※例によりタワゴトです。




先日8/14 2000(i)、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)公式Instagramアカウントにおいてライブ配信(インスタライブ)が行われ、そこで青空組単独公演の開催が発表されました。

実施日は9/23(火祝)、昼夜2回開催、会場は東京・大手町三井ホールとのことです▶︎




こちらは、配信終盤より繋ぐことはできたものの音声は消した状態。そのメンバー掲出のプラカードにより発表の内容を理解した次第です。


※僕青Web


この青空組公演については一部僕青ファンからも開催を望む声が聞かれていたものがこのタイミングでの開催決定となりました。


僕青における「公演」というものは、これまで雲組(※青空組を選抜とするところの非選抜メンバーによるアンダーチームを表す。)のみが行なってきたものです。


これについては、青空組と雲組の役割分担によるところ。


青空組はメディア仕事をメインとし、雲組についてはライブアイドルとして、それぞれの方面からのアプローチにより「僕青」というもののPR、いうなればファンの獲得・ファン層の拡大をはかるというものです。


とはいえ、この青空組に与えられた役割とするメディア仕事というものにさしたる展開もなく(※ニワカ目線による)。僕青地上波冠番組の終了後に開始された金曜TikTokライブが、青空組での雲組における公演の対となるものと、こちらはそのように捉えておりました。


しかしこれが既存ファンのニーズへのコミットを果たせていたようには思えず、とはいえそれが新規ファン獲得に繋がっているものかと言われれば正直疑わしきものです。


雲組公演については、こちら4th5th期での名古屋開催参加のみでの感覚しか持ち得ませんが、練度を重ねた演者全般が一定以上のレベルにあり、そこがライブパフォーマンスにおける成長を促す場としてその機能は果たせていると感じさせられたものです。


青空組公演開催が意味するところ、それはこれの恒常化をするしないに拘らず、僕青運営部は一つの前提を崩す決断を行なったことになります。


この決断を拡大的に捉えるなら、今後の僕青のグループ編成(青空組・雲組の役割、チーム制度等)について、その現状変更の可能性を示唆するものと捉えることもできます。


この点については、メンバー総数に変更が生じる10月末のそのタイミングに注視していきたいと思います。(妄言)




【関連記事】

「僕青とは、円環の内側にあるメタ構造を楽しむものなのかもしれない」

※2025.3.20更新



6thでのメインメンバー(※他グループアイドルにおける概念としての「センター」に同義)である杉浦英恋の魅力の一つである公演力・公演仕草_


この青空組単独公演開催には、その彼女の魅力を披露する場を設けたいとする運営部の意図や企図が感じられるものです。




時にファンとは、その推しに対する期待と信頼が大きい分、傍目にはリスキーな勝負に挑むことを要求してしまうことがあります。


それは「盲目」ともいいます。


 青空組公演が発表されたあと、こちらは自らのX(旧Twitter)にてこのような呟きをしてしまいました。


(「48」と主語を大きくしながら_

私は48と付くものはSKE48しか知らないのです。)


SKE48ヲタにおける「公演」とは、グループのアイデンティティ、そこで展開されるメンバーのパフォーマンス、劇場と観客により作られたその様式に、彼ら彼女らは絶対的な自信と信頼を置いているのです。(ライブではなく専用劇場(ホーム)での「公演」)


それゆえなのか、「公演」と名のつくものからある種その全てを見極めようとの作用が働くようにも感じられます。

上掲Xでの物言いとは、その公演での評価を勝ち取れば、一気にその興味を惹きつけることができるその可能性を秘めたものとの考えからです。



私としては、

5th雲組が極まった状態のものをSKE48ヲタに観てもらいたいと感じておりました。

それは、当時雲組全般のクオリティがSKE48ヲタの求める及第点にあるものとし、そこの0番に立つ「杉浦英恋」のハイクオリティを観てもらいたかったものなのです。



上掲Xであのように宣いながら_

実際、青空組公演についてその「初日」での完成度は未知数。しかもサマフェス(※夏コン)から夏霞(※舞台演劇)を越えて、大した準備期間を開けずに青空公演_

それが既存ファンに向けたものであるのなら、一定以上の好評は約束されているものなのです。それだけが目的であればそれで良いのです。


しかしこれが、フラットな立ち位置からの評価_いや、マイナスの位置からの「品定め」に耐え得るものに仕上げることなど果たして可能なのだろうか?


こればかりは全体がある程度の基準になければいくら英恋さんだけが頭抜けていても正当な評価に繋がらないものとの考え。(公演とはそういうものではないでしょうかと。)




ただしかし、

これが「新公演」であれば、ヲタさんには"初日ハイ"的な心理が働くものなので、僕青楽曲に馴染みのない彼らには同等の効果が働くかもしれない(←だろう運転的希望的観測)













などと話しながら、所詮は夢想_


DMM撮影用セットと円盤撮影するならそれと別にセットすんのか映像共有すんのか映像権利どうするとかめんどくさそうやもんね(←おい!)


もし仮に、DMM月額会員への無料公開が叶うのであれば、彼らの推しチーム公演と裏被りしないことも重要ですね←




さて、

遠征しないマンのこちらですが流石にこの青空組単独公演は"穴熊"から抜け出す案件と判断。アイドル趣味において久しぶりに関東圏のイベントに応募を行なった次第です。(コロナで流れた高柳明音さん卒コン横浜アリーナ以来)



直目にしたものを自らのレポ記事として残したい。

これについては全く使命感などと勘違い野郎感覚ではなく、完全なる趣味として、自分本位な推しさんへの愛情表現としてのレポ書きプレイを行いたいだけです。


何より、

公演の杉浦英恋は絶品ですからね♪


まずは久しぶりにそれを浴びたい、それが第一です!

(当ててくださいお願いします!)


以上、多分にタワゴトをはらむ



※検索ワード

「すぎうらえれん」「sugiura eren」「BOKUAO」「〜それが青春」「実現するならDMM公開やってほしいと思っていますよ」「実際48ファンが無料とはいえどれぐらい見てくれるかは未知数ですが僕青ファンのそれなりの数は単品購入するでしょうし。」



※前日から書き進めていた記事ですがオリコンウィークリーランキングの発表を待ってのこのタイミングでの昼更新といたしました。

以下、多分にタワゴトです。▶︎



ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の6thシングル『視線のラブレター』発売開始から1週間を経たことで、各集計及びウィークリーランキング(集計期間8/4〜10)が発表されたところです。


僕青についてはオリコン、ビルボードともシングルチャート週間2位!(※ビルボード総合は3位)


 ※エイベックス公式X

ここで、僕青として一つの目標であった初週売り上げ枚数10万枚超の達成(※ビルボード集計)が確定となりました!


こちらが持つ同業比較対象としてはSKE48となるのですが、たしかに現状僕青とSKE48は全く適切な比較対象とはなり得ません。
それを理解した上、あえての比較となりますが、センター交代を行った僕青と比較的近い条件下として、SKE48直近シングルが、3フロントの両翼に若手を配置する選抜にてリリースされた『Tick tack zack』、その初週が29万弱(※ビルボード集計)となります。

レーベルメイトであれ、現在SKEと僕青では販売形態に特典会数の違いもあり単純比較はできるものではありません。とはいえ、その発売時SKEの40%程度のメンバー数で10万強の数字を出した僕青は充分及第点にあると感じます。


この度、当シングルのメインメンバー(※僕青における概念としての「センター」に同義)に選ばれていた杉浦英恋さんを推すこちらとしては一つ胸を撫で下ろしたところです。

やったぜ!英恋さん!



