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5月末の本戦を見据えたスーパーGT鈴鹿メーカーテストには、GT300のチームもやってきていた。
中でも今季から参戦するマクラーレンを見るのが楽しみだった。
McLaren Customer Racing Japan McLaren 720S
かつてのJGTCに参戦していた時のカラーリングを踏襲。
本当に、マクラーレンF1 GTRが復活したようだった。スタイル自体はF1 GTRの方が好きだ。
1996年JGTC第2戦富士
1996年JGTC第4戦富士
トップ(↑)の写真と配色が似ていた!
ドライバーやスタッフが着ているジャケットもカッコイイ。これで戦績良くなったら売れるだろうなぁ。
荒聖治選手
BMWの参戦が無くなってしまったGT300に荒選手が帰って来た!
マシン熟成には荒選手の力が不可欠。
荒選手に写真を撮らせて頂いた。
アレックス・パロウ選手
今季のスーパーフォーミュラでブイブイいわせている(死語?)パロウ選手がGT300デビュー。
さすがにニューマシンには手こずっている様子。
ヘアピンはかなり接近して撮影できるから迫力あっていいなぁ。
リアに黄色のゼッケンだと❝軽自動車❞みたい(笑)。
パドックに着いて朝一番にスーパーフォーミュラ鈴鹿テストの写真にパロウ選手のサインを頂いた。
R&D SPORT SUBARU BRZ
唯一のスバル参戦車として、スバルファンからの人気が高い。
マシンのサウンドも独特で「あ、来たな」とすぐに分かる。
井口卓人選手
ヘアピンでは右ハンドル車はドライバーのヘルメットがよく見える。
井口選手に昨年の鈴鹿300㌔での写真にサインを入れて頂いた。
山内英輝選手
山内選手にも昨年の鈴鹿300㌔での写真にサインを入れて頂いた。
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今季スーパーGT第2戦・富士のGT300クラス優勝~3位までを、2回の鈴鹿テストとモーターフェス鈴鹿で撮影した写真で紹介。
ちょうど、撮影したカメラもモーフェス鈴鹿が初代コンデジ、3月テストが一眼+望遠、4月テストが二代目コンデジと異なっていた。
優勝:GAINER TANAX GT-R 4月テスト/二代目・サイバーショットWX500
平中克幸選手
ヘアピンで撮影。しっとりとした質感で流し撮りが成功していてお気に入りの一枚。
重量的には重くなったものの、シャッター速度と露出をマニュアル設定できるところが良い。ファインダー付き固定ピントができるもう一つ上の機種になると一眼が買えてしまう価格になるので、そこまでは手が出なかった。
開幕戦に続いて豪雨による赤旗中断があったものの、難しい展開を制して優勝。
安田裕信選手
第一スティントを担当し、豪雨の中を走り切りタイヤ交換のタイミングを見計らい平中選手につなげた。
午後のヘアピンはコクピットに光が差し込んでヘルメットまで見える。
2位:ARTA NSX GT3 3月テスト/デジタル一眼+望遠
高木真一選手
本来、スチール時代に使っていた望遠にデジタル一眼を組み合わせたので、機種で調整しても明るく撮れてしまう。初代コンデジが使えなくなったので、急遽現役復帰。パソコンで画像調整してもこのくらい。
3月のテストではフロントがカーボン地でまだシーズンカラーになっていなかった。フロントカウルも色が入るのだろうと思っていたら、ロゴが無いだけでほぼこのままだった(笑)。
4月のテストには来なかった。
赤旗中断になった開幕戦は高木選手が走行。
2戦連続で2位。高ポイントGET。
福住仁嶺選手
スーパーGT初参戦の福住選手。今季の活躍次第では来期にも500デビューか?
