ミニカー 1/24 MOTORMAX☆マクラーレン・セナ オレンジ色 【予約商品】
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今年のスーパーGT鈴鹿300㌔本戦は仕事の都合で行けなくなってしまった。
―なので、テスト走行が貴重な今季スーパーGT観戦になった。
本来は「優勝」から掲載するものだが、3月テストは写真の出来が良くないので、4月テストで撮影した3位カルソニックGT-Rから紹介。決して出し惜しみしているのではない(苦笑)。
開幕戦3位:カルソニック IMPUL GT-R
佐々木大樹選手
星野監督のカルソニックIMPULは3月と4月のテストに参加。撮影やり直しができて良かった。
レギュレーション変更で現行GT-Rも今年で観納め。来年からはどのような姿になるのだろう?
午前中はS字トンネル使ってS字から逆バンクで撮影。
午後のヘアピンではコクピット内に陽が差してヘルメットまで見られた。
この日は午後から天気が良くなり過ぎ、持って行ったドリンクが底をついてちょっと脱水気味になってしまった。
佐々木選手に3月のテストの写真にサインを入れて頂いた。
ジェームス・ロシター選手
ヘアピンは良い写真が撮れるので面白い。
毎年、本戦土曜日はヘアピンで撮影するのだが、今年は行けないのでテスト日に行ってみてヨカッタ~。
本戦日よりは人が少なくて撮影しやすかったし。
逆バンクを後ろから
ロシター選手にも3月のテストの写真にサインを入れて頂いた。
開幕戦優勝:ARTA NSX-GT
野尻智紀選手
ARTA NSXはまだ寒かった3月のテストに参加。
この時はまだボンネットがカーボン地のままだった。ボディサイドはシーズンカラーとなる赤/黒のグラデーションが付いていたが「まだ塗りかけのまま」だと思っていた。テストで黒だとどうしても「これから色が塗られる」ものと思ってしまう。
コンデジのトラブルでデジタル一眼+望遠を持ち出して撮影。レンズとカメラの相性が良くないので、パソコンで色合いを調整しても綺麗に発色しないのが難。
野尻選手にスーパーフォーミュラ・テストの時の写真にサインを入れて頂いた。
伊沢拓也選手
モーターフェス鈴鹿ではステージの司会を務めていた伊沢選手だったが、テストの時は姿を見かけなかった。
モーフェス鈴鹿でMCを務めた伊沢選手
スーパーGTの花形マシン・日産GT-RはGT500とGT300の両クラスに参戦している。
GT-Rが参戦していなかった「Z」時代は人気が今一つだった現状を見て、勝利数云々よりもGT-Rのカッコ良さやネームバリューはスーパーGTには不可欠だ。
GT500
KONDO RACING リアライズコーポレーション ADVAN GT-R
高星明誠選手
3月のテストではカーボン地だったので、シーズンカラーを見たのは初めて。キレイな青/白に市販NISMO GT-Rをイメージした赤のポイントが入ってカッコイイ。
今回のテストには近藤真彦監督は来られていなかった。
ヤン・マーデンボロー選手
花粉症なのか、外では常にマスクをしていたヤン選手。
ヤン選手にカーボン地だった3月のテストの写真にサインを入れて頂いた。
GT300
GAINER TANAX triple a GT-R
星野一樹選手
GAINERはNISMOの協力を得て2台体制でGT-R GT3を走らせる。
GT500は市販車に形を模した完全なレーシングカーだが、GT3マシンは一応は公道走行可能な市販レーシングカーなので、町で見るGT-Rに近いスタイルを保っている。
GT500に比べると「車高高いな」と感じてしまう。
星野一樹選手もファンサービス。
逆バンクでリアを撮影
石川京侍選手
今季からGAINERに加入してGT-Rを駆る。
土曜日に本ある暮らしの会で❝じないまち❞にある「休日書店 青々堂」を開けた時、交代で昼食に出ました。
先ずはぶらりと❝じないまち❞を一周。
真夏を感じるような強い日差しにクラクラしそうになりながら百年続く町並を散策。静かな空間でトリさんのさえずりが上から聞こえてきます。今でも遠い観光地に行ったような気持ちになります。気持ちと共にお財布の紐も緩みます(笑)。
LAiD BACK CAFE 城之門筋店
久しぶりにレイドバックさんに行ってみることにしました。
