メモ帳を家でも使い始める 2026年1月6日(火)
メモ帳を書き始めて3日目です。手帳は、仕事をしていた頃から毎年ずっと書き続けていたのですが、仕事を終えてからの手帳には、主に毎日したことを忘れないように、一日の生活記録を書いています。仕事を終えてから手帳は持ち歩かなくなったので、これからしたいこと、覚えておきたいこと、気が付いたことなどを、ちょこっと書くノートが必要となり、メモ帳を持ち始めました。昨年もリュックに入れて持ち歩いていたのですが、書く習慣が途切れていました。原因は、リュックから毎日取り出さないことでした。今回1月4日から使い始めているメモ帳は、歩きに出かける時はリュックに入れて、家に帰ると机の上に出して、家でも、思いついたこと、忘れていたこと、覚えておきたいことなどを、メモするように使うことにしました。そうすると、手帳とメモ帳が連動して、生活の記録がスムーズになってきているのがわかりました。最近、物忘れが多くなってきたので、歩きに出かけた時の電車内、また家での机の上でのメモ帳は、必需品となっていくと思います。
午前中、ライフに買い物に行きました。ライフはお正月の3日間お休みでした。年末に買い込んでいたヨーグルトなどが無くなったので、買い込みに行きました。
今日は、鳥取、島根地方で震度5強の地震がありました。テレビに、緊急地震速報が出たので、びっくりしました。家の中の物、お店の商品が落ちたり、壁にひびが入ったり、石垣が崩れたりというような被害が報告されていました。断水した地域もあったようです。
探路午006 大泉緑地往復(6.0㎞) 今日は、午後から大泉緑地へ歩きに行きました。家を出たときは、管池周辺へ行くつもりだったのですが、年賀状を出すためにポストまで行くと、大泉緑地の方が近くなり、そちらへ歩くことにしました。600㎜望遠レンズをリュックに入れて、出かけましたが、あまり鳥は見かけませんでした。大泉池では、ユリカモメがやってきていました。数はまだ数羽でした。
◆植物は、ソシンロウバイ、カキ、ミカン、カナメモチ、キンギョソウ、スカビオサ、チェリーセージ、ナノハナ、ネメシア、などの写真を撮りました。
◆鳥は、ユリカモメ、ヒドリガモ、マガモ、などの写真を撮りました。
◆通過点は、大泉池、大泉緑地加呂登池、金岡神社、などです。
こぎつね研006 ロウバイが満開 大泉緑地では、ソシンロウバイが咲いていました。ロウバイについてネットで情報を調べてみました。
「ロウバイ(蝋梅)は、冬に甘い香りのする黄色い花を咲かせる中国原産の落葉低木で、ロウ細工のような半透明の花びらが特徴です。バラ科のウメとは別物ですが、その見た目と香りから「蝋梅」と書かれ、江戸時代に日本に渡来し、生け花や庭木として親しまれています。ソシンロウバイなど全体が黄色の品種が人気で、冬の庭を彩る代表的な花木で、「雪中四友」の一つでもあります。」(グーグルAI)
「「雪中四友(せっちゅうのしゆう)」とは、梅(ウメ)、蝋梅(ロウバイ)、水仙(スイセン)、山茶花(サザンカ)の4つの花のことで、冬の厳しい寒さの中で香りを放ち、花を咲かせることから、中国の文人画の題材として好まれ、日本でも愛されてきた花々を指します。」(グーグルAI)