先週日曜日(6/15)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の結成2周年の記念の日。

同日、全国ツアーファイナルとなるZeppダイバーシティ東京にて2周年記念ライブが行われました。


※YouTube 【公式】TBS芸能&情報まとめ


ソールドアウトとなっていたこのライブも、例によりこちらは不参加です←


Abema TVによりPPVでライブ配信も行われたこのライブ_

こちらリアタイ叶わず、この週末に繋いで酒なんか飲みながらじっくり楽しもうかと考えていたもの。それが配信は23日までで終了、、この週末しか楽しめないとか、。

こちらDMMでのSKE48公演の感覚でいましたので繋いでから1週間(週末2回)は見られるものと思っていました←


DMMと違いこのPPVはそれなりの金額がかかるものなのでどうしようか悩んでしまいます

(軟弱者!)



その2周年ライブについては、終幕後より、スポーツ紙、音楽情報サイト、アイドル情報誌と、マスメディア系の他それなりの数のWebメディアによりこのライブの様子が伝えられておりました。



それは僕青として貴重なマスメディア露出機会でもあります。

この状況からこちらが感じたものとして、

僕青さんは6thシングル表題曲の初披露をここでやりたかったんじゃなかろうか、と。

そこでニワカな私は、僕青における2ndから5thでの発売日とその初披露(音源発表)の間隔についてを調べてみました。(←夏休みの宿題的小並感)


[発売日/初披露(スパン)]
2nd:2024.1.31/2023.12.13 (48日)
3rd:2024. 8.7/2024.6.22 (45日)
4th:2024.11.13/2024.10.13 (31日)
5th:2025.3.19/2025.2.14 (33日)


やはり、目に止まるのは3rdの1周年ライブでの初披露とその発売日_

僕青運営部としてその6thを、3rd時の初披露と発売日スパンからもこの2周年ライブでの注目を集めた状態で新センター(メインメンバー)を据えた僕青新体制による6thの伝播を図りたかったのであろうと。


はたして、そのプランを崩したものは何か_


まあ、多くの誰しもが作詞家氏の詞が間に合ってないのだろうと想像してしまうわけです←

体を一つしか持たない彼がその作詞を独占するアイドルグループは4846と他多数、その優先順位がどのようなものかをこちらは知りません。
(ただ、現状僕青が同じレーベルであるSKE48に比べてかなり恵まれたシングルリリーススパンであることは確かです。)


一説に氏は半リタイア状態であるとか、現在の重心は男性昭和歌謡ユニットにあるとも言われていたり。(昭和歌謡のコンペ落ち曲と言われてなんとなく信じてしまう僕青曲があったりなかったり、。)


今、僕青運営部には、その作詞家氏の重心をたぐり寄せることこそ求められているのかもしれない、などというニワカ感覚






ただ、その運営部他による裏事情での不備や歪みが新たにメインメンバーを任された英恋さんのところに集約されてしまうようなおかしなことにはなりませんように、そう願う。

せっかくの杉浦英恋メインメンバーという策を劇的に使えないのなら、不憫だ








アリーナ発言だったり、他、逆境MCの内容に東京放送某氏ドキュメント手法を感じてしまうのは、この手のものを真っ直ぐに楽しめないようになってしまった自分の厭なところです。


(ただ、
英恋さんを露悪的に泣かそうとする作用が働くのであれば、

それは真っ直ぐに軽蔑する)




まじニワカの戯言





全ての杞憂を笑い飛ばす杉浦英恋であれば良い。杉浦英恋の幸せだけ摂取したい


どうせしばかれるなら「推しを信じろ」と英恋さんにしばかれときたい。


(ただ英恋さんを傷つける何かがあるならちゃんと怒るよ、文字の刀で)

以上


※検索ワード
「BOKUAO」「sugiuraeren」「その手の厄介も売れれば淘汰される」「たぶん消す記事」

さかのぼること約1か月前_
ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオフィシャルWebショップにおいて、ランダム生写真(5月)の図柄サンプルが公開され、その中に杉浦英恋さんの「寄り」がありました▶︎



リブニット衣装を着用するそれぞれメンバーの右上に配置された英恋さん。モードですね♪


クインシージョーンズのソウルボサノバがかかるCMで子供時代の私は泣きました←

英恋さんのポージングが記憶の彼方にあるこの絵を思い出させましたが、全然違いましたね←



そんな英恋さんのポージングに惹かれ、なんとか入手できないかと思案したものです。


しかしこれについては前回こちらのブログ記事にて述べましたとおり、毎月発売されるランダムものに一度手を出せば際限なき沼へと嵌ることは、こちらのコレクター気質とKⅡ・SKE48専属時代の経験からも明らか。それによる予算オーバーの積算は、こちらのアイドル趣味活動の破綻に繋がるものであります、。


そうなれば、こちらがお世話になるのは、大須の写真屋さんか某競売サイトか某ガレージセールサイトとなります。

たしかに、グループや推し活とすれば公式ショップで買うことが正解であることは重々承知しているところ。

しかし、スポーツカード他アイドルブロマイド(生写真)については、金銭も含めたトレーディングもまたインドアで育まれたスポーツ・アイドル文化の一つの形態。こちらはそれを是としているものです。(←長々と言い訳お疲れ様ですね)



先日、
仕事終わりに寄り道し、某所某店を覗くと、件のリブニットランダムが既に並べられておりました。

しかし、こちらお目当ての「寄り」は入荷されておらず、、
代わりに「引き」を購入いたしました。

そこで、その衣装の全容を知ることとなりました。

青地ニットのワンピースに赤い装飾が襷状に掛かった衣装。英恋さん上手く着こなされております(可愛い)
その鮮やかな色合いも相まって大層可愛らしいものです♪

しかし、その色合いに一つ気付かされました

これ、ミャクミャクじゃないのか、と▶︎




(※この画像より以下、生写真の肖像部に処理を施しております)


 

ミャクミャクさん、

きれいな顔してたんだね

知らなかったよ、。(何も言えなくて、梅雨)



その衣装のミャクミャク感に気づいてからというもの英恋さん写真にそっち方面の可愛さまで加味されるようになりました笑


ミャクミャクの擬人化・美少女化的な


ミャクミャクが頭脱いだら中から可愛い子出てきた的な


また彼女のアイコンである「🧿」がミャクミャクの目玉的でもありますから、もう出来過ぎなんですよね

おもしろに対するアンテナが高い英恋さんのことですから、このニットワンピからミャクミャク要素を感じとり、わざとこれをチョイスした可能性も捨てきれない



親和性めっちゃええ 笑




数日遅れでこちら「寄り」も手に入れることができました♪


このヴォーギング的ポージング素晴らしい!


もう私の中でヴォーギングといえば、マドンナ、森岡賢、ダンス甲子園の人と並んで杉浦英恋は同列となりました(むちゃな)




しかし元ネタあるのでしょうか?

本当はなんなんでしょうね?

ジョジョ的な何かのポーズなのか?