レイドバックさんが建つ辻は典型的な「あげまげ」構造になっていて、しばしばTV等で「あげまげの辻」を紹介されるのに使われています。
じないまちは室町時代末期にできた町で、角をズラして遠望を遮断し外的の侵攻を妨害する工夫が成されています。
このため、現在もじないまち散策をすると道に迷ってしまう方が多いのです。
レイドバックさんはカウンターの5席のみ。
席の後ろには壁一面の本棚があります。
最近、人気急上昇の「洋食屋さんの重箱ランチ」(1,000円)を頂く事にしました。
お二人で来られている方々は「重箱ランチ」と「おばんざいのお弁当箱ランチ」を頼んでいるようです。
二段重箱にスープとパンorライスが付きます。
お重を開けると、洋食テイストたっぷりの料理の数々が。
一の重は前菜系。自家製ピクルスやコールスローで食欲が湧いてきます。
二の重はがっつりとしたメイン系です。
ハンバーグは粗挽き部分もあり、そこがグッと肉を噛んでいる感じがしてとても美味しいですね。
男性にとっては量が少ないかな? と思いますが、見た目が綺麗で種類も多いので満足感があります。
「青々堂」を片づけた後は珈琲豆の蔵 平蔵さんで反省会と称するお茶会です(笑)。
アイスコーヒーが美味しい季節になりました。アイスでも喉を流れる時に鼻から抜ける香りが心地いいです。
嫁はんは氷抜きのカフェオレ。
夕食は富田林西口駅近くにある「真そば 手料理 花咲き」さんへ。毎月ここで食事をするのが楽しみです。
お蕎麦もそうですが、それ以外の料理もハズレ無し!
おまかせ天丼と蕎麦
揚げたてアチアチの天ぷらが乗った丼が先に出てきます。
サックリで素材はふんわりと揚げられていてたまりません。
お蕎麦も食べられるようにご飯は少な目です。
お蕎麦は香り良く喉越しも良くて、食べ始めたら止まりません。
〆は蕎麦のエキスたっぷりの蕎麦湯です。
鴨つけ蕎麦
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鈴鹿8耐を最終戦とする世界耐久選手権EWCの第3戦スロバキア8時間耐久レースが終了した。
シリーズ二連覇を狙うF.C.C.TSRホンダ・フランスはマシントラブルで一時は27番手に後退したものの、追い上げて3位フィニッシュ。ポイントランキングも5番手に浮上したそうだ。
27番手から3位にまで追い上げられるものなんだなぁ。鈴鹿と同じ8時間耐久でも、レース運びが全然異なる。
本当に鈴鹿は1トラブルが命取りになる「スプリント耐久」だ。めっちゃシビアなレースになっている。
3月のJSB1000テストでのジョシュ・フック選手
現在のランキングはトップがスズキ耐久のSERT。2番手がヨーロッパラウンドのみに参戦しているTEAM SRC KAWASAKI FRANCE。3番手がWEPOL Racingヤマハ。4番手がYARTヤマハ。
8耐までは6月のオッシャースレーベン8時間を残すのみ。ここで優勝しておかないと、TSRの二連覇はかなり難しくなってくる。8耐では優勝は難しいので高ポイントは獲得しにくいからだ(シリーズ8耐の優勝:30ポイント、鈴鹿では3位で31.5ポイント)。
ポイント混戦で最終戦の鈴鹿を迎えることだろう。楽しみだ。
出口修選手も走ったWEBIKE TATI チーム・トリックスターは18位フィニッシュ。
4月のトリックスター走行会での出口修選手
カワサキ・レーシング・チームの発表以後、他メーカーの体制発表がなかなかされない。
ようやく桜井ホンダが昨年の濱原颯道選手と伊藤真一選手に加え第3ライダーを起用すると体制発表を行ったくらい。
各チームの体制発表が待ち遠しく、毎日ネットニュースをチェックしている。
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5月の第ニ土曜日、大阪・富田林じないまちにある「休日書店 青々堂」で、本ある暮らしの会は本のお譲り市を行いました。
当日は夏日となる陽気。外を歩くだけで熱中症になりそうなほどでした。
それでもじないまち散策に来られている方を多く見受けました。
6月の第二土曜日は「紫陽花めぐり」がありますのでお楽しみに。多少の雨降り天気でもいい雰囲気になりますよ。
午後から会で考案した新しいブック・ゲームを形にしたので、そのシェイクダウン・プレイをしてみました。まだ未完成ですが意外に盛り上がりました。
早く完成させて公開したいです!
