CLUB24-にいよんー -268ページ目

全日本ロードレース最終戦・MFJ-GPにレオン・ハスレム選手参戦とな!

 全日本ロードレースのHPで、最終戦のMFJ‐GPにカワサキTeamGREENからレオン・ハスラム選手が参戦するとのニュースを読んだ。

 これは面白い!

 '80年代、4輪全日本F2選手権の最終戦・JAF GPに、ヨーロッパF2の強豪選手が参戦して盛り上がりをみせた事を思い出す。

 全日本のゼッケンをつけて走るハスラム選手を見たい!

 当初は土曜日だけ観戦するつもりだったが、なんとか金曜日にも休みを取って長時間観られる練習走行から観に行きたいものだ。

 

 期待はもうひとつ。

 パパ↓来ないかな~。

 


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フェラーリ、ランボ、ポルシェが走るスーパーカーレースGT300 鈴鹿1000キロ

 スーパーGT300クラスはTVでも枕詞になるほどスーパーカーが走るレースだ。しかもジェントルマン・レースのGTアジアと格段に違いハイレベルな戦いが繰り広げられるのだから見応えがある。

 昔―スーパーカーブーム真っただ中の'78年富士ロングディスタンスシリーズ・富士1000キロにフェラーリ・ディノがレース仕様にされて出場すると聞いて観に行った。

 あの時はスーパーカーが1台だけでも走るのは凄かった。

 それに比べたらほとんどスーパーカーで構成されているGT300クラスはなんて贅沢なのだろう。当時のスーパーカー少年が観たらとんでもないことになってしまうだろう。

 

JMS LMcorsa 488 GT3

都筑晶裕選手

 130Rで流し撮りしてみた。

 

新田守男選手

脇阪薫一選手

 ヘアピン立ちあがりでスピンしたので後方からの写真を撮影。


 

DIRECTION 108 HURACAN

エイドリアン・ザウグ選手

横溝直輝選手

 GT300にはランボルギーニ・ウラカンGT3が4台も出走。ランボファンにはたまりません。

 トロフェオ車みたいにもうちょっとカッコ良かったらなぁ。

 

DIRECTION 108 HURACAN

峰尾恭輔選手

ジョノ・レスター選手

竹内浩典選手

 JGTCやJTCCで大活躍した竹内選手が“新人”としてスーパーGTデビュー!

 

GULF NAC PORSCHE 911

阪口良平選手

吉田広樹選手

 昨年の鈴鹿サウンド・オブ・エンジンにも参加したガルフ・ポルシェ。

 サーキットでガルフ・カラーは映えますなぁ。

 

Excellence Porsche

山野直也選手

坂本祐也選手

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畜産ならショップで飛鳥牧場のソフトクリーム

 NCCRラリーを見た後ラッテたかまつで食事をし、そのまま帰る―という訳にはいかなかった。

 道中にある物産直売所を見つけては寄る旅路となった。

 

 畜産ならショップを発見して寄ることに。

 嫁はんが買い物をしている間、飛鳥・西井牧場の牛乳を使った「牧場のソフトクリーム」(250円)を発見。つい今しがたラッテたかまつのソフトクリームを食べた後だったが、ご当地ソフトクリームとあっては食べてみない訳にはいかない。

 「今日は暑いから大丈夫」と自分に言い訳しながら、わざわざ“日なた”で食べる。

葛城山中腹からの景色 晴れて暑い日になった

 

 お店のPOPにも書かれていたとおり、とても「濃厚」な牛乳の味。ラッテたかまつのソフトとは味が異なるのが分かる。

 甘みが口の中に残るものの、これはこれで美味しい。

 

 久々にソフトクリーム二連ちゃんだった。

 


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ラリーのあとは葛城の「ラッテたかまつ」絶品チーズのピザとソフトクリーム

 クラシックカーとヨーロピアンカーによるラリーイベント「NCCR葛城‐高野山」のスタートを見送った後、ピザを食べるために「葛城高原ラッテたかまつ」に向かった。

 大会毎に道路わきで看板を目にしていて、昨年のこの時期にJAF Mate誌で紹介されていて、ソフトクリームの割引券も付いていたので行ってみたのが最初。

 その時はソフトクリームだけだったので、今回はピザも食べてみることにした。

お店手前の用水路も趣がある

 

 ラリーのスタート会場である屋敷山公園駐車場から車で数分、途中途中にある看板を確認しながら葛城山に登ってゆく。

 道が細くなってくるので「あれ? ここで良かったのかな?」と不安になってきたところで駐車場の看板を発見。ホッとする。

 

