たかしまりょうのかたりましょう♫

たかしまりょうのかたりましょう♫

かたりすと・高島 亮のブログです。


DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 
 
おしゃかさまシリーズ(になっていましたね)のつづきです。
 
お!しゃかさまだ!と悟ったおしゃかさま。
 
その別名は「大丈夫」だったわけですが、
おしゃかさまの名前にまつわる、
もう1つの秘密とは?
 
おしゃかさまは、「ゴータマ・シッダルタ」という名前だったとされています。
 
シッダールタとか、シッダッタとか、表記されることもあります。
知ってった?
 
ある日、あひるの子が道を歩いていると、
頭の上に何かを載せて歩いてくる人がいました。
 
あれは何だろう?
ちょっと見づらいなぁ。
 
見にくいアヒルの子・・・
 
近づいてきたときによく見ると、
なんとそれはタマゴでした。
 
しかも、タマゴが立っている!
 
この人は誰だ?
 
海老一さん?
でも、「おめでとう~ございます~!」とは言ってないから、
ちがうな。
 
コロンブス!?
 
と思って、さらによく見ると、
なんとタマゴはさかさまでした。
 
お!しゃかさまだ!
 
タマゴをしゃかさまに、
つまり、ゴータマをアタマに載せた、
ゴータマさんだったのです。
 
仏像は、頭が鏡餅のように盛り上がっています(肉髻=にっけい、にくけい)が、
あれは実はゴータマだったんですかね?
 
にっけい新聞に載ってるかな?
 
 
 
アタマにゴータマ。
 
これが名前にまつわるもう1つのヒミツ、
ではありません。
 
このヒミツは、今まで表に出したことはないので、
大丈夫か?と思うところもあるのですが、
今日は特別にお話ししちゃいましょう。
 
実は、おしゃかさまには、ゴータマ以外に、
もう1つの名前があったんです。
 
その名前とは・・・
 
「おおたけかずお」
 
え?
日本人?
 
おしゃかさまって、今のネパールで生まれて、
インドで悟りをひらいた人でしょ?
 
しかも、「おおたけかずお」さんって、
同姓同名もたくさんいそうですよ?
 
そんないい加減なこと言って、
大丈夫なの?
 
大丈夫です。
おしゃかさまも、いつも大丈夫って言ってたでしょ?
 
悟った人は、何があってもどんなときも、
「大丈夫」と言える人でしたね。
 
悟りをひらいたおしゃかさまも、
当然そうだったわけですが、
おしゃかさまの場合は、別名「大丈夫」なだけに、
大きな声で、明るく軽く、言っていたのだそうです。
 
「だいじょーぶ!」(^O^)/
 
漢字で書くとこうなります。
 
「大丈ー夫!」(^O^)/
 
そう、「大丈一夫=おおたけかずお」です。
 
ついに、ヒミツを明かしてしまった・・・
 
 
 
最後に。
 
さ、トリですね。
 
お!しゃかさまだ!と悟りを得て、
OKからはじめればだいじょーぶ!と悟りをひらいた、
おしゃかさま、別名「大丈一夫」さん。
 
その教えは、のちに仏教という形になっていきました。
 
いろいろな派に分かれて伝わっていきましたが、
いつもOK!大丈ー夫!という教えは、
多くの人たちを乗せる教えとされて広がっています。
 
「大丈ー夫っ教(だいじょーぶっ教)」と言います。
 
いつもOK!
今日も大丈夫!
大丈ー夫!今日!
 
いつも笑いながら、
明るく軽くそう言っていたおしゃかさま。
 
その名はイニシャルもちゃーんと、
「O(おおたけ)K(かずお)」だったのです。
 
ふ~。
 
やっと奥(OK)にたどり着いたところで、
K(これにて)O(おひらき)~!
 
お!しゃかさまだ!
OK~!
 

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 
 
昨日はミカンのほうを向いて、
みかんを剥いていったら、
OKに戻ったので、
再び、OKからはじめよう。
 
前向き、横向き、後ろ向き。
 
向きにもいろいろあるけれど、
体の向きは心の向き。
 
あっ、OKからはじめるはずが、
いきなり話が違う向きにいっちゃった。
 
俯きは、ウツ向き。
うなじが垂れるとうなだれる。
肩も凝って、ウナを塗ったらウナ垂れる。
 
仰向きは、青空向き。
気分も晴れ晴れ。
 
ムキムキは、筋肉向き。
まっすぐに、じゃない、マッスルに、
がんばりマッスル!
 