(まあ最高だからなんだって良いものは良い)



カラダからカラダへ

EREN TO EREN (←意味不)





ーー カワルヨ ーー





先週、僕青TikTokライブ▶︎


この英恋さんの笑顔が刺さりまくって、可愛すぎて何回も見てしまいます 笑

こんな無邪気な笑顔にたくさんなってもらいたいものです♪


しかし、この大きめレンズの眼鏡が非常に良い仕事をしていると感じます。


これは英恋さんが先日のブログに上げてくれた1年前の画像。

英恋さん、このタイプのメガネが似合うんですね♪


これを道具として使わない手はないと考えます。


この6th曲とMVやコレオの進捗をこちらは知り得ませんが、メガネを掛けた英恋さんが曲のイントロあたりでカメラが寄って両手でメガネをはずしてパフォーマンスに入るような目を引く仕掛けがほしいものです。(もしくはMC時はメガネ掛けておいて、パフォーマンス時には外して登場的な)


杉浦英恋を世間にバレさせるために、ショートカットに続く策として「メガネはずす子」的なフックがあっても良いのではないかとこちらニワカの浅知恵的に考えます。


今更6thには間に合わないのであれば、せめて次の7thあたりでぜひみたいものです(←完全に私欲で欲しがりすぎ乙)





たぶん彼女を本格的に爆発させるにはこの次以降になるだろうか_

機運が高まりきっていない現状にて抜擢したのなら1枚目から結果求めるのも酷な話しだろう。
(ただ、このグループにそれほどの猶予がないのことも感覚的なものとして、ある。)

ただ、それなりの勝算あってのことと信じたい。
(及第点ラインは設けながらも、未来への投資と割り切る腹の括りは求めたい部分)


彼女の場合、例えば、数十枚積んだ人間を100人集めるよりも、1枚2枚掴んだ一千人を呼ぶことこそ求められており、それが彼女にとっても理想でしょうから。(変数たるニワカを幾ら繋ぎ止めるかが売れるということとの考え)

だから、こちらは杉浦英恋という名を、その存在を平面に横軸重視に広げていくことがまず得策と考え動いている。(そう、地味に地味に)

だから、私のようなニワカやあなたのような方にこそニワカの最前線で貢献できることはあるはずだと信じている。
(特別なことはしませんよ。まずは推しの好きを色々な方法で発信するだけです)






ランダム開封で爆ぜる英恋さん


私のようなシングル買いに逃げる軟弱者とは違う(そこにシビれる!憧れるゥ!)




こちらブログで語られるタワゴトは、杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「大阪関西万博」「ソフトバレエ」「ミャクミャクとか強い名前に絡めたりしながらの」


※「ニワカ、ただ足るを知る」についてのタワゴトを導入に、後段が紙モノ報告です▶︎



※あの日「瞳の中のセンター」を体現してくれた杉浦英恋さん

先週末のこちらは、前記事に記しましたとおり、『僕が見たかった青空』(以下、僕青という)のリリースイベント(エアポートウォーク名古屋)に参加しておりました。



(その翌日に行われた大阪個握には不参加です。)

こちら、推しさんに係るイベントに参加した翌週の平日とは、その推しさんから授かったものの余韻と残熱により、辛うじて稼働状態を維持しているのが常であります。(←いい大人なんだからしっかりしてください)
(こちらにとってブログとは過去に浸るためのツールでもあります)



4月末の僕青全国ツアー名古屋から、中1週開けたあとの週末には握手会、その後オンラインお話し会×2週からリリイベと、毎週末に杉浦英恋さんと繋がることができていたという、まさに出来過ぎな1か月を過ごしてきたところです。

ここからは当面の間、こちらのアイドル趣味において何もない週末が続きます_

次にこちらが英恋さんにアクセスできるのは今月末のオンラインお話し会となり、そこまではしばらくの水入り。


今月15日(日)には僕青さんとしてのビッグイベント、ツアーファイナルにあたるデビュー2周年ライブが行われます。しかしこちら易々と名古屋ベースからの遠征が叶わない身分ゆえ不参加であります。

アイドルファンであれば、推しが所属するグループの節目にあたるビッグマッチへの参加については「義務感」のようなものに駆り立てられることがあるかもしれません。

こちらも過去のアイドル推し活の場において、それら主要イベへの参加が叶わぬことによる疎外感や、参加した者への嫉妬心のようなものに苛まれることもありました。

しかし、今やそれら感覚については、SKE48との15年の内に何度も感覚と感情の上下動を繰り返したことで「分相応」というものを知ることとなりました。

「人と比べない」「自分ペース」を保つ、そして卑屈になりすぎないように心がけております。(あと「5ちゃんは見ない」)

義務感ばかりになってしまうと、その界隈に対してだけでなく推しさんの存在自体が負担となりえる。
それは本末転倒であり一つの悲劇とさえいえるものです。(大袈裟な物言いになりますが、本来推しを授かるとは、人生の一場面においては「祝福」ともいえるものですから、その破綻となれば悲劇で違いありません。)

こちらがその限定的な現場活動や推しへの投資が叶わないことにより発散されずに募らせこじらせた気持ちは、このブログの熱へと変換させてきたところです。(※小遣い月2万+αでのやりくりですからね。私の戦闘力はマイナス1,500万、残り15年ですよ)


このブログは「ニワカのタワゴト」にほかならないわけです。

そんなタワゴトがてらに一つこちらが皆さんに伝えておきたいのは、アイドル現場参加レポについてのスタンス_

こちら推しから享けた施しについてそれを過度に自慢したり何かのマウントをとる道具にするものではありません。

もし、それが何かの自慢であるのなら、それは私のような限定的な出資で愛知限定の現場入りしかできないニワカなファンでも充分に楽しませてくれる杉浦英恋さんという存在に係る「推し自慢」でしょうね。


自慢をするならヘッポコな絡みをレポ記事に上げて、他人を傷つけぬ小さい笑いを幾つか起こしていきたいものですけど、こちら事故るほどの券も買えんのですわ←


そんな出資も限定的な弱小ファンではありますが、推しのために可能なスタイルでの後方支援は行なっていきたいというもの、それがこのブログを軸としたSNSを用いた宣伝活動です。

もし、金がなくて現場にいけなくても推しさんに存在を覚えてもらいたいと考える人がいるのなら、推しさん公式ブログへの毎回のコメントに併せて自身アカウントのSNSを活用した宣伝活動なりを活性させてはいかがでしょう?

僕青メンバーの方はどれほどのものなのかわかりませんが、これまでこちらが軸足を置いていたSKE48のメンバーであれば思いのほか皆さんエゴサもされますし、ある方については「監視」の言葉を使いながらこちらのブログほか自らのファンのリストを作りSNSパトロールもされていました。
これまでのファン活動においてこれら宣伝活動とは、副次的に推しに対する自らの存在の印象付けにおいても効果的であるとの実感があります。


少し話変わって_
こちらが推しの対外的周知活動において効果的と考えるブログ捌きとしては、全くアイドルと関係のない記事に推しを潜り込ませる策です。

最近では関西万博訪問記事に杉浦英恋さんの画像と内容を絡ませて記載しております。

万博訪問記は1か月半前の記事ですが、今でも毎日定期的に閲覧されている記事であり、その度に僕青を知らない方々にサブリミナル英恋さんが成立しているわけです。
非常に地味な活動ですが、凡がいきなりバズらせ狙うなど簡単なことではありません。一般兵たる我々は(物騒な表現になりますが)一人一殺でよいのです。多くの中から数人の足を止めさせれれば良しです。
これら草の根的活動を私一人ではなくできるだけ多くの人間で仕掛けることができれば、杉浦英恋さんと僕青の入り口に連れて来れる人の数はより増えるものかと思います。(モブ、モブたるを知る。モブはモブなりの戦いを。)


しかしこんなニワカのタワゴトブログでも英恋さんへの印象付けには幾分なっているとのこちらなんとなくの感覚があります。(以前、握手会・お話し会でのやりとりでは「ブログの人」的に覚えてもらえてるようでしたから)

ですから同志皆さん!
やってみる価値はありますぜ!(モブ兵声)






と、たわごっておりますが、、

実は今回の記事のエントリーは「コレクション紹介」であります()

以下本題です▶︎

(だから前振りなげーんよ)



先週末、ステッカーお渡し会において_


我が推しである杉浦英恋さんより直接手渡しにて賜りたるこの特級神物たるステッカー。推しより直接手渡しで品を享け取るということはそうそうあることではありません。こちらにとって大層意味のある逸品がコレクションに加わりました♪



そのお渡し会の前日には▶︎


(※上掲画像より以下、掲載画像肖像部については偽造防止のため処理を施しております。)

B.L.T. 2025年7月号、セブンネット予約の品がこちらにも届いております。(本誌については2冊目。待ちきれず発売日に書店で購入しております♪)


セブン予約特典の英恋さんのポストカード!これを待っていました♪


かわいいですね

英恋さん自身の画像チョイスによるポストカード化とのことです(カワワ)


こちら英恋さんのポストカードはこれで2種となりました。それぞれどちらも良きですね♪


これからもどんどん増やしていきたいものですね



こちら保有の英恋さん紙モノコレクション全種。まだこんなもん。

右下の公式生写真は昨年12月の英恋さん邂逅の日に某でらなんにて購入。

公式生写真を公式ショップで毎月追うにはこちら予算オーバー←

前述した身の丈の活動であれば現状見送りの判断となります。


しかしこちら、アイドルファン以前から元来スポーツカードコレクターであります。

そう、直筆バカなのです!

