4か月程前に予約していた完成品フィギュアが到着しました▶︎


魂ウェブ(バンダイナムコ)にて予約していた『超合金 METAL ROBOT魂 gMS-α RED GUMDAM(赤いガンダム)』です。


年始に劇場公開されていた『GQuuuuuuX 機動戦士GUMDAM ジークアクス Begining』を観てからその受けた衝撃の勢いのままに予約した品です。


この手のものは予約から品が届く頃には熱が冷めて「もうイラネ」となるのもあるあるですが、今回の品についてはテレビ放送版が佳境に入るタイミングでの熱が保たれた状態での品受けとなりました。(そしてこの日6/24火曜深夜が最終回)




二段式ブリスターに収納されてます。

専用スタンドが良いですね♪


早速ディスプレイしてみました▶︎


武器を構えさせるようなことはせず、発射したビットを活かしたく浮遊感をテーマにポージング


悩みながら仮置きはこんなかたちになりました。




撮影角度を変えてみる。

スタンド使いかな?(ゴゴゴゴゴゴ‼︎)


背後

シールドにジオンのマーク


ビットなめ


ここに推しアイドルさんのアクスタを置くと、、


「※このキットにエレン・スギウラは入っていません」(バァァァン!)



これがその杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


先週日曜はリリースイベントでの神戸入りされた際はモダン焼きを食されたようです♪(食べたい)


こちら、この週末は日曜のオンラインお話し会に参加予定。それを糧にこの平日生きております()



【関連記事】

『永遠ニワカは杉浦英恋に「赤いガンダム 」の夢をみるか? 〜ミミフィーユ世代と杉浦英恋』(2025.3.12更新)



結果的に更に脱力させた感じのポージングにし落ち着きました。


あまり色々動かしすぎると関節ゆるゆるになるかと思いますので、当面このカタチ固定でいきたいと思います。


しかしそれなりの重量感。


この姿勢でいつまで耐えられるものなのでしょう、、


ここにあと何年





(据銃での飛行姿勢、横からがあまりかっこよくない)


せっかくなら痩身脚長な流麗なスタイルを活かしたディスプレイをしたいですからね





脚長っ!(こんなんエヴァやろ)

以上


※検索ワード
「機動戦士ガンダム 」「カラー」「エヴァンゲリオン」「メタルロボット魂」「すぎうらえれん」「sugiuraeren」

寧比曽岳登山はこちら2回目、
約5年ぶりの訪問となりました_

この日(6/19)は私のアイドル趣味での推しにあたる杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)の17歳の誕生日の日


そんな彼女の誕生日をどこか縁起の良い場所で祝いたいとの考えから愛知県から富士山の頂をのぞむことができる寧比曽岳チョイスとなりました。

実は、以前の訪問時も別のアイドルさんの誕生日をこの場所で祝ったことから、こちらにとって寧比曽岳は「アイドル生誕祭御用地」となっております♪(←認知の歪みその癖!)



⚫︎登頂データ
実施日_:2025.6.19 (木)
目的地_:寧比曽(愛知高原国定公園)
登山経路:大多賀峠登山口(775m)〜寧比曽岳(1,121m)~大多賀峠登山口


⚫︎時程__:▶︎
登山口(775m) 0735
 |2.2km
寧比曽岳(1,121m) 0825-0910
 |2.2km
登山口(775m) 0950



登山口近くの駐車場には0720頃到着

梅雨時期の平日、一番乗り



この日のヲトモタヲルは僕青全国ツアーのもの



大多賀登山口



まだ会ったことない。ビビりながらも毎回少し期待している自分もいる



スタート早々の階段道



亀の甲岩


寧比曽岳は「杉」の山

明治期の植林によるもの


前回訪問時は土が抜けてハードル化していた木枠も、土嚢により整備されて良好な状態


芸術的土嚢積み、素晴らしい



アジサイには少し早い



道中所々で高い位置につけた花がヒラヒラ降ってくる。綺麗



こちらが寧比曽岳で好きな場所、杉の根の階段


道中ほぼ杉林


登山道はその杉の根に堆積した土によりほどよくクッションが効いており、陸上競技場のタータンマットの上を歩いているよう。膝に優しい



杉、多すぎうらえれん

僕は英恋の中(←だまれ)




1時間も経たず到着♪

道中危ないところもなく、駐車場確保できるならファミリーにもおすすめしたい山


寧比曽岳は低山ながら眺望が良い


豊田市街方面



恵那、中央アルプス方面



南アルプス方面

この日、お目当ての富士山は霞んで見えず←

梅雨の半ば、雨上がりの空気が綺麗なタイミングが狙い目も、この日は連日の晴れ続きから平地は35度超え、。


富士山頂上のあるであろう場所に英恋さんオン!


富士山の頂上に杉浦英恋さんトッピングてのをやりたかったのだが、、


富士山は心の目で見てくれ(この無能感)



気を取り直してパーティを始めよう


Happy St.Eren's day


チョコタルトうまうま(←近年稀に食う激甘)



祝いの儀式を終えて下山開始!

縦走しない、今日はケーキ食って直ぐ帰る!▶︎



帰りも杉から杉の間を行く


登山口到着!


こちら下山時点で駐車場には6台



この日の御守りたち

臆病じゃないヤタガラスさんとナザールボンジュウに英恋さんアクリル


おかげで熊に出会うことなく怪我なく無事下山できました♪





この山行の前日(6/18)夕刻は杉浦英恋さんのインスタライブが配信されました。


先日、Instagramの個人アカウントを開設されてから初めてのライブ配信かと思います





こちらが配信に気づいた時にはもう終了間際←

誕生日当日ではなく前日にゲリラ配信行うそこにシビれるあこがれるゥ!


英恋さんはもちろんのこと、盟友 金澤亜美さんのレアスタイルも見れるお得感!

平日の仕事終わりに英恋さんよりこのような可愛い姿をいただけてありがたい限りです♪



そんなこちら、
この週末の僕青イベントには当然ながら不参加▶︎




土曜有明の英恋さん握手会については、TikTokライブとインスタライブでの配信がされており、在宅のこちらはそのお裾分けをいただく♪ ありがたい限り!


日曜神戸イベに参加される方はぜひ楽しまれてください♪

僕青精鋭ユニットMV公開良いですね♪
これみて過ごします。


以上



※検索ワード
「ねひそだけ」「ねびそだけ」「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「BOKUAO」

※夜のテンションの下書きに夜のテンションで書き足したものを、読み返せば恥ずかしいぐらいの粗さ加減も素人ブログの味なのでそのまま上げてみます(はずいね)
それがまた長いんだこれが


記念の日を迎えました_


本日、6月19日は、杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)の17歳のお誕生日であります!(パチパチパチパチ)



「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の周年日(6/15)から4日違いでこの日を迎えられます。(毎年)


0時ちょうどにニワカなこちらがお祝い記事などおこがましいとの考えから幾分ずらした時刻での更新としております。





こちらとしては、まだ出会って半年_

気まぐれに一般券で参戦したあの日、名古屋大須での雲組単独公演は、こちらにとって運命の導きによるものでした。

若き日の心の機微や情動、その瑞々しさをパッキングしたような舞台表現を繰り出す彼女は、格別に可愛いらしくもあり、私は瞬間魅入られていたのだと、今はわかります。それはアイドルファンとして一つの福音でした。

