もう、師走に入ってしまいました。。

鬼滅の刃の隠されたメッセージを散々書きましたが

本当は、鬼ではなく『氣』だと思っています


鬼滅ではなく、氣滅。。現代は氣が滅んでいる時代なのです

元氣、勇氣など、氣の基になるものが少なくなってしまった

氣が違えば、そうなるし、氣の持ち方でも変わる

氣のつく漢字はとても多いのです

その漢字を読めば、そのままその状態だとわかります

全て、『氣』で成り立っているのです


食物も大量生産のため化学肥料などで虫を避けて

作るので、食物の氣を失っているし

電子レンジなど電磁波で細胞も壊しているので

どんどん『氣』の無いものを食べているのです

スマホも5爺どころか6爺、7爺まで、もう完成してる

こんなのが飛び交い、嫌でも浴びてしまうのです


これでは『元氣』が無くなって当然なのです

体の中から、外から爺さん攻撃ですから...

元の氣が無くなれば、病氣になってアタリマエです

病は氣から、と言うように、氣が足りなくなり起こるのです

氣の持ち方ひとつでも、影響してくるものです


今の野菜は、見た目は同じでも中身が昔のそれとは

全く違うものになっているのです

酸っぱいトマトや夏ミカンも見かけなくなりました。。

甘くないと売れないのか?甘く品種改良された物ばかり

酸は体内でアルカリ性に変わります

天然のアルカリ性を摂るのを止めれば酸性になりガンになる

ガンは酸性が大好きですから。。

ましてや遺伝子組み換えなど、論外、もう別物です

同じ形、同じ味...そのために偽物が並ぶ時代なのです


ガンになるのも当然なのです。。癌は品物が多いと病になる

添加物品とか食べ過ぎで、粗食じゃない食生活とか...

(ストレスとかも氣を使って減らしてる原因です)

それなのに(だからですが)氣=エネルギー不足なのです

主食の米は四方八方にエネルギーが広がる食べ物です

十の神のエネルギーが広がるから、米という漢字なのです

お米を食べてこそ氣が充満されるのです


本来は『氣』であったものが「気」に変えられてしまった

これでは力が出るわけがないのです

〆(シメ)では、神の氣が終わってしまうのです

氣が広がって行かないんです。。ヒトに氣がなければ

人氣がなくなるのは当然です

でも、コメ離れが進んでいるそうです

何を食べるかによって人格も変わってくるのです

それにより、肉体だけではなく霊格も形成されてしまう


古来から、日本人は五穀豊穣を神に祈り(意乗り)

感謝(神謝)して祭り(間を釣り合わせる)をして来ました

無宗教ではなく、あらゆるものには神が宿るとされて

敬い尊重し生きてきたのです

自分ちの神だけが神で他は排除する

そんな、よその国のようにケチくさいことをしてません


朝日にお参りする、神社にお参りする、神棚にお参りする

神棚にも捧げます ...それから食させてもらってきたのです

戴きます。ご馳走様と感謝をしてきた

こうして毎日エネルギーを戴いてきたのです

そして先祖供養をする。。。それが日本人でした

でも戦後、これらが失われていきました

GHQの日本人の精神壊しが成功し、あらゆるものに神が宿る

から、無神論、無宗教へと変化してきています


この日本という大地から貰えるエネルギー、神社から頂く

エネルギー、そういうものが現代人にはわからなくなってる

これが日本人の栄養源だというのに...

栄養を摂り入れなくなれば、どうなるか...

既存の価値観を壊すしかなくなりました

悲鳴を上げた地球ごと、洗濯するしかない時期なのです

つづく...


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日本は他国とあらゆる面で違う。。

皆様もそう感じたことありませんか?

教科書には書かれてない本当の歴史の一部を...(長いっす)


アジアの歴史は長い間、西欧列強の植民地でした

でも、日本とタイは植民地にされた事はないのです

四方を海に囲まれてるから?攻める価値がなかったから?

違います。。。コロンブスは黄金の国ジパングを目指したし

ポルトガル、スペインなど。。

日本を植民地にしようとやってきています


フランシスコ・ザビエルは布教だけが目的ではなかった

彼らはキリストの名において、自分達に占領を許されたとし

あらゆる国を植民地にして行っただけのことです

奴隷として日本人を世界各国へ連れ去ってもいます

それで、秀吉がキリスト教弾圧をやったわけです

貿易の中心として認めていたのに、裏では彼らは

日本を植民地にしようとやっていたから。。。

中国「明」を植民地化する計画の前に、まず日本からと...