ただ、当然ながらこれは杉浦英恋メインメンバーがハマったという単純なものではなく、その年少センターを周りの年長組メンバーがサポートする等、役割を理解した(雲組含めた)それぞれメンバーによる一丸体制の奏功した結果に他なりません。23人に一先ずの祝福と労いの言葉を贈りたいものです。




この10万枚達成において、その僕青の総力を語る上で、既存ファン(コアファン)による出資の部分についても少し触れておきたいと思います_


他のグループアイドル全てに言えることでもありますが、今まさに黎明から過渡期に移る僕青にあっても既存ファンによる出資、俗に言う「分母」と釣り合わない多大なる「分子」が売り上げの多くを占めているものと感じております。

実際、運営部による売り上げ向上の策においても、既存ファンから幾ら引っ張れるかに主眼が置かれているかのような_
ただそれは別に悪いことではなく、ファンとしては(金の使い所)その特典会の機会増大については喜ぶべきものです。

(またCD形態が何種類もあることについて、国内販路としては今やジャパニーズガールズアイドルだけがやっているわけではありませんからね)

ただこちらが気になっている部分としては、新規ファンの獲得、特にライト層をどれだけ増やすことができているのか、実際どれだけ増えたのかについて_
(こちらはニワカゆえに関東圏の現場入りはしておらず、いわゆる新規取り込みリアルイベントとしての「全握」に相当する「ステッカーお渡し会」については名古屋会場のみ参加での物言いとなります。)

いうなれば、今シングルの新規向けイベントが僕青現場初参加の人とは、この6th販促期より以前、5th販促期以後に「僕青」がフックされた人たちがその大勢ではないかと考えます。

この6thでの新規獲得の販路として、
僕青公式TikTok他、メンバー個人SNSの(段階的)解放により、そこにチャネルした新規ファンがイベント参加やCD購入に至ったケースも確かにあるのでしょう。

しかし、商品そのものの不特定多数(潜在的なファンとなりえる層)への開示機会がなかったこと_そのプレゼンテーションとしての楽曲披露が発売日までにプライム帯のみならず深夜帯においても地上波放送での表題曲披露の機会がなかったことは非常に残念に思うところです。
(杉浦英恋のパフォーマンスを一般聴衆へ披露することにより活路が開かれると考えているので)


某ソニースクラムにより国内ガールズアイドルグループが地上波音楽番組へ出演することは厳しいものとはうかがっています。(←Grokさんが言ってた)
しかしそこになんとか楔が打ち込まれることを切に願っているところです。
(ただそのために、メンバーを過剰な接待に繰り出させるようなことは全く望まない。それなら現状の創意工夫で既存ファン含めた努力で得られる結果で構わないと考えるところでもある。)


この6th期の販促が、売り上げやイベント集客が目に見えるものとなるのは6th発売日よりあと、実際7th以降ではないかと考えています。(素人考え)

果たしてこの販促期、僕青はどれだけの新規ファンとライトファンを獲得することができたのだろうか?

次回、販促イベントなどでの集客によりその結果を直目に確認したいものです。(こちらの定点観測地名古屋会場に限られますが←)



そう、こちらは杉浦英恋さんにライトファンをつけたい。「分母」を増やしたいと考えるものです_



欲を言うなら、私は杉浦英恋の"ニワカの最前線"でありたい。(太客になれない分)

そこで「杉浦英恋」の幟を掲げ立ちたい。(物理的じゃなく表現としての暗喩な)



こちらは引き続き活字での推し活動が中心です_
このブログ回しで一人でも杉浦英恋という存在に興味を持たせることができたのならそれはこちらにとっての喜びです。
こちらも10万枚の達成の内、その数枚にでも遠い遠い遠因的に遠隔的に貢献できていればと思うばかりです。

(こちらブログにも確実に「杉浦英恋」検索での訪問者は増えています。そら爆増とはいきませんが贅沢言わずに着実に一歩一歩)


行きましょうね!


以上


※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiura eren」「BOKUAO」「エイベックス」「avex」「SONY」「Mステ」「ミュージックステーション」「CDTV」「今シングルにおいては、(青空組を外れた)塩釜さんと工藤さんの陣営はスタート時よりブーストがかかった状態だったと思われます。各陣営の皆様、お疲れ様でした。」


※0時更新の設定ミスって朝更新です。全ては昼酒のせい。可愛いでしょ?(英恋さんのマネ)




こちら長めのお盆休みをいただいております。
ただ休みはあれど金はなし←


こちらが贔屓にする杉浦英恋さん擁するアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)においては、6thシングル『視線のラブレター』発売ウィークということで目下、各種販促イベント開催中であります。



杉浦英恋さんについては、発売日前日(8/5)にステッカーお渡し会▶︎



毎度ながら東京住みの方を羨んでいるところです。


同日のこちらといえば▶︎


5月末にイベントが行われたエアポートウォーク名古屋にて、その日に予約したCDの引き取りに行っておりました。


帰宅後には各形態の同シングルCDが到着いたしました。


特典トレカの顔ぶれはこちら▶︎


少ない枚数でちゃんと出現してくれるファン想いな英恋さんに胸熱になった次第です♪


ライブ盤の特典のアクリルキーホルダーは、英恋さん関連の映像なんかでちょくちょく見かけるこのポージング


このポーズに信頼置いてる杉浦英恋が可愛い(可愛い)


イベント盤CDについてる謎ステッカーはこちらにとって必要品目


アクキーおでかけ仕様

この謎ステッカー(2枚半掛け)が良い仕事してくれます♪


こちら所有のライブ盤特典アクキーもこれで2つになりました♪


さっそくおでかけ▶︎




東京の販促イベントに行けないこちらはいつものアナザースカイこと中京競馬場_



この日は飲み目的で名鉄電車に乗っての訪問


名鉄といえば、そのうち岡崎まで聖地巡礼に行こう行こうと思いながら競馬場から東に行ったことない←



(日付は前後しますが、)

この木曜日(8/7)には先日こちらも参戦したCBC局のラジオプログラム『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(以下、うちゅわらという)公開録音分の2回目がOAされました。



会場で採用されたこちらのメール部分はOAされずでした。
(まあそらそう、オロCの話とかできるわけない笑)


そのうちゅわら終わりに「推シマシ」をそのまま聴いていると聞き覚えのある声、、


なんと高柳明音さん(!) 、この日ゲスト出演とのこと。


 ※ソロシングル特典付が予約受付中


メインパーソナリティの酒井直斗氏はSKE48と何度も絡みがありますので当然ながら二人は親交あり。(だからこちらはイベントで短パン姿の酒井氏何回も観てる勢)

そこで明音さんからサラッと明かされた内容に「昔SKE時代にお世話になってたマネージャーさんが今僕青にいる」のお話。(ちなみに明音さんの事務所はエイベックス。なにげに僕青さんの先輩にあたるんだったと、、。)

SKE48は運営が何度と変わっていますからいつの時代のマネージャーさんなのか、エイベ仕事時のマネージャーさんなのかわかりませんが、アイドルビジネスの世界もアイドル裏方専門の方がグルグルされていたりと狭いものかも知れませんね。(ニワカ声)


さて、この金曜日の公式発表に僕青は揺れておりました_


この日(8/8)、僕青公式web経由YouTubeチャンネルにおいて山口結杏さんの卒業(活動期限は10月末まで)が発表されました。

(今後同種案件発生時もこのような発表の方法となるのでしょうか)


グループとしては稼働2年4か月で初めて卒業メンバーが発生することとなります。

メンバーが時折「この23人で」と目標を掲げる様を目に耳にしてきたところ。こちらとしてはその道半ばでの23人体制の終焉を残念に思うところです。


この山口さんの卒業について、ニワカなこちらとしては何か言葉を述べようにも、うわべの言葉しか思い浮かばないのが正直なところです。

これまで私が僕青以前に応援してきたSKE48の場においても、数多それぞれメンバーの卒業に際して、このブログなどで言葉を向けることなどは行なってきませんでした。

ある人にとっては「アイドル」というジャンルに対する「全て」を表す「推し」という存在_その断絶をも意味する卒業というイベントは非常にセンシティブなものです。
その発生に際し、言うなればこちらは外野の存在です。
そこへのコメント残しも、そのメンバーを推すフォロワーさんなどこちらのお知り合いへの義理立てが目的になっていたり、また義務的になるようなものであれば、中途半端な知識や感覚でそれに触れること自体が失礼にあたるのではないのかとの、その迷いが常にこちらの中にあります。

こちらのブログでは基本的に自らの推し(または、好きメン・推しの盟友)以外でその話題に触れることを殆ど行わないものとご理解いただきたく思います。

(それら身の振り方も含め、私は自らスタンドアローンを標榜しております。そう、スタンドアローンな永遠のニワカ)