「杉浦英恋」を知ったその日以来、こちらは平素より現場参加も資金投与も限定的なニワカでありながら、ファンクラブ入会、ブログコメント、握手会、オンラインお話し会、全国ツアー、ラジオメール採用と、一つ一つ地道に杉浦英恋推しとしてのチェックポイントを通過してまいりました。

拝謁機会を通じて、こちらニワカ風情が杉浦英恋さんとの関係を構築できているとの感触を得られること自体、ひとえに彼女のサービス精神の賜物にほかならないわけです。感謝感謝です♪

よもや、このような充実した推し活モチベーションを授かりながらアイドルファン活動ができていることなど、

長らく応援してきたSKE48とも違うグループのアイドルさんのお誕生日を祝っているなど、半年前には想像だにしていませんでした。(英恋さんは愛知県出身。ここ15年ほど愛知県出身のアイドルしか推していない現実を今知る←)

その杉浦英恋という存在の奇跡とその出会いに感謝です♪



私は、16歳の杉浦英恋について、昨年12月からの後ろ半分の期間しか知りません。
また、昨年の杉浦英恋さんがどのような誕生日を過ごされたのかなど当然知りえません。

(私は、その出会う以前の杉浦英恋について積極性を持って掘ろうとは思っておりません。なりゆきにまかせています。)


16歳の期間に、雲組メインメンバー(アンダーセンター)として、そのグループアイドルの0番に立つ者の説得力を高めてきた英恋さん_

今年の誕生日は、僕青6thシングルメインメンバー(選抜センター)として迎えることとなります。
ただ現在は当該シングル発売日(8/6)の前にあり、その販促期にありながらも未だ曲のお披露目はされていない状態_
(それなりの数のメディアに声掛けをしていた2周年ライブで僕青さんとしては新センターでの新曲を高らかに掲げたかったであろうことは明らか)

彼女としてはなんとなく浮き足立つ中で迎えるこの日かも知れません。

だだそれは現在杉浦英恋ただ一人が得ることのできる感覚なのですね。



その彼女が迎える17歳_
アイドルにとって「17歳」とはシンボリックな年齢と考えます。

その一年が、英恋さんのアイドル人生にとって印象深く、そして意義深いものとなりますように

プライベート含めて充実した一年でありますように

何度も同じ文言の繰り返しになりますが、英恋さんにはアイドルを、そして「今」を楽しんでもらいたい。

それは僕青メンバーで在ることだったり、
メインメンバーで在ることだったり、

それをアイドル表現としての「楽しい」のかたちへとアウトプットし、周りにいる人間、我々ファン、さらにその円環の外側も含めてその「楽しい」に同期させていってほしい。
(それができる特別な存在と感じています。ヴェルタスオリジナル子)


楽しんでほしい
プレッシャーごと表現してほしい


(叶うならそれを舞台上、腰椎から指先に宿らせた表現で、それに触れたすべての人を杉浦英恋の心の前に立たせてほしい。)



それを簡単に口にする我々凡人には想像の及ばないほどに難しいことなんでしょうけど


目の前に横たわる難問すらごちそうと思える杉浦英恋でありますように

(主人公ムーブ求めすぎかな?)



僕青というものが、青春への同期やその追体験をコンセプトとするならば、まさに17歳こそがイメージの中心ではなかろうかと思うたりもします。

高校生であれば受験などの人生の岐路には一年の猶予があり、
その高校時代における比較的自由を謳歌できる最後の期間ともいえる17歳の年_

英恋さんにおかれては、アイドルとして、また一人の人間としてもその後の人生について思いを至らせる期間であるかと思います。

また、その英恋さんの高校時代を過ごす期間は、僕青を安定軌道に載せるために重要な時期に重なるものです。


ただここまで、このような物言いながらも、英恋さんはあまり背負うことを過剰に意識されませんように
(それは杉浦英恋の良さを消すことになりかねない)

それは英恋さんの人生に、勝手に僕青やファンが乗っかってきたぐらいの感覚で

背負いきれなきゃ振り落として突っ走るも良しです。

(「アイドル」以外の努力を求めるならそれはプロデュース・運営側の怠慢怠業ですから)

こちらは英恋さんの僕青での成功を望み、そこにベットしながらも、杉浦英恋の人となりを知った今となれば、究極的には杉浦英恋そのものの人生の安寧も望む

英恋さんは人生の成功を志向してください
(グループに自身の未来を捧げすぎませんように)

今はその自身の成功と僕青の成功が重なる時期をただ並走しているだけなのだと

長い人生においてアイドルである期間なんて名駅〜金山並走区間みたいなもの、その後は東海道線中央線名鉄と散り散り離れていくものですからね。英恋さんが乗っているのはやっぱり名鉄本線でしょうか(←上手いこと言うたつもりで謎のドヤ顔)

それぐらいの感覚のほうが、アイドル生活も上手くいくものです♪(しらんけど)


そしてこちらはその時間を共有していただけているという幸運


こちらとしては、その彼女から授かった喜びの分だけ、なんとか推し上げに貢献したいもの

いつも真に思うは、現在彼女のアイドル界での立ち位置は、決してその存在に見合ったものではないということ

杉浦英恋のいるアイドル界を或るべき美しい構成に変えるため_

まあ、私ができることなど限られてはいますが、私は私にできることを捧げていきたい所存です。

尚、カネはない(←無能)





失礼、
長々タワゴトが過ぎました←



ただ、
本来彼女に贈るべき言葉は以下の言葉のみ▶︎




















杉浦英恋さん
17歳のお誕生日
超おめでとうございます!
素敵な一年になりますように!

そして、
存在してくれてありがとう!




杉浦英恋という
未来圏から吹く透明な清潔な風

それを感じたなら
我々はアイドル界の片隅に立つ
新たな時代のマルクスだ




以上



【杉浦英恋Instagram(2025.6.15開設)


※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「BOKUAO」「宮沢賢治」「ニワカだから手紙もプレゼントも送っていない。」「プレゼント代金分を個別グッズ買って、手紙代わりをここに記す」「今回そのスタイル」

先週日曜日(6/15)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の結成2周年の記念の日。

同日、全国ツアーファイナルとなるZeppダイバーシティ東京にて2周年記念ライブが行われました。


※YouTube 【公式】TBS芸能&情報まとめ


ソールドアウトとなっていたこのライブも、例によりこちらは不参加です←


Abema TVによりPPVでライブ配信も行われたこのライブ_

こちらリアタイ叶わず、この週末に繋いで酒なんか飲みながらじっくり楽しもうかと考えていたもの。それが配信は23日までで終了、、この週末しか楽しめないとか、。

こちらDMMでのSKE48公演の感覚でいましたので繋いでから1週間(週末2回)は見られるものと思っていました←


DMMと違いこのPPVはそれなりの金額がかかるものなのでどうしようか悩んでしまいます

(軟弱者!)