ムキムキは、腹がタテ向き。
ひたむきでもありますね。
 
むきむきは、ミカンにバナナにカキむいて。
甘栗もむいちゃいました。
おいしいー!
 
むきふむきは、むいたりむかなかったり?
それとも、むいてまた麩でもむく?
 
ふ~。
次いってみよー!
 
 
 
OKからはじめるのは、
普通じゃないと思います。
 
普通は、NG(ない、できない、足りない)からはじめて、
がんばってできるようになったり、手に入れられたりしたら、
条件を満たしたら、OKになるわけです。
 
条件を満たさないうちはOKじゃない、
つまり、NGなのが普通でしょ?
 
でも、まずOK(牧場)!と言って、OKからはじめるのが、
奥(OK)で奥義。
 
普通はNGが先(で、OKは後)。
奥義はOKが先(で、その後もOK)。
 
順番が逆です。
 
ギャグ!?
ではありません。
 
さかさまです。
 
この奥義を、はるか昔に悟った人がいます。
 
おしゃかさまです。
 
おしゃかさまは長い修行の末に、
瞑想に入っていました。
 
早くも名僧の域に入っていたのでしょうか?
それとも、実は迷走していたのか?
 
ん?なにやらつぶやいていますよ。
 
ブツブツ・・・
 
雑念は、ほっとけ・・・
 
そうしているうちに、
何やらフツフツと沸き上がってきました。
 
そして、目をパッとひらいて叫んだのです。
 
お!しゃかさまだったのかー!
 
真理は常識(普通)とはしゃかさまであることを、
おしゃかさまは悟ったのでした。
 
 
 
丈夫(じょうぶ)というのは、
頑丈なことですね。
 
丈夫(じょうふ)と読むと、
立派な男性のこと。
 
偉丈夫とも言いますね。
 
では、大丈夫とは?
 
大丈夫というのは、
OKのことですね。
 
「OK!」と言うときは、
「大丈夫!」という意味ですもんね。
 
ところが、大丈夫にはもう1つの意味があります。
 
大丈夫は、大+丈夫ですから、
大いに(ものすごく)立派な男性のこと。
 
実は、ある男性のことを指しているという説があるんです。
 
その男性とは・・・
 
まさかおやじ!?
 
ではありません。
アナグラム的には合っていますけどね。
 
その大いなる丈夫とは・・・
 
おしゃかさま!
 
そうなんです。
大丈夫とは、おしゃかさまのことなのだそうです。
 
ということは、
「大丈夫だよ」と言うときって、
「おしゃかさまだよ」と言っていることになるわけですね。
 
ブツブツ言っても、おしゃかさま、
「ほっとけ」と言っても、おしゃかさま、
「大丈夫」と言っても、おしゃかさま。
 
おしゃかさまって、スゴイ!
まるで、ほとけさまみたい!
 
 
 
実は、もう1つ、ほっとけない話があります。
 
それは、「大丈夫」とはぼくらが言うだけでなく、
当のおしゃかさまも口にしていた言葉だったということ。
 
口にするどころか、
おしゃかさまはいつも「大丈夫だ」と言っていたんです。
 
だって、「大丈夫=おしゃかさま」ですから、
おしゃかさまが名乗るときには、
「大丈夫だ(おしゃかさまだ)」って言うことになるでしょう?
 
そして、おしゃかさまは悟った人で、
悟った人というのは、どんなときでも「大丈夫」と言える人ですから、
そういう意味でも、おしゃかさまはいつも「大丈夫だ」と言っていたんですね。
 
こう見てみると、
「大丈夫とはおしゃかさまのこと」という説は、
大いにうなずけるものがあります。
 
さらに、
「おしゃかさま=大丈夫=OK」ですから、
おしゃかさまはいつも「OK!」と言って、
OKからはじめていたというわけです。
 
ふ~。
 
OKからはじめようの話も、
やっと終わりそう・・・(ホッ)
 
OKからはじめたのはいいけれど、
一向に終わらないので(どんだけ~♪)、
どっち向きに行けばいいのか、
こまつた政夫さんになりそうでしたが、
おしゃかにならなくてよかった。
 
でも実は、
おしゃかさまには、
名前にまつわるもう1つの話があるんです。
 
それは・・・
 
あまりに長くなって、
さすがに大丈夫でもOKでもないなーと思うので、
今日はここまでにしておーけーればと思います。
 
次回もやっぱり、
OKからはじめよう♪
 

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

テーブルの上に、

ミカンがあります。

 

ミカンといえば、

おなじみのコレですね。

 

テーブルの上にあるミカン。

じゃない、

 

あるみかんのうえにあるみかん。

 

ココで問題です。

上にあるのはどちらでしょう?