しかし、
アイドルの卒業というものに触れると、推しに会いたくなるのはなぜだろう_

(そのたといとして不適切かもしれませんが、)
私は、仕事などで人の死に触れると無性に家族に(特に息子たちに)会いたくなります。

アイドルの卒業の場面では、それと似たような感覚を得ます。

心理学なんかでは何か名前のついた現象なのでしょうか。







最後にもう一件▶︎

(読みづらい記事になってますよね←)

英恋さん出演の僕青YouTubeでの「転校生」企画_

杉浦英恋さんが自らの身分を隠して、転校生として実際の学校に潜入する企画です。


もし、私が同世代のこのクラスの生徒だとしたら、その転校生を迎えた当日に、ヒエラルキー高めの女子に囲まれている彼女にはたぶん話しかけることなどできないでしょう。大福をあげるなどもってのほかかと思います。

こちらはあの教室にいてもたぶん眺めているだけ_

実は画面を眺めている現在と状況は殆ど変わらないものかもしれません。

ここでの「好きになっちゃってごめんね」を口にする主人公とは我々自身なのです。

そう考えると、これはある種、6th発売のタイミングにおいて極めてリアリティの高い没入体験を提供されているのかもしれません。


同年代のファンにとってはジェラシーやらなんやらでなかなか感情的な問題作かもしれませんね。(にがわら)




ただ_


英恋さんがすこぶる可愛いらしいことに異論はありませんよね(めろかわ)



これ、英恋さん衝撃的に現れて1日で学校からいなくなって

こんな可愛い子を投入されたクラスの男子はいろいろ拗らせてしまうだろなと

当面は相応な相手との恋愛はできなくなるんじゃないだろうか?


各方面に罪深い企画だ 笑







高校野球の季節になればいつも思う_






俺の夏に住友グループ画面下CMが足りていない(関西圏限定)



今、俺の歩幅な何十cmあるだろう?


股関節固まって60cmもないだろうよ(老化声)




以上



※検索ワード
「すぎうらえれを」「sugiura eren」「BOKUAO」「towerrecord」「タワレコ」「夜明けの若者」「住友グループのCM曲て名曲そろいでしたよね(加齢臭コメント)」


※巷では僕青イベント活況が伝えられながらこちらは何もなさすぎて「何もない」という記事を上げるという限界ニワカアイドルファンによる読むに耐えないブログはこちらです▶︎

1 杉浦英恋アビーロード
2 これからの杉浦英恋にはあらゆるタイプのファンが必要だ
3 「アイドルになる前からの友達」とは
4 私と推しの直筆について 〜敗北感とモチベ低下





この週末、こちらニワカ杉浦英恋ファンから見える世間では「TIF」や6thシングル販促イベントとたいそう盛り上がっておりましたが、こちらはお仕事だったり家族要務だったりと、推しさんとは無縁な時間を過ごしておりました。可愛いでしょ?(←杉浦英恋さんのマネ)

とはいえ、体は何かしら杉浦英恋的なものを欲っしているところ、あの場所に行ってまいりました▶︎

愛知県庁裏、公館などの並ぶ道の小さな横断歩道_


来たぜ、俺たちのアビーロード



ここは"あいちーず"(杉浦英恋、今井優希)が拝命を受けた「ハンズアップ隊」の任命式後にデモンストレーションが行われた現場です。



杉浦英恋の垂直挙手に惚れた


これは「絶対止めるゴールキーパーロボ」的な杉浦英恋さん←


(こんなやつありますやん)



ここも一つの立派な聖地に違いありません。

委嘱式から1か月が経ちますが、ハンドアップ運動は継続中。

8/1からは啓発動画も流されているところです。

このような自治体からのいわゆる「お堅い」お仕事はそのキャラクターの健全性が担保されなければ回ってこないものであります。(こちらの中では相当に「よい仕事」との扱い)

そのような認識を継続させたまま世間一般に広く浸透する杉浦英恋と「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)であるよう、こちらは願っております♪




さて、
杉浦英恋さんが青空組メインメンバー(選抜センター)に選ばれてからこの期に至り、これまで以上に感じさせられたことがあります▶︎

これからの杉浦英恋さんにはあらゆるタイプのファンが必要だろうと。

その中の一つとして、オッサンファンが付くような施作も打った方が良いのではないかと思わされたものです。(たぶんオッサン系には須永さんあたりが強いと勝手に思ってるんですけどそれとはまた違うアプローチで。)

杉浦英恋さん、年輩ファンからの保護欲もかっさらっていけそうなタイプと思うんですよね。(礼儀正しさや、溌剌さ、精神年齢高めなところとか。そしてそのビジュアル)

こちら的にはまずサブカル系雑誌あたりのグラビアに捩じ込むことはできないものかと。(こちらが彼女を知る前に既にやったことあるのかもしれませんがメインメンバー抜擢から販促により各種露出を増やしている今このタイミングに併せて狙ってもらいたい)

成功のイメージとしては10数年前のBUBKA→SKE48ラインのようなもの_その再興はこちらの抱く一つの理想形です。

しかし、今やBBKはコラムの充実を維持しつつもサブカルというより実際はアイドルグラビア雑誌の扱い。
また、紙媒体な雑誌文化が下降線をたどる昨今、往時のSKE48のように僕青がお抱え雑誌を持つことは難しいことなのかもしれません。

とはいえ、こちらとしてはいわゆるアイドルファン以外からのファンをなんとか杉浦英恋に繋げてもらいたいとの欲があります。
英恋さんのキャラ的には漠然ながら「サブカル」層に繋げられそうなものとの予感があります。(彼女がサブカル的趣味でサブカル層と並走するのではなく、その層に突き刺さる存在として)

まあこれも例によりソースも根拠もなく、ただなんとなくこれまでやってきたアイドルファンとしての感覚的なものからのニワカの戯言でしかありませんけどね。(弱すぎる)

ただこちらの感覚により得てきた成功の感触のようなものは引き続き信じていきたいものです。(それはこれまでの偶然の成功体験により備わった認知の歪みともいう←)




アイドルさん同士の交流のお話▶︎


 このSKE48 大村杏さんのXで明かされた僕青 吉本さんと八重樫みーささんとのお台場での交流を始め、TIF当日にはアイドルさん同士の幾つかの交流がこちらのX上にも流れてきました。

ここでのアイドルさん同士のいう「アイドルになる前からの友達」の言葉をうけて、アイドル級に可愛い女の子同士が友達なんてことが結構あるんだなと漠然と思っていたのですが、この"アイドルになる前"の要するところアイドルオーディション会場などで顔見知りになったの意味ではないのかと、今更ながらに気付かされたものです。

(みなさん、幻の46であったり48なのか。)

今やそれぞれが別のグループのアイドルメンバーとして、アイドルフェス会場でこのような交流や意外な親交関係などが明かされるのもファンとして興味深く食いついてしまう類いのものでした。

(こちらが現在杉浦英恋さんに至る元をたどれば、いとみきさんと岩本理瑚さんのSASUKEでの交流による「僕青」という存在のリマインドあればこそなのです)




こちら、ここ数日は大きな敗北感の中にありました_

いや本当に杉浦英恋さんの直筆が欲しい!
まじで欲しすぎて欲しすぎて震える(←おじさん落ち着いて!)

これがCD何枚買ったらもらえるようなお金で手に入るシステムでもあればそこまで焦燥感をえることもないのでしょうけれども、現状杉浦英恋さんの直筆を手に入れる難易度が高すぎる状態_

今回のチャンスで手に入らないことが判明した時点で幾分推しモチベが低下してしまったことは偽らざるところです。

私の中で推しの直筆を「持っている」「持っていない」の差は、大きい。(たぶん皆さんが思っている以上に)

スポーツカード収集を趣味としてきたこちらが15年ほど前にアイドルファンとして本腰が入るきっかけとなったのは直筆サイン入り生写真の存在でしたから、。アイドル界にスポーツカード同様、直筆モノのこんな分野があったのかと。

こちらはこのブログで各グラビア誌の宣伝に繋がる記事もそれなりのボリュームで書くことで徳を積む努力をしてきたつもりでしたが、実際天には全く響いていなかったようです。

ああ、うつつかな


当選された方、杉浦英恋さんの直筆獲得に至った方、おめでとうございます。
(これは偽らざる本心です)




※歴史の一部













おわかり

いただけただろうか?