なんとかして英恋さんの直筆が欲しい!
直筆が手に入れば推しモチベが上がりまくってブログの筆進みは倍速となりますからね

あー!杉浦英恋さんの直筆が欲しい!
(←さっきまでの俄唯知足はどこいったんや、。)



しかし、あんまSNSに直筆当選報告流れてきませんよね。
私なんか仮に当選したらSNSに上げまくりますけどね。
なんなん?飽きたら売ろ思てんの?(←やや煽り)






ところで、

うちゅわらのステッカーていつ来るんや?(←こいつ物欲ばっかりやないか)





かわいいなあ


私は後発のニワカなので「中華ちゃん」というものの出自をしりませんが、この髪の長さでの前髪留めが醸す70〜80年代の香港風味は良きものですね♪(かわあ)


ちなみにこちら、香港国際警察のテーマをカタカナで書き起こして暗記した子供ですから今でも歌える中華マンであります。(相性ばっちりだね)


以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「BOKUAO」「えればんは」「ナザールボンジュウ」「吾唯足知」「吾唯知足」「我唯知足」「La Femme Chinoise」「東風」


※たとえそれがショートタイムのミニライブとベルトコンベア式拝謁イベントであれ、こちらのレポ記事はムダに長いです←



この日(5/31)は「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の6thシングル『タイトル未定』リリース販促イベント「ミニライブ+ステッカーお渡し会」愛知開催の日でした。

(本イベントは、全国各地のショッピングモールなどを回り一般層へのグループ認知向上を図るを目的としたいわゆる全握的なものです。)


こちらとしては3週間前の個別握手会(名古屋)以来の僕青リアルイベント。そこからの間、週末毎のオンラインお話し会を加えると4週連続で贔屓の杉浦英恋さんと繋がることができているという、こちらにとって奇跡の1か月を過ごしております♪


(※杉浦英恋さん)


今回のリリースイベント_
こちらにとって一つ特別なものでもありました。
それは、会場となったエアポートウォーク名古屋がこちらの職場から激近なこと!
直線距離で1キロ程、。

英恋さんと僕青さんが「会いに来てくれるアイドル」やってくれるのは大変ありがたいことです。感謝

しかし、、

あまりに近いゆえ、お知り合いと遭遇する危険性マックスマーラ!(←ええデパートにあるやつですか?)

僕青ヲタが平和にニコニコしている中で、お知り合いと出会ってはいけないミッションという孤独な戦い←

こちらのニチャアフェイスをお知り合いに見られることはなんとしても避けたい!(50代男性 20等級 ゴールド免許)


この日は帽子にマスクにという不審者モードでの参加となりました←

変装用の伊達メガネ持ってきたつもりが間違って格安ハ●キルーペ風ニセルーペ持ってきたのマジなんなん()





現場到着1050頃_


空の入り口に僕青なんて食い合わせ良いに決まってる!(しかし生憎の曇天)




まずこのイベント参加において事前に行なった手続きについて_

◎ミニライブ整理券はLINEでの事前申請制▶︎




LINEの「【公式】僕が見たかった青空整理券」をフォローし、そこのコメントにあるリンクから申し込むシステム。

ちなみに、電子整理券の番号は当日0800にならないとわからない仕様です。


(こちらに振り割られたのは200番台。)


フリーライブ開催のイベントエリア側面はパーテーションで囲まれているものの、柵外後方から観覧は可能。

また整理券持ちが入場したあとには券がなくともエリア内への入場は可能



◎チケットお渡し会については現地でCD予約(1100開始)を行うとイベント参加券が付与される▶︎




(※偽造防止のため画像の一部に処理を施しております)

こちらは参加券2枚を確保



細部については、僕青公式webを参考にされたし。




イベント参加券確保からミニライブ開始時刻1500まで3時間半程のクリアランス←

(エアポ内に座れる場所は多数ある。ブログの下書きが捗りました)


整列開始は1400頃から、
整理番号ごと示された位置にて整列▶︎



目算で実質80人目程での入場となりました。



【ミニライブ】


日時__:2025.5.31  1500(i)

場所__:エアポートウォーク名古屋(愛知県西春日井郡豊山町) 3階イベントステージ
演目__:ミニライブ+ステッカーお渡し会
観覧位置:下手側ステージから8列目相当 ※ステージ0番から目算8m程
出演__:僕が見たかった青空 青空組
影アナ_:_
トピック:
①開始前、メンバー登壇による10分程度のリハーサルあり ※6th衣装
②一部(『空色の水しぶき』披露時のみ)撮影可

ステージ前方上手(かみて)側に女性専用エリア。下手(しもて)側に児童保護者エリアが設けられている。
こちらの観覧位置は下手側、児童保護者エリア枠外2列目、全体の8列目相当


【セットリスト】

Overture(僕青チャイム)なしでスタート▶︎

01 青空について考える(short) ※爆発する英恋コール!

MC ※エアポートウォーク名古屋について、愛知県出身の英恋さんは小学生の頃に家族で訪れたことがあるとのこと。
02 恋は倍速
03 空色の水しぶき ※撮影だけに集中してしまうのもどうかと思うたりしながらペンライト振ったりむずかしいし忙しい 笑

(8/6発売のCD販促イベント_
その収録曲の披露すらないミニライブとは、秋元界隈の事情を知る由もない一般の方にしてみれば些か不思議なセトリ仕様だったかもしれませんね。)

名刺代わりのデビュー曲と現状の最新シングル曲にファン人気の高い盛り上がり曲は販促の現場として適切な選曲と感じました。
演者・オーディエンス協同による引きのある盛り上がりが創出できていたのではないかと感じられました。
(この部分の評価については枠外参戦で俯瞰視されていた方におまかせしたい)


壇上のメンバーからはステージの狭さに幾分苦慮している様子が見受けられるも、大きな接触等は起こらず一安心(←保護者ヅラ界隈乙)

 古古古iPhoneのガサガサ画質動画をX経由でお裾分け


ターンによりふわりと浮き上がるスカートを1Gの重力でコントロールしてみせる杉浦英恋の芸術的アイドル表現

もー杉浦英恋カワエー!
てなりましたよね(←ほど悪くキモい)


まあそれ以外にも近い距離で英恋さんのパフォーマンスを堪能することができて良かったです(笑顔)

ライブは約20分程(1522頃)で終了。

ステージ換装、ステッカーお渡し会整列開始▶︎



【ステッカーお渡し会】
こちら早期の持券消化を望み早々に列に取り付く。
1535頃の開始より数分でこちらの番_

参加メンバー全員整列の前を通過しながら、最後尾に並ぶメンバーからステッカーを受け取るシステムです。

ブースに入構するや、最後尾に配置されたお渡し担当は英恋さん!

※持永真奈さんブログより


メンバー前を通過しながらみんなに「楽しかった!お疲れ様!」を伝えながら。最後尾にたどり着くと英恋さんから「めっちゃ!めっちゃ見えてた!」の言葉を賜り幸甚の至り!
こちらシール受け取り「ありがとう!」と返してキモ笑顔!(毎回拝謁イベでこの顔なるのやめたい。抑えれん!おさ英恋!)


英恋さんより賜りしこのステッカーは特級神物として末代まで語り継がれることであろう。

(こんなことならちゃんと白手して手垢がつかないように受け取ればよかったよ)



間を置かず2回目の列に取り付く_

何重にも折り返す並びも列の進みは早い。
7分程度でこちらの番。
この回では英恋さんは列の中盤、何やらたくさん語りかけてくれるも人の流れが早くちゃんと聞きとれず無念(←この無能感)

お渡し係は岩本さん。ありがとうを伝え受け取りました♪


しかしですよ!▶︎


1回目は須永心海さん、2回目は八木仁愛さんに「可愛い!」といじってもらえるこの顔文字氏のなんたる果報者なことか、。(お二人様、お心遣いありがとうございます!)