3位:マネパ ランボルギーニ GT3 モーフェス鈴鹿/初代コンデジ・サイバーショットWX300
小暮卓史選手/元嶋佑弥選手 組
モーフェス鈴鹿の観戦途中で初代コンデジの望遠ズームにすると画像が白く飛んでしまう症状が出るようになってしまった。
そのため、ズームを使える範囲で撮影続行。
2回のテストには参加していなかったので、モーフェスでの写真しか無い。
ホンダを降ろされて新天地を求めた小暮選手が3位表彰台獲得は喜ばしい。
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NCCR葛城-守口には2010年代の近年フェラーリも多く参加。
通常は11月の鈴鹿サウンド・オブ・エンジンよりも早い9月開催なので、この大会で初めて見る最新車両も少なくない。(2018年は台風直撃により12月に延期)
最近場でイベント観覧無料・駐車場も無料、しかも車両に近づけるでとても楽しみにしているイベントだ。同じNCCRのシリーズでも大阪モーターショーとの併催だと、観覧者は車両集合エリアに完全立ち入り禁止になるのだ。
フェラーリ・カリフォルニア 2010年
初めてカリフォルニアを見たのもNCCR大阪モーターショーの時。チェックポイントになっ南港のコーンズ南港ショールームの前に展示されていた。
あの大会が一番多種多様の参加車両があった。
フェラーリ・カリフォルニアT 2017年
カリフォルニアのターボ仕様車。
フェラーリ・カリフォルニアT 2017年
フェラーリF12ベルリネッタ 2014年
自然吸気V12エンジンをフロントに搭載するFR。
フェラーリGTC4ルッソ 2017年
フェラーリFFの後継機4シーターV12。
ぼってりとしたFFよりはカッコ良くなっている。
フェラーリ812スーパーファスト 2018年
フェラーリの最新V12がNCCR葛城-守口に登場。F12ベルリネッタの後継機。
フェラーリ812スーパーファスト 2018年
NCCR葛城-守口にはフェラーリ・クラブ・オブ・ジャパンの車両が多く参加している。
近年はこのフェラーリ軍団がレギュラーでNCCRのイベントに参加してくれているが、何年か前は参加しない時もあった。参加の有無で華やかさが違う。
やはりフェラーリはスーパーカーのスターだ。
フェラーリ512TR 1995年
❝バブル期の申し子❞テスタロッサの後継機。ボディサイドのフィンが残されていてテスタロッサ似。ドルフィンはいつも間違えてしまう。
フェラーリ360モデナ 2001年
F1でミハエル・シューマッハ選手によるチャンピオン獲得の黄金期に発表。当時の史上最多の販売台数を記録し、派生モデルも登場した。
フェラーリ360チャレンジストラダーレ 2004年
ワンメイクレース360チャレンジの公道仕様車。
第一回鈴鹿サウンド・オブ・エンジンで抽選に当たり、ファイナルパレードに360チャレンジストラダーレに同乗させてもらった。インテリアはカーボンで占められ、ロールバーも入り、シートも薄く❝レース仕様❞らしさを感じた。
当時、エンツォに採用されていたカーボンブレーキも装備していた。
フェラーリ612スカリエッティ 2005年
V12の2by2モデルとしては最後になる。
フェラーリF430F1 2007年
360モデナの後継機・430の派生モデル。
カーボンブレーキ、ロールバー、スポーツシートが標準装備。
フェラーリ430スパイダー 2008年
フェラーリ430スクーデリア 2009年
F430を更に高性能化。NA4.3ℓV8エンジンでありながら最高速は320km/h以上にもなる。
430では下部4本出しマフラーだったが、2本出しになりナンバープレート横まで上げられた。
フェラーリ430スクーデリア 2009年
今年のモーターフェス鈴鹿はホンダとトヨタのみではなく、スバルのマシンも走行。今までのファン感謝デーに比べると多種で華やかだった。
SUBARU インプレッサ WRC98 コリン・マクレー車
「スバル ファンファン フェスティバル」等でも展示は見たが、実走するのを見るのは初めて。
SUBARU BRZ GT300
SUBARU WRX STI NBRチャレンジ
2016年ニュルブルクリンク24時間レース クラス優勝車。
土曜日の走行ドライバーはインプレッサWRC/新井敏弘選手、BRZ/井口卓人選手、WRX STI/辰己英治選手。
スバルのイベントではいざ知らず、鈴鹿でスバルオンリーでカテゴリーの異なる3台が一緒に走るのは珍しい。
デジカメのズーム機能が使えなくなってしまったので、❝フェンス❞が邪魔になるのは覚悟の上でスタンドから観戦。
SUBARU/STIチームの総監督・辰己英治氏がWRX STIニュルをドライブ。「明日は山内選手なので十分な走りを見せてくれるでしょう(笑)」と謙遜。
インプレッサ WRC98に乗り込む新井選手
次に新井選手にお会いした時にサイン頂く写真も撮らなきゃね。
「スバルのラリーカーが鈴鹿サーキットを走るのは『鈴鹿ワールドラリーフェスタ』以来じゃないでしょうか?」とピエール北川さん。
そういえば景気が良かった’90年代後半から鈴鹿サーキットにラリーマシンを集めたイベントがあったなぁ。
当時はトヨタ(撤退直後くらい?)、三菱、スバル、スズキがWRCに参戦していた。余談だが最終コーナー内側にスノボエリアがあったのもこの時代だったかな?
トミ・マキネン監督がドライブするヤリスWRCとの競演
ヤリスWRCとインプレッサWRCの2台でドーナツターンは圧巻
よくフェンスや互いにぶつからずに何回転もできるものだ。凄い!
