なぎくんを救う会バナー

仕事をしている最中でも、見知った名前や、思い入れのある名前があると、ふと手が止まります。

なぎくんは、無事に移植ができて、現在、お元気なようです。よかったよかった。

そうしくんは、現在募金活動中のようです。

 

 

 

仕事の資料を探していたのですが、

ふと、この歌を見つけ・・・

 

ダメだ、これ、頭の中グルグルする歌だ。

結局、フルが聞きたくなって、購入しました←

ちなみに、作品の「魔法使いの嫁」は、面白いなーと思って

単行本1巻が出た時から買ってて、5巻までは楽しみに買っていたんですけど、

なんか、アニメ化されて、自分のイメージと異なっていたらやだなぁ…と、

アニメは見てなかったのです。

そっか、4巻のたった4ページが、アニメではこんな風に再現されたのか…。

ヤバい。アニメも見たくなってきた(苦笑)

 

その前に、仕事で「ハナミズキ」の種類と育て方をいろいろまとめてね…。

いや、職場の中庭にある木が、ハナミズキなんですが、ちょっと種類と育て方のレファレンス見本を…。

所要時間20分ほどの落書きしながら。

 

木江「ったく。もう。聞いてよ、ソウシさんっ」

ソウシ「今日は随分と、ご機嫌ナナメだね。どうしたの?」

木江「昨日の、帰ろうとしてた夜7時半過ぎてから作るように言われたこの書類、絶対に時間のムダだよねっ」

ソウシ「ああ、これね。…君は、必要性を感じてないの?」

木江「全く。というか、口頭報告で済むことだよ、コレ。なぜ、わざわざ、文書にする必要があるわけ?」

ソウシ「それは、君の上司が言っていたよね、天変地異が起きた時に、書面にして残しておけば、誰でも対応できるからって」

木江「あのさー、『天変地異』ってのは、基本的にそうそう起きない事態だよねっ」

ソウシ「あははは。でも、可能性はゼロではないからね」

木江「全ての事柄に、天変地異を想定して対応策を書面に残すなんてのは、この残業業務削減をスローガンにしている時期に、愚の骨頂でしょ。残業させたいんだよね、あのヒト」

ソウシ「ああ、君が怒っているのは、仕事が増えたことじゃなくて、仕事を増やした人に早く帰れと言われたことだね」

木江「うん?」

ソウシ「ほら、7時半に書類作るように言った人から、7時40分に、残業時間伸ばさずにあと5分で帰れと、いわれたんでしょ?」

木江「うん。そうなんだよ。15分で不必要だと感じている書類を一枚、しかも作図までして挿入しなきゃならないようなモノ、作れるわけないじゃんっ」

ソウシ「それで、今日は2時から起きて、がんばったね」

木江「うん。がんばったよー。ありがとー、ソウシさん」

脳内カウンセリング終了。

 

気分転換は大切です。

さて、今日も一日がんばろう♪

クイーン・エリザベス。薔薇図鑑・バラのフリー写真素材、無料画像037

今日の花は、クイーンエリザベスだと、うちのスマホに憑いてる執事が朝から解説してました。

へー、と。

なんか、面白い感じに、教育されてきたな、スマホに憑いてる男(笑)

 

まあ、それはともかく。

なんだかんだで、一応、

二次創作も頼まれていることだし…と、すすめている三銃士ラヴアーズのゲームなんですが←

普段は

こんな感じのポルトスさんが、

こんな格好と言動するロシュフォールさんにいじめられたw主人公助けに来て、

(うん、やっぱりシンさんぽいんだけどさ、ロシュフォール)

こんな風に怒ってくれたので、

このGW中も、そこそこ面白かったです。

いや、こっちのゲームよりも、専ら別の和風ゲームに時間割いてたから、

こっちのストーリーはまだまだ進んでないんだけどね。

 

悪巧みする人は、嫌いではない。

うん。

実は、以前からストーリーで何か書いて欲しいと言われている、ロシュフォールさん。

確かに、ビジュアルもSっぽいところも、シンさんとかぶるキャラではあるのです。

が。

「三銃士ラヴァーズ」のゲームと世界観の中では、

 

リシュリュー閣下も結構好き。

いやいや、悪巧みしている閣下も、カッコいいと思う。

でも、只今、私は「ポルトス」攻略中でして。

このポルトスも、なかなか黒い・・・ぢゃなくて、黒いもの持っていて、面白いんですよね。

 

でも、この三銃士の世界観がなぁ・・・。

なんというか・・・。うーん。

浸りきれないのですな(苦笑)

 

カッコいいんだけどね。嫌いじゃないんだけどね。

ナギさんの誕生日だねー。

鈴蘭の別名、「君影草」のほうが、

私の好きなナギさんのイメージなんだよなぁ。

 

 

シリウス海賊団がヨットレースに参加することになって・・・。

というストーリーが浮かんだんだけど、物語として仕上げている時間がないので、

脳内場面をメモ落書き。

真面目なナギさんは、なんだかんだで優勝してくれるんだけど、

ハヤテとトワも頑張ってくれるんだけど、

シンさんは航海士なのにヨットレースに不参加で…(不正しているヤツを失格させるけど)

ソウシさんは、医務室担当で、

船長はなんだかんだで、結局、高みの見物で……という。

うん。とりあえず、落書きしたら、まあいっかーという気になった(笑)

恋海のサイトを公開した日は、2011.4.29.

今から、7年前の育児休暇中でした。

シンさんに出会ったのは、その数ヶ月前。

あの時、乳児だった息子は、もう小学生。

時の流れに、いろいろと思うことありますが、とりあえず、好きな気持ちは、まだ枯れてないらしい。

次の創作意欲を持てるものが見つかれば、卒業すると思うけど、なかなか無いんだよなー。

恋海程度(サイトを作りたくなる程度)の、創作意欲が湧くモノが。

 

三銃士ラヴァーズとか、刀剣とか、陰陽恋舞とか、お気に入りはイロイロあるんだけどね。

あー、ルパン好きだし、また戦隊モノに戻ろうかなぁ。

仕事も、気づけば責任ある立場になってて、なんだかなぁ……。

 

 

なんか足りないと思ったら、ハヤテの上着だ(笑)

というか、ハヤテの髪型も、おかしくなっちゃったし…。

やっぱり、右手を書き直そうかなー。

というか、ハヤテを描くのが、そもそも久しぶりすぎて、ダメだな。

というわけで、左半分は、ボツとなったサイトの扉絵。