 

アルミ缶の上にあるミカンだと、

ミカンが上ですね。

 

あるミカンの上にアルミ缶だと、

アルミ缶が上ですね。

 

柑オン缶か?

缶オン柑か?

 

観音さまクラスのカンで決めないと、

いかんかな?

 

 

 

ミカンといえば、

さくらんぼ、

じゃない、

かくれんぼですね。

 

(どうつながるんだー!)

 

もういいかい?

 

まあだだよ

 

もーいーかーい?

 

まーだだよー

 

まだ終わらないみたいですが、

大きく花開くことになるかもしれません。

 

未完の大器。

 

花開くまで、

オレんぢで、

ちょっと待っててね。

 

イエーっす!

 

ミカンの待機。

 

というわけで、

次回まで少々お待ちください。

 

 

 

もーいーかーい?

 

まーだだよー

 

もーいっかい?

 

まーただよー

 

あれれ?

待機になったと思ったんだけど、

またなの?

 

この調子で、

ひたすらくり返すのもまたありですが、

未完の缶詰めになりそうなので、

いったんおひらきにしましょう。

 

OK!

 

おひらきかい?

 

O(おひらき)K(かい)!

 

というわけで、

たまたま目に入ったミカンからかきはじめて、

どこまでいっちゃうかと思いましたが、

無事OKに戻ったところで、

 

つづく・・・

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

1月9日ですね。

 

数字で読むと、

行く(19)日なので、

どんどん行きたいところなんですが、

一休(19)さんの日でもありました。

 

そもさん!

せっぱ!

 

切羽詰まったわけでもないのですが、

 

はぁ~い

あわてな~い、あわてない

一休み、一休み♪

 

と一休さんも言っています(いました)ので、

今日は一休みで行くことにします。

 

今日はと言いながら、

昨日(1月8日)すでに一休みしてたじゃないかって?

 

いや(18)ー、痛いところを突かれましたー。

 

つかれたわけじゃないけど、

おやすみなさーい。

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

OK!

 

からはじめてみました。

昨日言ったとおりに(珍しく)。

 

Oh!カレー!

Oh!辛ぇー!

Oh!華麗ー!

 

略して、

OK!

という流れでしたが、

もし英語で言ったら、こうなりますね。

 

Oh!Curry!

略して、

OC!

惜しー!

オロナミンCか!

 

Oh!Hot!

略して、
OH!

略しても変わらなーい!

王ちゃんすか?(ワンチャンスか?)

 

Oh!Splendid!

略して、

OS!

華麗だけど、オス!?(押忍?♂?)

スペックが重要?

 

 

ところで、OKってナンなん?

 

おしゃれな・かばん(バッグオーライ!)

おしゃれな・ダジャレ(あ、ちがった!これじゃODじゃ!)

おいしい・カキ(大好物なんです)

おもしろい・顔(ほっとけ!)

おしゃかさま・カッコいい(会ったことはありませんが)

おカネ・カモン!(うっ、つい本音が・・・)

 

どれも略すとOKになりますね。

 

どれもたしかにOKだとは思いますが、

OKの由来で有力なのは、

オール・コレクトの略語というもの。

 

オール・コレクトは、

All Correctですから、

正しく略すとACになるはずなのに、なぜOK?

 

やっぱり、ACだと誇大広告だと思われちゃうからですかね?