またしてもガサガサ画像▶︎


スピーカー越しで英恋さんがしゃがんだタイミングのこの場所が一番の目線回収ポイントだったような(瞳の中のセンターよ)


こんなところから飛んでくるの面白いし嬉しいし可愛いかったです♪






出会って5か月、
なんか一歩一歩良い関係築けてるようなキガス(妄言)



英恋さん、青空組メンバーのみなさん

楽しい時間をありがとうございました!


カワエー


以上、たぶんにタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiuraeren」「BOKUAO」「ナザールボンジュウ」「リリースイベント」「リリイベ」「無銭イベント」「須永さんとかもSKE48で人気するタイプですね。オジサンヲタばんばん回収していく系の人ですよこれは。」「以下、更にタワゴト▶︎」「これがその6thの初動(初週)への売り上げを期待してのイベントであるものの、このような場では初見客相手に販路拡大を期待してのものでもあるはず。」「ならば、旧譜であれ、既にフィジカルが存在するものにイベント参加券を付けて初見客限定で売ることをしてみてはどうかとのこちらニワカの浅知恵、素人考え。」「次期メインメンバーである杉浦英恋が現行でフィーチャーされているものとして雲組曲収録のものなどは適当な品ではないだろうかと」


※この記事は、たわごと→英恋さんグラビア→SHOWROOM→エアポートウォークの流れとなります。



円環の内と外_

「公式ライバル」というものについて思うところあり、ここに記しておきます。(多分にニワカのタワゴト)



杉浦英恋さんの存在を入口に「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)を眺めるようになるまでは、SKE48・チームKⅡのファンを15年間続けてきました。
これにより、私はそのSKE48視座からの視点に寄ることが多くあります。立ち位置は変われどこちらにとってSKE48とは今もまだ愛着ある存在です。

しかし、その視点や立場の外側にある別の視点に立つものからすれば、SKE48とは松井珠理奈さんがデビューと同時にAKB48センターに立った『大声ダイヤモンド』の頃よりヒールに他ならないのだと思わされることがあります。

あの頃の(いや、趨勢が決したという意味では"あの頃から"というべきか)の珠理奈さんに対してのバッシングは行き過ぎたものであったと感じてきたところです。

ただそれは、AKBヲタサイドからすれば、これまで推してきたAKBメンバーが立つべき場所に「ぽっと出の生意気そうな外様」が置かれることに対する反発の現れです。いわゆる「推しメン至上主義」の未熟な発露にほかならないわけですが、この『大声ダイヤモンド』は結果的に、新設されたSKE48にAKB48から幾らかのファンを流すことへとつながりました。当時AKB48単体を嗜好する方の視点からみればそれは喜ばしいものではなかったでしょう。

ただこれは所詮秋元氏の円環の内側(48グループのもと)で起こった事象であり、言うなれば意図に基づいた企図としてファンを"平す(ならす)"ことをやったわけです。

これ以降、新設48(姉妹グループ)編組の折には、兼任制度や姉妹グループからのAKB48選抜登用などにより常套としてこれらは行われていくことになります。

そこで「公式ライバル」乃木坂46の編組についてです_

「公式ライバル」との謳い文句による注目から『会いたかったかもしれない』によるフックに始まり、交換留学という4846間兼任_これにより48から乃木坂46にファンを流すための非常に大きなリンクが築かれることになりました。
これは特にSKE48においてその後の大きな痛手へと繋がっていくものでした。(それぞれファンの嗜好をよく解析した上での「松井玲奈」だったのだと。彼女の卒業後、その流れの大勢は坂を流れていきました。)

その点において「公式ライバル」乃木坂46とは、AKB48との交流により、現在の礎となる大きな恩恵を享けたといえます。

秋元氏としては、さながらパソコンを買い替えた際のデータ移行的な感覚だったのでしょうか、。

あの頃と比べて、各グループにおいて秋元氏による制約・拘束は随分と緩まっているように感じます。これまで以上の専決権限が各グループ運営部に委任・移管されたように見受けられます。



与えられて大きくなった立場から、今や与える側ともいえるグループアイドル界のトップランナー_

今やその乃木坂46は、秋元氏公認の「公式ライバル」が存在する立ち場へとなりました。
しかし乃木坂46はそこへの関与を一切拒否_忌避しているようにさえ感じられます。

関与による僅かばかりの損失さえ極端に嫌っているのは明らかでしょう。

その国内アイドルシーンの縮小誘発につながりかねない利己的で内向きな姿勢はどこか現在の世界情勢にも通じるものが感じられもします。

過剰な程の僕青への警戒、恐れ

自らの歩んだ歴史によりその怖さを知るがゆえというにはトップランナーのとる対応として些か残念に感じてしまうニワカアイドルファンの私であります。

(『マネキン』投げてハイおしまいじゃなくて僕青のこともっとかまってやってくださいね乃木パイセン)








で、以下本題▶︎(←なげーよ!)
←ギタリズムⅡ聴いたあとの氷室の感想乙



この日(5/28)は杉浦英恋さんソログラビア掲載の『B.L.T.(2025年7月号)』の発売日でした。
こちらこの発売を楽しみにしていたところです♪

TSUTAYAさん(いまじん神店舗)にて購入



以下、オフショットより▶︎









なにしてんすかね(笑カワ)

※僕青インスタグラム:杉浦英恋グラビアオフショット

BLT本編掲載のものにつきましては、全国の書店にてお買い求めの上ご確認ください♪(←ネットで電子の時代にいつも文言古いな)

さて、
今回のグラビアの趣旨としては、その設定された世界観に没入した姿を楽しむものというよりは、杉浦英恋の「今」を切り取った記録として価値があるものです。
着用された衣装もよく似合っており、決してガーリーに寄せたものではありませんが、その英恋さんのキャラクターと相まって大層可愛らしいものでした♪



●杉浦英恋グラビアデータ

媒体名_:B.L.T.2025年7月号(2025.5.28発売)

タイトル:「BE_YOURSELF」
ページ数: 10P (16カット)
カット割:1/1×7、6/1×1、小3×2(インタビュー)
衣装__:2.5種
① 白地青ペインティング風シャツ+イージーパンツセットアップ+灰T+黒地花柄クロップド
② 白地スポーツクラブロゴT(切り替えフレア袖)+生成色脛丈スカート
③ ②+白地刺繍入り丈長シャツ



このBLT誌にはグラビアに合わせて2ページに渡るインタビューも載せられております。このメインメンバー登用のタイミングとしてはこちらも意義深いものです。

内容としては、メインメンバーに選ばれた心境やそこへの向き合い方、雲組時代の心境など_彼女という存在を知る上で重要な書となりました。
(こちら参加のお話し会前に欲しかったものです。)


また、こちらがこれまで出会ってきたアイドルさんと通じる部分もあり、、
あまり気負いすぎず背負いすぎず、その立場を楽しんでほしいと想い願い祈るところです。



その夜には、
英恋さんのSHOWROOM個人配信も_


こちらは用件を進めながら、繋いだり抜けたりを繰り返しながらの参加となりました▶︎


今年もCBCラジオ祭りにブースなどあればぜひ手に入れたい逸品


タオル被り英恋さんは至高!

この聖母マリア感!

13段の階段から落ちたお話しをされていましたが、13段のゴルゴダの丘に登らなかったという意味でとらえればむしろ吉兆といえるものかもしれません。


ガチャガチャを見せてくれる英恋さん




「アリーヴェデルチ!」


\デルチ!/


こちら来訪時には1万1千人超えの盛況ぶり!
初見マークの方も多くおられました♪
30分予定も、結果さらに30分以上の延長配信!

英恋さん可愛く楽しい配信ありがとう!




そんなこんなで在宅英恋充な一日でした♪




英恋一番乗り!

