熊本大学ボート部 -7ページ目

がんばろーいんぐがんばろーいんぐがんばろーいんぐ

こんにちは!1年漕手の津山ですニコ

最近は朝晩過ごしやすい気候で助かっています


暑いより寒いが好きな自分は鹿児島より雪が降る可能性が高いであろう熊本の冬がとても楽しみです☆


最後に雪を見たのは去年の私立入試の前日ですね⛄️

何年か振りにたくさん降るということで、公共交通機関が止まる前に急遽前泊することになり、たくさん忘れ物をしたことを覚えていますネガティブ

普段は忘れ物が怖すぎて、大量の荷物を持っているのですが、あの日は急遽だったので!!!!!


大量の荷物といえば、自分は高校の時の遠征でもダブルの相方から荷物多い!と言われるほどスーツケースやリュックをパンパンにして持っていっていました。

いつのまにかもうひと月もない程に迫る全日新では身軽に行けたらいいなと思います🪽


✈️✈️✈️


全日新に向けて夏休みから練習が行われてきました。2部連や飯トレなどきついことも多かったですが、とても楽しくてよりみんなの仲が深まったような気がしますキューン


部活の日は1日が長くてたくさん時間があったのですが、スマホを見ている時間が長すぎるなーと思い、バイトを頑張ってみたり、趣味を増やしてみようとしたり、だらけることのない充実した夏休みを過ごすことができました☀️




高校からボートを続けていますが、全日新は私にとって初めての全国レベルの大会になります。練習の成果を出せるように精一杯頑張りたいと思います。

また、他の大学の選手のレースを見る機会もなかなかないのでとても楽しみです☆



書きたいことをつらつらと並べたのでまとまりのない文章ですが、ここまで読んでいただきありがとうございます



かわいいねこたち




p.s.同期のみなさん

 最近ゲーム楽しいですね🎮

 見たいホラー映画があるので一緒に見てくれる人 募集中です🎞️


HEART IS POWER  

 こんにちは!高校の後輩の大会が楽しみでたまらない法学部一年、笹倉大翔です。私たちが高校生の頃より遥かに強い後輩たちなので、九州選抜は優勝、全国選抜の決勝には行けると思っています。

 賭けてもいいです。




 さて、全日本新人ローイング選手権まで残り1ヶ月となりました。正直言うと焦りしかありません。

 

 例年通りであれば、予選を通過するためには6分50秒前半が必要になります。A決勝に進むためには絶対突破しないといけない壁です。ですが、今の私たちに目標ペースで2000メートル漕ぐことは相当厳しいでしょう。後半で体力が尽きてしまうと思います。基礎体力不足ですね。痛いほど感じています、

 

 ですが、前回のブログで体力について述べたので、今回は「ペース配分」に少し注目してみようと思います。

 

 ペース配分、よく聞く言葉ですね。マラソンなどでもそうですが、自分の力を最大限に引き出すためにはこれが必要不可欠だと思います。

初めて2000メートルを漕ぐメンバーもいます。というか部員の半数以上はそうでしょう。練習と試合、心理的にも全然違う中で、一朝一夕でペース配分ができたらすごいと思います。結構難しいんです。スタートで相手に出られて焦ってペースを崩すなんてよくあることです。2000メートルという長い距離、体力は有限、レース戦略は勝敗に大きく関わってくると思っています。実際インカレで、前半に飛ばしすぎて後半に大きく失速するクルーもいくつかありました。残り1ヶ月で、できる限りペース維持をモノにして、本番に臨みます。


 暗い現実ばっかり挙げましたが、希望はあります。それは、私たちのクルーはパワーはそこそこあるということです。エルゴでみてもまあまあいいのでは?と思ってます。その力を水上でうまく伝えることができたらいい成績は取れると思います。

 スイープをしっかりと練習し始めてまだ3週間弱。伸び代はあります。大きな課題であるバランスを克服し、A決勝へ進みたいです。 

 