その2周年ライブについては、終幕後より、スポーツ紙、音楽情報サイト、アイドル情報誌と、マスメディア系の他それなりの数のWebメディアによりこのライブの様子が伝えられておりました。



それは僕青として貴重なマスメディア露出機会でもあります。

この状況からこちらが感じたものとして、

僕青さんは6thシングル表題曲の初披露をここでやりたかったんじゃなかろうか、と。

そこでニワカな私は、僕青における2ndから5thでの発売日とその初披露(音源発表)の間隔についてを調べてみました。(←夏休みの宿題的小並感)


[発売日/初披露(スパン)]
2nd:2024.1.31/2023.12.13 (48日)
3rd:2024. 8.7/2024.6.22 (45日)
4th:2024.11.13/2024.10.13 (31日)
5th:2025.3.19/2025.2.14 (33日)


やはり、目に止まるのは3rdの1周年ライブでの初披露とその発売日_

僕青運営部としてその6thを、3rd時の初披露と発売日スパンからもこの2周年ライブでの注目を集めた状態で新センター(メインメンバー)を据えた僕青新体制による6thの伝播を図りたかったのであろうと。


はたして、そのプランを崩したものは何か_


まあ、多くの誰しもが作詞家氏の詞が間に合ってないのだろうと想像してしまうわけです←

体を一つしか持たない彼がその作詞を独占するアイドルグループは4846と他多数、その優先順位がどのようなものかをこちらは知りません。
(ただ、現状僕青が同じレーベルであるSKE48に比べてかなり恵まれたシングルリリーススパンであることは確かです。)


一説に氏は半リタイア状態であるとか、現在の重心は男性昭和歌謡ユニットにあるとも言われていたり。(昭和歌謡のコンペ落ち曲と言われてなんとなく信じてしまう僕青曲があったりなかったり、。)


今、僕青運営部には、その作詞家氏の重心をたぐり寄せることこそ求められているのかもしれない、などというニワカ感覚






ただ、その運営部他による裏事情での不備や歪みが新たにメインメンバーを任された英恋さんのところに集約されてしまうようなおかしなことにはなりませんように、そう願う。

せっかくの杉浦英恋メインメンバーという策を劇的に使えないのなら、不憫だ








アリーナ発言だったり、他、逆境MCの内容に東京放送某氏ドキュメント手法を感じてしまうのは、この手のものを真っ直ぐに楽しめないようになってしまった自分の厭なところです。


(ただ、
英恋さんを露悪的に泣かそうとする作用が働くのであれば、

それは真っ直ぐに軽蔑する)




まじニワカの戯言





全ての杞憂を笑い飛ばす杉浦英恋であれば良い。杉浦英恋の幸せだけ摂取したい


どうせしばかれるなら「推しを信じろ」と英恋さんにしばかれときたい。


(ただ英恋さんを傷つける何かがあるならちゃんと怒るよ、文字の刀で)

以上


※検索ワード
「BOKUAO」「sugiuraeren」「その手の厄介も売れれば淘汰される」「たぶん消す記事」

さかのぼること約1か月前_
ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオフィシャルWebショップにおいて、ランダム生写真(5月)の図柄サンプルが公開され、その中に杉浦英恋さんの「寄り」がありました▶︎



リブニット衣装を着用するそれぞれメンバーの右上に配置された英恋さん。モードですね♪


クインシージョーンズのソウルボサノバがかかるCMで子供時代の私は泣きました←

英恋さんのポージングが記憶の彼方にあるこの絵を思い出させましたが、全然違いましたね←



そんな英恋さんのポージングに惹かれ、なんとか入手できないかと思案したものです。


しかしこれについては前回こちらのブログ記事にて述べましたとおり、毎月発売されるランダムものに一度手を出せば際限なき沼へと嵌ることは、こちらのコレクター気質とKⅡ・SKE48専属時代の経験からも明らか。それによる予算オーバーの積算は、こちらのアイドル趣味活動の破綻に繋がるものであります、。


そうなれば、こちらがお世話になるのは、大須の写真屋さんか某競売サイトか某ガレージセールサイトとなります。

たしかに、グループや推し活とすれば公式ショップで買うことが正解であることは重々承知しているところ。

しかし、スポーツカード他アイドルブロマイド(生写真)については、金銭も含めたトレーディングもまたインドアで育まれたスポーツ・アイドル文化の一つの形態。こちらはそれを是としているものです。(←長々と言い訳お疲れ様ですね)



先日、
仕事終わりに寄り道し、某所某店を覗くと、件のリブニットランダムが既に並べられておりました。

しかし、こちらお目当ての「寄り」は入荷されておらず、、
代わりに「引き」を購入いたしました。

そこで、その衣装の全容を知ることとなりました。

青地ニットのワンピースに赤い装飾が襷状に掛かった衣装。英恋さん上手く着こなされております(可愛い)
その鮮やかな色合いも相まって大層可愛らしいものです♪

しかし、その色合いに一つ気付かされました

これ、ミャクミャクじゃないのか、と▶︎




(※この画像より以下、生写真の肖像部に処理を施しております)


 

ミャクミャクさん、

きれいな顔してたんだね

知らなかったよ、。(何も言えなくて、梅雨)



その衣装のミャクミャク感に気づいてからというもの英恋さん写真にそっち方面の可愛さまで加味されるようになりました笑


ミャクミャクの擬人化・美少女化的な


ミャクミャクが頭脱いだら中から可愛い子出てきた的な


また彼女のアイコンである「🧿」がミャクミャクの目玉的でもありますから、もう出来過ぎなんですよね

おもしろに対するアンテナが高い英恋さんのことですから、このニットワンピからミャクミャク要素を感じとり、わざとこれをチョイスした可能性も捨てきれない



親和性めっちゃええ 笑




数日遅れでこちら「寄り」も手に入れることができました♪


このヴォーギング的ポージング素晴らしい!


もう私の中でヴォーギングといえば、マドンナ、森岡賢、ダンス甲子園の人と並んで杉浦英恋は同列となりました(むちゃな)




しかし元ネタあるのでしょうか?

本当はなんなんでしょうね?

ジョジョ的な何かのポーズなのか?

(まあ最高だからなんだって良いものは良い)



カラダからカラダへ

EREN TO EREN (←意味不)





ーー カワルヨ ーー





先週、僕青TikTokライブ▶︎


この英恋さんの笑顔が刺さりまくって、可愛すぎて何回も見てしまいます 笑

こんな無邪気な笑顔にたくさんなってもらいたいものです♪


しかし、この大きめレンズの眼鏡が非常に良い仕事をしていると感じます。


これは英恋さんが先日のブログに上げてくれた1年前の画像。

英恋さん、このタイプのメガネが似合うんですね♪


これを道具として使わない手はないと考えます。


この6th曲とMVやコレオの進捗をこちらは知り得ませんが、メガネを掛けた英恋さんが曲のイントロあたりでカメラが寄って両手でメガネをはずしてパフォーマンスに入るような目を引く仕掛けがほしいものです。(もしくはMC時はメガネ掛けておいて、パフォーマンス時には外して登場的な)


杉浦英恋を世間にバレさせるために、ショートカットに続く策として「メガネはずす子」的なフックがあっても良いのではないかとこちらニワカの浅知恵的に考えます。


今更6thには間に合わないのであれば、せめて次の7thあたりでぜひみたいものです(←完全に私欲で欲しがりすぎ乙)