以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「ゆきっち」「とび太くん」「ビートルズ」「Beatles」「アビイロード」「アルファベット三文字系アイドル雑誌の中で過去に唯一当選をくれたBOGが休刊するとは寂しいものだ」「杉浦英恋さんをもっとアイドル扱いしましょうよ、聖地巡礼したりとかですね」



 どんなに凡な絡みでも推しとの時間はプレシャスでプレミアム。
例により、余談も含めてムダに長いのがこちらのレポ記事。文字数、それは推しへの愛です(←迷惑)



※2025.7.26 0853(i) 


この日(7/26)は「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。

こちら贔屓の杉浦英恋さんへの拝謁機会としてはこれの2日前に参加した"うちゅわら"公開録音から中1日。
この参戦頻度はこちらにとって非常に稀なことであり大変喜ばしくありがたいことなのです。

【関連記事】



【僕が見たかった青空 6thシングル『視線のラブレター』オンライン個別お話し会 (7/26)】


こちらは、当ブログ読者のかたにはお馴染みの中京競馬場駐車場車内からの参加_


今回は開催期間中の競馬場となります。

(回収は投資の半分、。河原田菜々ちゃんぐらいしか貢献してくれんかった←)



お話し会の時間も近づき駐車場へ移動_


今回は券3枚▶︎

いずれも杉浦英恋さんのもの。

早い時間帯(第1部)での参戦はこちらのデフォルト。

今回も続けての3枠を確保できました。



通信状況はこんな感じです▶︎

充分な通信確保




以下が、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。英恋さんの語尾の「♪」はこちらで勝手に付けました←)

【第1部】(3枚)
・杉浦英恋 12:14.00 〜12:14.30
・杉浦英恋 12:14.40 〜12:15.10
・杉浦英恋 12:15.20 〜12:15.50

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)

「おはよう」の挨拶からこちらは枚数照会。どんな枚数でも毎回喜んでくれる英恋さんのウェルカム対応がいつも嬉しいものです♪

この日の英恋さんの出立ちは、ストライプ柄が爽やかなシャツにカーデガンを重ねたような形状の着こなしでした▶︎

(カワエー)


こちら導入として「疲れてませんか?」とたずねる。
英恋さん「全然、なんで?」から、昨日の在名メディア各局詣での話に展開_
こちらの「昨日のメディアジャックすごかったですね!」と愛知県民としての素直な感想を述べると、手を合わせてありがとうございますのジェスチャーをみせる英恋さん。


まあこちら仕事の時間とかぶっていたのでまだどれも見れず聞けずなんです、そっかそっかハハハで断線。


復線後、うちゅわら公録の話_
それが楽しかった旨を伝えるや、英恋さんから「メールもね、読めてよかったぁ♪」の言葉をいただく。いやいやこちらこそありがとうございますですよと。
そこから公録内のとある話題について話しながら「商品名ガッツリだったけど面白かったからカットしないで欲しいなあ」と。まあこれは無理なお願いか 苦笑

そのうちゅわら話の流れでこちらに番組ステッカーが届いたことの報告▶︎

※名札ケースに入れた状態でこちらを首から下げておりました。

「届いたんだぁ♪よかったぁ」と英恋さん手をパチパチ。

この図柄にデザインされた2ndシングル時のセミロング"初期型英恋"さんのグッズはこちらにとってレアであることを伝える。「そっか、確かにね」と英恋さん。「この時はセミロングですけど、"伸ばしたい"の波が来たり引いたりしませんか?」の問いかけに「今絶賛伸ばしたい中!」と自らの髪を指差す英恋さん。

たしかにそのミニミニツインテに髪を伸ばしたい欲が表わされてれているような 笑


まあでも今は"戦略的ショート"って感じですかねとこちらが振ると、英恋さん、うん、まあそんな感じです的にうんうんと頷いたところでタイムアウト。

こちらの配分・時程管理が上手くなく締めの挨拶なく終了のパターン←

券3枚分では一つの話題をしっかりとやりとりするにはちょうど良いのですが、そこに数個の話題を詰める展開を望めば、断線複線の難儀も相俟ってたちまち時間配分が難しくなる印象です。

ただまあそんなことは良いのです。

可愛い英恋さんと電磁波でつながりながら言葉を交わし合うだけでこちらはもう満足なのです♪(←だめだこの大人だめだ)



英恋さんとのお話しにあった流れで、
時折SNSでも見かける杉浦英恋さんの髪型談義についてこちらの意見も記しておきます_

まず現況における適正として、こちらは「ショートカット」を支持します。(英恋さん、なんかスイマセン)

英恋さんとしてはかなりの期間慣れない髪型をやらされている感があるのかもしれません。
しかし、この6thで僕青メインメンバーに選ばれたことにより、ここからがその労苦が報われるターンとなり、それが「外」に届き始めているタイミングこそが今かと感じます。

現在のアイドル界において「ショートカット」は比較的競合が少なく、かつそれを高度なレベルで展開できている稀有な存在が「杉浦英恋」なわけです。ここでそれを放棄するのはあまりに勿体ない選択です。


唐突に、
全ての女性アイドルは「形態変化」を持っています。
(「形態変化」_いわゆるドラゴンボールのフリーザやセルのように容姿が変わってパワーアップするアレです。)

女性アイドルが持つ形態変化の中でも比較的目にするものの一つが髪型の変化ではないかとこちらは感じます。
(他、一時的な形態変化でありながら即効的な影響をもたらすものとしては「水着」なんかも一つ宝刀的に扱われるものです。)

英恋さん(と僕青運営部)は、1年程前に一度「形態変化」を使ったわけです。
(私はその後のタイミングでショートの彼女によりファンになったものです。その形態変化の効果が発揮されたものと身をもっての評価です。)

杉浦英恋さんのショート_
当時、その新鮮味の付与に加えてある一つの側面においてもその変化のタイミングは絶妙であったと感じます。

彼女が年齢を重ねる前、アイドルに「女性」を求める一般男性ファン層に見つかる前にショートカットを選択させたことで、彼女のソナーにかかる範囲を(ユニセックス、少女性、少年性、そして当然ながら女性性と)拡げたままある程度の年齢に至るまでその立ち位置・キャラクターを維持することが可能になっているものと考えます。(あくまでも受け手側の求めるファンタジーへの余地)

このショートカット形態は、逆説的にロングへの形態変化の機会を得ているものともいえます。
その彼女のショートカットキャラクターの世間への伝播が進んだいずれかのタイミング、その暁に髪を伸ばし始め、徐々に別の形態に移行すれば、それもまた別の意外性で大衆の関心(特に男性)を掴んでいくことができるのではないかとこちらは考えるのです。

それぞれに魅力の引き出しがある彼女のことですからね。そちらについても焦ることなく、機をとらえて上手く利用できるはずと考えるものです。

(以上、多分にたわごと)



この日のオンラインお話し会でこちらに確約されていた僕青・杉浦英恋さんに絡むイベント機会は全消化。
これにて、当面は英恋さんとの接触機会未定の期間に入ります。


(ここで臨時収入が入って尚且つ休みが確保されて遠征が叶う状況にでもなれば良いんですけどね、。(うん、無いかな))







しかしレポ記事だけのつもりがなんか記事2本分くらいは書いてしまったなあ、、

とりあえずこのあとはこちらにネタもないのでこの記事1本で1週間以上は引っ張りたい気分です

なので皆さん、よろしけろば拡散とかブックマークとかフォローとか何かしらよろしくお願いします(土下寝)





英恋さんがフラッパーな魅力まで出してきたらわしゃもうなんも抵抗できんです(かんわえー)


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」


※公録レポとステッカー到着は分けて別記事で上げたいネタですが、今回公録や英恋さんブログでステッカーについて言及されたタイミングですので統一した一本の記事にまとめることにしました。
例によりレポ記事はムダに長いです←



この日(7/24)は、アイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属 杉浦英恋さんのCBCラジオでの冠番組『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(以下、うちゅわらという)の公開録音の日でした。

こちらは当初、抽選販売に外れるも、その後の先着販売でなんとかチケットを確保できたものです。



※今井優希さん(左)と杉浦英恋さん(右)

英恋さんに会える!


