Hiro Sekine (ヒロせきね) Hula is the way of my life

Hiro Sekine (ヒロせきね) Hula is the way of my life

フラダンス教室 カラーオクムカヒ主宰
http://www.kalaokumukahi.com/
Zoomによるリモートレッスンと対面レッスン開催。無料体験露レッスンあり。
東京近郊:木曜日午前中、木曜日夜、金曜日夜、土曜日午前中 1回2時間×月4回
札幌、福岡、大阪:月1回8時間レッスン

現在リモートレッスン受付中。お気軽にご連絡ください。
フラ教室 Kalāokumukahi (カ ラー オ クムカヒ)
http://www.kalaokumukahi.com/生徒随時募集中。
Zoomによるリモートレッスンと、対面レッスン開催中。
木曜日10時から12時(多摩境・橋本)
木曜日19時から21時 (日暮里)
金曜日19時から21時 (日暮里)
土曜日10時から12時(日暮里)
月1回8時間、日曜日の集中レッスン 札幌、福岡、大阪
レッスンのスケジュールは、 http://www.kalaokumukahi.com/schedule/ をご覧ください。

Facebook https://www.facebook.com/hiro.sekine.kumuhula

第43回ナーホークーハノハノアワーズ ファイナリスト
Hiliu http://www.hiliumusic.com/
気温はまだまだ暑い日が続いていますが、すっかり秋が近づいて来たようですね。
日の出の時間が遅くなって、今まで朝でも結構明るかったのに、まだ暗いようですし。秋の夜長でしょうか。

社会が少しずつ動き始めていますが、まだまだ予断は許さない状況です。
とは言え、まずできるところから、レッスンを再開する必要はあると思います。

練習しなくなると下手くそになりますよ。
学びをやめてしまうと、知識がどんどん減っていきます。

体が動かなくても、机の上で勉強することも、また、他の人を見ることもとてもいい勉強になります。

私の役目は、なるべく知識を深めて欲しいことと、体の動かし方、頭で考えていただきたいと思っています。
それならリモートレッスンでも十分進められます。

体験レッスンは何回でも無料です。
ちょっと難しいなと思えば、体験で終わりですので、あまりややこしいことを考えず、参加いただければと思っています。

昨日は私の生徒のコンペ用の写真撮影で、忙しい1日でした。



お知らせが遅くなりましたが9月22日朝9時半からリモートライブを行います。
15分間ですが、連休の最終日、お家でお過ごしの方は、ぜひご視聴ください。
フラの向き合い方は、人それぞれ。
それはスポーツと同じで、大会に出て結果を出したいという人もいるし、スポーツ愛好者で十分という方もいます。
ちょこっとかじればいいという人ももちろん、専門的にしっかり学びたいという人ももちろんいます。
文化芸能の分野ですので、自分が深く入ればまた、それはそれで面白い。

フラは体力が必要です。
絶対に。
それが健康体操の延長であっても、
また、その結果体重が痩せたり引き締まった筋肉を手に入れることができたとしても、結局それは体力の産物です。

フラをやってると汗をかきます。
筋力が増えているのでしょうがないことですね。

辛いこと、筋肉痛の痛み、汗、これらは、フラの神、Laka(ラカ)への捧げ物です。

真剣に取り組めば取り組むほど、ラカは喜ぶ、ということです。

今、リモートのレッスンでも、アミの考え方についてやっていますが、たった5分ぐらいのAmiなのに、筋肉痛が3日間は取れません。
私でもかなりの負荷がかかりますので、生徒のみなさんはかなり、ひどい、と思います。
しかし、それを乗り切ると、安定した、ベーシック安定した、足の動きを手に入れることができます。
絶対。
保証します。