たぶん彼女を本格的に爆発させるにはこの次以降になるだろうか_

機運が高まりきっていない現状にて抜擢したのなら1枚目から結果求めるのも酷な話しだろう。
(ただ、このグループにそれほどの猶予がないのことも感覚的なものとして、ある。)

ただ、それなりの勝算あってのことと信じたい。
(及第点ラインは設けながらも、未来への投資と割り切る腹の括りは求めたい部分)


彼女の場合、例えば、数十枚積んだ人間を100人集めるよりも、1枚2枚掴んだ一千人を呼ぶことこそ求められており、それが彼女にとっても理想でしょうから。(変数たるニワカを幾ら繋ぎ止めるかが売れるということとの考え)

だから、こちらは杉浦英恋という名を、その存在を平面に横軸重視に広げていくことがまず得策と考え動いている。(そう、地味に地味に)

だから、私のようなニワカやあなたのような方にこそニワカの最前線で貢献できることはあるはずだと信じている。
(特別なことはしませんよ。まずは推しの好きを色々な方法で発信するだけです)






ランダム開封で爆ぜる英恋さん


私のようなシングル買いに逃げる軟弱者とは違う(そこにシビれる!憧れるゥ!)




こちらブログで語られるタワゴトは、杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「大阪関西万博」「ソフトバレエ」「ミャクミャクとか強い名前に絡めたりしながらの」


※「ニワカ、ただ足るを知る」についてのタワゴトを導入に、後段が紙モノ報告です▶︎



※あの日「瞳の中のセンター」を体現してくれた杉浦英恋さん

先週末のこちらは、前記事に記しましたとおり、『僕が見たかった青空』(以下、僕青という)のリリースイベント(エアポートウォーク名古屋)に参加しておりました。



(その翌日に行われた大阪個握には不参加です。)

こちら、推しさんに係るイベントに参加した翌週の平日とは、その推しさんから授かったものの余韻と残熱により、辛うじて稼働状態を維持しているのが常であります。(←いい大人なんだからしっかりしてください)
(こちらにとってブログとは過去に浸るためのツールでもあります)



4月末の僕青全国ツアー名古屋から、中1週開けたあとの週末には握手会、その後オンラインお話し会×2週からリリイベと、毎週末に杉浦英恋さんと繋がることができていたという、まさに出来過ぎな1か月を過ごしてきたところです。

ここからは当面の間、こちらのアイドル趣味において何もない週末が続きます_

次にこちらが英恋さんにアクセスできるのは今月末のオンラインお話し会となり、そこまではしばらくの水入り。


今月15日(日)には僕青さんとしてのビッグイベント、ツアーファイナルにあたるデビュー2周年ライブが行われます。しかしこちら易々と名古屋ベースからの遠征が叶わない身分ゆえ不参加であります。

アイドルファンであれば、推しが所属するグループの節目にあたるビッグマッチへの参加については「義務感」のようなものに駆り立てられることがあるかもしれません。

こちらも過去のアイドル推し活の場において、それら主要イベへの参加が叶わぬことによる疎外感や、参加した者への嫉妬心のようなものに苛まれることもありました。

しかし、今やそれら感覚については、SKE48との15年の内に何度も感覚と感情の上下動を繰り返したことで「分相応」というものを知ることとなりました。

「人と比べない」「自分ペース」を保つ、そして卑屈になりすぎないように心がけております。(あと「5ちゃんは見ない」)

義務感ばかりになってしまうと、その界隈に対してだけでなく推しさんの存在自体が負担となりえる。
それは本末転倒であり一つの悲劇とさえいえるものです。(大袈裟な物言いになりますが、本来推しを授かるとは、人生の一場面においては「祝福」ともいえるものですから、その破綻となれば悲劇で違いありません。)

こちらがその限定的な現場活動や推しへの投資が叶わないことにより発散されずに募らせこじらせた気持ちは、このブログの熱へと変換させてきたところです。(※小遣い月2万+αでのやりくりですからね。私の戦闘力はマイナス1,500万、残り15年ですよ)


このブログは「ニワカのタワゴト」にほかならないわけです。

そんなタワゴトがてらに一つこちらが皆さんに伝えておきたいのは、アイドル現場参加レポについてのスタンス_

こちら推しから享けた施しについてそれを過度に自慢したり何かのマウントをとる道具にするものではありません。

もし、それが何かの自慢であるのなら、それは私のような限定的な出資で愛知限定の現場入りしかできないニワカなファンでも充分に楽しませてくれる杉浦英恋さんという存在に係る「推し自慢」でしょうね。


自慢をするならヘッポコな絡みをレポ記事に上げて、他人を傷つけぬ小さい笑いを幾つか起こしていきたいものですけど、こちら事故るほどの券も買えんのですわ←


そんな出資も限定的な弱小ファンではありますが、推しのために可能なスタイルでの後方支援は行なっていきたいというもの、それがこのブログを軸としたSNSを用いた宣伝活動です。

もし、金がなくて現場にいけなくても推しさんに存在を覚えてもらいたいと考える人がいるのなら、推しさん公式ブログへの毎回のコメントに併せて自身アカウントのSNSを活用した宣伝活動なりを活性させてはいかがでしょう?

僕青メンバーの方はどれほどのものなのかわかりませんが、これまでこちらが軸足を置いていたSKE48のメンバーであれば思いのほか皆さんエゴサもされますし、ある方については「監視」の言葉を使いながらこちらのブログほか自らのファンのリストを作りSNSパトロールもされていました。
これまでのファン活動においてこれら宣伝活動とは、副次的に推しに対する自らの存在の印象付けにおいても効果的であるとの実感があります。


少し話変わって_
こちらが推しの対外的周知活動において効果的と考えるブログ捌きとしては、全くアイドルと関係のない記事に推しを潜り込ませる策です。

最近では関西万博訪問記事に杉浦英恋さんの画像と内容を絡ませて記載しております。

万博訪問記は1か月半前の記事ですが、今でも毎日定期的に閲覧されている記事であり、その度に僕青を知らない方々にサブリミナル英恋さんが成立しているわけです。
非常に地味な活動ですが、凡がいきなりバズらせ狙うなど簡単なことではありません。一般兵たる我々は(物騒な表現になりますが)一人一殺でよいのです。多くの中から数人の足を止めさせれれば良しです。
これら草の根的活動を私一人ではなくできるだけ多くの人間で仕掛けることができれば、杉浦英恋さんと僕青の入り口に連れて来れる人の数はより増えるものかと思います。(モブ、モブたるを知る。モブはモブなりの戦いを。)


しかしこんなニワカのタワゴトブログでも英恋さんへの印象付けには幾分なっているとのこちらなんとなくの感覚があります。(以前、握手会・お話し会でのやりとりでは「ブログの人」的に覚えてもらえてるようでしたから)

ですから同志皆さん!
やってみる価値はありますぜ!(モブ兵声)






と、たわごっておりますが、、

実は今回の記事のエントリーは「コレクション紹介」であります()

以下本題です▶︎

(だから前振りなげーんよ)



先週末、ステッカーお渡し会において_


我が推しである杉浦英恋さんより直接手渡しにて賜りたるこの特級神物たるステッカー。推しより直接手渡しで品を享け取るということはそうそうあることではありません。こちらにとって大層意味のある逸品がコレクションに加わりました♪



そのお渡し会の前日には▶︎


(※上掲画像より以下、掲載画像肖像部については偽造防止のため処理を施しております。)

B.L.T. 2025年7月号、セブンネット予約の品がこちらにも届いております。(本誌については2冊目。待ちきれず発売日に書店で購入しております♪)


セブン予約特典の英恋さんのポストカード!これを待っていました♪


かわいいですね

英恋さん自身の画像チョイスによるポストカード化とのことです(カワワ)


こちら英恋さんのポストカードはこれで2種となりました。それぞれどちらも良きですね♪


これからもどんどん増やしていきたいものですね



こちら保有の英恋さん紙モノコレクション全種。まだこんなもん。

右下の公式生写真は昨年12月の英恋さん邂逅の日に某でらなんにて購入。

公式生写真を公式ショップで毎月追うにはこちら予算オーバー←

前述した身の丈の活動であれば現状見送りの判断となります。


しかしこちら、アイドルファン以前から元来スポーツカードコレクターであります。

そう、直筆バカなのです!

