徹夜のお供、カフェイン剤を買いに薬局系某チェーン店へ行ったら、
「特売品」棚に並んでいた、見慣れない色の見慣れたお菓子(笑)
キャラメル味? そんなのあったんだ?
特売安売りってことは、きっと、結構前に売っていたのかな???
初めてみた。

確かに、キャラメル風味でした。うん。

さて、今夜も徹夜です。がんばろうっ。
目覚まし時計を2:30にセットして、
昨夜は0:30に寝たのに……うっかり5:30まで寝てしまったorz
やばい……今日の仕事で使う資料……今日の朝食は、ごはんとふりかけで我慢してくれ、息子達。


シンさんを描くだけで、なんか気分が癒やされるんだよ。
いや、ホントはシンさんじゃなくても、
落書きすれば、それで気が済むんだけど←
そんなこと言ったら、シンさんが相手してくれなくなりそうだからなー(笑)




以下、またまた、ちょっと愚痴愚痴なぼやき。
今の職場に転勤してから、
毎年毎年、必ず同僚の一人が入院、手術による長期療養休暇、になっているのですが、
今年もまた、比較的年齢の近い同僚が来月手術治療による長期療養なんだそうです。
ホントに、毎年、一人ずつ病んでいくな……。
そのたびに、実は、かなり仕事は大変になってハードな日々が続く……。
一般的ではない資格が必要なだけに、なかなか、補充人員が来ないのよ、うちの職場っ。
そして皆さん「手術をしないと命にかかわる」病気ばかり…。
やはり、同業者と比べても、かなりブラックだな……orz 早く別のところに転勤したいなぁ…。
シンさん、連れて行ってー(笑)


「夜来携手夢同遊」
「え? ヤーライケイシュ…??? 何かの呪文ですか?」
「フフフ。気になる? 大陸の言葉だよ」
「あの、どういう意味ですか?」
「ヒミツだよ……シンなら解るかもね」

でもきっと、聞いてもシンさんは教えてくれないんだ(笑)

なんとなく、ソウシさんに言われてみたいかなーと、思ったコトバ。
もともとは、白居易の言葉です。
「昨夜は、君と手に手を取って共に歩む…という素敵な夢を見たよ」



あのね、シンさん。
ウチの地方では、迎え盆の時に墓石の前で「かんば」を燃やして
「じーちゃん、ばーちゃん、この明りで おでやれおでやれ」
と、歌うんです。
そして、焚いた火を提灯に入れて持ち帰るんです。

それでね、
送り盆の時には、仏壇のロウソクの火を提灯に入れて墓地へ行き
またまた「かんば」をその火で燃やしながら
「じーちゃん、ばーちゃん、この明りで かえりゃれかえりゃれ」
と、歌うんです。

たぶん、地方によってやり方は違うと思うんですけど。
そして。

我が家だけかもしれないけど、
「花火はお盆で、ご先祖さん達が来ている時に、家族みんなでするものだ」
的な暗黙のルールがあるんですよ(笑)



確か、恋海本家のストーリーでは、
真っ先に酒屋へ助けに来てくれるのは
ハヤテとシンさんのペアだった記憶がある。
それで、
どの番外編話だか忘れたけれど、
確かシンさんが、ハヤテと一緒だと戦いやすい、みたいな台詞を言ってた気が…する。

確かに、この二人がペアで戦うと…
前でハヤテが攻撃して、後ろでシンさんが援護射撃、だよね。
…うん、話ができたな(笑)
今日中に、帆船記Ⅳにこのストーリーupできるよう、
作業時間を作る…努力する。

それにしても、ハヤテ。
なぜ、お盆のこんなに忙しい時期が誕生日なんだっ。
毎年、毎年、なかなか十分にお祝いしてあげられないではないかっ。
と、ひそかに思いつつ。

誕生日おめでとー、ハヤテ。
えーと、個人的には20歳の君に出逢って、
あれから数年経った気がするんだけど(笑)

なんだかんだで、君も何回も描いているうちに、描きやすく感じるようになったよ…。


昨日深夜、ピグで会った方とのお話で、ふと浮かんだコトバ(笑)









以下、ちょっと重い話になります。

さて、仕事で11月の企画に向けて、
再来週27日から一緒に協力して、
今後の計画・企画をすすめることになっていた
先方の担当者さんが
……昨日、急逝されたようです。
いや、びっくりです。
前回会った時に、8月27日から始動しましょう、と話して。
盆明けに、連絡をとるつもりでいたのに。
それなりに、この4月から月に一回の割合で会っていた方なので
告別式にも行きたいと思いますが…驚いたなぁ。
元気だったのに…。
実は、1ヶ月ほど前に、従兄が突然の心不全で急逝したばかりだったのだけれど…。
御冥福を祈りつつ。
…今年の心臓検査でひっかかった自分も、体調管理は気をつけよう…と思います…。
ちょいと、個人的にメモ記事。












https://youtu.be/KAc7KIz_REQ

https://youtu.be/s8EgYJ64eHI

https://youtu.be/7_Xo4XiT8lw
ちょいと、個人的なメモ(笑)



https://www.youtube.com/embed/O_2CT-XBliA

https://www.youtube.com/embed/3xMtSCddtDo

https://www.youtube.com/embed/B8tcrC3vtvI

https://www.youtube.com/embed/UG0fs1RCmD0

https://www.youtube.com/embed/KAc7KIz_REQ

https://www.youtube.com/embed/9H3DLwLhICc

https://www.youtube.com/embed/Mdc4ejKZBP8

https://www.youtube.com/embed/yRT4YZ4_lRk

https://www.youtube.com/embed/yRT4YZ4_lRk




あっついなー…
冷たいジュース、飲みたいな~
と、おもって落書きしたら、こんな落書きになりました(笑)



以下、結構マジメな呟き。








終戦70年企画で、NHKスペシャルがいろいろやっていますが、
六日に放送していた「きのこ雲の下で何がおこったか」については
もしかして放送倫理ギリギリのところだったのかなぁ…と思いつつ、
先日、イマージュプリムラコンサートで羽毛田丈史さんが語っていたように
今までにない切り口と言うか試みと言うか…うん、見る価値あったなぁ…と。
そうだよね、その気になれば、いまの映像技術なら
白黒写真を3D立体化して、さらに動かして動画にすることが可能なんだよね。
そして、声や音の再現も可能なんだよね。
原爆投下数時間後の白黒写真を
動画にして見せられただけで、現実味が増して衝撃度が増すな…と。
しかも、アレは、その気になればカラー映像で動画もできたよね?
でもきっと、あまりに衝撃的な動画になるから放送できないんだよね?


黒焦げの赤ちゃんを抱いて揺さぶりながら「起きてっ」と言うあの動画は、ホントに絶句して観てしまったもんなぁ…。
そして、あの写真に写っている多くが12~13歳と言う現実は、かなり切なかった。
戦争の体験記とか読んだことはあるけど、
「学生」とか「女学生」とか言われると、なんとなく現在の感覚で
高校生くらいな気がしていたのね、自分。
まさかその多くが12歳や13歳を指しているとは、思わなかったわ。
そりゃ、アメリカも躍起になって証拠写真を没収するよなぁ…極秘にするよなぁ…と。
時代背景理解が未熟だったわ、自分…。
と、いろいろと勉強になり、考えさせられた放送でした。
とりあえず、いろいろと戦争について考える機会をありがとう、NHK。