どうしたら上手くなるか、
どうしたらみんなが目に見えて上達していくか、
それを考えるのが先生の役目です。

上手くさせられなければ、先生とは言えない。

先月から対面レッスンの生徒には、種から育てたクラウンフラワーを無料であげています。
一般に流通している品種とは違う、特殊なお花の形をした、クラウンフラワーです。

ラカは緑の中にいます。




ウェブセミナーの外部講師のコーディネートを頼まれました。
当初、スピーカーから、やろうというお話を頂いたので、一生懸命盛り上げようとしてきました。
が、一転、スピーカーから、やらない。中止。の一声で、バラシ(御破算)になりました。

ただ、このようなことは、よくあることです。今までも契約書がない状態での約束は、危険だという目にあって来ましたので、反省しないといけませんね。

私もワークショップを行う時に思うことがあります。特に外部に行く時は、プロモーターみたいな人が、受講料をほとんど持ってっちゃったり。
ただ、どんなことがあっても、これが誰のための講習会なのか、ということを考えれば、それを乗り越えていけるものです。
例えば、コンサートをやりたいとして、もうチケットがほぼ完売の状態で、やっぱりやーめた、ということは、契約書があるない関係なく、職場放棄につながり、責任をぶん投げることになります。自分で言い出したことを放り投げるということは、日本人の感覚の持ち主なら、そうそう簡単に出来ることではない。
こういう人の多くは、強気の態度を見せることで、表面的には人が集まってくるが、いつも自分が1番、という考えがあるので、感謝よりも人の陰口。
そのうち本性がわかると離れていくよね。1人では無理。
私の周りにはたくさんいますよ。

ハワイ語で、よく使う言葉の中でKuleana、(責任、特権)という言葉をよく使います。人にものを教えるなら、やるなら最後まで責任を持つということです。責任を持てないならやらない方がいいです。

その責任は、教えることによる社会に対する責任と、
教える側の人格的に持つべき責任感、の両面あります。

最近の、私のハーラウに来る、個人的な相談メールの中で、結構な頻度で来るものがあって、コロナでレッスンがなくなり、しばらく音沙汰がなかったのに、突然LINEで、ハーラウ閉校、とか、サークル解散の通知が来たというもの。
責任放棄ですね。時間を作って、レッスン代を払う準備をして、今までのレッスンの続きを待っている人に対して、メール1本で、さようなら。
自分の生徒と長年付き合っていたとして、メール1本でお別れできるのでしょうか?やはりそこには人間的な繋がりはなかったのでしょうか。
生徒はモノではないし、金づるではない。今までの生徒さんにとって、その気持ちをどこにぶつけていいやら、とても可哀想です。
お金はいらないから教えないというのは、間違えてはありませんし、私もそう思う時がありますが、私の場合は、初めて入会してきた人へのフラへの決意表明と、変な気持ち持ち主への抑止力として使っています。
ただ、長年フラを通じての付き合いがあって、家族同様の繋がりがあったら、はい、今日からおしまいです、とはなかなか言いにくい。
先生側の気持ちとしては、そうせざるを得ない理由もあったのかもしれませんし、100%ダメということではありませんが、少し説明があった方が、フラ-ロスになった今までの自分の生徒さんに、次のステップに行きやすいようなガイダンスを出してあげても良いのではないかと思います。

教育には、責任が伴う、という面から考えると、
私がワークショップをやるとして、集まった人たちに対しては、厳しいことも課しますが、しっかり学んでいただきたいが上のこと。

長年お世話になった、筑波大学で、私の恩師は、教育学博士でしたので、教育の重要性を教えていただき、その精神教育が今でも残っています。
私の生徒にもよく言っていることですが、その知識の根拠は何か、正しいのか、責任を持って誰かに伝えられるのか、ということ。
嘘を教えてしまうと、自分の生徒が先生になった時に、この知識は誰から教わったのか?というルーツを見られるわけで、嘘を教えた、自分は辱めを受けることになる。
被害者を増やす教育は決していいことではないです。
文献の引用も本当に正しい部分を引用してるかどうか。そもそもその本は正しいことを言っているのかどうか。
この引用の仕方は合っているのか?
それを調べて間違っているとなった時、その論文、その書籍の価値はなくなります。論文の場合は特に厳しく、査読を受けた際に、論文に値しないという、レフリーのジャッジに遭います。エビデンスのない教育は、ただの無駄話であることは明らかです。

