荒選手のBMWチーム・スタディ & Dステーション・ヴァンテージ GTアジア・鈴鹿
GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿 土曜日
レース1:6位
プラス・ウィズ・BMWチーム・スタディ/山口智英/荒聖治 組/BMW M4 GT3
山口智英選手が予選1を走る
土曜日のレース1は8番手グリッドを獲得。
予選2で荒聖治選手が登場
日曜日のレース2は2番手グリッドを獲得! 流石は世界の荒選手!
M4GT3はスーパーGTと同じ車種なのだが、GTワールドチャレンジ用に車両を用意しているのだろうか?
フロントの大きな開口部のと中央がウイングレットになっているところがカッコイイ。
ドライコンディションになった日曜日のレース2では3位表彰台を獲得。
荒聖治選手
荒選手に2022年スーパーGT鈴鹿で優勝した写真と―
2021年のスーパーGTの写真にサインを頂いた
elf好きにはたまらないドラム缶
8位:
Dステーション・レーシング/星野敏/藤井誠暢 組/アストンマーティン・バンテージAMR GT3
D’STATION フレッシュエンジェルズのお姉さん♡
27の日 #27 TransMapRacing with ACE CAFE 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐公式テスト初日
TransMapRacing with ACE CAFE
先日、第三ライダーとしてRank Up Racingから全日本ST1000クラスに参戦している梶山知輝選手の加入を発表。3人体制になり安定して上位進出を狙えるようになった。
梶山選手はST1000ではヤマハのマシンなので、スズキのマシンに慣れる時間が必要だ。
ACE CAFEを中心にツートーンで構成されたカラーリングがとてもカッコイイのだ。
大石正彦選手
チームの大黒柱。黒にチェックのヘルメットがカッコイイ。今回のテストだけだろうか? 本戦もこのままでいて欲しい。
テストではルナ選手の後ろに付いて走りをチェックしている感じだった。―が、少し距離をおいていたのでランデブー写真が撮れなかった…。
2020年鈴鹿サンデーロードレースNGK杯
平野ルナ選手
8耐出場選手の中で唯一の女性ライダー。推し選手だ。
久しぶりにルナ選手の走りを観る事ができた。
全大会とセパン戦は大石選手と二人で走り切ったのだから体力・精神力は素晴らしいものがある。
マシンから降りると❝ほわわんキャラ❞なのでギャップ萌えだ!
本戦も怪我無く走り切ってもらいたい。
2020年鈴鹿サンデーロードレースNGK杯
2021年鈴鹿8耐テスト
あべのハルカス8耐プレトークショー⑨ 渡辺一樹選手 / ヨシムラSERT 鈴鹿8耐テスト
あぺのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー⑨
トークショーのトリは総合司会を務めたヨシムラSERTの渡辺一樹選手。
鈴鹿8耐と同じ時間にスタートし終了するトークショーも、ライトオン時間に差し掛かっていた。
トークショーは鈴鹿サーキット公式で公開中
(23) 7月3日(日)開催 ハルカス300「鈴鹿8耐プレトークショー」 - YouTube
MCは梅本まどかさん
「1年間テストライダーとして開発をしてみて、そこから得られたものは多い」
「俺入っっちゃっていいのかな? って思うほど今の3人のバランスが良いんです」
「レーサーはどんどんアップデートして市販車とは全く違うものなんだけど❝芯❞の部分で共通するものを感じます」と渡辺選手。
時差ぼけ、フランス語、チームメイトの印象(本に伝わらない事を前提に)と、時間がたっぷりあるのでサーキットのトークショーでは聞けないような話が出て興味深かった。
チャットもあるので視聴者からの質問にも答えてもらえるところが良いところ。
2日後から公式テストが始まる前のメイン司会お疲れ様でした。
朝一番、渡辺選手に2021年MFJ-GPの写真と―
激戦だった2022鈴鹿2&4(土曜日)の写真にサインを頂いた
鈴鹿8耐第1回公式テスト
Yoshimura SERT Motul
ヨシムラSERTはマシンの運搬費を節約する為に、8耐用マシンは日本で作ったものを使用しているらしい。持ってくるよりも安くつくなんて、そんなに運搬費高いの? 何千万円レベル?
黒のテストカラーだった。
暑い二日間のテストをこなした後に海外から来たライダー&チームスタッフが徹夜で移動、富士登山を決行した! 24時間レースを戦っているメンバーの体力バケモノ!!