 話は急に変わりますが、、

私は一応経験者ではあります。しかしこの前ついに未経験者に2000メートルエルゴで負けてしまいました。私のベストは高3の5月に出したもので、3年間の記録が半年で越されて悲しいです。正直相当キツい。私は3年間何をしていたのかと、後輩や弟に合わせる顔が無い。

 まあ実際、過去を振り返るいい機会ではあったので、過去のことを少しだけ書いてみます。




 私がボート部に入ろうと思ったのは正直消去法でした。球技が大の苦手でかなりの運動音痴である私にとってほとんどの部活は眼中にありませんでした。(運動センスは弟に全て取られました)また、中学までやっていた水泳も高校には水泳部が無かったせいで諦めざるを得ませんでした。

 そういうわけで数少ない選択肢の中で少し興味があったのがボート部でした。なんとなく楽しそうだと、たいした理由は無かったです。部活体験でクォードに乗りました。圧巻でした。水上最速競技と言われるだけあって、先輩方のパドルのスピードに心奪われました。そこからは他の部活の体験に行くことなくひたすらにボートを漕いでいました。練習はキツイしオフも少ないと聞かされてはいましたが、そんなことが気にならないくらい夢中でした。

 

 そして、私のボート人生はスタートしました。授業中にworld rowingをみていたり、全日本をみていたり、テスト期間中で皆が勉強してる時にエルゴを漕いでた記憶もあります。学生としてはかなり終わってました。自覚はあります。飽き性な私にとって、これほど何かに熱中したのは珍しく後にも先にもボートだけだと思います。頭の7割はボートでできていました。

 

 しかし、こんなボート馬鹿でも部活を辞めたいと思うことは何度もありました。後輩に水上で負けた時、全国大会で惜敗した時、ただ単に練習がきつい時。何度同期と一緒に部活を辞めようぜと言ったか数えきれません。ですが、なんだかんだで3年のインターハイまでボートを続けきることができました。

 キツくてもやっぱりボートが好きでした。本当にボート馬鹿ですね。どの大会のどのレースも全て鮮明に覚えているくらいですから。


(後輩が大会のために作ってくれたものです。懐かしい)


 結構端折って書いてみました。これが私の高校3年間のボート人生です。


 エルゴで負けた時、時間が経てば経つほどやるせない気持ちになりました。辞めてやろうかとも思いましたね。そんな時、A先輩が私にこう言ってくれました。


 「こいつはこれから伸びる」


何気なく言った一言だと思うので言った本人は覚えてるかどうか知りませんが、尊敬している大先輩からの言葉で、負けて感じていた悔しさではなく何か別のもので目頭が熱くなりました。


 まだ、私はやれる。こんなことで大好きなボートを手放せない。


 私はめちゃめちゃ弱いです。それはインカレで嫌になる程実感しました。ですが、どん底にいるから上に上がるしかない。そうやって練習を重ねて上がり続け、そしてA決勝で全クルーを視野に入れてゴールを切る。そんな夢を実現させたいです。




 ここまで読んでくれてありがとうございました。

"HEART IS POWER "の精神で全日新に出場してきます。是非とも私たち熊本大学ボートを応援よろしくお願いします!

主務として、ボート部員として

こんにちは。1年マネの松垣です。


朝晩が涼しくなってきてありがたみをかみしめている今日この頃です。



前回のブログを書いてから2ヶ月以上が経ちますが、その間にいろいろなことがありました。

その1つは、この部活の主務になったことです。8月から9月にかけてマネの先輩方が引退され、マネは早くも1年だけの新体制となりました。マネ3人それぞれの役割が決まって、私は主務をさせていただくことになりました。


最初にこの話を聞いた時は、ボート部に一番最後に入部し、しかもギリギリまで入部を迷っていたような人がわずか入部3ヶ月でこの部活の主務を務めることになっていいのだろうか、と戸惑いました。でも、漕手が引き続き練習に全力を注ぐことができる部活にするためにも、先輩に安心して引退してもらうためにも、がんばるしかないと思いました。