この話は私にも跳ね返ってくることで、私が教えていることは、私のクムから伝わってきて、また、私のクムはその上のクムから教わってきた。
それを次世代に伝えていくのが伝承であり、正しく指導をしていく。これがフラのライン(系統)の考え方です。

さて、コロナ禍の中でも、各地でフラのレッスンが再開され初めておりますし、そろそろ私もワークショップを再開します。
クラフトワークショップは、基本的にホコリがまいますので、コロナ禍以前から、マスクの着用を義務付けていますし。
あとは、アルコール消毒、換気、密にならない、対応し、再開します。
詳細が決まりましたらお伝え致します。
現在考えているのは、ラウハラ編み、イプヘケ作り、オリのワークショップ、です。
会場が決まりましたらお知らせ致しますので今暫くお待ちください。

是非参加して頂き、知識の引き出しを増やしていただきたいです。


口出し、要求が多い人ほど、昔はさぁ的な武勇伝が多い。今まで何一つ自分の力でやったことがないことを自覚していない。
過去の自分を誇示している時点で、既にあなたは過去の人。
前に進んでいる人は、既存の常識にとらわれず、過去の栄光にすがらない。
プラハーラウの場合、フラの存在が生活の中にかなり介入していきますので、自分のもう一つの家庭、家族が生活の中に存在する感じです。
いい事があっても、嫌なことがあっても、戻るところは同じ。

信頼関係でしょうか。

ちなみに、
生徒からレッスン代を頂き、ハーラウを営んでいるとして、私がかんがえていることは、2つ。

その1
どうやったら生徒の気を引けるか?です。
それは、俗っぽいことではなく、
どうやったらレッスン中に私の説明にうなずく回数を増やせるか、
何を言ったら興味を持ってもらえるか、
何をさせたら理解してもらえるか、

というところです。これはとても難しい。

その2
レベルの違うハウマナが混在しているクラスの中、どうしたら全てのレベルの人みんなが、満足してくれるレッスンになるか。

これもとても難しい。

ただ単純にクラスを分ければいいのかも知れませんが、私が考えるハーラウはレベルの差で分けられるものではない。
上手いから上級、というのはちょっと違うかな。
1つの家族を無理やり分ける必要もない。

生徒同士、ハーラウの中は、表面ではとても希薄な繋がりのように見えて、強い信頼関係がある。
ちょこっと知り合いになった人とは違うかな。

私が探しているのは、ちょこっとだけの人ではなく、どん欲な人。
自己中ではなくチームワークを大切にする人です。
そんな人がハーラウに来てもらいたいです。

今週は、レッスンの時に私が育てたクラウンフラワーをくばりました。
リリウオカラニの歌の先生であるチャールズキングが大好きだったお花ですね。日本ではアコンといいます。



自然に対して気持ちをささげるフラ。
早朝、日の出の時間に、カヒコを踊りました。
 

 
準備も大変。
 
 
私のハーラウでは、心の豊かなかたの参加をお待ちしております。
とは言っても体力的に、厳しいものを求めます。健康体操の延長ではありませんので、踊り込むことができる筋力を養うことになりますので、それに対応できる体であることが条件です。
腰が痛い、肩が痛い、膝が痛い、足が痛い、というのは、レッスンを受けれる状態ではありませんので、ご遠慮いただいております。病院に行ってください。
また、ダイエット目的で参加される方もお断り致します。痩せるためのプログラムを提供しているつもりはありません。
 