「俺たちの『山』は5,000㍍から」なのだそうだ。世界の凄さを感じる。
渡辺一樹選手
ヘルメット頭頂部も見せてくれています
シルバン・ギュントーリ選手
ヨシムラでシルバン選手が走ると「あぁ、8耐が来たんだなぁ」って気持ちになる。
スズキのMotoGP開発ライダーを務めているヨシムラの大黒柱。
グレッグ・ブラック選手
ヨシムラSERTのメンバーとしてザビエル・シメオン選手が挙げられていたが、テスト初日にはグレッグ・ブラック選手が走っていた。
万が一を考慮したリザーブメンバーとして鈴鹿を走っていたのかも。
信州活性プロジェクト・チーム長野 あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー⑧ / 鈴鹿8耐テスト
あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー⑧
トークショー配信中もチャットでコメントを寄せられたのだが❝例❞の「au通信障害事件」の最中、ドルフィンのスマホは繋がりにくくて使用できなかった。
信州活性プロジェクト・チーム長野
リモートでの登場になった。
火曜日から鈴鹿で公式テストがある中、プライベートチームにとって選手のスケジュールや移動費的にも大阪に来るのは大変な事なのだ。
武居監督、東村伊佐三選手、櫻山茂昇選手
岡村光矩選手は打ち合わせで大阪に来ているものの、会場までは来られないためにチャットでコメントを寄せて下さった。
岡村選手は引退レースとなるはずだったMFJ-GPを観に行き、ピットウォークで今まで楽しませて頂いた挨拶を…と思っていたが、奥様出産に立ち会うという事で欠場され会えず終いだった。今年、走りを再び観られるのはとても楽しみなのだ。
会場ではトークブース前にあるモニターに表示されている
SNSで面白い情報発信をしているTeam長野。応援したくなるチームだ。
司会は渡辺一樹選手とにゃんばちゃん(難波祐香さん)
鈴鹿8耐公式テスト初日
8耐トライアウトで出場権を獲得し、小さなスポンサーとクラウドファンディングで大舞台に挑む。
櫻山茂昇選手
東村伊佐三選手
岡村光矩選手
久しぶりの岡村選手のブルーのヘルメットが!
ライダー3人登場 TeamATJ あべのハルカストークショー⑦& 8耐公式テスト
あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー⑦
TeamATJ
ATJは今回のトークショーで唯一、3名のライダー全員参加して下さったチームだ。更には監督まで来て下さった。
そのライダー全員が世界で戦ったことがあるのだから素晴らしい!
左から中津原尚宏監督、岩田悟選手、高橋裕紀選手、小山知良選手
スカイガーデン・ラテが差し入れされた
途中、配信の不具合が起こるアクシデントもあったが、その間も会場ではトークが進行していた。
3人でチームを組むのは初めてでも3人とも昔から一緒に走ってきたので、プライベートでも付き合いがあるほど良い関係なのだそうだ。
司会は渡辺一樹選手と平嶋夏海さん
各チームに出る「ドリンク飲むか飲まないか」問題。
小山選手は「僕はコーラが好きなので、冷えたコーラ入れようかな(笑)」と。
最後に中津原監督が「ATJ、今年で40周年。ゼッケン#40で走りますのでよろしくお願いします」と締めた。
トーク後には展望台の❝映えスポット❞で記念撮影
岩田悟選手
2021年MFJ-GP
2022年鈴鹿2&4レース
高橋裕紀選手
2020年MFJ-GP
2022年鈴鹿ファン感謝デーのEWC用TSRマシン
小山知良選手
2020年MFJ-GP
2021年MFJ-GP
「モーターサイクルショーで小山選手のマシンにまたがらせて頂きました」とお伝えすると
「それは貴重な体験をされましたね」と。
鈴鹿8耐公式テスト
岩田悟選手
高橋裕紀選手
セッション開始1周目からスローダウン! 中津原監督ぅ~、どーなってんスかぁ?
目の前で止まってしまった
その後再スタートしてピットに戻った模様。このセッションは走らず。
次のセッションからは走行
GT4優勝 チーム・スカラAMG & 木下/砂子塾長のチーム・スタディ GTアジア鈴鹿
GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿 土曜日
GT3クラスとGT4クラスで競うGTアジア。GT4クラスは日本のチームだ。
GT4クラス・レース1:優勝
チーム・スカラ/田代淳/谷川達也 組/メルセデスAMG GT4
谷川達也選手
かつてJGTC富士での優勝レースを観戦しているが、近年はN-Oneでのレースしか見ていなかった。こうしてGT4で優勝するところを観られるとは!
