CLUB24-にいよんー -109ページ目

針テラス モーターサイクル&アウトドア プレ・パーティーに行って来た

 Twitterで見つけた↑ 名阪道・針テラスで行われる「モーターサイクル&アウトドア」のプレ・パーティーに行って来た。

 土曜日は出店準備の「プレ」日なので出発ものんびりと。

 バイク乗りの聖地だけにツーリングで立ち寄るバイク乗りの方がめっちゃ多い。

 イベントは駐車場右手側の施設「情報館」で行われていた。

 プレ日なので出展している団体は少な目。日曜日はさぞかし賑やかになるだろう。が、天気は怪しそうだ。

 

 到着するとレーサー・ヤマハTZ250のエンジン始動デモンストレーションの最中だった。2ストの白煙を浴びて喜ぶお客さんww。いい香りだ~。

 TZのタンクを持ち上げ体験させてもらった。めっちゃ軽い!

 

バリー・シーンが便器バイクに乗っている!

 このバイク、大阪モーターサイクルショーで見たな。

 

じゃんけん大会でレッドレンザージャパンのフラッシュライトが当たった!

 サーキットでの100人くらいいるじゃんけん大会に比べたら競争率が低かったので参加したが、1回目は初戦敗退。2回目でGETできた。うれし~ッ!

 小型軽量なのでキャンプや暗所での作業がし易い。USBプラグで充電できる。

 

アウトドアグッズ紹介や火起こしフェザースティック作り体験が行われていた

 

カスタム・カブの展示

 今、カブが来てますからねー。

 

針テラスで卵料理を提供している「いぶりこうぼう」でランチ

イベント期間限定のたまかけ&ビーフカレー

 先ずは専用のタレをかけて卵かけご飯を楽しんだ後、ビーフがゴロゴロ入ったカレーを堪能。

 

レースクイーンのお姉さんの撮影会

 

後半は皮ツナギに着替えてTZ250と

 2回目、3回目と発展していったらいいな。

 

本パーティーは本日(日曜日)開催中!

 

 

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爆走!兄弟 拓也&一磨 鈴鹿8耐テスト

鈴鹿8耐テスト初日

 

 爆走!津田兄弟が並走するシーンがあった。

 ふたり共大阪のメーカー・KOODのサポートライダーだ。

 

津田拓也選手/Team KAGAYAMA/SUZUKI GSX-R1000

 Team KAGAYAMAで走っていたので少し驚いた。2019年のチームカガヤマがベースになったTK SUZUKI BLUE MAXの繋がりか。

 この編成がそのまま8耐でも実現すれば表彰台が狙える面白いチームになりそう。

 

午前中は2019年鈴鹿8耐で使用した黒ベースのヘルメットを使用

 ST1000クラスに参戦しているので、このテストが今季初めて見る拓也選手だ。

 初日の走行時間は短かった。

 しかしながら加賀山選手の話では、津田選手の走行後アドバイスでフロントが跳ねる症状が改善されたとか。流石はスズキMotoGPマシン開発ライダー。

 

津田一磨/BabyFace Powered by YOSHIMURA/ヨシムラGSX-R1000R

 超ご近所チームのBabyFace。応援している。

 ヨシムラのマシンを使用しているが、やはりBabyFaceのパーツは組み込んでいるんだろうな。

 全日本第3戦・菅生では全日本初ポールポジションを獲得しながらも雨と濃霧でレースがキャンセル。とても残念な結果になってしまった。

 ポールスタートからのレース運びが見たかった。

 

最終ラップに手を振って応えてくれた

 

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カワサキプラザR.T.奥田選手&松崎選手 鈴鹿8耐テスト

鈴鹿8耐テスト初日

 昨年は前年大会優勝のKRT-カワサキ・レーシング・チームが早々に参加表明していたが、今年はそれが無かった…当然の事ではあるが。

 海外チームの参加が無く、カワサキ系は国内トップチームだったチーム・グリーンの活動が無いので、カワサキユーザーのプライベートチームとしての参戦になるのかな。

 

Firststar☆カワサキプラザR.T.

 長身&イケメンコンビが#59のマシンを交換し合って走行していた。

 

奥田教介選手

 ARMY GIRL teamMF&Kawasakiで8耐に参戦してたが、今年はこのチーム体制になるのかな?