支倉常長率いる慶長遣欧使節団も各国で奴隷となってる

日本人を見てショックを受ける(1613年)ピラミッドで

記念写真撮った人達ね...支倉もキリシタンになっちゃうけど

幕府に反し、支倉にスペイン行きとローマ教皇謁見を命じた

伊達政宗もキリシタン(独眼竜よ、お前もか。。)

政宗の場合は信仰というより利益からのようだけど。。。


そもそも種子島に来たポルトガル商人から2丁の鉄砲を

千両という高値で買ったことが鉄砲伝来です(1543年)

領主の時尭が鍛冶屋に、この複製を作らせたところ

わずか一年で作ってしまったのです

一年後に儲けられると再び来たポルトガル商人及び

西洋人は唖然としたのです(恐るべし日本!)


分解して仕組みを理解したところで、当時の高性能精密機器

なので、同じものを作れるはずがないのが当然なのです

先に伝わった、インド、中国、アラビアも失敗して作れず...

これは、当時から日本は高度な工業技術を有した国だった

証拠なのです。。しかも大量生産し日本全土へと広まり

しかも本家を遥かに凌ぐ高性能のものを作ってしまった...

その数50万丁、欧州より多い数の鉄砲王国になったのです

わずか2丁から一年で作り、良いものへと改良し広めた。。

(日本の職人精神は昔から凄いのです。。)

戦国時代だから、兵の数、兵の士気、戦術など西洋より

飛び抜けていて植民地化など、到底無理な事でした

武力で日本を征服出来る国は存在しなかったからなのです


しかし白人達は、諦めず作戦変更し多くの宣教師達を布教と

称し来ては、日本の実情を本国に伝えさせます(スパイ)

でも「日本の征服は非常に困難」「勇敢で絶えず軍事訓練を

積んでいる」「名誉を重んじ誇りを傷つけられるようなもの

なら命を賭けて戦う」

「精神性が高いこのような武士が日本全国にいる」

「なので武力を持って日本を支配するのは到底無理」

この報告を受けたスペインとポルトガルは断念するしかなく


でも、武力による日本侵略を諦めただけで、やり方を

直接支配から間接支配に切り替えただけ

すでに仕込んでいたキリスト教を利用し、日本を内側から

切り崩す戦法にし、各大名に「貿易の利」をチラつかせ

彼らに取り入り、領民をキリスト教勢力に変えて行った

長崎をイエズス会にプレゼントまでしてしまう始末...

キリスト教の正義の元に、大名達を改宗させ中央への忠誠心

の削り取りをさせたのです

自分達は中央よりキリストの意に従うとさせたわけです

(勿論、キリストの意ではなく利用する西洋人の意です)

洗脳で都合のいい勢力に作り変えて行ったのです

布教の裏で宣教師達が奴隷貿易をしながら、神社や仏閣、墓

まで全て破壊せよと民衆全員をキリスト教へ改宗させよと

キリシタン大名に命じたのです

一神教だから、キリスト以外は認めなかったのです

(そもそもキリストは人間で崇める神は別にいたのに)
  乗っ取り、奴隷で売り飛ばす神って一体?

これに抵抗した民衆はキリシタン大名に囚われ奴隷として

ポルトガル商人に売られて行ったのです(酷いでしょ)

幼い子供も多く含まれ、これを先導してたのは宣教師達。。

「神の恵み」?ふざけるなとキリストも草葉の陰で激怒し

たはず...こんなことを伝えたはずはないのに。。とね

しかも、ローマ教皇お墨付きの、この愚行。。

これがキリスト教の真実です..秀吉の激怒が理解出来ます

金を出すから返せと、バテレン追放令(1587年)まで出し

宣教師達を追い出した。。草履を温めるだけじゃないのね

これが、なぜか教科書では可哀想なキリスト教の弾圧とされ

秀吉の強引さを強調するものになってます。。う〜ん悲しい


真実は侵略を仕掛けてきた西洋から日本を守ったのです

秀吉は世界中で悪事を働くスペインらと堂々と渡り合った...

スペイン支配下にあるフィリピン総督に書簡を出してます

フィリピンに攻め込むぞと親分のスペインに言えと

要はこれを通してスペインを脅したのです

当然フィリピンはスペインに援軍を要請します

当時世界一の強国スペインと互角以上に渡り合える自信が

秀吉には、あったからです

当のスペイン本国は日本との全面戦争を恐れて日本には

踏み込まず、日本も秀吉の急死で攻めることはなかった...