GT4表彰式
チーム・スカラのお姉さん♡
コスチュームは共通だが、帽子やブーツは別々のスポンサーロゴになっているところがお洒落。
海外チームの女性スタッフが彼女たちを見て「Oh! Cute!!」と言っていた。
チーム・スタディ/木下隆之/砂子塾長 組/BMW M2 CSレーシング
2019年にドライバーズタイトルを獲得したことから、章典外の招待チームとして参戦。
モータースポーツジャーナリストとしても活動する人気のお二人。
BMW M社創立50周年を記念したロゴで大きく「50」と描かれているが、ゼッケンは「3」。つい間違えてしまう。
砂子塾長
2019年のレース・オブ・アジアでのStudie BMWの写真に木下隆之選手と砂子塾長のサインを寄せ書きして頂いた
お二人にサインを頂くのは’90年代のN1耐久時代以来かも…。
レースをリードしていたEBMギガ・ポルシェ、B-Maxウラカン、トリプルエイトAMG GTアジア
GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿 土曜日
ポール・スタートのyogiboフェラーリのリタイアは波乱のレースのプロローグに過ぎなかった。
レース開始から25分経過時点でドライバー交代が許されるのだが、それまでに2度もセーフティーカーが入る展開だった。
レース2周目からセーフティーカーラン
再スタート
トップは#18 EBMギガ・レーシング・ポルシェ
ギガレーシングの#8ポルシェがスピンしてストップしたため、再度セーフティーカーが入った。
この間に上位につけていた#30ポルシェセンター岡崎と#777CARGUYフェラーリが後退していた。
60分のレースの1/3くらいがセーフティーカーランになってしまって「このレースどうなる? このままバラけたら退屈するな」と思っていたが、それは大きな間違いだった。
再々スタート
ここで2番手には#19 B-Maxウラカンが浮上。#18ポルシェとトップ争いを展開。
2台つながったままピットインしてきた。
激しくホイールスピンさせながらも首位キープでピットロードに
#19 ウラカンは僅差でトップを奪えなかった
EBMギガ・レーシング/T.サティエンティラクル/K.クシリ組/ポルシェ911 GT3 R
B-Maxエンジニアリング/濱口弘/大蔵峰樹 組/ランボルギーニ・ウラカンGT3エボ
ドライバー交代
2番手につけていたものの、ピットイン手順の不具合(だったかな?)でピットストップ・ペナルティが下された。
これでトップ争いから陥落。
ピットストップ・ペナルティを消化してスタート
レース1:3位
トリプルエイトJMR/H.H.プリンス・アブドゥル・ラーマン・イブラヒム/N.フォスター組/メルセデスAMG GT3
予選は12番手だった
トリプルエイトJMRのピット
レース終盤に向けジワジワと上位進出。
逆に#18EBMギガ・ポルシェは#30ポルシェセンター岡崎に抜かれると喰らい付くどころかペースが上がらずズルズルと後退。#99メルセデスにまで抜かれてしまった。
トリプルエイトAMGは3位表彰台を獲得
優勝候補最筆頭・yogiboフェラーリ GTワールドチャレンジ・アジア鈴鹿
GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿 土曜日
yogibo Racing/横溝直輝/藤波清斗 組/フェラーリ488 GT3
GT ワールドチャレンジ・アジアのオフィシャルパートナーになっているyogibo。
yogibo Racingは注目だけでなく優勝候補の最筆頭チームだ。
土曜日からブルーのTシャツを着た応援団が駆けつけていた。
横溝直輝選手が予選1でポールポジションを獲得
土曜日レース1のスターティンググリッドを決める予選1でポールポジションを獲得。応援団から歓声が上がった。
芳賀美里監督と藤波選手が見守る
藤波清斗選手の予選2
予選2ではピットで待機していてなかなかコースインしなかった。
「スーパーGTのように2周でタイムを出す作戦か?」と思っていた。
ようやくコースインしたものの、タイムが出せず16番手グリッドになってしまう。これは作戦ミスでは?
横溝選手に2021年スーパーGT・CARGUYフェラーリの写真にサインを頂いた
藤波選手には2022年スーパーGT・リアライズGT-Rと―
2022年Fuji1GPの写真にサインを頂いた
「あ~コレ、富士1の写真ですね。ありがとうございます」と藤波選手。
「面白いレースでした」とドルフィン。
土曜日レース1
ポールポジションにやってくる
日本ラウンドの初戦でポールを獲得して盛り上がるチーム。
レースクイーンのお姉さんと芳賀監督のフォトセッション?
藤波選手と芳賀監督
コクピットに収まる横溝選手
ポールからスタートしたものの、2コーナーで2番手#18EBMギガ・レーシング・ポルシェとポジション争いの末に接触。
場内アナウンスの「あ゛~ッ! ヨギボーがスピ~ンッ!」と絶叫。
ドルフィンや応援団の人々がピットビル3階のS字側に駆け出す。
後からスタートシーンの動画を見ると接触は軽いがリアに当てられた事と路面が濡れていた事もあってスピンしてタイヤバリアに突っ込んでしまったようだ。
マシンから降りる横溝選手
リアのダメージは大きかったので「明日はスペアカーで走るのか?」と思った。何故ならピット裏のトランスポーターには黒カーボン地のマシンが乗せられていたからだ。
一晩でヨギボーカラーにはできないのでステッカーを貼るのだろうと予想できた。
ただ、このマシンはチーム所有のものではなかったようだ。万が一を想定して持ち込んできたのか、所有の大金持ちが合間に走行しようと考えていたのか…?
