出走した全車中、まさかまさかの最下位でQ1敗退~ッ! どうした⁉
牧野任祐選手
ARTA NSX GT500 & GT300 スーパーGT鈴鹿300Km
スーパーGT鈴鹿300Km
KONDORACINGと並びGT500とGT300にマシンを送るARTA。車高の違いはあれど同じNSX。しかもカラーリングも似ているので、走ってきた際はライト色の違いで見分けていた。
7位:ARTA NSX-GT
野尻智紀選手
決勝
スーパーフォーミュラでは圧倒的速さを継続している。
スターティングポジションこそ悪かったが、最期まで追い上げてシングルフィニッシュに持ち込むのは流石。
ドライバーアピアランス
福住仁嶺選手
予選Q1
Q1で13番手で敗退は意外だった。これは決勝は厳しいかな~という感じだった。
GT300
10位:ARTA NSX GT3
今季ドライバーを刷新し、武藤選手がGT復帰。
GTにステップアップした木村選手とチームを引っ張って行ってくれる事を期待。
予選Q1
台数が多く二組に分かれたGT300の予選。B組9番手で惜しくもQ1敗退。
スタートは武藤選手が担当
ドライバーアピアランス
木村偉織選手
16番手スタートから着実にポジションアップして10位フィニッシュ。
奈良ドライブ④ 昭和天皇もご高覧・森野旧薬園 & 道の駅宇陀路大宇陀
一泊二日の奈良ドライブも最後。
帰り道に宇陀市に寄ったのは「重要伝統的建造物群保存地区」を見たいという事もあったが、漢方薬を勉強している嫁はんが「『森野旧薬園』に行きたい」と切望したからだ。
重伝健地区の中にある「森野吉野葛本舗」さんの店内に受付があり入園料300円を払って入園する。
森野吉野葛本舗
海原雄山の「美食倶楽部」のように重厚な表札
「小石川植物園」と並ぶ日本最古の薬草園で、約250種類の薬草木が植えられている。
葛を沈殿させるプールと手前が干している葛根
江戸時代初期から葛粉の製造を執り行ってきた。
薬草も西日本から集められ八代将軍吉宗の時代に薬園として、幕府末期には補助機関として盛んになる。
明治時代になると西洋薬が主流になり、ほとんどの藩営薬園が廃絶してしまった。
昭和26年には昭和天皇がご高覧された。
資料館になっている蔵
「小石川植物園」のように平地に薬草が植わっているものかと思っていたが、認識が甘かった。
建物裏の❝山一つ❞が薬園だった。
雨が強く降る中、細い石階段を登ってその両脇に様々な薬草が植わっているのだ。しかもルートがいくつもある。所々に畑上に植えられている場所もある。
前の晩に蛍を観に行く場所がぬかるんでいては危ない―と、雨靴を持って行って正解だった。
珍しい蝶が蜜を吸いに来ていた
少し登っただけで宇陀の町が見渡せる
薬草近くには名称と説明の立て看板があって分かりやすい。
「この花も薬になるの?」と改めて驚かされる。
6月の雨と言えばカタツムリ
雨が降っている事もあり、長袖トレーナーに長袖ジャケットを羽織っていて丁度良い感じだった。
雨で濡れた植物も緑が濃くていい感じ
山の中腹数か所に茶室等の施設跡が残る
日本のアザミ 全国には海外のオニアザミが増えてしまった
ここにもカタツムリ
明るいとはいっても午後4時半を過ぎてしまったので、嫁はんを説得して今日の所は戻ることにした。
じっくり見るなら1日必要だ。晴れている日に再チャレンジしたい。
葛湯「代々(よよ)の友」を購入
葛根から葛を作っているところを見たら、買っておきたくなる。
涼しかったので、帰ってから速攻で頂きました。温まる~。
道の駅「宇陀路大宇陀」でお土産を購入。
懐かしのせんとくんもマスク着用を促している
特産のブルーベリーと葛を使ったミックスソフト
ブルーベリーは濃厚。葛ミルクはねっとりした食感で美味しかった。
クラフトビール「奥大和」を購入。杏仁も入っていてフルーティーだった。
道の駅の横に工場・店舗があったのだが、平日だったので休みだった(時間が遅かったか?)