今日は非番につきエアポートウォーク(愛知県豊山町)にも行ってました。(職場からばり近いんで)


5/28に行われるミニライブは観覧無料!


坂道志向のメンバーが多い中、48マナーなパフォーマンスで鳴らす杉浦英恋をぜひSKE48ヲタの方にご覧になっていただきたいものです。



 ※エアポ、イベントスペース観覧参考画像




以上、多分に戯言を孕む。


なお、


このブログで語られる戯言は

杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。




※検索ワード
「BOKUAO」「スギウラエレン」「sugiura eren」「ショールーム」「甘寧」「ガムシャラパフォーマンスからの脱皮を図るにはまだまだ早いよ」「と、感じている。」「良さが消えて普通になりませんように」「そんなに普通にやんなって、の言葉が思い浮かぶぐらいにはSKE脳」


※嬉しがりおじさんのうかれ報告と、プリマ追憶からのお話し会凡レポとなります▶︎




みなさん、私やりました!

杉浦英恋さん担当の10分ラジオプログラム『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(CBCラジオ)でメールが読まれました♪(2025.5.22 OA)


また一つ杉浦英恋推しとしてのチェックポイントを通過することができましたよ♪


(メール冒頭、指定挨拶"えればんは"を使わず英恋さんからやんわりご指導いただくポンコツ発揮してしまいましたけどね、。)


※RadiChubu(CBCラジオweb)


こちら、何十年も前の学生時代にはいわゆる「ハガキ職人」的なものに憧れてOBCやKBS京都を主戦場としていたわけです。しかしそれは、笑いのネタを競う類いのものばかり。またアイドルファン活動を始めてから採用されたものも高柳明音さん"うまかた"での「柳喜利」(いわゆる大喜利)のようなものでした。


しかし今回、これまでこちらが苦手としていた普通のお便り、いわゆる"ふつおた"での採用となりました♪


このふつおた攻略についてはSKE48の坂本真凛さんの存在をとっかかりに使わしていただいたところ。真凛さんに感謝感謝です。

(ちなみに英恋さんは『りんりんらじお』のリスナーであります。やったね)


(真凛さんにおかれては先日のプリマステララストライブとグループ内ユニット活動完走お疲れ様でしたの想いです。

そのライブについては予想されていたこととはいえアンコールが怒涛の展開になったようで、その内容を伝え聞くだけでも盛り上がりの様が手に取るようです。結成前夜、アイドルから心の離れかけた水野愛理さんを繋ぎとめたプリマステラというものに、あの日の私から感謝を申し上げたいところです。ありがとう)




と、
そんな先日の武勇と追憶を導入に、
以下本題、お話し会レポ▶︎



この日(5/25)はガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)6thシングル『タイトル未定』(8/6発売)予約特典会「オンライン個別お話し会」の日でした。

こちら、まだ先日からの職務が立て込んでいる状況ですが、徹夜スパンは幾分広くなり、この日は久しぶりのちゃんとした休養日でありました♪


※休養日なのに昂って寝れない人の図



ちなみに、オンラインお話し会としては先週に続けて2週連続_
さらにその前週には握手会と、3週連続で英恋さんと繋がることができております。
このひと月の間に全ツ名古屋から握手会にオンラインお話し会と計4回も推しさんと繋がれているなんて、こちらからすればまさに出来すぎ_出来杉浦なのです。(むりくり杉浦乙)



【僕が見たかった青空 6thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (5/25)】

お話し会会場は例により中京競馬場からの参加としました。(この日はオークスデー)



お話し会前に内馬場に移動▶︎



オープニングアクト的にジョイマン(撮影禁止)

(内馬場公園ステージの前室(テント)にジョイマン登場するや子供達から「じょいまーん!」のコールが巻き起こるのアツイ。

本番もめっちゃウケてた。)



参加時刻が近づき例の駐車場へ移動_


今回は券2枚▶︎

キリ番狙いで1230から2枠確保



通信状況▶︎

安定速度確保



では、
以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です
(※記憶からの書き起こしにつき、言葉使い等の再現に努めるものの、細部の完全な再現とはなりませんことを了承願います。)


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 12:30.00〜12:30.30
・杉浦英恋 12.30.40〜12:31.10

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感

この日の英恋さんは白Tの上にキャミソール的な召物で登場

ビスチェというものらしい(※英恋さんブログによる)。可愛い


おはよう、えれにちは、からの枚数照会のち前述『うちゅわら』メールのお話_
採用していただいたお礼からのこちら"えればんは"不履行についての反省の弁に、笑みを湛えながらも「あー、あれはお叱りでしたね」と英恋さん。こちら「あれは本当に心残り」と伝えるや、「ま、初めて(の採用)だったからね。次は、ね♪」とお許しをいただく。これは理想のバイトリーダー的英恋パイセン!

断線復線を挟み、話題は5/28発売のBLT誌掲載ソログラビアについて_
こちら「静止した画面での英恋さんの表現に期待してる。楽しみ」の旨を伝えると「あんま期待しないで待ってて〜」と謙遜気味。(出来には納得していないのかな?)
残余時間少なくなりバイバイからの二本指を目尻につけてのポージング付「アリーヴェデルチ!」を賜り、こちら「デルチ!」と返してタイムアウト。着地綺麗に決まった。

【参考画像:アリーヴェデルチ、ポージング】


アリーヴェデルチアンドレス、
楽しいしカワエー!(杉浦英恋、メロい)

そんなこんなで英恋さんには毎回満足をもらっています♪


(人と比べてしまう自分がいることを受け容れてた上で、人と比べないという自己の世界での満足のかたちにたどり着いたのはアイドルファンを続けて随分経った頃。1枚なり2枚なりの楽しみ方はある。半世紀生命体がアイドルから得た人生訓的なあれですよ。あれ)




帰宅後▶︎



梅しそささみ揚げ

口の中と胃の中を英恋さんと同じにしてコンプリートミッションですありがとうございます♪(←杉浦英恋は日本酒いかないと思うぞ)





今日もかあいいくてありがとうございました♪

以上



※検索ワード

「BOKUAO」「スギウラエレン」「sugiura eren」「JOJO」「ジョジョの奇妙な冒険」「MAYDAY」「OK了」


8年前のあの日_

私は、いつの日か来たる坂道46の黄昏時に、SKE48がその受け皿になれるものと真に感じていたものなのです。

それはひとえに「彼女」の存在に触れたからこその感覚です。




デビューから年月を掛け、その情動によりファンとの繋がりを深化させた者がグループ内の評価を掴んで往くことを常套としてきたSKE48というグループ。それは、歴を重ねたメンバーこそがその点において優位であるということを現してきました。

その情勢下において、弱冠16歳(を迎えるそ)の年に、自身が楽しむというごくシンプルな方法によりその笑顔で大衆を同期させていく存在、抗い難き属性「アイドル」_そのグループ内にある摂理を破壊し、推しメン至上主義を廃した挙党体制の実現からセンターポジションに選ばれたその存在、「運命の子」という。

グループの器を超えたアイドル界の大局における「ゲームチェンジャー」

それは、2017年の統制されたアイドルビジネスの理さえ崩してしまうほどの存在ではないのかと_



当時得たその感覚とは、熱病に似たものであったと、そのように回想いたします。






そのセンターポジション抜擢から1年と半年した頃、2019年2月、「彼女」は卒業を発表します。

「やり切りました」と。



その未来の断絶にこちらは大きな失意の念と同時に、その小さくはない違和感を得ることとなりました。

こちらには、これから更に大きなことを為してくれるものとの期待があり、その道半ばにある感覚とかけ離れた「やり切った」の言葉。そこで多大なる感覚の乖離が存在することを知ったのです。


しかし、その彼女の得ていた感覚についてを今は自分なりに理解するようになりました。



彼女の卒業後からの6年、こちらがSKE48でのファン活動を重ねてきた中で、その後授かった推しメンによりもたらされたアイドルファンとしての感覚の転回、そのスクラップアンドビルドにより備わった感覚


