目の前の劇場

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そんな時に、女房の霊の母親が自分の許に来たらしい

当然、この母親だって死んでいる。大昔の事なのだから. ..

一緒に行くべき所(あの世)に行こうと女房に言っていると ...

でも、女房は友達を許せない恨みの気持ちが大きくて

せっかくの母親の救いすら断るのだ

女房の救われの最後のチャンスであったのだと思う

母親を差し向けて改心させようという大いなる意思に

女房はそっぽを向いてしまったのだ


当然見えないけど、私の前で繰り広げられる劇場は何??

女房が母?と話しているらしい姿は見える

(目を瞑った友達の表情で様子がわかる)

始めは懐かしがり泣き出し再会を喜んでいたものの

どうやら母親が説得しているらしいことも、わかる


私は見えない感じない人です

見えない、感じない、のが当たり前です

チャンネルが合わないほうが素晴らしいのです

体に入れる隙など作ってはいけないのです!!

(暗い思いがチャンネルを合わしてしまうのです)


彼女の宗教は霊を浮き出すことをしていました

だからこんなにも出てくるようになったのではないか?

そう思えるのです

他の信者さんは、この友達ほど出ては来ないそうで

珍しいタイプではあるそうですが...


私は自分が自分100%が生命力が強い者だと思います

赤ちゃんと同じです

そこにいろいろな他人色が混じれば、自分色が薄まります

しまいには精神を病む人も出てきます

精神分裂を起こす事と思います

他人に体を貸しては、いけないのです




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友達の過去生

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友達を恨んでいると出てくる霊は

ひとりふたり、ではなかった

男の人もいたし、女の人もいた

時代も江戸時代から、そのずーっと前の時代まで

時代もさまざまであった

生まれ変わり死に変わりして、いくつもの時代を生きて来たらしい


友達は女性の時代の時もあったし、男性の時代の時もあったらしい

女性の時は、病床に臥す女房が居る男と情をかわしていたらしい

つまり、友達は過去生で女性であった時代、

病床に臥す女房持ちと不倫していたというわけだ

そして殺されたと、その女房が出て来た

それなのに、そんな酷い事をした友達が

生まれ変わっているのは、許せないというのだ

自分は長年の恨みの為、体は蛇になっているのだという


だから、今生では旦那に浮気をさせて不幸にさせてると

その時の自分の思いを味合わせてやるのだと

今の友達と旦那が過去生で、女房を蔑ろにし

情をかわして、病床にある女房を殺した超本人達だというのだ

その時に友達は、ある男をそそのかし、女房を殺してくれたら

一緒になってやるといって、これに加担させ女房を殺させたらしい

しかし、事が終わるや、その男も用済みと殺したらしい ...


この男も恨み骨髄で出て来た事がある

「面白い!!(友達の今の旦那に)女をあてがったら、まんまと乗っかって来た〜」

「女が好きなのはわかってるからな〜あはは〜」

霊同士利害が一致して、組んで友達を苦しめているという


そう、友達の旦那は浮気どころか、もう帰宅する事もなく

愛人と子供まで作って、実質そちらが夫婦生活をしている

友達の所に帰宅するのは年に1回〜2回だという


ざまあみろと笑う ...

もっともっと苦しめて、それから命を取ってやるから!という

病気で床に臥した自分の気持ちを思い知れと


だからかはわからないが、友達は乳がんになった

こんな話を自分の口から出ている事に、友達も辛かった事だろう

入れ替わり立ち代わりで、いろいろな霊が浮き出て来ては喋くりまくる

友達を恨んでいるのは、私が知る限り3人

そしてみんなで苦しめて命を取ると宣言している

つづく



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神?からの伝言

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(16日のお話の続きです)

私は住む次元の世界が違うので、浮き出て来た霊とは

絶対喋らないことにしています

次元が違う者同士が、会話をしたらいけないと思います

勝手に喋りだしたから、勝手に聞いているだけです


ただこの時、自身に起こった友達から受けた酷い出来事を怒りをこめて

悲しみと苦しみをこめて訴える姿は涙が出るほどのものでした

(友よ、あなたはなんて酷い事を... 時代とはいえ、命を虫けらのように

この霊にした事は悪魔そのもの、鬼畜としか考えられない...)


あまりにも気の毒で「どうか執着を取って、あの世にお帰りください」

つい言葉が出ちゃったことがありました


そうしたら「優しい娘だのぉ...このワシを思って言うてくれてる ...

ワシはこの者を恨んでおるが、そなた(私)のことは何も知らない!

声など出せないのに、なぜ声が出せたんだろう..」しみじみ言うのです

その後えっ!!と驚き、ふむふむうなずいて、ひれ伏して

「神のお使いが来ておられる〜」叫びます

(友達が)頭を下げてるので、どうしたんだろうって思ってたら

「今日声が出せたのは、どうやらそなた(私)に伝える事があるらしい」


そうして、ふむふむ何かを聞いてる様子 ...

それを私に伝えるように「辛いだろうが主人を許してやってほしい」

「どんだけか堪えて辛抱してきたかは、神は充分知っておる」

「それでも、そなたが神に仕えるように、神だと思って主人に仕えてほしい」

「よいか?決してワシが言うておるのではないぞ!!伝えなさいということで

 代わりにワシが申しておる ... そうか... 神が ...そのような事を...」


そんな事いわれても... 困るでは、あ〜りませんか ...

ずるいな〜〜〜でも、神様が許せといわれるなら、そうするしかないじゃないの〜〜

「ワシもこの者を恨んでいろいろ邪魔しておるから、なかなか許されないのだな〜」

霊が悟っているではありませんか〜

「神の御用をせねば、天の浮き舟には乗れず、地獄へ真っ逆さまじゃぞ〜

 出来るな!!出来るな!!」私に向かってそういうのです〜

それでも、私の口はハイと素直に言えずに、霊に念を押されて、しぶしぶ ..

ふぁいって感じでした「おぬしなら出来る!!」後押しされてしまいました


そもそも神の御用ってなぁに??どうやって??わからない...

死んだ時にも言われましたが、やる事ってなに??

それに霊は自分の事以外は嘘をつく...

とか言って、私を苦しめようとしてるんじゃないのぉ??

わからないけど、許してみることをやってみるか??

「なんびと足りとも、恨まず妬まず嫉まず_わかったよぉ〜みんな許します」


でも、今でも狐につままれた気持ちです

その彼女も亡くなり、霊に体を貸すから自分が空っぽになってしまったのでは?

そんな事を思います

自分の体は自分100%じゃなきゃいけないと思っています

そこにいろいろな人(霊)が入り込めば、自分の生命力に

影響を及ぼすものだと思うのです

もう少し、お付き合いください

つづく




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