CLUB24-にいよんー -107ページ目

鈴鹿2&4レース KONDO RACING/山下選手&中山選手

 もう2ヵ月前になってしまったが、鈴鹿2&4レース スーパーフォーミュラ第2戦

 第4戦から約2ヵ月空いて第5戦。そこからまた2ヵ月空いて6戦、最終戦と妙に変則開催になっている。途中テストとかもあるだろうが、ドライバーはフォーミュラの感覚が鈍ってしまうのではないのかな?

 

 KONDO RACINGのマシンカラーリングはどうも野暮ったく見えてしまう。スポンサー様の意向もあるだろうが、もっとお洒落な感じにしたらチームのブランド力も高まると思うのだが…。

 

山下健太選手/KONDO RACING

 タイヤ交換のタイミングで一時は上位を走っていたものの、最終的にはポイント圏外の12位。

 山下選手の力量が発揮されていない感じだった。チーム監督のプライベート問題が影響してチームがまとまっていなかったのだろうか?

 

KONDO RACINGのお姉さん方♡

 グランドスタンドからは「何か民族衣装みたいの着てる」ように見えた。どのようなコンセプト?

 

中山雄一選手/KONDO RACING

 入国できないサッシャ選手の代理参戦。このままでは今シーズンフル参戦になるかもしれない。

決勝スタート前の中山選手

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鈴鹿8耐テスト 秋吉耕佑選手/新庄雅浩選手/岡本裕生選手

 全日本ロードレースMFJ-GP鈴鹿まであと10日。当ブログでは6月に行われた鈴鹿8耐テストの写真掲載の続きをー

 

秋吉耕佑選手/MURAYAMA.TJC.RT

 ブルーの車体にゼッケン「18」では、未だに秋吉選手と認識できないでいるドルフィン。ヘルメットで「あ、そうか!」と分かる始末。

 チーム運営、若手育成も行う立場だが、まだまだ最前線で走って頂きたい。

 

新庄雅浩選手/AUTOBOY☆Firststar

 ファンにめちゃ親切な新庄選手。

 4月の鈴鹿2&4レースでは見事にFirststar☆カワサキプラザRTを8耐出場に導いた。

 MFJ-GPではRS-ITOH2からST1000を走る。

 

岡本裕生選手/bLU cRUニトロレーシング 51ガレージ YAMAHA

 WSBで大活躍した芳賀紀行氏が立ち上げ、宗和孝宏氏が監督を務め若手育成をするニトロレーシング。

 岡本選手は2020年ST600チャンピオンを獲得し、今季からST1000に挑戦。

 テストや予選では速さを見せているので、決勝のレース運びが楽しみ。

 先の筑波戦ではポールポジション獲得も、決勝では転倒という悔しい結果に。

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フェラーリ市販車のイベント コーンズ デイ 鈴鹿

 カートレース IN SUZUKAの昼休み、鈴鹿サーキット本コースではフェラーリのイベントが開催されているというので行ってみた。

 南コースにいても裏ストレートを走る走行音が聞こえて来ていた。

 バックストレートからの出入り口は封鎖されているので、普通に遊園地側から入場。

 前日までは「フェラーリ クラブチャレンジ2021」で、ワンメイクレース用フェラーリ488 Challenge EVOが走行していたそうだが、土曜日はコーンズ主催「CORNES Day 2021 in Suzuka Circuit」だった。

 お金持ちの顧客を集めてのイベントのようだ。東北地方のナンバープレートもあって全国から集まってきていることが伺えた。

 

パドックにはフェラーリがずらり

 ここ1年はサウンド・オブ・エンジンや大阪でのスーパーカーラリーも開催されていないので、フェラーリの現行新車を見たことが無かった。

 

コースはベントレー&ロールス・ロイスの試乗会だった

 

フェラーリSF90

 

フェラーリ488 Challenge EVO

 

フェラーリF8

 

フェラーリ・ローマ

 

フェラーリ348チャレンジ

 

フェラーリ360モデナ

 モデナが一番旧型だった。スーパーカーブーム時代の512やディーノは見当たらなかった。その辺りが見たかったのだが。

 

 フェラーリのみならず、ポルシェやランボルギーニの走行があったようで、ピット内に停められていた。

 

ポルシェ・ガイカン

 

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ

 来た割にはあまり興味をそそられる内容ではなく、早々に退散。

 

鈴鹿サーキットの角田選手F1写真もアゼルバイジャンまで増えていた

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カートOK CHAMP 伊沢拓也監督のCUOREから参戦 大津弘樹選手

 カートレース IN SUZUKAOK CHAMPクラスにゲスト参戦したSFドライバー写真の大トリを飾るのは大津弘樹選手

 

 スーパーGTのModulo Nakajima Racingでコンビを組む伊沢拓也選手のチーム「CUORE」から大津選手はエントリー。

 「CUORE」は今年、伊沢選手が立ち上げてOK CHAMPクラスに井本大雅選手を送り込んでいる。

 

CUOREの伊沢拓也監督も来られて、自らカートを運搬!