当時こちらの独りよがりの期待とは、いわゆる外を向き過ぎていたのだと、今はわかります。

それに反して、彼女は自らが統べるその円環の内側を向いていたのではないかと。

その視線の先にあるものとは、
ファンであり、日々の公演であり、チームKⅡであり、SKE48であり(、また彼女の内面に向けてのものであったりと)


そこでファンが笑っていれば良い
ファンが満足していれば良い
ファンが熱くなっていれば良い


所詮、こちらのようなファンが外向きに意識した"仮想敵"とは、結果的に彼女にとってSKE48という円環の中にある内燃機関の燃料であり、「仮想敵を超える」ことの実現よりも、そこに向かうために発せられる熱の加速度的濃縮を皆が感じることにこそ意味があったのではないかと_


今ではそのような考えを抱くに至りました。

(確かに、彼女の同年にあたる平手友梨奈さんを意識する発言がメディアに載ったことはありましたが、それは所詮御用メディアにより誘導されたプロモーション用の産物だったのではないかと、冷静さを取り戻した今ならそう感じられたりもします。)


彼女にとっては、外向きの戦いなどあまり意味を持たないものだったのだろうか。


ただ目の前にいる、ファンを熱狂させ、周囲を巻き込み、明るい未来への希望を抱かせてくれた。

そのポジティブな空気の創出。

その中に身を置いた体験こそがこちらにとって代え難いものだったのではないか。



果たして今後、アイドルファンとして、このような感覚を再び得ることができるのだろうか







先日、「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のメインメンバー(僕青でのセンターに同義)に選ばれた杉浦英恋さんが、自身のブログの「今日の一曲」において、SKE48の『無意識の色』をチョイスした旨については以前こちらのブログでも記したところ。そこからの着想によりこの記事は始まりました。


以前より、こちらは杉浦英恋さんのアンダーセンター(チームセンター)からの青空組メインメンバー(選抜センター)抜擢の方法論が、SKE48での小畑優奈さん選抜センター抜擢と幾つかの類似点があるものと感じてきたところです。


しかし、そこで興るファンによるリアクションや、僕青を外から眺める方々のリアクションは、やはり当時SKE48が置かれた状況との違いからも、その関心の度合いにおいてそれなりの差があるものと感じさせられております。それはある種当然の趨勢なのです。



僕青運営部には、結果を求める部分と未来への投資の部分は混同しないように、現時点で我慢すべきところは我慢することを要望したいものです。(生意気言ってます。すみません)

また、僕青ファンに対しては、グループの分断を図る勢力や個人による僕青メンバーファンになりすました偽旗作戦にも気を配る必要が出てくるかもしれません。こちらのブログ訪問データからは僕青記事閲覧者は10〜30歳代の若いファンが多いようです。狡猾な策に対しての冷静さは求めたいものです。(お節介乙)




こちらはまず杉浦英恋をメインメンバーに置いた僕青を楽しむことに注力する。


そして彼女達には「公式ライバル」の言葉にあまり引っ張られすぎないでほしいものとも感じます。


外を向きすぎることなく、僕青と僕青ファンを向いた彼女達とその熱を高め合いたいものです。

僕青という円環の内側にいる人間が楽しんでいれば自ずと人は集まってくるもの、その基本の部分を忠実に、こちらはこちらのできることを、まず草の根的にやっていきたいものです。






「公式ライバル」が、その超えるべき存在を超えた時、その事実に幸せを感じることができるものとは、いったいどの立ち位置にいるものなのだろうか

(これはただの禅問答のようなもの)







2017年の小畑優奈と
2025年の杉浦英恋、
スタイルと志向、何もかもが違う

ただ、2025年の今、こちらは2017年当時の彼女から得ていたものと同量の熱と、希望と、未来圏からの風を感じている。

そう、この言種、これぞまさに熱病のなせるわざ



杉浦英恋という熱病、
アイドルという熱秒


その熱を熱で返したいと思える存在を得た今、いわゆるここがアイドルファンとしての死に場所なのだろう。






なお、金はないので文字の弾幕でのみ支援す(←この無能感)

こちらはニワカの最前線におけるハイブリッド戦の一端を担いたいものです。



以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「ゆなな」「ゆっぺり」「意外にマンゴー」「6thシングル『タイトル未定』」「採算取れていますように」


この日は徹夜明けからの帰宅が許されたタイミングの合致によりなんとか参加することができました。家族に加えて推しさんにリフレッシュさせていただきました。ありがたいものです。



どうも_



ハンドルネーム「鯨ベーコン」改め「しゃちベーコン」ですえればんわ(←ほん嘘鰹まる)




以下本題▶︎


この日(5/17)はガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)6thシングル『タイトル未定』(8/6発売)予約特典会「オンライン個別お話し会」の日でした。
こちらイベントはオンラインで行われるものでありますが、先週のリアルワールドでの個別握手会(名古屋)と2週続けての僕青イベ週末参戦となりました。恵まれたものです♪

【参考記事:個別握手会レポ(2025.5.10)】



本来、こちらの参加要領によれば、会場は中京競馬場駐車場からを基本としてきたところですが…
このイベントの数日前よりこちらの業務が立て込んでおり、この日は徹夜明け→仮眠明けのタイミングにより、競馬場展開が叶わず自宅駐車場の車内からの参加となりました。(←「本来」が「競馬場」なのやっぱりおかしい)




【僕が見たかった青空 6thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (5/17)】



今回は券2枚▶︎


可愛いアイドルさんと長々喋る自信ないから早い時間に2枚でいいよおじさん←



通信状況はこんな感じ▶︎


Wi-Fi圏内ならそら勝つよ






以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 12:20.00〜12:20.30
・杉浦英恋 12.20.40〜12:21.10

※パン名札(顔文字仕様)装備+ナザールボンジュウ

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:2つの枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)

まず回線繋がった瞬間_


その出で立ちが、首元広めファッションで鎖骨美しくて可愛いすぎて回線繋がった時点で既に優勝してはりました(おめでとうございます)


こんにちは、1週間ぶりですねの挨拶から「今日は2枚です」と枚数照会に「ありがとうございます」とエアで三つ指付きながら慎ましやかにぺこりする英恋さんが可愛い。いやいや2枚でそんなそんなとこちらも釣られぺこりで時間消費←

この日は彼女の音楽の趣味についてを掘り下げる試み。「古いロックなんかも聴いてるみたいですけど親の影響とかありますか?」に、少し悩みながら「あ〜でも古いロックとかなら親の影響かなあ」と。こちらが伺いたかったのは、andymoriを知ったきっかけについて。現在16歳の彼女が幼少の頃には解散していたバンドなのだが「それは(親の影響じゃなくて)色々聴いてる中で出てきたから」と笑顔でスワイプシャシャシャのリアクション(可愛い)
残時間少なくなりうだうだやってる間にバイバイ交わす時間も作れずタイムアウト←

2枚でやる内容じゃなかったかあ(あばば)



徹夜→仮眠→徹夜→と久しぶりに詰めた職務ルーティンからのお話し会というハードモードに、若い頃ならまだしも、おネムおじさんの会話レスポンスがスローモーだった感は否めない、。


でも


杉浦英恋可愛かったしまあええか、ええよな(せやで)



(今となれば先週の握手会はできすぎだったなあ)








こちらは彼女を正しくアイドルとして扱いたいものです_

(これは、自身が「アイドル」であるという英恋さんのアイデンティティや矜持の部分への触発を期待し、アイドルとしてのステージを一段上げるための一助になりたいとするニワカの一計、というか浅知恵)

例えば、(このような偏ったものとはいえ)彼女のファンブログが存在することだったり、また「聖地巡礼」をするファンがいることだったりと。

今回のような会話イベントの場面においても意識的に普通の女の子扱いしないように心がけております。(今回ぐだぐだで介護老人感が出ちゃいましたが、、。)


何よりこちらがその存在や活躍に、癒しや元気を与えられていることこそ、彼女をアイドルたらしめるに他ならないわけですから、それをちゃんと伝えていきたいとの想い

私のクマリ、

存在してくれてありがとう(重い)



_俺が見てるおまえの美しさを

知るわけもないよね


あああ、あともう少し音楽の趣味を掘り下げたかったなあ(あと1枚分)





(カワルヨ)



こちらは以前よりこのブログで述べてきたとおり、アイドル仕事の中でも「グラビア」を好むものです。これはなにも水着や肌面積などを求めたものではありません。

普段の自撮りや動画配信では見ることのない表情や、その繰り出される静止した世界での表現にこそ興味があります。

こちらが特に好むシチュエーションは、好物を美味しそうに食べているグラビア!(早口)

可愛い子が幸せそうにもの食べてるだけでそれはもう良いグラビアになるだろって!(早口)
(←さっき言ってた静止した世界の表現なんたらかんたらとは?)