 薄いスモークバイザーだったので、奥田選手の目線まで写真に写り込ませることができた。

 奥田選手のブログ、Twitterともにフォローしているファンなのだ。

 

 S字から逆バンクに向かう山の上からの撮影を久しぶりにやってみた。

 なかなか追い付けなかった~。

 

松崎克哉選手

 チーム・グリーンでJSB1000に参戦したこともある松崎選手。昨年のMFJ-GPにはKRP三陽工業&RS-ITOHから岡村光矩選手の代わりにスポット参戦していた。

 その時は岡村選手の都合で急遽交代したため、ピットビューイングで初めて「あ、松崎選手だ!」と知ったのだった。

 

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伊藤勇樹選手、長尾兄弟のけんけんNCXX RACINGで走る 鈴鹿8耐テスト

鈴鹿8耐テスト初日

 

 走るユーチューバー長尾健吾選手のところで伊藤勇樹選手が走ると言うので楽しみにしていた。

NCXX RACING with RIDERS CLUB

 昨年大会では元WGP250ccチャンピオン・原田哲也氏が監督に就任したが、今年はどうなのだろう?

 昨年に大会が開催されていたら「テストの時に原田氏に会うチャンスがあるな!」とワクワクしていたのだが…。

 YAMAHA YZF-R1で8耐SSTクラスに参戦する

 

長尾健吾選手

 うわっと! 肘擦りまであとチョット!!

 

長尾健史選手

 

シケインQ2スタンドから

 MFJ-GPをどこで観戦しようかと探りながらサーキットを回る。

 シケイン席は見える範囲が広く、大型ビジョンも設置されたのでレース展開を把握しやすい。が、フェンスが高いので写真は撮り辛い。どうしたものか…。

 

伊藤勇樹選手

 アジアロードレースを主戦場にしていた伊藤選手。今年は選手権シリーズが開催されているのか今一つ分からない。伊藤選手も走るレースが無い様子。

 昨年に鈴鹿8耐初挑戦だったが大会自体が無くなってしまったので、初めて観るNCXX RACINGでの走行。 

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好調をキープ 桜井ホンダ 濱原選手&日浦選手 鈴鹿8耐テスト

 今シーズン初めてのテスト観戦。’90年代後半から平日休みの仕事だったので、決勝は行けないがテストには行た。

 予選の速さ、決勝のキャンギャルのお姉さんや華やかさ、レース展開の面白さは無いものの、テストは長時間見ることができるところが良い。以前は選手に会えたところが最高に良かった。

 テストに行き慣れてしまうと予選走行時間がなんと短いことか! 今回はたっぷり観る事ができた。

 

 ブログに写真を小出しに掲載しているのだが、これは写真整理が追い付かないのが実情。

 コンデジ撮影で連写にすると記録時間が長くかかってしまうので、一発必中で撮影している。一眼レフカメラで連写撮影されている方はどのように写真整理しているのだろう?

 

あ、赤旗…

鈴鹿8耐テスト初日

 

 タイム結果だけを見ると、HondaDReamRT桜井ホンダの2台は先の鈴鹿2&4レースの好調さをキープしているようだった。

 7月のMFJ-GPや、開催されるなら8耐も期待できそう。

 

濱原颯道選手

 午前中一限目はセンターが黒っぽいカラーのヘルメット。二限目は全日本戦で使用している赤のヘルメットだった。

 午前は全日本仕様、午後は8耐仕様のマシンで走行したらしい。

 

日浦大治朗選手

 初日3番手タイム。

 ネットニュースによると全日本戦とは仕様が異なっていたらしい。

 MFJ-GPにもスポット参戦するようなので楽しみだ。

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浦本修充選手が合流 エスパルスドリームレーシング 鈴鹿8耐テスト

 鈴鹿8耐テストには全日本参戦クラスを超えて選手が集まった。

 S-PULSE DREAM RACING・ITECにはスペイン・スーパーバイク選手権(ESB)に参戦している浦本修充選手が渡航隔離期間を経て合流して走行していた。

 