野菜売り場で青梅を購入。家近くの道の駅よりめっちゃ安くて粒が大きかった。
帰ってから梅酒と梅シロップを漬けた。
それほど遠くない場所なのに、大和棟古民家JINYAさんは素晴らしい場所だった。
森野旧薬園も再チャレンジしたい。
楽しく気持ちがいい旅だった。
おわり。
スーパーGT鈴鹿300Km コンドーレーシング GT500/GT300で大所帯
スーパーGT鈴鹿300Km
KONDO RACING
今季からGT500も300もリアライズがメインスポンサーになってカラーリングが同じになった。
GT500はフェアレディZなので見分けが付くが、GT-Rのままならパッと見で分かり辛くなっていたところだった。
GT500
6位:リアライズコーポレーション ADVAN Z
佐々木大樹選手
スタートは佐々木選手が担当
日産勢はクラフトとコンドーでドライバーが入れ替わったので、鈴鹿戦で実際に写真を撮って観戦するまで「クラフトが佐々木/平手コンビで、コンドーが千代/高星コンビ」のような気がしていた。
平手晃平選手
予選Q1で10番手タイム。敗退してしまった。
GT300
3位:リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-R
藤波清斗選手
予選Q2で3番手グリッドを獲得
ドルフィンは「Z」よりも「GT-R」の方が好きなので、GT300ではGT-Rが残っていてくれて良かった。
ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手
#88ランボや#52スープラの追撃をかわす
2番手#5MC86マッハ号を追いつめていた
鈴鹿戦3位 KeePer TOM'S スーパーGT鈴鹿300Km
スーパーGT鈴鹿300Km
トムスの#37はスーパーフォーミュラでも一番脂が乗っているコンビ。今季いつ優勝してもおかしくない実力と体制。
3位:KeePer TOM'S GR Supra
サッシャ・フェネストラズ選手
先日のスーパーフォーミュラ・オートポリス戦でSF初優勝!
今年はサッシャ選手の年になるかも。
予選Q1
3番手で突破。
決勝では宮田選手から引き継ぎ、Astemo NSX-GTを追いつめながらも抜けずに3位フィニッシュ。
KeePerのお姉さん♡
宮田莉朋選手
予選Q2
アタックラップ最後のシケインでミスがあり、続けてもう一周アタックをかけることになった。コースレコードを出して暫定トップになり「それを一周目に出しておけよ~」と場内アナのピエールさんに言われる始末。
が、セッション最後の最後に国本選手に更新されて予選2番手を獲得。
速さはある!
スタートは宮田選手が担当
2番手キープもピットストップのタイミングでAstemo NSX-GTに先行されてしまった。
奈良ドライブ③ 雨の朝~龍穴神社~龍王ヶ渕~宇陀・重伝健の町
一泊二日の奈良ドライブの旅。
一棟貸しの大和棟古民家JINYAさんで迎える朝。早く目が覚めてしまった。まだ雨戸が閉まっている。
しとしと雨が降る音。
近くの川のせせらぎ。
トリさんの鳴く声に混じってシカさんも鳴いている。
JINYAさんの青もみじ
朝食の準備。朝食は持ち込みにしてもらって、富田林・じないまちの『まめてんCafe』さんの天然酵母食パン。『珈琲豆の蔵 平蔵』さんのコーヒー豆を持って来た。
昨日割った薪の残りを使って囲炉裏に火をおこす作業が大変。
イメージ的には「囲炉裏の火でパンを焼こう!」―にするはずだったのだが、ただ臭く燻されるだけだったので断念。一部だけ囲炉裏火で焼くだけに留めた。
写真はイメージですww
食パンは厚切りにしてオーブントースターで焼き、井戸水を沸かしてコーヒーを淹れる。
お世話をして下さったかばねさんご夫妻と一緒に囲炉裏端で朝食を頂きながらお喋り。
嫁はんが「コーヒーいつもより美味しい!」と。どうやら井戸水(硬水)が豆にマッチして一層旨味を引き出してくれたらしい。