暦は平日_
こちら午後からの時間休取得でこの状況に対応いたしました。

帰宅後、郵便受けに封筒一つ▶︎

CBCラジオから!心当たりはアレしかない!


(※偽造防止のためステッカー部の一部に処理を施しております。)

やったー!杉浦英恋さんのうちゅわらステッカーがキター!


初期英恋さんがデザインされたステッカー♪可愛いですね♪



全内容物(※ステッカーは開封後、ウルトラPROのスリーブとトップローダーにクリスタルパックで保護)


ステッカーは想像していたものより幾分小さなものでした。今やスマホケースに入れたりするならこのサイズなのでしょうね。



しかしこの公開録音の日に届くとは、

CBCはなかなか粋なことをします。

(CBC様、ステッカー到着遅い遅いと文句ばっかり言ってすいませんでした!)


そんな感じで現場入り前に一つ盛り上がるうちゅわらに絡んだ出来事でした♪




(週末お話し会の枠取りなんかしながら、、)
 

2025.7.24 1820(i) 
中部日本放送(CBC)本社・CBC会館前到着▶︎

その前を何度と通り過ぎたことはあるものの、建物内に入るのは今回が初めてとなります。


会場となるCBC1スタホール_
いにしえの東海人にはおなじみ『天才クイズ』収録会場のCBCホールとはまた別のスタジオ←
(『天才クイズ』と聞くと在名したての頃、休みの日には独身用宿舎でゴロゴロしながら虚無にテレビを眺めていた日々が思い出されます。あとクリフハンガー冒険隊とか。(←懐古なうえ薄すぎるCBCエピソード))

"なるしゃべ"などのSKE48レギュラーラジオ番組関連イベントでも使用されている会場となります。

その入場口は広小路に面したメイン玄関ではなく、建物東側の通用口のようなところでした。



特に整列することなくなんとなく周辺待機

1830となりスタッフさんの誘導・検札により入場▶︎

CBC1スタホール_

ホールというにはかなり小ぶり。スタジオにパイプ椅子を並べた仕様。座席数は80席(10席×8列)。
(このキャパであれば抽選販売にハズレることも当然と思えた。)

よって近い!
こちら6列目最下手でも充分視界は確保されておりました!

抽選ハズレの一般先着でこの位置確保はありがたいものです。ニワカには出来過ぎた席です。



【イベントデータ:公開収録】

日時__:2025.7.24  1900(i)

場所__:CBC 1スタホール(愛知県名古屋市)
演目__:『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい公開録音vol.1』※トークショー
観覧位置:6-1※前から6列目、最下手側
出演__:杉浦英恋、今井優希 ※僕青で愛知県出身のお二人、俗称"あいちーず"
OPact_:らじお女子 ※CBCラジオお抱えガールズユニット。2曲披露。彼女たちのファンがそれなりに入っていて家虎やガチ恋口上などアンダーグラウンドマナーなコールでよく盛り上げていた。これは正直予想外の展開だった。

トピック:
①6thチェック衣装
イベント終盤、ステッカー送り先不明メール採用者名前読み上げ

【進行】
1  オープニングトーク
2  コーナー「英恋、優希の選ぶならどっち派クエスチョン?」※正式コーナー名がわからない←
3  エンディングトーク


今回イベントのトーク部分の内容他につきましては、現在収録されたものがオンエアされていない状況であり、ここでその細部を開示することは控えさせていただきます。


お決まりのオープニングSEが流れて英恋さんが登場するや、こちらカワエーしか言わないモードとなりました(杉浦英恋カワエー!)

イベント開始序盤、英恋さんはかなり緊張した面持ちも、今井さんを呼び入れてからは徐々に緊張も解けて、お二人が曰く「楽屋ノリ」な盛り上がりだったようです。
これは特にハイテンションといった類いのものではなく、それぞれの性格や特徴を知り合う者同士の呼吸感で場を温めていくような感覚_
今井さんのキャラクター、その面白さを引き出す感じの進行が上手くハマっていったように感じられました♪

ネタバレはいたしませんが、今井さんの終末思考な部分は普段からもっと出していってもよいと感じました。(こちらが知らないだけかな?)個人的にはかなり面白かったです笑


英恋さんと今井さんの可愛いお姿と楽しいおしゃべりで気がつけばあっという間の45分♪


この収録の模様は、7/31と8/7の2回に分けて放送されるとのこと_
(商品名ガッツリだった某機能性飲料のエピソードがカットなしでオンエアされるのか?どうか?)今から楽しみです♪



最後に、うちゅわらリスナーの皆様_
メール採用時のステッカー希望者はメッセージ欄(メッセージ本文)にちゃんと郵便番号、住所と氏名を書きましょう!
(「それが大事!」とお二人から)


まだまだ初期英恋さんステッカーの弾数相当あるようなのでこちら側もバンバンメール撃たないとですね


今井さん!英恋さん!楽しい時間をありがとうございました!




ちなみに、この日の装備品▶︎

パン名札(顔文字仕様)とナザールボンジュウは最近こちらのレギュラー装備。加えてこの日はうちゅわらステッカーも。(首じゃらじゃらブリンブリン状態でした)



自主規制後掲載



\絶対Vol.2しような!/


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「うちゅわらスタッフさんには感謝しかないですよ」「あんなメールに対応してくれて」

※ずいぶん久しぶりに昼更新なんかしてみます。タワゴト成分強めです←



今週はそれなりの忙しさの平日でした。

帰宅すれば宅配物一つ▶︎


差し出し人は僕青公式ショップ。


中身は杉浦英恋さんの個別バースデー生写真でした♪


それぞれメンバーの誕生日に発売開始される5枚1セットの生写真。こちらとしては初めて僕青公式さんから直買いした生写真となります。毎月発売されるものと違い年一記念の単発であればと購入いたしました♪


その中身については公式上にて公表されているぬいぐるみハグカット以外の画像掲載は控えさせていただきます。


ティアラ?カチューシャ?髪飾りに白いロングドレスに飾られた英恋さんの可愛いがパッキングされた5枚。


その内訳は、


寄り×2種、

中、

引き、

ぬいぐるみ、


となっておりました。

それぞれ可愛らしいものです♪



しかし、これはいつぐらいに撮られたものなのでしょうね?

この手のものは複数衣装を何種類も、いわゆる毎月売られている生写真の何ヶ月分かを同日にまとめて撮影されているわけですからこのバースデー写真もその時に併せて撮られたものと察するところです。
これが毎月の生写真を継続的に買っていれば、何月発売分から何月発売分までの撮影は同時期だなと、その彼女たちの日々変わり続ける髪型や年頃にあるビジュアル変化の時期に照らし合わせれば、自ずとその撮影の時期がわかったりするのですけどね。(何気にキモ発言自爆)



さて、
この1週間、こちらのX(旧Twitter)は少々の不貞腐れ気味でありました。

それもこの金曜日1802分頃には解消されました。

一つ安堵いたしました。

しかしCBCとライブポケットの古参優遇はいかがなものかと思いますね(←完全な言いがかり)

まあしかし、X上でよく見る英恋さん推しの方々の大抵が当選している中、まるで自分だけがハズレを食らっているかのような強烈な疎外感を感じてしまいました。

名古屋のラジオ局なのに名古屋圏在住の人間を落とすのかって!(←優遇求めてたのはオマエかよ)

まあ英恋さんファンが増えているのなら喜ばしいことですし、スタンドアローンを自認するニワカな私には先着で拾ってもらうぐらいでちょうど良いのだと今なら感じられます。(確保後の心の余裕)


 未来は変えられる(大袈裟)
