なんとかして英恋さんの直筆が欲しい!
直筆が手に入れば推しモチベが上がりまくってブログの筆進みは倍速となりますからね

あー!杉浦英恋さんの直筆が欲しい!
(←さっきまでの俄唯知足はどこいったんや、。)



しかし、あんまSNSに直筆当選報告流れてきませんよね。
私なんか仮に当選したらSNSに上げまくりますけどね。
なんなん?飽きたら売ろ思てんの?(←やや煽り)






ところで、

うちゅわらのステッカーていつ来るんや?(←こいつ物欲ばっかりやないか)





かわいいなあ


私は後発のニワカなので「中華ちゃん」というものの出自をしりませんが、この髪の長さでの前髪留めが醸す70〜80年代の香港風味は良きものですね♪(かわあ)


ちなみにこちら、香港国際警察のテーマをカタカナで書き起こして暗記した子供ですから今でも歌える中華マンであります。(相性ばっちりだね)


以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「BOKUAO」「えればんは」「ナザールボンジュウ」「吾唯足知」「吾唯知足」「我唯知足」「La Femme Chinoise」「東風」


※たとえそれがショートタイムのミニライブとベルトコンベア式拝謁イベントであれ、こちらのレポ記事はムダに長いです←



この日(5/31)は「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の6thシングル『タイトル未定』リリース販促イベント「ミニライブ+ステッカーお渡し会」愛知開催の日でした。

(本イベントは、全国各地のショッピングモールなどを回り一般層へのグループ認知向上を図るを目的としたいわゆる全握的なものです。)


こちらとしては3週間前の個別握手会(名古屋)以来の僕青リアルイベント。そこからの間、週末毎のオンラインお話し会を加えると4週連続で贔屓の杉浦英恋さんと繋がることができているという、こちらにとって奇跡の1か月を過ごしております♪


(※杉浦英恋さん)


今回のリリースイベント_
こちらにとって一つ特別なものでもありました。
それは、会場となったエアポートウォーク名古屋がこちらの職場から激近なこと!
直線距離で1キロ程、。

英恋さんと僕青さんが「会いに来てくれるアイドル」やってくれるのは大変ありがたいことです。感謝

しかし、、

あまりに近いゆえ、お知り合いと遭遇する危険性マックスマーラ!(←ええデパートにあるやつですか?)

僕青ヲタが平和にニコニコしている中で、お知り合いと出会ってはいけないミッションという孤独な戦い←

こちらのニチャアフェイスをお知り合いに見られることはなんとしても避けたい!(50代男性 20等級 ゴールド免許)


この日は帽子にマスクにという不審者モードでの参加となりました←

変装用の伊達メガネ持ってきたつもりが間違って格安ハ●キルーペ風ニセルーペ持ってきたのマジなんなん()





現場到着1050頃_


空の入り口に僕青なんて食い合わせ良いに決まってる!(しかし生憎の曇天)




まずこのイベント参加において事前に行なった手続きについて_

◎ミニライブ整理券はLINEでの事前申請制▶︎




LINEの「【公式】僕が見たかった青空整理券」をフォローし、そこのコメントにあるリンクから申し込むシステム。

ちなみに、電子整理券の番号は当日0800にならないとわからない仕様です。


(こちらに振り割られたのは200番台。)


フリーライブ開催のイベントエリア側面はパーテーションで囲まれているものの、柵外後方から観覧は可能。

また整理券持ちが入場したあとには券がなくともエリア内への入場は可能



◎チケットお渡し会については現地でCD予約(1100開始)を行うとイベント参加券が付与される▶︎




(※偽造防止のため画像の一部に処理を施しております)

こちらは参加券2枚を確保



細部については、僕青公式webを参考にされたし。




イベント参加券確保からミニライブ開始時刻1500まで3時間半程のクリアランス←

(エアポ内に座れる場所は多数ある。ブログの下書きが捗りました)


整列開始は1400頃から、
整理番号ごと示された位置にて整列▶︎



目算で実質80人目程での入場となりました。



【ミニライブ】


日時__:2025.5.31  1500(i)

場所__:エアポートウォーク名古屋(愛知県西春日井郡豊山町) 3階イベントステージ
演目__:ミニライブ+ステッカーお渡し会
観覧位置:下手側ステージから8列目相当 ※ステージ0番から目算8m程
出演__:僕が見たかった青空 青空組
影アナ_:_
トピック:
①開始前、メンバー登壇による10分程度のリハーサルあり ※6th衣装
②一部(『空色の水しぶき』披露時のみ)撮影可

ステージ前方上手(かみて)側に女性専用エリア。下手(しもて)側に児童保護者エリアが設けられている。
こちらの観覧位置は下手側、児童保護者エリア枠外2列目、全体の8列目相当


【セットリスト】

Overture(僕青チャイム)なしでスタート▶︎

01 青空について考える(short) ※爆発する英恋コール!

MC ※エアポートウォーク名古屋について、愛知県出身の英恋さんは小学生の頃に家族で訪れたことがあるとのこと。
02 恋は倍速
03 空色の水しぶき ※撮影だけに集中してしまうのもどうかと思うたりしながらペンライト振ったりむずかしいし忙しい 笑

(8/6発売のCD販促イベント_
その収録曲の披露すらないミニライブとは、秋元界隈の事情を知る由もない一般の方にしてみれば些か不思議なセトリ仕様だったかもしれませんね。)

名刺代わりのデビュー曲と現状の最新シングル曲にファン人気の高い盛り上がり曲は販促の現場として適切な選曲と感じました。
演者・オーディエンス協同による引きのある盛り上がりが創出できていたのではないかと感じられました。
(この部分の評価については枠外参戦で俯瞰視されていた方におまかせしたい)


壇上のメンバーからはステージの狭さに幾分苦慮している様子が見受けられるも、大きな接触等は起こらず一安心(←保護者ヅラ界隈乙)

 古古古iPhoneのガサガサ画質動画をX経由でお裾分け


ターンによりふわりと浮き上がるスカートを1Gの重力でコントロールしてみせる杉浦英恋の芸術的アイドル表現

もー杉浦英恋カワエー!
てなりましたよね(←ほど悪くキモい)


まあそれ以外にも近い距離で英恋さんのパフォーマンスを堪能することができて良かったです(笑顔)

ライブは約20分程(1522頃)で終了。

ステージ換装、ステッカーお渡し会整列開始▶︎



【ステッカーお渡し会】
こちら早期の持券消化を望み早々に列に取り付く。
1535頃の開始より数分でこちらの番_

参加メンバー全員整列の前を通過しながら、最後尾に並ぶメンバーからステッカーを受け取るシステムです。

ブースに入構するや、最後尾に配置されたお渡し担当は英恋さん!