バターをつけなくても美味しいまめてんちゃんのパン。
「コーヒーとパンはじないまちのお店で買ってきたんですよ」というところから「近くにも重伝健地区ありますよ」と教えてもらい、帰りに寄って行くことになった。
車に傘を取りに行きつつ近所をぶらぶら。
宿場町だった頃に、供養に全国を回ていたお坊さんが供養の石が立てられていた。
雨で緑がしっとりとしてイイ感じ。
JINYAさんの外灯
お隣のウチの屋根
JINYAさん、とっても良い環境だった。料理もお水も美味しいかったぁ。
今回一緒に来られなかった仲間と、また来たいな。
お世話になったJINYAさんに別れを告げ、寄り道しながらの帰途に。
龍穴神社
最近パワースポットとしてじわじわ参拝者が増えているらしい。
鳥居の左右にある木が「V字」状態に斜めに生えている。
水の神、竜神を祀っていて、平安時代には朝廷から雨乞いの使者が遣わされたそうだ。
前日に蛍を観に行ったのは龍穴神社向かいの川。名所らしい。
高ぁ~い杉の木の鎮守の森。
苔むし方に歴史を感じる
さらに奥へ山道を進むと「龍が住んでいた」とされる穴があるらしいのだが、雨だったのでそこまでは行かなかった。
初日に時間が無くて行けなかった「龍王ヶ渕」に向かう。
ここも横道に入るとすれ違いが難しい細い道に。「対向車来ないでくれ~」と祈りながら進む。ナビが無ければ不安になるほど。
池の近くにも駐車場があるが、そこまで行くのも道が細いために手前で車を停める。
池の周囲には遊歩道が整備されている。
湿地帯の緑がきれい。
「水鏡」として写真を撮る方に人気らしいが、小雨混じりの天気だったので鏡具合は今一つ…。う~ん残念。
三脚を持って行ったので、シャッター速度を落として撮影してみた。
龍王ヶ渕を離れた途端に雨脚が強くなった。
途中立ち寄ったコンビニで奈良県限定スイーツ発見!
奈良のJAと共同開発したそうだ。イチゴホイップが良い香りで甘みも強くなく美味しかった。
帰りは行きのルートをそれて教えてもらった宇陀市にある「重要伝統的建造物群保存地区」に行ってみる事に。
安土桃山時代に豊臣秀吉の家臣によって宇陀松山城の城下町として整備された。
酒屋さんも多い
酒蔵カフェが閉まっていたのは残念。
雨という事もあり標高が高い宇陀は寒かった。長袖スエットに長袖ジャケットを着てちょうどいいくらいだった。
古い雑貨屋さんに入ってみる
昭和チックな可愛いグラスを購入
商人を誘致した城下町らしく道幅が広い!
何をそんなに驚いているのかと言うと、いつも行く富田林の「じないまち」は「寺内町」で敵襲に備えて道幅が狭いし交差点は「あてまげ」状態になっているので、道幅が広い事が驚きなのだ。
左右にならぶ家々の前には用水路も流れている。
葛屋さんも多い
お昼時間がとうに過ぎていたのでお腹がへってしまった。
平日だったので閉まっている食事処が多く、開いていた「茶房 あゆみ」さんに入る事に。
町屋をリノベーションしたカフェ。広い店内。
元の町屋の構造上、通路から一段上がった客席。お座敷だけでなくテーブル席もある。
ランチ
メインストリートが湾曲しているのも目新しい。
―つづく。
23の日 連覇目指してMOTUL AUTECH Z & NISMOブース スーパーGT鈴鹿
スーパーGT鈴鹿300Km
MOTUL AUTECH NISMOは2020年はマジックのような大逆転で、21年は追い上げて優勝し鈴鹿を連覇したところを観る事ができた。今年も優勝するのではないかと期待していた。
12位:MOTUL AUTECH Z
ロニー・クインタレッリ選手
鈴鹿ファン感謝デーではMOTUL AUTECHは走らなかったので、GT-RからZにスイッチして本戦でようやく観る事ができた。
やっぱりマスクはフェアレディZだ。
スタートはロニー選手
OKチャンプ・カート2022
松田次生選手
予選では残念ながらQ1敗退。