 

葛城山中腹にあるラッテたかまつ

 

 この日は子供たちが牧場見学と生乳からチーズ作り体験に来ていて賑やか。一緒にチーズ作りしたかった。

 テラス席からは葛城市が一望―できたのだが、今年行ってみると手前に家が新築されていていた。これはどうにもならないか…。

 

 テラス席が清々しい良い天気だった。

 

カチョカヴァロ燻製ピザ 880円

 袋に詰めて熟成されるカチョカヴァロ・チーズをさらに燻製。

 燻製の香気を周囲に放ちながら登場。濃厚感はありながらも後味スッキリとしたチーズがとても美味。チーズの中に埋もれたいくらいだ。

 

大和肉鶏燻製ピザ 880円

 奈良のブランド地鳥肉を燻製して乗せている。お肉そのままでもお酒のツマミになるほどしっかりとした味わい。

 こちらのピザにもチーズがたっぷりと使われている。

 

 惜しむらくはピザ生地がチーズの味を受け止めるだけの力が無い事だ。

 

ソフトクリーム&ほうじ茶アイス +200円

 ピザ料金にプラス200円でカップのソフトクリームか20種類以上あるアイスクリームの中から選べる。もちろん全て自家製。

 ミルクの味がしっかり感じられてとても美味しい。

 

 お店近くの牛舎にはホルスタイン種とジャージー種がお食事中。

 食後に周囲を散歩して帰途に着いた。

 ―が、嫁はんも一緒だったこともあり“物産直販所巡り”となってしまったのだった。

 

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エレガントなフェラーリ花形マシンが並ぶ 水都大阪フェス/スーパーカー・ラリー

 水都大阪フェスのイベントとして開催されたCLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016

 土曜日に大阪城・西の丸庭園に集まった展示車両の中にはスーパーカー世代には絶対外せないフェラーリの花型車種が3台顔をそろえた。

 フェラーリの赤いボディが庭園の芝に映えていた。

 

フェラーリ・ディノ246GT

 『サーキットの狼』主要マシン。ピニンファリーナのデザインした流れるようなスタイルは美しい。

 

フェラーリ288GTO

 Gr.B競技参加のために開発され、ホモロゲーションをクリアするだけの272台のみ生産された希少車。

 4灯フォグランプにチン&リアスポイラー。オーバーフェンダー。リアから見えるギアのメカメカしさにレーシングを感じる。

 スーパーカー・ブームより少し後で、レーシングカーの車両規定分けがGr.1~7からGr.A~C&Nに変更された後'84年のマシン。

 滅多に見る機会が無いので、あるととても嬉しい。

ギアボックスにも赤字で Ferrari のロゴが刻印されている

 

フェラーリ512BB

 スーパーカー・ブーム世代にとってはラ・フェラーリやエンツォよりも上位・フェラーリの最高車両として君臨するとてもありがたい存在。特にこの赤/黒ツートーンカラーは512BBのメインから―だ。

 ブーム真っただ中に365BBからマイナーチェンジ。日本への輸入台数もまだ少なかったことから、地方のショーではなかなかお目にかかれなかった。その“ありがたさ”も“刷り込まれ”ているのかもしれない。

 

 芝の上に並ぶスーパーカーを見ていると、子供の頃に行った三保文化ランドのスーパーカーショーを思い出す。

 あの時は車の背景には子供の壁ができていたが…。

 

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痛レーシングカー・ブームも終わりかな グッドスマイル&マネパ&triple a ランボルギーニ

 ドルフィンが再びレース観戦に行くようになった2007年の鈴鹿1000キロには何台かの痛レーシングカーが走っていて「なんじゃこりゃ?」と思ったものだ。

 一時期、アニメキャラが描かれた痛レーシングカーは増えたが、今年の鈴鹿1000キロではグッドスマイル 初音ミク号とエヴァ号のみ。「ラブライブ」は「サンシャイン」になってスポンサーを降りてしまったか。

 最初は「なんじゃこりゃ?」だったが、ここ数年アニメを見るようになったので、痛レーシングカーが減って寂しく感じるようになってしまった。もう痛レーシングカーのブームも終わりかな?

 

グッドスマイル 初音ミク AMG

谷口信輝選手

片岡龍也選手

 長年痛レーシングカーを牽引してきた初音ミク号。

 今季も未勝利なので、ミクのデザイナーさんも交代しちゃうのかな?