以下はこちら自身も含めた戒めとして記しておく_


推しの支援のつもりでのSNS上でのその一言は、結果自らの推しの足を引っ張る行為になってはいないかと。

彼女たちは、自らの「夢」とそのアイドルという存在である現実を受け容れた上で、目の前にある短期的なものではなく長期的な目標を定めた上で、ある意味"戦っている"のだと。
その彼女たちが示す「僕青」という同一性は、我々の目にみえる範囲の不遇など、とうの昔に割り切った上で目的達成のためにそれぞれの役割に全力で取り組んでいるものと考えます。

ある意味、あのコメント欄はそんな彼女たちに対して非常に失礼な(ある意味努力に対する侮辱につながる)行為と私は感じました。

その6人に対して、(いや23人に対して)失礼をはたらいているのはどちらなのかと。

自らを「客」と定義するのであれば、その見たかったもの、欲しかったものではなかったと文句の一つも言いたくなる気持ちはわかります。(ただそれの意思の表し方の問題)

ただ短期的な目的を求めるだけの客としてなら離れることも選択肢の一つでしょう。しかし僕青を推すかたであればそのような選択はされないものと思っております。シンプルに推しに喜んでもらいたい気持ちのボタンをかけ違っただけだと。

客ではなく推しメンとの同一性により「サポーター」として長期的に結果を求めるのであれば、この6thはその一つのフェイズと割り切り、最終着地を見据えた推しを讃えながら並走することこそが、彼女たちに向ける感情の発露としての正当ではないのかと。
運営とファン、そしてファン同士が割れるような状況の顕在は、23人の不安をあおることでしかありませんから。

ファンにできることは少ない
結局は推しに対して「好き」を伝えていくことぐらいしかないんですよね。(言葉か金で)


今の僕青に横風分断に耐えるだけの体力は、まだない。









まあ、私も立場が変われば手のひら返してこのブログで文句ばっかり言ってそうですけどね(どないやねん)




いいなあ夏祭り行ける人


俄唯知足



こちらは選挙行ったり英恋さんがおすすめするアニメでも見て過ごします▶︎


 僕青公式YouTube『【アニメ】杉浦英恋がおすすめするアニメ 5選を紹介!!』

(しかし英恋さん、自分の言葉でしっかり伝える良いプレゼンしますよね。まだ17歳なのに立派です。)



【やや関連記事:しらせ名古屋港入港時(2017)】

※2017.10.4更新


以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「宇宙よりも遠い場所」


※タイトルにありますとおり、大阪関西万博にて人気のイタリアパビリオンに事前予約なしで行ってまいりました。
この日は万博開幕から3か月、開催6か月の折り返し日にあたり、加えてブルーインパルス来訪により場内はそれなりの人の入りがあった日となります。(※一般15万4000人、関係者計17万4000人)
それらを踏まえられた上で、こちらを訪問と並びの参考にしていただければと考えます。(トルクメニスタン館もあるでよ)




この日(7/13)は大阪・関西万博へ2回目の訪問_


今回は長男氏と二人での訪問です。

成人を越えた長男氏ですが興味のあるものにはついてきます。(今回入場料は本人持ち)
幾つになっても息子との外出はやはり嬉しいものです♪(しかし二男氏は前回の1回で充分だった模様←)


移動手段は前回同様に自家用車。
堺エリア駐車場からのパークアンドライドです。
(やはり名古屋圏からだと名阪国道経由で大阪都心迂回の堺が便利ですね♪名神〜近畿道〜阪神より料金もだいぶ安いし)

今回はB地区駐車、この時期この時間でもまだまだ充分なゆとりがありました。(←画像なし無能)



西ゲート、1050頃の入場。




夏季シーズン、パークアンドライド利用者限定でミャクミャク水がもらえまる企画をやっておりました。


東ゲート(鉄道駅最寄ゲート)の混雑具合を聞くにつれ、今や駐車場パークアンドライドはただの遠隔地駐車ではなくファストパス的側面を強く感じるようになりました。

東ゲートの混雑を嫌い、鉄道駅から1キロ以上歩いての西ゲート(※パークアンドライドバス停最寄ゲート)を入場設定されるかたもいますが、こちらはそちらの並びを尻目に、並びなくパークアンドライド専用ゲートからの入場に加えて特典でミャクミャクノベルティまでもらえれば、いわゆる「課金」したのだと感じられます。




まず今回こちらが訪問でやりたかったことの一つがこちら▶︎

ミャクミャクとミャクミャク風衣装杉浦英恋さんとのツーショット!


【参考画像:杉浦英恋】

※ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属

特徴:広末以来のショートカットの逸材。可愛い。腰椎から指先まで宿る舞踏表現。全力・憑依型


こちらアイドル趣味での推しメンさん

この杉浦英恋さんは別に何かの企画でミャクミャク風の衣装になったわけではなく、僕青公式ショップより発売された生写真「リブニット衣装」と銘打されたもので彼女が着用したものがこの色、この型なのでした。

はたしてその裏には唐突な隠しサインの意図があるのかどうかは図りかねますが、私にとってこの杉浦英恋さんは「ミャクミャク衣装」です!(←迷惑)




さて、

この日のこちらはイタリア(・バチカン)館狙い▶︎

ミャクミャク撮影のち、すぐさまイタリア館の並びにとりつきました。


列の主体は大屋根リングの下、何重もつづらに折られて形成されておりました。

列の最後尾はイタリア館よりだいぶ北の位置、ヨシモト館とガンダム館の間にありました。1059(i)ここからスタート_



【雑雑イメージ図:待機列】

黄色が導線になります。実際のつづら折りの密度はもっと何重にも。ぱっと見でそれなりの覚悟が求められるものです。



とはいえ、日光遮る大屋根の下での並びに加えて水場まであるのは助かりました。


並びの途中にイタリア館公式さんからいいねいただくも、なんだか複雑な心境←



並びから2時間経過_

イタリア館が見える場所まで来たがまだ大屋根リングの下


3時間半かけてイタリア館敷地内まできた。


待機列からイタリアちゃんに相手などしてもらいながら、展示エリア入場は1450。並び時間は3時間50分_噂に聞いていた4時間並びのとおりの時間となりました。








こちら展示内容を画像にて幾分ネタバレしておりますが、これは大した問題ではありません。この展示については現地にて実物を直目にしてこその価値と感じます。(実物展示へ入る際の演出には唸らされました。洒落てます)




この日は1500〜1515に夢洲上空にてブルーインパルスの展示飛行が行われたのですが、私もイタリア館観覧後に少しは見れれば見ようかなぐらいに考えていたのですが、そのイタリア館の展示ボリュームを完全に読み違えておりました。


展示物の一つ一つをじっくり見ていると30分はゆうにオーバーするというもの。


万博に対するイタリアの本気を堪能させていただきました。(まあこちらブルーは何回も見てますから)




つぎの目的がこちら▶︎

トルクメニスタン館

トルクメニスタンは中央アジアにある永世中立国であり全体主義国家。ビザがなかなか降りない国であり、こういう"行けない"国のパビリオンにこそ、この万国博覧会の価値を見出しているものです。(まあビザがおりる国にも易々行ける身分と収入はありませんけどね←)


35分の並び。息子氏持参の晴雨兼用傘に救われる。


入場(1608)



映像展示にわくわくいたしました(語彙)



展示見学後、トルクメニスタンレストランチャレンジ!▶︎


並びは屋内、1時間で席に通されました。


着席から5分程度で注文の品が到着。

ソムサ(牛ひき肉のパイ)美味しかったです♪特にチーズベースのサワーソースが美味!

しかしスイカジュースがスイカすぎてスイカが苦手な私にはつらかった(←いや、なんで頼んだんや)


そんな食文化も含め、トルクメニスタンという未知な国の文化の一端に触れることができ、貴重でいて刺激的なひとときを過ごすことができました♪




以下、写真でダイジェスト▶︎


1800入場



1850(5分待ち、のち入場)


1940入場(予約あり)




2049入場


2104


2108


2110



2128退場


この日まわれたパビリオン(1050〜2100)(訪問順)▶︎

・イタリア館

・トルクメニスタン館

・コモンズ-A

・マレーシア館

・モザンビーク館

・未来の都市

・コモンズ-C



獲得スタンプ(47箇所※画像のみ、名称略)▶︎







コモロ🇰🇲のシーラカンス柄が良い!