タイヤスモークで一面霧がかかったように真っ白
新井選手はその後、GPスクエアのラリーイベントにも登壇
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NCCR葛城-守口は外国車代理販売店・八光CAR GROUPが協力しているので、マクラーレンの参加枠もある。
2018年は台風による中止で本来の9月から12開催に延期。マクラーレン車が多く集まる鈴鹿サウンド・オブ・エンジンから半月後が影響したのか、参加台数が少なかった。
マクラーレン540C 2017年
マクラーレン570S7スパイダー 2018年
マクラーレン650S 2014年
スーパーシリーズの第一世代。
マクラーレンはオレンジが良く似合う。
マクラーレン720S 2018年
デザンが刷新されたマクラーレンの中核モデルであるスーパーシリーズの第二世代。
第一世代の独特デザインが印象強いので、なかなかカッコ良く見えない。
明日、5月4日の晩はNHK BSで『全マクロス大投票』の結果発表が行われるッ!
『超時空要塞マクロス』は本当にハマったアニメだった。
―とは言いつつも、事情があって本放送は終盤しか見ていない。アニメ誌や友人たちの話から興味を持って、マクロス本を買ったりして再放送から本格的に見始めたのだ。
最初に見た回が『バージン・ロード』だった(爆)。「絵が綺麗と言われている割に大したことないし、アメリカンアニメみたいだな」と思った。と、シリーズを見ている方なら笑い話になるスタートだった。
ウインドウズ95時代(笑)にデジタルで描いたイラスト
❝ファースト❞以外も劇場版以外はほとんど見てきた。
4月初めに放送された『歴史秘話 マクロスヒストリア』での中間発表では、ドルフィンが投票したものは皆4位だった…。
番組構成を勘ぐれば❝逆転のドラマ❞があった方が面白いので、中間発表の1位はそのまま独走とはいかないだろうな。
しかし、柿崎が輝より人気が上ってのはギャグ狙いか?
同じ美樹本晴彦さんのキャラクターでも妙に線が増えた『愛おぼえていますか』よりもTVシリーズの方が好きだ。
地元隣町の書店でのサイン会で頂いた美樹本晴彦さんのサイン
キャラクターでは「リン・ミンメイ」ちゃん(TVシリーズ)ですな。
飯島真理さんも大好きだった。
放送終了後に歌手デビューする際、当時住んでいた名古屋のラジオ局を回るとアニメ誌に載っていたので、入り待ちに行ったものだ。
そこで写真とサインを頂いた。
名古屋のラジオ局は徒歩圏内に数局あるので❝追っかけ❞してしまった。
飯島真理さん
飯島真理さんのファーストアルバム「Rose」の❝LPレコード❞と色紙にネーム入りでサインを頂きました。
このアルバムです↓
| Rose [ 飯島真理 ]
1,653円
楽天 |
コンサートも友人と一緒に2回行きました。
―と、ここまで飯島真理さんを持ち上げておいて、マクロスの曲ではランカちゃんの『星間飛行』に投票してしまっていたのだ…。
裏切り者の名を受けて全てを捨てることが出来ず、4月以降の再投票では『天使の絵の具』に投票。
飯島真理さんのライヴで「爆発するヨッ! 天使の絵のグぅッ!」と叫んだ真理さんの声が忘れらない。
さあ、明日は録画して楽しみに見る事にしよう! 順位よりも懐かしのキャラクターを見られるのが楽しい。
『超時空要塞マクロス』再放送してくれないかなぁ。
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秋の葛城路を走るクラシックカーとスーパーカーのラリー「NCCR葛城-守口」。
せっかくの紅葉時期なので季節感のある写真を撮りたかったが、スタート&フィニッシュ地点の屋敷山公園駐車場の周囲は❝常緑樹❞。遠くの葛城山が紅葉になっているくらいだった。
走行まで撮れたら良かったのだが、スタート前にプラザ坂下で開催されたレオカップ・エンデューロに向かったため、今回は停車状態のみ。
ランボルギーニ・アヴェンタドールS アドペルソナム 2017年
ユーザーが自分好みのランボルギーニをオーダーメイドできるカスタマイズプログラム「アドペルソナム」。
心底惚れ込んで長年乗るのならまだしも、すぐに乗り換えてしまう場合は売りにくくないのだろうか?