アザミが咲き誇るS字土手スタンド

 現在、観戦エリアの草刈りが進行しているらしく、ゲートオープン後にヘアピンに向かう道中に草刈り隊の軽トラが現場に向かって行った。午前中に観戦したヘアピンは既に草刈りが終わっていたが、午後から回った東コースはまだ手が付けられていなかった。

 S字の土手スタンドにはアザミが咲き誇っていた。

 

生形秀之選手

 本来ならEWC参戦を目指していたが、コロナ禍にあって鈴鹿8耐挑戦に変更。

 トライアウトがかかった鈴鹿2&4レースでも好感触だった。

 鈴鹿8耐では好成績を残してきただけに楽しみなチームだ。

 今回のテストもエスパルス・マフラータオルを持って行って応援していた。-が、午後から風が出てきたので防寒具として使用させてもらったww。

午後からはマシンを交換して走行

 

お昼休みのピット

 

浦本修充選手

 午前中はESBでも使用の「94」を付けたマシンで走行。エスパルスの「95」と並びの数字なので分かり易い。

 黒ヘルメットで走行しているので、誰なのかすら分からず「ブラッドリー・レイ選手が来日しているのか?」と思ってしまった。

 サーキット・アプリ「Race Now!」を起動させてみて浦本選手と分かって驚いた。

 Team KAGAYAMAではなく、同じスズキ系のエスパルスで走るとは!

 8耐が移動した11月にはESBでレースがあるので、残念ながらテストだけの参加になるらしい。

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推しの平野ルナ選手とトランスマップレーシングwithエースカフェ 鈴鹿8耐テスト

 鈴鹿8耐公式テスト。2019-2020EWCセパンで早々と次回の8耐出場権を獲得していたTransMapRacing with acecafe「コカ·コーラ" 鈴鹿8耐 第43回大会 特別スポーツ走行」枠で走行した。

 一限目の走行枠ではチームTwitterで報じられていた新加入・謎の「X」選手行方知基選手が走行していた。

 Twitterで正体が明かされるまで「この黄色いヘルメットは誰?」と思っていた。

 

お昼休みのピット マシンはEWC仕様

 午前中の走行枠二限目にはエースの大石選手と平野ルナ選手が走行を開始。

 距離を置いての走行だったのでランデブー走行の写真は撮れなかった。観戦していたヘアピンで失速した平野選手を大石選手が追い越した時がランデブーした唯一の瞬間だったかも。

 「どうした? 大丈夫か?」と振り向いて平野選手を見て走ってゆく大石選手が印象的だった。

 あれはマシントラブルだったのだろうか? 午後も1台走行になった。

 

平野ルナ選手

 全日本ST600に参戦している推しライダーの平野選手。今季走行を観るのは今回が初めてになるのでとても楽しみにしていた。

 

多くのマシンに囲まれて揉まれる平野選手

 パドックに入れないので、お会いできる機会が無いのが残念。

 

モタード⁉ と思わせるほどダイナミックにマシンをバンクさせている

 

 

行方知基選手

 2018年8耐は寺本レーシングでBMWを駆ったが、他の年はスズキ系チームで走る機会が多かった。

 午前の走行では大石車を使用。

 

 

大石正彦選手

 

午後からはルナ車で走行 

 走行開始してすぐにピットインしたようだった。やはり何らかのトラブルがあったのか?

 

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もはや別次元⁉ 長島哲太選手/HRC CBR1000RR-R 鈴鹿8耐テスト

長島哲太選手/Team HRC/ホンダCBR1000RR-R

 6月2日に行われた鈴鹿8耐公式テスト初日を観に行ってきた。

 4輪も含めてテストに行くのは今シーズン初なのでともてワクワクした。テストはたっぷり走行が観られるのが良い。

 

 しかし、海外組の参加は無くパドックにも入れない。一昨年のテストでジョナサン・レイ選手が来た時のフィーバーぶりは凄かったなぁ―と、懐かしく思う。

 それに比べたら、今回は本当に好き者しか来ていない感じだ。

 元々ドルフィンが鈴鹿8耐を観に行くようになったのは、ケビン・シュワンツ氏の選手復帰がきっかけだ。以降、ケーシー・ストーナー選手ブラッドリー・スミス選手ポル・エスパルガロ選手ニッキー・ヘイデン選手ジャック・ミラー選手ジョナサン・レイ選手と立て続けにMotoGP、WSBライダーがテストから参加してきたので観客も多かった。