※持永真奈さんブログより


メンバー前を通過しながらみんなに「楽しかった!お疲れ様!」を伝えながら。最後尾にたどり着くと英恋さんから「めっちゃ!めっちゃ見えてた!」の言葉を賜り幸甚の至り!
こちらシール受け取り「ありがとう!」と返してキモ笑顔!(毎回拝謁イベでこの顔なるのやめたい。抑えれん!おさ英恋!)


英恋さんより賜りしこのステッカーは特級神物として末代まで語り継がれることであろう。

(こんなことならちゃんと白手して手垢がつかないように受け取ればよかったよ)



間を置かず2回目の列に取り付く_

何重にも折り返す並びも列の進みは早い。
7分程度でこちらの番。
この回では英恋さんは列の中盤、何やらたくさん語りかけてくれるも人の流れが早くちゃんと聞きとれず無念(←この無能感)

お渡し係は岩本さん。ありがとうを伝え受け取りました♪


しかしですよ!▶︎


1回目は須永心海さん、2回目は八木仁愛さんに「可愛い!」といじってもらえるこの顔文字氏のなんたる果報者なことか、。(お二人様、お心遣いありがとうございます!)




またしてもガサガサ画像▶︎


スピーカー越しで英恋さんがしゃがんだタイミングのこの場所が一番の目線回収ポイントだったような(瞳の中のセンターよ)


こんなところから飛んでくるの面白いし嬉しいし可愛いかったです♪






出会って5か月、
なんか一歩一歩良い関係築けてるようなキガス(妄言)



英恋さん、青空組メンバーのみなさん

楽しい時間をありがとうございました!


カワエー


以上、たぶんにタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiuraeren」「BOKUAO」「ナザールボンジュウ」「リリースイベント」「リリイベ」「無銭イベント」「須永さんとかもSKE48で人気するタイプですね。オジサンヲタばんばん回収していく系の人ですよこれは。」「以下、更にタワゴト▶︎」「これがその6thの初動(初週)への売り上げを期待してのイベントであるものの、このような場では初見客相手に販路拡大を期待してのものでもあるはず。」「ならば、旧譜であれ、既にフィジカルが存在するものにイベント参加券を付けて初見客限定で売ることをしてみてはどうかとのこちらニワカの浅知恵、素人考え。」「次期メインメンバーである杉浦英恋が現行でフィーチャーされているものとして雲組曲収録のものなどは適当な品ではないだろうかと」


※この記事は、たわごと→英恋さんグラビア→SHOWROOM→エアポートウォークの流れとなります。



円環の内と外_

「公式ライバル」というものについて思うところあり、ここに記しておきます。(多分にニワカのタワゴト)



杉浦英恋さんの存在を入口に「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)を眺めるようになるまでは、SKE48・チームKⅡのファンを15年間続けてきました。
これにより、私はそのSKE48視座からの視点に寄ることが多くあります。立ち位置は変われどこちらにとってSKE48とは今もまだ愛着ある存在です。

しかし、その視点や立場の外側にある別の視点に立つものからすれば、SKE48とは松井珠理奈さんがデビューと同時にAKB48センターに立った『大声ダイヤモンド』の頃よりヒールに他ならないのだと思わされることがあります。

あの頃の(いや、趨勢が決したという意味では"あの頃から"というべきか)の珠理奈さんに対してのバッシングは行き過ぎたものであったと感じてきたところです。

ただそれは、AKBヲタサイドからすれば、これまで推してきたAKBメンバーが立つべき場所に「ぽっと出の生意気そうな外様」が置かれることに対する反発の現れです。いわゆる「推しメン至上主義」の未熟な発露にほかならないわけですが、この『大声ダイヤモンド』は結果的に、新設されたSKE48にAKB48から幾らかのファンを流すことへとつながりました。当時AKB48単体を嗜好する方の視点からみればそれは喜ばしいものではなかったでしょう。

ただこれは所詮秋元氏の円環の内側(48グループのもと)で起こった事象であり、言うなれば意図に基づいた企図としてファンを"平す(ならす)"ことをやったわけです。

これ以降、新設48(姉妹グループ)編組の折には、兼任制度や姉妹グループからのAKB48選抜登用などにより常套としてこれらは行われていくことになります。

そこで「公式ライバル」乃木坂46の編組についてです_

「公式ライバル」との謳い文句による注目から『会いたかったかもしれない』によるフックに始まり、交換留学という4846間兼任_これにより48から乃木坂46にファンを流すための非常に大きなリンクが築かれることになりました。
これは特にSKE48においてその後の大きな痛手へと繋がっていくものでした。(それぞれファンの嗜好をよく解析した上での「松井玲奈」だったのだと。彼女の卒業後、その流れの大勢は坂を流れていきました。)

その点において「公式ライバル」乃木坂46とは、AKB48との交流により、現在の礎となる大きな恩恵を享けたといえます。

秋元氏としては、さながらパソコンを買い替えた際のデータ移行的な感覚だったのでしょうか、。

あの頃と比べて、各グループにおいて秋元氏による制約・拘束は随分と緩まっているように感じます。これまで以上の専決権限が各グループ運営部に委任・移管されたように見受けられます。



与えられて大きくなった立場から、今や与える側ともいえるグループアイドル界のトップランナー_

今やその乃木坂46は、秋元氏公認の「公式ライバル」が存在する立ち場へとなりました。
しかし乃木坂46はそこへの関与を一切拒否_忌避しているようにさえ感じられます。

関与による僅かばかりの損失さえ極端に嫌っているのは明らかでしょう。

その国内アイドルシーンの縮小誘発につながりかねない利己的で内向きな姿勢はどこか現在の世界情勢にも通じるものが感じられもします。

過剰な程の僕青への警戒、恐れ

自らの歩んだ歴史によりその怖さを知るがゆえというにはトップランナーのとる対応として些か残念に感じてしまうニワカアイドルファンの私であります。

(『マネキン』投げてハイおしまいじゃなくて僕青のこともっとかまってやってくださいね乃木パイセン)








で、以下本題▶︎(←なげーよ!)
←ギタリズムⅡ聴いたあとの氷室の感想乙



この日(5/28)は杉浦英恋さんソログラビア掲載の『B.L.T.(2025年7月号)』の発売日でした。
こちらこの発売を楽しみにしていたところです♪

TSUTAYAさん(いまじん神店舗)にて購入



以下、オフショットより▶︎









なにしてんすかね(笑カワ)

※僕青インスタグラム:杉浦英恋グラビアオフショット

BLT本編掲載のものにつきましては、全国の書店にてお買い求めの上ご確認ください♪(←ネットで電子の時代にいつも文言古いな)