 

それでもええしー、って言えればええんでしょうけど、

そこまではOKじゃなかったNOKAな。

 

いろんな説がある中で、ぼくの好きな説(民話?)は、

アメリカのアンドリュー・ジャクソン(AJ)という人が、

綴りを間違えて書いたのがはじまりというものです。

 

All Correctの綴りを、

Oll Korrectだと思ってOKと略したというんですね。

 

なぜそう思ったかというと、

AJは家が貧しくて小学校にも行けず、

読み書きができなかったから。

 

オール・コレクトという発音から、

OKだと思ってしまったらしい。

 

読み書きもできなくて間違ったなんて、恥ずかしい・・・

 

なんてことは全然ありません。

恥はあと置きですもんね。

 

いえいえ、恥はそもそもなくて、

AJさんは今から200年ほど前の人ですが、

その間違いが今や世界中で承認され、受け入れられているんですから、

恥ずかしいどころか、賞賛の声をあげたいくらいです。

 

よっ!大統領!

 

そうなんです。

AJこと、アンドリュー・ジャクソンさんは、

アメリカの第7代大統領なんですね。

 

読み書きができなくても、

大統領になれる・・・

 

間違っても、

後世にまで、世界中にまで広がる・・・

 

オール・コレクト(すべて正しい)なのに、

OK自体がすでに正しくない・・・

 

素敵です。

 

 

 

このOKの素敵な話は、

こう教えてくれています。

 

OK牧場でステーキ!

 

あっ、違うか。

ガッツ石松さんだったら、

きっとそう言うと思うけど。

 

どんなときでも、

「OK牧場!」と言って、

ステーキをガッツガッツ食べられたら、

ステキな毎日になりますね。

 

AJのOKの話は、

こんなことを教えてくれている気がします。

 

OK!からはじめよう♪

 

間違ってもい~んだよう~。

できなくてもい~んだよう~。

(足り)なくてもい~んだよう~。

ダメでもい~んだよう~。

 

間違っても、

できなくても、

(足り)なくても、

ダメでも、

それでもいいから、

まずはOK(牧場!と言って)からはじめよう。

 

そうしたら、

やがて、

そのうち、

あとから、

ちょうどいいタイミングや流れで、

OKになるよ。

 

そもそも、

OK!と言ったら、

(その瞬間に)OKになるんだよ~♪

 

普通は、NGからスタートして、OKというゴールを目指すわけですが、

新型は、OKからはじめて、そのままOKになっちゃうんです。

 

NG(入場口)からスタートすると、ゴールにたどり着けないこともありますが、

OK(奥)からはじめると、そこが即ゴールでもあるんです。

 

奥(OK)が深いでしょ?

 

これは奥義ですね。

センスのある人の。

そして、おもしろい顔の人の(ほっとけ!ブツブツ・・・)。

 

OKにはまだまだ奥もありますが、

まずは、

 

OK!からはじめよう♪

 

RYU GJ こと、

じゃない、

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

じゃないのほうなので説明しなくてもいいんですが、

RYU GJ とは、RYUGU JO、つまり、リューグージョーのことです。

念のため。

 

何のことかわからない方は、

昨日のブログをご覧ください。

 

DJ RYO がなんのことかわからない方は、

カレー屋さんでナンを頼んで(なんでじゃ!)、

いえ、頼まなくていいので、

昨日のブログをいくらください。

じゃない、たらこください。

じゃない、かずのこください。

じゃない、魚卵ください。

じゃない、ご覧ください。

 

 

 

九ちゃんも歌っていましたね。

 

クッククック~♪

クッククック~♪

計324~♪

 

あ、九ちゃんだけど、

九ッ九じゃありませんでしたね。

 

これは仕込みでした。

サクラだ。

 

九ちゃんの歌はこちらでしたね。

 

見~上~げて~魚卵~♪

 

あの満天の星と思っていたのは、

焼きたらこをほぐしてまぶしたものだったのかー。

 

だからまぶしーのかー。

 

あ、ほぐし空はまぶしくはなかったのですたー。

 

でも、もしほぐしがまぶしーなんてことがあった場合は、

もしかしタラ産地は RYU GJ かもしれませんね。

 

 

 

今日書こうとしていたのは、なんだったっけなー?

ライスだったかなー?

 

気合を米て書き始めたはずだったのに、

忘れちゃった。

 

華麗にかき込もうと思っていたのですが、

段どりーがチキンとしていなかったらっしいです。

 

ので、話も始まらないうちに終わろうと思います。

 

ナンなん!?

こんナンでいいの?

 

い~んだよう~♪

イ~ンドよう~♪

シーフードは♪

イ~ンド洋~♪

 

Oh!カレー!

Oh!辛ぇー!

Oh!華麗ー!

 

略して、

OK!