 ジョニー選手は現役世界チャンピオンだけあってピット裏はスーパーGTのジェンソン・バトン選手に次ぐ人気だった。

 もう、あの楽しみも無いかと思うと寂しい限りだ。

 

金網には❝ヘクソカズラ❞が巻き付いているので注意

 ヘアピンで人気の最前列もガラガラで好きなポジションで撮影できた。

 みんなマスクしていたし風もあったので飛沫も拡散してしまう。

 

走行最終ラップで手を振って応えてくれる長島選手

 

 午後から東コースを2コーナースタンドから順に回った。

 S字で観ていると、長島選手のCBRの速さが段違いだった。テストなので他のマシンの走行目的がタイムだけではないので一概に言えないのではあるが。

 幾多のマシンの間を縫って切り返してゆく様は、市販車の中に混じったMotoGPマシンのようだった。

 ワークスCBRやタイヤのポテンシャルもさることながら、流石はMoto2優勝ライダーだけの事はある。

 ヘルメット頭頂部の「哲」の字が無くなっていた!

 

 この日のタイムが2分6秒台なので、CBR SP2でコースレコードを出した高橋巧選手はどれほどの運動量だったのだろう。恐ろしい世界だ。

 

肘擦ってる? コレほとんど❝寝ている❞よ!

 長島選手に限らずライディングスタイルの違いもあるが、レース専用プロトではない市販車ベースのプロダクションマシンで肘擦るまで倒して旋回できるとは、マシン&タイヤ&ライディング技術の向上には驚かされるばかりだ。

 

「48」富沢祥也選手と「74」加藤大治郎選手の志を背負って走る

 もし、鈴鹿8耐が開催するとしたら海外チームの参加は無いだろう。❝全日本❞鈴鹿8時間耐久オートバイレースになると予想している。

 そうなるとHRCは「主催者推薦枠」で参加? メンバーは高橋巧選手、水野涼選手、長島哲太選手になるのかな。

 ヤマハファクトリーやカワサキレーシングチームが参加しないため、HRCを止められるのはヨシムラだけだろう。そのヨシムラもSERTライダーは来られないかな?

 

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夏到来! 鈴鹿8耐 公式テスト初日に行って来た

 2021年 鈴鹿8時間耐久オートバイレースのテストが行われると公式発表があった。

 今年も8耐が開催されるのか不透明だが「オリンピックやるなら8耐もできるかも? それならテストしておかなきゃ」―という流れなのかもしれない。

 鈴鹿サーキットHPでテスト開催が発表されたので、急ではあるが休日を交代してもらって行くことにした。「8耐用EWCマシンが走るのを観られるのは(開催中止で)今季もう無いかも」との思いもあった。天気ももちそうだし。

 

 9時ゲートオープンなので出発も遅くていいのだが、気持ちが昂って早く目が覚めてしまった。毎度の事ながら「行ける」と判明してからずっと早く目が覚めて睡眠時間が足りていない。

 

今回のマスクはLCR Honda中上貴晶選手仕様

 本来ならWSB組とMotoGP組は日曜日のレースが終わってから飛行機に飛び乗って、水曜日のテストから参加-となるところだが、渡航問題でその楽しみは無い。

 開催するのか分からないのでチーム体制も決まっていない❝全日本❞のテストだ。

 一昨年までの海外組が参加したテストはテンション高く二日間泊まりで観に行っていたな—と懐かしく思う。

 朝一番はヘアピンからスタート。観覧人数もちらほらで過ごしやすい。風もあるので飛沫も飛散する。

 

 「鈴鹿8耐 第43回大会 特別スポーツ走行」から開始。

 マシンが走り出すと「いよいよ夏が始まった」という気持ちになる。昨年はそれが無かった。

 二限目の「メーカーテスト」で主力チームの走行。どのように区別されているのかよく分かっていない。

 全日本のJSB1000のゼッケン、ST1000やEWC用のゼッケンが入り乱れている。エントリーリストやチーム体制が発表されていないで、誰がどのチームで走っているのか全然わからない。アプリ「RACE NOW!」で見てなんとなく分かった。

 