秀吉が狙っていたのは朝鮮などショボいものではなく

大陸「明」であり、明の植民地化を狙っていたスペインと

ポルトガルを出し抜くための[朝鮮出兵]だったのです

秀吉の死で頓挫したけど、この朝鮮出兵で日本の軍事力を

世界に見せつけることに成功し、これ以降武力で日本侵略の

西洋の野望を諦めさせることに成功したのです


ただ、家康の時代になり宣教師達が再度やって来ますが

この頃になるとオランダや英国もやって来るように...

家康も宣教師の正体や世界でどんな悪事を働いてきたか

そして日本で何をしようとしてるか?充分に理解しており

キリシタン禁止令を出しキリスト教の布教を禁止したのです

貿易はするが布教はダメだとしたのです(1612年)

それでも布教に拘るスペイン、ポルトガルの船の来航を

禁止し、要は日本からの永久追放をしたのでした

布教に拘らないオランダのみが貿易相手として残ったのです

しかも出島だけに限られ、将軍への服属まで誓わせたのです

ペリーが来るまでの200年間、日本は外国に振り回されずに

平和な江戸時代を過ごしたのでした  政治力の凄さ!!

江戸の町は清潔でリサイクルシステムも出来上がった

下水道設備まである文化的商業的都市だったのです

「軍事力」と「政治力」これが平和には必要なのです

これが日本にあったからこそ植民地支配されずに済んだワケ


相手に気づかれずに支配する「間接支配」のやり方は

 ①スパイ行為で情報を集め、工作員を各中枢に潜入させる

 ②教育現場に入り込み「平和」「人権」「平等」「博愛」
  心地よい言葉で既存の価値観や愛国心などを破壊させる

 ③メディアを使った印象操作をして国民が自分で考える力
  これを徐々に奪っていく。。

 最後...国民が腑抜けとなったところで大量の「移民」を
    受け入れ、国を乗っ取る → 今、ココ!!

昔は強大な軍事力と政治力があったからこそ防げてきたけど

両方を失った現代こそ危険なのですよ..起きましょう!!


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11月末だと言うのに、20度過ぎて思いの外暖かくて

断捨離をしていました。。夏は暑くて出来なかったので...

捨てたいスイッチが入って、捨てまくってましたわ〜


玄関の外とかゴミの山になり、ゴミの日を待つばかり。。

こんなに捨ててるのに、全然見た目変わらない。。

まだまだ捨てないと。。。断捨離は続く。。。


あら!まだこの話、終わってなかった。。

今日で終了させますね


なぜ、韓国(中国やロシアも)は、日本の隣にあるのか?

それは日本を見て己の間違いに気づき、心を改めるため

日本の神の心の陽で悪心を溶かす為です

日本国というより、この大地は龍体で(頭は九州)

神様のお土の上に、日本人は住まわせて頂いているわけです


日の元つ国、なので、日本人として神様のお土の上で

生活が許される人は特別選別なのです(希望者が多いので)

だから、日本人として生まれて来れるのは倍率も高くて

許可をもらうのも大変な事で、却下される人が多い中

私たちは見事、許されたわけです。。。ᕙ( ˙-˙ )ᕗ

でも、この地に相応しくないことをすれば、もう許可は

出ないのです。。。他の国にしか生まれることが出来ない

それだけ、今日本という舞台で生きられるのは稀有なこと

貴重な日々なので丁寧に毎日を生きてくださいませ。。


なので神様の親心として、きれいにする必要のある魂は

日本の隣に生まれてくるわけです(自分で気づいて欲しい)

韓国は特に、ヒトとしてまだまだ未熟すぎるのです

事実を書きますが、(差別でも偏見でもありません)

正直、ケ○ノと大差ないのです(遺伝子解析でも出てます)

あの世でも感情剥き出しで、大声で足を引っ張り合う

地獄界からの生まれ変わりが多い人の集まった国です

そのまま変わらない魂であれば、またそういう争いの世界に

帰っていくだけです。。

自称慰安婦のお婆さん、余命わずかなのに未だに大嘘三昧で

同情を得てお金をもらっても、そんな端金貰うだけ損なのに

どうやら死なないと気づけないようです

尤も、死んでも気づけない魂が多いのですが。。。

罪を上乗せしてお帰りになるようです。。


国としても自治の出来ない未熟な国であるのもわかります

日本が経済的に豊かにしてしまったけど、民度が追いついて

行ってないのです。。(日本が眩しい、羨ましい、悔しい)