しかしながら一昨年のような大逆転もあり得るので、松田選手とロニー選手のコンビなら優勝できるかもしれないと思っていた。
決勝
GT300のマシンと接触。右側カウルが破損している
接触によりドライブスルーペナルティが下り、順位を大きく下げてしまった。
2020年鈴鹿GT300Km・優勝
2021年鈴鹿GT300Km・優勝
NISMOブース
Z300ZX富士スピードウェイマーシャルカー
リアルXのミニカーと
新型フェアレディZ
MOTUL AUTECH Z
22の日 角田選手アルファタウリAT02 1/43ミニカー と 鈴鹿で展示のヘルメット&スーツ
22日は#22角田裕毅選手の日 にゃんにゃん♪
スパーク1/43ミニカー、角田裕毅選手/アルファタウリAT02/ホンダ・2021年アブダビGP4位。
角田選手自己最高成績を挙げたマシン。逆に言えば日本人ドライバーには多い「あと一歩で表彰台」だった。
今シーズンにはこの成績以上を挙げてくれると期待している。
デビューイヤーのマシンのミニカーなら、やはりこのGPのマシンを入手したい。
リアセクションやアンダーパネルは樹脂パーツで造形
ホンダのF1最終年ということで、リアウイングに大きく描かれた「HONDA」ロゴ。強かった’80年代後半のホンダを彷彿させられる。
正面から見るとピート官すら曲がっていないピシッと組み立てられている
先日まで鈴鹿サーキット・レーシングシアターで展示されていた角田選手のヘルメットとスーツ
ファン感謝デーの際に撮影。
2021年アメリカGP(日本GP用スペシャルカラー)
本来は日本GP用だった。
従来のオレンジ部分を紅葉で表現していてとても美しい。
このヘルメット大好きなんだよな~。見られてヨカッタ。実物は想像以上だった。
2021年バーレーンGP
2019年F3 モンツァ優勝
ドルフィンは↓ジョーシンで買いました
角田選手、現時点最高位・アルファタウリAT02アブダビGP 1/43ミニカーが届いた
JAF-GPで展示のショーカー
角田裕毅選手がF1デビューイヤー最終戦・アブダビGPで自身最高成績の4位を獲得。
2022年シーズンも半分近く消化した時点でもその記録は塗り替えられていない。いや、むしろ空回りしてしまっている感がある。
きっとこの壁をブチ破ってくれると信じている。
ファン感謝デーで展示のショーカー
スパーク1/43ミニカー、アルファタウリAT02/ホンダ アブダビGP4位。
角田選手のデビューイヤーでの最高成績のミニカーなので入手したいと予約したのは昨年11月だった。ようやく届いた。
ここしばらく1/43ミニカーはF1マシンコレクションばかりだったので❝正規品❞を見ると流石に作りが緻密だ。
近年のF1マシンのパーツの細かさには驚かされる。これを組み立てるのだから価格も上がるというものうなづける(―が、いかんせん高騰過ぎ)。
細部パーツが密集しているフロントウイングの下に敷かれているスポンジも、抜いたら壊れそうなのでそのままにしている。
ドライバーフィギャはヘルメットはおろかボディまでも細かくデザインを再現している。この辺りは廉価版のブラーゴと大きく異なる。
実車では艶消し紺の車体色もミニカーでは一見マットだが、光が当たるとややパールが入っていて綺麗だ。
ツートーンのマシンの中でボディサイドの「HONDA」ロゴだけが赤くて映える。
ミニカーを見ると角田選手を応援する気持ちが一層強くなってくる。まだまだいけるぞ!やれるぞ!
いずれ―F1から降りて国内に戻って来てからでも角田選手にサインを入れて頂きたいな。
その頃には「4位で喜んでいたなんて、まだ甘かった」と思えるようになっていたい。










































































































