入手したもの▶︎

マレーシア館にて

(比較的リーズナブルで助かる。併設のレストランがスパイシーな良い匂いを漂わせており料理も見るからに美味しそうだった)


北マケドニア パンフレット

(当国出身マザーテレサにまつわる話と、日本との繋がりで丹下健三に関する記載)


前述の水とトルクメニスタン館ピンバッジ



これでパビリオン購入のコレクションは前回のナザールボンジュウ(トルコ)とトルクメニスタンバッジの2つ。

(なんかトルクメンづいてるなあ)


杉浦英恋推しのかたはぜひトルコ館で購入を!🧿



万博も開催期間を折り返し残り3か月_

こちらはあと1回行こうかどうか迷い中


まあ"見なければいけない!"と個人的に感じていた二つはこの日に片付きましたから。


あとは周囲の雰囲気に流されながら決めたいと思います♪(何回も行きたい)




イッヌじゅうたん、ほっし

以上



※検索ワード
「日本万国博覧会」「ファルネーゼのアトラス」「カラヴァッジョ」「キリストの埋葬」「ミケランジェロ」「復活のキリスト」「キリストの復活」「レオナルド・ダ・ヴィンチ」「ソムサ」「西瓜ジュース」「ざくろジュース」「川崎重工」「Kawasaki」「コルレオ」「corleo」「すぎうらえれん」「メインメンバー」「sugiura eren」「BOKUAO」


※当記事については、僕青6th MV公開後のタイミングでの更新を企図し、その下書きについては曲名が発表された7/1から始めたものであります。少しさかのぼった時点からの時系による進行となりますことについてご理解いただければと思います。
(例によりタワゴト濃度高めです)




去る7/1(火)、かねてより販促イベントが開催されている「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)6thシングルの表題曲のタイトルが『視線のラブレター』と発表されました。


 この発表数日前には、「#僕青新曲タイトル当てクイズ」としてSNS展開もされていたところです。

(この杉浦英恋さんの浴衣姿がこちら前記事(お話し会レポ)で記していたもの。まあこれがすごく可愛いんですよ♪)


曲名発表後からはティザー動画(小出し情報動画)による宣伝展開も開始され、それについてはこちらの贔屓であり今シングルにてメインメンバー(※いわゆる概念としてのセンターメンバーと同義)に選ばれている杉浦英恋さんがフィーチャーされたものとなっております。


 

まだ水の張られてはいないプールにて、ゆっくりと歩を進めて立ち止まる杉浦英恋_


このプールが1stシングルで彼女のパートで使われていた場所であることは、一目にてファンの大勢が気づかされたものです。

(その6thMV自体が1stと同じ場所で撮影が行われたとのこと)


※杉浦英恋 1st時PRV

このようなエモーショナルな演出その趣向は、本来そのメンバーの卒業曲であったり、月年を重ねた周年タイミング等で放たれるを常套とした「大ネタ」であります。(そして、それは歴史を知る既存ファンにのみ美しく響く、いわゆる「内向き」の仕掛けともいえます。)


まだ結成2年のこのグループが初めて行なったメインメンバー交代_

運営部はこのタイミングこそが重要局面と捉え、大ネタの熟れ様には目を瞑りつつ、それを杉浦英恋フィーチャーの道具として使いました。


僕青を外向きに響かせるために、まず円環の内側にいる者の視点の安定化、その企図として、ストーリーライン注視点としての「杉浦英恋」へ誘導するために_


これまでの僕青2年の歴史のメインストリーム、それとも違う並行線上にいた杉浦英恋という一つの支流がその本流に流入したことによる(八木視点、早﨑視点とも違う)杉浦英恋視点からの継続した僕青ストーリーをみせるフェイズがこの6thであると。


それを既存ファンへの印象づけを行なった上で、僕青を安定軌道に載せるための依代としての杉浦英恋の求心力の増進。


加えて、僕青ファンに対し今が重要局面との理解を促しながら、その円環の外側に向かうための僕青ファンの結束を求めているのだと、こちらはそのように感じ取りました。


私は新メインメンバーである杉浦英恋を中心に担ぐ行為が、結果僕青総体、ひいてはメンバーそれぞれが利する結果に繋がるものと感じます。


(もう少し直線的に訴えるなら、現在の僕青というグループには"僕の推しメン発表会"を行いながらメンバーの足を引っ張りあう行為に耐えるだけの体力はないと考えております。)


私は、杉浦英恋さんは一人のファンを深みに嵌める(狂わせる)力の面では早﨑さんや金澤さん、そして須永さんには敵わないものと感じています。

しかし、「杉浦英恋」というその存在の伝播を図ることが叶えば、広くから多くのライト層を引っ張ってくることができるものであると。その点においては、前述したメンバーよりも適任ではないかと、そのようにも感じております。


(その英恋さんが入口まで連れてきた層を更に深みに嵌らせ定着させる役割こそは、早﨑さん、金澤さんや須永さんの得意とするところではないでしょうか? 杉浦英恋を担ぐことは結果として僕青、ひいてはみなさんの推しメンのマイナスにはなりません)


現在、アイドル界のメジャートレンドに杉浦英恋さんのようなタイプのアイドルは比較対象がおらず、それを届けるべき場所に届けることができればある意味ブルーオーシャンな状態を創れるとのニワカ感覚があります。(いわゆる「勘」。でも時々当たる。←薄っすい薄っすいブルーオーシャン論)



まだ誰にも知られていない杉浦英恋を広く伝播させること、そこへの注力こそグループ(メンバー23人)の安定化において肝要との考え





さて、 6thMVについては7/4 2200(i)にYouTubeにおいてプレミアム公開されました。(以後、恒常公開)


※僕青6th『視線のラブレター』 MV(フル)


まずその音源について、

語彙なく表現するならば「坂道系」にありそうな_

ただそれを王道アイドルソングとする表現をこちらは適切と思いません。とはいえ、坂道46通過後の秋元系グループアイドルソングにおけるニューベーシックといえるものがこの系統です。


時に、音楽的な挑戦がリスナーに嵌らず「奇をてらった」と切り捨てられるものも時折見受けられる音楽ジャンル「アイドル」において、このニューベーシックなアイドルソングは、保守的なアイドルファンにこそ耳馴染みよく響くものと感じられました。


私ですか?

英恋さんに合った素敵で爽やかな楽曲、すごく良いと思います!

歌詞も秋元康の良い面が良いワードチョイスが冴えていて嬉しくなりました。(運営部は頑張りましたね)


衣装については2種_

ドラマパートの制服のかたちには、こちらの過去にあるとある記憶がくすぐられるものでした。(なんかなきそう)


ダンスパートのライトな青系衣装も爽やかで、英恋さんは一人ベルト装飾のついたもので、それが彼女の美しさと爽やかさを際立たせておりました♪



 MVのドラマパートについては先述したとおり、既存ファンにこそエモーショナルに響く仕掛けがなされたものです。(ダンスパートはそのプールにて撮影されたものです。)


とはいえ、 このMVは、僕青というグループとメンバーの持つ瑞々しさが存分に発揮されたものであり、既存ファンに限らず大勢のアイドル嗜好家にうったえかけるものです。


特に、今回メインメンバーに選ばれた杉浦英恋のもつ青春の権化感(・主人公感)がより生かされており刮目させられます。


特に全力疾走する彼女が宿す「あの頃、その一時期」の美しさ_それはこちらのイメージしていたとおりのものでした。





実は、

こちら、先日のオンラインお話し会において、英恋さんと、このMVの内容についてお話ししていたところ…


※2025.6.30更新


完全にやってもうてる←





「制服」「全力疾走」「横からスローモーション」


そら英恋さん苦ワラ対応になりますよ、、


えれちゃんゴメン!


いわゆる「えれごめ案件」


(←いやオマエ今まで"えれちゃん"とか呼んだことないやろ)



しかしこれは言うなれば、一アイドルファンが容易にイメージしてしまう直球も直球、ど直球!

