ウォーターベッドを使っている伯父が
「退職記念に、会社からトゥルースリ○パーとかいう安眠布団みたいなのをもらったけど、いるか?」
と聞かれ、「いるーっ!」と、無料でもらってきて使いだしたのですが……。
いやぁ…確かに、寝心地いいです。
というか、寝心地、良すぎます。
このところ、通常の仕事に加えて、早朝や夜に雪かき作業があるとはいえ、
とにかく、寝心地が良すぎて、
使いだしてから、目覚ましにも気づかないで寝過ごしてしまうこと多数(笑)
しかも、12時間も眠ったら、身体のあちこちが逆に痛くなるはずなのに、それがない。
やたらと安眠できるお陰で、ひどい咳の続いていた風邪も、なんだかすっかり治った気がしますが
とにかく、寝たら最後、起きれない。
おまけに、心地よいせいか、寝付きもやたら早くて、ある意味、悪魔の布団です(笑)
だって。
子供に添い寝のつもりがそのまま睡魔に堕ちてしまい、
趣味の時間が、睡眠に喰われてしまう。
午前の2時や3時に目覚ましをかけておくのに、起きれない。
そして、朝の5時くらいに目覚めて、慌てて持ち帰り仕事したり、雪かきしたりで、
大抵、朝食を作る時間もなく、子供達には「ふりかけご飯」という朝食になってしまう…。

そんな1週間でした(笑)
タダより怖いものは無い←いや、意味違うけど。

トゥルースリ○パーは、息子に譲って、今までの何の変哲もない布団で寝るかな…。

ふとした拍子に、
若かりし頃の自分の作品を見て、
うーむ…と考える(笑)
描いた当時は「好きなのに」の方が強かった気がするけど
あらためて今思うと「好きだから」かなぁ……。



このへんの三人は、
顔から描き始めても
さくさくと、
うーんとこーんな感じ、
なんて呟きながら走り描けるんですけどね……

六人描こうと思うと、残り三人の配置にそもそも悩むわけです(笑)
で、とりあえず描いてみたら…

ありゃ、顔に合わせて身体をつけたら、
ハヤテとトワが斜めになった(笑)
かなり目測が狂ったぞ。
駄目だこれ、この構図没だ……
ということになるわけですな(笑)
しかも、最初は、ナギの横に船長もってこようとしていたから、
ナギの右手までおかしくなる……。

比較的全体像を描き慣れている三人と、
あまり足の先まで描くことが無い三人の差、ですかね。
という、夜中の現実逃避落書きの独り言。

午前だけお休みをもらって、これから保育参観へ行ってきます♪
朝の出発が、いつもより1時間遅いだけでこの余裕。
朝、ゆっくりできるのって、なんかウレシイ。



あ、あと

このネタは結局「蘇芳色」ってタイトルになりました(笑)
だって、蘇芳色の別名が、「似紅」だったんだもん。
紅に見えて「紅に似ている」という意味深な色名に、すっかりヤラレました。
ムーンさんから素敵に挑発してくれているシンさんネタをいただいたので、
その後の一場面(笑)
相変わらずの、落書きクオリティーですけど。

って、そういえば、今週末はバレンタインでしたね。
はっ、これって、14日にupすればよかったんじゃねえ?




≪追記≫
あ、いや…ナギさんを御所望ですか?
この挑発ネタで?
実は、こんなナギさんも描こうとしたんだけど…
どう考えても、ナギはこーいう誘いはしないよなあ…と。
船長命令で……。
はたまた、罰ゲームで……。
何か、貴重な食材を手に入れるためのイベントで……。

ここに至るまでの説明を作るのに一苦労しそうだな…と没にしてました(笑)

新緑の頃の白樺も綺麗ですが、冬場もそれなりに綺麗です。
着雪していると、特にね。

とりあえず、土曜日の昨日と本日は、
風邪気味体調回復のため半日以上寝て過ごしてしまったため、
これから、危機感を持って持ち帰り仕事にとりかかります。
朝までには片付くはずっ!
サイトの更新もしたいけど、まずはリアル仕事優先だ……。
150129_1258~01.jpg
仕事で、とあるスキー場内の施設へ行ったのですが、
行く途中は、遥か彼方に真っ青な空と白い日本アルプスが見え、
最高のパノラマびゅーってヤツでして
到着したスキー場も、平日だから混雑ナシで、
青い空にサラッとした雪…
風もなく、なんていいスキー日和。

ちくしょー、スキー持ってきて、滑りたい(笑)
こんな山に来て、滑りもせずに室内で仕事だけして帰るなんて、もったいなさすぎる
ナドナドぼやきつつ。

ええ、仕事をして、帰ってきました。
ちっ……ついつい、真面目に働いてしまった。
絶好の滑り日和だったのになー。
卒業ネタの歌詞とか本とか、そういったもの見ていると、
青春だねぇ…。その青い感じが、時々、とても羨ましくなるのだな…と(笑)
思春期の不安定な時期って、結構すきです。
ええ、自分がソコを通り過ぎているから、言える言葉ですよね…。
まっただ中の人には、それどころではないだろう。そろそろ、入試とかいろいろ大変だもんねぇ。


あ、この落書きはお話とかにはなりませんので。
ふと触発された、思い付きです。

レイラさん、大丈夫です。
昨日、熱を出して倒れたのは、同じ仕事グループの同僚でした。
またもや、インフルのようです。
おかげで、同僚がすすめていた仕事の一部を引き受け、29日の某山への出張は、私が行くことになりました。
ええ。仕事ですので、スキーも持たずに、高原のスキー場内にある某施設へ行ってきます(笑)

で、ヴァンさんがレイラさんにどうしても一言あるようで(笑)
勝手に手が動いて、ラクガキができました(笑)


「嬢ちゃん、さすがに、魔法は使えねぇや。
リュウガんとこの船医が、一番優秀だぞ?」
という声が、おそらく私の右手を勝手に動かしたのだと思われます(笑)

ちなみに、ヴァンさんを描く時は、なんとなく次元大介を思い浮かべる……。

船長誕生日に書こうと思っていたんだけどな~。
弟はコートに袖を通していた、という設定で。


先週、同僚二名がインフルに倒れ、それを無事に乗り切った安堵のせいか
ちょっと体調不良でして。げほごほ……。
泣く泣く、夜間は趣味より休養を優先しております…。
熱はないけど、頭痛と咳と喉の痛みがね…。
持ち帰り仕事も、日常的にあるからな。


話が書けなかったから、
30分だけ趣味して、設定を忘れないように落書きでメモメモ。
というかね既に、趣味時間がとれなかった禁断症状的な(笑)
気づいたら、うっかり落書きしてました(笑)