 

ヨコハマタイヤ・トークショー

 ヨコハマタイヤ・ブースにおいてグッドスマイル・レーシングの谷口信輝選手と片岡龍也選手、JLOCの織戸学選手と平峰一貴選手がトークショーを行った。

 トーク上手のGT300人気ドライバーの登壇とあって炎天下でも多くのファンが集まった。

 

グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口選手/片岡選手

 織戸選手が「あれ? ヨコハマのトークショーにはレーシングスーツ着用じゃなかったの?」とグッドスマイル側に“振る”と

 「明日に備えて体調を整えなきゃいけないから、暑い格好はしないの」と谷口選手。

 阿吽の呼吸のような“かけ合い”でトークショーが始まった。

 

JLOC マネパ ランボルギーニ GT3 織戸選手/平峰選手

マネパ ランボルギーニ GT3

織戸学選手

平峰一貴選手

 

triple a ランボルギーニ GT3

細川慎弥選手

佐藤公哉選手

 F1ザウバーのリザーブドライバーまでなった佐藤選手。F1レギュラードライバーまで行きつけなかったのはとても残念。小林可夢偉選手とW日本人ドライバーで活躍して欲しかった。

 資金を持たない日本人ではAuto GPでチャンピオンを獲ったくらいではF1からお呼びがかからないのか。  

 

飯田太陽選手


 

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「サーキットの狼」が蘇る NCCR葛城‐高野山

 旧車と呼ばれる'70年代車両の参加も多いNCCR葛城‐高野山

 ’70年代のスポーツカーと言えば漫画『サーキットの狼』を連想してしまう世代だ。ドルフィンは。

 のんびり走ってはいるものの旧車が走行している写真を撮ると、それはそのまま「公道グランプリ」の1シーンに見えてしまう。

 

 TOP写真は今までやっていそうでやっていなかったハコスカGT-Rの実車と京商1/64ミニカーとのツーショット。

 

ニッサン・スカイラインGT-R KPC-10 1972年

 濃い赤車体の珍しいハコスカGT-R。

 オーバーフェンダーにワイドなタイヤ、チン&リアスポイラーとレーシング感たっぷり。


  モデル末期車両にあると言われる左テールランプ下部の「5speed」エンブレムが付いていた。

 スタート前の敷山公園駐車場ではエンジンルームも公開。綺麗にしています。

 

フェラーリ・ディノ246GT 1970年

 『サーキットの狼』ライバルマシンにして後に主人公に引き継がれる人気車。

 曲面で構成される車体は美しくて見惚れてしまう。

ロータス・エラン スプリント 1970年

 小型の車体に高性能の足回り。

 今回もコーナーをキビキビと走っていて、思わず感嘆の声を上げてしまった。

ロータス・ヨーロッパ スペシャル 1974年

 今でも不動の人気『サーキットの狼』主人公マシン。

 ブラックボディにJPSのデカールはF1マシンだ―って、あれ? このロータス、今年のラ・フェスタ・プリマヴェラのチェックポイントだった橿原神宮にやって来ていたのを見たぞ。

 圧倒的に低い車高。走っている姿はレーシングカーだ。いや、最近のレーシングカーは車体の下に空気を取り入れるので最低高さと路面との距離は意外にある。

 ロータス・ヨーロッパの路面との空間の無さといったら驚くほど狭い。

 子供の頃初めて見た時に『―狼』劇中で語られているように「本当に車高が低い車だ」と驚いた事を思い出す。

 もう、カッコイイィィx~。

コクピット。純正ステアリングは意外に径が大きい

 

 プレートのナンバーも吹風裕矢のロータスに合わせてあり、オーナーさんの入れ込み方が伝わってくる。

 あードルフィンもあの頃に憧れていたロータス・ヨーロッパに乗れるくらいお金持ちになりたかったなー。

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大阪城を背景にスーパーカーが集合 水都大阪フェス/スーパーカー・ラリー

 大阪城・西の丸庭園に集まった「CLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016」の参加車輛。土曜日は展示のみで、日曜日に奈良に向かってのラリーが開催された。

 グリーンが多い庭園の置かれた車両背後には大阪城がそびえ立つ。人も少ないので雑誌に掲載されるようなしっとりとした写真が撮れた(―ような気がする)。

 無粋なパイロンとロープが無ければ良かったのだが…。

 

ランボルギーニ・アヴェンタドール

 庭園入り口から会場に向かうと真っ先に目に入る場所に置かれる。唯一のランボ。

 期待していたランボルギーニ・イオタはおろか'80年代ランボは見られなかった。

 

BMW Z4

 

ポルシェ・パナメーラGTS

 

テスラ モデルS

 全輪駆動の電気自動車。ドライバーをアシストする自動運転ができるらしい。

 大阪・本町のショールームで目にしたが、走っているところを見たかった。

 

ベントレー

 日曜日にはラリーが開催されたのだが、どれほどの車種が集まったのだろうか?

