あれは、GREEの初期恋海ストーリーだったか……。
シンさんが銃の腕を磨くのをソウシさんが見守っていた的な話、あったような気がするのです。
あれから、私の中で、シンさんの銃の師匠はソウシさんじゃないか疑惑が(笑)
でも、ソウシさんは、銃が上手でも、実践では撃つことはない…的な設定だよなーと。
だから、たとえ銃を手にすることがあっても、
「私は、構えているだけだからね」
とか言って、実質、撃つのは全部シンさんじゃないかと。
あれは、GREEの初期恋海ストーリーだったか……。
シンさんが銃の腕を磨くのをソウシさんが見守っていた的な話、あったような気がするのです。
あれから、私の中で、シンさんの銃の師匠はソウシさんじゃないか疑惑が(笑)
でも、ソウシさんは、銃が上手でも、実践では撃つことはない…的な設定だよなーと。
だから、たとえ銃を手にすることがあっても、
「私は、構えているだけだからね」
とか言って、実質、撃つのは全部シンさんじゃないかと。
「盾のように守る」と「剣となって守る」という2つのタイプのヒーローに
ヒロインが守られている…というファンタジー小説を読んだのですが、
それはあまり恋愛要素のない話で、
ふと、冒険が終わったら、ヒロインはどっちを選ぶんだろう…。
などと考えてみたり…。
え? 銃で守られたい?
仕事で、まあ…いろいろとストレスたまるのです。
すると、なんか、こっち系の絵を無性に描きたくなるのです。
足蹴にしているとか、銃口突きつけているとか。
そういう行動するキャラクターとしては、やはりシンさんがツボなんだよなぁ。
「一度、死んでみろ」とか言われて、
ロイロイのセリフに、シンさんが
「ちっ、銃弾くれてやるのもバカバカしい」と返す的な、ロイロイのセリフ…何かないかなー。
シンさんの殺意を削ぎまくるような、セリフ……。
うーん、うーん。
以前、もともとココが俳句ブログとして開設されたというネタは書きましたが、
そんなこんなで、俳句会の吟行は、それなりに参加しています。
実は、某俳句雑誌にも、作品が載っていたりします。
というわけで、作品は検索しても引っかからないように(笑)写真埋め込み。
あ、「威し銃」って、畑などで鳥や猿よけの空砲です。
百度石って、時代劇とかで「おとっつぁんの病が治りますように」とか夜中に参拝しているヤツですよね。
実物があることに、結構、驚きました。
天狗の葉団扇、すごく大きかった。

ロイさんはぴば、忘れてないよ。
ただ、忙しくて趣味時間確保が、今、全部、刀剣のイベントに費やされているだけで…
ところで、なんか珍しい薔薇、もらいました。

花の真ん中から、蕾が出ているんだけど。

これ、真ん中からまた花が咲くのかな?
調べたら、
「貫生花」 プロリフェラProlifera
という現象のようで、いろいろな花に起こるらしい。
まるで、しぶとく起き上がり続けるロイさんみたいな……。
うん、コレ、四コマのネタになるな(笑)
おまけで、ロイさんの船、リカー号。
帆船記では、精霊シリウスとリカーは、お友達設定なのよね♪
そういや、どっかに、リカーを擬人化したイラスト描いてあったな…。
どこにやったっけなぁ・・・


仕事をしている最中でも、見知った名前や、思い入れのある名前があると、ふと手が止まります。
なぎくんは、無事に移植ができて、現在、お元気なようです。よかったよかった。
そうしくんは、現在募金活動中のようです。