引き継ぎが終わって最初の大事な仕事がコッコファームレガッタの書類作成でした。漕手の名簿作成、出漕料振込、輸送費援助願、団体活動届など、ローイング協会や学生課、体育会に出す書類がそれぞれ決まっていて、それぞれに締め切りがあります。どれか一つでも欠けると、漕手や部のお金に負担がかかります。改めてマネの先輩の偉大さに気付かされました。


今はマネ3人で必要最低限の仕事をこなせるようにがんばっているという感じで、正直まだまだわからないことだらけです。私はかなりおっちょこちょいなところがあるので、私に務まるのか心配する人がいるのも無理はありません😅


でも、マネは漕手とやることは違うかもしれないけど、漕手のみんなと共に強くなる仲間でいたいと思っています。漕手の皆と監督とのコミュニケーションを常に意識して、これから部がよりよくなるために何ができるのか考えながら部活に行こうと思います。



なんだかずいぶんと真面目なブログになってしまいましたが、最後まで読んでくださりありがとうございました😊

これから寒くなるので、朝練に遅刻しないように早起きがんばります。みんなも遅刻しないようにね💪


最後に、きむねえのバイト先のすっごく素敵なカフェの写真を載せておきます。おいしすぎたので、部員のみんなはぜひ行きましょう。









きむねえ



こんにちは!!


 最近は朝夕が涼しくなってきましたね。長袖の私服を全て福岡の実家に置いてきたため、次の帰省までは大学に着ていく服が半袖かジャージしかない日高です。

 昨日は朝乗艇していて、ダブルの相方と秋だねぇなんて話していたら、急にサツマイモを食べたい衝動に襲われたため、練習後に一緒にスイートポテトを作りました🍠

 普段は2人とも全くと言っていいほどお菓子作りをしないため、助っ人のS井君に手伝ってもらいながらなんとか完成しました!秋の味覚を早々に味わえて感激でした。まじで美味かった。


 そして、秋といえば例の大会が近づいてきていますね。そう、全日本新人選手権です。私にとっては大学に入って初めての全国規模の大会、初めての戸田になります。早いことにあと一か月の所まで迫ってきています。正直、少しこ焦っている部分があります。

 というのも、先月シニアの女子ダブルとして出場したコッコファームでは、他のクルーに歯が立たなかった経験があるからです。特に課題に感じたのはコンスタントの持ちです。コッコファームの決勝では、スタートが上手くいき、スピードに乗れたのですがその後のコンスタントで宮崎県選抜に追いつかれ、そのまま13秒の差をつけられるという試合展開になってしまいました。コッコファームは1000メートルレースですが、2000メートルではコンスタントの部分がさらに長くなります。これからの大会はほとんどが2000メートルレースになるので、コンスタントが遅いままでは勝負すらさせてもらえないと思っています。それは悲しいし、嫌だ!

 今回の全日新では、他のクルーとの勝負に食い込み、予選を突破することを個人的な第一目標にしています。最近、水上での船の進みは以前に比べてかなりいい感じになってきました。ただ私はまだまだいけると思っています。エルゴタイムも、次回はあと10秒は縮めたいし、縮めなきゃいけないと感じています。ここから1ヶ月、伸ばせるだけ伸ばして戸田に馳せ参じたいですね!がんばろーいんぐ!!🚣🚣 



 これで大体900字くらいですかね、

前川君が2000字くらい書いてたので、私もそれに倣ってもう少々筆を進めようと思います。



日高の暇つぶしランキング!!


第3位 たまごっち

 先月くらいにマネージャーのひなたんと始めたスマホゲームです。最近世話をサボり気味で、よく部屋を汚したまま放置してしまうのですが、スマホアプリ版のたまごっちはかなり生命力が強いのでなんとか助かっています👍ミニゲームも多いので割と飽きずに続けられてます。

この子はおれねっちらしいです。どことなくガキンチョ感のある可愛さがあっていいですね。




第2位 ラジオ

受験期に勉強のお供としてラジオを聴くようになってから、ハマり続けているのがラジオです。作業しながらニュースを見たいけど、テレビを見てたら手が止まっちゃうな〜って時とか、全く新しいジャンルの音楽を聴きたいな〜って時に、ラジオを聞いてますね。特に私がよく視聴する番組は、アサデス。ラジオと、オールナイトニッポンmusic10と、LOVE FMの3番組です。スマホアプリのradikoで300円課金すればエリアフリーで番組視聴ができるので、暇でたまらない人はぜひ入れてみてください!