僕青さんは球種隠さずど直球を投げ込んできたというわけです!


来るとわかっててもやられてしまう


もうこれはねー、


(藤川)球児の火の玉ストレートですよ!(←いや急に誰やねん)




全力疾走スローモーによりみせる杉浦英恋の青春感・青春観


個人的には見たいものをほぼ完璧なかたちで用意していただけてありがたくも嬉しいかぎりです♪





※僕青公式Web 6th収録内容


とはいえ、これが一気にバズる類いの曲かと言われればそれは正直悩ましいところ。(そういうものではないだろう)



ただ、このようなニューベーシックなものを求めている層に杉浦英恋とセットで届けることができれば_


まずはそこから


ぜひ「僕青に杉浦あり」と認知度を高めていってもらいたいものです。(ここから!)




もう一つ英恋さん関連の重要なインフォメーション_



"うちゅわら"単独公開録音決定!

7/24(木)、名古屋CBC本社にて、

"あいちーず"の盟友 今井優希さんをゲストに迎えての開催!


7月末の「CBCラジオまつり」が僕青販促イベントとかぶってしまい、うちゅわらイベントは絶望視されていた中、別日にトークライブ開催はありがたい限りです♪


「平日」「地方」開催もこちら愛知県在住民にとってあまりに貴重な機会!なんとかして行きたいものです。(当たりたい、休みたい)






しかし、メール採用のステッカーまじいつ来るんでしょう?


やはり住所フォームだけじゃなく、本文にも住所書かなあかんかったのやろか、、。o…rz


(カナシミ)



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「走り方ダイナミックすぎかと思ったが横から見たら若干のエヴァ味もあったがなんら問題なかった」「全然ディスってないよ!」「僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい」

(※例により、レポ記事はムダに長いです。)




▶︎▶︎

丁田町交差点の先、名二環からの不規則なファスナー合流に際し比率6:4の苛立ちと寛容_

渋滞の車群は"サンマルニ''を上社交差点に向かいのろのろと下っていく。


その中空で立体交差する地下鉄東山線地上区間の高架橋下に至り、片側二車線の右側を行く私を孕み車群は停止した_


「ここでタイミングよく電車と重なると良いことあるんだって」


そのようなことを助手席で言い出したのはいつの誰だったろうかと。


(それは結婚前の妻だろうとの記憶も、思いを至らせると、更に古い記憶のような気もするのです。)


5分刻みに運行する東山線の上りと下りを合わせれば、単純計算で2分半に一本。

上社交差点の時差式信号の待ち時間が3分程度とすれば、その間確実に一本は通過する計算がたつ。


それは確率を探る類いの幸運ではなく、当たりくじだけが入った優しい「おまじない」のようなものだったと、(あの頃と違い東山線の事情にも少々通じた)今であればわかる_



毎週末の所用にて、この場所、東山線の立体交差を通過する度に、私はそのジンクスと、その誘発要因となった助手席の誰かに思いを巡らす。


それはやがて別の話題にかき消され、そして1週間後にまたこの場所で東山線高架を仰ぐ。その繰り返し


それは、ある種こちらにかけられた小さな「呪い」なのかもしれない。


当時、大脳皮質が剥き出しとなるその心理のタイミングが何だったのかはわからない。ただそこに深く刺さった優しさは、今やその名も性別も思い出せない誰かの実存の証明としてその意味を内包する。



やがて車群がのろのろと動き出す、そのタイミングに合わせたかのように、一社方面から来るイエローラインのステンレスボディは、連に鉄路の継ぎ目を鉄輪で打突しながら、その残心、こちらの頭上を通過して行く_


(真下にいるから音だけでステンレス車体は見えないのだが、。)







以下本題▶︎


この日(6/29)は「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンラインお話し会の日でした♪



ちなみにこちらがお世話になっている三大アイドルイベント会場▶︎


1 ポートメッセなごや

2 Aichi Sky Expo

3 中京競馬場立体駐車場(←認知の歪み乙)


今回も例により、こちらは中京競馬場からの参加となります。


ほぼ毎週きてますから(照)





さて、

リアルワールド、ワイヤード併せて僕青さんのイベントに参加するのは、5/31エアポートウォーク名古屋リリイベ以来。

こちら贔屓である杉浦英恋さんへの拝謁機会としては約1か月ぶりとなります。


※杉浦英恋さん





【僕が見たかった青空 6thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (6/29)】



今回は券3枚▶︎

3枠分を連続で確保できました♪

(ありがとうありがとう)



通信状況はこんな感じ▶︎

許容範囲



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です


【第1部】(3枚)
・杉浦英恋 12:20.00〜12:20.30
・杉浦英恋 12:20.40〜12:21.10
・杉浦英恋 12:21.20〜12:21.50

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)


英恋さんから「おはよー♪」で迎え入れていただく。

この日の英恋さんのいでたちは、トップスが黒ベース白ピンストライプのタイドアップシャツに、黒のくるぶし丈スカート▶︎

前日のブログにて、メンバーに相談して購入したものが届いたのでそれを着ていく旨インフォメーションされていたもの。こちらはそれが例の服ですねとたずねる。「そう、何個か頼んだんだけど、今日のはこんな感じ」とローラー付きの椅子に座ったまま、スススーと後ろに下がり座ったまま横向きになり全体像を見せてくれた。

そのシックな装いについて、似合ってる!可愛い!めっちゃいい!と褒めている間に1枠終了←


続けて、僕青SNSでの6thシングルPR動画において着用されている浴衣姿について▶︎

 

これについても「可愛い!最高!メジャー感ある!」と褒める。(←好きなアイドルさんに直接「可愛い」伝えられることが一つの贅沢。この拝謁アミューズメントの肝の部分ですからね♪)

英恋さんはありがとうと笑顔をくれながら「髪の毛も編み込みやってもらったり、けっこう凝ったことやってもらえた」と。

それを導入に、現在未発表な6thMVのお話しへ_

ただそれについて英恋さんとしては現状何も語れないことはこちらも重々承知。ただこちらが伝えたいを伝える▶︎


「制服で全力疾走!それを横から撮ってスローモーションの英恋さんが見たい!」

王道青春夏曲に対するベッタベタなこちらの趣味を開示。すると英恋さん「ああー、どうでしょう〜」苦ワラ気味のリアクション(そらそう)


まあ何も言えないのわかってますよでも期待してますを伝えて笑顔の交換♪


残余なくなり「また来てねー」に加えて両の瞳を閉じ気味にアルカイクな笑みをくれる英恋さんに「行くよー」を返し、バイバイ交わしタイムアウト



やっぱり杉浦英恋、画面越しでもめっちゃ可愛かったわ(毎回)



この日は"掛からず"を目標に、ゆったりと通常会話のテンポを心掛けたもの。

結果、想定したよりも時間を消費してしまい、発展させたかった段階まで話題を進めることはできませんでした←


とはいえ、主眼としていた「可愛い」を直に何度と伝えることができた上、様式としての「お話し会」を楽しむことができたので充分に満足いたしました。(まあ他人からすれば取るに足らない凡な絡みか)


英恋さん様々です♪




次の拝謁機会は1か月後のオンライン、かな?







復路、環状二号こと国道302号線_


北向きに上社交差点を超えたタイミング、その視点の上方、左から、駅入構に備え減速を始めたイエローラインのステンレスボディが近づいてくる。


私は少しばかりアクセルを開く


列車の最後尾が通り過ぎるか否か、そのギリギリのタイミング、高架橋の下をこちらの車両が通過した。


たかだか小さなまじない一つ_


ただ私は、先程言葉を交わし合った彼女の成功が、なんとなく確約されたような感覚を得る。

普段の業務につく私であればそれを「認知の歪み誘発」と切って捨てるものだろう。


「単純な」思わず口をつく。


オート制御の車内空調の風力が一段階上がり、表示は「OUT TEMP 35℃」と示していた。


梅雨の定義も時代に合わせて変わるものかもしれない、そう思うた。












以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「名古屋環状2号線」「MVの癖については話しながら「ごめサマやないかい」と脳内セルフつっこみをしておりました←」「SKE48」「Serial Experiments Lain」