 

というわけで、

今日はこの辺で。

 

(たぶん)明日は、

OK!からはじめよう♪

 

よかっタラ、

明日も魚卵ください。

 

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

2020年&令和2年新春長編(超変)、

いよいよ(1414、あっ、それは昨日だ)いくよ、くるよ。

 

もう前置きはなしにして、

ズバリ、「DJ RYO とは何だじょー?」にまいりましょう。

 

前置きといえば、

小林正観さんの言葉に、

「愛はまごころ真ん中ごころ(心)、

恋は下置き下ごころ(心)」

というのがありますが、

前置きの心はすし詰め、じゃない、さしずめ、

「情は前置き前ごころ」ということになりますかね。

 

あっという間に、また前置きを言っていますが。

 

ちなみに、

下置きごころも前置きごころ(りっしんべん)も他にいろいろな字(漢字)がある感じですが、

後置きごころはなんと、

ぼくの持っている漢和辞典には1つしか載っていません。

 

別の言い方をすると、

ヘーイ!1つはノッてるぜー!

 

何だと思いますか?

 

わからない?

 

この字が?

 

ホントに?

 

これがわからないって、

恥ずかしくありませんか?

 

あっ、書いちゃった。

恥ずかしいー!

 

というわけで、

「恥はあと置き後ごころ」

でした。

 

ぼくも漢和辞典を見なければわからなかったので、

わからなくても別に恥ずかしくないと思いますが、

恥という字は教えてくれていますね。

 

恥ずかしくても、恥をかいても、

い~んだよう~♪

って。

 

だって、あと置き後ごころですから、

恥はあとに置いていけばいいということでしょう?

 

というわけで、

一向になくならない恥ずかしい前置きはあとに置いて、

1月5日なので、次に行こー(15)!

 

 

 

「DJ RYO」とは、

「DAJARE JOKER RYO」です。

 

アルファベットが苦手な方のために、

英語はもういい!んぐりっしゅ!という方のために、

ローマ字はもうヤメロー!マジ!という方のために、

カタカナで書いたほうがよカッタカナ?

 

「ダジャレジョーカーリョー」です。

 

あら~、

カタカナだとやっぱり(よく)ないなー。

 

あ、カッコよくないなー、でした。

 

DJのDは、ダジャレのD。

DJのJは、ジョーカー(JOKER)のJ。

 

JOKERとは、JOKE(ジョーク)+ER(人)で、

ジョークを言う人というのが元々の意味なんだとか。

 

なので、「DAJARE JOKER」とは、

「ダジャレやジョークを言う人」なんですね。

 

ダジャレやジョークばっかり言って、

バカげたことやアホらしいことや意味のないことや内容はないよーなことばっかり、

言っている人ということになります。

 

あら~。

 

トランプでジョーカーはピエロで描かれていることが多いですね。

ピエロは道化(どうけ)。

 

いつもおどけて(お道化て)いるんですね。

 

道化は、トリックスターにも通じます。

トリックスターとは、秩序を破り物語を展開するいたずら好きのこと。

 

一見ネックになりそうですが、

トータルで見るとネックにならない、

つまり、タートルネックのセーター、

つまり、トックリセーター。

 

トリックスターとトックリセーター。

あんまり似てないですね。

 

道化は、フール(fool=愚者)にも通じます。

 

バカげたことやアホらしいことや意味のないことや内容はないよーなことばっかり、

言ったりやったりして、

秩序を破ったり、

枠にはまった硬直をグシャグシャにしちゃうんですね。

 

ダジャレやジョークも、

次々に降ーる降ーる。

 

タロットカードでは、フールは「0」。

 

ゼロであり、

何者でもなく、

何の意味もない(ナンセンス)。

 

でも、ということは、

いろいろな意味を付ける(色付けする)こともでき、

何者にもなれ、

無限大にも通じるということでもあるのかもしれません。

 

ジョーカーも、

いろいろな役をつくることができ、

どんなカードにもなれ、

最強になることもあるように。

 

普段は役に立たなくても、

いざというときには切り札になるかも・・・

 

まあ、もっともらしいことをピエロっと言いましたが、

あまりカードな期待はせずに、

あ、過度な期待はせずに、

気楽にダジャレやジョークを言っていこー(15)と思います。

 

 

 

実は、DJにはまだ他にも意味があります。

 

それは・・・(踊りながら♪)