第 1位  YouTube

やっぱり動画って見ちゃいますよね。私がYouTubeを見るときは、だいたい音楽を聴くかコントを見るかしています。この前までは超短編アニメのミルキーサブウェイを毎週見てました。約40分で完結まで行くので、暇つぶしに最適ですね。テンポ感はノンスタイルの漫才みたいな感じです。最近ハマっているのは、エレガント人生です。演技がマジで自然すぎて、ついつい最後まで見てしまいます。最近結婚されましたね、あの2人!!本当にびっくりです。おめでとうございます🎉




以上、暇つぶしランキングでした!そろそろ2000字行きそうなので、今回はこの辺でお暇しようと思います。あまりまとまりのない文章ではありましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございました🙇‍♀️



最後に

🎂はるかちゃん、誕生日おめでとう!!🎂

あ〜夏休み

你好!

 こんにちは。艇庫飯を食べ終わった後にマネージャーから「今日ブログね」と言われ、唐突な無茶振りに戸惑いが隠せていない1年の前川です。今週はバイトが五連勤なのにも関わらず!しかし、マネージャーが言うからにはやらなければなりません。そういうものなのです。


 夏休み。インカレが終わり、インカレに出場した部員や、引退する先輩方のブログが更新される度に、その熱い想いに感動したものです。そんな先輩方のブログの後に自分の番が回ってきて、今は冷や汗が止まりません。大した事を書ける自信がないですが、自分なりにボート部への想いなどを書き連ねたいと思います。




①夏休み期間中の部活について

 2ヶ月間という今まででは考えられない長さの夏休みが、日田の2人が不在の状態でスタートしました。そのうちインカレ前で先輩方も埼玉へ出征していき、しばらく日田以外の1年生だけの江津湖での練習となりました。艇積みもリギングも何もかもを先輩や経験者に任せていたので、正直上手くやっていけるか不安でした。ひとり立ちする時が来たんだなと実感しました。

 そんな中で迎えたデビュー戦であるコッコファームレガッタは、新人クォドで2位と悔しい結果で終わってしまいました。




 しかしこの大会は個人としても、クルーとしても、そして1年生全体としても成長を感じる大会となりました。未経験組はこの大会を通して自分はボート部の一員だという実感が確かなものになったと思います。聞いたわけじゃないので実際には分かりませんが、そんな空気を感じます。夏休み前までは、何をすればいいか分からない、どこを目指せばいいかも分からないという感じがありましたが、今は自分で課題を見つけることも出来るようになってきたし、悔しさを覚え、それが向上心に繋がっている気がします。

 僕個人としては、筋力のなさをより一層感じています。エルゴが全く回りません。高校まで何をしていたんだ...といつも思います。筋力向上のため、まずは練習での筋トレで手を抜かないことと、少しでも負荷を重くすることから始めます。よさげなトレーニングがあれば、ぜひ教えてください。お願いします。

 あと、1年生と表記しましたが勿論ともやさんも含んでおります。


②全日新に向けて

 コッコファームレガッタとはレベルが違う、ガチの新人戦が1ヶ月後に控えています。正直全く自信がないです。クォドからフォアに切り替えてからほとんど揃って乗艇できていないので、そもそも2000m漕ぎ切れるのかどうかも不安です。未経験で、身体も細く、パワーも足りない。今の実力ではおそらく全く通用しないでしょう。