 こんな事もあろうかと伊沢選手にサインを頂く写真も用意して…、あ、無い!

 家に置き忘れてしまっていたッ! 不覚~ッ‼

 

伊沢監督と大津選手

 

大津弘樹選手/CUORE/シャルル・ルクレール/IAME

 スーパーGTのゼッケン「64」をそのまま使用。分かりやすい。

 タイヤもスーパーGTで使用しているダンロップだ。

 

サービスタイムでの大津選手

 

大津選手には昨年のスーパーGT Modulo NSX-GTと―

 

今年の2&4レースの写真にサインを入れて頂いた

 

最終走行後に当日の写真にもサインを頂いた

 インターバル間に急いで写真をプリントしに行ったのだが、PCでじっくり選定した写真ではないのでチョットピントが甘いものもあるのだ。

 

 予選は10番手を獲得。

 日曜日の決勝レース1では6番手フィニッシュ、レース2ではロニー・クインタレッリ選手とのバトルを制して13番手フィニッシュだった。

 

 今回のゲストドライバーを呼んでのレースは面白い企画だった。また開催して欲しい。

 次こそ決勝まで観戦に行くゾ!

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カートOK CHAMP 「若い選手と走りたい」ロニー・クインタレッリ選手参戦

 カートレース IN SUZUKAOK CHAMPクラスに6名ものゲスト選手が参加された。

 5名がホンダ系ドライバーだったが、唯一、ロニー・クインタレッリ選手だけは違った。GT500ではNISMO MOTUL AUTECH GT-Rを駆っている。

 経緯は分からないが、ロニー選手が「若い選手と走りたい」と言われていたとか。

 スーパーGTで4度のチャンピオンを獲得しているNISMOドライバーが参戦してくれるのは嬉しかった。ロニー選手はスーパーGTでしかお会いできないのだから。

 

CUOREの伊沢拓也オーナーとお喋りするロニー選手

 スーパーGTに参戦する傍ら、カートの世界選手権にもスポット参戦したこともあるロニー選手。

 普段は❝ハコ車❞で走っているところしか見ていないので、直接ヘルメットが見えるのは新鮮!(ロニー選手が日本のフォーミュラで走っている頃、ドルフィンはモータースポーツから離れていたので見ていなかった)

 

出走前、福住選手のマシンを見つめるロニー選手

 

ロニー・クインタレッリ選手/TAKAGI PLANNING/EXPRIT/TM

 

ピットにお伺いして昨年のMOTUL AUTECH GT-Rの写真にサインを入れて頂いた

 

最終走行後に当日の写真にもサインを入れて頂いた

 新品持って行ったのに、暑さで金ペンのインクが出なくなっていたぁ~。

 

土曜日最初の走行枠で気が付けばコース上でストップしていた

 

ピットでのロニー選手

 日曜日の決勝では上位で走れなかったが、楽しまれたことだろう。

 

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先々週発売 F1マシンコレクション デイモン・ヒル選手のアロウズA18/ヤマハ

 先々週発売のF1マシンコレクション第117号はデイモン・ヒル選手アロウズA18/ヤマハ

 宿願のF1ワールドチャンピオンを獲得したものの、翌年チャンピオンチームのウイリアムズから離脱。アロウズに移籍することになった時は「何で!?」と驚かされた。

 チーム運営手腕に長けるトム・ウォーキンショー氏が仕切るアロウズはヤマハ・エンジン、新規参入したブリヂストン・タイヤという日本人ファンが応援したくなるパケージだった。特にBSタイヤ・ユーザーの中ではNo1チーム待遇だったはず。

 1997年シーズン第11戦ハンガリーでは❝まさか⁉❞の予選3番手を獲得。このマシンでこのポジションは一重にヒル選手の技術に寄るところが大きいはず。なんじゃかんじゃ言われていても流石はワールドチャンピオンを獲得しただけのことはある。