反日無罪で、日本を貶めたり、日本に損害を与えられれば

悪事であっても賞賛され無罪という国です

司法も感情で動くめちゃくちゃな、子供の国です

お金と技術を与えた日本に感謝どころか、親日罪という

罪名で、親日派国民の私有財産を没収し墓まで暴いています

これは大きな罪なのです 彼らは北に吸収され消え自滅する

 天津罪・国津罪

神様から見た罪は、誤魔化しが効きません。。

これは、人間が犯してはいけない大罪です。

国に関係なく、この罪を犯せば重罪に処されます

ただ、韓国が未だにこの重罪を犯し続けていることに

ヒトになるのは難しいものなのだと知るわけです

可哀想な人たちです。。。ハヤクワカリマセ...

相手に罪がなければ巨大ブーメランが己に刺さるだけ・・

これにすら気づけない。。気づいた国民すら処罰してる。。


これは私がここで散々書いてる、ガンの話と同じなのです

嫌なもの、厄介なもの、消えて欲しいもの、殺したいもの

そんな思いは、敵に力を与え大きくするだけなのです

悪は負の思いが大好物で(悪が)強くなってゆくだけ...


こんな非難だけの思いを持って、戦うと言い放ち

抗癌剤と言う猛毒を盛り、メスで切り裂き排除し

放射線と言う放射能で焼き切る

お金を出して人(医者)任せだけで、良くなろうとする

日本の病院ではどこに行ってもこの治療法しかない

これ以外の治療は保険が効かないから、割高でお金持ちしか

無理なのです  自分で直そうとしない人が多い


誰もが毎日5千個もの癌細胞を発生させ、免疫力で

自分の知らぬうちに溶かしているのに・・・

免疫細胞に感謝どころか、これらも癌と共に消そうとしてる

免疫細胞がズタボロになって力が無くなったから

癌細胞が元気になってるだけなのに。。。


攻撃だけで、直るわけがないじゃないですか・・


思いは理解する、だけど害を与える事は許さない

鬼滅の刃の主人公炭次郎は、ほぼ不死身の敵に

ズタボロで挑んで倒す。。罪を悔やめば痛みも与えず殺す

そして最後は、鬼の悲しみに寄り添い手を合わせる。。

人間だった時に、邪魔にされ嫌われ疎まれ、暗い思いを

持ち続けた所に、鬼になれば強くなり不老不死だと唆され

鬼になった者ばかりで、皆悲しく寂しく哀れな者達なのです


本当だったら鬼になどならずに幸せになれただろうにと。。

主人公は鬼達の苦しみを慮るのです

鬼も最後は人間だった時の思いを思い出し

やっと気づけた訪れた平安の中で溶けてゆくのです

ガンも同じで、排除するより抱き参らせて溶かす

自分の思いや生活習慣でガンにしてしまったのですから。。

ガンだって、正常細胞でいたかったのです。。

一つ一つのガン細胞に言い聞かすのです

謝って、正常細胞に戻ってもらうように語りかけるのです


コロナだって同じです

嫌なもの関わりあいたくないものと排除ではなく

コロちゃんに正常に戻ってもらえるよう語りかける


この話を「馬鹿ですか?」「アホなんじゃない?」

「そんな馬鹿げたこと出来ないし、やりたくない」

そう思うのは自由です。。ただ人生損してるだけ。。

そういう方は絶対よくなりません 頑固だから...