日曜日のレース2は16番手から追い上げたものの、マシンを交換したため3分(!)のストップペナルティがあったために13位フィニッシュだったそうだ。
次戦・富士には期待できそうだ。
KYOJO永井歩夢選手 フォーミュラ・エンジョイにデビュー 鈴鹿クラブマンレース
GTワールドチャレンジ・アジアと併催された鈴鹿クラブマンレース。
鈴鹿サーキット独自のカテゴリー、フォーミュラ・エンジョイにKYOJO CUPの永井歩夢選手が初参戦することになった。これは撮らねば!
土曜日の走行は予選のみ。
永井歩夢選手
2018年全日本モトクロス・レディースクラスの写真と―
「あ、モトクロスの! 懐かし~」と永井選手。
2021年鈴鹿KYOJO CUPの写真にサインを頂いた
フォーミュラ・エンジョイはVITAも手掛けるウエストレーシングが製造する鈴鹿専用フォーミュラ。
予選開始時には小雨が降るウエットコンディション。
練習走行していても初めてのマシンでウエットは厳しいのでは…?
いよいよ公式予選コースイン
コースイン後2周くらいは慣らしていたが、徐々にタイムを短縮していった。素晴らしい!
予選8番手を獲得
ピットに戻ってくる。お疲れさま
日曜日の決勝では8番手スタートしたもののデグナーでスピンして最後尾に。
そこから追い上げて8位フィニッシュになったそうだ。
また鈴鹿で走ってもらいたい。
ラストの大逆転 ポルシェセンター岡崎 vs CARGUY GTワールドチャレンジアジア レース1
GTワールドチャレンジ・アジア 土曜日レース1
土曜日は朝から雨が降ったり止んだり。
朝一番にはGT4クラス予選。次いでメインのGT3クラス予選が行われた。路面は終始ウエット。
午後からの決勝レース1は60分のセミ耐久。
レース1:2位
ポルシェセンター岡崎/永井宏明/上村優太組/ポルシェ911 GT3 R
永井宏明選手の予選
永井選手に2021年のGRプリウスGTと―
今年2022年apr GR86 GTの写真にサインを頂いた
上村優太選手の予選
上村優太選手
上村選手に2021年ポルシェカレラカップの写真にサインを頂いた
予選5番手から永井選手がスタート
スタート直後にポールのyogiboフェラーリがリタイアしたことで表彰台に手が届くポジションにアップ。
―したと思ったら突然7~8番手まで落ちてしまう。ピットビル3階からではモニターが無いので理由はよく分からないのだが。
30分前後で上村選手に交代。後半の追い上げが期待された。
上村選手がガンガン追い上げて一台、また一台とポジションアップしてゆく。レースの後半を面白くしてくれた。
もうイケイケ状態で、遂にはトップ#18 EBMギガ・ポルシェにまで追い付く。
トップ#18EBMギガ・ポルシェをストレートで追いつき、デグナーで抜き去る
首位に立ち周回を重ねる。レース終了時間が刻一刻と迫る。
-が、後方からCARGUYフェラーリが驚異的なタイムで追い上げを始めていた。これも路面コンディションの変化とタイヤ摩耗が関係しているのだろうか?
2位フィニッシュ。パルクフェルメで上村選手を迎える永井選手
レース1:優勝
CARGUY RACUNG/木村武史/ケイ・コッツォリーノ組/フェラーリ488 GT3
木村武史選手の予選
4番手グリッドから木村選手がスタート
ケイ・コッツォリーノ選手
途中、B-MAXウラカンと接触するアクシデントがあったようで、コッツォリーノ選手に交代した時には左フロントカウルが割れていた。順位も12番手まで後退していた。
ピットインの際にスリックタイヤに交換。路面が乾き始めると他を圧倒するタイムで周回を重ねた。
あっという間にトップ#30ポルシェセンター岡崎の上村選手に追いついてしまう。
逃げ切れるかと思われた上村選手だったが、ラスト2周で追いつかれてしまう。
トップでファイナルラップを迎えてもペースを落とさず2番手との差を広げるコッツォリーノ選手。
ラスト2周で#30ポルシェセンター岡崎を捉える#777 CARGUYフェラーリ
逆転に次ぐ逆転で白熱した面白いレースだった。
ビクトリーサークルに入る#777CARGUYフェラーリ
万便の笑顔でコッツォリーノ選手を迎える木村選手
CARGUYフェラーリの割れた左フロント。手負いのマシンだった
表彰式
巨大yobiboクッションに倒れ込む優勝セレモニー
シャンパンファイト
レース後にケイ・コッツォリーノ選手にサインを頂いた






















































































































