 TV観戦していた決勝ではマクラーレン、ウイリアムズ、フェラーリを尻目にトップを快走。こうなったら「優勝しちゃえ!」と応援してしまう。

 強豪チームばかり優勝していても面白くない。下位チームが大波乱を起こしたところを見たかった。

 しかし、終盤にトラブルが発生して明らかなるスローダウン。迫るウイリアムズのジャック・ビルヌーヴ選手。ゴールまでポジションを死守できるか? 手に汗握る展開だ。

 最終ラップにビルヌーヴ選手にかわされ2位後退。ヤマハスタッフのがっかりする姿がTVに映し出された。そりゃそうだ。

 2位フィニッシュ。優勝は幻になった。それでもヒル選手とアロウズA18は記憶に残るマシンになった

 取り寄せに時間がかかって発売から2週間後に入手した。

  ヒル選手のマシンの中ではチャンピオンカーよりもA18の方が好きだ。廉価版でも入手したかった。

 F1マシンコレクションの1/43ミニカーのアロウズA18はヤマハとブリヂストンのロゴをはじめほぼスポンサーロゴは網羅されている。

 実車同様、オーソドックスに作られているミニカー。付加パーツもバージボードくらいなもの。

日本GPパレードでのヒル選手

 ヒル選手は2015年のファン感謝デーにゲスト来場してホンダコレクションホール所蔵のマクラーレンをドライブした。

 その際にチャンピオンマシン、ウイリアムズFW18/ルノーをドライブする写真にサインを頂いた。ヒル選手のサインはこの1枚しか持っていない。

 

雨が降る中、マクラーレンMP4/6をドライブするデイモン・ヒル氏

 F1マシンコレクションは発売が発表されている125号まで欲しいマシンが無いので、しばらく購入は無いかな。

 

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カートOK CHAMP 笹原右京選手 ~リベンジ参戦してもらいたい

 カートレース IN SUZUKAOK CHAMPクラスは現役選手と全日本トップ選手が競う面白い企画だった。このようなイベントが無いとなかなかカートレースを観に鈴鹿サーキットまで2時間かけて行こうという気にはなれなかった。

 ドルフィンもその昔、仲間とカートの耐久レースをしたり、ソロでつま恋で走ったりした。

 カートの排気香を嗅ぐと懐かしくあの頃を思い出したりする。

 

 笹原右京選手は福住仁嶺選手と共に初期からOK CHAMP参加メンバーだった。

 ふたりの走りを至近距離で観られるとあって4月の段階で観戦予定に入れていたのだった。

 

笹原右京選手/TEAM EMATY/KART REPUBLIC

 ヨーロッパでの活動中にはF1への昇格も噂されていた笹原選手。

 日本に戻って来た後は全日本F3やポルシェカレラカップに参戦。この頃は先が見えない感じだったように思う。

 元WGP500ccチャンピオン、マイケル・ドゥーハン氏が来られるというので観に行ったアジアンF3鈴鹿戦ではドゥーハン氏の息子・ジャック選手とチームメイトだった。

 地道なレース活動とチャンピオン獲得が認められて2020年からスーパーフォーミュラとスーパーGT500クラスのシートを得た。

 正直、F1への道は難しくなったが、笹原選手のレースに対するひたむきな姿勢に感銘を受けて応援している。

 

 土曜日は走行だけでなく、ゲスト選手との写真撮影タイムも設けてくれて、めっちゃ嬉しかった。

 ここ1年はピットウォークやGPスクエアのトークショーも無く、テストでもパドックまで行けないので、久しぶりに選手に近づくことができた。決勝日はどうだったのだろう?

 ※サーキット入場時に検温、撮影会はアルコール消毒後、一組ずつ距離を置いてルートに入場

 

サービスタイムでの笹原右京選手

 

朝のブリーフィング後に、笹原選手に昨年のJAF-GPの写真と―

今年の鈴鹿2&4レースの写真にサインを入れて頂いた

終走行後に当日の写真もサインを入れて頂いた

 日曜日の予選では6番手グリッドを獲得も決勝は2レースとも良い結果を残せなかったようだ。

 是非とも再び参加してリベンジして頂きたい。

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カートOK CHAMP スーパーフォーミュラ初優勝の 福住仁嶺選手 登場

 カートレース IN SUZUKAにスーパーフォーミュラの選手が参加する事は4月に鈴鹿の南コースで開催されたカートレースを観に行った時にポスターで知った。

 開催直前になってゲスト参加の選手が増えたが、福住仁嶺選手笹原右京選手とともに初期から参加が決まっていたメンバーだった。

 日本のモータースポーツをけん引する事になる二人が参加するのだ、観に行く動機は十分だった。

 

福住仁嶺選手/VITEC racing/TONY KART

 観戦に行った鈴鹿2&4レースではポールポジション獲得。決勝でも独走で初優勝かと思われた時にまさかのバーストでリタイアという劇的幕切れ。

 グランドスタンドから見たモニターに写った衝撃映像に場内がザワついた。

 

 第4戦・菅生で鈴鹿のうっぷんを晴らす待望の初優勝を遂げた。福住時代到来だ!