 

(踊らんでいいから、はよ言ってー)

 

「DANCER JOKER RYO」

 

なんと、ジョークも言うけど、

ダンサーでもあったんですね。

 

もうダンサー歴も、6、7年になります(アバウト)。

 

いろいろなダンスも、

踊ろうと思えば踊れるかもしれないだんすが、

一応、陰だ陽~ダンス専門だんす。

 

(歌も歌うだんす♪けどね)

 

「DANCE JAWS RYO」

 

とも読めますが、

ダンス上手?かどうかはわかりません。

 

むしろ、ダンス不可(鱶)という説もあります。

 

ギャップ(落差)と落ちが大事なので、

段差ーとしてお仕事させていただいています。

 

ゆらゆら揺れて、

歌って踊って、

落差が楽さ♪

 

 

 

前置きなしでがんばったのですが、

あとからあとからいろいろ出てきて、

超長編(超超変)になってしまいました。

 

書いているうちにあっという間に時間が経ってしまって・・・

 

龍宮城にいたのかよう!

じゃない、

龍宮城にいたかのよう。

 

あ!

ディージェーリョーとリューグージョーって、

なんか似てますねー。

 

(ヒョーショージョーとも似ている気がしますが)

 

ダジャレやジョークを言って、

歌って踊って、ゆらゆらケラケラ、笑っていれば、

そこは龍宮城!?

 

以上をもちまして、

秋の大作ならぬ冬の大作、

まったく簡潔にはならなかったけど、

やっと完結だじょー(DJ)。

 

最後はうまい具合に、

浦島太郎?

じゃない、

ほら、しまったろう?

 

ふ~♪る。

 

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。


今日は1月4日。

いし(14)の日ですね。

2020年&令和2年の元日から始まったこの、
新春長編(超変)。

ぼくの意思を簡潔に言うと、
完結させるぞという意志は固いですよ。

意志も固けりゃ、
石も硬い。

うまくできているもんですね。

ストーンと腹に落ちました。

イシシ・・・



今日は1月4日。

例の日ですね。

いよいよやって来ました!
例の日が。

愛媛の日です!

じゃない、
伊予(14)の日です。
 
伊代というと松本さんですが、
伊予といえば松山さんですね。

松山といえば、
どうごろんでも道後温泉。

またジャニーさんの声が聞こえてきましたよ。

坊ちゃんの湯にボッチャンのYou、
どの神社に行くの?

You 神社?

湯神社もいいけど、
そこじゃねーず。

じゃあ、いさにわ?

うー!どんなうどん?

まぁ!どんなマドンナ?

まぁ、ポンと浮かんだネタを、
みずみずしいままにアップアップしていますが、
こんなんでいいの?

伊〜予〜。
い〜んだよう〜♪

だって今日は、ジューシー(14)な日だから。



今日は1月4日。

例の日ですね。

お待たせしました!

誰も待ってないと思いますが。
待っていたのは、近藤真彦さんだけだと思いますが。

(待っちでーす)

いよいよやってまいりました!
例の日が!

例の日って、
例えばどういう日なのか、
ちょっと引用してみましょう。

1と4の日は、
奇数と偶数の日ですから、
一般的には、
陰陽(14)の日とされています。

ジューシーなポンジュースもたしかに、
飲用ですね。

これでほとんどのみなさんには、
納豆食うように納得していただけたと思いますが、
さらに飲み込みやすくするために、
ある人の言葉?フレーズ?歌?ダンス?から引用してみましょう。

ダンスにゴン!
ダンスにゴン!

違いました。
違うダンスでした。

横に揺れながら引用すればい〜んだよう〜。

あっ、言っちゃった。

すみません、
聞かなかったことにして飲み込んでいただいて、
かみごともなかったかのように、じゃない、
何事もなかったかのように発表します!

い(1)〜んだよ(4)う〜♪
い(1)〜んだよ(4)う〜♪
陰(1)でも陽(4)でも♪
い(1)〜んだよ(4)う〜♪

ご存じのみなさんには、
予定調和すぎる発表でしたね。

わざわざカッコつけて説明するまでもないくらい。

こんなはかったような引用でポンとにいいの?