さて、
今回のグラビアの趣旨としては、その設定された世界観に没入した姿を楽しむものというよりは、杉浦英恋の「今」を切り取った記録として価値があるものです。
着用された衣装もよく似合っており、決してガーリーに寄せたものではありませんが、その英恋さんのキャラクターと相まって大層可愛らしいものでした♪



●杉浦英恋グラビアデータ

媒体名_:B.L.T.2025年7月号(2025.5.28発売)

タイトル:「BE_YOURSELF」
ページ数: 10P (16カット)
カット割:1/1×7、6/1×1、小3×2(インタビュー)
衣装__:2.5種
① 白地青ペインティング風シャツ+イージーパンツセットアップ+灰T+黒地花柄クロップド
② 白地スポーツクラブロゴT(切り替えフレア袖)+生成色脛丈スカート
③ ②+白地刺繍入り丈長シャツ



このBLT誌にはグラビアに合わせて2ページに渡るインタビューも載せられております。このメインメンバー登用のタイミングとしてはこちらも意義深いものです。

内容としては、メインメンバーに選ばれた心境やそこへの向き合い方、雲組時代の心境など_彼女という存在を知る上で重要な書となりました。
(こちら参加のお話し会前に欲しかったものです。)


また、こちらがこれまで出会ってきたアイドルさんと通じる部分もあり、、
あまり気負いすぎず背負いすぎず、その立場を楽しんでほしいと想い願い祈るところです。



その夜には、
英恋さんのSHOWROOM個人配信も_


こちらは用件を進めながら、繋いだり抜けたりを繰り返しながらの参加となりました▶︎


今年もCBCラジオ祭りにブースなどあればぜひ手に入れたい逸品


タオル被り英恋さんは至高!

この聖母マリア感!

13段の階段から落ちたお話しをされていましたが、13段のゴルゴダの丘に登らなかったという意味でとらえればむしろ吉兆といえるものかもしれません。


ガチャガチャを見せてくれる英恋さん




「アリーヴェデルチ!」


\デルチ!/


こちら来訪時には1万1千人超えの盛況ぶり!
初見マークの方も多くおられました♪
30分予定も、結果さらに30分以上の延長配信!

英恋さん可愛く楽しい配信ありがとう!




そんなこんなで在宅英恋充な一日でした♪




英恋一番乗り!

今日は非番につきエアポートウォーク(愛知県豊山町)にも行ってました。(職場からばり近いんで)


5/28に行われるミニライブは観覧無料!


坂道志向のメンバーが多い中、48マナーなパフォーマンスで鳴らす杉浦英恋をぜひSKE48ヲタの方にご覧になっていただきたいものです。



 ※エアポ、イベントスペース観覧参考画像




以上、多分に戯言を孕む。


なお、


このブログで語られる戯言は

杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。




※検索ワード
「BOKUAO」「スギウラエレン」「sugiura eren」「ショールーム」「甘寧」「ガムシャラパフォーマンスからの脱皮を図るにはまだまだ早いよ」「と、感じている。」「良さが消えて普通になりませんように」「そんなに普通にやんなって、の言葉が思い浮かぶぐらいにはSKE脳」


※嬉しがりおじさんのうかれ報告と、プリマ追憶からのお話し会凡レポとなります▶︎




みなさん、私やりました!

杉浦英恋さん担当の10分ラジオプログラム『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(CBCラジオ)でメールが読まれました♪(2025.5.22 OA)


また一つ杉浦英恋推しとしてのチェックポイントを通過することができましたよ♪


(メール冒頭、指定挨拶"えればんは"を使わず英恋さんからやんわりご指導いただくポンコツ発揮してしまいましたけどね、。)


※RadiChubu(CBCラジオweb)


こちら、何十年も前の学生時代にはいわゆる「ハガキ職人」的なものに憧れてOBCやKBS京都を主戦場としていたわけです。しかしそれは、笑いのネタを競う類いのものばかり。またアイドルファン活動を始めてから採用されたものも高柳明音さん"うまかた"での「柳喜利」(いわゆる大喜利)のようなものでした。


しかし今回、これまでこちらが苦手としていた普通のお便り、いわゆる"ふつおた"での採用となりました♪


このふつおた攻略についてはSKE48の坂本真凛さんの存在をとっかかりに使わしていただいたところ。真凛さんに感謝感謝です。

(ちなみに英恋さんは『りんりんらじお』のリスナーであります。やったね)


(真凛さんにおかれては先日のプリマステララストライブとグループ内ユニット活動完走お疲れ様でしたの想いです。

そのライブについては予想されていたこととはいえアンコールが怒涛の展開になったようで、その内容を伝え聞くだけでも盛り上がりの様が手に取るようです。結成前夜、アイドルから心の離れかけた水野愛理さんを繋ぎとめたプリマステラというものに、あの日の私から感謝を申し上げたいところです。ありがとう)




と、
そんな先日の武勇と追憶を導入に、
以下本題、お話し会レポ▶︎



この日(5/25)はガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)6thシングル『タイトル未定』(8/6発売)予約特典会「オンライン個別お話し会」の日でした。

こちら、まだ先日からの職務が立て込んでいる状況ですが、徹夜スパンは幾分広くなり、この日は久しぶりのちゃんとした休養日でありました♪


※休養日なのに昂って寝れない人の図



ちなみに、オンラインお話し会としては先週に続けて2週連続_
さらにその前週には握手会と、3週連続で英恋さんと繋がることができております。
このひと月の間に全ツ名古屋から握手会にオンラインお話し会と計4回も推しさんと繋がれているなんて、こちらからすればまさに出来すぎ_出来杉浦なのです。(むりくり杉浦乙)



【僕が見たかった青空 6thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (5/25)】

お話し会会場は例により中京競馬場からの参加としました。(この日はオークスデー)



お話し会前に内馬場に移動▶︎



オープニングアクト的にジョイマン(撮影禁止)

(内馬場公園ステージの前室(テント)にジョイマン登場するや子供達から「じょいまーん!」のコールが巻き起こるのアツイ。

本番もめっちゃウケてた。)



参加時刻が近づき例の駐車場へ移動_


今回は券2枚▶︎

キリ番狙いで1230から2枠確保



通信状況▶︎

安定速度確保



では、
以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です
(※記憶からの書き起こしにつき、言葉使い等の再現に努めるものの、細部の完全な再現とはなりませんことを了承願います。)


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 12:30.00〜12:30.30
・杉浦英恋 12.30.40〜12:31.10

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感

この日の英恋さんは白Tの上にキャミソール的な召物で登場

ビスチェというものらしい(※英恋さんブログによる)。可愛い


おはよう、えれにちは、からの枚数照会のち前述『うちゅわら』メールのお話_
採用していただいたお礼からのこちら"えればんは"不履行についての反省の弁に、笑みを湛えながらも「あー、あれはお叱りでしたね」と英恋さん。こちら「あれは本当に心残り」と伝えるや、「ま、初めて(の採用)だったからね。次は、ね♪」とお許しをいただく。これは理想のバイトリーダー的英恋パイセン!