青々堂内の本棚
近鉄・富田林駅を降りると「じないまち」のアーチがお出迎え。観光協会「きらめきファクトリー」前にあります。
一面ツタの若葉がビッシリで良い雰囲気の「喫茶・ナロード」さんのバラ。
重要文化財・興正寺別院の青もみじ
じないまちの旧家は本拭き屋根を維持する規制があるそうです。
新しい瓦に拭き替えたばかりの家があって、屋根が輝いてとても綺麗でした。
屋根瓦も家毎に特徴的です。
真上にあったお月様を「ぷぷれ」さんとこの楠(くすのき)越しに。
田守家ではボランティアで昔の五月人形を一般公開してくれていました。
近くの石川沿いではこの季節の風物詩となっているたくさんの鯉のぼりが泳いでいました。
トリさんもやってきます。
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本日、13日~14日まで鈴鹿10H公式テストが行われる。
テスト日程を知ってから速攻で無有給休暇を申請して備えていた。
―のだが、参加マシンがたったの8台!? 仲間内の走行会じゃないよね?
参加チームがなかなか発表にならないと思っていたら、希望チームが少なすぎてギリギリまで発表できなかったのか?
可夢偉選手が加わるグッドスマイルレーシングも来ないし…。そうだよね、日曜日までオーポリでGTテストやっていたんだもんね…(その中でも鈴鹿入りするアップルロータスやアップガレージは偉い!)。
一緒に行くはずだった友人と相談して今回は見送ることにした。
アレックス・パロウ選手/阪口晴南選手組のマクラーレンも気になるところだけど。
―と、言う訳で、鈴鹿10Hにも参戦するスーパーGT300クラスの2チームを3月と4月の鈴鹿テストの写真で紹介。
UPGARAGE NSX GT3
3月のモーターフェス鈴鹿(↑)ではオールカーボン地だったNSX GT3だったが、4日後(↓)のGTテストにはアップデートパーツが組み込まれたそうで、フロントカウルもカラーリングが施された新形状のものに替わっていた。
小林崇志選手
松浦孝亮選手
グッドスマイル 初音ミク AMG/谷口信輝選手
テスト初日は片岡龍也選手が、観戦に行った2日目は谷口選手が担当。
コクピット内が分かるように露出調整したのでマシンは明るく写ってしまったが、谷口選手の目まで分かるほどまでに撮れた。
お昼休みに出てこられたところでファンが集まり、急遽サイン&撮影会になった。
それでもしっかりファンサービスして下さるところが嬉しい。
谷口選手に3月のテストの写真にサインを入れて頂いた。
今年は10H公道パレードって無いみたいね。昨年は台風で中止になったので「今年こそは!」と楽しみにしていたのだが。残念。
スーパーGT第2戦・富士の優勝と3位を3月と4月の鈴鹿テストの写真で見る。
3月のテストは初代コンデジにトラブルが発生したため、新機種を検討・購入する時間が無く、しまいこんでいたデジタル一眼+望遠レンズを引っ張り出して撮影したもの。カメラとレンズの相性が良くないためにどうやっても明るく撮れてしまうので使わなくなったもの。
それでもファイダーをのぞいてマニュアルでピントを合わせる撮り方は楽しい!