がんもコロナも消えるどころか重症化してしまいます

これが出来れば、がんもコロナも全然怖くないのです

馬鹿になってやれた方だけが、わかるお話です


ガンもコロナも薬など全然、痛くも痒くも怖くもないのです

嫌われれば嫌われるほどに、力を増してゆきます

攻撃されれば倍返し以上で攻撃し返してきます

鬼滅の刃の鬼を見ればわかることです

そのための気づきの作品です

映画もアニメも見て、どんどん気づいちゃいましょう


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こんな年に「鬼滅の刃」が流行るのは意味があることを

ご理解戴けたでしょうか?気づくべきものがてんこ盛り

            ミロクボサツ
釈尊が言われた仏滅の後は弥勒菩薩が下生される、とは

文字通り、仏教が滅んだ後は、弥勒菩薩の世になるという

でも、弥勒菩薩が降臨されるわけではないのです


コロナ=567 の世で掃除が始まり ミロク=369 に成る
 
両方とも足すと、18になるということ

十八  これは、神が開く世に成る。。です


弥勒とは慈悲の心です 

慈悲とは、他者を慈しみ情けをかけ思いやる事です

親が子に与える無償の愛のように、悲しみ苦しみがあれば

それらを取り除き、代わりに喜びを与えたい。。

時に成長の為には、甘やかさず厳しく接する

それが鬼滅の主人公の炭次郎です

これは、すべての人が弥勒菩のような心を

持てる人の世になるという事

そういう思いを持つ人しか残れません。。

この20年間の大掃除の後です2040年からの世です


日本だけと思われる特徴の、敵の思いにすら共感する思い

敵となっていても、元は同じ人間だと憐み最後は寄り添う

他国が思う、敵=悪だから滅ぼすのが当然  ではなく

敵は抱き参らせるものなのです

攻撃で破壊するより、陽で溶かすべきものなのです

自分が太陽になれば、対するそれは溶けて消えゆく...

一人一人が弥勒菩薩になる世に切り替わったのです


キリスト教は水の洗礼で浄め、仏教は滝行の水で浄める

冷たい水で固めて(隠して)浄めていた時代は終わり

暖かい陽で浄める時代になったのです

仏滅=全員が神の世となるので宗教も不要です

あるのは、神対自分の自分道だけです


本来、人間ならば魂が覚えている思いなのです

それすら思い出せないのは魂が汚れているから...

ただ自分が嫌うものは悪だから、消して仕舞えばいいと言う

単純な発想で生きてるだけです

家の中に必ず銃がある、命を守るためには持つしかない

騙される方が悪く、盗まれる殺されるのは日常茶飯事

自分と身内でなくて良かったと思う、我善し主義


これが宗教を持ち他を排除する他国の現実です

これが神仏を信じているという他国の日常です

どこに神仏の教えが生かされてるというのでしょう?

このような人しか救わないとする神仏は本物ですか?

こんな日常は地獄です..そして国の宗教に従うのが当然で

あれ食べるな、これするな、決められた時間に祈れ

人が決めるものは規則や戒律がないと統率できない

神の名の下に殺人すら正義とする、ご都合主義

戒律など人を縛り付けるものは、人が作ったからなのです

本来は、神仏は自由なのです

この世では唯一、何を思い何をしてもいいのです

悪であっても実行されてしまう。。

ただその結果の責任を償う時が来るだけです


日本はいい国だと思いませんか?宗教を強要されないし

銃を持つのは禁止だから撃たれる恐怖もない

無関係なのに殺されることなんて、ほぼ無いに等しい
 (あるのはある理由があるから)

これが当たり前の日常なんて他国では考えられないでしょう


今は自分の都合よく寝てる人ばかり。。。(魘夢(えんむ))

自分だけの欲の中で生きていれば、そこに悪が入り込み

精神の『核』を壊されようとしている事にも気付けない

破壊まで出来ないけど、奥に押し込み隠してしまえば

廃人と同じ。。。悪の操り人形にされても気づかない

自殺とされて、死へと誘われてしまう人も多いのです

その『核』が大好物で欲しい存在がいるのです

特に新興宗教で、それは集められてます
(この話は興味があればお話会とかでないと無理ですね)


日本が強いのは、大きい精神の『核』があるから
 (人類の本家なので)

でも、これも戦後にGHQの術に見事にハマり

隠されて未だに隠れたまま・・・

でも、隠れているだけで腐ったわけでも死んだわけでもない

これが心の炎を燃やせ!との煉獄さんのメッセージです

義を見てせざるは勇無き成り これは冨岡義勇です

人として為すべきことと知りながら、それをしないのは

勇気がないからに過ぎない。。

勇気と正義で敵であっても礼を尽くす

そう言う日本人の侍精神が『核』なのです

だから、日本人が起きて目覚めないと壊されゆくのみ...

日本人の責任重大なのです!!起きなさ〜い!!

そう鬼滅を通して警告されているのです!