ご高齢が理由で体が動かない場合は、勘案しますが、同じメニューがこなせないと、習得する内容に差が出ます。
 
今はリモートレッスンが充実しておりますので、現在の参加者は全国及び海外からの参加もあります。
 
レッスンに参加できない時はYouTubeで、補習レッスンを見ることもできます。
質問は随時LINEで受け付けます。
 
と、とても厳しいことを書きましたが、実際はその通りにはいきません。
フラを学びたいけど、自分にあった教室がない、コロナの影響で教室が閉まっちゃった、人間関係に自信がない、様々です。
色々な理由を抱えていることは十分承知の上、とにかくご相談に乗ります。
私を含めフラを通じて人間的な成長を望む皆さんを探しています。
 
はじめから厳しいことを書くのは皆さんの本気度を確かめるためです。それが変な人を寄せつけない抑止力になります。
 
フラを学びたい方、ハワイをよく知りたい方をおまちしています。
 
 
昨日、フラダンスのコンペティションを見に行きました。
コロナ禍での、ホールで開催されるライブの危険性、コロナに関するくだりについては、私が言及することではありませんので、表題についての話について触れます。

今回はチケットを頂くことができたので、特が直接関わった生徒がいるわけではありませんので、フラットな状態で内容を見させて頂いきました。

コンペの採点はジャッジの好き嫌いに非常に左右されやすい。

周りから見ていて、絶対的にこっちの方が高得点だと思っても、採点は最後まで分からない。
なぜなら点数の根拠がないから。

商業的な力が働く興行フラは、チケットを何枚買ってくれるか、その収益が直接、運営資金にはね返る。
運営を手伝ってくれた人には、お礼をすることになるから、ハーラウの力、知名度が成績にはね返るのは、ない話ではない。

それに採点表は全公開されない。

社交ダンスの場合のジャッジシートは、掲示されるから、優勝した人と自分との点数の開きがどの部分であるのかということを知ることができる。
フィギュアスケートは、以前、オリンピックのジャッジに不正があって、それからとても点数が最後かされてわかりやすくなっているし、もちろん全公開。

全ての参加者の祭典を知る事さえできれば、自分が都内部分をどのように克服するかを考えればよい。それが次回への自分の糧になる。

他の人と自分を比較し、この人はこの部分が強い、自分にはこの部分めちゃない、など、弱点を明確にすることができる。

残念ながら、フラのジャッジシートは一般に公開されない。
保守的だから。なのか?

自分の点数が伝えられるが、それでは比較にならない。

なんでそうなるのかという採点の根拠が示されないから、会場からも疑惑の念が絶えない。

コンペを拝見したところ、コンペに出すレベルで、とても均衡していました。

私の予想はことごとくはずれ、この人とこの人は勝てるレベル、という人が全く入賞しない。

入賞したハーラウは、複数エントリーで、他のカテゴリーでも入賞していたハーラウでした。私が見た中ではちょっと残念と思うハーラウであっても、賞を取れてしまう。

最も懸念しなければならないのは、ジャッジの生徒のハーラウが多数入賞してた。
ジャッジの関係者を大会に出場させるのは、その大会の権威に関わるし、大いに公平性に欠ける。

私の気持ちとして、客観的な指標と、ジャッジシートの全公開をお願いしたい。

でも絶対無理でしょうね。
公開すると困る人が出てくるから。






エンターテイメントは、日本語に訳すと「興行」のこと。

今日の表題は、伝統芸能と興行、ということになる。

 

まずは、「伝統芸能」ということになると、日本では、どのようながあるか?