そんなグラビア仕事が再び英恋さんに!▶︎

B.L.Tさん!セブンネットでは英恋さん絵柄のポストカード付き!
デザインはまだ明かされていませんが「買い」で間違いないでしょう♪


カモン!食べグラビア!(←やめとけ)


以上


※検索ワード
「BOKUAO」「sugiuraeren」「スギウラエレン」「金澤亜美」「オンライントーク会」「orca」「鯱」「ジーニー」「安永餅」「結果的に第1部がこちら職務の昼休憩の時間帯であることにより助けられた。」「この平日に上げたかった記事の下書きを無理矢理レポの後ろにくっつけたらコレもんよ」



※杉浦英恋さんメインメンバー任命から直近の拝謁機会がこの個別握手会名古屋開催でした。
例により、こちらのレポ記事は無駄に長いです。アンチタイパ仕様。文字数、それは推しへの愛の量です(迷惑)


こちら、僕青さんの握手会参加としては1月の名古屋開催以来_
僕青関連イベントとしてはツアーライブ名古屋以来、2週間ぶりとなります。
活動に制約ある身分のこちらからすれば恵まれた参戦スパンとなります♪

ただ、この日は夕刻から職場関係の会合があり、認められた現地滞在は1600をデッドラインとするものです。


この日はこちらとしても初めてとなる会場「コムテック ポートベース」(名古屋市港区)
(ローカルニュースでみたオープニングイベントにはSKE48が呼ばれておりましたね)


今年(2025)の3月にオープンしたスタンディング2,200人超収容の中規模ホール(というかZeep的大型ライブハウス)。

この握手会前日にはSUPER BEAVERさんのライブも行われております。







1100現場到着_

こちらの推しである杉浦英恋さんの初回は1330からであるものの、事前インフォメーションによれば、この日は「握手券の事前予約は無く、当日の現地購入のみ」となっておりました、、

しかし、蓋を開ければ1月の名古屋開催時の変則的だった予約方法と同じシステム_

公式サイトから事前にCD購入予約は可能予約完了後に付与されるQRコード提示での握手券(紙)の引き換え、それが現地で並びの先着順とのことでした。

いわゆるSKEごめサマ期のキングレコード全握に似たシステムです(←毎回その説明で誰がわかんのよ)

このシステム採用も、運営部として名古屋開催は関東開催ほどの人の入りを見込んでいないことの現れなのか_

前回1月の名古屋個握について、こちらは浅い時間帯の短時間参戦でした。出足の鈍い遠征組が到着していない時間帯の不利を差し引いても、人の入りについて正直なところ、(こちらが知る他アイドルグループと比較しても)幾分少ないと感じられました。駆け出しグループの現実を見た思いがしました。

とはいえ、今回この日は杉浦英恋さんの青空組メインメンバー(※僕青での"選抜センター"に同義)発表から最初に行われる接触イベント

英恋さんの地元名古屋を当日購入可能とすることにこそ運営部の意図や企図のようなものが感じられたりもします。

こちらはそのご祝儀相場になることも考え、希望の部の買い逃しは避けたいとの思いから発売開始時刻までの現場到着としました。(いうても7枚ですが)


(※特典券偽造防止の観点から画像の一部に処理を施しております)

無事所望する部を交換完了♪



英恋さん開始の部までららぽーとで時間を潰します▶︎

※英恋ズチェックポイント:31バスキンロビンス(ららぽ3階)



【この日のラインナップ】

個別握手会:

第2部 杉浦英恋 ×4枚 (1枚×2、2枚×1)
第3部 杉浦英恋 ×3枚 (3枚×1)


ちなみにこちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】
こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)


では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



【第2部】(1330〜1430)
・杉浦英恋 第2部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
「あ、来てくれた!ありがとう♪」と迎え入れていただく。こちら、こんにちはからの「英恋さん!ついに(メインメンバー抜擢)来ましたね!」「どうしよう〜!」と体を揺さぶる英恋さん可愛い。
「何か生活変わりました?」の問いかけに「まだあんまり」と。「でもなんか若干オーラ出てきましたよね」のおべっかに「ほんと〜?」と訝しがる英恋さん。可愛い。

ちなみにこの日は6thの新衣装!


これが見たかった!嬉しい♪可愛い!




・杉浦英恋 第2部2回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
おかえり〜♪と迎え入れていただく。その6th衣装が今日見られるとは思わなかった旨を伝えると「ほらほら♪」と体を交互に傾けながら広角度で見せてくれた。衣装のポイントについての伺いが剥がしのタイミングと被りながらも、去り際に「この●●●とか好きだよ!」とねじ込んでくれる。可愛い。しゅっとしてはる
(※この日の夜更新の英恋さんブログにて衣装に関連した話題の提案が書かれていたためこちらの得た回答は伏せさせていただきます)



・杉浦英恋 第2部3回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
「私、英恋さんのパフォーマンス好き好きマンなんですけど_」「知ってま〜す♪」カットインとニンマリ表情をくれる英恋さん♪(このリアクションがめっちゃ良かった)
「曲の解釈からのアウトプットが絶妙と思うんですけど何か意識してることはありますか?」の問いかけに「読み込みはすごくしてる」と。そのあと剥がしのタイミングと重なってしまうも英恋さんは何かをずっと喋ってくれていたが判読不能←

無念ナリ、、
でも、

可愛いからヨシ!(←だめだこのひと)




この時点で時刻は1410_
会場外で第3部開始までスタンバイ
予報は夏日も実際は涼しく過ごしやすかった。(おじさん助かる)

このレポ記事の下書きを進めていると程なく3部開始時刻▶︎



【第3部】(1500〜1600)
・杉浦英恋 第3部1回目(券3枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
「今日はこれで帰りますね」を伝えてからこの日の本旨の部分
「英恋さん、メインメンバーを楽しんでくださいね。英恋さんが楽しんでいれば勝手にファンは増えると思ってるんです。楽しんでいる姿を広めるのは大人の人の仕事ですから楽しんで。俺もめっちゃ楽しむ」を伝えている間、うん楽しむ、うん頑張ると真摯に応じてくれる英恋さん。

去り際、「"今日の一曲"みた?」と。

唐突なその問いかけにこちらは狼狽えてしまいました。

英恋さんは自身のブログの最後に"今日の一曲"を記されるのですが、この前日のブログに示された曲がSKE48の『無意識の色』_
リリース当時のSKE48において世代交代を表す象徴的な一曲です。

「いやマジであれはどういうことてなった 笑」

「やっぱり思った?」と悪戯っぽく笑う英恋さんと手を振り合いブースオフ。

こちらのアイドルファンとしての出自を知る彼女にめっちゃ心揺さぶられました 笑


以上で全券消化、
門限おじさん現場より離脱



この日の英恋さんとの会話は、そのタイミング的にも「伝える」の部分に幾分重きを置いたスタイルで臨みました。

ただそのこちらの意気込みが彼女の負担になることがないように、その「重さ」は極力排したいとの考えのもと、その話題の順序とやり取りについてを心掛けました。

とはいえ、限られた枚数による占有時間でできることなどしれたものであり、所詮はアイドルさんから提供されるサービスの中での自己満足にほかなりません。

しかしそれは何も卑屈に寄せたもの言いではなく、推しさんから提供されたものを自己の内部での反芻により更なる満足のかたちへと昇華させる_それは本来の楽しみかたとして正解なのです。