 HRC機で元Moto2ライダーの長島哲太選手が走行。エスパルスドリームレーシングからは浦本修充選手が走行している。

 

終始トップタイムをマークした長島哲太選手/HRC

 

 鈴鹿2&4レースではJSB1000しかレースが無かったので、それ以外の選手は今年初めて走行を観る。

 

渡辺一馬選手/ホンンダドリーム・アステモ

 今回は忘れ物が多かった。

 この季節に帽子を忘れてしまったのは致命的。-が、そんな時は「手拭い」を巻いて凌ぐ。手拭いはハンカチ代わりにもなるし、寒ければマフラーにも使える。お嬢さんが下駄の鼻緒を切って歩けなくなっていたら応急処置もできる。このように軽量・多目的用途がある万能アイテムはリュックに常備している。

 帽子は❝つば❞で影を作ってコンデジの液晶モニターを見易くする役目もあったので痛い。次元大介が帽子のつばで照準を定めるようなものだ。

 

 午前中の走行で最終コーナーまで移動。

 レース日には高額席料がかかるR-BOX席から走行を観ながら昼食。グループで来てここでワイワイ楽しんでみたいものだ。

 

TONE RTはマシンは到着しているものの走行は木曜日のみらしい

 

 午後からは鈴鹿の友人も合流して2コーナースタンドから東コースを回る。

 久しぶりに2コーナースタンドに来た。

 午後からは風が強く、完全夏仕様の服装で行ったので寒かった。そんな時のために上着をもって来ていたが…車に置いて来てしまった…。

 そんな場合はエスパルス応援用に持って行った「マフラータオル」を腹巻きにして凌ぐのだった。

 

爆走兄弟対決!

 

❝超❞激感エリアで観覧するカラス

 こんな近くで走っているのに逃げない肝っ玉が据わったヤツだ。

 

 逆バンクに向かう山の上からの撮影も久しぶりでなかなか合わせられなかった。

 陽も傾いて「夕方っぽさ」が出てきた。

 

奥田教介選手はRS-ITOHから

 

エスパルスドリームレーシングから走行する浦本修充選手

 黒ヘルメットで走行しているので、最初「ブラッドリー・レイ選手が来ているのか?」と思ったww。

 5時15分の走行終了まで観てしまった。

 帰りの名阪道・大阪方面はリフレッシュ集中工事で渋滞するのは分かっている。行きがけに見た感じでは全然動いていなかったくらいだ。

 眠くならないようにメガシャキを飲んでサーキットを後にする。

 ところが、渋滞していたが予想以上に流れていたので助かった。

 

 とりあえず眠くなってしまったので今日はここまで。

 

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1997年JGTC第4戦・富士 GT300クラスとお姉さん

1997年全日本GT選手権JGTC GT300クラス

 

RS☆Rシルビア

 1997年GT300クラスチャンピオンを獲得する。

織戸学選手

 富士では3位表彰台。JGTCフル参戦初年で300クラスチャンピオンに輝く。

福山選手(左)と織戸選手(右)のサイン寄せ書き

福山英朗選手

 

鳶&RS☆Rのお姉さん♡

人気だった鳶のお姉さん♡

 

TEAM FCJ フェラーリ

太田哲也/アンデルス・オロフソン組

アンデルス・オロフソン選手のサイン

TEAM FCJ フェラーリ

山崎正弘/杉山正巳 組

 

つちやMR

土屋武士/長島正興 組

土屋選手と長島選手のサイン寄せ書き

RE雨宮 SuperG RX7

山路慎一/松本晴彦 組

BOMEX RE雨宮ステッカー

 

ナインテンポルシェ

袖山誠一/玉本秀幸 組

910ポルシェのお姉さん♡

 

WAKO'S BMW M3

牧口規雄/浅見武 組

BMWのお姉さん♡

 

ワイズダンロップBP キャバリエ

佐藤久実/田中実 組

田中選手と佐藤選手

WISE SPORTのお姉さん♡

 

ダイシンSILVIA

大八木信行/木下隆之 組

 

バーディクラブ・MR2
松永雅博/三原じゅん子 組

三原じゅん子選手

 当時はまだ芸能活動をされていたので綺麗だ。

 

カストロールポルシェのお姉さん♡

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