優勝:ZENT CERUMO LC500
立川祐路選手
3月のテストでは前半分はシーズンカラーになっていたが、リア部分は赤塗装のみでちょっとのっぺりとした感じ。
今季から総監督兼ドライバーとなった立川選手。仕事が多くなって走りに集中できなくなるのでは? と心配していたが杞憂に終わった。
忙しいせいか、テストでも姿を見かけなくなってしまった。まだ昨年の写真にサイン頂いていないのに…。
セルモのマシンは太陽の光が当たるとメタリック部分が赤く輝いて綺麗だ。なかなかその瞬間をカメラで捉えられない。
石浦宏明選手
石浦選手も今季からチームの取締役に就任。何年か先には監督になるのだろうか。
それまではドライバーとしてフォーミュラもGTもガンガン走って頂きたい。
3位:チーム国光 RAYBRIG NSX-GT
山本尚貴選手
色調やヘルメットまで見えるピントの合い方で、お気に入りの一枚。
バトン選手に会える最後のチャンスと思っていたのだが、今回は欠席。めっちゃショックだった~。
多くの方がバトン選手が来られているものと思い、ピット裏で待っていた。 テストでは2日間、山本選手が一人で走っていた。
国光監督も来られていなかった様子。
開幕戦ではケイヒンNSXにヒットされてコースアウト。痛恨のノーポイントで終わってしまった。
同じように豪雨となった第2戦・富士では手堅く3位をGET。
シャッター速度を変えられるコンデジにしたので、流し撮りが出来て楽しい。
NCCR葛城-守口のほぼ全車総覧も今回が最終回。
日本車やアメリカ車、協賛ディーラーの車両を紹介。
ホンダNSX 1991年
ホンダS2000モデューロ 2009年
協賛のホンダカーズ大和奈良が用意したマーシャルカー。
モデューロのエアロを付けている。
レクサスLS 2018年
レクサス貝塚からの参加車両。
前回とかはレクサスやランボ、フェラーリ等をゲストのプロレーシングドライバーがドライブする「ゲストダービー」企画があった。面白かったのに今回は通常開催時から無かったので、ゲストドライバーもいなかった。
フィアット・パンダ 1999年
参加車両ではない。スタッフの車だろうか?
映画『旅猫リポート』でも主人公の愛車として使用された。
学生の頃、ショールームで見て2BOXスタイル&ハッチバックのデザインが気に入ったのだが、価格の割にインテリアが簡素過ぎた。後にスターレット・ターボを買うことになったのもパンダの影響があったから。
シェルビー427コブラCSX4000 2000年
シボレーC7コルヴェットZ06 2016年
ロールスロイス・カリナン 2018年
今年のスーパーGT鈴鹿テストはほぼ全チームが参加する「合同」が無く、3月の「メーカー」、4月の「タイヤ」テストだけだった。
GT500は2回のテストでクラフトGT-R以外は全チーム1回は走っている。
だが、台数が多いGT300は参加しているチームの方が少ないくらいだ。費用の問題もあるのだろうが、ぶっつけ本番で良い成績が残せるものだろうか? モータースポーツはお金がかかる!
Hitotsuyama Audi R8 LMS/リチャード・ライアン選手・富田竜一郎選手組
リチャード・ライアン選手
「光の加減かな?」と思っていたら、今季のカラーリングは左右非対称で、ブラックとグレーに分かれているらしい(向かって左側がブラック)。もうちょっとハッキリと区別がつく色同士にしたら良かったのに。
かつては台数が多かったR8も一ツ山レーシングの1台のみに。2019年モデルのAudi R8 LMS GT3を採用。
アウディ製のギター!?
ポーター横でチーム会議? 左端:富田選手、右端:ライアン選手
↑上のチーム会議(?)後、昨年の鈴鹿GT300㌔の写真にリチャード・ライアン選手のサインを入れて頂いた。
同じく富田竜一郎選手にもサインを入れて頂いた。
シンティアム・アップル・ロータス/高橋一穂選手・加藤寛規選手組
加藤寛規選手
マザーシャシーを使ったエヴォーラも早5シーズン目。かなり熟成されてきた様子。
テスト2日目は開発やセッティング全てを担う加藤選手メインで走行。
鈴鹿10耐にも参戦するので、今回の写真に鈴鹿10耐テストの時にサインを頂こう!
LEON PYRAMID AMG/黒澤治樹選手・蒲生尚弥選手組
黒澤治樹選手
ディフェンディングチャンピオンのレオン。
今回のテストは黒澤選手一人が走行した様子。黒澤元治御大も来られていた。
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