 ただ、それでも腐ってはいられません。1秒でもタイムを縮めたいし、少しでも良い漕ぎをしたい。後悔だけはしたくないです。

 だから、クルーのみんな。諦めムードとかは絶対出しちゃダメです。練習をサボらず、力を抜かないようにする。あと1ヶ月もあります。まだまだ伸びると信じて頑張ろう。



③引退する先輩方へ

 3年生(2年生)の先輩方、短い間でしたがありがとうございました。練習はほとんど別でしたが、艇庫飯や艇庫にいる時間で先輩達と話す時間が好きでした。僕をはじめ、1年生の多くは先輩方が醸し出す空気に惹かれてこの部活を選んだと思います。

 あと、なんとなく先輩呼びの方が部活っぽくて好きだったので、さん付けではなく〇〇先輩呼びするというちょっとしたこだわりを持ってました。
 
 約4ヶ月間と、非常に短い時間でしたが一緒に練習できて良かったです。またご飯に連れてってくれたらとてもとても嬉しいです。あいか先輩も、マネージャーへの感謝の気持ちを持つ事を教えて頂きありがとうございました。

 これからもたまに艇庫に顔を出していただけると嬉しいです。というか、僕らのクルーがなかなか揃わないので、頻繁に補漕をお願いするかもしれません、、。都合が合えば来て欲しいです🙏






④夏休みに観た映画、ドラマベスト3

 最後に、あまり関係ないですが夏休みに観た映画やドラマで特に面白かった作品を3作紹介しようと思います!口笛

⒈ 『孤狼の血』

 昭和63年。広島の地方都市・呉原では、2つの組が一触即発の状態で睨み合っていた。その一方の関係者が行方不明となる中、新米刑事・日岡秀一(松坂桃李)が呉原東署に赴任する。ほどなく暴力団絡みの事件が発生したことで、彼は凄腕ながら黒い噂が絶えないベテラン刑事・大上章吾(役所広司)と共に暴力の世界に切り込んでいく。




 正義感が強く、大上を受け入れられなかった日岡が、現実を知るにつれ次第に大上に心酔していく様に非常に興奮しました。映像も綺麗で、昭和の雰囲気を上手く再現していると思います。あと松坂桃李がめちゃくちゃかっこいいです。いきなり豚小屋での拷問シーンから始まるので、そこを乗り越えられたら次第に目が離せなくなるでしょう!


⒉『ラストエンペラー』

 1908年、北京。清の皇族に生まれた溥儀 (ふぎ)は、西太后の任命によってわずか3歳で清朝皇帝の地位についた。近代化の嵐にもまれ、孤独な日々を送らざるを得なかった溥儀は、即位してから文化大革命以降に至るまで、激動の生涯を歩んでいく。




 なんといっても曲が素晴らしいです。名作に必要なのは名曲なのだと実感させられます。圧倒的な映像美と坂本龍一が手がける壮大な音楽とが調和しながら、清帝最後の皇帝・溥儀の悲劇的な人生を映し出していて、映画って素晴らしいなぁとしみじみと感じさせられます。


⒊『中学聖日記』

 主人公、聖(有村架純)は、長年の夢を叶え、中学教師となる。赴任先の学校で、不思議な魅力を持つ中学3年生、晶(岡田健史)と出会う。
晶は、一目で聖に恋をし、恋心をぶつけるのだが、聖には遠距離恋愛中の婚約者、勝太郎(町田啓太)の存在が・・・教師で、さらに婚約者がいる立場。
「決して好きになってはいけない・・・」
そう思いながらも、晶のまっすぐな気持ちに、聖の心は動かされ惹かれていっていまう。
「僕、先生のこと、好きになっちゃいました」
運命の人は、年上の婚約者、勝太郎か、はたまた、中学生の晶か?
 




 結構前のドラマで、今更感がありますが、なんといっても有村架純が可愛い。2018年の有村架純はえぐい。教師と生徒の禁断の恋の切なさを描いたこの作品を見て、エモいという言葉の定義を見つけました。そこには微かな青春の光がありました。真の純粋さとは、周りからは見えないものなのだと。けどやっぱり有村架純が可愛すぎる。


 
 すみません、2000字を超えるためにはこうすることしかできませんでした。もっとブログも上手くなりたいです。ありがとうございました。