 

昨年JAF-GPの写真と―

今年の鈴鹿2&4レースの写真にサインを入れて頂いた

 

最終走行が終わった後、当日の写真にもサインを入れて頂いた

 

結婚され、お嫁さんも常に寄り添われていて、とってもいい雰囲気だった

 

カートのキャリー積み下ろしも選手自ら

 

 日曜日の決勝レースでは同じチームからエントリーした大湯都史樹選手とスーパーフォーミュラさながらのバトルを展開。

 

土曜日最終走行を前にシートを合わせ直す

 

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カートOK CHAMP レーシングドライバーに戻った大湯都史樹選手

 先週の金曜日~日曜日に鈴鹿サーキット南コースで開催された「カートレース IN SUZUKA」

 最高クラスのOK CHAMPに参戦する6人のSF & SGTドライバーの中で一番のお目当てが大湯都史樹選手だった。

 全日本F3を経て昨年スーパーフォーミュラにステップアップしたものの、コロナ対策で全くお会いする機会が無かった。

 観戦に行ったJAF-GPで見事SF初優勝。今年の鈴鹿2&4のトークショーで初めて❝生❞大湯選手を拝顔することができたのだった。

 

大湯都史樹選手/VITEC racing/TONY KART

 少しお話しできた。

 今回のレーシングスーツは「頼み込んでやらせてもらいました」との事。たぶん、本来は「EXGEL」のロゴが入ったものを着用のはず(他の選手がそうだから)。

 観に来てくれた方に楽しんでもらおうという大湯選手のサービス精神。この1回で終わらせるにはもったいないww。

 

サービスタイムでの大湯選手

 着用しているマスクは集合写真撮影の際に配られた「EXGEL」のもの。

 フォーミュラのガンガン行く走りからは想像もできないほどの明るく好青年。

 気軽にお喋りしてくれる感じは二輪選手のようだった。増々好きになってしまった。これからも応援していくぞ~ッ!

 「今年は1回は勝ちたいと思ってるんですよ」と言われるので「いや、1回と言わず勝ちまくって下さい」とお伝えした。

 

朝一番にJAF-GPの写真と―

2&4レースの写真にサインを入れて頂いた

 

最後に当日の写真にもサインを入れて頂いた

 

 

最終走行枠を前にシート合わせをする

 「お笑い担当」と言いながらもYouTube配信観戦した日曜日の決勝レースでは、めっちゃガチレースを展開していた。

 やはりレーシングドライバーはステアリングを握ると闘争本能に火が付くのだろう。そこいシビレる憧れるゥゥゥゥゥ。

 レース1では10番手フィニッシュ

 レース2は7番手フィニッシュだった。お疲れ様です。

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カートOK CHAMPレース2トップ 佐藤蓮選手/DragoCORSE―と愛の鬼総監督

 鈴鹿サーキット南コースで行われたカートレース IN SUZUKA。土曜日の特別走行を観に行ってきた。

 

 ゲストドライバーが参戦するOK CHAMPクラスは日曜日に2レース開催だった。こちらはYouTube配信観戦した(天気もつなら行けば良かった…)。

 レース2で現役選手に混じりゲスト参戦した佐藤蓮選手がトップチェッカーを受けた(ゲストなので「優勝」の順位はつかないらしい)。

 

佐藤蓮選手/DragoCORSE

 初めてお会いした。20歳と若く爽やかな青年だった。シュッとしたイケメンで人気出るなぁ!

 逆にまだ体ができていない感がある。これからの成長がとても楽しみだ。

 2019年FIA-F4チャンピオンを獲得し、翌年フランスF4に挑戦、ランキング2位となった。

 今季からスーパーフォーミュラ・ライツとスーパーGT300/ARTA NSXで高木真一選手とコンビを組む。

 

鈴鹿2&4レースのSFライツ/戸田レーシングの写真にサインを入れて頂いた

 

当日の写真にもサインを入れて頂いた

 

 あまりに久しぶりだったので「当日の写真にサインをもらう」事すら忘れていた。

 やっている方がいたので「そうだった‼」とインターバル中にプリントしに行ったのだった。

 駐車場からコースまでが近い南コースだからやり易かった。

 

 ゲスト選手の中で❝一番現役に近い❞のが佐藤選手。

 予選も上位でレース1は3番手チェッカー。

 

あるのDragoCORSE総監督・道上龍氏も来場

 

道上龍選手に一昨年のスーパーGT・NSX GT3の写真にサインを入れて頂いた

 

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