断線復線を挟み、話題は5/28発売のBLT誌掲載ソログラビアについて_
こちら「静止した画面での英恋さんの表現に期待してる。楽しみ」の旨を伝えると「あんま期待しないで待ってて〜」と謙遜気味。(出来には納得していないのかな?)
残余時間少なくなりバイバイからの二本指を目尻につけてのポージング付「アリーヴェデルチ!」を賜り、こちら「デルチ!」と返してタイムアウト。着地綺麗に決まった。

【参考画像:アリーヴェデルチ、ポージング】


アリーヴェデルチアンドレス、
楽しいしカワエー!(杉浦英恋、メロい)

そんなこんなで英恋さんには毎回満足をもらっています♪


(人と比べてしまう自分がいることを受け容れてた上で、人と比べないという自己の世界での満足のかたちにたどり着いたのはアイドルファンを続けて随分経った頃。1枚なり2枚なりの楽しみ方はある。半世紀生命体がアイドルから得た人生訓的なあれですよ。あれ)




帰宅後▶︎



梅しそささみ揚げ

口の中と胃の中を英恋さんと同じにしてコンプリートミッションですありがとうございます♪(←杉浦英恋は日本酒いかないと思うぞ)





今日もかあいいくてありがとうございました♪

以上



※検索ワード

「BOKUAO」「スギウラエレン」「sugiura eren」「JOJO」「ジョジョの奇妙な冒険」「MAYDAY」「OK了」


8年前のあの日_

私は、いつの日か来たる坂道46の黄昏時に、SKE48がその受け皿になれるものと真に感じていたものなのです。

それはひとえに「彼女」の存在に触れたからこその感覚です。




デビューから年月を掛け、その情動によりファンとの繋がりを深化させた者がグループ内の評価を掴んで往くことを常套としてきたSKE48というグループ。それは、歴を重ねたメンバーこそがその点において優位であるということを現してきました。

その情勢下において、弱冠16歳(を迎えるそ)の年に、自身が楽しむというごくシンプルな方法によりその笑顔で大衆を同期させていく存在、抗い難き属性「アイドル」_そのグループ内にある摂理を破壊し、推しメン至上主義を廃した挙党体制の実現からセンターポジションに選ばれたその存在、「運命の子」という。

グループの器を超えたアイドル界の大局における「ゲームチェンジャー」

それは、2017年の統制されたアイドルビジネスの理さえ崩してしまうほどの存在ではないのかと_



当時得たその感覚とは、熱病に似たものであったと、そのように回想いたします。






そのセンターポジション抜擢から1年と半年した頃、2019年2月、「彼女」は卒業を発表します。

「やり切りました」と。



その未来の断絶にこちらは大きな失意の念と同時に、その小さくはない違和感を得ることとなりました。

こちらには、これから更に大きなことを為してくれるものとの期待があり、その道半ばにある感覚とかけ離れた「やり切った」の言葉。そこで多大なる感覚の乖離が存在することを知ったのです。


しかし、その彼女の得ていた感覚についてを今は自分なりに理解するようになりました。



彼女の卒業後からの6年、こちらがSKE48でのファン活動を重ねてきた中で、その後授かった推しメンによりもたらされたアイドルファンとしての感覚の転回、そのスクラップアンドビルドにより備わった感覚


当時こちらの独りよがりの期待とは、いわゆる外を向き過ぎていたのだと、今はわかります。

それに反して、彼女は自らが統べるその円環の内側を向いていたのではないかと。

その視線の先にあるものとは、
ファンであり、日々の公演であり、チームKⅡであり、SKE48であり(、また彼女の内面に向けてのものであったりと)


そこでファンが笑っていれば良い
ファンが満足していれば良い
ファンが熱くなっていれば良い


所詮、こちらのようなファンが外向きに意識した"仮想敵"とは、結果的に彼女にとってSKE48という円環の中にある内燃機関の燃料であり、「仮想敵を超える」ことの実現よりも、そこに向かうために発せられる熱の加速度的濃縮を皆が感じることにこそ意味があったのではないかと_


今ではそのような考えを抱くに至りました。

(確かに、彼女の同年にあたる平手友梨奈さんを意識する発言がメディアに載ったことはありましたが、それは所詮御用メディアにより誘導されたプロモーション用の産物だったのではないかと、冷静さを取り戻した今ならそう感じられたりもします。)


彼女にとっては、外向きの戦いなどあまり意味を持たないものだったのだろうか。


ただ目の前にいる、ファンを熱狂させ、周囲を巻き込み、明るい未来への希望を抱かせてくれた。

そのポジティブな空気の創出。

その中に身を置いた体験こそがこちらにとって代え難いものだったのではないか。



果たして今後、アイドルファンとして、このような感覚を再び得ることができるのだろうか







先日、「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のメインメンバー(僕青でのセンターに同義)に選ばれた杉浦英恋さんが、自身のブログの「今日の一曲」において、SKE48の『無意識の色』をチョイスした旨については以前こちらのブログでも記したところ。そこからの着想によりこの記事は始まりました。


以前より、こちらは杉浦英恋さんのアンダーセンター(チームセンター)からの青空組メインメンバー(選抜センター)抜擢の方法論が、SKE48での小畑優奈さん選抜センター抜擢と幾つかの類似点があるものと感じてきたところです。


しかし、そこで興るファンによるリアクションや、僕青を外から眺める方々のリアクションは、やはり当時SKE48が置かれた状況との違いからも、その関心の度合いにおいてそれなりの差があるものと感じさせられております。それはある種当然の趨勢なのです。



僕青運営部には、結果を求める部分と未来への投資の部分は混同しないように、現時点で我慢すべきところは我慢することを要望したいものです。(生意気言ってます。すみません)

また、僕青ファンに対しては、グループの分断を図る勢力や個人による僕青メンバーファンになりすました偽旗作戦にも気を配る必要が出てくるかもしれません。こちらのブログ訪問データからは僕青記事閲覧者は10〜30歳代の若いファンが多いようです。狡猾な策に対しての冷静さは求めたいものです。(お節介乙)




こちらはまず杉浦英恋をメインメンバーに置いた僕青を楽しむことに注力する。


そして彼女達には「公式ライバル」の言葉にあまり引っ張られすぎないでほしいものとも感じます。


外を向きすぎることなく、僕青と僕青ファンを向いた彼女達とその熱を高め合いたいものです。

僕青という円環の内側にいる人間が楽しんでいれば自ずと人は集まってくるもの、その基本の部分を忠実に、こちらはこちらのできることを、まず草の根的にやっていきたいものです。






「公式ライバル」が、その超えるべき存在を超えた時、その事実に幸せを感じることができるものとは、いったいどの立ち位置にいるものなのだろうか

(これはただの禅問答のようなもの)







2017年の小畑優奈と
2025年の杉浦英恋、
スタイルと志向、何もかもが違う

ただ、2025年の今、こちらは2017年当時の彼女から得ていたものと同量の熱と、希望と、未来圏からの風を感じている。

そう、この言種、これぞまさに熱病のなせるわざ



杉浦英恋という熱病、
アイドルという熱秒


その熱を熱で返したいと思える存在を得た今、いわゆるここがアイドルファンとしての死に場所なのだろう。






なお、金はないので文字の弾幕でのみ支援す(←この無能感)

こちらはニワカの最前線におけるハイブリッド戦の一端を担いたいものです。



以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「ゆなな」「ゆっぺり」「意外にマンゴー」「6thシングル『タイトル未定』」「採算取れていますように」