ズボンをはくことがヨガになる!★ 足裏への刺激が脳の栄養になる | 横浜・上星川駅 背骨呼吸気功とプラーナヨガ教室! 「健康スタジオ横浜」

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気の量を増やし全身にエネルギーを巡らす背骨健康法です。さらに気・プラーナの感覚で脳に静寂をつくる心の健康法にもなります。背骨の歪みを調整し自律神経の働きを高める身体と心のオアシスです。

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足を刺激すると若々しい体と頭が得られると言われています。


そのためにウォーキングやジョギングといった特に大腿四頭筋を動かす運動に人気が集中しています。


足の刺激は、大脳や小脳を刺激して脳を活性化させるばかりか、ホルモンの分泌や自律神経の働きも高めてくれます。


足の刺激が脳の栄養になります。


そこで、忙しいときでも簡単に脳が活性化出来る方法を紹介します。


普段、ズボンを履く時に決まって最初に通す足があります。


一般に右利きの人の場合は、左足が支え足である主軸足となり、


右足が歩くときに最初に踏み出す運動足といわれています。


ですから、右利きの人は右足からズボンをはくことが多いのですが、意識して逆の足からはいてみると脳が刺激されます。


ズボンを利き足の逆からはくと脳が活性化されるというわけです。


普段とは違う足でバランスをとることで、脳は刺激され、その結果、脳の血流が増加して脳の若さを保ってくれるだけでなく、全身をリフレッシュさせてくれます。


ヨガのアーサナで、片足で立つポーズがありますが、片方の足に全体重をかけるため、骨の細胞が強くなり、骨粗しょう症を防ぎ、転倒して骨を折るケガを防ぐともいわれています。


ズボンをはくことがヨーガになり、脳が活性化します


明日からさっそく逆の足からズボンをはいてリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。





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