NCCRにはランボルギーニの参加が少ないので、ランボの人気は高い。
BMW M4 DTM Champion Edition 2017年
2014年、2016年にマルコ・ヴィットマン選手がDTMチャンピオンの獲得を記念して200台を限定販売。日本には25台が割り当てられた。
多くの特別装備で固められている。
マセラティ・ギブリ 2017年
マセラティ・ギブリ 2017年
ポルシェ911カレラS 2007年
ダットサン・フェアレディSR311 1967年
クラス分けか受付の都合でゼッケン順がスーパーカーの間になってしまっていた。
元号が「令和」になって最初のネタは、スーパーGT鈴鹿タイヤメーカーテストでのホンダNSX勢。
開幕戦優勝のARTAとケイヒンは来ていなかったものの、チーム国光、無限、ナカジマ・レーシングのタイヤメーカーが異なる3台が参加。
開幕前はNSX勢は苦しいような情報があったが、いざ蓋を開けてみたら開幕戦は大活躍。今年もNSX勢が速そうな印象を受けた。
―が、メーカー努力やウェイトハンデがあって、このままダントツで行ってしまわないところがスーパーGTの面白いところ。
5月は3~4日の富士戦の後、月末には鈴鹿戦と続くので前半のクライマックスはここかな。
Modulo Epson Nakajima NSX-GT/ナレイン・カーティケヤン選手
GT500の中では唯一のダンロップタイヤ。1台ではデータの情報量が少ないので開発がどうなのかな?と思う。タイヤがコースや気温にうまくマッチすれば1台だけの優位性がある。
そんな鈴鹿1000㌔での優勝も早2年前のことになってしまった…。
最下位に甘んじた昨年からドライバーを総入れ替え。元F1ドライバーがGT初挑戦。どのようなシーズンを送るのか楽しみなところ。
カーティケヤン選手をサポートしている「TCS」はスーパーフォーミュラをそのまま継続スポンサード。GTにカーティケヤン選手とともに移って来ていないのが不思議。
カーティケヤン選手には3月のテストでの写真にサインを入れて頂いた。
ナカジマ・レーシングNSXは長年に渡った白/青から今季は白/赤/黒のカラーリングになり、同じ3色を使っている無限NSXと見間違えてしまう。
Modulo Epson Nakajima NSX-GT/牧野任祐選手
開幕戦では予選、決勝を通じて上位には食い込めなかった。
スーパーフォーミュラでは速さを見せている牧野選手なので、GTでも短時間で適応してくるとは思うのだが。
コンデジをサイバーショットWX500に替えて、カメラの解像度やズーム倍率に助けられ、ドライバーの❝目❞まで分かるほどの写真が撮れるようになった。ブログ掲載の小さい写真では分かりづらいのだが…。
牧野選手に3月のテストでの写真にサインを入れて頂いた。
MOTUL MUGEN NSX-GT/武藤英紀選手
3メーカーで各1台ずつが使用しているヨコハマタイヤのユーザーチーム。
今季はカラーリングから「金」が無くなり、ナカジマ・レーシングと似た感じになってしまった。フロントグリルの「白」とライトで❝笑っている❞ような顔付きになった。
エブロ1/43ミニカー、MOTUL無限NSX-GT2017鈴鹿のミニカーにサインを入れて頂いている方が多かった。
MOTUL MUGEN NSX-GT/中嶋大祐選手
ヘアピンでは午後には陽の加減でドライバーのヘルメットが明るく見える状態になる。
中嶋選手に3月のテストでの写真にサインを入れて頂いた。
この時はまだ昨年カラーだったと今回のテストを観て分かった。武藤選手もモーフェスの写真にサイン頂いていたのになぁ。昨年カラーだったか…。
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明日から皇太子殿下が即位されて天皇陛下になられ、元号が「平成」から「令和」になります。
そこで26年前の「平成5年」1993年6月9日に行われた皇太子さまと雅子さまのご成婚パレードの思い出を書きます。
当時、東京に住んでいたので「せっかくこの時に東京にいるのだから」と、パレードを観に出かけました。彼女とデートがてらなので大きなカメラは持って行かず、コンパクトカメラだけにしておいたのです。
最寄りの地下鉄出口も制限されていたのでどのポイントに自分がいるのかさっぱりわかりません。
パレードコースの沿道は全てフェンスが設置され、決められたゲートからしか中に入れないようになっていました。よくこれだけの区間にフェンスを作ったものだと感心したものです。
良いポイントは早くから場所取りしていた方に埋め尽くされ、入れた場所からは❝遠目❞に一瞬しか見られませんでした。
雅子さまの白いウエディングドレスが目立っていたので「あ、今あそこを通っている」と分かった位です。
ロイヤルウエディングパレードが見られるのも人生で一度っきりでしょう。
沿道の皆さんがお祝いしているので、空気全体の高揚感がものすごかったですね。
ゲートを通る時に配られていた国旗は記念にずっと残していました。
「令和」が良い時代でありますように。
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