 NCCR葛城‐高野山と開催日が離れていたら日曜日に行ってみたかった。

 来週の日曜日はフェラーリ・リバーサイド・パーティーが開催されるが、こちらはパス。昨年の御堂筋F1デモランと参加車種は変わらないだろうから。御堂筋F1デモランからもう1年経つのか…。

 フェラーリを船に乗せて天満橋付近から道頓まで行くらしい。積み込む時にヘタしたら水没してしまうのではないだろうか?

 

旅するランボルギーニ・イオタ~大阪城と

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本日から開催 水都大阪フェス NASCクラシック&スポーツカー・ラリー・チャレンジ大阪

 「水都大阪フェス2016」イベントの一環として、本日10月1日と明日2日にかけて大阪城で開催されるNASC主催CLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016に行って来た。

 朝のうちは曇っていたものの、10時過ぎには晴れ間が見えて暑い陽が差してきた。

 

 先週、NCCR葛城‐高野山を観に行って来たばかりだが、こちらはもう“お馴染み”の車ばかりになってしまっているので、違う団体のイベントに行けば異なる車種が見られるかもしれないと思ったからだ。もしかしたら「見たい。デジタル写真に収めたい」と願っているランボルギーニ・イオタやランチア・ストラトスが来るかもしれない―と淡い期待があった。

 事前にHPで確認していたのだが、エントリーリスト等が無いので来る車両は行ってみなければ分からない状態だった。

 会場は大阪城・西の丸庭園。レッドブルXファイタイーズ観戦以来だ。入園に200円かかるのが痛い。

 一見「レッドブルXファイターズはこんなにも狭いところで開催されていたのか?」とおもう程のスペースだったが、いざ歩き初めてみると意外に広かった。

 その西の丸庭園の一角にひっそりと車が集まっていた。遠目でも台数少なさが分かる

 

 土曜日は車両展示日曜日にラリーが開催される。

 やはり実際に走る日曜日の方が台数が多いのだろう。スタッフテントに置いてあった車両用ゼッケンもかなり多く明日からの参加もかなりありそうだ。だが、今日しか来られないので仕方ない。

 

 

 

 今日はクラシックカーは1台も無く、新旧スーパーカーが13台が並んでいた。

 ナンバープレートを見ると近畿だけではなく関東からも来ているようだった。

 

 目を引いたのはフェラーリ512BBと288GTOだ。久しぶりに見ることができた。

 大阪城は観光客でごった返していたのだが、西の丸庭園は有料エリアなのでお客さんが少なく、写真を撮るには好都合だった。

天守閣の下はハトがデビルマン状態!

 

 家に帰ってブログUP用に大会のフェイスブックを開くと―え゛~ッ!? 別会場があってそちらにも4台のマシンが展示してあったのか!!

 全然知らなかった~ッ!! ショック! 「会場 西の丸庭園」って書いてあってそりゃないよ。

 写真からして西の丸庭園と半谷側で映画『プリンセストヨトミ』のロケ・エキストラに行った辺りだな。テントにいたスタッフも「別の場所にもスーパーカー置いてますよ」とか言ってくれればいいのに(怒)。

旅するランボルギーニ・イオタ~大阪城と

 

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「ジョジョ」実写映画化! やった!! 待ってたんだよ! 絶対観に行こう―という声を全く聞かない

 昨日の朝、起きてTVをつけるなり「ジョジョの奇妙な冒険 第四部」の実写映画化記者発表のニュースを見てしまった。

 なんというショッキングな目覚め…。

 三池崇史氏が監督でスペインで撮影されるらしい。 

 原作のイメージどおりのキャスティング!― 東方良平(仗助の祖父)役の國村隼さんだけは。

 山岸由花子役の小松菜奈さんはドルフィンの好きな『僕は明日 昨日のきみとデートする』のヒロインも演じる。その彼女が「このションベンたれのチンポコひっこぬいてそこから内臓ぶちまけてやるわッ!」「このヘナチン野郎があああー!」と叫ぶのかぁ。どこまでやりきってくれるのだろう。 

 

 今回はシリーズ化を視野に入れた「第一章」。第四部を全て実写化する予定らしい。

 

 「ジョジョ」ファンの誰もが歓迎しない実写映画化。一体なんのための実写化?

 


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