い〜んだよう〜♪

あ、ぼくが言っているだけじゃなくて、
博多のひともはかったように言ってくれていますよ。

よかとー(4日とー)。

まだ続くのか・・・


DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

2020年令和2年の新春長編(超変)、その3です。

 

その3といえば、

先日、夢叶える透視ヒーラーのSONOさんにお会いしました。

 

初めてお会いして、少しお話ししただけだったのですが、

とてもおもしろいお話をしていただけました。

 

今度お会いしたら、ゆっくりお話をうかがいたいな。

 

ぼくはとっても寒がりなので、

凍死は得意そうですが、あまりしたくないし、

闘志もないので、

透視か投資でいこうと思います(笑)。

 

SONOさんのお話がきっといろんな気づきをくれる気がします。

楽しみです。

 

 

 

その3といえば、

とんち問答(禅問答)ですね。

 

あ、それは、ソモサンでした。

 

早くもセッパつまってきたな・・・

 

「ソモサン」「セッパ」というのを初めて知ったのは、

テレビアニメの一休さんででした。

 

同じいっきゅうさんでも、

一球さんだと野球のマンガですね。

 

野球でのソモサンといえば、

愛犬の一弓くんの散歩をしているイチローさんが、

メジャーリーグの扉をあけた偉大な先輩に声をかけました。

 

「ノモサン!」

 

英雄同士の遭遇、

想像するだけでso good!ですね。

 

イチローさんが履いていたのはもちろん、

セッタでした。

 

やっぱりセッパつまってきたな・・・

 

 

 

ぜんぜん話が進みませんね。

 

もう第3回だというのに。

 

(大殺界じゃないよ)

 

これはもう、為末さんにバトンパス、じゃない、

バトンタッチしたほうがいいかな?

 

大さんかい?

 

うーむ、ますますハードルが上がってきたぞ。

 

自ら上げているという話もありますが。

自らアップアップ・・・

 

為末さんといえば、4パー(よんぱー=400mハードル)ですね。

 

4パーが出てきたということは、

つづきはパート4にしたほうがいいということかな?

 

今日は、「DJ RYO」に触れもしませんでしたが。

 

パーッといっちゃいましょう!

とHGさんもおっしゃっていますし。

 

パーッと、フォー!

 

というわけで今日は、

これにて散会。

 

DJ RYO こと、かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

昨日には、共通点から法則を見出すはたらきがあります。

 

昨日には、帰納の機能がある・・・

きょうツーからの法則だけど、昨日・・・

 

そのためには、家で研究(勉強)するといいでー。

 

イエスタディ・・・

 

 

 

昨日のつづきです。

 

「『たかしまりょう』と『DJ RYO』の二重丸二重丸でいきます」

 

初詣で、

極小になって祈りました。

 

意宣り(意を宣(の)べること)名乗りなの。

 

初詣はやはり、

神事ですね。

 

ここで一句。

 

発毛で

見事かみごと

初詣

 

ヘアー!

じゃない、

ヘーイ!

 

かみ合ってますかー?

 

髪は女の命という言葉もありますが、

女性が神さま(宇宙)とつながっているとされるのも、

かみつながりなんでしょうね。

 

逆に、お坊さんが髪を剃るのも、

仏教だけにかみはほっとけ!

ということなんですかね?

 

 

 

「たかしまりょう」は、普通に名乗りなのですが、

「DJ RYO」とは何でじょー(DJ)?

 

お皿を回す人ではありません。

 

お正月ですが、エビイチさんではありませんので。

 

お皿を回す気もさらさらなければ、回すこともできませんが、

サラサラ書けるといいなぁとは思います。

 

DJといえば、普通はDisc Jockey(ディスクジョッキー)ですが、

あ、お皿を回す人じゃなくて、円盤(ディスク)を回す人ですね、

DJ RYOはそうではないんだじょー(DJ)。

 

では、だれじゃ(DJ)?

 

かなり中途半端なゴダイゴさん、じゃない、

七五三、じゃない、DAISANご、じゃない、

DAIGOさんみたいになっていますが。

 

ウィーッス!

 

それはチョーさん!

 

DAIGOさんは、ウィッシュ!

 

お皿は、ディッシュ!

 

円盤は、ディシュク!

 

かみごとは、ティッシュ!

 

円盤に、じゃない、円満に終わるかと思いきや、

グルグルまわってかみごとに戻ってしまった・・・

 

ダメだこりゃ。

次、いってみよー!

 

またもや、(たぶん)明日につづく・・・