このメインメンバー上番のタイミングで向けたこちらの想いに、英恋さんは朗色な空気の中で真摯に応えてくれました。

彼女が新たなる地平へと向かう中で、その「始まり」という不安と希望と浮き足たつ感覚の同居する「今」に触れることができたことに加えて、こちらの独りよがりを2wayのコミュニケーションとして成立させてくれたことも嬉しいものでした。

(『無意識の色』チョイスは英恋さんによるメインメンバーへ向かう意気の現れなのだと。しかとそのサインの込められた一曲を受けとめました。
こちらにとってのシンボリックな一曲にもう一つの意味が加わりました。)


また、そのやり取りの端々から彼女の可愛いらしさも亨け取ることができました♪

可愛くて可愛かったです(語彙)

めっちゃ満たされました♪



このように、長々語っておりますが、
一言で表すなら、

「可愛い杉浦英恋さんの可愛くも真摯な対応に大満足しました(可愛い)」ということです!(←最初から一言でお願いします。←一言なのだろうかこれは)



この愛しさのかたまりよ


このままでは、かわよかわええの皇子になってしまいそうだ(まじの意味不)

いとしさのかたまり_英恋の改新
(いや、なんにもかかってないし、上手くもなんともない)




※他、思い出したことなどあれば追補し記事の補強に務めます。以上



※検索ワード
「BOKUAO」「sugiura eren」「スギウラエレン」「手袋」「軍手」「オーバーレイ」「ビニールシート」「中臣鎌足」「中大兄皇子」「見渡すと周りは20代ほどの若者が多数。」「アイドルグループとしての健全性を感じると同時に彼らを繋ぎ留めるタスクもまた容易なものではないとも」「まだまだ改新前夜」

※2025.5.7の0時(から幾分遅れ)より僕青公式YouTubeにて公開された6thシングルでの選抜及びアンダー編成(青空組・雲組編成)。
こちらが応援する杉浦英恋さんについては青空組での活動に加えてメインメンバー(※僕青におけるセンターに相当)を務められることとなりました。
これについて思うところは当ブログ記事後半に記しておきます。
そして記事前半は、ここ数日におけるこちら在宅からの僕青さん他いろいろをダラダラと記したものとなっております←


GW後半の僕が見たかった青空さん(以下、僕青という)は、横須賀での生バンドライブと超雲組公演と活況の様を見せておりました。(こちらそれぞれ不参加の旨は前記事に記したとおり)

横須賀での『僕青音楽祭 with OCEANS BAND』についてはTikTokライブにて昼公演、夜公演とも無料配信されており、こちらそれぞれ途中からでしたが、そのライブの空気を味わうことができました▶︎







そのライブについてですが、
キマグレンのクレイさん率いるOCEAN BANDによる確かな演奏にCD音源と異なる特別なアレンジが僕青楽曲の新たな魅力を引き出していると感じられました。(こちらが拝聴できた中では『スペアのない恋』の4つ打ちアレンジが好みでした♪)
また、楽器演奏のできるメンバーはこのような仕様のライブではより存在感が発揮されており、早﨑さんのピアノは勿論のこと、この日は長谷川稀未さんがフルートにラップパートと活躍の場面が多く用意されておりました。

その開催が発表された当初、僕青と生演奏の食い合わせは果たしてどうなのかと懐疑的にみておりましたが、実際のところ配信の画面越しでも思いのほか盛り上がることができ、当地においても楽しいライブであろうことが充分に感じられました。

僕青不足な在宅民のGWに楽しいひとときという施しをいただきその運営様の太っ腹な対応に感謝感謝したところです(土下寝)





そして、5/6、超雲組公演当日_
大手町に行けなかった私は雨の中、息子氏の随伴で愛知県弥富におりました


また一つ、金シャチけいばのノベルティが増えました (今回はクーラーバッグ)









メインレースの的中により1日トータルでの収支は"トントン"でした。


この日は競馬にガンバ・浦和戦とこちらの趣味関係のいろいろが重なり、身体は競馬場にありながらスマホフルな1日でありました。


肝心の超雲組公演については▶︎

公式YouTubeでの公演ダイジェストに、英恋さんのブログの他、この公演に参加された方によるSNSでの感想を見るだけでも大層盛り上がったよい公演であったことが伝わりました♪


その雲組については、この公演が"超"雲組公演と、その呼び方によりプレミアム感を持たされていたことからも、これが節目のものであり、アナウンスされている6thシングル発売のタイミングにてメンバー入れ替えを始めとした現状変更の空気を漂わせていたものです。


そこから日を跨いだ5/7 0時更新の僕青公式YouTubeチャンネルにおいて6thシングル(8/6発売)の選抜発表が行われました▶︎

メンバーブログの更新時間を過ぎたタイミングでの公表により、そこからメンバーによる心情等が明かされるまでにそれなりの時間がもたされることになります。翌朝から夜にかけてそれぞれメンバーの更新を待つこととなります。
(この手のものでマイナスの気持ちが乗せられた長文ブログなどはこちらが苦手とするものです。とはいえ、こちらの物言いはメンバーによるその行為を否定するものではありません。メンバーは「感情の吐露」もファンによる要求との思いからそれに応えようと心情を晒け出しているわけですから)


こちらの興味の中心である杉浦英恋さんについては2nd以来の青空組復帰、そしてメインメンバー、いわゆる僕青におけるセンターポジションとなりました



このメインメンバー登用についてはこちらがこのブログの場で訴えてきた部分でもあります。それがこの6thのタイミングで叶うこととなりました。

今、僕青運営部が杉浦英恋をその位置に置く意味を考えた時、それは僕青として内部変更のみならず、アイドル界での僕青の立ち位置についての現状変更をドラスティックに起こそうとする動きがいよいよ始まったのだと_
(これに続くは例により「杉浦英恋ゲームチェンジャー論」)

先日みなさんが目にした「三笠」に準えるなら、これは杉浦英恋というZ旗が掲げられたものと捉えました。



時に、外向きに響くアイドルとしての個の強さや力とを測る評価や基準が、次第グループ内で生まれた基準(イズム、暗黙のルールなど)に上書きされ靄けてしまうことがあると感じます。
ファンと運営部、そしてメンバーのこれまでの身の振り方によりかたち作られてきた僕青独自の基準のようなもの_
その根が張りめぐらされ、イズムの影響が強くなるにつれ既存のファンを繋ぐための「内向きの嗜好」に寄り添わざるを得ない閉じたグループへと繋がります。(新規獲得と既存繋ぎ止めのディレンマ)

今回の杉浦英恋メインメンバー登用は、その「隠して」「寝かせて」「明かす」のタイミングと、僕青基準やイズムがこれ以上強くなりすぎてがんじがらめになる前の段階を見極めた上での運営部の判断としての「今」であると受け止めました。

(運営部としてはずっと杉浦英恋センターは頭にあったものと思います。1stMVや全国ツアーパンフなんかでも「トメ」の位置に置いてきたのですから)

彼女がアイドルとしてシンボリックな年齢(17歳)を迎えるここからの高校時代の2年間は、今後僕青を安定軌道に載せる上で大変重要な時期となっていくのは間違いのないことでしょう。



一つ気がかりなのは運営部による各種コントロールにおいて、そのファンの動きについて_

僕青は若いファンが多い、その「青春」に同期させる熱は僕青の推進力たる燃油であることは勿論のことでありながら、望まぬ延焼をおこす不安定さが感じられることもあります。

運営部としては各種コントロールに加えて、どうか彼女をよくフォローしてあげてほしいと切に願うところです。


こちらとしてはできることを_文字の弾幕は撃ち続けるつもりです。

少しでも彼女の不安を取り除く何かになりたい(ネコソギー的な)


【参考画像】




記事も最後になりました。

本来伝えるべきは以下の言葉のみ▶︎



英恋さん青空組メインメンバーおめでとう!


僕青ごと輝いて



(英恋さんは気づいていないかもしれませんが、「杉浦英恋」とは今のアイドル界全体をみても相当なタレントであることに間違いありませんから!)



以上、多分にタワゴトを孕む





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