歌舞伎は、おそらくそうだろうね。

古典落語、もそうかな。

これらに代表される日本古来から伝わる伝統芸能は、少しずつ形は変わるものの、

次世代への橋渡しを長年してきた。

伝統芸能は、次世代への継承だから。

 

では、興行とは「入場料を取ってお客に見物させること」

端的に言えば、「お金をくれれば、伝統芸能をみせてやる。」

ということになるが、これは些か、上から目線で、興行主目線の言い方になる。それが興行だ。

すなわち興行は、自然発生的ではなく、人為的に仕掛けるもの、です。

 

私が考えている伝統の継承と、興行とは、

次世代へ継承していく、古来の文化の遺産を、披露することで、

そこで上がる収益を次の世代へ継承していく予算にする。

ということが一番、道理に適ったものだと思っている。

 

そもそも、文化的なことは、日々の生活の中に息づくものであるから、

その一部分だけを取り出してみんなに見せてお金をもらう、というのは、

既に伝統文化の継承にならない。

文化の継承が、収益事業になるということになると、それは日常生活を見せる動物園のようなことなのかな。

 

これをフラに当てはめて考えるとしたら、

日本でのフラや、ハワイの音楽のコンサートは、

もう既に、伝統文化の継承ではなく、完全に「エンターテイメントのショー」になっている。

文字通りの「興行」であり「エンターテイメント」である。

 

その一方では、ハワイ人達は、

「日本人の皆さん、ハワイの歴史や文化に興味を持ってくれてありがとう」

と、インタビューでよく言う。

私はその裏で、「いや、歴史や文化に興味を持って、興行フラや、ハワイ人コンサートに来ている人はほとんどいないよ」と思っている。

 

日本人の皆さんに訊きたい。

ハワイから来ている、興行フラを見ている時、ハワイの歴史や文化に興味を持ちながら見ていますか?

ハワイに対する好きという感情は、何に対してのものですか?

フラの踊りが好き、という思いは、多少の程度の差こそあれ、アメリカ本土や諸外国からハワイに観光に来ている観光客と、気持ちの上では同じレベルでしょうか。

 

ちなみにー

ハワイを好き、と単純に思うことはいいことです。私もハワイは好きです。

好きなポイントはどこでもいい。好きは好き、それでいいですよね。

ただ、そこを、フラと結びつけようとした時、少し無理が考え方、ズレが生じる。

日本でフラハーラウをやっている人は、よく「ハワイの伝統、文化を守り」と書いてあるが、

あなたの知る、ハワイの伝統、文化って何でしょうか?

 

話を戻しますが、

日本で展開されている興行フラは、実際のハワイで行われているフラの継承とは大きく違う。

第一、ハワイで、自分のハーラウのフラレッスンで1回100ドルも取るようなクムフラがいるわけない。

 

日本は裕福だし、ハワイへの観光客が世界1位だしね。

 

仮に、フラのブームが去った後、同じように外国で文化の継承が行われている踊りが、

日本で興行化されたとしたら、

ロシア舞踊

インド舞踊

インドネシア舞踊

タイ舞踊

サモア、タヒチ

ちょっとよくわからないけど、いろんな国の踊りがあるよね。

 

それが日本に来て、興行をやって、

その踊り方を伝承してウニキをやって、「先生」が増える。

みたいなことになるのかな?

それって、日本人に、その国の伝統を本当に教えに来ているのかな?

 

いやいや、100パーセント、興行、だよね。

 

そう考えれば、今、ハワイの人たちが日本にやってきて、いろんなフラに関する興行や、コンサートをやっているのは、文化の伝承よりも、興行としての趣が強い、ということぐらい、わかってもいい。

でもそれをわかっていても、わかろうとせず、自縛にかかっているのも、それはありですね。

 

じゃあ、ヒロせきねは、どっちなんだ?と思いますが、

私はその両方を客観的に見ていますので、どちらにも傾注することなく、

オセアニアの歴史観を学ぶ研究的な立場で、ハワイの興行フラについて、いつも考察しています。

 

日本で咲いている、皆さんもよくご存知のハイビスカスは、園芸品種の真っ赤や黄色、オレンジなどのハイビスカスですね。
もうちょっと分類を大きくすると、アオイ、オクラ、も同じハイビスカスです。
ハウ、もハイビスカスです。
茎を取って乾燥させて、スカートや、レイを作ります。


家の近くにもハイビスカスの仲間が一斉に咲き始めました。