日本は個人主義ではなくチームワークで成し遂げる民族です

近隣でも中国や韓国とは180度違う精神の民族なのです

上記にあるように、日本は勝負でも礼に始まり礼で終わる

戦った後に相手が死んでも礼をし、弔う民族です

罪を憎んで人を憎まず・・なのです

でも、これは日本人だけの他国が理解出来ない

神様に近い精神なのです


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鬼滅に隠されたメッセージは、他にもたくさんあります

鬼殺隊のトップ集団『柱』それぞれ役割のある神々なのです

神様は一人二人、ではなく一柱、二柱と数えます。。
   カシラ
単位は頭である柱なのです (お館様がその長ですね)

対する鬼は鬼月(気づき)で、太陽の光に対するものは月


佛の教えは水の教えで月の教えです

寂光、白光と言うように、弱い光なのです

神隠しをしても神を忘れぬよう僅かな光を置いたもの

ただ、太陽の強力な光が出れば、月の光は霞み見えなくなる

鬼舞辻無惨の名前にも、真ん中に十字があるのです。。

お館様一族から出た、神様の悪の御役なのです(下記参照)


私は聖書や仏典など、あらゆるものを読み比べて

体験したりして、真実が見えました

それぞれ正しいことが書かれていても解釈が間違っている

それは、自分の所の教えこそが正しく、他の教えは邪教だと

間違いだから救われないと、排除し説いてきたからです

同教でも解釈の違いで宗門宗派に分裂し、宗教戦争になり

聖書も、仏典も時代を経る中で自分達に都合よく

書き換えられた..両方、弟子が聞いた話がベースですから

イエスも釈尊も組織を作るなと戒めてたのに

集金組織と成り果てたのです 


道はひとつではない。。。でも、頂点はひとつです

灯台下暗し、あらゆる宗教の答えは日本にあるのです

チルチルミチルの青い鳥は、すでにあったのです

近所には必ず神社があります 誰もがすべて氏子なのです


前にイエスも釈尊も日本に学びに来てたことを書きました

それぞれのお墓も日本にあるし、地元に伝承されてる話も

あるのです。。伊勢神宮こそ、世界中の人の聖地です


敵を排除せず、敵の背後を慮る。。これこそ鬼滅の刃の話

そうすると見えてくるのです

鬼には鬼になった理由があるのです

でも、染まってはいけない、染まれば鬼になる

                   ブッダ 
神は初めから神で、佛は人間が悟った者(佛陀)である

(悟り=差取り=神との差をとる)
                      へんげ
大日如来 大いなる日(陽)から来た如しで神の変化した者

これは、前回書いた文節ですが、


弗 ふつ =払いのける、押しのけると言う意味 

佛で人が(神の存在を)押しのけるということ

仏のムも死人を意味します

二本の棒に巻き付いた、ぼんやりとはっきりしないさま
           ぶつ
佛=ぶつ=死人であり、物である物質文明が主になる

木魚を叩くのは、水の中で生きる魚は陸にあげれば

死んでしまう...つまり仮の教え、一時的な水の教えという意
  
神は示し申す、そう書くのです

の分かれた縦2本線を十字に組み
 
   火(カ)
   |
ーー |ーー水(ミ)にする   物主から霊主の時代へ
   |               切り替わりました 

つまり、二本の線=にほん=日本=神の国

なので、にほんでありにっぽんは間違い 

つまってはいけないのです 日出る太陽の国なのです

日の元つ国=霊の元=ひのもと=日本

釈尊も日蓮も「梵天」「秘佛」と神様を崇めていた

それは真実を知っていたから。。一時の御役であることも...

胎蔵の世と言ったのもそう。末法末世になると言った


在家から救世主が現れるとも預言された  
 つまり、普通に生きてる人の中から救世主が出ると
(もう、東北でこの少年が生まれているそうです)

水の時代(物)から火の時代(精神)に切り替わったのです

これからは火によって溶けて固められてものが暴かれてゆく

既存仏教は、日出でて後の星の光の如くなると断言されてる

星の光より日の光の方が強い力があるということ

日が出れば、既存仏教の力は星の光の如き見えなくなる

日(神)が出れば、役目を終えると書かれています

三澤抄、法滅尽経に書かれています

既存仏教は今までの既得権益により認めたくないのです

だから、自分たちに都合よく改ざんし信者の目を隠す


伊勢神宮に埋められた十戒石でキリスト教も観念します

これが、これから出てくる可能性が高いのでは?

全ての宗教の本家は、日本神道です 
                  
光は東方より、東方神起です(韓国ではなく、日本のこと)

本当の世になるための洗濯が始まりました

これを生きて見られることは凄いことです

苦しいですが、生き延びましょう・・・


陽光(旭日旗)に噛み付く隣国は、陽光でヒトに戻れるか?

消滅してしまうのか?日本が眩しくて仕方ないのです

ローマ法王が彼らに言われた言葉

「韓国国民が霊的に生まれ変わることを望む」

この言葉の意味は大きいのです。。

かの国の人々は全く気付いてないけど。。お気の毒です


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